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「懐かしいレトロデザインとアナログ音質にこだわる」SANSUI真空管ハイブリッドアンプ搭載CDステレオ2機種を発売

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ドウシシャは、「真空管ハイブリッドアンプ」と「W-RPM(和紙相対抄紙)スピーカー」搭載のBluetooth対応CDステレオシステム2機種を2019年8月に発売する。

本製品は、70年代のステレオレシーバーを彷彿させるデザイン。シャーシ全体を包み込む硬質MDF木製キャビネットを採用し不要な共振を抑えると共に、フォノ専用端子を装備し、また真空管ハイブリッドアンプとW-RPMスピーカーを搭載することでよりワンクラス上の音質を実現した。

Bluetooth(接続機能、CD再生、USBメモリーによるMP3/WMA再生、FMワイドバンドチューナーなど多彩な機能を搭載している。

また、他社スピーカー接続でも余裕のある、75W+75W 総合150Wのハイパワーハイブリッドアンプを搭載。スピーカー接続交換が簡単な内径4mmバナナプラグ対応スピーカー端子(本体+スピーカーとも)を採用。

アナログレコードプレーヤー専用フォノ端子搭載(RIAAイコライザーアンプ搭載。MMカートリッジ専用)。

夜間使用時には音量変更しないで、低音域と高音域の音質補正する「ラウドネス機能」を搭載する。

本体は高級感あふれるデザインのフロントパネルとつまみにはアルミ材を使用。最新デジタル機器も接続可能な光デジタル入力端子1系統を装備している。

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ドウシシャ


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ソニーより広範囲に響く迫力の重低音とライブ会場のような臨場感を楽しめるスマートスピーカー

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ソニーは、広範囲に響く迫力の重低音とライブ会場のような臨場感を楽しめる、Wi-FiとBluetooth接続に対応したEXTRA BASS(エクストラベース)シリーズのGoogle アシスタント搭載『SRS-XB402G』と、Amazon Alexa搭載『SRS-XB402M』の2機種のスマートスピーカーを発売する。価格はいずれも27,000円前後(税別)。

『SRS-XB402G』・『SRS-XB402M』はいずれも、直径約53 mmのフルレンジスピーカーユニット2基を、角度をつけて配置することに加え、低域を増強する二つのパッシブラジエーターや開口部が広いグリルフレームで、広範囲に響く迫力の重低音を実現した。また、楽曲に収録された余韻や歓声、拍手などを効果的に拡散する「ライブサウンド」モードを本体のボタン一つで起動できるほか、空間を盛り上げるストロボフラッシュやマルチカラーのトリプルラインライトも搭載している。

製品概要

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耳で聞かずに骨で聞く!周囲の音を耳で聞き取れるネックバンド式有線骨伝導イヤホン

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上海問屋は、ネックバンド式有線骨伝導イヤホンを発売した。価格は1,780円(税別)。

本製品は、鼓膜ではなく骨を振動させることによって聴覚神経へ音を伝える骨伝導イヤホン。耳で聞くわけではないので使用中も周囲の音を聞き取れるのがメリットだ。

アンプなしで電源を必要としないシンプルなタイプの製品のため、音楽を高音質で聴くためのものではないが、その分コストダウンされ重量も軽量となっている。

■製品仕様
周波数帯域・・・・130Hz~15kHz
感度・・・・94±3dB
リモコンマイク・・・・有り
プラグ形状・・・・3.5mmステレオミニジャック(4極)
ケーブル長・・・・約1.2m
重量・・・・約28g
材質・・・・プラ、メタル
内容物・・・・本体、耳栓 x 2


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ネックバンド式 有線骨伝導イヤホン

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自宅を映画館に変える!ハイセンスジャパンの「シアターサウンドシステム」2機種が10月に登場

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ハイセンスジャパンは、テレビのサウンドを手軽に高音質化できるシアターサウンドシステム「HS512」「HS210」を2019年10月中旬に発売する。価格はHS512が5万5,000円前後、HS210が2万円前後(いずれも税別)。

