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Beats by Dr. Dreが同社初のオンイヤーノイズキャンセリングヘッドフォンを発売

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Beats by Dr. Dre(ビーツ・バイ・ドクタードレ 以下、Beats)は、同社初のオンイヤーノイズキャンセリングヘッドフォン「Beats Solo Pro Wirelessノイズキャンセリングヘッドフォン」を発売する。価格は29,800円(税別)。

■最新テクノロジーや新機能を惜しみなく投入
Solo Proは、Beatsが有する最先端のアコースティック技術、外音取り込み機能のTransparencyやAppleのオーディオ共有、本体を開く/折りたたむことで電源オン/オフ切り替えなどの全く新しい機能を搭載し、最新の人間工学に基づく快適なフィット性、自分の世界に浸れるサウンドを提供する。

2019年10月30日より販売開始だ。カラーはブラック、アイボリー、グレイ、ダークブルー、ライトブルー、レッドの6色から選択可能だ。日本ではbeatsbydre.comとBeats正規販売店にて予約を受け付けている。

Beats by Dr. Dre

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パナソニックから「テクニクス」ブランドのステレオヘッドホン「EAH-DJ1200」が登場

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パナソニックはテクニクスブランドにおいて、ロングセラーモデルのDJヘッドホン RP-DJ1200をベースに、音質や操作性・耐久性を向上させたステレオヘッドホン EAH-DJ1200 を11月15日より発売する。

前モデルとなるRP-DJ1200は、発売以来ターンテーブルSL-1200MKシリーズとともに高い評価を受け、累計販売台数が50万台を超える、世界中のDJに使用される定番ヘッドホンとなった。

本製品は直径40mmの新開発ドライバーの採用により、DJプレイ時の大音量下でのモニタリングに適した、クリアで低域と高域のバランスがとれた音質と低歪みの高耐入力を実現した。また、片側出しのコードは新たに着脱可能とし、ロック機構を加えてDJプレイ中のコードの脱落を防ぐほか、ヘッドバンドやイヤーパッド、ハウジング部の回転機構の耐久性を向上させるなど、使いやすさと信頼性を高めている。

ニュースリリース

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集中力向上!!JVCケンウッドより高い遮音性能で不快音や騒音から耳を守るイヤーマフ「EP-EM70」

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JVCケンウッドは、 JVCブランドより、不快な周囲音や騒音から耳を守る防音保護具として、イヤ-マフ「EP-EM70」を10月上旬より発売する。

本機は、高音域から低音域まで安定した高い遮音性能を実現するとともに、イヤーマフのイメージを一新するヘッドホンライクなデザインを採用。心地よくフィットするヘッドバンドや指を挟みにくい形状など使いやすさにも配慮した。日常のさまざまなシーンで普段使いできる新たなイヤーマフとなっている。

■騒音だらけの現代を落ち着いて過ごしたい人に
近年、一般的には不快ではない音を不快に感じたり、音が聞こえすぎるために日常生活に支障があるという人や、周囲の騒音を気にせずに勉強や仕事に集中したい、落ち着いて過ごしたいと考える人などから、充電が不要で装着するだけで周囲の不快音や騒音を低減する防音保護具(イヤーマフ)へのニーズが高まっている。また、音楽フェスなどのライブの場でも、爆音から耳を守るためにあえてイヤーマフや耳栓を装着して楽しむ流れが徐々に広がってきている。

このようなニーズを踏まえ、同社はこれまでのヘッドホン事業で培ってきた技術を生かした新提案の商品として、イヤーマフ「EP-EM70」を発売する。高音域から低音域まで安定した高い遮音性能を実現するとともに、防音保護具としてのイヤーマフのイメージを一新するヘッドホンライクなデザインを採用。また、心地よくフィットするヘッドバンドや指を挟みにくい形状など使いやすさにも配慮した設計としている。

同社は本機を、聴覚過敏により困難を抱える人の生活の質向上や、日常の周囲音に悩む方々のストレス軽減をサポートする商品として提案するとしている。

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JVCケンウッド

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JAPANNEXT、28型UHD HDR対応液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、UHD(3840×2160)HDR対応 10bitパネル採用28型液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を2019年10月10日(木)より発売する。2019年10月1日~10月10日は発売記念特価販売セールで2万6,980円(税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できる。インターフェイスはHDMI 2.0×1、HDMI 1.4×2、Displayport(DP)×1、合計4つのポートを搭載している。10bitカラー パネルを採用しsRGBを100%カバーする。また画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現。どんな詳細な映像も、明確に高精細な表示を実現できる。

