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【アキバ物欲】頑張った自分に贈る!アキバ物欲的クリスマス・プレゼント

12月のビックイベントといえばクリスマスだ。家族や子供にプレゼントを贈るイベントだが、せっかくなので今年1年を頑張った自分にも何かプレゼントを贈りたいもの。そこで今回は、「アキバ物欲的クリスマス・プレゼント」として、自分のための自分に贈る面白グッズを集めてみた。


■アキバ物欲がお勧めの自己満足グッズ

●ちょいと小粋な電脳アイテム

一見すると、普通のアイテムだが、便利な機能を盛り込んだ商品を紹介しよう。

「USB RECHARGEABLE BATTERY」は、USBコネクタを備えた充電式の単三乾電池。マイナス極側のキャップを外すと、USBコネクタが現れ、パソコンのUSB端子に接続して充電できる。充電時間は、約5時間30分で、CDやPDA、玩具、シェーバー、MP3プレイヤーなどに使用できる。

「ACタップチャージャー」は、USB端子を備えた4個口のOAタップ。USB端子を利用して、携帯電話やMP3プレイヤーを充電できる。ケータイの各キャリアの端末に対応した充電コネクタを標準で付属する。

「USB RECHARGEABLE BATTERY」2本セット 980円(税込み)販売店:浜田電機「ACタップチャージャー」1,575円(税込み)販売店:あきばお~
「USB RECHARGEABLE BATTERY」2本セット 980円(税込み)販売店:浜田電機「ACタップチャージャー」1,575円(税込み)販売店:あきばお~

●動画を楽しむならコレ

「GAUDI」は、16Mバイトのメモリーを内蔵したビデオカメラ。500万画素のデジタル録画が可能で、アキバならではの安価な値段に心をくすぐられる。2GバイトまでのSDメモリーカードに対応し、最大4倍のデジタルズーム機能を備える。

iPodやケータイ、ニンテンドーDS、PSPで動画を楽しみたい人にはメディアレコーダー「VRX-02」がお勧めだ。ビデオデッキやHDDレコーダーなどにダイレクトで接続できて、SDメモリーカードやメモリースティックといったフラッシュメモリーカードにテレビ番組や録画したビデオを端末にあわせた形式に変換しながら録画できる。

「GAUDI」GHV-DVI7SDS 1万500円(税込み)販売店:あきばお~「VRX-02」8,980円(税込み)販売店:あきばお~
「GAUDI」GHV-DVI7SDS 1万500円(税込み)販売店:あきばお~「VRX-02」8,980円(税込み)販売店:あきばお~

●Wiiと携帯ゲーム機、ケータイの必殺アイテム

いざゲームで遊ぶというときにバッテリー切れという経験をお持ちの人はいないだろうか。

「USBリモコンチャージャー2」は、Wii本体のUSB端子でリモコン2台を同時に充電できるアイテム。電池のみの充電もできるので置き場に困るリモコンやヌンチャクもスッキリと収納できる。

「チャージャーブレスレット」は、文字どおりにブレスレット型の外付け充電器。腕に取り付けるのでスマートに使える。付属のアダプタはニンテンドーDSやPSP、iPod、各社のケータイを充電できる優れモノだ。

「USBリモコンチャージャー2」4,980円(税込み)販売店:サンコー「チャージャーブレスレット」4,980円(税込み)販売店:サンコー
「USBリモコンチャージャー2」4,980円(税込み)販売店:サンコー「チャージャーブレスレット」4,980円(税込み)販売店:サンコー

●爽快に起きるためのグッズ

サラリーマンにとって、朝起きることは一大行事だ。複数の目覚まし時計をセットしても、なかなか起きれないという人もいるだろう。そんな人に持ってこいなのが「MP3 Clock」だ。目覚まし時計の味気ないアラームとは異なり、好きな曲や音声、あらかじめ用意されている自然音でアラーム音を作れるので爽快に目覚められる。

「フライング・アラーム・クロック」は、どうしても朝に起きられない人の秘密兵器。アラームオンが鳴ると同時にプロペラが空に飛び、プロペラを元に戻さない限りアラーム音が鳴りやむことはない。

