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聞き取りにくいを解消!ソースネクストからWeb会議や通話中のノイズをAIで低減する「Krisp Pro 3年版」

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ソースネクストは、環境音やノイズを低減するソフト「Krisp Pro 3年版」を同社サイト上で発売した。価格は1万2,000円(税別)

本製品は、Web会議などで気になる周囲の環境音やキーボードの音などを減らし、人の声のみを送受信できるため、クリアな音声でWeb会議ができる。ブイキューブが提供する、利用時間の制限がない有料の「Pro」プランの3年版を求め安い特別価格で提供する。

Krisp Proは、入力された音をディープラーニング技術により人の声とノイズに分解し、人の声のみを送受信できるようにする独自技術を搭載している。ノイズキャンセリング技術を搭載したヘッドセットやマイク、スピーカーがない環境でも、快適な音声でweb会議を実現できる。

また自分のマイク、相手から聞こえるスピーカーの音、どちらもワンクリックでノイズを消すことができる。

Zoom、Skype、Google Hangout、V-CUBEなどマイク・スピーカーを使用するすべてのアプリケーションで利用できる。

Krispはすべての音声処理をローカルで実行するので、音声データが外部に漏れる心配はない。

■「Krisp Pro 3年版」製品概要
製品内容 : システム・ユーティリティ
開発   : Krisp Technologies, Inc.  (国内総販売代理:株式会社ブイキューブ)
販売   : ソースネクスト
対応OS : Windows 10 (64ビット版) .NET 4.6.1.以上(推奨:Windows 10 1903以上)、macOS 10.12以上
※使用時にインターネットが必要。




Krisp Pro

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ベンキュージャパンから応答速度0.5msを実現するDyAc+テクノロジー搭載で240Hzリフレッシュレート対応のeスポーツ向けゲーミングディスプレイ

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ベンキュージャパンは、ZOWIE XLシリーズ最新作として、BenQ初の応答速度0.5msを実現、BenQ ZOWIE独自のDyAc+を搭載し、240Hzリフレッシュレートに対応するゲーミングディスプレイ「XL2746S」を本日3月27日より発売する。Amazonでの価格は8万817円(税込)。

今回発売される「XL2746S」は、「XL2720」の後継機種となり、27型、応答速度は0.5msと、圧倒的に快適なゲームプレイを楽しめるeスポーツ向けのゲーミングディスプレイ。BenQ ZOWIE独自のテクノロジー、「DyAc(Dynamic Accuracy)」がアップデートされ、よりゲーム中の激しい画面の揺れを最小限に抑え、鮮明な画像を表示する「DyAc+」を搭載した。また、240Hzリフレッシュレートにも対応し、滑らかで快適なゲームプレイを楽める。

またBenQ ZOWIEシリーズ初となる、AMD FreeSyncテクノロジーを搭載。ティアリング、フレームの破損、カクツキといった問題が解消され、よりゲームプレイに集中することができる。

