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ソニー、迫力の重低音とライブ会場にいるかのような臨場感がどこでも楽しめるEXTRA BASSシリーズのワイヤレススピーカーを発売

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ソニーは、迫力の重低音を実現したEXTRA BASS(エクストラベース)シリーズから、「ライブサウンド」モードによるライブ会場のような臨場感と、大音圧を楽しめる「SRS-XB32」、同様の臨場感を手軽に楽しめる「SRS-XB22」、手のひらサイズの小型で持ち運びに便利な「SRS-XB12」の計3機種のBluetooth対応ワイヤレススピーカーを発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「SRS-XB32」が1万9,000円前後、「SRS-XB22」が1万3,000円前後、「SRS-XB12」が9,000円前後(いずれも税別)。

「SRS-XB32」は直径約48mm、「SRS-XB22」は直径約42mmのフルレンジスピーカーユニットに加え、低域を増強するパッシブラジエーターを筐体の前後に配置し、力強い重低音を実現した。

加えて、グリルフレームの開口部の構造を改良したことで、従来機種より立ち上がりの良い低域と、クリアな中高域を楽しめる。

また、本体のボタン一つで、楽曲に収録された余韻や歓声、拍手などを効果的に拡散する「ライブサウンド」モードを起動でき、音楽配信サービスを含む様々な音源を、自宅にいながらライブ会場のような臨場感で再生してくれる。

そのほか、従来機種と同様に、IP67の防水・防塵性能に加えて防錆(ぼうせい)性能に対応。さびにも強く、風呂やキッチンに加え、アウトドアや海辺でも使える。曲に合わせて光るライティングなど、雰囲気を盛り上げる機能も搭載している。

手のひらサイズで小型の「SRS-XB12」も迫力の重低音を実現し、IP67の防水・防塵性能対応でアウトドアにも手軽に持ち運べる。

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商品概要

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Pioneer DJ、高い演奏性と可搬性を兼ね備えた「rekordbox dj」専用2chパフォーマンスDJコントローラー「DDJ-800」を発売

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Pioneer DJは、DJ向け楽曲管理アプリケーション「rekordbox dj」を自在に操作できる専用2chパフォーマンスDJコントローラー「DDJ-800」を発売する。

また、「DDJ-800」の発売に合わせて、DJ向け楽曲管理アプリケーション「rekordbox」の機能を強化し、アップデートする(ver. 5.5.0)。

2018年1月に発売したrekordbox dj専用4chパフォーマンスDJコントローラー「DDJ-1000」は、ウェディングパーティーや企業イベントなど、クラブ以外の場でも活躍している多くのプロフェッショナルDJから強く支持されている。さまざまなシーンで演奏するプロフェッショナルDJは、会場環境や観客の規模に応じて持参する機材を使い分けており、特に小規模な会場で演奏する場合には、より持ち込みがしやすく設置しやすいDJ機材を強く求めているとのこと。このような声を受け、同社は「DDJ-1000」の高い演奏性を継承しつつ、小型・軽量で持ち運びのしやすい2chパフォーマンスDJコントローラー「DDJ-800」を新たに発売する。

「DDJ-800」は、さまざまな場所でプロフェッショナルな演奏を行うために、「DDJ-1000」と同様の「COLOR ON JOG DISPLAY」を搭載し、かつMIC音声のハウリングを軽減できる「FEEDBACK REDUCER」を業界で初めて搭載した。



「DDJ-800」商品ページ

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ローランドから上質なピアノをカジュアルに楽しめる家庭用デジタルピアノ

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ローランドは、モダンで洗練されたデザイン、こだわりの音と鍵盤タッチ、デジタルならではの機能で、本格的なピアノを身近に楽しめる、エントリークラスの家庭用デジタルピアノ「HPシリーズ」の新モデル「HP704」「HP702」を、2019年4月20日(土)に発売する。

「HP704」「HP702」は、暮らしのなかでピアノを身近に感じてもらえるよう、デザインや性能において随所にこだわりを盛り込んだデジタルピアノ。数々の国際的なデザイン賞を受賞した上位モデル「LX700シリーズ」の洗練されたデザインを継承。家庭のリビングをモダンに演出してくれる。