目に優しい低ブルーライトモードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減してくれる。60Hzのリフレッシュレートと2ms (最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

AMD FreeSync対応で、ゲームモード機能を搭載、映画やゲームなど楽しむ人に最適な環境が得られるだろう。HDCP2.2対応でパソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる。2Wのステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、消費電力を29Wに抑えている。筐体はブラックの1色。

JN-T2888UHDR

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JAPANNEXT



ローランドからDD-3のアップグレード版!ギター/ベース用のディレイエフェクター「DD-3T」と「DD-8」が登場

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ローランドは、ボス(BOSS)ブランドのコンパクト・ペダル・シリーズの最新機種として、エレクトリック・ギター/ベースの音色に印象的な残響効果を加えるエフェクター『DD-3T』と『DD-8』を2019年10月12日(土)に発売する。

今回発売する『DD-3T』は、代表的なデジタル・ディレイとして長年親しまれている「DD-3」(1986年発売)のアップグレード版。温かみのあるサウンドやシンプルで直感的な操作性はそのままに、本体のペダルもしくは接続した外部のペダルを使用することで残響効果にテンポを設定できる「タップ・テンポ機能」を追加した。曲のテンポに合わせていつでも最適な残響効果を得ることができる。

『DD-8』は、最新の技術とノウハウをつぎ込んだ多彩な残響効果とフレキシブルな機能を満載したモデル。11種類のモードを搭載し、ベーシックなサウンドからプレーヤーの想像力を掻き立てる個性的なサウンドまで幅広い表現を可能にする。演奏したフレーズを録音(最大40秒)し、繰り返し再生させながら演奏を重ねていく「ループ」モードも備えており、インパクトあるパフォーマンスも行える。

どちらのモデルもステレオ出力に対応。2台のアンプを使って立体的なサウンドで演奏することが可能だ。





ローランド

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クラウドファンディングサイト「Kibidango」で骨伝導式で超コンパクトなスピーカー「HUMBIRD SPEAKER」のプロジェクト

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「HUMBIRD SPEAKER」(ハムバード・スピーカー) は「骨伝導式」を採用した手のひらサイズの超コンパクトスピーカー。場所を取らずどこにでも携帯可能なミニマムサイズでありながら、 高音量・ 高音質でパワーのある音楽を楽しむことができる。また机や段ボール、鏡などさまざまな物に接着させれば、異なるサウンドが響く。

この「HUMBIRD SPEAKER」の日本上陸に向けたプロジェクトを、 2019年8月29日17:00~10月24日23:59まで、クラウドファンディングサイト「Kibidango」で展開。目標金額55万円達成で、日本上陸が決定する。価格は、プロジェクト期間限定で3,980円(税・送料込)より提供している。

■価格
・【超早割】HUMBIRD SPEAKER:3,980円 (20個限定)
・【早割】HUMBIRD SPEAKER:4,180円 (50個限定)
・【Kibidango特別価格】HUMBIRD SPEAKER:4,500円

・【2個セット・超早割】HUMBIRD SPEAKER:6,980円 (30個限定)
・【2個セット・早割】HUMBIRD SPEAKER:7,280円 (50個限定)
・【2個セット】HUMBIRD SPEAKER:7,800円

・【4個セット・早割】HUMBIRD SPEAKER:1万3,500円 (20個限定)
・【4個セット】HUMBIRD SPEAKER:1万5,000円

・【8個セット】HUMBIRD SPEAKER:2万8,000円

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JBL世界的ヒットモデルのコンパクトバージョンが登場!パーティースピーカー「JBL PARTYBOX 100」新発売

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ハーマンインターナショナルは、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」からパーティースピーカー「JBL PARTYBOX 100」を2019年9月6日(金)に発売する。

「JBL PARTYBOX 100(パーティーボックス100)」は、 JBLのプロ用スピーカーの高音質・高信頼性を継承し、光の演出を作り出すライティング機能を融合して、世界的なヒットモデルとなった「JBL PARTYBOX 300」の機能をそのままに、コンパクトなサイズと軽量化を実現することでより使う用途の幅が広がったワイヤレスパーティースピーカー。

