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3つの賞が決定! 飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017葉月」【Art Gallery M84】

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歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は、2017年7月31日(月)よりより開催していた『飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017葉月」』において、3つの賞(M84賞、G.I.P.Tokyo賞、フレームマン賞)を決定した。受賞した作品は今回展示された数多くの秀作の中でも、それぞれ賞にもっともふさわしい作品だ。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第65回目の展示として実施する一般公募展だった。「作品を部屋に飾りたい、または収集して眺めたいと思う作品が見つかるかもしれない」というのが写真展「アートの競演2017葉月」だ。

■M84賞:「A First Surface on Aqua」降旗良房氏
M84賞:「A First Surface on Aqua」降旗良房氏

選評:深い青と浅い色合いが不思議な紋様となって美しい。涼しさを感じさせるだけで無く、ところどころに少しだけある赤い点や紋様の境界線にも味わいがあって永く眺めていて癒されます。フレームが白いのも嬉しい。

●作家からのコメント
中学の頃から写真をやっていましたが、一時離れました。震災を機にやり残したことがないように写真をやり直しはじめました。

10年来、水を撮り続けていて、最初は水の刻々と変化するものを撮っていました。そのうち、水面は「人間が生きている世界」と「人間が生きていけない世界(酸素を必要とする)」という、2つの世界の境界になっていることに気づき、その境界を水の中と外から撮ることで、シリーズを展開するかたちに変わってきました。これが題名にもなっているAquaとSurfaceです。

今回の作品は、かなり初期の作品になります。青だけでなく、いろいろな光があり、宝石みたいな輝きが出ているので、出してみました。このシリーズは今でも撮り続けていますので、この先も似たようなバリエーションの作品は続けていくことになると思います。

この軸とは別にオルタナティブの手法にも非常にはまっています。いわゆる古典技法とデジタルをうまく結びつけるという活動もしてます。
フィルムのほうも大判になりますが、8×10も扱っていて、それをうまくデジタルで処理できないか模索している最中です。

今回、皆さんの作品は非常に力作ばかりで、賞には関係ないと思いながら出させていただきました。
見てて飽きない作品というのは常に考えているところでもあるので、そういったところで受賞の対象になったのではないかと思います。

■G.I.P.Tokyo賞:「Bamboo and Goat」川村さとみ氏
Tokyo賞:「Bamboo and Goat」川村さとみ氏

選評:山羊の左側の竹林が明るく、竹林と一頭の山羊が何故か同じように傾きがあり、左側を向いた山羊を中央に配した構図が面白い。山羊の右側背景が暗く被写体ボケで像が流れて動きを感じる。また周辺を暗く、そして中央から左側が明るく設定したことにより、山羊と左側竹林に眼が引き込まれます。シルバーメタルの素材とも相まって硬質感が出ていることが新鮮な印象を受ける。フレームもプリントの素材と合っている。

●作家からのコメント
2011年に卒業した武蔵野美術大学の卒業制作で、地元の古利根川にまつわる人の暮らしや仕事、そこに暮らす生き物の生態を写真という手段をメインにして人々に広める事で川の環境改善につなげたいと初めて一眼レフで撮影をはじめました。その時に写真の力を感じ、もっと写真の事を勉強したいと思いました。

いくつかの写真のゼミに参加して、ストリートスナップの面白さに惹かれました。歩道で撮影するうちに、車道に興味を持ち、走る車から一瞬の風景を切り取る撮影方法で2年半撮り続けています。今回受賞した作品もその中の一点で、走る車の中からの撮影です。例えば、「あっ、ヤギだ!!」と思った時にはもうシャッターチャンスを逃している事が多く、撮れるようになるまでには経験が必要でした。

これまで撮影する期間が長く、あまり展示しておりませんでしたので、今回の受賞はとても嬉しく思い、今後の励みになります。これからも車からの撮影は続けて、作品数を増やして、個展につなげていきたいと思っています。

■フレームマン賞:「SHIKAKU、Signature」金高千乃氏
フレームマン賞:「SHIKAKU、Signature」金高千乃氏

選評:ベットから起き上がったところだろうか? 見上げてる被写体に何処か希望を感じさせてくれる。ブレや被写体の影の出方が絶妙で、はだけて見える脚が色合いとして効いており、斜めに入った写り込みのような光りも不思議さを醸し出しています。被写体の明るさも程良く、背景の色合いや黒いフレームによる影の落ち方が計算されていて、引き込まれる作品です。願わくば4点とも同じ額装の方が良かったと思う。

●作家からのコメント
この度はフレームマン賞をいただきまして、ありがとうございます。写真歴は4年目です。1年前に東京タワーを展示させていただきましたので、今回展示させていただいた作品はポートレートです。

