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デスクトップ並みの高性能ノートPC!GIGABYTEから第10世代Intel Coreを搭載したクリエイター向けノートPC新「AERO」シリーズが登場

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GIGABYTE Technologyは、CPUに最大8コア/16スレッドの第10世代Intel Coreプロセッサを搭載するとともに、上位モデルにはNVIDIAのGeForce RTX Superシリーズを採用するなどの強化を図ったクリエイター向けノートPC「AERO 15 OLED」、「AERO 17 HDR」などの新モデル11製品をAmazon.co.jp、Joshin webショップ、NTTぷらら、PCワンズ、TSUKUMO、アプライド、パソコンSHOPアークを通じて2020年4月18日に発売する。また、先行予約販売を4月13日より開始する。

4K解像度の15.6型Samsung製有機ELパネルを採用するAERO 15 OLEDシリーズの新しいフラグシップモデルとなる「AERO 15 OLED YB-9JP5750SP」は、CPUに8コア/16スレッドのIntel Core i9-10980HKを搭載し、NVIDIA GeForce RTX 2080 Super with Max-Q 8GBを組み合わせるとともに、メモリにDDR4-2933 64GB、ストレージに1TBのM.2 NVMe SSDを装備。

また、下位モデルにも8コア/16スレッドのIntel Core i9-10980HKやIntel Core i7-10875H搭載モデルを揃え、マルチスレッド性能が要求されるクリエイティブアプリケーションを快適に動作させられるようになる。

さらに、4K 有機ELパネルは、DCI-P3色域カバー率100%、HDR400 TRUE BLACK対応 、コントラスト比100000:1という表示性能に加え、X-Rite PANTONE色校正認証による正確な色再現性を実現しており、クリエイター業務を強力にサポートする。

このほか、フルHD 144Hzパネル搭載のAERO 15シリーズには、6コア/12スレッドのIntel Core i7-10750Hを搭載した2モデルも用意する。

Adobe RGB 100%をカバーする17.3型4K HDRパネルを採用したAERO 17 HDRシリーズでは、CPUに8コア/16スレッドのIntel Core i9-10980HKを搭載し、NVIDIA GeForce RTX 2080 Super with Max-Q 8GBを組み合わせるとともに、メモリにDDR4-2933 64GB、ストレージに1TBのM.2 PCI-e SSDを備えた新しいフラグシップモデルとなる「AERO 17 HDR YB-9JP4750SP」など4モデルを追加するほか、17.3型フルHD 144Hzパネル搭載の下位モデルも用意した。

いずれの製品も、液晶パネルには製品出荷時にX-Rite PANTONE認証による色校正が施され、クリエイターに求められる忠実な色再現性を実現。SO-DIMMスロットを2基備え、最大64GBまでメモリ増設ができるほか、M.2スロットも2基備え、大容量の高速ストレージ環境を構築することで、ストレスのない作業環境を実現する。キーボードにはキーごとにLEDを搭載したGIGABYTE Fusion RGBキーボード(日本語配列)を採用。Killer Ethernet E2600 10Gbpsイーサーネットと、Wi-Fi 6に対応したKiller Wi-Fi 6 AX1650無線LANにより、高速かつ安定したネットワーク環境の構築をサポートする。

また、NVIDIA GeForce RTXシリーズ搭載モデルでは、クリエイティブソフトに最適化されたドライバーにより、すぐれたパフォーマンスと安定性を実現するNVIDIA RTX Studioにも対応。AEROシリーズの特徴でもあるMicrosoft Azure AIとの連係によるパフォーマンスの最適化もサポートされており、クリエイティブ用途だけでなく、息抜きに思いきりゲームを楽しむこともできる。

表1

表2


AERO 15 OLED (Intel 10th Gen)
AERO 15 (Intel 10th Gen)
AERO 17 HDR (Intel 10th Gen)
AERO 17 (Intel 10th Gen)

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リンクスインターナショナルから最大解像度18,000dpiのワイヤレスゲーミングマウス「CORSAIR Gaming DARK CORE RGB PRO」を発売

DARK_CORE_RGB_PRO

リンクスインターナショナルは、2.4GHz高速ワイヤレス、Bluetooth 4.2+LE対応、最大解像度18,000dpiのワイヤレスゲーミングマウス「CORSAIR Gaming DARK CORE RGB PRO」を2020年4月18日より発売する。

DARK CORE RGB PROは、PIXART製の超高精度PMW3392オプティカルセンサーを搭載した、最大解像度18,000dpiのワイヤレスゲーミングマウス。1msの低遅延で接続する2.4GHz高速ワイヤレスと、高速転送とセキュリティを高めたBluetooth® 4.2+LEに対応、2つの無線通信と付属するUSBケーブルによる有線接続が可能だ。

最大50時間持続するロングライフバッテリーの採用により、連続したゲームシーンにおいても、バッテリー切れの心配をすることなく快適なプレイを実現、先進のドライバソフトiCUEにより、約1680万色のLEDバックライトカラー設定、マウスパッドチューニング、マウスリフト検知機能、アングルスナップ機能、高度なマクロ機能などの設定が可能だ。

付属のケーブルでマウス本体を充電する「DARK CORE RGB PRO」と、Qi ワイヤレス充電に対応した「DARK CORE RGB PRO SE」の2つのモデルが用意されている。

■DARK CORE RGB PRO製品概要
カラー:ブラ1ック
バッテリー:リチウムイオンポリマー
(2.4GHz接続時:バックライト使用時約16時間、バックライト非使用時最大36時間)
(Bluetooth接続時:バックライト使用時約18時間、バックライト非使用時最大50時間) インターフェース:USB 2.0
無線:2.4GHzワイヤレス / Bluetooth 4.2 + LE ケーブル長さ約1.8m
ボタン数:8
センサー:オプティカルセンサー
解像度:100dpi – 18,000dpi (1dpi刻み) dpi
X/Y軸:独立制御
レポートレート:1000Hz/2000Hz
オンザフライ対応
マウスパッドチューニング:対応
アングルスナップ:対応
マウスリフト検知:対応
LEDバックライト:RGB
対応OS:Windows 10/8.1/7
保証:2年
本体サイズ:127.0(L) x 89.0(W) x 43.0(H) mm
本体重量:約133g(ケーブルを含まず)
ドライバソフト:http://www.corsair.com/en/support/downloads


製品情報ページ

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ネット会議や在宅勤務に大活躍!スマホ向けの縦画面動画撮影対応で初心者にも使いやすいロジクールの高画質カメラ「ストリームカム C980」

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ロジクールは、同社のWebカム「ストリームカム C980」を2020年4月23日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万350円(税込)。

本製品は動いている被写体も精細かつ滑らかに撮影・配信できるよう、フルHD1080p動画でフレームレート60フレーム(1秒あたり60コマ)に対応。縦方向ビデオを撮影する際の設定変更は不要。カメラを縦に置くだけでInstagramやFacebookのストーリーなどスマートフォンでの再生に適したビデオを撮影できる。

オートフォーカス(カメラのレンズから10センチ以上で動作)と自動露出調整が的確に作動し、顔を明るく鮮明に映してくれる。また、シャープで明瞭な画像を届けられるよう、レンズにフルHDに最適化されたガラス製レンズを採用した。78度の視野角により、最高2人をフレームに収めることができる。

