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miko箱病院カフェイベントレポート&M3 2017春のお知らせ

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4月15日に高円寺のイベントカフェにて開催されたイベント「miko箱病院カフェ」。初めて挑戦した新企画。当初参加希望者がいるのかと心配していたmiko箱。いざふたを開けてみると参加希望者が殺到し、参加者の決定は抽選となった。

落選して肩を落とすmiko箱ファンたちに対し、“ニュースメディアの取材”という、もっともらしい理由のおかげで、「mikoさん!箱さん、イベントの取材したい!」と駄々をこねてみたところ。同イベントに抽選も受けずに参加させてもらえた。今回ほど「メディアを運営していて良かった!」と心から思った筆者である。

お昼と夕方の二部構成で行われた同イベント。いずれも会場は満員になり、イベント自体も大盛況だった。次回があったら、また参加したいと思わせるのに十分な楽しいイベントとなった。

■miko箱風味をダイレクトに感じることができたイベント
miko箱ファンであれば、惜しまれつつ終わってしまった「週末あにめるもん」、以降箱さん宅やヘアサロンに突撃して行われたツイキャスなどの配信を通じて、できるOLのmikoさん、微妙に世間ずれしている社会人ニートの桃箱さんのやり取りを、生温かく見守ってきているだろう。

特に箱さんの天然ボケは、もはやお約束を通り過ぎてしまっており、あの可愛らしいボケに間髪を入れずに突っ込みをいれ、しかも軌道修正まで行うmikoさん。その二人のやり取りを楽しむのが毎週金曜の習慣となりつつあった。

その二人のやり取りを、目の前でダイレクトに見ることができたのが今回のイベントであると言える。

■4時間の長丁場を感じさせない盛り上がり
イベント会場となったのが高円寺にある「Livingood Cafe for Rent」という料理が可能なキッチンを設置してあるイベントスペース。ここに入れる人数が最大30名ということだったので、1回30人の二部構成となったわけだ。次回はもっと広いスペースでも、行けるのでは?と感じた。

会場に入るとまず、mikoさん作のカエルたちが出迎えてくれた。箱さんがハムスター用の材料を使って作った“エビのような何か”は残念ながら置いてなかった。カエルの仕上がりは見事で3匹とも寸分たがわぬ出来になっており、mikoさんが“できるOL”であることの裏付けとなっていた。

受付で出迎えてくれるmikoさん作のカエルたち。見事な仕上がりだ。


会場に入ると、問診票という名のアンケート用紙が配られる。ここに書かれた質問がイベント中のトークセッションで使われることになっている。イベントの流れであるが、開始のトークに始まり、参加者たちに振る舞われた食事メニューの説明、そして食事を取りながらの雑談といった流れだ。

問診票という名のアンケート用紙も配布される。


昼の部のメインディッシュは「恋の病カレー~うまい棒添え~」これに「まともなSarada」(正しくはSalad)と続き、デザートは「miko箱ウェディングケーキ」となる。

忙しく食事を配って回るmikoさんと箱さん。


■サービスはありがたいのですけど・・・
「恋の病カレー~うまい棒添え~」は、なんとライスが赤い。以前、買い過ぎた食紅をこの際ここで処分しちまおうという感じが微妙に伝わってくる。赤いだけで味は普通のライスなので、カレーのルウがかかっていれば普通に食べることができる。隠し味として、カントリーマアムが入っているが、それらをより分けて食べれば、普通においしいカレーである。

添えてあるうまい棒をカレーにつけて食べてもまた美味しいという声が聞こえてくる。

ところが筆者の元に運ばれてきたカレーが、なんかみんなのと違う。

見ての通りカレー用のライスが赤い。


完成した「恋の病カレー~うまい棒添え~」(みんな用)


mikoさんが「サービスです♪」と運んできたカレー、なんか違う。


「配膳が最後になってしまったのでサービスです♪全部かき混ぜて食べてくださいね。残さずに・・・♪」と、満面の笑顔ながらも目は笑っておらず「全部食わなかったら、お前どうなるか、言わなくてもわかっているよな?」という視線を飛ばしてくるmikoさん。

会社では後輩たちから尊敬されている厳しい先輩であるということが真実であることを確信した筆者である。ええ食べましたよ。全部混ぜて…。 

普段カレーは混ぜて食べない派なんですけどね・・・完食。


完食したことをmikoさんに伝えると、目を丸くして「ええ? あれを全部食べたんですか?」というリアクションが返ってきた。心なしか「アホやなこいつ」というニュアンスが伝わって来た気がしたのだが、たぶん筆者の思い過ごしだろう。ちくしょうめ~~~!