■自宅に居ながら映画館や劇場の臨場感を味わえる
HS512は、映画館、劇場用に開発された立体音響システムであるドルビーアトモスに対応。前後左右に加えて頭上からもサウンドが流れる。音と映像がより正確にリンクすることで、いつもの映画も効果・迫力共にワンランクアップ。その場にいるかのような臨場感を感じられる。

ハイトスピーカーにより、オーバーヘッドサウンドを出力可能。ドルビーアトモスとハイトスピーカーの相乗効果で高さ方向の表現力が豊かになり、雨やヘリコプターの音などもよりリアルに。三次元に拡がる優れた音に包まれる体験ができる。

180Wのサブウーファー搭載。通常のスピーカーだけでは再現しにくい低音もしっかりと表現することが可能だ。大迫力の重低音を自宅で存分に楽しめる。また、ワイヤレスなので置き場所も自在だ。

4Kパススルー、光デジタル、同軸デジタルなど、対応する入力端子数を豊富に用意。映画やゲーム、音楽など、様々なコンテンツでダイナミックなサウンドを楽しめる。

一方HS210はエントリーモデルながらスピーカー+サブウーファーの2ピース構成で、自宅でも手軽に大迫力サウンドを実現できる。サブウーファーはワイヤレスなので置き場所も自在だ。

また3種類のサウンドモードを搭載。映画ではシーンに合わせた自然な広がりを、音楽では心震わせる迫力を、ゲームではあたかも現実かのような臨場感を。それぞれのコンテンツの良さをより際立たせるサウンドを楽しめる。

そして光デジタル、同軸デジタルなど、対応する入力端子数が豊富。HS512と同じく、様々なコンテンツでダイナミックなサウンドを楽しめる。

■主な仕様
【HS512】
スピーカー構造      :5.1.2ch(ワイヤレスサブウーファー)
スピーカーユニット数   :10
HDMI入力端子数/出力端子数:2/1(ARC)
入出力端子        :HDMI連動/HDMI CEC連動/4K Ultra HD パススルー/
              HDR伝送/光デジタル/USB/Bluetooth/同軸デジタル/
              AUX
対応再生フォーマット   :Dolby ATMOS-Dolby TrueHD/
              Dolby Atmos-Dolby Digital Plus/
              Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/
              Dolby Digital/LPCM 2ch/LPCM 5.1ch/LPCM 7.1ch/
              DTS/DTS-ES Discrete6.1/DTS-ES Matrix6.1/
              DTS 96/24 /DTS-HD High Resolution Audio/
              DTS-HD Master Audio/DTS-HD LBR/DTS :X
実力最大出力(JEITA)    :380W(25W×6+50W+180W)
サウンドモード      :Movie/Music/Sport/News/Night
バースピーカー寸法(mm)  :1200 x 73 x 110
サブウーファー寸法(mm)  :240 x 420 x 240
バースピーカー重量(kg)  :4
サブウーファー重量(kg)  :5.25

【HS210】
スピーカー構造      :2.1ch(ワイヤレスサブウーファー)
スピーカーユニット数   :4
HDMI入力端子数/出力端子数:0/1(ARC)
入出力端子        :HDMI連動/HDMI CEC連動/光デジタル/USB/
              Bluetooth/同軸デジタル/AUX
対応再生フォーマット   :Dolby Digital/LPCM 2ch/LPCM fs : 48KHz/24bit
実力最大出力(JEITA)    :100 W(20W×2+60W)
サウンドモード      :Movie/Game/Music
バースピーカー寸法(mm)  :980 x 55 x 75
サブウーファー寸法(mm)  :210 x 325 x 248
バースピーカー重量(kg)  :1.9
サブウーファー重量(kg)  :4.8


商品詳細

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たった1週間で爆売れした大人気コラボ商品「真空管アンプ・キット」の追加予約を開始

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音楽之友社が運営するオンラインショップ「ONTOMO Shop」では、さる2019年4月19日よりラックスマンとのコラボ商品である真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット「LXV-OT7 mkII(マーク・ツー)」の予約を開始したが、わずか1週間で予約定数に達した。当初は限定生産を行なっていた「LXV-OT7 mkII(マーク・ツー)」だが、予想を上回る反響と要望により、メーカーと検討を重ね急遽ONTOMO Shopでの追加生産販売が決定した。2019年7月19日に予約受付を開始し、9月に発送となる予定だ。