PCモニター上や卓上に設置してカメラの向きを上下左右に動かせる。不意にカメラ位置がズレてしまった時に便利な、ブレ補正機能も用意されている。

ウェブカメラ用ソフトウェアLogicool Captureを用いれば、もう1台のウェブカメラの映像、またはデスクトップ画面やアプリケーションウィンドウを画面の片隅に置いたり、左右2分割にして配信できる。カメラのズームやパン、クロマキーによる背景の削除、リアルタイムでメッセージを表示させることも可能だ。また、自動フレーミングをオンにすることで、常に人物を動画中央に最適にフレーミングしてくれる。

■製品仕様
製品名(日本語):ロジクール ストリームカム C980
製品名(英語):Logicool StreamCam C980
色:グラファイト / オフホワイト
型番:C980GR / C980OW
価格:オープンプライス
ロジクールストア価格:20,350円(税込)
発売予定日:2020年4月23日(木)
保証期間:2年間
本体:[クリップなし] サイズ(幅×奥行×高さ):58mm x 48mm x 66mm 重量:150g
   [クリップ付き] サイズ(幅×奥行×高さ):58mm x 48mm x 85mm 重量:222g
ケーブル長:1.5m
フォーカス:オートフォーカス
視野角:78°
フレームレート:最大60フレーム/秒
内蔵マイク:ステレオ
ソフトウェア:Logicool ウェブカム ソフトウェア Logicool Capture※ロジクールのWebサイトからダウンロードが必要
付属品:本体、モニターマウント、ユニバーサルモニターマウント、クイックスタートガイド、保証書、保証規定、3ヵ月間のXSplitプレミアムライセンス
動作環境:[必要システム] Windows 10 以降、Mac OS X 10.14 以降
     [推奨システム] 第4世代Intel Core i5 以上、USB 3.1 type Cポート
接続I/F:USB 3.1 type C


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MSIから10万円以下のお手頃価格帯でGeForce GTX 1650搭載でMax-Q デザインを採用した薄型ゲーミングノート「GF63-9SCX-008JP」

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エムエスアイコンピュータージャパンは、2020年4月16日(金)より、税込み価格が10万円を切る薄型ゲーミングノートPC「GF63-9SCX-008JP」を発売する。

GF63-9SCX-008JPは4コア8スレッドのCore i5 プロセッサーと薄型ゲーミングノートPC向けのグラフィックス機能GeForce GTX 1650を搭載するMax-Q デザインを採用した薄型のゲーミングノートPCだ。日本国内向けのオンラインゲームやサンドボックスゲームを快適にプレイできる性能を確保したエントリーモデルに位置づけられる。

GF63-9SCX-008JPは日本国内向けオンラインゲームやサンドボックスゲームを快適にプレイできる性能を確保しつつ、内部構成や機能をシンプルにすることで手頃な価格を実現しまた、ノートPC本体の薄さは21.7mm、軽さは1.86Kgで気軽に持ち運ぶことができる。

スペック表 GF63-9SCX-008JP


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1TBに1500時間録画!ピクセラから地上/BS/110度CSデジタル放送対応でWチューナー&Wトランスコーダー搭載のテレビチューナー「Xit Board XIT-BRD110W」

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ピクセラは、パソコンやスマートフォン向けのテレビチューナーブランド「Xit(サイト)」の新製品として、Xit Board「XIT-BRD110W」を2020年4月17日(金)より発売する。ピクセラ オンライン ショップでの価格は19,800円(税込)。

Xit Board「XIT-BRD110W」は、2018年6月に発売した「XIT-BRD100W」の後継機にあたる製品で、地上/BS/110度CSデジタル放送対応 ダブルチューナー・ダブルトランスコーダーを搭載したWindows向けの テレビチューナー(接続はPCIExpress)。多彩な録画・視聴機能を備えたハイスペックモデルで、最大15倍までのAVC(H.264)の圧縮録画を2番組同時に可能。

CPUに負荷をかけずに映像内容に最適化されたアルゴリズムで高画質のまま、1TBのハードディスクに約1,500時間録画することができる。さらに、本製品や「XIT-BRD100W」を2枚同時に使えば、最大4番組の同時録画も可能だ。

■Xit Board「XIT-BRD110W」主な特長
1. 高感度シリコンチューナーとハードウェアAVCトランスコーダーを2基搭載
2. CPUに負荷をかけずに2番組同時にAVC録画が可能
3. Xit Board「XIT-BRD110W」や「XIT-BRD100W」を2枚同時に使用することで最大4番組を同時録画
4. 高画質(HD画質)のまま、BD/DVDへの書き出し、外付HDDやSeeQVault書き出しも対応
5. 「タイムシフト機能」「スリープ復帰」、「時間変更追従・イベントリレー」「リリーフ録画」
6. ホームネットワークを使ってのDTCP-IP配信や、スマホなどからも楽しめるワイヤレステレビ機能
7. 話題の番組が一目でわかる視聴ランキング表示機能
8. 好みに応じた番組案内を行うオススメ機能
9. Low Profileにも対応(ブラケット同梱)
10. B-CASカードスロットをブラケット側に移動


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Xit Board「XIT-BRD110W」

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無線ルーターから遠い部屋でも電波がつながり4K動画も快適に視聴できるe-Meshスターターキット2製品がエレコムから登場

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エレコムは、メッシュネットワークにより、大きな家でもしっかりカバーし、最大1733Mbps(理論値)の高速通信が可能なWi-Fiシステム e-Meshスターターキット“WMC-2HC-W”を4月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万8,800円(税別)。

■ルーターから遠い部屋でも電波がつながりやすくなるe-Meshスターターキット
無線メッシュネットワークを構築することで、スマート家電やスマートスピーカーなどのIoT機器が、よりつながりやすく、より切れにくくなるe-Meshスターターキット。ルーターと専用中継器各1台のセットとなっている。戸建3階建て、マンション4LDKをカバーし、6人家族全員が複数の端末(最大46台)を同時使用しても快適な通信が可能だ。ルーター側は5GHz帯で最大1733Mbps、2.4GHz帯で最大800Mbps(ともに規格値)の高速通信が可能、4Kテレビも快適に視聴できるプレミアムクラスの製品で、お部屋にもなじむデザインだ。

■高速通信を実現するさまざまな機能を搭載
回線が混雑しにくいIPv6 IPoEインターネット接続に対応する。グループ会社であるDXアンテナのノウハウを活かした高感度の「ハイパワー内蔵アンテナ」を搭載している。また「バンドステアリング」機能、「MU-MIMO」機能、「ビームフォーミングZ」など、より高速で安定した通信を可能にする機能を多数搭載している。

■トレンドマイクロの「スマートホームネットワーク」など安心のセキュリティ機能を搭載
接続されたIoT 機器を守るため、トレンドマイクロのセキュリティ機能「スマートホームネットワーク」を搭載。セキュリティソフトがインストールできないネットワーク家電を脅威から保護するほか、悪質なウェブサイトや脆弱性を狙う攻撃、情報漏洩を伴う外部への不正な通信などをブロックする。このほか、ゲストに安全にWi-Fiを提供する「友だちWi-Fi(ゲストSSID)」機能や、お子様のネットの使いすぎを防止する「こどもネットタイマー3」を搭載している。

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これからの緊急事態宣言を乗り切ろう!ロジクールのテレワークマスターらによる在宅勤務快適化Tipsを一挙公開!

