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日本エイサー、DisplayHDR600対応で自然な色彩を再現し10億7000万色を表示する4Kディスプレイを発売

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日本エイサーは、31.5型ウルトラHD 4Kパネル搭載した「ET322QKCbmiipzx」を2019年4月25日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万3,000円前後(税別)。

本製品は、4Kパネル搭載、31.5型の大画面で色鮮やかな映像を楽しめる31.5型大画面に、、フルHD(1920×1080)の4倍の高精細な映像を表示するウルトラHD 4K パネル搭載で、
広い色域、美しい鮮明度の映像を体感できる製品。

VESA DisplayHDR 600 規格、6軸カラー調節機能対応で明暗のはっきりした色彩を忠実に再現。広い明るさの幅で自然な色を表現できる技術DisplayHDR 600に対応。輝度600 nits、色域はカバー率99% BT.709を満たしており、フルで色域調整ができる。

さらにHDR10にも対応しているため、明るいシーンは自動でより明るく調節し、暗部ではブラックは濃いブラックのままに調整し、影に隠れる細部の輝度を大幅に向上させる。

FPSゲームなどのプレイ時には、暗いシーンでの視認性が高まるためゲーム展開を有利になるだろう。また、6軸カラー調節機能は従来の「レッド」(R)、「グリーン」(G)、「ブルー」(B)の3色に加えて、「シアン」(C)、「マゼンタ」(M)、「イエロー」(Y)を加えた6色の彩度、色相をそれぞれ調節できるので、より忠実で自然な色彩を表現する。

画像を描画するために必要な色を10億7000万色で表現するため、暗部から明部まで滑らかなグラデーションで再現することができる。写真のレタッチや画像データの編集など、色をより厳密に調整したい場合や、より微妙な色彩の階調を正確に再現したい場合に最適だ。

利用シーンに合わせて2画面表示ができるピクチャーインピクチャー/ピクチャーバイピクチャー機能もあるので、同時表示機能搭載で、2つの画面を1台に同時表示させることができる。サブ画面表示で気になるテレビ番組を見ながらの作業や、2つの資料を並べながら効率的な作業が可能だ。31.5型の大画面ならストレスなく利用シーンに合わせた活用ができる。

また、目の疲れや不快感、頭痛等の症状を引き起こす原因になると言われているフリッカー(画面のちらつき)現象を抑えるフリッカーレス・テクノロジーを搭載しているほか、眼精疲労の要因となるブルーライトを軽減する機能を搭載。OSDメニューの設定で、ブルーライト透過率を4段階( 80%、70%、60%または50%)で調節できる。

非光沢パネルは、内外光の反射を軽減し、映り込みも少ないので、長時間の作業でも目の疲れを緩和してくれる。

製品ページ

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オンキヨー&パイオニア、“SHIDO”ゲーミングヘッドセット、USB コントロールアンプをクラウドファンディングにて先行販売

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オンキヨー&パイオニアは、2019年1月8日に発表したゲーミングヘッドセット及び USBコントロールアンプについて、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて先行販売を開始すると発表した。

また、今回のクラウドファンディングによる先行販売開始にあわせて4月27日(土)から5月30日(木)まで、東京・秋葉原の「ONKYO BASE」にて SHIDO の開発サンプルを試聴、体験できるゲーミングブースを設置する。

2019年1月8日にゲーミング及びeスポーツ市場に向けた新ブランド「SHIDO」を発表、同時に CES2019 への参考出品、SHIDO ティザーサイト、SHIDO 公式 SNS を開設し、SNS を中心に情報発信や ONKYO BASE でのプロトタイプ展示などの活動を続けてきた同社。

今回、ゲーマーを応援、サポートできる商品を届けるため、ユーザーの意見・要望を直接聞くことができるクラウドファンディングにより支援を仰ぎ、先行販売を開始することにしたとのこと。

クラウドファンディングは、4月25日(木) から5月30日(木)の期間で行い、早割プランや限定カラープランなど、さまざまなプランが用意されている。

■クラウドファンディングの対象商品について
音の専門家としてゲームの音に関するデバイスの各機能を見直したゲーミングヘッドセットSHIDO:001 及び USB コントロールアンプ SHIDO:002 をお届けする。

