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【カオス通信】オーマイ・ガー!デンジャラスな世界の謎スナックを喰らう

秋葉原で買える物は、電化製品やアキバ系グッズだけではありません。食欲を満たしてくれる"食べ物"にも色々な種類があります。秋葉原というと、"おでん缶"や"ケバブ"などが有名ですが、今回は秋葉原で買えてしまう「輸入食品(お菓子系)」を取り上げてみます。普通に美味なものもありますが、原材料が遺伝子組換えコーン(?)だったり、添加物がやたらタップリ入ってたり、激辛だったり、臭いがキツかったりと、日本の常識を越えた特徴を持つラインナップは、まさに未体験ゾーン!! やや緊張しながら挑戦開始っ!



※輸入食品の名前は、日本語ラベル表記等を参考にしています。購入場所は秋葉原の超有名店「FOODS SHOP WATABE」。品揃え豊富で値段もお手頃。オススメのお店であります。


(1)ファニオン ワサビ味(米国)

原材料名の"コーン(遺伝子組換え不分別)"……キタ、コレ! 添加物もデキストリン、カゼインナトリウム、着色料(黄4、黄5、青1、赤40)、硫酸鉄、ナイアシン、チアミン、リボフラビン、葉酸とか、いかにも化学物質な名前がズラリ。どんだけアメリカは添加物が好きなんだ……。逆にオラ、ワクワクしてきたぞ!! 菓子の形はリング状。意外と大きく、計ると直径6cmくらいあります。見た目は普通のスナックで、緑色のパウダーっぽいものがリングに少量ふりかかっています。数日放置して酸化したマヨネーズ的な臭いが印象的(最初の一口に若干の勇気が必要)。食べてみると確かにワサビ味。意外にイケます。塩味&コンソメ的な味もありますが、最終的にワサビの印象しか残りません。味付け自体は薄味ですが、やたら舌がピリピリします。これはワサビのピリピリというよりは、何かもっと別の"ピリピリ"です。美味しんぼの山岡さんが言う「添加物がたっぷりで舌がしびれる」というのは、きっとこういう感じなんでしょう。いろんな意味でお国柄を感じさせてくれるお菓子です。

<総合評価>★★☆☆☆(一応ワサビの味はします)

<異国情緒>★★★★☆(成分表記がすごいアメリカン)





(2)クリスタルジンジャー(オーストラリア)

見た目は砂糖の固まりにしか見えません。"生姜のお菓子"というのはピンとこなかったのですが、袋を開けるとジンジャーエールの香りがしたので、なんとなく納得。見た目は固そうですが、柔らかいソフトな食感です。ていうか、これは生姜そのまんま! 砂糖がまぶしてあるので甘いのですが、一粒食べ終わると舌の上が生姜で軽くしびれてきます。オーストラリアの子供達はこういうのを食べて育つのでしょうか? どうやら日本にも似たものはあるようですが、自分には未体験の味だったので驚きました。

<総合評価>★★☆☆☆(生姜の固まりです)

<異国情緒>★★★★☆(これがオージーか!)





(3)ローカー クワドラティーニ バニラ(イタリア)

ウエハースの甘いお菓子です。日本語ラベルの注釈に「香料はブルボン諸島産のリアルバニラを使用」とありますが、自分の記憶にあるバニラの香りと、このお菓子の香りが一致しません。なんというか、ちゃんと精製されていないような控えめの香りなんです(なんとなく乳臭い感じ)。味もボンヤリ気味で、甘党な自分にはやや物足りませんでした。

<総合評価>★★☆☆☆(味がボンヤリ気味)

<異国情緒>★★★☆☆(ホントにバニラ?)