また、エントリーモデルとして求めやすい価格ながら、従来の同クラスのデジタルピアノでは成し得なかったグランドピアノの豊かな響きを再現するモデリング音源、鍵盤、ペダル、立体的な音場感などにより、繊細で豊かな表現が可能。ピアノ初心者が上達した後も買い替える必要がなく、満足して演奏できる仕様となっている。

デジタルならではの楽しい機能が満載の「HP704」「HP702は、初めてピアノに触れる子どもにもおすすめ。400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲にはオーケストラの伴奏付きの曲も多く、より楽しくピアノを演奏できる。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載しており、音符を覚える練習に役立つだろう。

スマートフォンやタブレットを使って日々の練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。70,000曲以上から好きな曲のデジタル譜面(有料)をダウンロードして練習したり、1週間で憧れの1曲に挑戦する「1 Week Master」や音あてゲームで、楽しみながらピアノに向かうことができる。また、蓋を開けると自動で電源が入ったり、操作ボタンを子どもの手が届きやすいパネル中央に配置するなど、子どもにやさしい設計になっている。

カラーは、インテリアになじむダークローズウッド調、ライトオーク調、ホワイトの3色を用意。好きな時にいつでもピアノに触れ、好きな曲を弾く、演奏技術を磨く、家族で一緒にピアノ向かうなど、あらゆるシーンで音楽のある暮らしを楽しめる。



HP700シリーズ

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TEAC「あねえるたん&あいえるたん」によるTASCAM MiNiSTUDIOポン出しライブラリーの無償ダウンロードを開始

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ティアックは、家庭用放送機器(USBオーディオインターフェース)「TASCAM MiNiSTUDIOシリーズ」のポン出し専用音声素材「MiNiSTUDIOポン出しライブラリー あねえるたん&あいえるたん」の無償ダウンロードをTASCAMウェブサイトにて開始した。

■人気のバーチャルキャストによるポン出しライブラリー
「MiNiSTUDIOポン出しライブラリー あねえるたん&あいえるたん」は、 2018年4月の人気お笑い芸人BBゴローさんとチャンス大城さん、同年10月のPCゲーム「劇団プリンス」声優陣に続く第3弾として、話題のVRライブ・コミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」で人気のバーチャルキャラクター「あねえるたん」、「あいえるたん」によるポン出しライブラリー。

インターネット配信を音声演出で盛りあげる様々な機能が搭載された「TASCAM MiNiSTUDIOシリーズ」の中でも、特に面白いのがポン出し機能だ。テレビやラジオ、演劇などの効果音演出で使用されるポン出しを、手軽にインターネット配信で楽しむことができる。

今回の音源は、 TASCAM公式Twitterにて募集したセリフの中から「あねえるたん」、「あいえるたん」本人が自ら厳選したセリフを収録したポン出し用音源ライブラリー。この音源は、「TASCAM MiNiSTUDIOシリーズ」のユーザーであれば誰でも利用できる。

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■「MiNiSTUDIOポン出しライブラリー あねえるたん&あいえるたん」のダウンロード
MiNiSTUDIO CREATOR US-42W
MiNiSTUDIO PERSONAL US-32W
MiNiSTUDIO 特設サイト

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JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売
ソニーのノイキャンの実力はいかに!?シンガーソングライター向井太一さんを迎え実証撮影!






JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売した。なお、2019年3月19日(火)~3月29日(金)は発売記念特価販売セールを実施して10万9,980円(税込)で販売する。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0×1、HDMI1.4×2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載する。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V6500UHDR
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1464×918x301ミリ(スタンド付き)、1464×857×70ミリ(スタンドなし)
重量:約20キロ
コントラスト:5000:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V6500UHDR

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ソニーのノイキャンの実力はいかに!?シンガーソングライター向井太一さんを迎え実証撮影!

