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専用アプリでJBLサウンドを簡単にベストチューニングできる高音質完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE300TWS」

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ハーマンインターナショナルは、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、専用アプリでJBLサウンドを簡単にベストチューニングできる高音質完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE300TWS(ライブ 300 トゥルーワイヤレス)を2020年5月29日(金)より発売する。予約は5月21日(木)より開始中。JBLオンラインストア販売価格は1万4,800円(税別)。

■アプリを使って好みのサウンドにチューニングできる
高音質完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE300TWS」は、好みに応じた設定を可能にする専用アプリに対応するとともに、70年以上に及ぶ研究開発の成果でもある、豊かでクリアなJBLシグネチャーサウンドを実現したJBLの完全ワイヤレスイヤホン。

必要な際に瞬時に周囲の環境音を取り込むことができるアンビエントアウェア機能や、イヤホンを耳から取り外すことなく会話をすることができるトークスルー機能、運動による汗や突然の降雨の際も安心な防水性能(IPX5)など、音楽と過ごす毎日に心強い多彩な機能を備えている。

また、テレワークにおける長時間のビデオ会議の際にも、耳が痛くなることなく、着けていることを忘れるほどの快適な装着感も、特長のひとつだ(4サイズのウイング付きスタビライザーを同梱)。

また合計最大約20時間の長時間ワイヤレス再生が可能(イヤホン本体は約6時間再生可能、充電ケースはフル充電でイヤホンに14時間分の充電が可能)なほか、時間がないときにも便利な急速充電機能を装備。わずか10分の充電で約1時間の再生ができるので、急な充電切れの際でも安心して使うことができる。

「JBL LIVE300TWS」は、専用アプリとの連動により、好みのJBLサウンドにカスタマイズ可能。これまでにない自分だけのJBLサウンドを楽しむことができる。さらに、 Google アシスタント、 Amazon Alexaといったボイスアシスタント機能の活用も可能だ。

■主な仕様
製品名:JBL LIVE300TWS
タイプ:Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン
カラー:ブラック、ブルー
Bluetooth:バージョン5.0 ※伝送範囲:Class2
対応プロファイル:A2DP v1.3、 AVRCP v1.5、 HFP v1.6
ユニット:5.6mm径ドライバー
周波数特性:20Hz-20kHz
対応コーデック:SBC、 AAC
重量:イヤホン本体:各約6g、充電ケース:約55g
連続使用時間:
・電池(イヤホン):充電: 約2時間、音楽再生: 最大約6時間
・電池(ケース):イヤホン充電可能時間:最大約14時間
・急速充電対応:充電時間10分で約1時間の再生が可能
※充電・再生時間は使用環境により異なります。
防水規格:IPX5(ヘッドホン本体のみ)
付属品:USB Type-C充電ケーブル、イヤチップ(S / M / L) 、ウイング付きスタビライザー(SS / S / M / L)
価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格 1万4,800円(税抜)
発売日:2020年5月29 日(金)発売予定 ※5月21日(木)より予約販売開始


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サンワサプライからおしゃれでスッキリしたデザインの壁寄せ設置テレビスタンド「100-PL019」

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サンワサプライが運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、フラットでスリムなL字型筐体で、HDD収納ホルダーや棚板を搭載したおしゃれでスッキリしたデザインのテレビスタンド「100-PL019」を発売した。価格は1万6,182円(税別)。

本製品は、スッキリと壁寄せして使用できるテレビスタンド。おしゃれなデザインでリビングや寝室におすすめだ。脚部分はフラットなL字型のテレビスタンドなので、お部屋のスペースを有効活用できる。

壁寄せ設置であれば、賃貸住宅で壁に穴を開けることができない人でも使える。取り外し可能な棚板付きで、レコーダーやサウンドバースピーカーを設置できる。また、棚板はケーブル隠しのパネルとして利用可能だ。

そのほか、ブラケットの両サイドに録画用HDDを収納できるホルダーが付いているので、裏面に設置すれば、見た目もきれいとなるほか、テレビ裏面のスペースを有効活用できる。

対応サイズは、 32型から55型まで。VESA規格対応の汎用タイプになる。設置高さも10cmピッチで3段階調整することができ、見やすい位置に設置することができる。サイズは、約W690×D400×H999~1199mm(録画用HDDホルダーあり)、重量は約20kgだ。

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100-PL019

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MMCX対応でケーブルを様々に交換して音の変化を楽しめるダイナミックイヤホン「QZX-R8 DN-915963」

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上海問屋は、ボーカルの息遣いを感じられるMMCX対応ダイナミックイヤホン「QZX-R8 DN-915963」を発売した。価格は5,890円(税別)。