なお、今後XLシリーズの24.5型タイプ「XL2546S」も発売を予定している(発売日未定)。

■XL2746S製品仕様
画面サイズ       :27型ワイド
パネル / バックライト  :TNノングレア / LED
解像度         :1920×1080(Full HD)
アスペクト比      :16:9
表示色         :約1677万色
表示サイズ(mm)     :597.6×336.15
画素ピッチ(mm)     :0.311
画素密度(ppi)      :82
視野角(左右 / 上下)   :170度 / 160度
輝度(cd / m2)      :320
コントラスト比     :1000:1(DCR 1200万:1)
応答速度(GTG)      :0.5ms
HDCP          :1.4
HDR           :‐
水平周波数(KHz)     :HDMI2.0:30~255 HDMI 1.4:30~138
DP1.2          :30~255 DVI-DL:30~160
垂直周波数(Hz)     :HDMI2.0:48~240 HDMI 1.4:50~144
DP1.2          :48~240 DVI-DL:50~144
リフレッシュレート   :240Hz
スピーカー装備     :-
ヘッドホン出力端子   :○
入出力端子       :HDMI2.0×1 / HDMI1.4×1 / DVI-DL×1 /
             DisplayPort 1.2 ×1 / マイクジャック×2
USB端子         :USB3.0×3(Down×2、Up×1)
ティルト角度(下 / 上)  :-5° / 20°
スウィーベル(左 / 右)  :45° / 45°
高さ調節(mm)      :140
ピポッド回転      :90°
VESAマウント      :100×100
本体サイズ(W×H×D)(mm) :632.5×419.4~558.8×225
本体重量(kg)      :約8.7
電源(100-240V 50 / 60Hz):内蔵
標準消費電力      :55W
待機省電力時      :0.5W以下
共通付属品       :ドライバーCD
             (マニュアル・クイックスタートガイド含) /
             保証書 / 電源ケーブル
付属ケーブル      :DisplayPortケーブル(約1.8m) /
             USBケーブル(約1.8m)
その他付属品      :モニターカバーシート / S-Switch
保証期間        :3年保証(パネル、バックライトは1年保証)


XL2746S

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スマホで撮った動画を映える動画に早変わりさせる編集ソフト「EaseUS Video Editor Pro」

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スマホでフルHDや4Kといった高解像度動画の撮影が簡単にできるようになった。Youtubeなどの動画サイトやInstagram、TwitterといったSNSにも高解像度動画が大量にアップされている。一瞬を切り出す静止画とは違って動画は動きが伴うため“映える動画”をネットにアップするには動画の編集テクニックがものをいう。たとえばカメラを回しっぱなしで撮った面白味のない動画であっても編集次第でいくらでも映える動画へと変身させることができるのだ。

そうした動画を作るためには、スマホに付属している編集機能やスマホアプリでは機能が足りない。何よりスマホの小さな画面で動画を編集するより、パソコンの大画面で編集作業をするほうが、はるかに視認性が高く効率よく行える。

また、どんなにたくさんの編集機能が搭載されていても、どこにどの機能があるのか見通しが悪くて全ての機能を使いこなせないのであれば宝の持ち腐れだ。スマホのアプリから脱却し、PC上で動画編集というクリエイティブワークに初めて挑戦するのであれば、単純明快でわかりやすいユーザーインターフェイスを実装しているソフトを選びたい。そこで今回おススメしたいのが「EaseUS Video Editor Pro」である。このソフト、ちょっとでも動画編集をかじったことがある人なら、操作マニュアルを見なくても、すぐに動画編集ができちゃうという、わかりやすい画面構成と操作体系が売りの製品だ。

■ライセンスの購入前に無料体験版で気軽に試せる
EaseUS「EaseUS Video Editor Pro」は1か月ライセンが3,590円、1年間ライセンスが5,990円、永久無料アップグレードが9,590円となっている。同様の機能を持つ動画編集ソフトの多くがフル機能で1万円を超える価格が多い中、この価格設定は、お買い得と言えるだろう。

本ソフトは製品公式サイト(https://jp.easeus.com/multimedia/video-editor.html)からダウンロード可能だ。無料体験版が用意されているので、購入する前に気軽に試せるのがうれしい。

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体験版からライセンス購入で製品版へアップグレードできる

■気に入ったらすぐにアップグレード可能
体験版は一部機能が制限されており、一定期間を過ぎると起動できなくなるので注意が必要だ。なお、体験版を使って気に入ったら、画面右上の「アップグレード」をクリックすればアプリのライセンスを購入してアクティベートが可能だ。アクティベートすれば、ロゴなしで動画を書き出し可能になるほか、全機能を利用可能となり、またその後の各種アップグレードや技術サポートも受けられるようになる

ちなみに「操作マニュアルを見なくても動画編集できる」とお伝えした理由は、要所要所にチュートリアルが用意されているためだ。「次に何をすればいいのか?」という画面をグレーアウトさせたうえ、矢印で明示した状態で解説してくれるので、動画編集の経験者はもちろん、未経験者でもスムーズに動画編集をマスターできるだろう。