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ソニーマーケティングは、注目の新世代シンガーソングライター・向井太一さんを出演者として迎え、ノイズキャンセリング性能を持つワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM3」を使用した動画を2019年3月12日(火)に公開する。

向井太一さんが騒がしい環境の中、「WH-1000XM3」で自身の楽曲を鑑賞し、ノイズキャンセリングがオフの状態からオンにした時の聴こえ方を比較する実証撮影を行った。公開される動画は、視聴者が『WH-1000XM3』のノイズキャンセリング性能を体感できる内容になっている。

今回の撮影を行ったのは、①モーター音が気になる「電車内」、②真上を通る飛行機の音が気になる「海浜公園」、③目の前を走行する車の音が気になる「カフェテラス」。集音マイクを耳に装着した上からノイズ キャンセリング搭載ヘッドホン「WH-1000XM3」を着用し、実際にヘッドホンの中で聴こえる音を集音した。

①の「電車内」では、スローな楽曲「Break up」を鑑賞。ノイズキャンセリングがオフの状態では断続的なモーター音が音楽に重なって聴こえるが、オンにするとたちまち外音は遮断され、クリアなサウンドに。

②の「海浜公園」でチョイスした楽曲は、公園を散歩する歩調にぴったりのテンポが心地よい「Pure」。飛行機が通過する時は話し声での会話も難しく、今回最も騒音レベルの高いシーンだったが、そんな音も気にならないほどのノイズキャンセリング性能を発揮。

③の「カフェテラス」では気分の明るくなるアップテンポな楽曲「Siren」をチョイス。近距離を通過していく車の不規則な走行音も、ノイズキャンセリングをオンにすれば遠くなり、快適な音楽体験になった。

■撮影を終えた向井太一さんのコメント
「普段電車移動中に音楽を聴くと、ほとんどの音が掻き消されてしまって音量をどんどん上げてしまうのですが、ノイズキャンセリングをオンにすると、音量を上げなくても、ひとつひとつの音がクリアに聴こえました。飛行機が通過した時は物凄い騒音の中での撮影だったのですが、それが気にならないくらい静かに感じたので本当にすごい機能だと思いました。ノイズキャンセリングをオンにすると撮影の指示も聞こえなくなるほどで大変でした(笑)。

普段カフェで作詞をすることが多いのですが、意外に周りの音や声で集中できずに書けないことが多かったので、このヘッドホンだと良い歌詞が書けそうな気がします(笑) 。」


WH-1000XM3

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ソニー、100kHzの超高音域まで再生可能なステレオヘッドホン「IER-Z1R」を発売

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ソニーは、100 kHzの超高音域まで再生可能で、従来のインイヤー型では感じることが難しかった広大な音場と臨場感を実現する、ハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)対応ステレオヘッドホン「IER-Z1R」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は20万円前後。本機は、ソニーが長年培ってきたアナログとデジタルの高音質技術を結集したSignature Series(シグネチャーシリーズ)だ。

「IER-Z1R」は、低音域から中高音域、高音域、超高音域と、割り当てられた帯域の異なる3つのドライバーユニットを組み合わせた、「HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載している。

また、それぞれのドライバーユニットが出力した音波が最適な位相で合わさるよう、音が伝わる経路を緻密に調整した新開発の「リファインドフェイズ・ストラクチャー」で、楽器やボーカル本来の音色を再現すると同時に、今までにないような音の分離感を実現した。

加えて、インナーハウジングにはマグネシウム合金を採用し、不要な振動を極限まで抑えることでクリアな音質を楽しめる。ハウジングには、非常に高い硬度と耐食性を持つジルコニウム合金を採用。フェイスプレートには、高級腕時計にも用いられる、地金に研磨で繊細なうろこ模様をつけるペルラージュ加工を施している。本機の組み立ては、プロフェッショナル向け音響機器を長年生産し、高い組み立て精度と品質を誇るソニー・太陽(大分県)で行われている。

コンサートホールの特等席で聞いているような最高の音楽体験を、あらゆるところで楽しむことを目指した「IER-Z1R」は、演奏が始まる瞬間から終わりの静寂に至るまで、微小な音がもたらす繊細な空気感と、大音量時のスケール感や躍動感を再現し、音楽のダイナミズムが体感できる。