本製品は、音質面での評価が高い「QZX-A1」と同じ製造元の製品。同様の構造を持ちながら、より繊細な表現力を持つ10mmダイナミック型ドライバーを搭載している。

5Hz~40kHzの広い再生帯域に対応しており、楽曲のより細かなディテールを再現可能だ。伸びやかな高域と張りのある低域が特徴で、ボーカルの音像がしっかりしていながらも音場感は広く、気持ち良く音楽が聴ける。

ドライバーユニットが配置されるキャビネット部に純銅素材を使用し、この構造が共振を抑えて音を正確に制御する。また、好みのケーブルに付け替えることが可能で、音の変化を楽しめる。

■製品仕様
ハウジング材質・・・・・・・樹脂
ドライバーユニット・・・・・ダイナミック(10mm)
再生周波数帯域・・・・・・・5Hz - 40kHz
音圧感度・・・・・・・・・・113dB
インピーダンス・・・・・・・32Ω
リモコン・マイク・・・・・・無し
ピンタイプ・・・・・・・・・MMCX
プラグ形状・・・・・・・・・3.5mm 3極ミニプラグ
ケーブル長・・・・・・・・・約125cm
重さ・・・・・・・・・・・・約7g(片側)
付属品・・・・・・・・・・・イヤーピース(S/M/L)


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DN-915963 MMCXコネクタ対応ダイナミックイヤホン QZX-R8

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お手頃価格でPCでもPlayStation 4でも使えるディラックのSharkoon製 USB Type-C接続のDAC 2モデル「 MOBILE DAC」「 MOBILE DAC PD」

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ディラックはSharkoon Technologies製 USB Type-C接続のWindows/Android対応 DAC「 MOBILE DAC」「MOBILE DAC PD」を2020年5月19日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はMOBILE DACが2,280円、MOBILE DAC PDが3,280円(いずれも税別)。

本製品は、3.5mm TRRSステレオジャックを備えたヘッドセットを、PCやスマートフォン/タブレット、PlayStation 4に接続可能なモバイルDAC。Japan Audio Society (JAS) の認定を受けており、高いサンプリング周波数と高いビット深度が、明瞭な音声伝送と没入型サウンドを実現する。また、製品サイズがコンパクトのため、USBやTRRSプラグを介して、PC、ゲーム機、ヘッドフォン、ヘッドセットに容易に接続できるほか、簡単に持ち運びも可能だ。既存のサウンド環境を強力かつ簡単にパワーアップさせたい人にオススメだ。

MOBILE DAC PD
MOBILE DAC PD

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Fiio JapanからシンプルデザインでパワフルなエントリークラスのUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ「K5 PRO」

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Fiio Japanは、高性能 DACチップ「AK4493」を搭載した、768kHz/32bitおよびDSD512対応のエントリークラスUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ「K5 PRO」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万4,000円前後(税別)。

K5 PROは、32bitプロセッシングとVELVET SOUNDテクノロジーを備えた旭化成エレクトロニクス製高性能DAC チップ「AK4493」と、768kHzおよびネイティブDSD入力を備えたXMOS USBデコーディングチップにより、新たな次元の高音質を実現している。

AK4493EQは、回路設計のみならず製造プロセスにまでこだわり、AKMのフラッグシップ AK4497EQ で新たに開発した自社オーディオ専用LSIプロセスを採用。これにより、電気的な余裕度と低域ノイズを大幅に改善、情報量や力強さに感じられる音の鮮度をさらに向上させている。ダイナミックレンジ、SN比はモノモード時で126dB、歪み特性は低歪テクノロジーにより-113dBを実現。また、OSRD (Over Sampling Ratio Doubler) テクノロジーで帯域外ノイズを大幅に低減している。

K5 PROはクロックマネジメントが改善され、非常に優れた包括的なデコード性能を実現した。異例とも言える最大768kHzのサンプリングレートのPCMデコードとハードウェアによる最大DSD512(22MHz DSD)のネイティブDSDデコード対応を備え、まったく新しいクロックマッチング管理システムを採用したXMOS製USBデコードチップ「XUF208」がその心臓部となっている。

■製品仕様
USBデコーディングチップ:XMOS XUF208
DACチップ: AK4493
出力: 1.5W以上 (32Ω負荷時)
出力インピーダンス: 1.2 Ω(ヘッドホン出力)
THD+N: 0.004%未満
ノイズフロア: 8uV
SN比: 115dB以上(A-weighted)
チャンネルセパレーション: 75dB以上
出力端子: RCA出力/ 6.35mmヘッドホン出力/ 3.5mmヘッドホン出力
入力端子: USB-B/光デジタル/同軸デジタル/RCA
DSD: 64/128/256/512, ネイティブDSDデコード
重量: 約436g
外形寸法: 120.5mm x 130mm x 55mm