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新型コロナウイルス感染防止に伴い、在宅勤務を推奨する企業も増えてきた。急ピッチでテレワークが本格化し、コミュニケーションもメールやチャット、ビデオ会議などオンラインで実施する機会が増えるにつれて、物理的・心理的なストレスを感じている人もいるだろう。

個人向けはもちろん、会議室向けのカメラやWeb/ビデオ会議システムを提供するロジクールが、システム導入のノウハウや、世界中の事業所とのオンラインコミュニケーションの実体験から、「テレワークのTips」を紹介した内容をお届けする。

■ビデオ会議によって、対面に近い臨場感を作る
会議室に全員が集まって話すことを100%とすると、電話会議だと50%くらいになるが、これにビデオを加えて音声品質も向上させれば70~80%にできるのではないだろうか。参加者の参加意識を高められるし、誰が参加していてどういう姿勢で会議に臨んでいるかを主催者が確認できるからだ。

例えば、電話会議で発言が少ない場合を考えてみよう。主催者からすると「誰が参加していたのかわからない、自分の言ったことが伝わったかもわからない」、参加者から見ても「自分が参加した意義がわからない、疎外感を感じる」というマイナス面が多く出てくる。欧米諸国ではロジカルな言語体系や個々の発言の多さによって音声会議のマイナス面をカバーしてきたが、日本文化はそうではないので、ビデオの有無によって大きくかわるはずだ。

市場では「会議で画像を見せる必要はあるのか」とよく言われるが、昨今は、画質の向上とネットワーク速度の向上、AIによる画像加工の3点により、画像を見せるハードルは下がってきた。

■ビデオ会議のストレスを低減するコツ
コツ① カメラは目線の高さに

ノートPC付属のカメラでは、下からのアングルになりやすいので、実際とは異なって見えたり、PCのスペックによっては画像の質や角度がいまひとつということもある。

理想的な解決策は、外部モニターの上にカメラを設置すること。カメラの高さが人の目線の高さになるので姿勢が良くなり、相手から見ても、より自然に会話できるようになる。自分の実感としても、相手が海外のメンバーであっても、直接会って話すのと同じような感覚でスムーズに議論できるようになる。

外部モニターを使用しない場合は、三脚を使って好きな場所に設置するのがおすすめだ。

コツ② 背景を設定する
ZoomやMicrosoft Teamsといったウェブ会議サービスには、背景をAIで加工する技術が搭載されている。「個室がない/綺麗ではないので周りの風景を見せたくない」という場合、例えばZoomでは、このように背景を設定できる。

1)Zoom の画面で左下二番目、ビデオアイコンの右側の上矢印をクリック。すると、ポップアップメニューが出る。

2)メニュー内のビデオ設定をクリックする。

3)設定画面の「バーチャル背景」をクリックすると、右から好きな背景が選べる(自分で好きな画像を登録することも可能)。Microsoft Teamsも同様に背景をぼかしたり、画像を適用したりすることができる。

背景設定1


背景設定2


日本の一般的な住環境だと完全な個室を確保できないがゆえの苦労も多いが、まずは“ビデオをON”にして”意欲的”に会議に参加すれば、よりリアルに近い形で互いにCo-Workingできると、会社としてのパフォーマンスを維持できるだろう。

ちなみにアナログなポイントだが…テレワークで気が緩まなくするためには、①いつもどおりの時間に起きる ②きちんと着替える ③やはりビデオをONにする が大事だ。

あとはヘッドセットを買ったものの、安価なものにしすぎたために長時間装着すると耳が痛くなる、周辺のノイズを拾うので雑音や家族の声が入ってしまう……という人もいるのではないだろうか。

ロジクールでは様々な価格帯のウェブカメラだけでなく、長時間使用でも疲れにくいヘッドセットやマウスなどのデバイスも取り揃えていますので、在宅勤務のストレスを低減するのに役立つかもしれない。

在宅生活に役立つ ロジクール製品

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千円以下で買えるテレワークに使える会話や会議の通話に特化したモノラルヘッドセット上海問屋の「DN-915974」

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新型コロナの感染が広がるのを防ぐためにリモートワークが広がっているがネット会議や通話などでPC内蔵のマイクとスピーカーでは、使いにくいという人におススメの低価格なヘッドセットを紹介しよう。それが上海問屋の「DN-915974」だ。価格はなんと999円(税別)。

■ステレオヘッドセットは耳への負担がかかる
本製品は、相手の声を聞き取りやすくすることに特化した「モノラルタイプ」のUSBヘッドセット。一般的なマルチメディアヘッドセットと呼ばれるものは、左右のスピーカーから異なった音が出力されるステレオ音声タイプ。大きめのスピーカーを搭載しており、さらに重さがあったりで長時間装着していると耳が痛くなったり、肩が凝ったりすることもある。なまじ音の奥行き感や立体感があるためシンプルな会話の邪魔になる場合もある。

それに対し「モノラルタイプ」の本製品は、左右のスピーカーからは同じ音が出力されるようになっており、ムラのない音声が相手の声に集中しやすく、会話をスムーズに聞き取ることができる。使い方はUSBをつなぐだけ。手元で調整可能なボリュームコントロール付き。さらに約132gと軽量なので耳や肩への負担が少ない。

音に臨場感はないので、ホビー用途にはあまり向かないが、とにかく声が聞き取りやすいので、テレワークや在宅勤務などで、ビデオ会議やチャットを利用する機会が多い人にはとてもおすすめの製品だ。

■製品仕様
インターフェイス・・・・・USB
ドライバーユニット・・・・28mmダイナミック型
スピーカー感度・・・・・・120dB±3dB
周波数帯域・・・・・・・・300Hz~6000Hz
インピーダンス・・・・・・150Ω
マイク感度・・・・・・・・-40±3dB
マイク指向性・・・・・・・全指向性
ケーブル長・・・・・・・・2.5m
重量・・・・・・・・・・・約132g
内容物・・・・・・・・・・本体のみ


上海問屋限定販売ページ

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狙いは「eスポーツ主義」!MSIからリフレッシュレート300Hz&最新インテルCPUにNVIDIA GPUを搭載したゲーミングノートPC

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エムエスアイコンピュータージャパンは2020年4月16日(木)より、最新CPU「第10世代インテル Core プロセッサー」、最新GPU「NVIDIA GeForce RTX SUPER」、最新ゲーミング機能「リフレッシュレート300Hzゲーミング液晶パネル」を搭載したeスポーツゲーマー向けゲーミングノートPCを順次発売する。

■eスポーツをテーマにデスクトップに匹敵する性能を目指した
MSIの最新ゲーミングノートPCシリーズは「eスポーツ主義」をテーマに、eスポーツの世界大会で活躍するプロゲーマー、自らのゲームプレイ動画を世界中へ配信しているストリーマー、eスポーツ大会の出場を目指しているアマチュアゲーマー、eスポーツ大会が行われているゲームタイトルを楽しんでいるカジュアルゲーマーなどeスポーツを起点としたゲーマー達のゲーミング環境を進化させるべく開発が進められたとのこと。

最新CPUとGPUの組み合せはゲーミングデスクトップPCに匹敵するゲーミングパフォーマンスを実現し、ノートPCでもPCゲームを快適に楽しむことができる。その性能はPCゲーム向けだけでなく、動画編集作業や画像編集作業、ゲーム制作エンジンや3D モデリングソフトなどクリエイティブ作業でもパワーを発揮することができ、eスポーツの世界を支えるクリエイター達にも大きな進化をもたらすとしている。

最上位モデルではCore i9-10980HKとGeForce RTX 2080 SUPER Max-Q デザイン搭載でだけでなく、eスポーツ世界大会で採用されているリフレッシュレート240Hz液晶モニターよりもさらに性能が高い液晶パネル、リフレッシュレート300Hzゲーミング液晶パネルを採用。GS66 StealthはCPUやGPU性能だけでなく、液晶パネルもプロゲーマーレベルのゲーミングノートPCを手に入れたいというゲーマーにオススメなモデルだ。