この商品は、stereo編 ONTOMO MOOK「朗音! 真空管アンプの愉悦」(音楽之友社刊:本体価格1万5,000円)の特別付録「真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット『LXV-OT7』」が発売から数日のうちに完売し話題となったことを受け、MOOKの付録という、サイズや価格の制約から解放された上位版「mkII」として企画された。

この商品ではパーツに合わせて抵抗の値を変え、音のチューニング(オーディオ用に調整されたラックストーン)を行っている。また、基板のパターンの銅箔の厚みを35μから70μと倍にすることでインピーダンスを下げ、電気の流れが改善されるよう調整した。

■「LXV-OT7 mkII」概要
名称:ラックスマン製 真空管ハイブリッドプリメインアンプ・キット「LXV-OT7mkII」
予約受付開始日: 2019年7月19日(金)
発売予定日: 2019年9月下旬頃
価格: 3万5,000円(税抜)【200台限定、お一人様一台限定】
サイズ: 縦91mm×横183mm×幅134mm ※ノブ、端子含む
販売店: オンラインショップ「ONTOMO Shop」限定販売商品


■本体完成基板
最大出力:3W+3W(8Ω)、5W+5W(4Ω)
入力感度:150mV
入力インピーダンス:100kΩ
再生周波数特性:10Hz~120kHz(-2.0dB)
全高調波歪率:0.06%(1kHz)
SN(IHF-A):95dB
消費電力:9.3W(電気用品安全法による)、3.4W(無信号時)
重量(本体のみ):740g
電源:DC15V

■付属品
ACアダプタ(BYX-1501500)【定格電圧・定格周波数:100-240V~・50/60Hz、定格電流:0.43A】
電源コード
シャーシ(底板、天板、フロントパネル、リアパネル)
真空管(JJ ECC802S スロバキア製 ※高信頼管)
インシュレーター:アルミ無垢(4個)、パッド、両面テープ
ボリュームつまみ(アルプス電気27型大型ボリューム)
アンプIC用放熱板
基板固定用リベット(3個)
セレクタースイッチノブ(アルミ無垢)
アンプICと放熱板、シャーシを固定するネジセット(ナベワッシャーヘッドネジ、スプリングワッシャー、ナット)
ボリュームつまみとシャーシを固定するネジセット(ナット、ワッシャー×2)
基板上アース用ネジとワッシャー、ボリュームアースキク座(9mm)、シャーシフロント底板アースキク座(3mm)
ネジ15本(シャーシおよび端子類固定用)


商品予約受付ページ

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ヤマハから一体型のフロントサラウンドシステム「YAS-109」






余計な味付けがなく分離感のある引き締まった音質が楽しめるバランスドアーマチュア+ダイナミックのハイブリッドイヤホン

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上海問屋は、余計な味付けがなく分離感のある引き締まった音質が際立つ1BA+1DDハイブリッドイヤホンを発売した。価格は7,580円(税別)。

本製品は、中・高域用にバランスドアーマチュアドライバを1基、低域用に10mmダイナミックドライバを1基搭載したハイブリッドタイプのイヤホン。MMCX端子を採用しており、好みのケーブルへとリケーブルすることが可能だ。

音の傾向は、分離感のある引き締まった音色で、余計な味付けのない品の良いサウンドを鳴らす。特に透明感のある中高域が美しく女性ボーカルがよく映える。

箱を開けた瞬間目に入るていねいに仕上げられたハウジングデザインや、音質への好影響だけでなく見た目にも美しいOFC(5N)8芯の銀メッキケーブルを標準で付属するなど、細部にまでこだわった仕様となっている。

■製品仕様
ドライバ・・・・・・・バランスドアーマチュア(BA)×1基、10mmダイナミック(DD)×1基
再生周波数帯域・・・・10~40000Hz
感度・・・・・・・・・95dB±3dB
インピーダンス・・・・16Ω
端子・・・・・・・・・3.5mmミニピンジャック
ケーブル長・・・・・・約1.2m(MMCX端子 8芯/5N/OFC銀メッキ)
ハウジング材質・・・・アルミ合金
重量・・・・・・・・・約34g ※ケーブル込み
付属品・・・・・・・・イヤーピース8組、シリコンタイプ2種 それぞれS/M/Lサイズ、ウレタンタイプ S/Mサイズ ※ウレタンタイプMサイズは装着済み
製品保証・・・・・・・購入後 初期不良2週間