■ 商品 1:ゲーミングヘッドセット SHIDO:001
●主な特長
・オーディオメーカーならではのフラットなバランスで、長時間聴き続けられるサウンド
・速乾性に優れた素材と冷却ジェルで汗ムレを徹底ブロック
・人間工学に基づいた構造で長くつけても痛みや疲れが発生しづらい
・長く使ってもらうために耐久性をトコトン追究
・首や肩の疲れを防ぐため、軽さを追求
・3.5mm アナログ接続ができる様々なプラットフォームに対応
・マイクやケーブルはすべて取り外し可能

■商品 2:USB コントロールアンプ SHIDO:002
●主な特長
・すべての音声を手元で簡単コントロール
・EQ プリセット搭載で聞きたい音を瞬時にブースト
・PC の環境に左右されず安定した音質を提供
・プラグ&プレイ。専用ソフトいらずですぐに使える
・Waves NX によるバーチャル 7.1 サラウンドで没入感と奥行きのあるサウンドに
・着脱可能なケーブル、小型のボディでどんな場所にも設置可能


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SHIDO のプロジェクト

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サメさん逃げて~~~!巨大ワニ vs.サメの激闘マウスパッド発売

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上海問屋は、巨大ワニ対サメの戦いを描いたマウスパッドを発売した。価格は300円(税別)。

本製品は、「サメさん逃げて~~~~!」と、思わず言ってしまうほどやべーシーンが描かれたマウスパッド。巨大ワニとサメの戦い、というか一方的にワニに食われそうになってるサメを描いた図柄は珍しいだけでなく、このワニ、実はワニではないのではないかと思わせる絵が興奮を誘う(かもしれないかもしれない)。

見ているだけで、雄大な海の中を賢明に生きる生物たちの必死さを感じるだろう(かもしれないかもしれないかもしれない)。よくよく見るとこの巨大生物はワニではないようだが、この白熱した攻防戦の前では、そのような些細なことはどうでもよくなる(!?)マウスパッドだ(すいません)。

■製品仕様
サイズ・・・・・・・縦200 × 横240 × 厚み3(mm)
重量・・・・・・・・約80g
材質・・・・・・・・ナイロン、ゴム
製品保証・・・・・・購入後 初期不良2週間


巨大ワニvsサメ マウスパッド

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iiyama PC「LEVEL∞」よりGeForce RTX 2070を搭載した16型ノートパソコンが登場

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より、NVIDIA GeForce RTX 2070を搭載した16型ノートパソコンを発売した。価格は19万9,980円から(税別)。

GeForce RTX 2070 は、従来のGTXシリーズから大幅に進化した「Turing GPU アーキテクチャ」と次世代の超高速「GDDR6 メモリ」を採用したGPUで、リアルタイムレイ トレーシング処理能力やAI(人工知能)、プログラマブルシェーディングが強化された。デスクトップパソコンと遜色ない最大限の臨場感あふれるゲームの世界を存分に楽しめる。DirectX 12への最適化や、VRコンテンツやHDRゲーミングが快適に動作するなど、ゲーマーにとって魅力あふれるゲーミングノートパソコンだろう。

フロントベゼルを小さくしたスリムデザインを採用することで、これまでの15型の筐体サイズとほぼ変わらない大きさで、画面サイズは16型に拡大した。ゲームをプレイすることにこだわり、144Hzの高リフレッシュレートに対応、通常の表示にくらべて圧倒的になめらかに表示され、激しく動き回る画面でもはっきりとターゲットをとらえることができる。GeForce RTX 2070の高い描画性能と合わせて非常になめらかな表示で、ゲームを有利に進めることができる。

192KHzのハイレゾオーディオ出力にも対応しており、内蔵スピーカーだけでなく、好みのヘッドホンや外部スピーカーでもいい音を楽しむことができる。

各種カスタマイズが可能な「BTO(Build to Order=受注後生産方式)」に対応している。

GeForce RTX 2070搭載ノートパソコン

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ゲームとデスクワークを素早く切り替えられる「デュアルデスク」はいかが?

