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niconico×照恩寺「テクノ法要」を福井県・照恩寺より完全生中継

テクノ法要画像

ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、福井県の照恩寺で行われる浄土真宗の法要と“テクノ音楽”を融合させたイベント「テクノ法要を2017年10月25日(水)18時より生中継する。

「テクノ法要」は、仏像に“極楽浄土”をイメージした様々な光のプロジェクションマッピングをあて、元DJである照恩寺住職による“テクノ音楽”と“テクノ風にアレンジされたお経”とともに行われる現代ならではの法要。今年5月のニコ生初放送に続き、このたび2回目のコラボレーションとなる。

今年もニコ生に流れるユーザーコメントをプロジェクションマッピングでリアルタイムに映し出す演出を予定しているほか、アルファベットの「N」を入力すると浄土真宗の念仏「南無阿弥陀仏」に変換して表示される「念仏コメント」機能を搭載。誰でもネット上から「テクノ法要」に参加することができます。

また今回は実施の前日にあたる10月24日(火)に前夜祭と題して、過去の「テクノ法要」動画の一挙放送を実施する。さらに10月25日(水)の法要開始前には、照恩寺住職・朝倉行宣氏を追ったドキュメンタリー映像(動画メディア「lute/ルーテ」 制作)もお届けする。

■番組概要
タイトル : 元DJの住職によるテクノ音楽×仏教のコラボ「テクノ法要」生放送【niconico×照恩寺】
放送日時 : 10月25日(水)18:00 ~ 20:30
視聴URL : http://live.nicovideo.jp/watch/lv307522162
出演者  : 朝倉行宣(照恩寺住職)

タイトル : 「テクノ法要」前夜祭 ダイジェスト放送【niconico×照恩寺】
放送日時 : 10月24日(火)20:00 ~ 22:00
視聴URL : http://live.nicovideo.jp/watch/lv307551880


照恩寺

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Sony Square Shibuya Projectにバーチャルアナウンサー「沢村 碧」が登場!

ソニーが描く「少し先の未来体験」

ソニーは、渋谷モディ1階にあるソニーの情報発信拠点である “Sony Square Shibuya Project(ソニースクエア渋谷プロジェクト)”において、「少し先の未来体験」というテーマのもと、ウェアラブルやセンシング技術などソニーの最新テクノロジーを活用した展示を2017年11月2日よりスタートする。

■バーチャルアナウンサー「沢村 碧」が登場
今回の展示では、ニュース原稿をデジタル音声に変換し、自動で読み上げるバーチャルアナウンサー「沢村 碧(さわむら みどり)」が、ソニースクエア渋谷プロジェクトにナビゲーターとして登場し、来場者を迎える。

同所では、首元に装着し耳をふさがず音楽や情報を楽しめるFuture Lab ProgramのコンセプトプロトタイプNを活用し、渋谷の街をバーチャルで散歩できる《渋谷バーチャル散歩》や、ダイニング空間にセンシングテクノロジーを加えたコンセプトプロトタイプTにより未来の食卓を体験できる《未来の食卓》、ソニーコンピュータサイエンス研究所(以下ソニーCSL)が研究を進めるロボット義足の展示、家族の一員として日々の暮らしをアシストするコミュニケーションロボットXperia Hello! のタッチ&トライなど、様々な体験コンテンツを楽しめる。

「少し先の未来体験の概要」
開催場所:Sony Square Shibuya Project
開催期間:2017年11月2日(木)~2018年1月中旬予定


「Sony Square Shibuya Project」公式サイト

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乃木坂46などが生出演する「TGC北九州2017」のバックステージよりガールズトーク特番を独占でお届け

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ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、2017年10月21日(土)に、西日本総合展示場新館で開催される「takagi presents TGC KITAKYUSHU 2017 by TOKYO GIRLS COLLECTION」のメインステージおよびバックステージの様子を生中継する。

本番組では、乃木坂46の衛藤美彩と松村沙友理をMCに迎え、トレンドファッションについて語ったり、出演モデルに向けてインタビューするなど、女子力が高まるガールズトーク特番を白石麻衣、西野七瀬、堀未央奈などが出演する「TGC北九州2017」のバックステージより独占でお届けする。

また、「TGC北九州2017」ランウェイのほか、ゴールデンボンバー、shuta sueyoshi(AAA)
のライブ模様などメインステージも生中継する。

■番組詳細
タイトル:乃木坂46がTGC北九州2017バックステージから生放送
放送日時:10月21日(土)14時40分~終了時間未定
視聴URL :http://live.nicovideo.jp/watch/lv307725699
出演者:乃木坂46ほか、TGC出演モデルやアーティストなど

