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デジタル家電

HDSS技術採用で立体的サラウンドを実現した3Dイヤホン

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上海問屋は、360度、全方向から音が聞こえる映画館のような立体サラウンドを体感できる、6基のダイナミックドライバを搭載した3Dイヤホンの販売を開始した。価格は3,999円(税込)。

本製品は、映画館のような立体サラウンドを体感できる、6基のダイナミックドライバを搭載した3Dイヤホン。映画鑑賞やゲーム、VRコンテンツはもちろん、ボーカル・ギターなど演奏者が動き回るライブ映像で使用すると、360度、音が出ている方向から聞こえるので、より臨場感のある音声を楽しめる。

通常のイヤホンとは違い、音声の立体感を感じることが可能。例えば映画で後ろから拳銃で撃たれるシーンであれば、背後から銃声が聞こえたり、ヘリコプターの飛んでいる音は、上から聞こえてくる。

本商品は、米国で特許を取得したHDSS(High Definition Sound Standard)技術により、より繊細な3Dサラウンドを実現。低コストで飛躍的に音質を向上させることが可能な技術として、世界の様々な音響機器メーカーの製品に採用されている。

■製品仕様
ハウジング材質・・・・・・木製
ドライバユニット・・・・・ダイナミック 片側9mm+6mm×2
再生周波数帯域・・・・・・20Hz?20kHz
感度・・・・・・・・・・・98dB(±3dB)
インピーダンス・・・・・・64Ω±15%
接続プラグ(接続端子)・・・3.5mm 3極ミニプラグ
ケーブル長さ・・・・・・・約1.2m(Y型)
付属品・・・・・・・・・・イヤーキャップ(S/M/L) ※Mはイヤホンに装着
製品保証・・・・・・・・・初期不良2週間


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DN-914559 上海問屋限定販売ページ

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2つのカメラレンズで前方と車内同時に撮影可能なドライブレコーダー

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サンコーは、「デュアルレンズドライブレコーダー」を2017年2月15日より発売する。価格は9,980円(税込)。

本製品は、2つのカメラレンズが前方と車内同時に撮影。コンパクトで邪魔にならないドライブレコーダー。

片方のカメラを前方に、片方のカメラを車内にむければ、同時に前と車内を撮影することができる。 撮影データは、2台分のカメラの映像を左右に2分割し、1ファイルとして保存。 運転中に車の前方の様子だけではなく、車内の様子もしっかり残しておきたい人にオススメだ。

また、運転中に衝突されるなどのショックを感知して、 録画中のデータを保護(ロック)するGセンサー機能も用意。 エンジンがかかっていない時でも、衝撃を感知すると自動的に電源が入り、録画を開始するパーキングモードなどの必要な機能を搭載。ルームミラーに隠れるコンパクトサイズで運転中に視界の邪魔にならないドライブレコーダーだ。

■製品仕様
・サイズ/幅105×高さ50×奥行18 (mm)
・重量/55g
・付属品/本体、吸盤アタッチメント、USBケーブル(70cm)、シガーケーブル(350cm)、日本語説明書
・電源/12V/24V対応 シガーソケットより給電、USB端子より給電、バッテリー内蔵
・液晶サイズ/2.7インチカラーLED
・画角/120度
・記録メディア/microSDカード(~32GBまで Class10推奨)
・記録ファイル
動画:1920×1080(25fps),1280×720(30fps),640×480(30fps),320×24(30fps)0 AVI形式
静止画:4000×3000,3648×2736,3648×2048,2592×1944,2048×1536,1920×1080,640×480 JPG形式
・画素数/200万画素
・撮影時間/32GBのmicroSDカード使用
1920×1080で撮影した場合約4時間
1280×720で撮影した場合約4時間半
640×480で撮影した場合約5時間
320×240で撮影した場合約8時間半(※状況により異なる)
・待機時間/約10時間(フル充電・1080P 1時間毎に撮影した場合。設定や状況により異なる)
・充電時間/約60分(稼働なしの状態※状況により異なる)
・コーデック/Motion JPEG
・マイク・スピーカー/内蔵
・Gショックセンサー/内蔵
・対応OS/Windows 7/8/10 MAC OS10
・保証期間/1年間


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デュアルレンズドライブレコーダー

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音楽を聴きながら周囲の音も聞こえるから安心の有線式骨伝導イヤホン

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上海問屋は、耳を塞がないから周囲の音も聞こえる、有線式骨伝導イヤホンの販売を開始した。価格は3,999円(税込)。

本製品は、骨の振動で聴覚器官へ音を伝える、有線式骨伝導イヤホン。骨伝導イヤホンは、耳を塞がないので、音楽を聴いたり通話をしても周りの音が聞こえる。そのため、外出やジョギングなどを、音楽を聴きながら安心して楽しめる。街中では、電車や屋内のアナウンスを聞き逃すこともない。長時間使用しても耳が疲れないのも利点だ。

通常のイヤホンは、空気の振動で聴覚器に音を伝えるが、骨伝導イヤホンは、骨の振動で聴覚器へ音を伝えている。耳を塞がずに、驚くほどよく音が聞こえるのが特徴。使い方だが、イヤホンのシリコンラバー部分が、耳とこめかみの中間に位置するように装着すればよい。

なお、手元で操作できるリモコン付き。スマホ等の着信応答や、音楽の再生・停止、音量調節ができる。電源は、便利なmicroUSB接続の充電式。約2時間でフル充電となり、約8時間の音楽再生が可能だ。

■製品仕様
連続再生時間・・・・約8時間
充電時間・・・・・・約2時間
周波数帯域・・・・・20Hz-20KHz
スピーカー感度・・・88±3dB
マイク感・・・・・・-42±3dB
電源・・・・・・・・USB(DC/5V)
重量・・・・・・・・約47g
サイズ・・・・・・・周囲35.8cm
          直径(イヤーフック)2.2cm
          最大高さ4.8cm
ケーブル長さ・・・・130cm ※リモコン含む
付属品・・・・・・・英語/中国語マニュアル、充電用USB-microUSBケーブル(約75cm)
製品保証・・・・・・購入後6か月間


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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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