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マウスコンピューター、DAIV、VR Readyに準拠したGeForce GTX 1060搭載15.6型ノートPCを発売

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マウスコンピューターは、クリエイター向けPCブランド「DAIV(ダイブ)」より、sRGB比95%の液晶パネルを搭載した15.6型ノートパソコンを販売した。

本製品は、処理能力に優れた最新のグラフィックスチップGPU GeForce GTX 1060を搭載し、ノートパソコンでありながらもデスクトップパソコンに匹敵する快適な処理速度を実現した。また、各種接続コネクタからストレージまで全てにおいて最新の規格に対応することで、RAW現像、4K2K映像出力、流行のVR Readyに準拠し、処理能力を必要とする様々なクリエイションシーンを支えるパフォーマンスを発揮するモデルとなっている。

DAIV-NG5710 シリーズ 製品ページ

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あらゆるオーディオ機器をワイヤレス接続できるBluetooth接続オーディオレシーバー& トランスミッター

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上海問屋は、あらゆるオーディオ機器をワイヤレス化できる、受信機と送信機一体型のBluetooth接続オーディオレシーバー&トランスミッターの販売を開始した。価格は3,999円(税込)。

本製品は、あらゆるオーディオ機器をワイヤレス化できる受信機と送信機一体型のBluetooth接続のオーディオレシーバー&トランスミッター。これ一台で、お気に入りのイヤホンをワイヤレス化したり、すでに持っているBluetooth接続対応イヤホン/ヘッドホンを、Bluetoothに対応していないテレビやオーディオプレーヤーなどに対し、ワイヤレスで使用可能にする。ポケットに入れられるほどコンパクトで、持ち運びに便利だ。

Bluetooth非対応のイヤホンやヘッドホンを本製品に繋げば、Bluetooth対応のスマホやオーディオプレーヤーとのワイヤレス接続可能。Bluetooth非対応のオーディオプレーヤーやテレビなどへ繋げば、Bluetooth対応のイヤホンやヘッドホンとのワイヤレス接続も可能。送受信の切り替えは、ワンタッチで行うことができる。

送信機モードは、apt-x方式に対応。このapt-x方式の特徴は3つあり、①高音質(全周波数を圧縮して伝送できるので、CDクオリティーの高温質な音源で再生可能)、②低遅延(動画を見た場合に、音と映像のズレが気にならない)、③エラー回復機能(電波環境の悪い状況でもデータの取りこぼしが少ないため音が途切れる心配なし)という点が挙げられる。

■製品仕様
通信方式・・・・・・・・・ V4.1、ClassII
チップセット・・・・・・・ CSR BC8670
周波数帯域・・・・・・ ・・2.402GHz-2.480GHz
連続再生時間 (受信時)・・・約9時間
連続再生時間 (送信時)・・・約10時間
充電時間・・・・・・・・・ 約2時間
対応プロファイル・・・・・ A2DP
コーデック・・・・・・・・ 受信:SBC
             送信:APT-X(優先1)、SBC(優先2)
バッテリー・・・・・・・・ リチウムバッテリー 200mAh
電源・・・・・・・・・・・ USB充電/5V
重量・・・・・・・・・・・ 約18g
サイズ・・・・・・・・・・ 55x38x10.5mm
付属品・・・・・・・・・・ 日本語マニュアル、充電用USB-microUSBケーブル(約75cm)、
3.5mmステレオミニケーブル(約7.5cm)
製品保証・・・・・・・・・ 購入後6か月間


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DN-914412 上海問屋限定販売ページ

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AR・GPS・QRコードを活用してアニメの聖地巡礼を楽しむ。ふるさと納税「ガールズ&パンツァーうぉーく!」

体験レポート①

茨城県大洗町、Oaraiクリエイティブマネジメント、ソニー企業は、ふるさと納税の返礼品として提供を開始する、アニメやゲームの舞台となった場所をめぐることができるスマートフォンアプリ「舞台めぐり」を使った街なかオリエンテーリング「ガールズ&パンツァーうぉーく!」(以下、ガルパンうぉーく!)を2016年12月3日より開催する。

2012年に放送を開始した“戦車×少女”アニメ「ガールズ&パンツァー」の舞台となった茨城県大洗町は、“聖地”としてアニメファンから人気を集めたことにより大勢のファンが訪れている。大洗町では2016年9月15日より、ソニー企業が提供するアプリ「舞台めぐり」を活用した新しいスタイルの「“行ける”ふるさと納税」の申し込み受付を開始。本納税プランの返礼品として「ガルパンうぉーく!」が用意される。

大洗町では、クレジットカード決済の導入、ふるさと納税ポータルサイト「ふるぽ」 への登録、返礼品の種類拡充(26種→230種)という3つの施策を行った結果、昨年のふるさと納税額が2億円に達したとのこと。そこで今年から新たな返礼品として“体験型”の「ガルパンうぉーく!」をラインナップすることにより、モノを買うだけではなく、大洗町を実際に訪れて楽しむことで“第2のふるさと”としてもらいたいという狙いがある。

なお「ガルパンうぉーく!」は、ふるさと納税者向けの体験チケット受付を開始するが、2017年からは納税者以外の人でも楽しめるよう体験チケットの提供を予定している。

「ガルパンうぉーく!」ではキャラクターから出される様々なミッションをクリアすべく、GPSを使って指定されたスポットをめぐり、ARやQRコード機能でキャラクターとのコミュニケーションをとっていく。ルートは全部で5種類あり、好きなキャラクターを選ぶことができる。アプリ内のマップで現在地や目的地を確認することができるため、大洗町を訪れるのは初めてという参加者も特に迷うことなく街めぐりを楽しめる。

「ガルパンうぉーく!」ではパネルについているQRコードをアプリで読み取ると、キャラクターからその店舗や施設に関する情報を聞くことができるため、アプリのストーリーを進めつつ町に関する知識も深めることができる。キャラクターが教えてくれる、アニメにちなんだご当地フードを片手に町を散策したり、地域の人々との会話を楽しみながらストーリーを進めることができる。

1つのキャラクタールートをコンプリートするのにかかる時間は、約3時間を想定しているが、5ルート全てをクリアした人には、「大洗ガルパンギャラリー」にて「認定証」を配布する予定となっている(先着3,000名限定)。

体験レポート②

体験レポート③

体験レポート⑤

©GIRLS und PANZER Film Projekt

大洗町

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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