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1BA+1DDハイブリッドイヤホンTin HiFi T3

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ヤマハから一体型のフロントサラウンドシステム「YAS-109」

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ヤマハは、「クリアボイス」「DTS Virtual:X」の対応により映像の世界に深く没入でき、「Amazon Alexa」の音声コントロール、「Spotify」「Amazon Music」といった音楽配信サービスにも新たに対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム「YAS-109」を、7月上旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万7,000円前後。

今回発売する「YAS-109」は、手軽に設置するだけでテレビ番組や映画などがより聴きやすく、迫力ある音で楽しめ、「Amazon Alexa」による音声コントロールや「Spotify」「Amazon Music」といった音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。新たにネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵することにより、専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作だけでなく、音声での本体操作にも対応した。さらに、スマートフォンやネットワーク上(NAS等)にある音楽コンテンツもワイヤレスで再生することが可能だ。

また、人の声やナレーションの音声をより聴きやすくする「クリアボイス」をはじめ、バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」にも対応することで、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現することができる。映画や音楽への没入感をより一層高め、ワンランク上の音場体験ができるだろう。

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ヤマハ フロントサラウンドシステム「YAS-109」

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JBLからトゥルー・ワイヤレスイヤホンのエントリー向け新モデル「TUNE120TWS」が登場

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ハーマンインターナショナルはオーディオブランド「JBL」から、「JBL TUNE120TWS(チューン120トゥルーワイヤレス)」を2019年6月28日(金)より発売する。

■「JBL TUNE」シリーズ初の左右独立型ワイヤレスイヤホン
「JBL TUNE120TWS」は、大迫力のJBLサウンドとファッション性を兼ね備えたエントリーライン「TUNE」シリーズ初となる左右独立型のトゥルー・ワイヤレスイヤホン(左右がケーブル等で接続されておらず、右と左が個別に機能するイヤホンのこと)。

トゥルー・ワイヤレスイヤホンのベーシックなスペックをすべて搭載し、ファッション性に富んだカラーバリエーションとデザインを兼ね備えているため、トゥルー・ワイヤレスイヤホンの入門モデルとして、初心者の方にも最適だ。JBLの入門モデルながらJBLらしいサウンドにもこだわり、5.8mm径ドライバーを採用。プレイリストを圧巻のJBLサウンドで再生してくれる。

イヤホン本体は、約2時間の充電で最大約4時間の長時間ワイヤレス再生が可能。さらに、付属の充電ケースにイヤホンを収納すれば最大約12時間分の充電をすることができ、合計で最大約16時間の音楽再生が可能だ。時間がないときにも便利な急速充電機能に対応しているため、外出先での急な充電切れの際でも安心して使える。長時間の使用でも快適にお使いいただけるよう、人間工学に基づいた、耳にフィットしやすい形状と装着感を実現した。

また、通勤や通学など、日常のライフスタイルの中で音楽もおしゃれも本格的に楽しめる豊富なカラーバリエーションを用意。ブラック、ホワイト、グリーン、ピンクの全4色の中から好みのカラーを選ぶことができる。

音質やデザインに加え、ハンズフリー通話、 GoogleNow やSiriにも対応し、機能面も充実。左右のイヤホンに配置されたボタンをワンタッチするだけで、音楽の再生から通話や音声アシスタント機能へ切り替えることができる。

ハーマンインターナショナル

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パナソニックは、Bluetoothでの音楽再生に加え、10V型ディスプレイ搭載でYouTubeなどの動画配信サービスを楽しめるディスプレイ付きワイヤレススピーカー「SC-VA1」を2019年7月19日より発売する。