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有機ガラス管が奏でるリアルでクリアな音色で空間を満たす、ハイレゾ対応のコンパクトなグラスサウンドスピーカー

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ソニーは、有機ガラス管を震わせて音を出し、リアルでクリアな音色で空間を満たすグラスサウンドスピーカー「LSPX-S2」を2019年3月16日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万5,000円前後。

本製品は、住空間に溶け込むコンパクトで安定感のあるデザインと、LEDの柔らかな光に加え、新たにハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)やWi-Fi接続に対応。音と光で、部屋に心地よい空間を作り出してくれる。

「LSPX-S2」は、スピーカー本体を中心に360度に広がる、空間を満たす音を実現する。また、有機ガラス管全体を震わせて音波を発生させる、ソニー独自のスピーカー駆動技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」を採用し、生演奏のようなリアルでクリアな音色を再現する。

有機ガラス管内のLEDは、32段階の明るさ調整に加え、ろうそくのように光がゆらぐキャンドルライトモードを装備し、柔らかく周りを照らしてくれる。

さらに、最大約8時間再生可能(※1)な内蔵バッテリーや、本体のボタンを押すだけですぐにSpotifyの音楽を再生できる「プッシュ&プレイ」機能で、音楽をより身近に楽しめる。

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USB DAC & USB3.0ハブ機能を搭載しPS4にも対応した「スッキリ片付くUSBハブ付きヘッドホンスタンド」

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サンコーは、「スッキリ片付くUSBハブ付きヘッドホンスタンド」を発売した。価格は2,980円(税込)。

本製品は、USB3.0ハブとUSBDAC機能を搭載したヘッドホンスタンド。つや消しのマットなアルミボディを採用。無造作に置いてしまいがちなヘッドホンの置き場所を作ってくれる。

本体背面にはケーブルを巻きつけられるケーブルオーガナイザー付。付属のUSBケーブルをパソコンに接続すれば、USBハブ(USB3.0×3)として使える。3.5mmの4極ジャックを採用。ヘッドセット(マイクを搭載したヘッドホン)に対応していないパソコンでも接続することが可能だ。

USB DAC機能搭載でノイズを排除しクリアな高音質で楽しめる。PS4にも対応。USBハブ機能でキーボードやUSBメモリなどを接続して使用できる。

ヘッドホンを使っていて置き場所がない。無造作に置いていて破損した。パソコンが4極に対応していない。そんな方にお勧めのUSBハブ付きヘッドホンスタンドだ。

■製品仕様
・サイズ/幅134×奥行き151×高さ284(mm)
・重量/424g
・接続インターフェース/USB 3.0(親機接続用)
          USB 3.0 × 3ポート(子機接続用)
          3.5mm 4極ミニジャック
・電源/バスパワー
・供給電流/最大650mA(3ポート合計)
・内容品/本体、USB Aオス-Aオスケーブル(100cm)、支柱、日本語説明書
・パッケージサイズ/幅180×奥行き45×高さ290(mm)
・パッケージ重量(内容品含む)/554g
・保証期間/6か月


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スッキリ片付くUSBハブ付きヘッドホンスタンド

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これさえあればどこでもギター練習ができる!ギター用ヘッドホンアンプが登場

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上海問屋は、ギターをヘッドホンやイヤホンに手軽に繋げるギター用ヘッドホンアンプを発売した。価格は1,999円(税別)。

本製品は、ギターの練習をする際に、手軽にアンプサウンドを楽しむことができる、ギター用ヘッドホンアンプ。

ギターは指を離すタイミングにより音の伸び加減が変わりるが、アンプを通すことで音が大きく違ってくる。このため、練習は必ずアンプを通して練習をするようにとよく言われている。しかし、自宅の環境によっては、アンプから音を出せないこともあり、また、アンプにヘッドホンなどを接続するのも、セッティングが容易ではない。

本製品は、ギターのアウトプットジャックに直接接続するだけで、ヘッドホンやイヤホンで手軽にアンプサウンドを楽しめる。エフェクトはドライブとトーンがあり、歪んだサウンドを楽しめる。外部入力端子(AUX IN)も搭載しており、スマホやオーディオプレイヤーを接続して、練習曲を聴きながら演奏することも可能だ。