ドイツやオランダをはじめ、欧州でトレンドとなっているパーティースピーカーは、光と音の演出で、大人数で一緒に音楽を楽しむことができる新しいジャンルのスピーカーだ。既存モデルの「JBL PARTYBOX 300」と、今回日本に上陸する「JBL PARTY BOX 100」は、今年ドイツで開催された「reddot design award」を受賞し、高い機能性・デザイン性とともに新たなライフスタイルシーンの提案が高く評価されている。

「JBL PARTYBOX 100」は、世界中のライブやコンサートで活躍するJBLプロフェッショナルサウンドを身近に楽しめるよう、ダブルウーファーと大型バスレフポート、 2基のツィーターを搭載。迫力のある重低音と、それに埋もれないクリアでエネルギー溢れるパワフルなサウンドを再生する。

パーティーやイベントに映える華やかな光の演出ができるライトショー機能を備え、鮮やかで躍動感のある美しいイルミネーションが空間を彩る。雰囲気に合わせた効果的なライトショーで、友人同士のパーティーやバーベキューはもちろん、パブリックなイベントの際にも、シーンに応じて本格的な演出が可能だ。

本体に大容量の充電式バッテリーを内蔵することで最大約12時間の連続ワイヤレス再生に加え、チャージング機能も兼ね備えているため、手持ちのスマートホンやタブレットを繋いで給電することができ、スマートホンから音源を再生する際でも電源切れの心配がない。

持ち運びや設置しやすさを重視し、縦置き、横置きどちらにも対応。底部に設けた36mm径のPA用スピーカースタンド用レセプタクルカップを装備、イベント時に汎用のPA用スピーカースタンドに立ててより安全に且つ遠くまで音を届けることが可能になる。

マイク入力やギターのアンプ入力ができる端子を搭載しているため、ライブやコンサートに加え、クリアな音声出力を活かし、スピーチや講演会などにも最適だ。





プレスリリース

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「懐かしいレトロデザインとアナログ音質にこだわる」SANSUI真空管ハイブリッドアンプ搭載CDステレオ2機種を発売

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ドウシシャは、「真空管ハイブリッドアンプ」と「W-RPM(和紙相対抄紙)スピーカー」搭載のBluetooth対応CDステレオシステム2機種を2019年8月に発売する。

本製品は、70年代のステレオレシーバーを彷彿させるデザイン。シャーシ全体を包み込む硬質MDF木製キャビネットを採用し不要な共振を抑えると共に、フォノ専用端子を装備し、また真空管ハイブリッドアンプとW-RPMスピーカーを搭載することでよりワンクラス上の音質を実現した。

Bluetooth(接続機能、CD再生、USBメモリーによるMP3/WMA再生、FMワイドバンドチューナーなど多彩な機能を搭載している。

また、他社スピーカー接続でも余裕のある、75W+75W 総合150Wのハイパワーハイブリッドアンプを搭載。スピーカー接続交換が簡単な内径4mmバナナプラグ対応スピーカー端子(本体+スピーカーとも)を採用。

アナログレコードプレーヤー専用フォノ端子搭載(RIAAイコライザーアンプ搭載。MMカートリッジ専用)。

夜間使用時には音量変更しないで、低音域と高音域の音質補正する「ラウドネス機能」を搭載する。

本体は高級感あふれるデザインのフロントパネルとつまみにはアルミ材を使用。最新デジタル機器も接続可能な光デジタル入力端子1系統を装備している。

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ドウシシャ


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ソニーより広範囲に響く迫力の重低音とライブ会場のような臨場感を楽しめるスマートスピーカー

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ソニーは、広範囲に響く迫力の重低音とライブ会場のような臨場感を楽しめる、Wi-FiとBluetooth接続に対応したEXTRA BASS(エクストラベース)シリーズのGoogle アシスタント搭載『SRS-XB402G』と、Amazon Alexa搭載『SRS-XB402M』の2機種のスマートスピーカーを発売する。価格はいずれも27,000円前後(税別)。

『SRS-XB402G』・『SRS-XB402M』はいずれも、直径約53 mmのフルレンジスピーカーユニット2基を、角度をつけて配置することに加え、低域を増強する二つのパッシブラジエーターや開口部が広いグリルフレームで、広範囲に響く迫力の重低音を実現した。また、楽曲に収録された余韻や歓声、拍手などを効果的に拡散する「ライブサウンド」モードを本体のボタン一つで起動できるほか、空間を盛り上げるストロボフラッシュやマルチカラーのトリプルラインライトも搭載している。

製品概要

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耳で聞かずに骨で聞く!周囲の音を耳で聞き取れるネックバンド式有線骨伝導イヤホン

