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【電脳遊戯X】あの懐かしいファミコンをもう一度~♪

■『ニューファミコン』から早12年

龍李「おや、どうしたんだい大介くん? 浮かない顔して」

大介「あっ李さん、聞いてよ。物置を掃除していたら、お父さんの子供の頃のゲームがたくさん出てきたんだ」

龍李「で、それが『Lynx』(※1)だったんだね。ラッキーね!!」

大介「なにそれ? 違うよ、ファミコンのカセットだよ。でね、これ見たら遊びたくなってきたんだけど、"ニューファミコン"(※2)がどこにも売ってないんだ」

龍李「まぁ、"ニュー"とはいっても10年以上前のハードだしね」

大介「李さん"ニューファミコン"あまってない?」

龍李「"ニューファミコン"はあまってないけど、それ以上に魅力的なファミコンなら、たくさん持ってるよ」

大介「えっ! ホント!?」



※1:1989年にAtari社が発売した携帯型ゲーム機。発売当時、携帯型ゲーム機では唯一のカラー液晶を搭載し、性能面でも同時期に発売されたゲームボーイなどを大きく凌駕していたが、サイズや重量、起動時間の短さなども大きく凌駕していた。定価29,800円也。



※2:正式名称『AV仕様ファミリーコンピュータ』、通称「ニューファミコン」。1993年12月1日発売、定価7,000円。その名の通り、ビデオ出力を備えたファミコン。



【注意】

本記事内で使用する怪しげな周辺機器はすべてメーカーの保証対象外です。これらの機器を使用してゲーム機本体などが破損してもメーカー保証を受けることはできません。試したい場合はすべて自己責任でお願い致します。




■「単独でよし! 合体してよし!」のマルチファミコン

龍李「まずはコレ! 大人気のゲームボーイアドバンス(以下GBA)と合体可能なファミコン。その名も『GBASP NES FAMICOM SP 3IN1』」

大介「……それ、前にも見せてもらったよ」

龍李「あれ、そうだっけ? まぁ、今回はファミコン機能についてもっと詳しく説明するから聞いてよ」

大介「これって、GBAにファミコンの画面を映せるんだよね?」

龍李「それにプラスして単体でテレビにも出力できるぞ。さらに、外部から入力すれば、PS3やXBOX360、WiiなどもGBAの画面で遊べちゃうんだ!!」

大介「いや、最後のは、いらないから。けど、これGBAの画面だと見づらいし、テレビに繋いでも本体とコントローラの一体型だから重いんだよね」

龍李「まぁ、確かにいくつかの欠点はあるな。評価するとこんなところか」



お値段:★★(約4,500円)

機能性:★★★★★

操作性:★

携帯性:★★★

中国性:★★★★




写真:GBAの画面にファミコンを映すと、画面比率の関係で上下が少々潰れる。本体としては非常に小さいサイズだが、コントローラとしては大きすぎ。2Pコントローラを拡張でき、テレビへの出力やGRA画面への入力も備えるなど、機能面は充実している。





■ファミコン世代にとっては夢の完全携帯型ファミコン

龍李「じゃあ次はコレ『FC YD-699』。さっきの『GBASP NES FAMICOM SP 3IN1』とは違い、液晶画面を備えた完全携帯型ファミコンだ」

大介「え! コレってすごくない!? シャレにならないくらい画面キレイだよ!!」

龍李「そう、コイツのウリはキレイな液晶と、カセットさえあれば他に何も要らないという単体で完結している点だ。名付けて『PFP』だな」

大介「えっ?」

龍李「『P(パチモノ)F(ファミコン)P(ポータブル)』」

大介「勝手に名付けるなよ!」

龍李「しかも、これでお値段3,000円ほど」

大介「安い! その上、テレビにも出力できるんだ! ……けど、電源は単3電池3本なんだね」

龍李「んー、確かにテレビに出力できるなら外部電源にも対応してほしかった」

大介「あと、2Pコントローラが接続できないね」

龍李「まぁ、コイツもいくつかの欠点があるな。評価するとこんなところか」



お値段:★★★★(約3,000円)