■スマホはそのままで動画や音楽を楽しみたい
近年、スマートフォンを使いYouTubeの映像付き音楽コンテンツを楽しむ人が増えているが、動画を視聴中にSNSやゲームアプリなどを同時に使えないことや、画面サイズ、音に不満を感じる人も多い。本製品は10V型のモニターを搭載しており、手持ちのスマートフォンと連携してYouTubeの動画を簡単にキャストして再生できるので、自分のスマートフォンは自由に使えるほか、スマートフォンよりも大きな画面で映像と音楽を楽しめる。

スピーカー部は独自形状のディフューザーにより360゜部屋中に音を広げ、ロング・バスレフポートにより豊かな低音再生を実現。また本機はBluetoothスピーカーとして使える。再生時には関連したYouTube動画を自動的に検索しておすすめする機能を搭載したので、好きな音楽を思う存分楽しめる。

ニュースリリース

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パンツ〇フォー!騒音下でも周囲の音を拾わずにクリアボイスが送れる咽喉マイク

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上海問屋は、Push to Talk(PTT)風ボタンがついた咽喉マイクを発売した。価格は1,780円(税別)。

■最終章2話の上映が始まったからというわけじゃないんだけど
女子高生たちが戦車に乗って戦う某大人気アニメに出てくるアレ。のどに手で押し付けながら「パンツ〇フォー!」ってやってるのが本製品だ。喉の振動から直接音を拾うことにより周囲の雑音に邪魔されずに会話をできる。

最終章第2話が公開されたからというわけではないだろうが、結構いいタイミングで登場してきたとは個人的に思う。

PTT風の応答ボタンは裏面がマジックテープになっており、手の指やその他様々な場所へ固定が可能。スマホのトランシーバーアプリなどと一緒に使用する場合にも相性がよいだろう。

音声チャットをしながらゲームをプレイするのであればキーボードの音が、屋外での使用であれば周囲や風の音が紛れ込むことがないので便利だ。どういった状況で使うかは置いておき、某ガルパン好きにはたまらない逸品だといえる。

■製品仕様
●スピーカー
再生周波数帯域・・・・20Hz~20KHZ
インピーダンス・・・・64Ω
最大入力・・・・・・・200mW
感度・・・・・・・・・107dB±3dB
●マイク
感度・・・・・・・・・-50±3dB
●本体
マイク内周・・・・・・約30cm~約35cm(調節可)
ケーブル長・・・・・・イヤホンマイク側135cm/PTTボタン側105cm
プラグ・・・・・・・・3.5mm(4極)
重量・・・・・・・・・約63g
材質・・・・・・・・・プラ、メタル
付属品・・・・・・・・交換用イヤーピース1個、PTTボタン固定用マジックテープ
製品保証・・・・・・購入後 初期不良2週間


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咽喉マイク(Push to Talk風応答ボタン付き)

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Sonos JapanからスマートホームエンターテイメントにつなぐSonos Ampが登場

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インテリア家電やスマートデバイスを開発・販売するSonosは、新たにパワフルかつ多用途に使えるホームオーディオハブ「Sonos Amp」を発表した。

■既存の有線オーディオシステムからストリーミングまであらゆる音源を一体化できる
Sonos Ampは、従来の有線スピーカーからあらゆる音源のサウンドを再生し、Sonosワイヤレスホームサウンドシステムと一体化させることができる。前モデルより2倍もパワフルになった新しいSonos Ampは、 AppleのAirPlay 2と日本国内において50以上のストリーミングサービスに対応。テレビ用のHDMI ARCポートも備えている。

Sonos Ampは、日本では2019年6月14日よりSonos公式オンラインショップ、二子玉川 蔦屋家電にてプレオーダーを開始する。7月から順次開始予定。

Sonos Ampは、業務用標準規格のAVラックにすっきり納まる設計で、各チャンネル125ワットの出力を備え、最大4台までのスピーカーを接続でき、あらゆるセットアップに対応する。また、HDMIとライン入力ポートを搭載しているため、テレビ、ターンテーブル、CDチェンジャー、その他のオーディオ機器を簡単に接続でき、Sonosシステムとして統合できる。

細部にまでこだわって設計された多用途なこのハードウェアは、 Sonosのソフトウェアプラットフォームを強化するよう開発され、スマート照明や集中管理システムなどのスマートホームシステムに簡単に統合することができる。AirPlay2にも対応し、iOSデバイスからのあらゆる音楽やその他のオーディオをワイヤレスで再生できる。