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K5 PRO

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サンワサプライからテレビの音を手元で聴くことができる超ロング全長5mの有線テレビスピーカー「400-SP087」

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サンワサプライが運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、聞き取りにくいテレビの音声を手元・耳元ではっきりと聴くことができるテレビ用スピーカー「400-SP087」を発売した。価格は3,618円(税別)。

■音の出口を自分に近づけるロングケーブルスピーカー
本製品は、テレビの音量を上げることなく、手元のみで音声出力しテレビを楽しむことができるテレビスピーカー。家族みんなが使うテレビでは普段の音量ではニュースなどが聞き取れないが音量を上げると近所に迷惑をかけるといった状況で非常に便利だ。

5mの超ロングケーブル仕様で、少し距離の離れたキッチンなどテレビ音声を手元で聞きたいときにも便利だ。

電源は、電池駆動、 USB給電での2WAYに対応。電池駆動であればどこにでも持ち運びでき、リビングからキッチン、就寝前のベッドサイドなど幅広く利用できる。USB給電での動作の場合、別売りのUSB-AC変換アダプタを使用することで電池残量を気にすることなく長時間の連続使用も可能だ。背面には簡単にケーブルを巻き取れるケーブルホルダー付きで余剰ケーブルをすっきりと収納できる。央にはリモコンなどを置くことができる簡易スタンド機能付きだ。

アンプ内蔵なので、コンパクトでも明瞭で迫力のあるサウンドを再生できる。大型のボリュームコントロールを採用しており、音量調整が容易だ。また電源とボリュームコントロールを分けているため電源を入れるだけでいつもの音量で聞くことが可能だ。3.5mmステレオミニプラグ接続なので多くのテレビで使用できる。

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サンワサプライ直営ショップサンワダイレクト(本店)

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スマホ充電もでき洗練されたデザインと機能性でこだわりのスタイルで音楽を楽しめるヤマハのデスクトップオーディオシステム 「TSX-B237」

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ヤマハは、スマートフォンや小物などを置くことができる木目調トップテーブル、ワイヤレス充電が可能なQi(チー)対応などの新機能を搭載するデスクトップオーディオシステム『TSX-B237』を、2020年5月28日(木)より発売する。

今回発売する『TSX-B237』は、高い質感とやさしい雰囲気を兼ね備えたレトロモダンなデザイン、スマートフォンや小物などを置くことができる木目調トップテーブルを採用することで、インテリア感のあるデスクトップオーディオシステム。今回新たに、スマートフォンなどの対応機器をワイヤレスで充電できるQi(チー)対応をはじめ、ワンタッチでよく聴く音楽をお好みの音質で楽しめるSCENEキーを搭載した。

さらにこれ一台で、スマートフォンの音楽(Bluetoothによるワイヤレス再生)をはじめ、 CDやUSBメモリーの音楽、ラジオも楽しむことができる。

また部屋に手軽に設置できるコンパクトな一体型ボディながら、キャビネット容積を十分に確保したうえ、総合出力50Wのアンプ、8cmフルレンジスピーカーを搭載した。さらにヤマハならではのアコースティックチューニングにより、自然かつ豊かなサウンドと繊細な音の表現を実現し、小音量でもバランスのとれた心地よい音で音楽を楽しむことができる。

さらにUSB接続では、 WAVやFLACなども含めた様々な音声フォーマットの再生に対応。 Bluetooth送信機能も搭載しているので本機で再生している音楽を、 Bluetooth対応のヘッドホンなどで聴くことも可能だ。

本体のセンターに、 LEDバックライトを採用した、大きく見やすいクロックを搭載。さらに、朝、優しく起こしてくれるヤマハ独自のインテリアラームや、スヌーズやスリープタイマーなど毎日の暮らしにうれしい機能を搭載している。さらに操作も、ボタンの押しやすい大型リモコンをはじめ、専用アプリ「Multimedia Music Controller」を用意している。本体の基本操作をはじめ、アラームの設定などもスマートフォンの画面を見ながら、より細かく設定することができる。さらにアプリを使えば、再生しているCDのアルバムジャケットや曲情報などをスマートフォンで見ることが可能だ。

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製品情報

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ソニーから大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー『HT-G700』が登場

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ソニーは、大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する、「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」「DTS:X」に対応するサウンドバー『HT-G700』を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万円前後(税別)。