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ビーズのゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は、ゲーミングデスク「ゲーミングデスクHD」と「昇降式パソコンラック」を2019年4月16日より発売する。これと先行中の「PCディスプレイワゴン」と合わせると機能的なL字型レイアウト「デュア
ルゲーミングデスク」が完成する。

「デュアルゲーミングデスク」では、昇降式ゲーミングデスク2台を縦横に連結した機能的なL字型レイアウトを採用。メインデスクではゲームを、サブデスクではデスクワークをするなど、PCと頭をサッと切り替えて使うことができる。

広々とした天板を備えた「ゲーミングデスクHD(ミドルタイプ)」をメインに据え、机上ラック&キーボードスライダー付属の「昇降式パソコンラック」をサブデスクとして採用。デッドスペース化しやすいL字型レイアウトの“角”部分には「PCディスプレイワゴン」を配置し、PC2台をスッキリ収納できるようアレンジした。いずれの製品も昇降機能を有しているため、天板の高さを揃えることも、それぞれをベストな高さに設定することもできる。メインとサブの切り替えをすばやく行うには、軽くて動きやすいメッシュチェア「ゲーミングチェア RS-200」がオススメだ。

■新製品概要
製品名:ゲーミングデスクHD
型番・カラー:BHD-1200HDM-BK(ミドルタイプ)・ブラック
       BHD-1200HDL-BK(ロータイプ)・ブラック
サイズ:ミドルタイプ:幅1200×奥行550×高さ595(595~810)mm
    ロータイプ:幅1200×奥行550×高さ400(400~495)mm
    マウスパッド(共通):約 幅1180×奥行390×厚さ5mm 
耐荷重:100kg未満(共通)
価格:オープン価格 <税別参考 3万3,000円>(共通)

製品名:昇降式パソコンラック
型番・カラー:BHD-750PRM-BK・ブラック
サイズ:幅750×奥行500(500~765)×高さ1390(1390~1745)mm
耐荷重:天板:40kg未満、天板(小):5kg未満、棚:各15kg未満
    総耐荷重:60kg未満
価格:オープン価格 <税別参考 3万6,000円>


ゲーミングデスクHD
昇降式パソコンラック

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日本エイサー、IPS方式フルHD解像度、応答速度1ms、リフレッシュレート144Hzの27型ゲーミングディスプレイを発売

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日本エイサーは、Nitro VG1シリーズより、IPS方式、フルHD解像度、1msの超高速応答で安定したゲーム環境をサポートする「VG271Pbmiipx」を2019年4月18日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万6,000円前後(税別)。

本製品には広視野角のIPS 方式パネルとフルHD ディスプレイ搭載で、高精細で美しい映像を鮮明で色鮮やかに映し出すフルHDディスプレイを搭載。高精細の美しい映像でゲームの世界観を余すところなく堪能できる。

また、視野角が広く、見る角度による色変化の少ないIPS 式パネルを採用。画面をシェアする際や、モニターを複数枚並べて使うマルチディスプレイ環境でも快適だ。

1ms 超高速応答で、動画再生時の残像を極限まで軽減する。またリフレッシュレート144Hz 対応で映像も滑らか。さらにAMD Radeon FreeSyncテクノロジー搭載で画像の表示遅延やカクツキのない、安定した滑らかな映像でゲーム環境を快適にする。

明部と暗部の輝度の幅が拡大し、細かい部分の描写もくっきり。より実物に近い映像を
表現することで臨場感を味わえる。

液晶パネル周りのフレームをなくした「ゼロ・フレーム」デザインを採用。より画面が見やすく、臨場感を味わえる。マルチディスプレイ環境にしてもフレーム幅をほとんど感じさせない仕様だ。

ゲームジャンルに応じて最適な映像表示を設定できるAcer 独自の「Game View モード」を搭載。8種類の映像モードの中から選択できるので、ゲームタイトル別やジャンル別にお好みの映像表示でゲームプレイを楽しむことができる。

黒の強弱を調節して、暗がりの視認性を高めるBlack Boost 機能を搭載。11段階からシーンに応じて好みのレベルを簡単に設定できる。暗闇の多いシーンも細部までよく見えるので、暗がりに隠れている敵を瞬時に見つけ出すなど、戦闘態勢を優位に戦えるだろう。

フリッカー現象やブルーライトをはじめとした目の疲れの要因を抑える機能を搭載。長時間の映像視聴も快適に楽しめる。

製品ページ

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G-Tuneから「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨パソコンが登場

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マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」から、フロム・ソフトウェアの注目タイトル「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨パソコン3機種が発売される。