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画面をグレーアウトさせているところがミソ。これならどこを操作すればいいのか一目瞭然だ

■基本は他の動画編集ソフトと同じ
本ソフトを使った動画編集の流れは、まず素材になるムービーをインポートしてから、下のタイムラインに配置して、それぞれのムービーの使う場所をトリミングするといった具合で基本的には多くの動画編集ソフトと同じだ。このため将来的にプロ用の編集ソフトにステップアップする場合でも、本ソフトで得た手順やノウハウは役立ってくれるだろう。

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動画データはファイルごと、またはフォルダーごとにインポートできる。撮影した日時で動画をひとつのフォルダーにまとめて保存し、まるごとインポートするのがお手軽だ。


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インポートしたムービーは「素材」タブにまとめて表示される


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時系列に沿って撮影しておけば一気にストーリーに展開することができる

素材タブから動画をひとつずつ下のタイムラインに配置していってもよいが、撮影する際にあらかじめ想定しておいたストーリーや台本に従って撮影していけば、一括選択してまとめてタイムラインにセットできる。動画撮影の時点で「あとで編集する」ということを意識して撮影しておけば、編集作業が非常にラクになるだろう。

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■同じ処理をするのに複数の方法が用意されているのもポイント
本ソフトの便利なところは、ひとつの結果を導き出すのに複数の操作方法が用意されているところだ。たとえば、複数の動画を「トリミングして動画間を開けずにつなぐ」という処理をする場合、動画の前後をマウスカーソルでつかんで左右にスライドし、そのままトリミングしたら、別の動画をその直後に持ってくるという操作を繰り返すことで行える。

このほかに「分割」機能を利用して映画フィルムを切るように動画を簡単に分割していき、不要部分を削除すれば自動的に、そのすき間を詰めてくれる。動画としては同じ結果だが、方法が複数用意されており、自分にとってより使いやすい方法が選べるようになっている。

たとえばセリフ入りで動画を撮影しておき、すべてをつないで、それぞれの長さを調整すれば、ひとまず荒削りではあるが動画は一応完成する。このあと必要に応じて、テロップを入れたり、エフェクトをかけたり、画面切り替え効果を加えたり、BGMを挿入といった感じで動画に手を加えていけば、より“映える動画”の完成だ。

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テキストタブには様々なパターンのテキストが用意されている

「テキスト」タブをクリックすると、さまざまなパターンのテキストが表示される。一般的なテロップを入れるなら「Subtitle 1」または「Subtitle 2」といった具合に選択していくだけでいい。

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フォントや色、スタイルなどを自由に選ぶことができる

タイムラインにテキストを配置したら、そのパーツを右クリックしてから「編集」を選び、テロップの内容を入力し、フォント、サイズ、カラー、装飾などを選ぶ。見やすさを重視するなら袋文字の「Stroke」を選び、「境界線」を白、「色彩」を赤などにすると、背景がどんな色でもテロップが目立って見えるだろう。
※注意:お手元のPCにインストールされているフォントしか使えません。

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様々なフィルターが用意されている

■多くのエフェクトが用意されており簡単に適用できる
本ソフト(EaseUS Video Editor Pro)には多くのエフェクトが用意されている。シーンに合わせてエフェクトを加えれば、意図に合った雰囲気を演出できるだろう。

本ソフトには50種以上のエフェクトが用意されているが、最も利用頻度が高いと思われるのが「モザイク」だろう。特にYouTubeやSNSなどに動画をアップするのであれば、許可を得てない第三者の顔、自宅の表札、電柱の住所表示など特定されやすい部分にはモザイクをかけておいたほうがよい。これも本アプリなら、数ステップで簡単に適用できる。

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モザイクをかけたいムービーを右クリックして「モザイク」を選ぶ


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モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了