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上海問屋は、ネックバンド式有線骨伝導イヤホンを発売した。価格は1,780円(税別)。

本製品は、鼓膜ではなく骨を振動させることによって聴覚神経へ音を伝える骨伝導イヤホン。耳で聞くわけではないので使用中も周囲の音を聞き取れるのがメリットだ。

アンプなしで電源を必要としないシンプルなタイプの製品のため、音楽を高音質で聴くためのものではないが、その分コストダウンされ重量も軽量となっている。

■製品仕様
周波数帯域・・・・130Hz~15kHz
感度・・・・94±3dB
リモコンマイク・・・・有り
プラグ形状・・・・3.5mmステレオミニジャック(4極)
ケーブル長・・・・約1.2m
重量・・・・約28g
材質・・・・プラ、メタル
内容物・・・・本体、耳栓 x 2


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ネックバンド式 有線骨伝導イヤホン

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自宅を映画館に変える!ハイセンスジャパンの「シアターサウンドシステム」2機種が10月に登場

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ハイセンスジャパンは、テレビのサウンドを手軽に高音質化できるシアターサウンドシステム「HS512」「HS210」を2019年10月中旬に発売する。価格はHS512が5万5,000円前後、HS210が2万円前後(いずれも税別)。

■自宅に居ながら映画館や劇場の臨場感を味わえる
HS512は、映画館、劇場用に開発された立体音響システムであるドルビーアトモスに対応。前後左右に加えて頭上からもサウンドが流れる。音と映像がより正確にリンクすることで、いつもの映画も効果・迫力共にワンランクアップ。その場にいるかのような臨場感を感じられる。

ハイトスピーカーにより、オーバーヘッドサウンドを出力可能。ドルビーアトモスとハイトスピーカーの相乗効果で高さ方向の表現力が豊かになり、雨やヘリコプターの音などもよりリアルに。三次元に拡がる優れた音に包まれる体験ができる。

180Wのサブウーファー搭載。通常のスピーカーだけでは再現しにくい低音もしっかりと表現することが可能だ。大迫力の重低音を自宅で存分に楽しめる。また、ワイヤレスなので置き場所も自在だ。

4Kパススルー、光デジタル、同軸デジタルなど、対応する入力端子数を豊富に用意。映画やゲーム、音楽など、様々なコンテンツでダイナミックなサウンドを楽しめる。

一方HS210はエントリーモデルながらスピーカー+サブウーファーの2ピース構成で、自宅でも手軽に大迫力サウンドを実現できる。サブウーファーはワイヤレスなので置き場所も自在だ。

また3種類のサウンドモードを搭載。映画ではシーンに合わせた自然な広がりを、音楽では心震わせる迫力を、ゲームではあたかも現実かのような臨場感を。それぞれのコンテンツの良さをより際立たせるサウンドを楽しめる。

そして光デジタル、同軸デジタルなど、対応する入力端子数が豊富。HS512と同じく、様々なコンテンツでダイナミックなサウンドを楽しめる。

■主な仕様
【HS512】
スピーカー構造      :5.1.2ch(ワイヤレスサブウーファー)
スピーカーユニット数   :10
HDMI入力端子数/出力端子数:2/1(ARC)
入出力端子        :HDMI連動/HDMI CEC連動/4K Ultra HD パススルー/
              HDR伝送/光デジタル/USB/Bluetooth/同軸デジタル/
              AUX
対応再生フォーマット   :Dolby ATMOS-Dolby TrueHD/
              Dolby Atmos-Dolby Digital Plus/
              Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/
              Dolby Digital/LPCM 2ch/LPCM 5.1ch/LPCM 7.1ch/
              DTS/DTS-ES Discrete6.1/DTS-ES Matrix6.1/
              DTS 96/24 /DTS-HD High Resolution Audio/
              DTS-HD Master Audio/DTS-HD LBR/DTS :X
実力最大出力(JEITA)    :380W(25W×6+50W+180W)
サウンドモード      :Movie/Music/Sport/News/Night
バースピーカー寸法(mm)  :1200 x 73 x 110
サブウーファー寸法(mm)  :240 x 420 x 240
バースピーカー重量(kg)  :4
サブウーファー重量(kg)  :5.25