(4)ウープスディップマドレーヌ(フランス)

スティック状のマドレーヌに、ヘーゼルナッツクリームをつけて食べるお菓子。マドレーヌ自体にもしっかり味がついています。個人的にはクリームをつけなくても全然OK。クリームはココアの風味が利いていて甘さ控えめ(美味)。クリームをつけて食べても絶品です。普通に美味しくてなんだかホッとしました。

<総合評価>★★★★☆(文句なしに美味)

<異国情緒>★★☆☆☆(お菓子へのこだわりは感じます)





(5)トーゲンバーガー・レモンウエハース(スイス)

柔ら目のウエハースのお菓子です。なんとなくプラスチックのケースに綺麗に並べられている中身を想像しがちですが、実際は包装紙のみ。実にロハスであります。開ける時に注意しないと、ウエハースのカケラがポロポロこぼれそうであります。味はレモンがハードに利いていて「レモン入ってます!」とガッツリ主張している感じ。酸味が強めなので連続で食べるのはちょっとツラいですが、美味であることは確かです。お茶請けにゆっくり味わって食べるのがオススメ。

<総合評価>★★★★☆(酸味が利いてて美味)

<異国情緒>★★★☆☆(ロハスなお国柄)



次のページに続く。(6)マノーラフライドシュリンプチップス(タイ)

袋を開けた瞬間、タイ料理っぽいナンプラー的な臭いがします。楕円形のチップスで、やや赤みを帯びた色合い。サクサクでキメが細かい食感は、成分表記にある"タピオカ粉"によるものでしょう。薄味ですがスパイスが利いているので、後から辛さがじんわり口の中で広がってきます。日本のスナックにはない香りのセンスに最初は違和感を覚えましたが、私は2~3口で慣れました。良く噛むとエビとニンニクの風味も出てくるので、お茶請けはもちろん、お酒のツマミにもいいと思います。大人のスナックという感じ。

<総合評価>★★★★☆(普通に美味しい)

<異国情緒>★★★☆☆(それなりにタイっぽい)





(7)ルーニー・テューンズ ペンネポテトスナック・ナチュラル(マレーシア)

中の空気が多めのポテトフライという印象。パスタのペンネ形状で、臭いはほのかにする程度。味付けが微妙で特徴がないのが特徴(?)。コンソメっぽい味がしないでもないような……。食べる分には問題ありませんが、もう少しパンチというか、味をハッキリさせて欲しい気がしました。お菓子を食べる時のワクワクを全く感じさせない、ある意味画期的な製品。非常食と思えば全然アリです。

<総合評価>★★★☆☆(まずくはないです)

<異国情緒>★☆☆☆☆(何も印象が残らない……)





(8)ピリパリ唐辛子(クミン味)(中国)

唐辛子&ピーナッツのスナックです。袋を開けると赤い唐辛子がゴロリ。見た目は結構ヤバイ感じです(大汗)。パッケージよりも唐辛子の比率が多い気が……。どうやら油で揚げているらしく、若干のロースト臭があります。唐辛子の食感はサクサクしていて、味は薄い塩味。かすかなゴマの香りがアクセントになっています。飲み込んだ後に辛味が利いてきますが、思ったより辛さはマイルド。これならカラムーチョの方が全然辛いです。ただし食べ続けると、辛さが舌の上で蓄積されていくので注意は必要。油系が苦手な人は、後味の油っぽさがやや気になるかも知れません。

<総合評価>★★☆☆☆(スナックとして微妙)

<異国情緒>★★★☆☆(包装に中国を感じます)





(9)ピザスクエアーズ(フィリピン共和国)

3×4cmくらいの四角いスナック菓子。ほんのりピザソース&チーズの香りがします。食感はやや固め。なんとなくピザっぽい感じにはなっていますが、もう少し"旨み"が欲しいところ。塩気も物足りません。可もなく不可もなくという感じ。

<総合評価>★★☆☆☆(味が微妙)

<異国情緒>★☆☆☆☆(どこの国も連想できません)





(10)カクテル小エビロール(シンガポール)

ミニ春巻の形をした、いかにもアジアンな臭いのするスナック(エビ風味)。一口で口の中がアジアにトリップする感じ。スパイスが利いてるので、飲み込んだ後に辛さがじわじわきます。クセの強い味なので、ダメな人は一口でギブアップの予感。一袋の量はそれほど多くないのですが、一人で全部食べるのはキツいかも……。好き嫌いがハッキリ分かれる味だと思います。

<総合評価>★★☆☆☆(好き嫌いが分かれそうな味)

<異国情緒>★★★★☆(まさにアジアンスナック)