私は、顔が全部みえているより、はっきりと見えないポートレート方が好きで、顔の表情が見えていなくても、見てくれた方に少しでも何か伝わってくれたらうれしいです。今回、展示した作品は、自分の家で飾りたいと思う大きさと額装で、作品は喜怒哀楽シリーズを展示しました。

今までフォトコンテストで賞は、何度か頂いたことはありますがデータでの審査のみだったので、今回は、プリントから額装までしたもので賞を頂けたので、ご連絡を頂けたときは、本当にうれしかったです。

この開催の前に東京タワーで初めて個展をしました。グループ展とは違う難しさも経験出来てとても楽しかったので、いつかポートレートで撮り貯めたものでも個展にできればと思って取り組んでおります。

飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017葉月」
Art Gallery M84

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湯沢英治写真展“REAL BONES G”
湯沢 英治
Art Gallery M84
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REAL BONES 骨格と機能美
湯沢英治
早川書房
2013-11-22



エレキット、「300Bシングル真空管アンプキット TU-8600」を発売

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電子工作キット「エレキット」の企画・開発・製造を行うイーケイジャパンは、「300Bシングル真空管アンプキット TU-8600」を2017年9月下旬に数量限定発売する。価格は10万8,000円(税別)。

今回発売するTU-8600は音楽表現豊かな300Bアンプをめざし、増幅回路はもちろん、電源回路の構成、フィードバックのかけ方などの見直しを徹底的に行い、スピーカーシステムだけでなくヘッドホンでの使用にも充分満足できる低ノイズと音質を実現した。

また、今回はユーザーが保有している300Bを有効に活用してもらうため、真空管類は付属しない。

本製品は、電源トランスに高効率、低漏れ磁束のRコアトランスを採用するとともに、整流用のダイオードに回復時間が短いショットキーバリアダイオード、ファストリカバリーダイオードを採用し、ごくわずかなスパイク状ノイズも最小限に抑えた。

また、トランス巻き線はフィラメント・ヒーター用のA電源、 B電源それとバイアス用のC電源それぞれの巻線を独立させ、さらに各電源のクリーン化を徹底的に実施することにより残留ノイズレベルは当社TU-8300(R)の1/10以下を実現している。

300Bの特性を最大限に引き出すために出力トランスをはじめ各部回路の裸特性を向上させ、そのうえで、出力トランスの専用三次巻線による300Bへのカソード帰還や、電圧増幅段のみの帰還など、極めて安定な局所NFBを採用し、オーバーオールのNFB量を少なくすることで、過渡特性の悪化を抑えた。

300Bのバイアスは、バイアス電源を別途準備し、プレート電流を検出してグリッドの負電圧を自動調整する「新アクティブオートバイアス」方式を採用。自己バイアス方式と固定バイアス方式の「良いとこどり」はもちろんのこと、電流検出回路をカソード側でなくB電圧側に移したことにより、一層の音質向上を実現した。

電圧増幅段はオーソドックスな構成で真空管の特性の良さを活かしているとのこと。とくに2段目は12AU7(ECC82)パラレルとし、ノンクリップで200Vp-pの能力を持つドライバーを構成、 300Bをしっかりとドライブする。

直熱管と傍熱管の混在する回路ではウォーミングアップの時間が大きく異なるため、先に立ち上がる直熱管(300B)に負担がかかってしまう。TU-8600では傍熱管が確実にウォーミングアップした後に直熱管(300B)をヒートアップする仕組みだ。

ヘッドホン出力はヘッドホンの感度に合わせ、4段階の音量設定が可能だ。

音質に大きな影響を与えるコンデンサーも、導電性高分子ハイブリッド電解コンデンサーやポリプロピレンフィルムコンデンサーなどを多用している。また、色々なカップリングコンデンサーに交換したい方のために、大形のタイプも実装できるスペースを確保している。

■主な商品仕様
使用真空管 : 300B×2、 12AX7×1、 12AU7×2  ※真空管は付属しておりません
定格出力  : 9.2W+9.2W ( THD 10% )
定格入力  : 320mV 
残留ノイズ : 36μV(IHF-A)
周波数特性 : 7Hz~40kHz(-3dB)
入力インピーダンス: 50kΩ
出力インピーダンス: 4~6.3Ω、 8~16Ω(背面のスイッチにより切替)
入力端子 : LINE × 1
出力端子 : スピーカ出力端子、金メッキネジ式ターミナル (バナナプラグ使用可)
電源電圧 : AC100/200V 50/60Hz (3Pインレット)
消費電力 : 90W
本体寸法 : W385×H217×D325mm (突起部を含む)
本体重量 : 約12.6kg ( 電源コード含まず)