「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」とは、フロム・ソフトウェアがActivision Publishing, Inc.と共同開発した戦国を舞台に孤独な忍びの戦いを描くアクション・アドベンチャータイトル。多彩なアクションなどが特徴で、2018年9月に開催された日本ゲーム大賞2018ではフューチャー賞を受賞。同年8月に開催された欧州最大規模のゲームイベント・gamescom2018 では、最優秀賞にあたるBest of gamescomを受賞している。

G-Tuneの「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨モデルでは、パソコンの性能によってフレームレートが安定。ゲーム内の品質設定(グラフィックス設定)を「最高」にしても、60FPSを維持できる。

■「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨パソコン ラインアップ一例
・NEXTGEAR-MICRO im620SA2-SP

19万9800円(税別)
インテル Core i7-9700K、GeForce RTX 2060、メモリ16GB PC4-19200、512GB NVMe対応 M.2 SSD、2TB ハードディスク
インテル最新世代のCPU プロセッサーを搭載、高速なM.2 SSDとハードディスクを搭載しながら20万円をきるコストパフォーマンスに優れたモデルです。

・NEXTGEAR i690PA4-SP
25万9800円(税別)
インテル Core i7-9700K、GeForce RTX 2080、メモリ16GB PC4-19200、512GB インテル SSD 660P NVMe対応、1TB ハードディスク
高い拡張性を持つNEXTGEARに、GeForce RTX世代2080と、インテルSSD 660P NVMe対応M.2 SSDを搭載したモデルです。

NEXTGEARシリーズ_製品画像

NEXTGEAR-MICROシリーズ_製品画像


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「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨パソコン

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SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE - PS4
フロム・ソフトウェア
2019-03-22





メモリーカード類やSIMカードなど計21枚を収納できる「カードケースになるカードリーダー」っていうか「カードリーダーになるカードケース」

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サンコーは、「カードリーダーになる21枚収納カードケース」を発売した。価格は2,280円(税込)。

本製品は、SD/microSD/CF/SIMカードが合計21枚収納でき、“カードリーダーにもなるカードケース”というか“カードケースにもなるカードリーダー”というか、まあそういったやつ(結局なんなん?)である。

SIMカード×1、microSIMカード×2、nanoSIMカード×2枚、SDカード×7、microSDカード×6枚、CF×3枚、カードピン×1が収納可能。耐衝撃・耐防塵でカードを安全に持ち運びできる。CF/SD/microSDカード用のカードリーダーとして使用可能。データのコピーが可能だ。

幅105×高さ20×奥行75mm、122gの軽量コンパクトサイズで持ち運びラクラクサイズ。

■製品仕様
・サイズ/幅105×高さ20×奥行75(mm)
・重量/122g
・付属品/本体、USBケーブル(45cm)、microUSBアダプタ、USB Type-cアダプタ、カードピン、日本語説明書
・収納能力/SIMカード×1、microSIMカード×2、nanoSIMカード×2枚、SDカード×7、microSDカード×6枚、CF×3枚、カードピン×1
・USB/USB3.0
・スロット/CF用、SDカード用、microSDカード用
・パッケージサイズ/幅103×高さ192×奥行27(mm)
・パッケージ込み重量/184g
・保証期間/6か月


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カードリーダーになる21枚収納カードケース

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アスクは、CORSAIR製のワイヤレスキーボード「K83 Wireless」をAmazon様限定モデルとして発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万5,000円前後(税別)。

「K83 Wireless」は、Bluetooth・無線・有線接続に対応し、ジョイスティックとタッチパッドを備えるワイヤレスキーボード。遅延の少ないBluetooth 4.2接続のほか、2.4GHzの無線接続に対応。有線接続にも対応しており、環境に合わせた接続方法で使用することが可能だ。

クリックボタンを備えたゲームパッドのようなジョイスティックと、Windows10のジェスチャー機能に対応するタッチパッドを搭載。PCはもちろん、家庭用ゲーム機やテレビなどマルチデバイスに対応する。

統合ソフトウェア「iCUE」によりカスタマイズ可能なホワイトLEDバックライトを搭載するほか、20キーロールオーバー、1,000Hzの高速レポートレートに対応。ジョイスティックの横には、バックライトの輝度調整ボタンやボリュームコントロールボタンを装備しており、スムーズなコントロールを実現した。

K83 Wireless Entertainment Keyboard White LED 英語キーボード

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VAIOは、VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」を発売する。