「MP3 Clock」2,980円(税込み)販売店:サンコー「フライング・アラーム・クロック」4,380円(税込み)販売店:サンコー
「MP3 Clock」2,980円(税込み)販売店:サンコー「フライング・アラーム・クロック」4,380円(税込み)販売店:サンコー

■お店イチオシのお勧め電脳アイテム

●気分転換に最適な面白アイテム - あきばお~

アキバの雑貨店として名を知られる「あきばお~」のスタッフに最適な面白アイテムを紹介してもらった。

「フィンガードラム」は、録音機能を備えた指で叩くミニドラム。日本テレビ「Oha!4 NEWS」の「あさ○info」で紹介されたこともあり人気が急上昇中だ。ストレス発散に良いだろう。

「デジタルイメージフレーム」は、SDメモリーカードやコンパクトフラッシュカード、メモリースティック内の写真を表示するフォトフレーム。お気に入りの音楽を流しながら画像のスライドショーが楽しめる。家族の写真を再生するもよし、大好きなアイドルの写真を独り占めするにも最適な逸品だ。

「フィンガードラム」2,100円(税込み)「デジタルイメージフレーム」5インチ1万円(税込み)/10.4インチ1万9,999円(税込み)
「フィンガードラム」2,100円(税込み)「デジタルイメージフレーム」5インチ1万円(税込み)/10.4インチ1万9,999円(税込み)

●生活に役立つグッズ - サンコー

アキバで面白くて役に立つ商品が置いてある店といえば、サンコーレアモノショップ。

一押しは、多機能な腕時計「MP4 WATCH」。「MP4 WATCH」は、MP3プレイヤー、ビデオプレイヤー、写真ビューワー、ボイスレコーダー、デジタルウォッチの機能を持ち、通勤・通学時に音楽や動画の再生から議室でのボイス録音まで、幅広い用途に使用できる。

「USB AM/FM RADIO」は、パソコンのUSB端子に接続して、AM/FMラジオの受信・録音ができる。予約録音にも対応しているのでラジオによる語学学習に役立つ。またショートカットにラジオ局を登録すれば、ワンタッチで選局が可能だ。

腕時計が「MP4 WATCH 革モデル」2Gバイト1万9,800円(税込み)/4Gバイト2万5,800円(税込み)「USB AM/FM RADIO」6,980円(税込み)
腕時計が「MP4 WATCH 革モデル」2Gバイト1万9,800円(税込み)/4Gバイト2万5,800円(税込み)「USB AM/FM RADIO」6,980円(税込み)

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あきばお~

サンコーレアモノショップ



編集部:関口哲司

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【カオス通信】腐女子に未来なんかない?深夜に腐女子を追うノンケプロデューサーの戸惑い

フジテレビで不定期に放送されている「NONFIX」というドキュメンタリー番組があります。毎回意欲的なテーマが選ばれる同番組ですが、そこで先日まさかの「腐女子」が取り上げられていました。期待と不安が入り混じる中で見た内容は予想外に興味深いものだったので、今回は『腐女子ノ先ニアルモノ』と題された同番組の一部をご紹介してみたいと思います。


■NONFIX『腐女子ノ先ニアルモノ』

放送日時:2007年11月21日・深夜2時48分~3時48分

放送局:フジテレビ



番組は「なぜ自分たちを“腐っている”なんて言うのでしょう」というテロップからスタート。コミケ会場を歩く女性ディレクターの姿をカメラが追いかけます。そしてナレーションで「私は30歳の駆け出しディレクター。ドキュメンタリーを撮りたくて、テレビの世界に入りました」と自己紹介。女性参加者の多さに圧倒されながら、ディレクター自ら腐女子の方々に取材をしていきます(顔はほとんどがボカシ入り)。見ているとどうやらディレクターは腐女子どころかオタク的なものにもあまり詳しくなさそうな感じ。なんだかちょっぴり不安です。



●乙女ロードでガチンコ取材

やがて場面は東京・池袋の「乙女ロード」に変わります。そしてアニメイトの前で大胆にも「すいません、フジテレビの者なんですけど、今、腐女子っていう人を探していて……」という直球トークで、道行く若い女性に声をかけていきます。なんという恐い者知らず。これは聞く側に腐女子スキルがないからこその芸当でしょう。