GS66 Stealthには飛行機の機内へ持込み可能なバッテリー容量の限界ラインである99.9Whrの大容量バッテリーを搭載。本体の薄さは19.8mmでバックパックに収納すれば、宿泊先のホテルやイベント会場への持ち込みを簡単に行うことができます。さらに、バッテリー駆動時間は最大9時間(JEITA 2.0)で、移動中にメールやインターネットでもバッテリー残量を気にすることなく利用することができる。

製品画像 GS66

スペック表 GS66


製品画像 GS75

スペック表 GS75


GS66シリーズ
GS75シリーズ

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PCショップアークからASRockマザーにFractal Design製の最新ミドルタワー型Define 7ケースを採用しインテル&AMDのどちらかが選べるハイエンドゲーミングPC






聞き取りにくいを解消!ソースネクストからWeb会議や通話中のノイズをAIで低減する「Krisp Pro 3年版」

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ソースネクストは、環境音やノイズを低減するソフト「Krisp Pro 3年版」を同社サイト上で発売した。価格は1万2,000円(税別)

本製品は、Web会議などで気になる周囲の環境音やキーボードの音などを減らし、人の声のみを送受信できるため、クリアな音声でWeb会議ができる。ブイキューブが提供する、利用時間の制限がない有料の「Pro」プランの3年版を求め安い特別価格で提供する。

Krisp Proは、入力された音をディープラーニング技術により人の声とノイズに分解し、人の声のみを送受信できるようにする独自技術を搭載している。ノイズキャンセリング技術を搭載したヘッドセットやマイク、スピーカーがない環境でも、快適な音声でweb会議を実現できる。

また自分のマイク、相手から聞こえるスピーカーの音、どちらもワンクリックでノイズを消すことができる。

Zoom、Skype、Google Hangout、V-CUBEなどマイク・スピーカーを使用するすべてのアプリケーションで利用できる。

Krispはすべての音声処理をローカルで実行するので、音声データが外部に漏れる心配はない。

■「Krisp Pro 3年版」製品概要
製品内容 : システム・ユーティリティ
開発   : Krisp Technologies, Inc.  (国内総販売代理:株式会社ブイキューブ)
販売   : ソースネクスト
対応OS : Windows 10 (64ビット版) .NET 4.6.1.以上(推奨:Windows 10 1903以上)、macOS 10.12以上
※使用時にインターネットが必要。




Krisp Pro

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ベンキュージャパンから応答速度0.5msを実現するDyAc+テクノロジー搭載で240Hzリフレッシュレート対応のeスポーツ向けゲーミングディスプレイ

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ベンキュージャパンは、ZOWIE XLシリーズ最新作として、BenQ初の応答速度0.5msを実現、BenQ ZOWIE独自のDyAc+を搭載し、240Hzリフレッシュレートに対応するゲーミングディスプレイ「XL2746S」を本日3月27日より発売する。Amazonでの価格は8万817円(税込)。

今回発売される「XL2746S」は、「XL2720」の後継機種となり、27型、応答速度は0.5msと、圧倒的に快適なゲームプレイを楽しめるeスポーツ向けのゲーミングディスプレイ。BenQ ZOWIE独自のテクノロジー、「DyAc(Dynamic Accuracy)」がアップデートされ、よりゲーム中の激しい画面の揺れを最小限に抑え、鮮明な画像を表示する「DyAc+」を搭載した。また、240Hzリフレッシュレートにも対応し、滑らかで快適なゲームプレイを楽める。

またBenQ ZOWIEシリーズ初となる、AMD FreeSyncテクノロジーを搭載。ティアリング、フレームの破損、カクツキといった問題が解消され、よりゲームプレイに集中することができる。

なお、今後XLシリーズの24.5型タイプ「XL2546S」も発売を予定している(発売日未定)。

■XL2746S製品仕様
画面サイズ       :27型ワイド
パネル / バックライト  :TNノングレア / LED
解像度         :1920×1080(Full HD)
アスペクト比      :16:9
表示色         :約1677万色
表示サイズ(mm)     :597.6×336.15
画素ピッチ(mm)     :0.311
画素密度(ppi)      :82
視野角(左右 / 上下)   :170度 / 160度
輝度(cd / m2)      :320
コントラスト比     :1000:1(DCR 1200万:1)
応答速度(GTG)      :0.5ms
HDCP          :1.4
HDR           :‐
水平周波数(KHz)     :HDMI2.0:30~255 HDMI 1.4:30~138
DP1.2          :30~255 DVI-DL:30~160
垂直周波数(Hz)     :HDMI2.0:48~240 HDMI 1.4:50~144
DP1.2          :48~240 DVI-DL:50~144
リフレッシュレート   :240Hz
スピーカー装備     :-
ヘッドホン出力端子   :○
入出力端子       :HDMI2.0×1 / HDMI1.4×1 / DVI-DL×1 /
             DisplayPort 1.2 ×1 / マイクジャック×2
USB端子         :USB3.0×3(Down×2、Up×1)
ティルト角度(下 / 上)  :-5° / 20°
スウィーベル(左 / 右)  :45° / 45°
高さ調節(mm)      :140
ピポッド回転      :90°
VESAマウント      :100×100
本体サイズ(W×H×D)(mm) :632.5×419.4~558.8×225
本体重量(kg)      :約8.7
電源(100-240V 50 / 60Hz):内蔵
標準消費電力      :55W
待機省電力時      :0.5W以下
共通付属品       :ドライバーCD
             (マニュアル・クイックスタートガイド含) /
             保証書 / 電源ケーブル
付属ケーブル      :DisplayPortケーブル(約1.8m) /
             USBケーブル(約1.8m)
その他付属品      :モニターカバーシート / S-Switch
保証期間        :3年保証(パネル、バックライトは1年保証)


XL2746S

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スマホで撮った動画を映える動画に早変わりさせる編集ソフト「EaseUS Video Editor Pro」

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スマホでフルHDや4Kといった高解像度動画の撮影が簡単にできるようになった。Youtubeなどの動画サイトやInstagram、TwitterといったSNSにも高解像度動画が大量にアップされている。一瞬を切り出す静止画とは違って動画は動きが伴うため“映える動画”をネットにアップするには動画の編集テクニックがものをいう。たとえばカメラを回しっぱなしで撮った面白味のない動画であっても編集次第でいくらでも映える動画へと変身させることができるのだ。

そうした動画を作るためには、スマホに付属している編集機能やスマホアプリでは機能が足りない。何よりスマホの小さな画面で動画を編集するより、パソコンの大画面で編集作業をするほうが、はるかに視認性が高く効率よく行える。

また、どんなにたくさんの編集機能が搭載されていても、どこにどの機能があるのか見通しが悪くて全ての機能を使いこなせないのであれば宝の持ち腐れだ。スマホのアプリから脱却し、PC上で動画編集というクリエイティブワークに初めて挑戦するのであれば、単純明快でわかりやすいユーザーインターフェイスを実装しているソフトを選びたい。そこで今回おススメしたいのが「EaseUS Video Editor Pro」である。このソフト、ちょっとでも動画編集をかじったことがある人なら、操作マニュアルを見なくても、すぐに動画編集ができちゃうという、わかりやすい画面構成と操作体系が売りの製品だ。

■ライセンスの購入前に無料体験版で気軽に試せる
EaseUS「EaseUS Video Editor Pro」は1か月ライセンが3,590円、1年間ライセンスが5,990円、永久無料アップグレードが9,590円となっている。同様の機能を持つ動画編集ソフトの多くがフル機能で1万円を超える価格が多い中、この価格設定は、お買い得と言えるだろう。