また、Sonos OneやSonos BeamなどAmazon Alexa搭載の機器にワイヤレス接続すれば、音声コマンドによるコントロールが可能になる。さらに、他のSonos機器と同様、定期的なソフトウェアアップデートにより、新たな機能やサービスを追加できるため、常に最新かつ最大限のシステムを使用することができる。

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Sonos公式オンラインショップ

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ロジクールのゲーミングブランド「ASTRO Gaming」からヘッドセットの新製品「A40 TR」と「A50+BASE STATION」最新モデルが登場

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ロジクールは2019年6月11日、ゲーミングブランド「ASTRO Gaming」より「ASTRO A50 Wireless ゲーミングヘッドセット + BASE STATION」と「ASTRO A40 TR ゲーミングヘッドセット」、「ASTRO MixAmp Pro TR」を発表した。「A50」は8月1日に発売予定で、価格は3万7,750円(税別)、「A40」は1万8,880円、「MixAmp」は1万8,750円で6月27日に発売予定となっている(いずれも税別)。

「A50」はワイヤレスヘッドセット。これまで「ASTRO Gaming」で人気だったMixAmpの機能が充電スタンドであるBASE STATIONに集約されている。ヘッドセット右側面のボタンでマイク音とゲーム音のバランスを調整でき、Dolby サラウンドサウンドに対応している。バッテリーは15時間の連続使用が可能で、バッテリー残量はBASE STATIONのインジケータで確認できる。

また遮音性の高いイヤーカップとヘッドバンドをセットにした「Modkit」を発売予定。発売時期は未定だが、価格は税別5,130円。

一方「A40+MixAmp」は、現在販売され多くの大会でも使用されている「A40」と「MixAmp」のリニューアル版だ。「A40」に大きな変更は加えられていないが、「MixAmp」のツマミが横配置に変更。ツマミにLEDを搭載することでLANパーティや大会などの暗いシーンでも視認性が上がったほか、ケーブルの入力端子を背面に集約することで邪魔になりにくいデザインとなっている。

なお「A40」は「ASTRO Gaming」10周年を記念したアニバーサリーモデルを同時発売予定。MixAmpとのセット販売も予定されていて、単体が1万8,880円、MixAmpとのセットが3万1,250円(いずれも税別)。

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ASTRO Gaming

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77インチの迫力に北川景子さんも感嘆!ソニーの4Kテレビ「ブラビア」の新テレビCM、スペシャルサイトにて6月3日より公開中

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ソニーの4Kテレビ「ブラビア」の新たなプロモーションとして、女優の北川景子さんを起用した新しいCMが完成した。同CMの本映像はスペシャルサイトやネット広告で6月3日(月)より先行公開中だ。なおテレビへは、6月29日(土)より放映を開始する。

■テレビ市場の拡大とテレビの画面サイズの大型化
アナログ放送が停波し、地上波デジタル放送へと切り替わってはや9年が経過した。一般社団法人電子情報技術産業協会(以下、JEITA)の調査では「今後、2011年の地上デジタル移行期特需からの買い替えが本格化する」ことが見込まれるという()。
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※:AV&IT機器世界需要動向2019年/JEITA

加えて10月1日から予定されている消費税の10%化に先駆けた駆け込み需要、テレビ放送やネット動画など4Kタイトルの増加なども、さらなるテレビ市場の拡大の後押しになると考えられる。そして2020年のオリンピックを4Kの大画面で楽しみたいと考える人々ももちろんいることは間違いない。

JEITAの予測では、2019年は、薄型テレビの需要は対前年137.8%となり、700万台突破を見越している。2018年の実績が対前年104.7%であったことからも、かなり大きな伸長であると考えられる。また、このうち4K対応テレビは約半数まで伸びていくとされている。

■50型以上の大画面モデルに注目が集まる
このように薄型テレビの需要が急速に伸びている中、特に50型(以下、50インチ)以上の大画面に消費者の注目が集まっている。
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たとえば2010年は消費者の86.1%が49インチまでの大画面テレビに人気が集まり、50インチ以上に注目している消費者は、わずか5%であった。ところが2018年には、50インチ以上の薄型テレビに注目している消費者が全体の40.7%へと増えてきている。今後は、薄型テレビは50インチ以上というのがトレンドとなっていくことは容易に想像がつく。
補足