『HT-G700』は、高さ方向の音を表現する独自のバーチャルサラウンド技術「Vertical Surround Engine(バーティカル サラウンド エンジン)」の信号処理に加え、前後左右のサラウンドを表現するデジタル音場処理技術「S-Force PROフロントサラウンド」を搭載。これにより、サラウンド音場の拡大を実現し、より没入感のある立体音響を再現する。

また、「S-Force PROフロントサラウンド」の高さ方向の拡張とセンタースピーカーの搭載により、音像の定位を上げることで、映画やドラマのセリフ、ニュース番組のナレーションなどを明瞭に届けることができる。

さらに、付属のワイヤレスサブウーファーを組み合わせることで、クリアな高中域と深みのある豊かな低音を楽しめる。

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アナログレコードの良さを再認識したいならオーディオテクニカのベルトドライブターンテーブル『AT-LPW50PB』はいかが?

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オーディオテクニカは、2020年5月15日より、ベルトドライブターンテーブル『AT-LPW50PB』を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5万円前後(税別)。

■アナログの良さが再発見されつつある令和時代
世界的なアナログレコードブームは今もなお続いており、文化として定着しつつある。日本国内でもレコードの生産数が6年連続で増え続けるなど、もはや一過性のものではなくなってきた。

同社は1962年にカートリッジの生産・販売で創業し、現在もアナログ関連製品をずっと作り続けている。ターンテーブルについてはこれまで、フルオート機能を搭載した入門機をはじめ、音にこだわる方に向けた音質追求モデルやBluetoothに対応するワイヤレスモデルなと、ユーザーの用途や好みに合わせてラインナップを拡充してきた。

今回発売するベルトドライブターンテーブル『AT-LPW50PB』は、アナログを高音質で楽しみたい人に向けた、高級感のあるピアノブラック仕上げの新製品だ。モーターにはスピードセンサーを搭載し、安定した回転を保持。また、制振設計を施したアルミニウム合金ダイキャスト仕上げのプラッターとラバーマットを採用している。厚さ30㎜の高剛性MDFシャーシは、モーターやプラッターの回転を安定させ、不要振動を抑えるなど音質向上にも寄与している。

付属のカートリッジには、海外を中心に好評な同社製VM型『AT-VM95E』の特別なブラックカラーモデルを、ヘッドシェルには本製品専用の『AT-HS4』を採用。カートリッジは「AT-VM95シリーズ」との互換性があるので、別売の交換針に換えて音の違いを楽しめるだけでなく、さらなる高音質を追求することもできる。ストレート型のトーンアームには、音質を重視した設計で軽量かつ高強度なカーボンファイバー素材を採用している。

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audio-technica MC型カートリッジ AT33EV
Audio Technica(オーディオテクニカ)
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わずか700gのコンパクトボディにWi-Fi、Bluetoothなどの多機能を凝縮したミニマルアンプ「SoundHub」がクラウドファンディングMakuakeでプロジェクトを開始

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TY Tradingは2020年3月17日より、クラウドファンディングサービスMakuakeにて、ミニマルアンプ「SoundHub」プロジェクトを開始した。

本製品は、スペイン発RÖTH&MYERS渾身のミニアンプ。クラウドファンディング期間は2020年3月17日~4月27日までとなっている。

コンパクトなのに多機能なのがSoundHubの大きな特徴。聴く人の音楽環境に合わせて色々な選択肢が用意されている。

今までスマホで聞いていた音楽をSoundHub経由にすると、すべて高音質で再生可能に。しかも無線接続はBluetooth5.0なのでとても簡単だ。Amazon EchoやGoogle Homeといったスマートスピーカーとの連携も可能。 AUXまたはBluetoothで接続すれば、音声呼び出しでSoundHubに接続したスピーカーから音楽が流れ始める。自宅のテレビとスピーカーをそれぞれSoundHubに接続し、リビングルームでホームシネマの環境を作ることも容易だ。

サブウーファーを使用する場合は3.5mmジャックで接続できるので、より深い低音を感じるライブシーンを再現することもできる。同じ音楽を複数のスピーカーで同時に再生(マルチルーム、マルチチャンネル)の設定も可能だ。スマホをリモコン替わりとして使えるRÖTH&MYERS専用のアプリ(iPhone/Android対応)も用意。専用のリモコンも付属されている。

■製品仕様
【アンプ】
製品名 :SoundHub
サイズ :190mm(W)×120mm(L)×65mm(H)
重量 :700g
スピーカー出力:4ohm×2×20W(合計40W)
開発国 :スペイン/韓国
製造国 :中国
製造会社:RÖTH&MYERS

【スピーカー】
製品名 :RÖTH&MYERS Passive Speaker
サイズ :112mm(W)×182mm(L)×157mm(H)
出力音圧:83dB
インピーダンス:4ohm
定格入力:20W
許容入力:25W
開発国 :スペイン/韓国
製造国 :中国
製造会社:RÖTH&MYERS