本ソフトは製品公式サイト(https://jp.easeus.com/multimedia/video-editor.html)からダウンロード可能だ。無料体験版が用意されているので、購入する前に気軽に試せるのがうれしい。

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体験版からライセンス購入で製品版へアップグレードできる

■気に入ったらすぐにアップグレード可能
体験版は一部機能が制限されており、一定期間を過ぎると起動できなくなるので注意が必要だ。なお、体験版を使って気に入ったら、画面右上の「アップグレード」をクリックすればアプリのライセンスを購入してアクティベートが可能だ。アクティベートすれば、ロゴなしで動画を書き出し可能になるほか、全機能を利用可能となり、またその後の各種アップグレードや技術サポートも受けられるようになる

ちなみに「操作マニュアルを見なくても動画編集できる」とお伝えした理由は、要所要所にチュートリアルが用意されているためだ。「次に何をすればいいのか?」という画面をグレーアウトさせたうえ、矢印で明示した状態で解説してくれるので、動画編集の経験者はもちろん、未経験者でもスムーズに動画編集をマスターできるだろう。

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画面をグレーアウトさせているところがミソ。これならどこを操作すればいいのか一目瞭然だ

■基本は他の動画編集ソフトと同じ
本ソフトを使った動画編集の流れは、まず素材になるムービーをインポートしてから、下のタイムラインに配置して、それぞれのムービーの使う場所をトリミングするといった具合で基本的には多くの動画編集ソフトと同じだ。このため将来的にプロ用の編集ソフトにステップアップする場合でも、本ソフトで得た手順やノウハウは役立ってくれるだろう。

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動画データはファイルごと、またはフォルダーごとにインポートできる。撮影した日時で動画をひとつのフォルダーにまとめて保存し、まるごとインポートするのがお手軽だ。


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インポートしたムービーは「素材」タブにまとめて表示される


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時系列に沿って撮影しておけば一気にストーリーに展開することができる

素材タブから動画をひとつずつ下のタイムラインに配置していってもよいが、撮影する際にあらかじめ想定しておいたストーリーや台本に従って撮影していけば、一括選択してまとめてタイムラインにセットできる。動画撮影の時点で「あとで編集する」ということを意識して撮影しておけば、編集作業が非常にラクになるだろう。

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■同じ処理をするのに複数の方法が用意されているのもポイント
本ソフトの便利なところは、ひとつの結果を導き出すのに複数の操作方法が用意されているところだ。たとえば、複数の動画を「トリミングして動画間を開けずにつなぐ」という処理をする場合、動画の前後をマウスカーソルでつかんで左右にスライドし、そのままトリミングしたら、別の動画をその直後に持ってくるという操作を繰り返すことで行える。

このほかに「分割」機能を利用して映画フィルムを切るように動画を簡単に分割していき、不要部分を削除すれば自動的に、そのすき間を詰めてくれる。動画としては同じ結果だが、方法が複数用意されており、自分にとってより使いやすい方法が選べるようになっている。

たとえばセリフ入りで動画を撮影しておき、すべてをつないで、それぞれの長さを調整すれば、ひとまず荒削りではあるが動画は一応完成する。このあと必要に応じて、テロップを入れたり、エフェクトをかけたり、画面切り替え効果を加えたり、BGMを挿入といった感じで動画に手を加えていけば、より“映える動画”の完成だ。

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テキストタブには様々なパターンのテキストが用意されている

「テキスト」タブをクリックすると、さまざまなパターンのテキストが表示される。一般的なテロップを入れるなら「Subtitle 1」または「Subtitle 2」といった具合に選択していくだけでいい。

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フォントや色、スタイルなどを自由に選ぶことができる

タイムラインにテキストを配置したら、そのパーツを右クリックしてから「編集」を選び、テロップの内容を入力し、フォント、サイズ、カラー、装飾などを選ぶ。見やすさを重視するなら袋文字の「Stroke」を選び、「境界線」を白、「色彩」を赤などにすると、背景がどんな色でもテロップが目立って見えるだろう。
※注意:お手元のPCにインストールされているフォントしか使えません。

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様々なフィルターが用意されている

■多くのエフェクトが用意されており簡単に適用できる
本ソフト(EaseUS Video Editor Pro)には多くのエフェクトが用意されている。シーンに合わせてエフェクトを加えれば、意図に合った雰囲気を演出できるだろう。

本ソフトには50種以上のエフェクトが用意されているが、最も利用頻度が高いと思われるのが「モザイク」だろう。特にYouTubeやSNSなどに動画をアップするのであれば、許可を得てない第三者の顔、自宅の表札、電柱の住所表示など特定されやすい部分にはモザイクをかけておいたほうがよい。これも本アプリなら、数ステップで簡単に適用できる。

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モザイクをかけたいムービーを右クリックして「モザイク」を選ぶ


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モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了

モザイクをかけたい動画を右クリックして「モザイク」を選び、その後表示される画面で「追加」を押すと四角形の選択エリアが表示されるので、モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了だ。わずか数ステップでできるのがうれしい。

■日本語も可能になってほしかった字幕生成機能
現時点では日本語に対応していないがユニークな機能としてムービーの音声から字幕を生成する機能がある。現時点では英語と中国語のみの対応となっている。最近は字幕を入れるのが当たり前となっているので、ぜひ日本語の字幕生成にも対応してほしいところだ。

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字幕生成はで中国語または英語を選択可能だ。

「字幕言語」で中国語または英語を選択すればあとは自動で生成してくれる。字幕作成を飛躍的に効率化してくれ非常に便利だ。両言語ネイティブな人はぜひ活用してほしい

完成した動画はメジャーな形式で出力できる
動画の出力形式は、MP4、AVI、WMV、MKV、MOV、GIFを選択可能だ。PCからiPhone、Androidスマホやタブレット、ゲーム機といった端末で再生できる形式をサポートしている。出力画面で「設定」をクリックすれば、品質(高/標準/ノーマル)、ビデオ(エンコーダ/解像度/フレームレート/ビットレート)、オーディオ(エンコーダ/チャンネル/サンプルレート/ビットレート)など細かく調整できる。

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デフォルトでは多くの端末で再生可能な「MP4」が設定されている


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無料体験版で設定できるのは最大1280×720ドットまで


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動画プラットフォームをあらかじめ設定しておけば、動画の書き出しが終了すると同時にアップロード可能だ


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リアルタイム以上の速度でエンコード可能

■エンコード速度も十分、動画編集入門向けにおススメ
完成した動画を試しに書き出してみた。AMDのRyzen 9 3900Xを搭載するデスクトップPCで、4分38秒のフルHD動画(品質:標準)の書き出しに約2分49秒の時間がかかった。約半分の速度で書き出せており、十二分な速度と言えるだろう。なお、搭載するCPUやメモリー搭載量によって書き出し時間は変わってくることに注意。

いまや多くの人々が、iPhoneをはじめとしたスマホ、GoProなどのアクションカメム、ドローンといった、さまざまなデバイスで動画を撮影する時代だ。簡易編集機能ですぐにアップして満足するのではなく、きちんと手を入れて“映える動画”として公開すれば、より注目を集めることができるだろう。

また、YouTuberを目指しているというのであれば、動画編集の能力は必須と言える。ちゃんと編集して、映える動画作品として公開すれば一躍人気YouTuberの仲間入りなんていうのも夢ではないかもしれない。これから動画編集を始める第一歩として、EaseUS Video Editor Proは手軽、かつ安価な選択肢としておススメしたい。
(ジャイアン鈴木)

EaseUS Video Editor Pro

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マウスから新規格Wi-Fi6に対応し最新の第10世代Core i7を搭載するビジネス向けスリムノートPC「mouse X5」シリーズ