モザイクをかけたい動画を右クリックして「モザイク」を選び、その後表示される画面で「追加」を押すと四角形の選択エリアが表示されるので、モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了だ。わずか数ステップでできるのがうれしい。

■日本語も可能になってほしかった字幕生成機能
現時点では日本語に対応していないがユニークな機能としてムービーの音声から字幕を生成する機能がある。現時点では英語と中国語のみの対応となっている。最近は字幕を入れるのが当たり前となっているので、ぜひ日本語の字幕生成にも対応してほしいところだ。

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字幕生成はで中国語または英語を選択可能だ。

「字幕言語」で中国語または英語を選択すればあとは自動で生成してくれる。字幕作成を飛躍的に効率化してくれ非常に便利だ。両言語ネイティブな人はぜひ活用してほしい

完成した動画はメジャーな形式で出力できる
動画の出力形式は、MP4、AVI、WMV、MKV、MOV、GIFを選択可能だ。PCからiPhone、Androidスマホやタブレット、ゲーム機といった端末で再生できる形式をサポートしている。出力画面で「設定」をクリックすれば、品質(高/標準/ノーマル)、ビデオ(エンコーダ/解像度/フレームレート/ビットレート)、オーディオ(エンコーダ/チャンネル/サンプルレート/ビットレート)など細かく調整できる。

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デフォルトでは多くの端末で再生可能な「MP4」が設定されている


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無料体験版で設定できるのは最大1280×720ドットまで


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動画プラットフォームをあらかじめ設定しておけば、動画の書き出しが終了すると同時にアップロード可能だ


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リアルタイム以上の速度でエンコード可能

■エンコード速度も十分、動画編集入門向けにおススメ
完成した動画を試しに書き出してみた。AMDのRyzen 9 3900Xを搭載するデスクトップPCで、4分38秒のフルHD動画(品質:標準)の書き出しに約2分49秒の時間がかかった。約半分の速度で書き出せており、十二分な速度と言えるだろう。なお、搭載するCPUやメモリー搭載量によって書き出し時間は変わってくることに注意。

いまや多くの人々が、iPhoneをはじめとしたスマホ、GoProなどのアクションカメム、ドローンといった、さまざまなデバイスで動画を撮影する時代だ。簡易編集機能ですぐにアップして満足するのではなく、きちんと手を入れて“映える動画”として公開すれば、より注目を集めることができるだろう。

また、YouTuberを目指しているというのであれば、動画編集の能力は必須と言える。ちゃんと編集して、映える動画作品として公開すれば一躍人気YouTuberの仲間入りなんていうのも夢ではないかもしれない。これから動画編集を始める第一歩として、EaseUS Video Editor Proは手軽、かつ安価な選択肢としておススメしたい。
(ジャイアン鈴木)

EaseUS Video Editor Pro

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最初のゲーム用ディスプレイにおススメ!デルのゲーミングブランド「ALIENWARE」から24.5インチのゲーミングディスプレイ「AW2521HF」が登場
あらゆるメカニカルスイッチの感触を実体験できる上海問屋の72キー搭載のメカニカルスイッチテスター
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最初のゲーム用ディスプレイにおススメ!デルのゲーミングブランド「ALIENWARE」から24.5インチのゲーミングディスプレイ「AW2521HF」が登場

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デルは、プレミアム ゲーミングパソコンブランドであるALIENWAREのゲーミングディスプレイ「ALIENWARE 24.5インチ ゲーミング モニター:AW2521HF」(以下、AW2521HF)を発売した。価格は45,980円(税別、送料込み)。

■「AW2521HF」の特長
デルは、プレミアム ゲーミングパソコンブランドであるALIENWAREのゲーミングディスプレイ「ALIENWARE 24.5インチ ゲーミング モニター:AW2521HF」(以下、AW2521HF)を発売した。価格は45,980円(税別、送料込み)。