■商品内容>
【ミニアンプ単体】
・SoundHub本体
・電源アダプタ
・取り扱い説明書

【ミニアンプ+スピーカー】
・SoundHub本体
・電源アダプタ
・取り扱い説明書
・Passive Speaker 1set(2個)
・バナナプラグ付スピーカーケーブル×2


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パナソニックは、安定したBluetooth接続性と小さな耳にもフィットしやすい小型サイズを実現したワイヤレスステレオイ
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ンサイドホンRZ-S30Wを4月中旬より発売する。

本製品は、新開発のタッチセンサーアンテナを採用することで、Bluetoothアンテナの性能と小型化を両立させている。Bluetooth信号を左右のイヤホンがそれぞれ同時に受信する左右独立受信方式により、接続の安定性が高く、混雑した場所などでも途切れにくく快適に音楽を楽しめる。

また耳栓サイズのコンパクトなハウジング形状により、耳の穴が小さい方でも着けやすく外れにくい装着感を実現した。イヤーピースもXSを含む4サイズ(XS/S/M/L)からフィット感や音質などの好みに応じて選択できる。

小型ながらタッチセンサーを搭載しているので、再生、一時停止、曲送り、音量調節のほか、電話を受けるなどの操作を快適に行える。さらにIPX4相当の防滴性能により、突然の雨でも使用できる。

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ドン・キホーテが「情熱価格プラス」から5,980円と手ごろな価格の骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE(ジョグボーン)」を発売

骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE(ジョグボーン)」

ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格プラス」の新商品として、骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE(ジョグボーン)」を2020年2月21日より発売する。価格は、5,980円(税別)。

■骨伝導方式のワイヤレスイヤホン
「JOGBONE」は、骨を振動させて聴覚神経に音を伝えるワイヤレスイヤホン。鼓膜を介して音を伝える従来のイヤホンに比べて、長時間音楽を聴いていても耳が疲れにくいメリットがある。また耳を塞がないため、音楽を聴きながら話をしたり、周囲の音を聞くことができる。

ワイヤレス通信は、接続安定性の高いBluetooth 5.0に対応。1回の充電で、最大約6時間の連続再生ができる。防水防塵(IP55)仕様のため、汗をかくジョギングでも安心して使用することができる。
重さは約34gと軽量設計であるため、長時間装着してもストレスが少ない。

■「JOGBONE」の主な仕様
サイズ/重量:約150 × 100 × 45 mm/約34g
防水防塵:IP55
使用周波数帯域:2.402 - 2.480GHz
最大出力/定格出力:8mW/5mW
通信距離:8 – 10m
Bluetoothプロファイル:A2DPv1.3 AVRCPv1.6 HFPv1.7 HIDv1.1 AVCTPv1.4 AVDTPv1.3 SPPv1.2
Bluetoothバージョン:5.0
ファンクションボタン:左右各1個(オンオフ音量調節)
マイク感度:-38dB±3dB
スピーカー:骨伝導スピー
カー、0.5w
インピーダンス:8Ω
感度:86+/-3dB
バッテリー容量:180mAh
充電:DC-5V 500mA
充電方法:USB充電
充電時間:約2時間
待機時間/連続再生時間:最大約240時間/最大約6時間
付属品:USBケーブル(約51cm)、取扱説明書
保証期間:購入日より1年間


ドン・キホーテ

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ソニーからストリーミングサービスの音楽や動画もハイレゾ相当の高音質で楽しめる完全ワイヤレス型ヘッドホン「WF-H800」

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ソニーは、小型・軽量ながら、ストリーミングサービスの音楽や動画など、さまざまなコンテンツをハイレゾ相当(※1)の高音質と優れた接続性で楽しめる、多彩な5色をそろえたh.ear(ヒア)シリーズのBluetooth対応ワイヤレスステレオヘッドセットh.ear in 3 Truly Wireless 「WF-H800」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万2,000円前後(税別)。

h.ear in 3 Truly Wireless 「WF-H800」は、独自の高音質技術DSEE HXで、CD音源、MP3などの圧縮音源、音楽や動画などのストリーミングサービスを含むさまざまな音源を、ハイレゾ相当にアップスケーリングする。

また、どの再生機器からでも左右の本体に同時伝送する方式のため、安定した接続性を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれを低減してくれる。