今年の7月に撮影した乙女ロードにある書店の看板写真。K-BOOKSの同人館に入ってブツを探す時の肩身の狭さは異常。行くと確実に男は私だけなので最近は自重してます。




頑張って聞いてはみるものの、呼び止めた女性は「いやあ~ちょっと……」「時間ないんだけど……」「私、腐女子じゃないんで」という感じで、なかなか答えてくれません。これは男の立場で考えると「オタクを探してるんですけど、あなたはオタクですか」と聞かれているようなものなので、当然の反応ではあります。ただ、このディレクターは純粋に「腐女子って何なんだろう」という謎解きをしようと懸命だったのは伝わったので、見ていて特に不快感はありませんでした。



心の広い人も中にはいるもので「はい、腐女子です(笑)」と答えてくれる人も現れます(しかも顔出し出演)。ゴスパンクな服をきたその女性は「何を買ったんですか?」という質問に「BLの同人誌とか。(BLは)ノーマルの男と女より、逆に生々しくなくていいような気がします」とちょっと照れくさそうにコメント。そして「BL=ボーイズラブの略」という基礎知識の解説が入り、腐女子はBLにハマる女性を指すようだ、という前説が終わります。



乙女ロードでは用紙に記入する形でのアンケートも実施され、腐女子の方々はBLの魅力を

「禁じられている感じがときめく」

「ロマンを追求できるから」

「ホモはファンタジー」

とか書いてたようです。ホモはファンタジーですか、そうですか。

遠目で見たら男女カップル。近づいても男女カップル。近づいてさらにポスターに書かれた文字を熟読してからようやく男×男と分かるのが乙女ロード・クオリティ。


●同人作家に突撃取材

路上取材の次は、特定の腐女子な女性に密着取材をしていく構成に変わります。そして同人作家25人に取材依頼をするのですが、引き受けてくれたのは1名のみ。その勇者が京都在住の逢月ゆうやさん(ペンネーム)でした。取材で訪れたゆうやさんの自宅は、趣のある立派な純和風家屋。BL漫画の原稿がここで生産されているようには全く見えません。ゆうやさんは所有する同人誌を見せるために取材スタッフを自宅の蔵へご案内。戦国時代の鎧兜とか歴史的なお宝が置かれていそうな立派な蔵に約200冊の同人誌……、すごくシュールです(自分はそういうの嫌いじゃありませんがね)。



「BLの楽しいところは?」と聞かれ、「男の子がたくさん出てきて楽しいのと、癒しになっていいんじゃないかなぁと思いますね」と語るゆうやさん。質問に対する受け答えは実に堂々としていて、好きなことに対する情熱が感じられました。こういう映像は、オタク趣味のネタを扱うTV番組ではほとんど見られないので非常に新鮮です。



さらに「腐女子のその先って何があると思いますか?」という問に対し、「先なんてない」とゆうやさんは答えます。明確な未来があるわけではない、ということを自覚しているのです。この辺は10年以上のキャリアを持つ同人作家だけに、いろいろ葛藤もあったはず。それでも続けているのですから、自分なりの哲学は持っているのでしょう。



ゆうやさんは、パソコン+ペンタブレット+ページプリンタを駆使しながら原稿制作の作業を進めます。そして「腐女子という言葉はなくなって欲しい」「腐女子と呼ばれると蔑まれている気分になる」と考えていることを明かします。自分で自分のことを「腐女子」と言うのはいいけれども、他人にそう呼ばれることには抵抗を感じるようです。誰もが「腐女子上等!」と開き直っているわけではないということを再確認。



●腐女子向けの喫茶店の実態調査へ

次にカメラは、腐女子向けの喫茶店をプロデュースする女性を追いかけていきます。新規開店するお店の名前は『Edelstein(エーデルシュタイン)』。企画した酒巻絵美子さんは、かつて洋服やスーツの販売をしていた元隠れ腐女子です。



喫茶店の元ネタはBL漫画の名作『トーマの心臓(萩尾望都)』。同作品のドイツの男子校という設定イメージが色濃く反映されているようです。当然ながら、詰め襟・学ランといった汗臭いアイテムは皆無。ウェイターが着る制服は欧風デザインで、腐女子が喜ぶツボを押さえた作りになっています。