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マウスコンピューターは、15.6型の画面サイズと薄さ・軽さ・丈夫さを兼ね備えたスリムノートパソコン「mouse X5」シリーズに、本体色として新色シルバーを採用し、快適な動作を実現する最新の第10世代「インテル Core i7-10510U プロセッサー」搭載の新製品を追加、発売する。

本製品は、当社の14型モバイルノートパソコン「mouse X4」シリーズと同様に、スリム・軽量・高強度を実現する「マグネシウム合金」素材を採用し、15.6型ノートパソコンで重さ約1.39kg※1、厚さ約17.9mmと軽く、薄い本体となっている。

広視野角の15.6型液晶を採用し、画面の上左右の幅を狭めたナローベゼルデザインは、14型ノートパソコンからサイズ増加を抑えながら、見やすく、操作しやすい画面表示環境により、動画視聴や長時間の作業を快適にした。

CPUには、最新の第10世代「インテル Core i7-10510U プロセッサー」、無線LANには最大2.4Gbpsの高速通信に対応する「インテル Wi-Fi 6 AX201」を採用し、ACアダプタなしでも安心して使える「約20.5時間」のバッテリー動作で、本体のみで身軽に持ち運ぶことができ、あらゆる場所で快適に利用できる。

Type-C 形状の USB3.0端子は、周辺機器との高速なデータ転送はもちろん、USB Power Deliveryにも対応しており、ACアダプターなどの対応機器を接続して、パソコン本体を充電できる。

モデルの一例として、インテル Core i7-10510U プロセッサー、8GBメモリ、256GB SSD搭載モデルは、10万9800円(税別)より、発売される。

製品情報

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ユニットコムがiiyama PC「SENSE∞」ブランドから絵師(イラスト・マンガ)さん向けの17型/14型フルHDノートパソコン

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「SENSE∞(センス インフィニティ)」より、「CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオペイント)」での動作検証を行ない、推奨認定を取得したマンガ・イラスト制作向け17型/14型フルHD(1920×1080ドット)ノートパソコンを発売する。

■マンガもイラストもたくさん描きたい方にオススメな動作検証済みパソコン
動作検証をしっかり行い、推奨認定を取得したマンガ・イラスト制作向けノートパソコンは、マンガ・イラスト制作において快適に作業でき、効率を上げたい方にもピッタリなシリーズ。カスタマイズを行うことでお客様オリジナル仕様のパソコンをチョイス可能だ。

CLIP STUDIO PAINT推奨 イラスト・マンガ制作向けパソコンは、イラストやマンガ描画の編集作業をより快適に行えるクリエイターパソコン。メインドライブに高速動作を可能にするSSDを搭載し、あらゆるシーンでの快適性を追求した。

17型フルHDモデルは、CPUに高い省電力性能を持つCeleron 4205Uを採用し、大きな画面で作業が可能だ。また、14型フルHDモデルには、最新のintel 第10世代Coreプロセッサーであるインテル Core i7-10510Uを採用。最大動作クロックの向上や、対応メモリがDDR4-2400からDDR4-2666に高速化されるなど、全体的にパフォーマンスが向上した。

本シリーズにはワコムのペンタブに加え「CLIP STUDIO PAINT PRO」が付属しているのでデジタルマンガ・イラスト制作がすぐに始められる「スターターパック」も用意されている。

PC本体だけあればいいという、お絵かきソフトとすでに使い慣れたペンタブを所有している絵師さんたちにとっては、結構なお買い得価格となっている。

■製品名 :SENSE-17FH045-C-UCSS-CSP[CLIP STUDIO PAINT]
販売価格 :58,980円~(税別)/ 64,878円~(税込)
■製品名 :SENSE-17FH045-C-UCSS-CSP StarterPack[CLIP STUDIO PAINT]
販売価格 :68,980円~(税別)/ 75,878円~(税込)

OS:Windows10 Home 64ビット[DSP版]
プロセッサー:インテル Celeron 4205U
チップセット:CPU統合チップセット
メモリ:DDR4-2133SO-DIMM 4GB×2(計8GB)
SSD:240GB SSD/ 2.5インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
グラフィックス:インテル UHDGraphics 610(CPU統合グラフィックス)
液晶:17.3型(非光沢カラー液晶) フルHD(1920×1080ドット)
無線LAN:IEEE802.11ac/a/b/g/n対応 Wi-Fi + Bluetooth 5.0
ペンタブレット:【CLIPSTUDIO PAINT PRO 2年ライセンス付属】WACOM Intuos SmallCTL-4100WL/K0[4096レベル筆圧対応ペン] ※スターターパックのみ付属

■製品名 :SENSE-14FH056-i7-UCEX-CSP[CLIP STUDIO PAINT]
販売価格 :108,980円~(税別)/ 119,878円~(税込)
■製品名:SENSE-14FH056-i7-UCEX-CSP StarterPack[CLIP STUDIO PAINT]
販売価格 :266,980円~(税別)/ 293,678円~(税込)

OS:Windows10 Home 64ビット[DSP版]
プロセッサー:インテル Core i7-10510U
チップセット:CPU統合チップセット
メモリ:DDR4-2666オンボード8GB + SO-DIMM 8GB×1(計16GB)
M.2 SSD:240GBM.2 SSD / NVMe対応
光学ドライブ:非搭載
グラフィックス:インテル UHDGraphics (CPU統合グラフィックス)
液晶:14型(非光沢カラー液晶) フルHD(1920×1080ドット)
無線LAN:IEEE802.11ac/a/b/g/n対応 Wi-Fi + Bluetooth 5.0
ペンタブレット:【4K+IPS液晶タブレット】Cintiq Pro 16 DTH-1620/AK0[8192レベル筆圧対応] ※スターターパックのみ付属


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SENSE-17FH045-C-UCSS-CSP[CLIP STUDIO PAINT]
SENSE-17FH045-C-UCSS-CSP StarterPack[CLIP STUDIO PAINT]

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CLIP STUDIO PAINT PRO
セルシス
2012-07-06





最初のゲーム用ディスプレイにおススメ!デルのゲーミングブランド「ALIENWARE」から24.5インチのゲーミングディスプレイ「AW2521HF」が登場

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デルは、プレミアム ゲーミングパソコンブランドであるALIENWAREのゲーミングディスプレイ「ALIENWARE 24.5インチ ゲーミング モニター:AW2521HF」(以下、AW2521HF)を発売した。価格は45,980円(税別、送料込み)。

■「AW2521HF」の特長
デルは、プレミアム ゲーミングパソコンブランドであるALIENWAREのゲーミングディスプレイ「ALIENWARE 24.5インチ ゲーミング モニター:AW2521HF」(以下、AW2521HF)を発売した。価格は45,980円(税別、送料込み)。

■「AW2521HF」の特長
○応答速度を加速
・超高速:最大240Hzのネイティブ リフレッシュ レートにより、IPSテクノロジーで優れた可用性を実現。
・1ミリ秒の応答速度:1ミリ秒の正確な応答速度により、ゴーストやぼかしのないクリアーな画像を表示可能。

○究極のカラー カバレッジ
・本来の色彩、リアルなスピード:新しい高速IPSテクノロジーにより、画面のあらゆる角度からの視点に鮮明な画像を維持。また、最大99 %のsRGBカラー カバレッジにより、幅広い色彩表現を実現。
・両方の長所を採用:24.5インチ モニターとネイティブのフルHD 1080p解像度の組み合わせは、鮮明なディテールと生き生きとした映像を実現。また、フォームファクターは高速な動作を必要とするゲームに最適な24.5インチ。