さらに、本体やケースを小型・軽量化し、快適な装着感と高い携帯性を両立。装着中に耳から飛び出したように見えない本体形状で、スマートな見た目を実現している。

本体のみで8時間、付属のケースで1回分充電して合計16時間再生できる。急速充電にも対応し、10分間の充電で70分の連続再生が可能だ。

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アナログレコードの良さを再確認できる製品登場!ION Audioよりステレオスピーカー内蔵のオールインワン・ミュージックシステム「Premier LP」

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ION Audioは、オールインワン・ミュージックシステム「Premier LP」を2020年2月20日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万5,500円(税込)。

Premier LPはステレオスピーカー内蔵、ライン入出力搭載のオートリターン付ターンテーブル。Bluetoothに対応しており、Bluetoothスピーカーを本製品と離れた場所(部屋の反対側など)に配置することが可能だ。

ION Audioが無償提供するソフトウェア(EZ Vinyl / Tape Converter)を使用することで、アナログレコードをデジタルファイルに簡単に変換できる。ステレオミニ入力端子を装備し、ポータブルデジタル機器の再生、外部ソースのデジタル録音が可能だ。

■Premier LPの機能
・ステレオスピーカー内蔵のオールインワン・ターンテーブル
・安定性の高いフルサイズの11インチプラッター
・Bluetoothスピーカー (別売) にワイヤレスで音楽を送信可能
・コンポなどに接続可能なRCA音声出力端子装備
・内蔵スピーカーでのリスニングも可能
・コンピューターとUSBで接続し、レコードや他のオーディオをデジタルファイルに変換
・EZ Vinyl / Tape Converterソフトウェア付属(ダウンロード)
・Bluetooth以外の機器を接続する1/8インチ(3.5 mm) AUX入力
・33 -1/3、45、78回転対応
・ダストカバー、EPアダプター、スリップマット付属
・ヘッドホン端子装備


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ソニーは、テレビの音声を手元に無線伝送することで、テレビから離れた場所でも聞き取りやすい音量、音質で視聴できるリモコン一体型手元テレビスピーカー「SRS-LSR200」を2月22日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後(税別)。従来の左右のステレオスピーカーに加え、声に特化した“声”用スピーカーを新たに搭載することで、テレビの声がさらに聞き取りやすくなった。

■テレビの声が聞き取りにくくなったと嘆くシニア層向け
本機は、シニア層の方などで音声が聞き取りにくい場合や、キッチンなど離れた場所からでも、テレビ本体のボリュームを上げすぎずに楽しむことができる。“声”用スピーカーの「はっきり声」機能によって、さらに声を際立たせることができるようになった。

また途切れにくく音の遅延の少ない無線伝送方式を採用。ハンドルも太く持ちやすくなり、視聴する場所へ持ち運んで快適にテレビの音声を聞くことができる。リモコン一体型なので、テレビ操作も可能。また、テレビとのケーブル接続も従来機種に比べよりわかりやすくなり、電子機器が苦手な人でもすぐにテレビに繋いで利用できる。

テレビ音声の送信機を兼ねた充電台は置くだけで簡単に充電が可能。キッチンでも使いやすい防滴仕様なので、いつでもどこでも、快適にお楽しみいただけるお手元テレビスピーカーだ。

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ヘッドフォンをカッコよくシャレオツに見せつつ収納できるアルミ合金製のクランプ固定式ヘッドフォンスタンド「DN-915947」

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上海問屋は、アルミ合金製クランプ固定式ヘッドフォンスタンド「DN-915947」を、12月13日より発売した。価格は1,480円(税別)。

■高級感漂うアルミ合金製
本製品は、高級感漂うアルミ合金製のヘッドフォンスタンド。クランプ固定式なので卓上のスペースをあまり占有せず、意外と置き場所に困るヘッドフォンをスマートに収納してくれる。

シンプルなデザインなので、ヘッドフォンの外観を損なうことなくディスプレイできるのもポイント。対応天板サイズも幅広く、ポール部は90°向きを変えて取り付けることもできるので、工夫次第でデスク以外の場所への取り付けも可能だ。

■製品仕様
スタンド高さ・・・約278mm(縦)
材質・・・アルミ合金、プラ
重さ・・・約193g
天板・・・約6mm~66mm
内容物・・・製品本体(組み立て式)、六角レンチ


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アルミ合金製クランプ固定式ヘッドフォンスタンド DN-915947

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フォーカルポイントから極小の32bit / 384kHz対応ポータブルDACアンプ「Spectra X2(スペクトラ・エックス・ツー)」および「Spectra X(スペクトラ・エックス)」を発売

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フォーカルポイントは、Maktar(マクター)製の32bit / 384kHz対応のポータブルDACアンプ「Spectra X2(スペクトラ・エックス・ツー)」および「Spectra X(スペクトラ・エックス)」を発売した。本製品は、2019年夏に実施したクラウドファンディングで450人、目標金額の1860%もの支援を集めたオーディオ製品だ。

