アスク、50mmの大口径ドライバーユニット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセットを発売

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アスクは、Corsairのゲーミングヘッドセット「VOID Wireless」シリーズの2製品を発表した。2月13日発売予定で、価格はCorsair Gaming VOID Wireless Gaming Headsetが18,470円前後(税別)、Corsair Gaming VOID Wireless SE Gaming Headsetが20,960円前後(税別)。

「VOID Wireless」シリーズは、50ミリの大口径ドライバーユニットとノイズキャンセリングマイクを採用。左イヤーカップ部にボリュームコントロールスイッチとマイクのON/OFFスイッチを搭載したゲーミングヘッドセットだ。ドルビーデジタル7.1chサラウンドに対応するほか、Corsair社独自開発のソフトウェア「Corsair Utility Engine」によるカスタマイズに対応。ボリュームコントロールスイッチでスムーズにサウンドプロファイルが切替できる。

ケーブルを気にせずプレイできるワイヤレス接続形式を採用しており、最大で16時間使用可能。さらに、付属のUSBレシーバー用ドックを使用することにより、レシーバーの設置範囲が広がり、ヘッドセットの使用範囲を拡張することが可能だ(USBレシーバー用ドックはSpecial Editionモデルのみ付属)。
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