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「金持ち父さんのCFG」Yahoo!ケータイ版、オンライン通信対戦アプリ追加

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Yahoo!ケータイ公式サイト「金持ち父さんのCFG」アプリ追加のお知らせ



金持ち父さんの教えが学べる、オンライン通信対戦ゲーム

「キャッシュフロー101 NET」 11月4日配信開始

~金融危機の今こそ、金持ちになるチャンスだ~



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株式会社ユーマインド(本社:東京都渋谷区代官山町、代表取締役:武田憲太郎、

以下ユーマインド)は、ソフトバンクのYahoo!ケータイ公式サイト

「金持ち父さんのCFG」に、携帯電話ゲーム版「キャッシュフロー101」の

オンライン通信対戦版S!アプリ、「キャッシュフロー101 NET」を追加し、

2008年11月4日に配信を開始いたしました。



「キャッシュフロー101 NET」は、ユーザーの皆さまから数多く寄せられた

「友人や知人と通信対戦がしたい」というご要望にお応えし、開発するに至ったゲームで、

ドコモ版に続けての配信となります。全国のユーザー同士、リアルタイムでの対戦ができ、

ランキングを競うこともできます。友人、知人同士で待ち合わせるルーム対戦、

ランダムで相手が決まるフリー対戦の2つの対戦方法があります。



「キャッシュフロー101」は、金持ち父さんシリーズ(筑摩書房)の書籍に登場する会計、

投資、お金に対する考え方について学べる教育用ボードゲーム。ボードゲーム

「キャッシュフロー101日本語版」(発売元:マイクロマガジン社)は

「お金について遊びながら楽しく学べる」と評判。ビジネスパーソンを中心に驚異的な人気を

博しており、21,000円という価格にも関わらず日本国内累計出荷数約6万1000台を

記録しています。



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【ゲームの流れ】 サイコロを振ってコマを進めると、実際の人生でも起こりうる株やビジネス、

不動産などへの投資や無駄遣いなどお金に関する様々なイベントが発生します。

プレイヤーは、ゲームシート(財務諸表)を使って自分の経済状態の変化を記録していきます。

これを繰り返すことで、本当の「資産」「負債」「収入」「支出」の関係がわかるようになります。

ゲームを進め、総支出を上回るキャッシュフロー(不労所得)を得られればラットレース

(勤労所得に頼る生活)を抜け出し、ファーストトラック(金持ち父さんの生活)に移ることができます。

そこで自分の夢を買うか、5万ドルのキャッシュフローを獲得すれば、勝利となります。



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なお、詳細については以下のとおりです。





◆「キャッシュフロー101 NET」アプリ概要



▼配信元サイト名:「金持ち父さんのCFG」

▼本アプリ対応キャリア:ソフトバンクモバイル株式会社

▼URL:<http://cfg-y.youmind.jp/>

▼メニューナビゲーション:メニューリスト⇒ケータイゲーム⇒脳トレ・学習・クイズ

▼利用料金:月額315円(税込) ※サイトの月額料金内

▼本アプリ対応機種 ソフトバンク3G端末(一部除く)


▼コピーライト

(C)2008 CASHFLOW(R)Technologies.Inc.

▼ライセンス契約について

株式会社ユーマインドと株式会社マイクロマガジン社は、「金持ち父さん」ならびに

「キャッシュフロー101」のコンテンツホルダーである、米国CASHFLOW Technologies, Inc.と、

ベストセラー「金持ち父さん貧乏父さん」(筑摩書房)の著者、ロバート・キヨサキ氏考案の

ボードゲーム「キャッシュフロー101」の携帯ゲーム化及び配信についての日本国内における

独占使用許諾契約ならびに登録商標「金持ち父さん」「キャッシュフロー(CASHFLOW)」についての

日本国内における使用許諾契約を締結しています。





◆金持ち父さんのオフィシャルサイト(PC)について 金持ち父さんのオフィシャルサイトには、

ゲーム会をはじめとするキャッシュフローゲーム情報やキヨサキ情報が掲載されています。

メールマガジンの配信も行っており、オフィシャル・ショップにてグッズの購入も可能です。

http://www.richdad-jp.com





◆携帯サイト「金持ち父さんのCFG」紹介サイト(PC) http://cfg.youmind.jp/



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【CASHFLOW Technologies, Inc.】