お店の場所として選ばれたのはなんと原宿。オタク的にはアウェイな土地です。人目を気にせず入店できるようにとの配慮で、店舗は大通り(表参道)から1本入った目立たない場所が選ばれます。内装の打ち合わせでは、業者のノーマル男性に腐女子のこだわりを説明するのに一苦労。「映画のハリーポッターとかをイメージした……」とか言われても、業者さんはイマイチピンと来てない様子。なかなか大変そうです。



カメラは、オープン3週間前に行われたウェイター研修にも潜入。「良家のご子息」という設定でオーディションを受け、合格したスタッフの総勢は20名。中には"校長先生"という設定のロマンスグレーな年配男性も混じっています。"老紳士萌え"もしっかりカバーというわけです。研修では開店に向けた接客の入念な打ち合わせが行われていました。



店内での会話は、世界観を守るために「リアルな話題は避ける」という点を重視。スタッフには「一文字剣(いちもんじ・つるぎ)」「宝條紫暮(ほうじょう・しぐれ)」といった役名が与えられ、常にその役名で呼び合うルールが徹底されていきます。それにしても、名前の漢字と読みのセンスが凄すぎです……。



さらに「これをやれば萌えるんでしょ、っていう演出をしないで欲しいんです。ほらこれで萌えるんだろう、っていうのは臭いで感じ取ります」という繊細な腐女子マインドを伝承していきます。あくまで自然体で、「客側に勝手に妄想をさせて萌えてもらう」という演技の基本を叩き込んでいくのです。まるで劇団の舞台ミーティングであります。



接客の練習では挨拶の仕方を初め、様々なシチュエーションでの受け答えの練習が行われていきます。

(例)

Q:携帯の番号を聞かれたら

A:「普段寮にいるので、持ったことないんです」



Q:時給はいくらかと聞かれたら

A:「社会活動の一環なので、頂いておりません」



という具合。ここまで徹底されればもはや文句の言いようもありません。美しい虚構の世界を創造するため健気に頑張るスタッフの努力の甲斐あって、プレオープンではお客さんになかなかの好評を得ていたようです。



店舗開店に尽力した腐女子の酒巻さんには彼氏がいたことも判明します。同じ女性として、ディレクターは「彼もいて仕事もバリバリこなす彼女に憧れすら抱いた」と述懐。完全にTVのディレクターよりも腐女子な酒巻さんの方が立場が上という扱いです。テレビ屋さんがオタク(腐女子)相手にリスペクトの意向を素直に示すというのは非常に珍しいのではないでしょうか。



番組では他に腐女子向けフリーペーパー『bourgeon』のライターをしている大学生、mixiのコミュニティ「三十路主腐の聖闘士星矢」で知り合った女性などにも密着していました。それぞれに見所があったのですが、全部説明していくとキリがないので割愛します。



●腐女子の未来は?

番組は最後にもう一度同人作家・ゆうやさんの様子を映し出します。ゆうやさんはコミケ会場で売り子をしている際に、某編集者に声をかけられ仕事依頼を受けていました。同人の枠を越えた商業誌のお仕事獲得です。最後は「未来があるのかということを教えてもらって良かったですね。この取材(笑)」と言いつつ、なんとなくハッピーエンド風に終わっていきました。



オタク的なネタを扱うテレビ番組は一般的に「オタク=痛い奴」という構成なりがちですが、今回の「NONFIX」は腐女子を必要以上に痛々しく取り上げることはせず、できるだけ客観的に観察する手法が取られていました。これは実に正しい選択だったと思います。今後もこういうまともな取材姿勢の番組が増えることを願ってやみません。とりあえず腐女子の方々は、これからも思う存分に妄想を楽しんでいただければと思う次第です。妄想の自由は保証されるべき!

※参考サイト

NONFIX

Edelstein

bourgeon



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レッド中尉(れっど・ちゅうい)

プロフィール:東京都在住。アニメ・漫画・アイドル等のアキバ系ネタが大好物な特殊ライター。企画編集の仕事もしている。秋葉原・神保町・新宿・池袋あたりに出没してグッズを買い漁るのが趣味。


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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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