■「AW2521HF」の特長
○応答速度を加速
・超高速:最大240Hzのネイティブ リフレッシュ レートにより、IPSテクノロジーで優れた可用性を実現。
・1ミリ秒の応答速度:1ミリ秒の正確な応答速度により、ゴーストやぼかしのないクリアーな画像を表示可能。

○究極のカラー カバレッジ
・本来の色彩、リアルなスピード:新しい高速IPSテクノロジーにより、画面のあらゆる角度からの視点に鮮明な画像を維持。また、最大99 %のsRGBカラー カバレッジにより、幅広い色彩表現を実現。
・両方の長所を採用:24.5インチ モニターとネイティブのフルHD 1080p解像度の組み合わせは、鮮明なディテールと生き生きとした映像を実現。また、フォームファクターは高速な動作を必要とするゲームに最適な24.5インチ。

○細部を強調
・AMD FreeSync™ PremiumおよびNVIDIA G-SYNC互換テクノロジーによりグラフィックスとモニターが同期されるため、ゲームプレイの速度に影響しないティアリング フリーの画像を実現。

○勝利のための設計
・スタイリッシュなバトル ステーション:デルのレジェンド インダストリアル デザインを採用。斬新で大胆、ユニバーサルかつミニマルなALIENWAREブランドを表現する象徴的なデザイン。

・お好みの角度で再生可能:プロゲーマーからのフィードバックにより、スタンドにテーパード レッグを採用し、キーボードを任意の角度に回転可能。高さ調整マーカーを使用すると、モニターを最適な高さに調整することも可能。使いやすいワン クリックのVESAマウントに対応。

・プレッシャーの中でもクールに:モニター上部と背面にある独自の冷却および通気設計により換気システムが最適化され、激しい戦闘の最中でもモニターの過熱を抑制。
ライトアップ:AlienFXでゲーム セッションをカスタマイズ — 完全にカスタマイズ可能な照明システムは、ゲーム内のアクション(ゲームの互換性に依存する)とフルRGB値に直接連動するダイナミックな照明効果を提供。

○ポートとスロット
・HDMI 2.0 x 2、Display Port、USB 3.0 アップストリーム、USB 3.0 ダウンストリーム(1つは充電機能付き) x 4、ヘッドフォンジャック、音声ライン出力

○寸法/重量
・高さ:421.21 mm~526.08 mm、幅:556.29 mm、奥行き:251.92 mm、重量(スタンドなし、VESAマウント用):3.55 kg*(重量は構成や製造時の条件によって異なる)

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あらゆるメカニカルスイッチの感触を実体験できる上海問屋の72キー搭載のメカニカルスイッチテスター

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上海問屋は、自分好みのキーボードスイッチを探すことができるメカニカルスイッチテスターを発売した。価格は7,200円(税別)。

■オリジナルキーボードのソムリエになれるかも
本製品は、メカニカルスイッチソムリエを目指す人にもおすすめの、超巨大スイッチテスター。アクリル製のテスト台にCherryMXシリーズ、Gateron、Kailh、ZealPCなど様々なブランドのメカニカルスイッチが装着されており、軸を押下したときの感触の違いを比較することができる(71種類+1)。

キーキャップにはそれぞれの軸の種類がプリントされており、どのスイッチを押しているのか判別しやすくなっている。

テスターとしての使用がメイン用途の製品だが、メカニカルスイッチ搭載キーボードが大好きな人は、これだけたくさんのスイッチを試せるというだけでもきっと気分が高まること請け合いだ。

■製品仕様
製品サイズ・・・・・約163mm(縦) × 182mm(横) × 9mm(厚み) ※スイッチ除く
重さ・・・・・・・・約353g
材質・・・・・・・・アクリル樹脂
内容物・・・・・・・テストベース、スイッチ72個、キーキャップ72個(DSA)、キーキャップ抜き


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72キー搭載メカニカルスイッチテスター

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小型ケースにも収まるショート基板のミドルレンジクラスNVIDIA GeForce GTX1660搭載グラフィックボード玄人志向の「GF-GTX1660-E6GB/SF/P」