■大画面で見たい映像を存分に楽しめる4Kブラビア
このようにテレビ放送もネットでの配信動画も、ますます4K映像が増えていく今、50インチを超える大画面テレビで映像を美しく見るためには、高性能な画像処理技術が不可欠になってくる。

これに対応できるのがソニーの4Kブラビアだ。同シリーズには独自の高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」が搭載されており、あらゆる4K映像を大画面に美麗に映し出す。

この4Kブラビアシリーズは、音にもこだわっており、独自のアコースティック技術により、映像と音が一体となった新たな視聴体験が楽しめるようになっている。

さらに、現在定額でコンテンツが見放題という形態が多い数々のネット動画配信サービスにも対応しているので、テレビ放送と同じように簡単に、見たいタイトルを迫力の大画面で楽しむことができる。

■4K大画面ブラビアの美しさの「差」に感嘆する北川景子さん
4Kブラビアの新CMは、同シリーズが映し出す美麗な映像を実際に見て感嘆する北川景子さんの様子を描くものとなっている。

白い抽象空間の中に並べられ、様々な4K映像を映し出すいくつものブラビア。そしてその中をゆっくりと歩く北川景子さん。ひときわ大きな77インチの大画面4Kブラビアに気づき、その美しさに引き込まれ、つい立ち止まり見入ってしまう。

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北川景子さんの「テレビ放送も、ネット動画も。美しい大画面で見てこそ、価値がある」というコメントにも実感が溢れている。テレビがますます大型化する時代に、4K大画面ブラビアの美しさを象徴するCMとなっている。前述したようにテレビでの放映は6月29日(土)からとなっているのでスペシャルサイトでチェックしてみるといいだろう。



新CM『大画面で差が出る美しさ編:A9Gシリーズ【ソニー公式】』
「ブラビア」スペシャルサイト

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Ion Audio、フルオート・ベルトドライブ Bluetooth ターンテーブル「Pro200BT」を発売

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Ion Audioは、フルオート・ベルトドライブ Bluetooth ターンテーブル「Pro200BT」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万2,000円(税込)。

Pro200BTは、静かなベルトドライブ・システム、ストレートで軽量のトーンアーム、レコードに記録された音を正確に再生する高品質ムービング・マグネット・カートリッジなど、ターンテーブルに必要な特徴を備えている。

その他にも、Pro200BTはレコードのサウンドをBluetoothスピーカーにワイヤレスで送信できるので、面倒なケーブル接続をする必要はない。

また、Pro200BTはフォノプリアンプを内蔵しており、従来のステレオで使用することも、プリアンプを使用しないパワードスピーカーに直接繋ぐこともできる。さらにPro200BTはUSBでコンピューターと接続し、録音ソフトウェア(無料ダウンロード)を使用して、自分のアナログレコードをデジタルファイルに変換することもできる。

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ヤマハよりワイヤレスストリーミングスピーカー「MusicCast 20」の新色ホワイトが登場

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ヤマハは、独自のワイヤレスネットワーク機能である「MusicCast」(ミュージックキャスト)に対応したワイヤレスストリーミングスピーカー「MusicCast 20(W)ホワイト」(モデル名:WX-021)を6月上旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万円前後(税別)。「Amazon Alexa」に対応する。

2018年8月に発売した「MusicCast 20」は、専用アプリ「MusicCast CONTROLLER」をインストールしたスマートフォン、タブレットなどや同社製AV機器(AVレシーバー、サウンドバー、 HiFiオーディオなどのMusicCast対応機器)とホームオーディオネットワークを構築し、家庭内の好きな場所に置いて音楽を楽しめる「MusicCast」対応のワイヤレスストリーミングスピーカー。ブラック1色で展開してきたが、設置する場所のインテリアや好みに合わせて2色から選べるように、今回カラーバリエーションとしてホワイトを追加発売する。なお、カラー以外の仕様については、ブラック・ホワイトとも共通だ。

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ヤマハ ワイヤレスストリーミングスピーカー「MusicCast 20」

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