ロバート・キヨサキ、キヨサキの妻でビジネスパートナー

でもあるキム・キヨサキ、「金持ち父さん」シリーズの共著者で公認会計士でもある

シャロン・レクターが三人で設立。「人々のお金に関する幸福度を向上させること」を

使命として、「金持ち父さんシリーズ」をはじめとする書籍、教育的ボードゲーム

「キャッシュフロー」、オーディオプログラムやビデオプログラム、テレビ・ラジオ番組、

コーチングなど、ファイナンシャル教育のためのさまざまな機会を提供している。



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【株式会社マイクロマガジン社】

パソコン、ゲーム系の革新的な雑誌や書籍を中心に発行。

ファミコンやパソコンゲームを、アミューズメントとしてだけでなく、文化としてとらえ直すことに

注力してきた出版社。近年ではビジネスや生活に役立つ書籍、とりわけ健康、環境問題など時代を

反映した書籍を発行している。こうした出版業務と並行して、ロバート・キヨサキ考案の

キャッシュフローゲームシリーズ、書籍、オーディオブック、DVDなどを発売している。



所在地 東京都中央区新富1-3-7 ヨドコウビル1・2F

代表者 代表取締役 武内静夫

設立 1984年年7月4日

http://www.microgroup.co.jp/



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【株式会社ユーマインド】

株式会社ユーマインドは、「あなたの意思を尊重します ~We respect YouMind~」を企業理念に

携帯電話コンテンツの企画・制作・配信やWebシステムの開発を手がける総合エンターテインメント

・プロバイダです。Webソリューションの開発・運用を通じて培ったネットワーク技術、

多くのメディア企業との業務提携実績によって培った企画力・コンテンツ力、これらを融合させた

良質なコンテンツ配信を、さまざまなプラットフォームに対して行っています。

所在地 東京都渋谷区代官山町20-5 JPR代官山ビル3F



代表者 代表取締役 武田憲太郎

設立 2004年8月30日

http://youmind.jp/



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◆本件に関するお問い合わせ先

株式会社ユーマインド

担当:孫 良

TEL:03-5784-9477

FAX:03-3461-8344

e-mail:rson@youmind.jp



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※ CASHFLOW, 「金持ち父さん」は、CASHFLOW(R) Technologies, Inc.の登録商標です。

※ 本サービス名は、当社のサービスであり、ソフトバンクモバイル株式会社のサービスではありません。

※ 「Yahoo!」および「Yahoo!」「Y!」のロゴマークは、米国Yahoo! Inc.の登録商標または商標です。

※ SOFTBANKおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の登録商標または商標です。

※ 「Yahoo!ケータイ」は、ソフトバンクモバイル株式会社の登録商標です。

※ S!アプリ、S!まとめて支払いはソフトバンクモバイル株式会社の商標または登録商標です。

※ 記載されている会社名、ロゴマーク、製品名などは、各社の登録商標または商標です。

※ 掲載画面はイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。





・情報提供:MMD研究所

Webメールやストレージを活用!全部無料の「Windows Live」【知っ得!虎の巻】

「Windows Live」はマイクロソフトが提供するオンラインサービスだ。知っ得No.0064では、その中のひとつ、デジカメで撮った画像の加工ができる「Windows Liveフォトギャラリー」を紹介した。



そこで今回は、Webメールサービスの「Windows Live Hotmail」と、オンラインのディスクスペース「Windows Live SkyDrive」を紹介しよう。


■知っ得 No.0070 Windows Liveで変える仕事術



1.Windows Live Hotmailでどこでもメール

「Windows Live Hotmail」は、Webブラウザが起動する環境があるならば、どこでも気軽にメールのやり取りができるWebメールサービスだ。



インターネットに接続できる環境があれば利用できるサービスなので、自宅と会社など異なる場所で違うパソコンを使用している場合に便利に使うことができる。Outlookと操作性が似ているので、普段Outlookを使い慣れている人ならば、違和感なく使いこなすことができるだろう。