※本番組の一部はプレミアム会員限定視聴。番組全編を視聴するにはプレミアム会員のご登録が必要。
※権利の都合上、配信できないライブや楽曲があります。


乃木坂46公式サイト

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VRゲームはどの程度浸透したのか?~ゲームに関する実態調査~(マクロミル調べ)

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「VR(バーチャルリアリティ)元年」と呼ばれた昨年。 2017年は家庭用ゲーム機の市場が活況で、 9月に開催された「東京ゲームショウ2017」の総来場者数が25万人を超えるなど、ゲーム市場は未だ注目を浴びている。本調査では、ゲームにまつわるあれこれについて1,000人を対象に調査した。

【1】ゲームは“スマホでする” が最多。スマホゲームユーザーの2人に1人が、ほぼ毎日プレイ
ゲームのプレイ方法ごとに、普段プレイしているか、している場合はどのくらいの頻度なのかをたずねた。家庭用ゲーム、 PCでのオンラインゲーム、スマートフォンゲーム、ゲームセンターのアーケードゲームの4種類のうち、もっともプレイされているものはスマートフォンゲームで59%。次いで、家庭用ゲームとゲームセンターでのアーケードゲームがそれぞれ39%、 38%とほぼ同率、 PCのオンラインゲームが最も少なく22%だった。もっともプレイされているスマートフォンゲームについて、ユーザーのプレイ頻度をみると、約2人に1人(53%)が、ほぼ毎日プレイしていることがわかる。

【図】 ゲームのプレイ状況
ベース:全体
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【図】 ゲームのプレイ頻度
ベース:普段プレイしているゲーム
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【2】 好きなゲームジャンル1位は「ロールプレイング」、次回作が気になるシリーズ1位は「ドラゴンクエスト」
1番好きなゲームのジャンルをたずねると、 1位は「ロールプレイングゲーム」33%で、 2位以降を20ポイント強引き離している。続いて2位は「アクションRPG」12%で、 2位にもロールプレイングゲームの要素が含まれる結果となり、 3位は「シュミレーションゲーム」8%だった。

また、次回作が気になるゲームのシリーズをたずねると、 1位は「ドラゴンクエスト」43%、 2位は「スーパーマリオ」34%、 3位「ファイナルファンタジー」34%となっている。

【図】1番好きなゲームのジャンル(上位5つを抜粋)
ベース:家庭用ゲーム機を月に1日以上プレイする人 / n=235
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【図】次回作が気になるゲームのシリーズ(上位5つを抜粋)
ベース:家庭用ゲーム機を月に1日以上プレイする人 / n=235
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【3】 VRゲーム用の端末、一般人の所有率は12%。今後の購入意欲は、男性が女性の2倍

“VR元年”と呼ばれた昨年から、 VRゲームは一般の人にどの程度浸透したのだろうか。

VR端末(VRヘッドマウントディスプレイ)についてたずねると所有率は12%だった。また、 VR端末を持っていない人に今後の購入意向をたずねると、 27%が購入したい(是非購入したい8%+やや購入したい19%)と回答した。購入したい人の割合を男女で比較すると、女性は17%であるのに対し、男性は約2倍強の36%となっている。 VR端末を持っている人や購入したい人は、全体的にはまだ少数派だが、男性のほうがVRの購入に積極的であることがわかる。

【図】 VR端末の所有率(男女別)
ベース:全体 / n=1,000
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【図】 VR端末の購入意向(男女別)
ベース:VR端末を保有していない人 / n=881
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調査レポートまとめサイト/HoNote(ホノテ)

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衆議院総選挙獲得議席予測 第2回ニコニコ分析結果。自民・公明3分の2超す勢い。希望の党急失速、立憲民主党大躍進

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ドワンゴは2017年10月13日~16日、18歳選挙権で初めて行われる22日投開票の衆議院総選挙について、第2回ウェブアンケート調査を実施し、17日、ニコニコ独自に終盤情勢を分析して、衆議院全465議席(小選挙区289議席、比例区176議席)の各党獲得議席予測を公表した。

独自分析によると、自民党は280議席を上回り、公明党と合わせると、憲法改正の発議に必要な衆院の3分の2(310議席)を超す勢い。一方、野党は明暗が鮮明に分かれている。政権交代を目指していた希望の党は、公示前勢力を維持することが難しくなっている半面、立憲民主党は公示前の約3倍に躍進して、野党第一党の座をうかがおうとしている。共産党、日本維新の会、社民党は公示前勢力の維持が厳しい情勢だ。

予測獲得議席数


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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