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PCパーツブランド「玄人志向」は、 NVIDIA GeForce GTX 1660搭載グラフィックボードを3月上旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万800円前後。

ボード幅 168mmのショート基板モデルで、 PCケース内のスペース確保や、 Mini-ITXサイズPCケースへの増設にも最適だ。

■GF-GTX1660-E6GB/SF/P
コアクロック:Boost:1830 MHz
メモリクロック:8 Gbps
メモリビット幅:192 bit
メモリサイズ:6 GB
メモリ規格:GDDR5
出力:DisplayPort x 1、 HDMI x 1、 DVI-D x 1


製品ページ

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2月末までの限定価格で提供中!手軽に組立てられる昇降タイプの「FlexispotスタンディングデスクM17MB」

FlexispotスタンディングデスクM17MB

楽歌は、女性一人でも手軽に組立てられる「FlexispotスタンディングデスクM17MB」を発売した。
価格は、2万2,300円(税込)。2020年2月29日までは、限定価格2万70 円(税込)。

「FlexispotスタンディングデスクM17MB」は、昇降タイプのデスクだ。高さは120~500mmの範囲で、ガス圧により少ない力で調整できる。一般的なスタンディングデスク(卓上タイプ)に比べて 昇降範囲が広く、 幅広いユーザーに対応する。

天板は88×41.5cmを確保しており、モニターだけでなく、ノートパソコンや書類などを置くスペースも十分に確保されている。組み立てはキーボード台を差し込みロックだけでよく、 女性一人でも手軽に組立てることができる。

FlexispotスタンディングデスクM17MB正面


主な仕様
天板サイズ:880×415mm
サイズ:W880×D415×H120~500mm
耐荷重:3~15kg


「FLEXISPOT スタンディングデスクM17MB」製品ページ

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ネットギアから自宅の無線LAN環境をWiFi 6へアップグレードできる最新WiFi 6対応ルーター「RAX20」

WiFiルーター「RAX20」

ネットギアジャパンは、既存のホームネットワークをアップグレードできるWiFi 6ルーター「RAX20」を2020年3月10日より発売する。価格はオープンプライス。市場想定価格は1万2,980円(税別)。

「RAX20」は、2.4GHz/5GHzの両バンドをサポートするWiFi 6ルーターだ。多くの製品が対応する2.4GHz帯でもWiFi 6で繋がるため、大幅な速度アップが見込める。高性能アンテナ×2本を搭載したことで、複数のデバイスが接続した場合でも安定した通信を確保することができる。

セキュリティー面では、最新のセキュリティプロトコル「WPA3」をサポートし、パスワード保護機能が強化されている。

セットアップや各種設定には、無料のスマホアプリ「Nighthawk」が用意されており、アプリの指示に従うだけで、セットアップを簡単に完了させることができる。

WiFi 6ルーター「RAX20」製品ページ

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デルからThunderbolt 3対応のデジタルハイエンドシリーズに4K対応モデル3製品、高画質対応モデル1製品の全4製品が登場

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デルは、デジタル ハイエンド シリーズの新製品として、「Dell デジタル ハイエンド シリーズ UP2720Q 27インチ4K ワイドモニター(UP2720Q)」、「Dell デジタルハイエンドシリーズ U2720Q 27インチ 4K HDR USB-Cモニター(U2720Q)」、「Dell デジタル ハイエンド シリーズ U4320Q 42.5インチ 4K USB-Cモニター(U4320Q)」、「Dell デジタルハイエンドシリーズ U2520D 25インチ HDR USB-C モニター(U2520D)」の販売を開始した。

 価格は「UP2720Q」が17万7,980円「U2720Q」が6万4,980円、「U4320Q」が9万6,980円、「U2520D」が4万5,980円(いずれも税別)。

ハイエンド クリエイター向け27インチ4Kモニター「UP2720Q」は、100 %のAdobe RGB対応 / Thunderbolt™ 3(USB-C)対応 / 遮光フード付属でキャリブレーション用の測色センサーを内蔵(*2)した世界初の27インチ 4Kワイドモニター。