容量が5GBと大きいのも特徴のひとつだ。迷惑メール対策などセキュリティもしっかりしているので、安心して使える。



●Windows Live Hotmailに登録して使ってみよう

Windows Liveのサイト(http://go.windowslive.jp/)にアクセスして、「Windows Live Hotmail」をクリックする(画面1)。Hotmailのページが開くので、Windows Live IDをすでに持っている場合は、[今すぐサインイン!]をクリックして、サインインに進もう。まだ持っていない場合は、[新規登録]をクリックする(画面2)。



画面1「Windows Live Hotmail」をクリック画面2[新規登録]をクリック



Hotmailの登録は、3つの方法から選択できる。とりあえずHotmailだけを使用するのであれば、「Windows Live Hotmail」の[新規登録]をクリックしよう(画面3)。まずはWindows Live IDを作成する。「Windows Live IDの作成」で、使用したいIDを入力し、[使用できるIDか確認]をクリックする(画面4)。

画面3「Windows Live Hotmail」の[新規登録]をクリック画面4 使用したいIDを入力し、[使用できるIDか確認]をクリック



使用可能と表示されたら、「パスワードの作成」でパスワードを設定しよう(画面5)。その他、必要事項を入力し、[同意する]をクリックする(画面6)。

画面5「パスワードの作成」でパスワードを設定画面6 必要事項を入力し、[同意する]をクリック



「Windows Live Hotmail クリックして登録を完了」をクリックすると、アカウントの作成が終了する(画面7)。使用するバージョンは、ブロードバンド接続が可能であれば、拡張バージョンを選択しよう。「拡張バージョンを使用する」をクリックする(画面8)。

画面7「Windows Live Hotmail クリックして登録を完了」をクリック画面8「拡張バージョンを使用する」をクリック



これでWindows Live Hotmailが起動し、受信トレイが表示される(画面9)。これで登録が完了する。「新規作成」をクリックしてメールを作成し、「送信」をクリックすればメールを送信するなど(画面10)、使い方はOutlookと同様なので簡単だ。

画面9 Windows Live Hotmailが起動し、受信トレイが表示される画面10「新規作成」をクリックしてメールを作成



同時にWindows Live メッセンジャーをダウンロードすれば、新着メールが届くとポップアップで表示してくれたり、メインメニューのメールアイコンをクリックするだけでWindows Live Hotmailにアクセスしたりといったことが可能になる。



さらに、メッセンジャーを「自動的にサインイン」に設定しておけば、パソコンがネットにつながると同時にWindows Live Hotmailが使用できる状態となるので便利だ。





2.ネットで使える無料の大容量ストレージ「Windows Live SkyDrive」

「Windows Live SkyDrive」は、オンライン上にファイルを保存できるシステムだ。ネットがつながる環境ならば、どこからでもアクセスしてファイルを利用することができる。



●Windows Live SkyDriveを起動しよう

こちらも容量は5GBあるので、いくつものファイルを保存しておくことができるだろう。バックアップなどにも利用したい。



Windows Live SkyDriveは、Windows Live IDを取得していればすぐに使える。まずはWindows Liveにサインインし、Windows live Home(http://home.live.com/)にアクセスしよう。「SkyDrive」をクリックすると(画面11)、SkyDriveが起動する(画面12)。

画面11「SkyDrive」をクリック画面12 SkyDriveが起動

●ファイルをアップロードしよう

SkyDriveには、「個人フォルダ」「共有フォルダ」「公開フォルダ」の3つのフォルダが用意されている。「個人フォルダ」は自分だけがアクセスできるフォルダ、「共有フォルダ」は、許可したメンバー(Windows Live IDが必要)だけがアクセスできるフォルダだ。そして、すべてのユーザーがアクセスできるフォルダが「公開フォルダ」となっている。必要に応じて、ファイルをアップロードするフォルダを使い分けよう。



まずはアップロード用のフォルダを作成する。画面左上の[新規フォルダ]をクリックしよう(画面13)。「フォルダの名前」にフォルダに付ける名前を入力し、フォルダにアクセスできるユーザーを選択する。「個人フォルダ」を作成したいのであれば、「自分のみ」を選択し、[フォルダの作成]をクリックする(画面14)。