充電式で、場所を選ばずどこでも練習が可能です。連続駆動時間は最大15時間となっている。

■製品仕様
電源・・・・・・リチウムバッテリー(最大15時間)
サイズ・・・・・縦38 × 横86 × 奥行18(mm) ※プラグ部分除く
重量・・・・・・約50g
材質・・・・・・ABS + PC
付属品・・・・・USB-miniUSB充電ケーブル 約60cm
3.5mmステレオミニプラグケーブル 約45cm(オス-オス)
3.5mmステレオミニプラグ分岐アダプタ
製品保証・・・・お買い上げ後 初期不良2週間


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ギター用ヘッドホンアンプ

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めちゃくちゃ静寂を極めたオーディオテクニカのワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「ATH-ANC900BT」

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オーディオテクニカは、同社ワイヤレスヘッドホン史上“最静寂”を追求したワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「ATH-ANC900BT」を2019年2月15日より発売する。

■周囲の環境音をほぼほぼシャットアウト!
出張など移動の多いビジネスユーザーや音楽に集中したいというユーザーからの、不要な騒音に煩わされることなくコンテンツを楽しみたいというニーズに応えた、シリーズ最高峰の静寂空間を提供するヘッドホン。

QuietPointデジタルハイブリッドノイズキャンセリング技術を採用しており、スマートフォン専用アプリ「Connect」を併用することで、3つのノイズキャンセリング効果から最適な環境を選択できる。

低反発クッションと上質な合皮を使用したイヤパッドとヘッドパッドに包み込まれる着け心地とともに、最大約35時間の快適なリスニングを実現した。

また、ちょっとした受け答えや、駅・空港のアナウンスを聞きたい時などに便利なクイックヒアスルー機能や、装着したままハウジングを触るだけで直感的に操作できるタッチコントロール機能を搭載しており、様々なシーンで使える利便性と操作性を兼ね備えている。

付属の専用ケースにコンパクトに収納して手軽に持ち運ぶことが可能で、航空機用変換アダプターを使用すれば、機内の騒音を気にせず音楽を楽しめる。

ATH-ANC900BT

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50mmサイズのドライバで超絶サウンドが体験できる「ドラゴン ゲーミングヘッドセット」

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上海問屋は、50mmサイズのドライバが生み出す迫力のゲームサウンドが魅力の、ドラゴン ゲーミングヘッドセットを発売した。価格は2,999円(税別)。

■マイクはノイズキャンセル仕様
本製品は、ドラゴンのイラストがデザインされ、グリーンを基調にしたデザインで、50mmドライバ採用のゲーミングヘッドセット。採用している50mmのドライバがゲーム内の音声を聞き取りやすく表現し、移動してくる足音や背後から近づいてくる車など聞き分けることができる。マイクはノイズキャンセル仕様になっており、上下に約90度動かすことが可能だ。

ヘッドセットの側面とマイクの先端部分にグリーンLEDライトがあり、プレイ中の気分を高めてくれる。イヤパッドが大きく、メガネをかけたままの装着でも問題ない。左側面のマイクはノイズキャンセル仕様で、上下90度に動作する。

接続はステレオ端子(マイク・スピーカー)の2系統。USB端子は本体のLED発光用電源だ。USBのみの接続ではヘッドセット機能を使用することはできないので注意しよう。

■製品仕様
・ヘッドフォン
対応・・・・・・・・PC用(音声のみステレオ端子でスマートフォンなどでも利用可能
再生周波数帯域・・・20Hz - 20KHz
ドライバサイズ・・・50 mm
インピーダンス・・・32 ohm +/- 15%
感度・・・・・・・・118dB +/- 3dB
接続・・・・・・・・USB ステレオ端子
重量・・・・・・・・432g

・マイク
再生周波数帯域・・・30Hz - 16KHz
感度・・・・・・・・-42B +/- 3dB
インピーダンス・・・<= 2.2 ohm
マイク指向性・・・・無指向性
製品保証・・・・・・購入後 初期不良2週間


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ドラゴンゲーミングヘッドセット

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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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