内蔵されたキャリブレーション用測色センサーにより、モニターの調整が可能。お客様がご希望の色の値を正確かつ忠実に表示。スケジューリング機能を搭載した色補正アシスタントによる自動色調整と検証が可能だ。またCalMANソフトウェア(別売)とシームレスに連携し、内蔵の測色センサーを使用した色補正などのさまざまなタスクを実行可能だ。

付属の遮光フードはモニターに磁石でしっかりとはめ込んで素早く簡単に取り付けられるようデザイン。周囲の光を効率よく吸収する素材で、画面を鮮明かつ快適に閲覧することが可能だ。

3840 x 2160 Ultra HD 4K解像度と163 ppiの高ピクセル密度。細部まで綺麗に表示が可能。最も明るい白色から最も深い暗色までの0.26ニットの輝度。1,300:1の高コントラスト比でメリハリのある表示が可能だ。開梱後すぐに正確な色相が得られるよう出荷時に補正。さらに100 %のAdobe RGB、80 % BT.2020および98 % DCI-P3(DCI-P3の色空間により、sRGBよりも優れた色再現性を実現)を含む幅広い色範囲をサポートしている。

Thunderbolt™ 3を使用すると、ノートパソコンをモニターに接続して1本のケーブルから最大90 Wを充電しながら、同時にビデオ信号とデータ信号を転送することが可能。Thunderbolt™ 3は最大40 Gbpsの転送速度を実現し、すべての機能を備えたコンパクトなポートで、あらゆるドック、ディスプレイ、またはデータ周辺機器への高速で汎用性の高い接続が可能だ。

Thunderbolt™ 3を搭載した4Kモニターを最大2台まで容易にデイジー チェーンによる接続が可能。生産性が最大で21 %向上可能なデュアル モニター構成もケーブル少なく実現可能だ(利用のPCがThunderbolt™ 3対応である必要がある)。DP1.4 / HDMI2.0端子に加えて便利な位置にあるUSB 3.2(タイプA)により、モニター側にさまざまなUSBデバイスを簡単に接続できる。
※U2520Dは4K解像度及びThunderbolt™ 3には対応していません

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EIZOから省スペースながら機能的な27型WQHDディスプレイを発売

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EIZOは、27型液晶モニター「FlexScan EV2760」を2020年3月6日に発売する。価格はオープンプライスで、EIZOダイレクト販売価格は7万1,500円(税込)。

FlexScan EV2760(以下、EV2760)は、FlexScan EV2750(以下、EV2750)の後継機種。EV2750を踏襲し、27型大画面にフルHD(1920×1080)の約1.8倍の情報量となるWQHD(2560×1440)解像度を表示でき、複数の情報を一度に閲覧可能だ。頻繁なウィンドウの切替えやスクロールなどの手間を軽減でき、デスクワークの効率向上が期待できる。

EV2750でもスリムなデザインを採用していたが、EV2760は、奥行をさらに15mm縮小した省スペース設計の新デザインを採用し、机上スペースを有効に活用できる。また、従来からの広いスタンド昇降幅をさらに14mm拡大することで、モニターの下にノートPCを設置し上下2画面で組み合わせる際の設置性を強化。機能面では、DisplayPort端子とUSBポートを増設し、使い勝手を向上させた。

また、標準消費電力を従来から約27%削減し、難燃剤フリーのプラスチックを採用するなど環境性能を強化した。

EIZOコンタクトセンター

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恵安からタッチパネル搭載で4K HDR対応15.6型ワイドモバイル液晶モニター「KIPD4K156」

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恵安は、タッチパネル搭載で4K HDRに対応する15.6型ワイドモバイル液晶モニター「KIPD4K156」を、2020年1月22日(水)より発売する。