ちなみに「まともなSarada」はサラダのスペルがまともじゃないこと以外は、極めて普通の野菜サラダになっていた。今回食べた中で、おいしかったのがコレとデザートのケーキ。

安心して食べることができたサラダ。正しいスペルはSalad。


そんなこんなで楽しく食事が進んでいく。

■箱さんの催眠電波に捕捉され、次々とSPドリンクに手を出してしまう参加者たち
通常のドリンクは、普通に無料(ウーロン茶や冷めたコーヒーや紅茶など)、これに対し有料のドリンク(箱さんお手製のスペシャルドリンク、一杯500円)がある。

このドリンク、レシピが決まっていないようで、ベースは飲用のプロテインをベースにバナナを投入し、その他思いつく材料を、箱さんの目分量でもって次々と投入、それをミキサーにかけてミックスジュースにしたものだ。

何しろ、大量に詰め込み過ぎてミキサーが回らない。プロテインがダマになって残っている。ふたの間から、ゴポッという音と共にあふれだすスペシャルドリンク。「おい!キッチンスペースがひどいことになってんぞ!どうやったらこうなる?」とはmikoさんの弁。

その突っ込みを華麗にスルーし、唐突にドリンクの中に入っている材料を説明をし出す箱さん。おもむろに巨大なプロテインのボトルを取り出し説明を始める。

すかさず「おい!ちょっと待て!そのボトル縮尺が普通じゃないだろ!」とmikoさん。「え? そうなん?」と素で驚く箱さんに会場は大爆笑。

SPドリンクの説明を始める箱さん


そしてドリンクが完成するやいなや、飛ぶように売れていくSPドリンク。材料が足りなくなってしまい買い出しに走るスタッフ。買ってくるものがバラバラなため、統一性のないドリンクが完成して行く。怖いもの見たさに手を出してしまう参加者が多数発生。

ドリンクに手を出してしまった参加者たちは、おそらく箱さんの発する電波にやられて、引くに引けない状況に追い込まれてしまったのではないだろうか。近くにいたドリンクを頼んだ方に聞いてみたところ、「どうしてか知らないが、気が付いたら、500円握りしめて手を挙げていた」のだという。うーむおそるべし箱さんのゆんゆん電波。ツイキャスなどの配信と違ってダイレクトに電波が届くのがイベントのだいご味であると言える。

完成した箱ドリンク、飛ぶように売れて行った。


なお、最初にSPドリンクを試飲したmikoさん曰く「味は普通においしい」とのことだった。それを聞いて安心したのか、さらにドリンクが売れていく。しかし、その作り方を見る限り、「あれがどうして美味しくなるのか?」と筆者は思ってしまい、挑戦する勇気が出なかった。挑戦した参加者の方々、お疲れ様でした。

見た目とは裏腹に売れまくる桃箱SPドリンク。


■そしてmiko箱病院の天才外科医ひろてー先生の解体ショーが始まる
SPドリンクの販売も終わり、残すはデザートのmiko箱ウェディングケーキとなった。大き目のケーキが登場。それを人数分にカットするケーキの解体ショーが始まった。

カットするのは、イベントを裏で支えてくれていたスタッフの1人であるひろてー氏。イベント当日は、miko箱病院の天才外科部長としてイベント運営を切り盛りしてくれていた。そのひろてー医師が参加者の人数分ケーキを切り分け、皆に配布して回る。ケーキを見下ろす鋭い目つきは、まさに「ブラッ〇ジャックの再来」という言葉がふさわしい。