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「リアルダービースタリオン」即戦力となる2歳馬の名前が正式決定

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ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、2017年8月16日(水)に、”みんなの競走馬“を育てていく「リアルダービースタリオン」企画の即戦力となる2歳馬の名前が「オーバーザリミッツ」に決定したことを発表した。

今回、ユーザー投票により、事前募集した数多くの名前の中から「オーバーザリミッツ」「タイムシフト」「シャラルエイオー」の3つの候補名が選定された。ジャパン・スタッドブック・インターナショナルに3つの候補名を提出したところ、ユーザー投票で1番人気だった「オーバーザリミッツ」が無事受理された。

なお、「オーバーザリミッツ」は今秋デビューを予定している。

■2歳馬詳細
「オーバーザリミッツ」
性別:牡
父:パイロ
母:オリミツキネン
(母父:ジャッジアンジェルーチ)


リアルダービースタリオン特設サイト

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今夏はVRアイドルユニットと海に出かけよう!VRミュージッククリップ第3段をSteamにて配信

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デジカは2017年08月18日に、講談社が製作する「Hop Step Sing!」から3曲目のシングルとなる「気ままに☆サマーバケーション」をSteamにて配信する。

本作は3人の女の子のアイドルのライブ映像がVRで楽しめる、HTC Vive対応のアプリ。虹川仁衣菜、椎柴識理、箕輪みかさの3人が、デビュー曲「キセキ的Shining!」と2曲目の「kiss×kiss×kiss」に続き、3曲目のPV映像をVRでお届け。

今回の舞台は季節にピッタリ合う海。3人のアイドルと電車に乗ってお出かけできる。夏らしいアップテンポな音楽とともに、今までに無い「すぐ隣にアイドルがいる感覚」を体験できる。

■楽曲概要
タイトル:『Hop Step Sing! 気ままに☆サマーバケーション』
価格:6.99ドル/698円(発売日から1週間は20%オフ)
発売日:2017年08月18日(日本時間)
開発元:講談社
発売元:デジカ
ジャンル:VR音楽ライブ
キャラクターデザイン:tanu
作詞:結城アイラ
作曲・編曲:サトウ ユウスケ
音楽プロデュース:ランティス
映像プロデュース:ポリゴン・ピクチュアズ


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公式ホームページ
Steam製品ページ

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2017-08-23

VR Idol Stars Project『Hop Step Sing!』ファーストシングル「キセキ的Shining!/kiss×kiss×kiss」
椎柴識理(鳥部万里子),箕輪みかさ(日岡なつみ) 虹川仁衣菜(指出毬亜)
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2016-12-21



長崎・五島列島沖に沈む旧日本海軍・潜水艦「伊58」特定プロジェクトをニコ生で独占生中継

伊58外観

ドワンゴは、ラ・プロンジェ深海工学会、情報通信研究機構と共同で、2017年8月22日(火)より4日間にわたり、長崎県五島列島沖に沈んでいるとされる旧日本海軍・潜水艦「伊58」を視聴者とともに特定調査するプロジェクトを、独占生中継する。

第二次世界大戦後、アメリカ軍によって海没処分となった旧日本海軍の潜水艦24隻が、今も長崎・五島列島沖に眠り続けている。本海域では、2015年に潜水艦の艦影が発見されて以降「伊402」潜水艦のみ特定されているが、そのほかの潜水艦はいまだ特定に至っていない。

ただ、未特定の潜水艦の中に、人間魚雷「回天」を搭載していたことでも知られる「伊58」潜水艦が含まれていることが分かっている。そしてこの「伊58」は、大戦中、広島・長崎に落とされた原爆を運搬したアメリカの重巡洋艦「インディアナポリス」を魚雷で沈めた潜水艦としても知られている。今回、ドワンゴ/ラ・プロンジェ深海工学会/NICTによる共同企画として、水中ロボットによる映像を駆使し「伊58」を視聴者とともに特定するプロジェクトを、独占生中継することが決定した。ニコニコ生放送では、長崎・五島列島沖で実施されるこの潜水艦調査の模様を、4日間にわたり(※)お届けする。

■番組詳細
タイトル:みんなで特定しよう!旧日本海軍「伊58」潜水艦 水中ロボによる海底探査を生中継
放送日 :8月22日(火)8:00~8月26日(土)予定 
     ※悪天候等により、放送開始日時・期間に変更の可能性があります。
視聴URL : http://live.nicovideo.jp/watch/lv304091245

伊58艦橋部

伊58と推測されるソナー画像


情報通信研究機構

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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