【HS210】
スピーカー構造      :2.1ch(ワイヤレスサブウーファー)
スピーカーユニット数   :4
HDMI入力端子数/出力端子数:0/1(ARC)
入出力端子        :HDMI連動/HDMI CEC連動/光デジタル/USB/
              Bluetooth/同軸デジタル/AUX
対応再生フォーマット   :Dolby Digital/LPCM 2ch/LPCM fs : 48KHz/24bit
実力最大出力(JEITA)    :100 W(20W×2+60W)
サウンドモード      :Movie/Game/Music
バースピーカー寸法(mm)  :980 x 55 x 75
サブウーファー寸法(mm)  :210 x 325 x 248
バースピーカー重量(kg)  :1.9
サブウーファー重量(kg)  :4.8


商品詳細

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たった1週間で爆売れした大人気コラボ商品「真空管アンプ・キット」の追加予約を開始

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音楽之友社が運営するオンラインショップ「ONTOMO Shop」では、さる2019年4月19日よりラックスマンとのコラボ商品である真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット「LXV-OT7 mkII(マーク・ツー)」の予約を開始したが、わずか1週間で予約定数に達した。当初は限定生産を行なっていた「LXV-OT7 mkII(マーク・ツー)」だが、予想を上回る反響と要望により、メーカーと検討を重ね急遽ONTOMO Shopでの追加生産販売が決定した。2019年7月19日に予約受付を開始し、9月に発送となる予定だ。

この商品は、stereo編 ONTOMO MOOK「朗音! 真空管アンプの愉悦」(音楽之友社刊:本体価格1万5,000円)の特別付録「真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット『LXV-OT7』」が発売から数日のうちに完売し話題となったことを受け、MOOKの付録という、サイズや価格の制約から解放された上位版「mkII」として企画された。

この商品ではパーツに合わせて抵抗の値を変え、音のチューニング(オーディオ用に調整されたラックストーン)を行っている。また、基板のパターンの銅箔の厚みを35μから70μと倍にすることでインピーダンスを下げ、電気の流れが改善されるよう調整した。

■「LXV-OT7 mkII」概要
名称:ラックスマン製 真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット「LXV-OT7mkII」
予約受付開始日: 2019年7月19日(金)
発売予定日: 2019年9月下旬頃
価格: 3万5,000円(税抜)【200台限定、お一人様一台限定】
サイズ: 縦91mm×横183mm×幅134mm ※ノブ、端子含む
販売店: オンラインショップ「ONTOMO Shop」限定販売商品


■本体完成基板
最大出力:3W+3W(8Ω)、5W+5W(4Ω)
入力感度:150mV
入力インピーダンス:100kΩ
再生周波数特性:10Hz~120kHz(-2.0dB)
全高調波歪率:0.06%(1kHz)
SN(IHF-A):95dB
消費電力:9.3W(電気用品安全法による)、3.4W(無信号時)
重量(本体のみ):740g
電源:DC15V

■付属品
ACアダプタ(BYX-1501500)【定格電圧・定格周波数:100-240V~・50/60Hz、定格電流:0.43A】
電源コード
シャーシ(底板、天板、フロントパネル、リアパネル)
真空管(JJ ECC802S スロバキア製 ※高信頼管)
インシュレーター:アルミ無垢(4個)、パッド、両面テープ
ボリュームつまみ(アルプス電気27型大型ボリューム)
アンプIC用放熱板
基板固定用リベット(3個)
セレクタースイッチノブ(アルミ無垢)
アンプICと放熱板、シャーシを固定するネジセット(ナベワッシャーヘッドネジ、スプリングワッシャー、ナット)
ボリュームつまみとシャーシを固定するネジセット(ナット、ワッシャー×2)
基板上アース用ネジとワッシャー、ボリュームアースキク座(9mm)、シャーシフロント底板アースキク座(3mm)
ネジ15本(シャーシおよび端子類固定用)


商品予約受付ページ

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ヤマハから一体型のフロントサラウンドシステム「YAS-109」






余計な味付けがなく分離感のある引き締まった音質が楽しめるバランスドアーマチュア+ダイナミックのハイブリッドイヤホン

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上海問屋は、余計な味付けがなく分離感のある引き締まった音質が際立つ1BA+1DDハイブリッドイヤホンを発売した。価格は7,580円(税別)。

本製品は、中・高域用にバランスドアーマチュアドライバを1基、低域用に10mmダイナミックドライバを1基搭載したハイブリッドタイプのイヤホン。MMCX端子を採用しており、好みのケーブルへとリケーブルすることが可能だ。