白衣の下には天才外科医の証である「ひろてーボーイズTシャツ」が見え隠れしている。デザインは、才能の無駄使いで知られるジョセフ鶴屋先生だ。なお天才外科医を目指す人、ひろてー先生の下僕ひろてーボーイズを目指す人向けに、このボーイズTシャツが通販で購入できるようになっているので欲しい人は入手するといいだろう。

見事にケーキを切り分ける天才外科医ひろてー先生。


イベントスタッフ(左奥から、かたほとり先生、ひろてー先生、華飯先生)


■そして絶妙トーク&質問コーナー
デザートが行き渡ったのを確認したら、次のコーナー、問診票に書かれた質問をmiko箱さんたちが回答したり、それに関連する話をしたりといった楽しいトークの時間だ。

そのトークで披露されたのが、動物の絵を描くというもの。mikoさんは鹿、箱さんはキリンを描く。それっぽいようにも見えるのだが、最終的な感想は「お前ら、鹿とキリンに謝れ」であった。そもそも鹿って有袋類だったっけ? キリンって首短かかったっけ?

miko画伯作(新種の有袋類)「鹿」


桃箱画伯作(首の短い)「キリン」


以上、イベントの内容をざっくりと紹介した。全部を語り尽くせないほど内容が濃く、そして楽しい時間を過ごすことができた。これから二回目、三回目と続いて行って欲しいイベントと言えるだろう。

なお、同イベントの様子を4コマの巨匠ジョセフ鶴屋先生が漫画にしてくれたので掲載しておく。ぶっちゃけこれさえ見ればOK!筆者のレポートよりもイベントの様子やmiko箱の雰囲気が伝わる素晴らしい4コマに仕上がっている。



以上が4月15日のイベント内容のレポートだ。
以下は、M3 2017春の告知となる。

東京流通センター(TRC)にて2017年4月30日(日)に開催が予定されている「M3 20167春~音系・メディアミックス同人即売会~」に、桃箱さんとmikoさんが参加するので、その情報をお伝えしよう。



■ポスト中田ヤスタカ! Yunomi×miko箱のコラボが実現
M32017春では、ミニアルバム「走馬灯ラビリンス」を頒布する。曲を提供してくれたのは、次代の中田ヤスタカの呼び声高いYunomi氏だ。インスト2曲、書き下ろし2曲の計4曲。miko箱のために書き下ろしてくれた2曲は期待せずにいられない。そして、かわいらしいイラストは、きあと氏の手によるもの。

走馬灯ラビリンス(SOUNDCLOUD)

■M3 2017春、桃箱×mikoミニアルバム頒布概要
イベント名:M3 2017春
頒布アルバム名:「走馬灯ラビリンス」
日時:4月30日(日)、11:00~15:30
会場:東京流通センター(TRC)
頒布場所①:TRC第二展示場2F キ-01b「MMBK.COM」
頒布場所②:TRC第二展示場2F キ-11b「Alternative ending」
頒布価格:500円


■miko箱イベント関連グッズ読者プレゼントのお知らせ
今回のmiko箱イベントを記念して、mikoさんがイラストを担当した抱き枕「抱き枕デラックスあっはーん」と、イベントの当日に撮影したmikoさん箱さん両名を写した2ショットチェキをセットにして4名様にプレゼントします。

「抱き枕デラックスあっはーん」


miko箱2ショットチェキ


プレゼント希望の方は、「DMDあっはーん希望」のタイトルで以下のメールアドレスに応募用のメールを送ってください。※(DMDあっはーんとは、抱き枕デラックスあっはーんの略)※

Itlifehackあっとまーくmediabank.jpn.com
※あっとまーくを半角の記号にしてください※


なお、応募には、以下のクイズに答える必要があります。

桃箱さんは〇〇のない素晴らしい人です

上記の言葉で〇に入る2文字を答えてください。正解者の中から4名様にプレゼントをお送りします。また、当選者の発表は発送と変えさせていただきます。締め切りは5月7日23時59分まで。

なお、イベント参加者の方以外でも応募したい人もいると思いますので、桃箱さんのツイッターをチェックしてるとクイズのヒントになるつぶやきがあるかもしれませんよ!