機能性:★★★★

操作性:★★

携帯性:★★★★★

中国性:★★★




写真:キレイな画面に内蔵スピーカーとコントローラ。手の平サイズながらファミコンに必要な要素がすべて詰まっている。ビデオ出力でテレビに映すことも可能。リセットスイッチがAボタンの近くにあり、プレイ中はある意味、スリル満点!! 電源は電池のみ対応。



■本当の意味で"スーパー"なファミコン

龍李「次はとっておき『FCX2』。コイツは本当の意味で"スーパー"なファミコンだ」

大介「実は『スーパーファミコン』だったりして」

龍李「うーん50点。正解はファミコンとスーパーファミコンの一体型機でした。カセット挿入口を見てご覧なさい」

大介「ふたつあるよ。ってことは、ここに……」

龍李「そう。ファミコンとスーパーファミコンのカセットがそれぞれセットできるのだ。で、どちらを遊ぶかは、スイッチひとつで切替可能」

大介「スゲェ! しかも、作りがしっかりしている!!」

龍李「コントローラなんか、スゴクしっかり作ってあって、操作しやすいだろう。コレでお値段6,000円ほど」

大介「うーん、すごく魅力的だけど予算オーバー。とりあえず遊びたいのはファミコンのカセットだし」

龍李「だとすると評価はこんなところか」



お値段:★(約6,000円)

機能性:★★★★

操作性:★★★★★

携帯性:★

中国性:★★




写真:任天堂オフィシャルといっても、だまされそうなほどしっかりした作り。スイッチひとつでファミコンとスーパーファミコンが切り替わる。出力はステレオ対応。コントローラは付属のもの以外にスーパーファミコン規格のものが使える。



■やっぱり最後はチャイナクオリティ

龍李「価格で選ぶならコレ! 『EDUCATION COMPUTER』!」

大介「スゲェ! ノートPCみたいだ!! 開けていい……って何コレ?!」

龍李「うーん、残念。モニターはダミーなんだよね」

大介「……。で、このキーボードは?」

龍李「うーん、なんだかよくわからない。用途不明」

大介「……。で、このマウスは?」

龍李「何だろうね、一応接続できるけど」

大介「……。で、このカセットは?」

龍李「微妙すぎる謎な48本のゲームが入ってるぞ!」

大介「っていうか、力いっぱいあやしいんだけど」

龍李「そうかな、最高にクールだと思うけど? これで、お値段なんと1,000円だ!!!」

大介「安っ!!!」

龍李「これぞ、本物のチャイナクオリティだ」



お値段:★★★★★(約1,000円)

機能性:★★

操作性:★★★

携帯性:★★

中国性:★★★★★




写真:見た目はノートPCだけど中身はファミコン。出力はビデオに加えてRFも装備。開けると常にゴールシーンが展開され、謎のカセットも付属する。キーボードはしっかりと作られているが用途不明。謎だらけ、ツッコミどころ満載のツール。



大介「ノートPC型なんだから、液晶画面があったらよかったのに」

龍李「それならモーマンタイ。『NDS/GBA AVコンバータ』を使えば、どんなマシンでも携帯機に大変身だ!」

大介「オチは、またそれかい!!」

龍李「じゃ、今回はこんなところで」



写真:龍さん大好き『NDS/GBA AVコンバータ』。NDSやGBAがAV入力の外部モニターに大変身。お値段3,500円ほど。



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案内人:Jackie Lee(龍李)

プロフィール:マイナーのものをこよなく愛する自称マイナリスト。普通が嫌い、曲がったことが大好き。マニュアルは読まない、チュートリアルは嫌い、転んでも泣いたふり。失敗は成功の義母。人類皆義母兄弟。とりあえず日本人。


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【気になるPC】どっちが役立つ? 人気小型モバイルPCのガチンコバトル

今、モバイルPCユーザーの間で話題を呼んでいるのが、富士通のモバイルPC「FMV BIBLO LOOX U50WN」だ。キーボード入力とともに、ペン入力も可能なタブレットPCで、液晶面を回転させて折りたたんだ状態でも利用できる。コミック本サイズに近く、重量も非常に軽いので、常時鞄に入れても持ち歩けるのが最大の特徴だ。これと同じようなタブレットタイプのモバイルPCとして、工人舎の最新モバイルPC「SH6KB04A」がある。こちらは「FMV BIBLO LOOX U50WN」より一回り大きいながら、低価格で機能が充実しているのが特徴だ。