本モデルは「VAIO S15」の後継機種で、A4フルノートPCとしてVAIO創業以来初、5年半ぶりにフルモデルチェンジを果たしたもの。これにより、VAIO PCのメインストリームラインとして人気の高い「S Line」のVAIOR S11/S13/SX14と統一されたデザインへとリニューアルし、フルラインアップ(すべてのインチサイズ)にて、ビジネス・プライベートの両面でVAIOの目指す「快」を提供するとしている。

また、旧S15/PHはVAIO PCの中でVAIOブランドを信頼し、指名買いするユーザーが最も多いことから、その後継となる本モデルは、旧S15/PHユーザーの要望を数多く反映した上で、その期待の先をいくパフォーマンスの実現を目指して開発したという。プレミアムノートPC向けの第8世代インテルRCore i7プロセッサー(6コア/12スレッド)、4Kディスプレイ、Ultra HDブルーレイ対応の次世代光ディスクドライブの搭載等を通じ、単なるデザイン面での刷新にとどまらず、ノートPCの常識を超える圧倒的な生産性の向上に寄与していくとしている。

VAIO S15

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先行200台予約限定しかも特価!UMPC「OneMix2S」日本国内正規版が2019年5月下旬に全国で発売

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テックワンは、深センOne-NetbookのUMPC「OneMix2S」の国内代理店として、日本の各種認証を取得したOneMix2S国内版を2019年5月下旬から発売する。それに先立ち、本日よりOne-Netbookダイレクトストアで数量限定で先行予約販売を開始する。

■先行200台限定を特別価格で提供
発売される「OneMix2S」は、本体底面に技適の刻印が施されており、日本語説明書および保証書(国内保証1年間付帯)が付属する。

本先行モニター予約販売は、限定200台の特別価格での提供となっており、数量が無くなり次第終了となる。

■主な仕様
CPU:Intel Core M3-8100Yプロセッサー
OS:Windows 10 Home 64bit搭載
ディスプレイ:7インチIPSディスプレイ。360°回転
解像度:1920×1200ピクセル
メモリ:8G
ストレージ:256G PCIe SSD
その他:USB*1/USB Type-C*1/miniHDMI出力ポート/microSDXCカードスロット、指紋認証センサー(Windows Hello対応)、2048段階筆圧検知タッチペン(別売)、国内1年間サポート


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One-Netbookダイレクトショップ

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Everyday、Anytaimeメカニカルスイッチを押せる快感!Kailh純正スイッチテスター

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上海問屋は、Kaihua Electronics社の純正スイッチテスターを発売した。価格は1,299円(税別)。

本製品は、メカニカルスイッチ好きなら大抵の方は知っている、中国Kaihua Electronics社のKailhブランド純正スイッチテスター。純正品なので当然Kailhのロゴ入り。

Kailhのスイッチが9種類並んでいる。大きさはポケットサイズ。いつでもどこでも押せる幸せを、思う存分味わえる。レアなスイッチが付属しており、メカニカルスイッチマニアならきっと押しているだけで快感を感じ、気分が高まること間違いなしだ。

■製品仕様
サイズ・・・・・縦80 × 横62 × 厚み9(mm) ※スイッチ部除く
重量・・・・・・約28g ※スイッチ部除く
材質・・・・・・アクリル樹脂
スイッチ種類・・9種
製品保証・・・・購入後 初期不良2週間


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Kailh純正スイッチテスター

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ユニットコム、第9世代のCore i7-9700KFを搭載したBTOパソコンを発売

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ユニットコムは、パソコン工房Webサイトにて、第9世代インテルCore i7-9700KFを搭載したBTOパソコンの販売を開始した。

■Coffee Lake Rで1コア1スレッドのCPU「Core i7-9700K」
第9世代インテルCore プロセッサーは、マルチタスク処理が重要となるトレンドに合わせて作られた新プロセッサー。Core i7-9700Kは、8コア/8スレッド、ブースト時は最大4.9GHzもの動作クロックとなり、高いシングルスレッド性能を発揮する。DirectX 12に対応するゲームプレイやプレイ動画の配信、VRコンテンツの動作時において、より快適な動作が可能となる。

パソコン工房では、オールラウンドで活躍する「STYLE∞シリーズ」、ゲームライフをとことん楽しむためのゲーミングPC「LEVEL∞シリーズ」、クリエイター向けに特化した「SENSE∞シリーズ」、ビジネス向けパソコンを多数揃える「SOLUTION∞シリーズ」各シリーズで、Core i7-9700KFを搭載したBTOパソコンを幅広く取り揃えた。