○細部を強調
・AMD FreeSync™ PremiumおよびNVIDIA G-SYNC互換テクノロジーによりグラフィックスとモニターが同期されるため、ゲームプレイの速度に影響しないティアリング フリーの画像を実現。

○勝利のための設計
・スタイリッシュなバトル ステーション:デルのレジェンド インダストリアル デザインを採用。斬新で大胆、ユニバーサルかつミニマルなALIENWAREブランドを表現する象徴的なデザイン。

・お好みの角度で再生可能:プロゲーマーからのフィードバックにより、スタンドにテーパード レッグを採用し、キーボードを任意の角度に回転可能。高さ調整マーカーを使用すると、モニターを最適な高さに調整することも可能。使いやすいワン クリックのVESAマウントに対応。

・プレッシャーの中でもクールに:モニター上部と背面にある独自の冷却および通気設計により換気システムが最適化され、激しい戦闘の最中でもモニターの過熱を抑制。
ライトアップ:AlienFXでゲーム セッションをカスタマイズ — 完全にカスタマイズ可能な照明システムは、ゲーム内のアクション(ゲームの互換性に依存する)とフルRGB値に直接連動するダイナミックな照明効果を提供。

○ポートとスロット
・HDMI 2.0 x 2、Display Port、USB 3.0 アップストリーム、USB 3.0 ダウンストリーム(1つは充電機能付き) x 4、ヘッドフォンジャック、音声ライン出力

○寸法/重量
・高さ:421.21 mm~526.08 mm、幅:556.29 mm、奥行き:251.92 mm、重量(スタンドなし、VESAマウント用):3.55 kg*(重量は構成や製造時の条件によって異なる)

Alienware

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あらゆるメカニカルスイッチの感触を実体験できる上海問屋の72キー搭載のメカニカルスイッチテスター

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上海問屋は、自分好みのキーボードスイッチを探すことができるメカニカルスイッチテスターを発売した。価格は7,200円(税別)。

■オリジナルキーボードのソムリエになれるかも
本製品は、メカニカルスイッチソムリエを目指す人にもおすすめの、超巨大スイッチテスター。アクリル製のテスト台にCherryMXシリーズ、Gateron、Kailh、ZealPCなど様々なブランドのメカニカルスイッチが装着されており、軸を押下したときの感触の違いを比較することができる(71種類+1)。

キーキャップにはそれぞれの軸の種類がプリントされており、どのスイッチを押しているのか判別しやすくなっている。

テスターとしての使用がメイン用途の製品だが、メカニカルスイッチ搭載キーボードが大好きな人は、これだけたくさんのスイッチを試せるというだけでもきっと気分が高まること請け合いだ。

■製品仕様
製品サイズ・・・・・約163mm(縦) × 182mm(横) × 9mm(厚み) ※スイッチ除く
重さ・・・・・・・・約353g
材質・・・・・・・・アクリル樹脂
内容物・・・・・・・テストベース、スイッチ72個、キーキャップ72個(DSA)、キーキャップ抜き


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72キー搭載メカニカルスイッチテスター

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PCショップアークからASRockマザーにFractal Design製の最新ミドルタワー型Define 7ケースを採用しインテル&AMDのどちらかが選べるハイエンドゲーミングPC

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パソコンショップアークは、Fractal Design製のDefineシリーズの最新製品であるミドルタワー型PCケース「Define 7」を標準採用したミドルタワーゲーミングパソコン3モデルの受注を開始した。

■Defineシリーズの最新世代ミドルタワーケース
「Define 7」は、Defineシリーズの最新世代で前製品である「Define R6」と同様にデュアルレイアウト構造を採用し、柔軟なパーツ構成に対応する。また、両側のサイドパネルはラッチ構造を採用したことにより、スクリューレスで簡単に取り外しが可能になった。トップパネルも同様に簡単な取り外しを実現しており、静音重視のスチールパネルからエアフロー重視の換気パネルに交換が可能だ。

今回発表の2モデルはのASRock 高耐久「Steel Legend」シリーズマザーボードのカラーに合わせ、強化ガラスのサイドパネルを搭載したホワイトカラーモデル「Define 7 White TG Clear Tint」を標準採用することでの統一感のある仕上がりとなっている。

■ASRock Steel Legend 採用 第9世代インテル Core i9-9900K 搭載モデル
製品名:CY-IC8Z39AGT7-F7
価格:29万9,800円(税込)
OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第9世代 Intel Core i9 9900K(3.6GHz/8コア/16スレッド/キャッシュ16MB/TDP95W)
CPUクーラー:Corsair H100i RGB PLATINUM SE Hydroシリーズ 240mmサイズ水冷CPUクーラー
マザーボード:ASRock Z390 Steel Legend
メモリー:16GB DDR4 2666MHz SanMax (PC4-21300/8GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce RTX 2080 SUPER VENTUS XS OC
SSD:1TB NVMe SSD Intel SSD 660pシリーズ (PCIEx Gen3 x4)
ハードディスク:非搭載(オプション)
光学ドライブ:非搭載(オプション)
ケース:Fractal Design Define 7 White TG Clear Tint(FD-C-DEF7A-06)
電源:750W 80PLUS PLATINUM SilverStone Strider Platinum(SST-ST75F-PT)

■ASRock Steel Legend 採用 第3世代 AMD Ryzen 9 搭載モデル
製品名:CY-AR12X57AGT7-F7
価格:29万8,900円(税込)
OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第3世代 AMD Ryzen 9 3900X(3.8GHz/Turbo 4.6GHz/12コア/24スレッド/キャッシュ70MB/TDP105W)
CPUクーラー:Corsair H100i RGB PLATINUM Hydroシリーズ 240mmサイズ水冷CPUクーラー
マザーボード:ASRock X570 Steel Legend
メモリー:16GB DDR4 3200MHz SanMax (PC4-25600/8GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce RTX 2070 SUPER VENTUS OC
SSD:1TB NVMe SSD (PCIEx Gen4 x4)
ハードディスク:非搭載(オプション)
光学ドライブ:非搭載(オプション)
ケース:Fractal Design Define 7 White TG Clear Tint(FD-C-DEF7A-06)
電源:750W 80PLUS PLATINUM SilverStone Strider Platinum(SST-ST75F-PT)

■第9世代インテル Core i7-9700K 搭載モデル
製品名:CY-IC8Z39AGT6-F7
価格:19万8,000円(税込)
OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第9世代 Intel Core i7 9700K(3.6GHz/8コア/8スレッド/キャッシュ12MB/TDP95W)
CPUクーラー:Scythe 虎徹 MarkII KOTETSU2 サイドフロークーラー (SCKTT-2000)
マザーボード:ASUS PRIME Z390-P
メモリー:16GB DDR4 2666MHz SanMax (PC4-21300/8GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS XS J OC
SSD:500GB NVMe SSD WD BLUE SN550 NVME SSD (PCIEx Gen3 x4)
ハードディスク:非搭載(オプション)
光学ドライブ:非搭載(オプション)
ケース:Fractal Design Define 7 Black Solid(FD-C-DEF7A-01)
電源:650W 80PLUS GOLD SilverStone Essential(SST-ET650-HG)


パソコンショップアーク

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小型ケースにも収まるショート基板のミドルレンジクラスNVIDIA GeForce GTX1660搭載グラフィックボード玄人志向の「GF-GTX1660-E6GB/SF/P」
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小型ケースにも収まるショート基板のミドルレンジクラスNVIDIA GeForce GTX1660搭載グラフィックボード玄人志向の「GF-GTX1660-E6GB/SF/P」