Spectra X、Spectra X2は、小さな手のひらサイズでありながら、32bit 384kHz PCMおよび11.2MHz DSDのハイレゾ・オーディオに対応するDACアンプ。高性能なノイズフィルタや歪み軽減技術、さらなる省電力化に対応など、より深く音質と性能を追求したSpectra XはUSB Type-A、およびType-Cに対応、Spectra X2では、Lightning端子を搭載し、iPhoneやiPadにダイレクトに接続可能でありながら超小型、そして消費電力も抑えた製品として登場した。

高い品質を持つDACチップESS TechnologyのSABRE 9018Q2Cに加えて、Xtra SOUND?による歪み低減テクノロジーを組み合わせ、最高クラスにまで音質を引き上げている。さらに「Spectra X2」は、さらに上位クラスのチップESS TechnologyのSABRE 9118Q2Cを搭載している。たとえば、MacBook ProやiMacの内蔵出力の対応は最大96kHzまで。しかし、Spectra Xは最大2ch 32bit/384kHzに対応している。最大32bit/384kHzのPCM音源、11.2MHzのDSD音源をサポート。CDオーディオと比較して、最大4倍まで音質を引き上げてくれる。

■製品仕様
Spectra X2
型番:MAK-OT-000003
価格:2万7,800円(税抜)

Spectra X USB-A
型番:MAK-OT-000001
価格:2万4,800円(税抜)

Spectra X USB-C
型番:MAK-OT-000002
価格:2万4,800円(税抜)

AUDIO DAC/AMP ESS SABRE 9118Q2C(Spectra X2)
ESS SABRE 9018Q2C(Spectra X)
ダイナミックレンジ +121dB DNR
-110dB THD +N:2Vrms@600Ω load
-110dB THD +N:49mW@32Ω load
最大出力 2Vrms@600Ω / 49mW@32Ω
対応音源 PCM音源32bit / 384kHz、DSD音源11.2MHz
本体サイズ 89(H)× 11.2(W)× 11.2(D)mm
重量 約17g

■対応デバイス
Spectra X2(Lightning):Lightningポートを持つiPhone、iPad
Spectra X(USB-A):USB-Aポートを持つPC、 Macなど
Spectra X(USB-C):USB-Cポートを持つPC、Mac、スマートフォンなど

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Spectra X2(Lightning)
Spectra X(USB-A)
Spectra X(USB-C)

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耳への負担が少ない超コンパクトな完全ワイヤレスイヤホン「Samu-SE05」オウルテックから2020年春に登場

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オウルテックは、完全ワイヤレスイヤホンの新製品「Samu-SE05」を2020年春に発売する。予価は5,980円(税別)。

Samu-SE05は、イヤホン本体に加えて、充電機能付きの収納ケースもコンパクトなデザインにまとめた完全型のワイヤレスイヤホン。薄型タイプのイヤーピースを採用しているため、装着時にしっかりと耳に固定できるだけでなく、耳への負担が少ないのも特徴だ。

連続再生時間は、コンパクトであっても最長約4.5時間を実現しました。通勤や通学などでも、安心して使える。

搭載するドライバーはφ6mmのダイナミック型。低域から高域までバランスの良い、ナチュラルなサウンドを楽しめるようにチューニングしている。

■製品仕様
Bluetoothバージョン:Bluetooth 5
Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、HSP、HFP
対応コーデック:SBC、AAC
動作距離:約10m
再生時間:約4時間~4時間30分
充電時間:本体約1時間10分、充電ケース約1時間20分
再生周波数帯域:20Hz~20kHz
ドライバー:φ6mmダイナミック型
出力音圧レベル:94dB
インピーダンス:32Ω
防水性能:IPX4
サイズ:イヤホン本体:幅25.2×奥行24×高さ24.5mm、充電クレードル幅70×奥行58×高さ33mm
重量(本体):4.8g
重量(充電クレードル):47.2g
充電ポート:USB Type-C
保証期間:1年


製品情報

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大ヒットしたポータブルスマートスピーカーにGoogleアシスタントを搭載したスマートスピーカーの最新モデル「JBL LINK Portable」

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ハーマンインターナショナルは、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、 Google アシスタントを搭載し、持ち歩いて使えるオールインワンタイプのポータブルスマートスピーカー「JBL LINK Portable」を2019年11月29日(金)に発売する。価格はオープンプライスで、JBLオンラインストアでの販売価格は1万4,800円(税別)。