第9世代インテル Core プロセッサー情報ページ

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リコーから、いつでもどこでも印字できるハンディサイズのプリンター「RICOH Handy Printer」

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リコーは、紙の上をスライドさせテキストや、画像、QRコード、バーコードなどをどこでも印字できるハンディサイズのモノクロインクジェットプリンター「RICOH Handy Printer」を2019年4月17日に発売する。

■プリンターに通らない紙にも印刷できる
新製品は、「印刷で新しい価値を生み出す」をコンセプトに開発したもので、通常のカット紙はもちろん、不定形サイズの用紙や段ボールなどの立体物、水引のついたのし紙など、プリンターに通らない、もしくは通しにくい紙にも印字することができる。

新製品は、ハンディサイズで本体重量約300gと小型化・軽量化を実現したほか、連続で2時間駆動できるバッテリーを採用している。インクジェットヘッドが搭載された本体底部のインク吐出面を印刷媒体に置き、本体上部の印字スタートボタンを押しながらプリンターを水平にスライドさせることで、いつでもどこでも印刷できる新感覚のプリンターだ。

印刷データはスマートフォンやパソコンのアプリケーションから Bluetooth、またはUSB接続により取り込みむ。テキストデータや画像、QRコードやバーコードを印刷することが可能なため、製造業や小売業、物流業をはじめ、さまざまな業務や生活の中で幅広く活用することができるだろう。



■「RICOH Handy Printer」概要
製品名:RICOH Handy Printer White/Black/Red
発売日:2019年4月17日
標準価格:オープン価格
本体サイズ(幅×奥×高):46×121×81mm
重量:315g(インクカートリッジ含む)
ソフトウェア:Handy Printer by RICOH
印字方式:インクジェット方式
印字領域(テキスト):13.5mm x 594mm
印字領域(画像):182mm x 127mm
最大文字数:500文字
フォントサイズ:6~32 ポイント
連続駆動時間:2.0 時間
付属品:「RICOH Handy Printer」本体(1 台)、インクカートリッジ(1本)、かんたんセットアップマニュアル(1 部)、安全上のご注意(保証書含む)(1部)
オプション:本体キャップ
消耗品(本体同梱):RICOH インクカートリッジ HC01K
本体カラー:ホワイト、ブラック、レッド


製品情報

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G-Tune、最新グラフィックス「GeForce RTX 2080」と第9世代 インテルCPUを搭載したゲーミングノートパソコン最上位モデルを発売

0404NEXTGEAR-NOTEi7950シリーズ_本体画像

マウスコンピューターは、ゲーミングパソコンブランド“G-Tune”(呼称?ジーチューン)から「NEXTGEAR-NOTE i7901」シリーズの後継機種として、最新グラフィックス「GeForce RTX 2080」と第9世代 インテル CPU プロセッサーを搭載した、ゲーミングノートパソコン最上位モデル「NEXTGEAR-NOTE i7950」シリーズを発売した。

本製品は、最新グラフィックス「GeForce RTX 2080」と第9世代 インテルCPUを搭載し、従来製品と比べて3DMarkのグラフィックススコアが約6%向上、3DMarkのCPUスコアが約78%向上した。3Dゲームのグラフィックス処理や物理演算を高速に行えるため、高精細な描写や人物、物の動きを滑らかに表現できる。

本製品の液晶パネルは120Hzのリフレッシュレートに対応しており、映像を滑らかに表現できます。また、垂直・水平各85°の広視野角を保持しているため、どの角度から見ても鮮やかな色でゲームを楽しむことができる。

キーボードはマルチキーロールオーバーに対応。FPSゲームタイトルなど、キーボードで操作することが想定されているゲームで必要な、複数キーの同時押し操作も対応可能だ。また、FPS で操作に多用される「W,A,S,D」キーにはフチ取り処理が施されており、パソコンでのゲームに不慣れでも使用するキーの判断がしやすくなっている。

「NEXTGEAR-NOTE i7950」シリーズは35万9800円(税別)からラインアップをそろえ、最上位モデル「NEXTGEAR-NOTE i7950PA1」は45万9800円(税別)となる。

NEXTGEAR-NOTE i7950シリーズ

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