また、プレゼント発送のために住所・氏名等をお伺いしますが、発送以外に利用することはありません。発送先の住所を提示できない場合は、別の方を当選とさせていただきます。

桃箱Twitter
走馬灯ラビリンス
ひろてーボーイズグッズ(Tシャツ)

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スクエアフォーマットで新たな展開へ!富士フイルムのインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」発表会レポ

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富士フイルム株式会社は2017年4月19日、都内 同社ビルにおいて報道関係者向けにハイブリッドインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」(以下「SQ10」)の発表会を開催した。

■機能的な面で大幅に進化した「SQ10」
発表会は、主催者を代表して、富士フイルム株式会社イメージング事業部長武冨博信氏の挨拶、および新製品紹介から始まった。
これまでの“チェキ”を振り返ると、若年女性向けのinstax「mini 8+」から、20~30代男女向けのinstax「mini70」、男性・カメラ愛好家向けのinstax「mini90」、ファミリー向けのinstax「WIDE 300」、スマートフォンユーザー向けのチェキプリンター「SHARE SP-2」まで、さまざまなユーザーに合わせて、同社はラインナップを拡充してきた。

今回の「SQ10」では、instaxシリーズで初めてデジタルイメージセンサーとデジタル画像処理技術を搭載し、写真画質の大幅な向上およびプリント出力前の画像編集・加工を実現した。

製品コンセプトは「手軽にクリエイティブに楽しめるインスタントカメラ」だ。感度が高く、表現欲求の高いミレニアル世代を中心とした幅広い層をターゲットとしている。

富士フイルム株式会社イメージング事業部長武冨博信氏(富士フイルムinstax “チェキ”新製品発表会にて撮影)


製品の特長としては、下記の3点が挙げられる。

1.写真画質の大幅な向上
instaxシリーズとしては初めてデジタルイメージセンサーなどを搭載することによって、写真画質の大幅な向上を実現した。自動露出調整、人物検出、オートフォーカスといった新機能を備え、室内などの暗い場所や逆光下、10cmまでの近距離撮影でも簡単にイメージ通りの写真が撮影できる。

2.多彩な編集・加工機能の搭載
簡単操作で、オリジナルな写真表現ができる。10種類のフィルター、画像の周辺部分の光量を19段階に調整できるビネット、そして19段階の明るさ調整という3つの主要機能を、組み合わせることでさまざまな写真表現が可能だ。これらのエフェクトをあらかじめ設定して撮影したり、撮影後に画像を編集・加工したりできる。instaxシリーズとしては初めてLCDモニターを搭載しており、画面で確認しながら撮影やプリントを楽しめる。

3.シンプルで直観的な操作
使いやすさに徹底的にこだわったデザインも大きな魅力だ。編集、加工、プリントの操作ボタン・ダイヤルをカメラ背面の1か所に集約し、操作状況をLCDモニターと連動させることでシンプルで直感的な操作性を実現した。

ハイブリッドインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」(富士フイルムinstax “チェキ”新製品発表会にて撮影)


■なぜ、スクエアフォーマットなのか?
スクエアフォーマットは芸術的な写真表現に効果的なフォーマットとして、約90年前から写真愛好家に指示されてきた。

現在では、スクエアフォーマットはInstagramでも採用されているフォーマットであり、これまでの縦長写真に比べて画像サイズ拡大による被写体の拡がりによって、より多様な被写体・シーンで “チェキ”を楽しめるというのだ。

「スクエアフォーマットは、インスタント写真の新たな価値や魅力を生み出す可能性を秘めている。」と、武冨部長は発表会の中でスクエアフォーマットの優位性を強調した。

「instax SQUARE SQ10」で採用されたスクエアフォーマット(富士フイルムinstax “チェキ”新製品発表会にて撮影)


“チェキ”の愛称で知られる「instax」シリーズは1998年の発売以来、世界中のユーザーに愛用されており、全世界で累計出荷台数は2,500万台以上に達するなど、近年のインスタント写真市場をリードしてきた。新製品「SQ10」の登場は、新たなユーザー層を獲得し、今後も同市場を盛り上げていくだろう。

「instax SQUARE SQ10」製品情報
富士フイルム

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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