音の傾向は、分離感のある引き締まった音色で、余計な味付けのない品の良いサウンドを鳴らす。特に透明感のある中高域が美しく女性ボーカルがよく映える。

箱を開けた瞬間目に入るていねいに仕上げられたハウジングデザインや、音質への好影響だけでなく見た目にも美しいOFC(5N)8芯の銀メッキケーブルを標準で付属するなど、細部にまでこだわった仕様となっている。

■製品仕様
ドライバ・・・・・・・バランスドアーマチュア(BA)×1基、10mmダイナミック(DD)×1基
再生周波数帯域・・・・10~40000Hz
感度・・・・・・・・・95dB±3dB
インピーダンス・・・・16Ω
端子・・・・・・・・・3.5mmミニピンジャック
ケーブル長・・・・・・約1.2m(MMCX端子 8芯/5N/OFC銀メッキ)
ハウジング材質・・・・アルミ合金
重量・・・・・・・・・約34g ※ケーブル込み
付属品・・・・・・・・イヤーピース8組、シリコンタイプ2種 それぞれS/M/Lサイズ、ウレタンタイプ S/Mサイズ ※ウレタンタイプMサイズは装着済み
製品保証・・・・・・・購入後 初期不良2週間


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1BA+1DDハイブリッドイヤホンTin HiFi T3

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ヤマハから一体型のフロントサラウンドシステム「YAS-109」

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ヤマハは、「クリアボイス」「DTS Virtual:X」の対応により映像の世界に深く没入でき、「Amazon Alexa」の音声コントロール、「Spotify」「Amazon Music」といった音楽配信サービスにも新たに対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム「YAS-109」を、7月上旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万7,000円前後。

今回発売する「YAS-109」は、手軽に設置するだけでテレビ番組や映画などがより聴きやすく、迫力ある音で楽しめ、「Amazon Alexa」による音声コントロールや「Spotify」「Amazon Music」といった音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。新たにネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵することにより、専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作だけでなく、音声での本体操作にも対応した。さらに、スマートフォンやネットワーク上(NAS等)にある音楽コンテンツもワイヤレスで再生することが可能だ。

また、人の声やナレーションの音声をより聴きやすくする「クリアボイス」をはじめ、バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」にも対応することで、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現することができる。映画や音楽への没入感をより一層高め、ワンランク上の音場体験ができるだろう。

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ヤマハ フロントサラウンドシステム「YAS-109」

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JBLからトゥルー・ワイヤレスイヤホンのエントリー向け新モデル「TUNE120TWS」が登場

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ハーマンインターナショナルはオーディオブランド「JBL」から、「JBL TUNE120TWS(チューン120トゥルーワイヤレス)」を2019年6月28日(金)より発売する。

■「JBL TUNE」シリーズ初の左右独立型ワイヤレスイヤホン
「JBL TUNE120TWS」は、大迫力のJBLサウンドとファッション性を兼ね備えたエントリーライン「TUNE」シリーズ初となる左右独立型のトゥルー・ワイヤレスイヤホン(左右がケーブル等で接続されておらず、右と左が個別に機能するイヤホンのこと)。

トゥルー・ワイヤレスイヤホンのベーシックなスペックをすべて搭載し、ファッション性に富んだカラーバリエーションとデザインを兼ね備えているため、トゥルー・ワイヤレスイヤホンの入門モデルとして、初心者の方にも最適だ。JBLの入門モデルながらJBLらしいサウンドにもこだわり、5.8mm径ドライバーを採用。プレイリストを圧巻のJBLサウンドで再生してくれる。

イヤホン本体は、約2時間の充電で最大約4時間の長時間ワイヤレス再生が可能。さらに、付属の充電ケースにイヤホンを収納すれば最大約12時間分の充電をすることができ、合計で最大約16時間の音楽再生が可能だ。時間がないときにも便利な急速充電機能に対応しているため、外出先での急な充電切れの際でも安心して使える。長時間の使用でも快適にお使いいただけるよう、人間工学に基づいた、耳にフィットしやすい形状と装着感を実現した。

また、通勤や通学など、日常のライフスタイルの中で音楽もおしゃれも本格的に楽しめる豊富なカラーバリエーションを用意。ブラック、ホワイト、グリーン、ピンクの全4色の中から好みのカラーを選ぶことができる。

音質やデザインに加え、ハンズフリー通話、 GoogleNow やSiriにも対応し、機能面も充実。左右のイヤホンに配置されたボタンをワンタッチするだけで、音楽の再生から通話や音声アシスタント機能へ切り替えることができる。

ハーマンインターナショナル

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