■かつて大ヒットを飛ばしたスマートスピーカーのコンセプトを踏襲
今回発売する「JBL LINK Portable(リンクポータブル)」は、人気のJBLポータブルスピーカーに、「Google アシスタント」を搭載した最新のスマートスピーカー。バッテリーを内蔵して持ち運べる元祖ポータブルスマートスピーカーとして人気を博した「LINK10」および「LINK20」のコンセプトを踏襲し、より洗練させた後継モデルとして開発された。

片手でも持ち運べるコンパクトなボディに、大口径ドライバーとパッシブラジエーターを搭載。 JBLサウンドならではのクリアな高音、シャープな中音、深みのある低音を実現した。本製品においては360度どこからでも同じように聞こえる無指向性サウンドにチューニングされており、置き場所や聴取位置を問わず部屋中に広がる高音質を体感できる。

質感の高いファブリック素材の外装を採用し、リビングやインテリアを邪魔しないテイストに仕上げました。落ち着いた色調のブラックをベースに、主張しすぎないシルバーのJBLロゴをあしらい、高級感を持たせたデザインとしている。

本体に内蔵しているバッテリーにより、連続最大約8時間のワイヤレス再生が可能。防水(IPX7)対応で万が一の水没にも耐えられるため、キッチンや浴室などの自宅内だけではなく、バーベキューやキャンプに持ち出しても、突然の雨やプールや川などでの落水を気にすることなく、安心して利用できる。持ち運んだ後は、同梱されているクレードルに本体を戻すだけで、簡単に充電を開始することができる。

「Google アシスタント」を搭載し、音声コマンドによる音楽再生が可能。音楽ストリーミングサービスの選択肢も充実しており、事前に設定すれば手元にスマートホンや音楽データがなくても、気軽に話しかけるだけで音楽を再生することができる。また、音楽に限らず、情報検索や対応スマートホーム機器の操作など、一歩進んだ使い方も可能だ。

本製品では従来モデルと同様にChromecast built-inを備え、また新たに Airplay2に対応。YouTube Music や Apple Music など様々なサービスから音楽再生をすることが可能だ。 Androidスマートホンに加え、iPhoneにおいても使い勝手が向上した。また、 Bluetooth接続の機能も備えているので、通常のBluetoothポータブルスピーカーと同様の使い方が可能だ。

■主な仕様
製品名:JBL LINK Portable
タイプ:Google アシスタント 搭載ポータブルスピーカー※4※5
カラー:ブラック
使用時間・充電時間:最大約8時間再生・約3.5時間充電(5V/2A時)
防水機能:IPX7
外形寸法(幅×高さ×奥行):88×170×88(mm)
重量:約735g
Bluetooth:バージョン 4.2 (Class 2)
対応プロファイル:A2DP、 AVRCP
Wi-Fi・対応周波数:IEEE802.11a/b/g/n/ac ・ 5GHz/2.4GHz
スピーカー構成:49mm径ドライバー×1、パッシブラジエーター×2
アンプ出力:最大20W
周波数特性:65Hz - 20kHz
付属品:充電用USB Type-Cケーブル(1.2m、 5V3A対応)、充電用クレードル


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エン・サウンドから体感振動とステレオ音声を楽しめるクッション型スピーカー「エン・サウンドクッション」

エン・サウンドクッション商品写真

エンサウンドは、eスポーツや映画館で体感振動とステレオ音声を楽しめるクッション型スピーカー「エン・サウンドクッション」を、2019年12月1日から販売する。価格は未定。

エンサウンドはたった2個のスピーカーから高音質なステレオ音声と強力で正確な振動を出力する。2019年10月24日から11月4日まで開催されている「東京モーターショー2019」のメガウェブ内eスポーツ会場、11月6~9日のメッセナゴヤ2019にていち早く体感可能だ。

エンサウンドはこれまで聴覚に障がいのある人でも、振動で音楽を楽しめる抱っこ型スピーカーの開発を主に行ってきたとのこと。しかし、エンジン振動のない電気自動車で憧れのレシプロ車に乗った気分になることや、eスポーツ、映画などで抱きしめなくても振動と音を楽しみたいなどの要望で、背中に設置する振動音響スピーカーを開発した。

「エン・サウンドクッション」は、東経連ビジネスセンターのアライアンス助成事業を受け、東北大学未来科学技術共同研究センターで効果を検証している。

■エン・サウンドクッションの概要
名称:エン・サウンドクッション
発売予定日:2019年12月1日
販売価格:未定
サイズ・重量:縦47cm×横28cm×厚み6cm 本体約2kg
アンプ :付属・ステレオミニ入力・ヘッドホン出力・中高音カット機能付き


エン・サウンドクッション商品写真・レーシングチェアにセット2


エンサウンド

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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