今回は、話題のモバイルタブレットPC2機種を比較し、どちらがより実用的なのかを比較してみた。


■どっちがお好み? 各部機能比較

今回の比較には、以下の表のスペックの製品で比較をしてみた。OSやメモリ搭載量が違うので一概にどちらのPCがより軽快に動作するなどの比較はできないが、メニューを出したりフォルダを開いたりといった動作は、どちらのPCでもあまりもたつきは感じなかった。

表1.スペックの比較
 富士通 FMV BIBLO LOOX U50WN工人舎 SH6KB04A
OSWindows XP Professional Microsoft Windows Vista Home Basic
CPUインテル プロセッサー A110(800MHz)インテル プロセッサー A100(600MHz)
HDD約40GB約40GB
メインメモリ1GB512MB
ディスプレイ解像度1024×600ドット1024×600ドット
カードスロットTYPEI/II×1スロット/SDメモリーカードスロットTYPEI/II×1スロット/3in1メディアカードスロット(SD、MMC、メモリースティック)
バッテリ稼働時間標準バッテリ約4時間/Lサイズバッテリ約8時間標準バッテリ約3.5時間/Lサイズバッテリ約7時間
サイズ約171(W) ×約133 (D)×約26.5~32.0mm(H)(標準バッテリパック装着時)約227mm (W) x 約170mm (D) x 約25.4~33mm(H)(標準バッテリパック装着時)
重量約580g(標準バッテリパック装着時)約993g(標準バッテリパック装着時)



どちらの機種もカスタムメイドが可能で、メモリやHDDの容量のほか、光学ドライブを付属するかどうかなどが選択できる。各メーカーの販売サイトでの実売価格は、富士通「FMV BIBLO LOOX U50WN」が117,432円から、工人舎「SH6KB04A」が99,800円からで価格はオーダーの組み合わせで変動する。



●ボディサイズの違いは歴然だが……

「FMV BIBLO LOOX U50WN」と「SH6KB04A」を並べてみると大きさの差は歴然である。携帯性という面では、「FMV BIBLO LOOX U50WN」がサイズ・重量ともに優れている。ただ、「SH6KB04A」が劣っているわけでもなく、モバイルPCとしてみるならやはりこちらもコンパクトなサイズで重量も1kgを切っているので非常に軽量といってよい。これは好みの問題かもしれないが、携帯性という面では「FMV BIBLO LOOX U50WN」のほうが優れているが、継続して使うとなると、「SH6KB04A」くらいの大きさの方が、画面の見やすさやキー入力のしやすさという面でも、使いやすく感じる。

左が富士通「FMV BIBLO LOOX U50WN」、右が工人舎「SH6KB04A」(通常利用時)左が富士通「FMV BIBLO LOOX U50WN」、右が工人舎「SH6KB04A」(折りたたみ時)
左が富士通「FMV BIBLO LOOX U50WN」、右が工人舎「SH6KB04A」(通常利用時)左が富士通「FMV BIBLO LOOX U50WN」、右が工人舎「SH6KB04A」(折りたたみ時)

●キーボード(キーの大きさ)は小型がデメリットに?

「FMV BIBLO LOOX U50WN」のキーボードは、58キーで主に使用する英文字のキーピッチが約14mmとなっている。「SH6KB04A」は、84キーでキーピッチは約16mmあり、実際入力してみるとこの差は大きい。タッチタイピングで入力する場合、16mmでなんとかできるレベルで、14mmでは正直厳しい。「FMV BIBLO LOOX U50WN」は、キー数が少ないことから、多くの記号文字やカーソルキーなどが[Fn]キーを押しながらの操作となる。文字入力が多い場合は少々大変だ。「SH6KB04A」のキーボードは、文字入力において利用する主なものは、ほぼキー割り当てされているので、余計な操作も少なく入力が可能だ。