■デンジャラスな体験を終えて

丸2日外国製のお菓子ばかりを食べ続けたせいか、口臭&体臭が日本人のそれとは明らかに違ってきました。まるでタイ料理店の店内に漂う独特の臭いが、体内から発散されているような気が……(アジア系香料が強烈だった模様)。あとは、とりあえず唐辛子とオニオンが目にしみてきます(いやマジで)。様々な香料が混ざり合い、身体の中をぐるぐる回る感じは中々にデンジャラスであります。1日目はそれほど異変を感じなかったのですが、2日目から急に臭ってきました。輸入食品は1日1食ぐらいが適量な気がします。念のためお気をつけください。



輸入食品は、実際に食べてみると色々な発見があります。外国の方が世界中から観光にやって来る秋葉原で、諸外国の味覚を体験するというのはなかなかオツなものではないかと。興味のある方は是非チャレンジしてみてくださいね(あくまで自己責任で)。



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レッド中尉(れっど・ちゅうい)

プロフィール:東京都在住。アニメ・漫画・アイドル等のアキバ系ネタが大好物な特殊ライター。企画編集の仕事もしている。秋葉原・神保町・新宿・池袋あたりに出没してグッズを買い漁るのが趣味。


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【世界のモバイル】"ブランド品"ケータイをもてない日本人! "PRADA Phone"にみるブランド電話の魅力

LG電子製のPRADAブランド携帯「The PRADA Phone by LG」が海外市場にお目見えした。約10万円の価格もさることながら、PRADAそのもののデザインはPRADAファンのみならず携帯電話市場でも大きな話題となっている。携帯電話方式がGSMのため日本では利用できないが、仮に日本と同じ3G方式に対応しても日本で発売される可能性はあるのだろうか?



■The PRADA Phone by LGは"ケータイ"ではない?

The PRADA Phone by LG(以下PRADA Phone)は、LG電子とPRADAのコラボレーションによるPRADAブランドの携帯電話だ。ブラック1色のスクエアなボディーデザインのみならず、Flashを採用した内部ユーザインタフェースやアクセサリ、そしてパッケージングに至るまで全てPRADAの手によるものである。

写真:海外で発売開始になったThe PRADA Phone by LG

写真:ブラック1色でシンプルなデザインだ



PRADA Phoneのスペックを数字から見てみよう。サイズは98.8×54×12mm、重量は85g。カードサイズと呼ぶにはやや大きいが、必要最小限のボタン以外を排除したデザインからは、数値よりもスリムな印象を与えてくれる。3インチの大型ディスプレイはタッチパネルで本体前面のほぼ全体を覆っている。電話をかけるときはここに数字キーが表示されるわけだ。カメラは背面に2メガピクセル、外部メモリとしてmicroSDカードを利用できる。Bluetoothは2.0に対応、音楽やビデオなど各種メディアファイルの再生も可能だ。GSM 900/1800/1900MHzとパケット通信はEDGEに対応している。



さて、このスペックを見る限りPRADA Phoneはミッドレンジの上のクラス程度であり、決して"ハイエンド"端末ではない。にもかかわらず、PRADA Phoneの価格は約10万円だ。これはもちろんこの端末がPRADAの製品であるからであり、PRADAのデザインと品質を備えた製品として10万円という価格がつけられているのである。すなわちPRADAが好きなユーザーが、自己を表現するアイテムの一つとしてPRADAブランドの携帯電話を購入するための製品であり、他の携帯電話と比較して購入するものではないのだ。洋服やカバンと同様で、高級ブランド品を買う人に対して「それは無意味だ」と言うことに意味がないのと同様に、PRADA PhoneはPRADAを好きな人のための"PRADAの製品"であり、スペックや価格を比較して購入する"携帯電話"ではないわけだ。



■日本に存在する販売方法の壁

海外ではブランド品携帯として、すでにMotorolaがドルチェ&ガッバーナ(D&G)ブランドの"RAZR(MOTORAZR V3i)"を発売している。他にもAlcatelによるファッション誌"ELLE"ブランドの端末や、Sasmungによる"バング&オルフセン"のものなどが発売されている。それぞれ市販の端末にブランドロゴをつけた程度のものではなく、各ブランドがデザインやパッケージングまでをトータルコーディネートしたスタイルで発売されており、一目でそのブランドとわかるデザインを持っているのが特徴だ。

