ニフティが川崎フロンターレと2016シーズンのユニフォームスポンサー契約を締結

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ニフティは、Jリーグクラブ加盟チーム「川崎フロンターレ」と2016シーズンのユニフォームスポンサー(背中裾)契約を締結したことを発表した。

■創立20周年の川崎フロンターレを応援!
2016シーズンは、川崎フロンターレ創立20周年、ニフティ創立30周年と、奇しくも両社ともに節目の年に当たる同社はこれまでも、川崎フロンターレとスポンサー契約を結び応援を続けてきていたが、今シーズンはユニフォーム背中裾へロゴを掲出するスポンサーとしての応援をはじめとする各種施策を通じ、より一層の応援を行っていくという。

2016シーズンのユニフォームイメージ

2016シーズンのユニフォームイメージ

■川崎フロンターレとニフティについて
川崎フロンターレは、1996年11月に運営会社を設立後、1997シーズンから活動を開始。1997シーズンのユニフォームの背面には「NIFTY」のロゴが配置され、当時のサービス「NIFTY-Serve」会員増加への追い風になった。

このたびの川崎フロンターレ創立20周年を記念して、創立当時のユニフォームデザインが復刻されるのを機に、創立30周年を迎えたニフティも川崎フロンターレを応援するパートナーとして、ユニフォームへのロゴ掲出を含むスポンサー契約を新たに締結た。

今回のスポンサー契約締結にあたり、川崎フロンターレ代表取締役社である藁科義弘氏は以下のようにコメントしている。

「創立30周年、誠におめでとうございます。この30年間において、地位を確固たるものにされた三竹社長をはじめ、役職員、関係各位のご努力に心から敬意を表したいと存じます。

この度、ニフティとのスポンサー契約が締結されましたことに、深く感謝申し上げます。また、創立30周年を迎え、日々、進化し成長を続けている御社のような素晴らしい企業からご支援をいただけますこと、大変誇らしく思っております。

川崎フロンターレも今年、おかげさまで創立20周年を迎えます。この節目の年に、改めて基本に立ち返り、初心に立ち戻ることとし、選手たちは20年前のデザインを再現した復刻版のユニフォームに袖を通し、戦うこととなりました。

実は、この20年前のユニフォームにも御社のロゴを掲出しており、当時から多大なるご支援をいただいておりましたが、今回、改めてこの節目の年に御社の支援をいただけること、とても大きな責任を感じるとともに、喜び、そして大変心強さを感じております。

川崎フロンターレはこの節目となるシーズンに、何としても歴史を刻む結果を残し、良い報告をしなければならないと強い決意を持っております。

ニフティ創立30周年の盛り上げ、さらなる発展に微力ながら貢献できるよう、クラブ一丸となって取り組んで参りますので、御社に関わるすべての皆様の力強い声援、応援をよろしくお願い申し上げます。」

株式会社川崎フロンターレ
代表取締役社長藁科義弘

ニフティは、これからも「ニフティとなら、きっとかなう。With Us, You Can.」というコーポレートメッセージのもと川崎フロンターレの多くのサポーター、ファンとともに応援を続けていくとしている。

@nifty
川崎フロンターレ

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川崎フロンターレ365エルゴラッソ総集編
サッカー専門新聞エル・ゴラッソ編集部
スクワッド
2015-12-29




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