キーボード(キーの大きさ)の比較
キーボード(キーの大きさ)の比較

●画面の大きさで視認性はかなり差が出る

「FMV BIBLO LOOX U50WN」は5.6型ワイド液晶を採用、「SH6KB04A」は7型ワイド液晶となる。両機種ともLEDバックライト採用で明るく1024×600ドットが標準解像度となる。タブレット機能は、感圧式となりスタイラスペンのほか、指で押さえても反応する。クリックしたり操作したりといった作業は画面が小さくてもそれほど気にならないが、文字を表示して文章を読むとなると、どちらも表示が小さい。特に「FMV BIBLO LOOX U50WN」のほうは文字が極小なため、長い文章を読むのは少々疲れる。



●オリジナル機能のメリットはどっちが上か?

「FMV BIBLO LOOX U50WN」は、指紋センサーを搭載しているのでセキュリティ性も万全。また、ログオンパスワードも指紋を利用すればいいので簡単にログオンが可能だ。そのほか特徴的な機能として、キーライトをヒンジ横に装備している。真っ暗な場所で利用する場合でも、キーライトを点灯することでキーボードが照らされるので、間違いのない入力が可能だ。

左右にキーボートを照らすLEDライトを装備
左右にキーボートを照らすLEDライトを装備

「SH6KB04A」は、ワンセグチューナーを標準搭載しているので、気軽にどこでもテレビ視聴できる。また、スティックポインタとマウスボタンを液晶横に装備しているが、通常のノートPCにあるようなタッチパッドも装備しているので、状況に合わせた操作の仕方ができるのはありがたい。

アンテナを取り付ければワンセグの視聴も可能
アンテナを取り付ければワンセグの視聴も可能

液晶画面横には、スティックポインタやマウスボタンを装備キーボード手前にタッチパッドも装備
液晶画面横には、スティックポインタやマウスボタンを装備キーボード手前にタッチパッドも装備

■どちらを選ぶ? 決め手は利用シーン!

「FMV BIBLO LOOX U50WN」が優れている面をあげるなら、やはり携帯性だろう。とにかくいつでもPCを携帯しておきたいという人には、いつも鞄に入れておいても苦にならないサイズ・重量を実現していることは間違いない。欠点を挙げるとするなら、文字をメインとした作業を行うのにはやや向かないということだ。画面の大きさや文字入力においては、画面が小さすぎで見づらいのとキー入力が少々面倒なことだ。それともう1つの欠点として、廃熱口がポインタの横から下にかけて配置されていることだ。ポインタを操作する際、持ち方によっては廃熱口を指で塞いでしまう可能性があるほか、指に直接温風が当たるのでかなり不快である。また、ファンがフル回転していることが多く、非常にうるさく感じる。



一方、「SH6KB04A」は、サイズ・重量では「FMV BIBLO LOOX U50WN」に劣るものの、モバイルPCとしては軽量クラスのPCと言ってよい。また、冷却用のファンの音も非常に静かで、それほど動作音も気にならない。気になる点としては、携帯性にも優れたPCなので外出先に持って出かけることも考えられるわけだか、もしもの時を考えて指紋センサーなどのセキュリティ機能がほしいところだ。



それぞれの特徴から考えると、「FMV BIBLO LOOX U50WN」はPCをいつも携帯していたいが、テキスト確認や文字入力がメインではない人に最適。「SH6KB04A」は、外出先から、メールやブラウジングなどの利用が多く文字入力も多い人に最適。ただし、仕事で利用する場合は、セキュリティ面での注意が必要。



実売価格差では、最小構成で2万弱違うわけだが、携帯性で2万円プラスして「FMV BIBLO LOOX U50WN」を選ぶか、操作のしやすさとコストパフォーマンスで「SH6KB04A」を選ぶかの選択になるだろう。

総合的な面で考えると、筆者は「SH6KB04A」のほうが使いやすく持ち運びにもそれほど苦にならないサイズなのでこちらが好みなわけだが、モバイル性を重視するユーザーにとってはやはり「FMV BIBLO LOOX U50WN」のサイズと重量はかなり魅力的な特徴であることは間違いない。購入は、予算と自分がどのような利用の仕方をするのかをよく考えて購入するとよいだろう。



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編集部:篠崎 哲(ジャムハウス)

制作編集:エヌプラス

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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