画面13 画面左上の[新規フォルダ]をクリック画面14「自分のみ」を選択し、[フォルダの作成]をクリック



アップロード用のフォルダを作成すると、続けてファイルを追加するためのページが表示される。SkyDriveのトップページから操作する場合は、アップロードしたいフォルダを選択し、「ファイルを追加」をクリックすれば同じページが表示される。



[参照]をクリックすると、ファイルの一覧が表示されるので、アップロードするファイルを選択し、最後に[アップロード]をクリックする(画面15)。「ファイルのアップロードが完了しました。」というメッセージが表示されたら完了だ(画面16)。

なお、一度にアップロードできるファイルのサイズは50MBまでなので注意しよう。

画面15 アップロードするファイルを選択し、最後に[アップロード]をクリック画面16「ファイルのアップロードが完了しました。」というメッセージが表示されたら完了



●ファイルをダウンロードしよう

アップロードしたファイルをダウンロードする際は、まずはファイルが保存されているフォルダを選択する(画面17)。フォルダが開いたら、ダウンロードしたいファイルをクリックする(画面18)。

画面17 ファイルが保存されているフォルダを選択画面18 ダウンロードしたいファイルをクリック



ファイル名を確認し、上部にあるメニューの[ダウンロード]をクリックする(画面19)。[ファイルのダウンロード]ダイアログボックスが開くので、[保存]をクリックしてファイルを保存しよう(画面20)。

画面19 上部にあるメニューの[ダウンロード]をクリック画面20[保存]をクリックしてファイルを保存



●「共有フォルダ」にファイルをアップロードしよう

複数の人間が共有する必要のあるファイルは、「共有フォルダ」にアップロードしよう。共有フォルダには、指定したユーザーだけがアクセスできる。プロジェクトの参加者同士でスケジュールを共有したいときや、ドキュメントを共同で仕上げたいときなどに活用できる。



先ほどと同様に新規フォルダを作成する。フォルダの名前を入力し、「フォルダにアクセスできるユーザーの選択」で、「選択されたユーザー」を選択する(画面21)。「追加する連絡先の電子メールアドレス」に、アクセスを許可するユーザーのメールアドレス(Windows Live ID)を入力し、「追加」をクリックする(画面22)。

画面21「フォルダにアクセスできるユーザーの選択」で、「選択されたユーザー」を選択画面22 アクセスを許可するユーザーのメールアドレス(Windows Live ID)を入力し、「追加」をクリック



次に、このユーザーの権限を設定する(画面23)。「閲覧者」に設定されたユーザーは、フォルダの内容を表示することはできても、変更をすることはできない。「編集者」に設定されたユーザーは、フォルダの内容を表示し、そのフォルダに追加、変更、削除といった操作を行うことができる。単にファイルを見せたい相手は「閲覧者」に、ともにそのファイルを使って作業をする必要がある相手は「編集者」に設定するとよいだろう。



設定が完了したら、[フォルダの作成]をクリックすれば共有フォルダが作成される(画面24)。このフォルダへのアップロード方法は、個人フォルダの場合と同様だ。共有が完了すると、相手のWindows Live ID宛にメールで通知される。

画面23 このユーザーの権限を設定する画面24[フォルダの作成]をクリック



このように、ファイルを簡単にアップロード、ダウンロードでき、公開・未公開の設定ができるのがSkyDriveの特長だ。さらに、Internet Explorer6/7以降を使用している場合は、専用のアップロードツールをインストールすることで、ファイルをドラッグ&ドロップでアップロードできるようになる。



ファイルを追加するためのページで、「アップロードツールをインストールしてください。」をクリックすれば、ツールのダウンロードへと進むことができる(画面25)。複数のファイルを選択して一度に登録することもできるので、ぜひ使ってみていただきたい。

画面25「アップロードツールをインストールしてください。」をクリックすれば、ツールのダウンロードへと進むことができる



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編集部:池田利夫+岡本奈知子(ジャムハウス)

制作編集:エヌプラス

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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