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PCパーツブランド「玄人志向」は、 NVIDIA GeForce GTX 1660搭載グラフィックボードを3月上旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万800円前後。

ボード幅 168mmのショート基板モデルで、 PCケース内のスペース確保や、 Mini-ITXサイズPCケースへの増設にも最適だ。

■GF-GTX1660-E6GB/SF/P
コアクロック:Boost:1830 MHz
メモリクロック:8 Gbps
メモリビット幅:192 bit
メモリサイズ:6 GB
メモリ規格:GDDR5
出力:DisplayPort x 1、 HDMI x 1、 DVI-D x 1


製品ページ

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学生生活に向くノートPC!ファーウェイ・ジャパンの「HUAWEI Mate Book 13」の新ラインアップ、にミスティックシルバーが登場

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華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、昨年3月に発売した「HUAWEI MateBook 13」に、ストレージを512GBに増設し、GPUを強化した、第8世代インテルCorei 5プロセッサーを搭載の13インチフルビューディスプレイの「HUAWEI MateBook 13」の新ラインアップ、ミスティックシルバーを2020年2月28日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は10万8,800円(税別)。

「HUAWEI MateBook 13」は、ベゼル幅を4.4㎜までそぎ落した画面占有率約88%の13インチ2Kフルビューディスプレイに第8世代インテルCorei 5プロセッサーとグラフィックスチップとしてNVIDIA GeForce MX 250を搭載した、ビジネスシーンでも学生生活でも活躍できる、コンパクトでありながら高性能なノートPC。

「MateBookシリーズ」の特長である電源ボタン一体型指紋センサーをはじめ、Huawei Share機能、NFCを経由して非接触でファイル転送ができるHuawei Share One Hop1や、スマートフォンの画面を共有できるHuawei Share マルチスクリーンコラボレーション2など同社最新の技術を体験でき、さらに今回GPUを強化したことにより、使用シーンの幅が広がった。

本体の厚さは約14.9mmで、重さ約1.3kgと、持ち歩きにも便利なサイズ。さらに、約14.7時間稼働2する長時間バッテリーを搭載し、外出先でもストレスのない動作環境を保っている。また、メタルボディにダイヤモンドカットを施し、手に馴染みやすく持ちやすいデザインとなっている。

■「HUAWEI MateBook 13」ミスティックシルバーの主な仕様
プロセッサー:第8世代インテル Core i5-8265Uプロセッサー(1.6GHz,最大3.9GHz)
OS:Windows10Home64ビット
サイズ(本体):約286(W)x約211(D)x約14.9(H)mm
ディスプレイ:13インチIPS、解像度2,160x1,440(200PPI)、1,000:1コントラスト、輝度300nit、sRGB100%
メモリ:LPDDR 38GB 2,133MHz
グラフィックス:NVIDIA GeForce MX 250
サウンド:DolbyAtmos、ステレオスピーカー
セキュリティ:電源ボタン一体型指紋センサー
ストレージ:512GB PCIe SSD
重量:約1.3kg
コネクタ(本体):USB 2.0 Type-C×1(左ポート:充電とデータ転送)、USB3.0Type-C×1(右ポート:DisplayPortとデータ転送)、ヘッドホンジャックコネクタ(Mate Dock 2)、USB3.0Type-A×1、USB3.1Type-C×1、HDMI2.0×1、VGA端子×1
カメラ:約100万画素
ワイヤレス:802.11a/b/g/n/ac(2x2MIMO)、Bluetooth5.0
バッテリ(JEITA2.0基準):約14.7時間※1
本体カラー:ミスティックシルバー
キーボード:バックライト付き日本語キーボード
本体付属品:ACアダプタ、USB-Cケーブル、HUAWEI Mate Dock 2、クイックスタートガイド


HUAWEI MateBook 13

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アークからFractal DesignのPCケースにRyzen 5 3500をぶち込んだコスパ優れるゲーミングPC3モデルを発売

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アークは、同社の直営店舗であるパソコンショップアークにて7nm「Zen 2」アーキテクチャーを採用した第3世代 AMD Ryzen 5 3500 プロセッサーを標準搭載したゲーミングBTOパソコン 3モデルの受注を、本日2020年2月26日(水)より開始する。

第3世代 AMD Ryzen 5 3500 プロセッサーは最新の「Zen 2」アーキテクチャーを採用し1080p設定で高いゲーミング性能を発揮するほか、複数のクリエイティブソフトをストレスなく同時実行可能とし、優れたシングルスレッド性能とマルチスレッド性能を発揮する。

■Fractal Design Meshify Mini C Dark TG ケース採用モデル
製品名:CY-AR6B45MGT6-FM
価格:11万9,800円(税込)
OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第3世代 AMD Ryzen 5 3500 (3.6GHz/最大4.1GHz/6コア/6スレッド/19MB GameCache/TDP65W)
CPUクーラー:AMD Wraith Stealth クーラー
マザーボード:ASUS PRIME B450M-A
メモリー:16GB DDR4 3200MHz SanMax (PC4-25600/8GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
SSD:500GB WD BLUE SN550 NVME SSD (PCIEx Gen3 x4)
ハードディスク:非搭載(オプション)
光学ドライブ:非搭載
ケース:Fractal Design Meshify Mini C Dark TG
電源:550W 80PLUS BRONZE Antec NeoECO Classic(NE550C)


■Corsair Carbide 88R ケース採用モデル
製品名:CY-AR6B45MGT5-C8
価格:99,800円(税込)
購入/詳細:カスタマイズページ
OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第3世代 AMD Ryzen 5 3500 (3.6GHz/最大4.1GHz/6コア/6スレッド/19MB GameCache/TDP65W)
CPUクーラー:AMD Wraith Stealth クーラー
マザーボード:ASRock B450M-HDV R4.0
メモリー:16GB DDR4 3200MHz SanMax (PC4-25600/8GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce GTX 1650 SUPER AERO ITX OC
SSD:500GB WD BLUE SN550 NVME SSD (PCIEx Gen3 x4)
ハードディスク:非搭載(オプション)
光学ドライブ:非搭載(オプション)
ケース:Corsair Carbide 88R(CC-9011086-WW)
電源:550W 80PLUS BRONZE Antec NeoECO Classic(NE550C)

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■Fractal Design Focus Micro ケース採用モデル
製品名:CY-AR6B45MGT5-FF
価格:99,800円(税込)
購入/詳細:カスタマイズページ
OS:Windows 10 Home 64ビット(DSP版)
CPU:第3世代 AMD Ryzen 5 3500 (3.6GHz/最大4.1GHz/6コア/6スレッド/19MB GameCache/TDP65W)
CPUクーラー:AMD Wraith Stealth クーラー
マザーボード:ASRock B450M-HDV R4.0
メモリー:16GB DDR4 3200MHz SanMax (PC4-25600/8GBx2)
グラフィックス:MSI GeForce GTX 1650 SUPER AERO ITX OC
SSD:500GB WD BLUE SN550 NVME SSD (PCIEx Gen3 x4)
ハードディスク:非搭載(オプション)
光学ドライブ:非搭載(オプション)
ケース:Fractal Design Focus Micro(FD-CA-FOCUS-MC-BK-JP)
電源:550W 80PLUS BRONZE Antec NeoECO Classic(NE550C)


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大画面化しつつ小型化も達成したデルの13インチフレームレスノートパソコン「New XPS 13」新発売
AcerよりNVIDIAのMax-Q Designを採用したハイスペックなゲーミングノート「Predator」など5シリーズ9製品が登場
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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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