写真:海外では先に登場していたMOTORAZRのD&G版

写真:AlcatelのELLE携帯は毎年シリーズ展開されている

写真:Samsungによるバング&オルフセンの"Serene"は、なんとルイ・ヴィトンの専用ケースを発売している



海外では、これらのブランド品端末は、そのブランドが好きなユーザーをターゲットとしており、当然のことながら価格は高く、安売りはされない。また販路も携帯ショップだけではなくブランドショップでも扱われている。すなわち"携帯電話"でありながらも"ブランド品"として扱われているのだ。また特定の通信キャリア向けに発売されることもない。なぜなら通信キャリアとそのブランドには何の関連もないからだ。自分の好きなブランドの携帯を、自分の契約している通信キャリアで利用する、これがごくあたりまえのことであるわけだ。



ところが、日本ではどうだろうか?

実はドコモから"FOMA M702iS"のD&Gブランド端末が発売されている。すなわち日本にもブランド品携帯はあるのだ。しかし、この端末はすでに海外で発売されているMotorola V3i D&Gの日本版だろう。日本がオリジナルではなく、海外で発売されている同等端末の日本向けというわけである。ドコモによるとM702iS D&Gはドコモ、Motorola、D&Gのコラボレーションであり、この製品はドコモの製品ということになっている。しかしD&G店舗では直営店5店舗での予約販売のみであり、期間は3月1日~14日のみ。現在は販売していないようだ。一方で全国発売はドコモのオンラインショップのみである。



すなわちM702iS D&Gは"D&G"のブランド品であるにもかかわらず、D&G店舗では自由に販売されておらず、全国発売はドコモが行う、ということのようだ。



これはM702iSが"携帯電話"だから、キャリアが主体となって販売するということなのだろうか? "ブランド品"として考えると若干疑問を感じてしまうのは筆者だけであろうか?



海外の多くの国(GSM、W-CDMA圏)では通信回線と端末が分離されているため、ブランドによる特別な限定端末がリリースされたとしてもそれを自由に使うことができる。一方日本では、携帯電話は基本的にキャリアが販売するものであり、そのキャリアが発売しないかぎりこのような"ブランド品"携帯を利用することができないのだ。



日本でもたしかにノキア・ジャパンが非キャリア端末として、ドコモでもソフトバンクでも利用できる3G携帯電話を発売しているが、国内のサービスをフルに利用できないなど、日本のキャリアは"非キャリア品"端末の利用に大きな制限を加えている。これでは一般的なユーザーが気軽に買えるものにはならず、リッチな市場向けではなく、ニッチな市場向けの製品に止まってしまう。たとえば将来、PRADA Phoneの3G版が海外で登場しても、日本でPRADAが独自に販売でき、日本のサービスを受けられないようでは、PRADAも日本で販売することはありえないだろう。



携帯電話はすでに大衆向けの日用品となっている。今後も技術の進歩は進むだろうが、一方で基本機能だけ利用できればいい利用者や、自分に必要のない機能を必要としない利用者も増えてくるだろう。そして海外ではPRADA Phoneのように、端末そのものに価値を持った製品も今後は続々と出てくることが予想される。



そうなったとき、日本が今のように"キャリアのみが端末を販売する" "キャリア販売品のみがサービスを受けられる"という状況のままならば、海外で発売される海外の魅力ある製品が日本に入ってくることがますます難しくなってしまうだろう。せっかく通信方式が海外と同等になったにもかかわらず、販売方法という大きな壁が海外端末の日本登場を妨げてしまうわけだ。



キャリアとは無関係な独立した端末が、日本でも自由に購入できサービスも受けられるようになることは、ユーザーにとってもメリットの大きいはずだ。世界中で販売されるブランド品携帯が日本だけは発売されない、そのようなことにはなって欲しくないと思う。





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山根康宏

香港在住の海外携帯電話マニア&研究家

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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