本製品は、15.6インチの高視野角ADSパネルに4K(3840×2160ピクセル)解像度の美しく迫力のある映像を映し出すことが可能。HDR(ハイダイナミックレンジ)にも対応し、鮮やかで美しい映像を楽しめる。また、タッチパネルを搭載しており、パソコンなどへ接続することで、タッチ操作が可能だ。外出先のサブモニターなど様々な場面で活用できる。

「KIPD4K156」はHDR(ハイダイナミックレンジ)に対応。映像の明暗もしっかりと表現し、より自然で深みのある映像表現ができる。USB Type-CとminiHDMIでの映像入力に対応しておりHDR対応機器との利用で最高の映像体験が可能だ。またパソコンとUSB Type-C接続することで使用ができるmicroUSBポートを2口搭載。USBメモリやマウスなど外部機器との接続でさらに便利に利用できる。

このほか、スタンドとしても使えるレザー調専用カバーが付属。持ち運びに便利で組み立ても簡単だ。カバーだけではなくUSB Power Delivery対応アダプター、HDMIやUSB Type-Cケーブルも一式同梱。ケーブルなどを別途用意する必要がなく、買ってすぐに利用できる。

「KIPD4K156」商品紹介ページ

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モニター位置を高めにでき、ノートPCやタブレットの持ち歩きに便利なアルミ合金製折りたたみノートPCスタンド

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上海問屋は、「アルミ合金製折りたたみノートPCスタンド DN-915953」を発売した。価格は2,599円(税別)。

本製品は、持ち歩きに便利な折りたたみ式のノートPC用スタンド。ノートPCでの作業時はモニターが低い位置にあるのでついつい前屈みになってしまいがちだが、この製品を使えばスタンドの角度調節機能により、モニター位置を目線の高さまで上げることで、背筋を伸ばした正しい姿勢でパソコンを使用できる。

スタンド本体は中空タイプのアルミ合金製で、強度と軽さを兼ね備えた設計となっており、可動部分の動きはとてもスムーズ。自宅はもちろんのこと、外出先などでもパッと広げて自分だけの快適な作業環境を簡単に作ることができる。

■製品仕様
対応・・・9.7~15.6インチ程度のノートPC、タブレット
重さ・・・約303g
主な材質・・・アルミ合金
内容物・・・本体、キャリングケース


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アルミ合金製折りたたみノートPCスタンド DN-915953

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オシャレ可愛いBTキーボード!ロジクールのK380 マルチデバイス Bluetooth キーボードに新色「ローズ」「オフホワイト」が登場

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ロジクールは、「ロジクール K380 マルチデバイス Bluetooth キーボード」を2020年1月30日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3,850円(税込)。

「K380」は携帯性に優れた定番キーボードで、パソコンだけでなく、タブレットやスマートフォンでも使用できる利便性が特長です。2015年の発売以来、鮮明な3色、ブラック・ブルー・レッドを提供してきたが、さらに多様な好みに対応できるよう、淡い新色、ローズとオフホワイトを追加した。お気に入りのスタイルに合わせてコーディネイトできる色とデザインなので、自分らしく作業環境を演出できるだろう。

本製品は、接続したいデバイスのBluetoothをオンにすれば、キーボード左上にある「Easy-Switchボタン」を長押しするだけで、簡単に接続できる。最大3台のデバイスに同時に接続できるので、パソコンやタブレット、スマートフォンを切り替えながらの作業も可能だ。

キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーも搭載している。また、音楽の再生や音量の調節などを簡単に操作できるよう、キーボード上部にショートカットキーを並べている。

重さが423gと軽く薄型なので、携帯性に優れています。キー同士が適度な間隔で並んでいるうえ、指先にフィットするような丸いキートップを採用しているため、快適にタイピングできる。

■製品仕様
カラー:ローズ / オフホワイト
本体サイズ(幅×奥行×高さ):279mm x 124mm x 16mm(フィートを含む)
本体重量:423g(電池含む)
キーレイアウト:84キー日本語レイアウト
キー構造/デザイン:パンタグラフ
キーピッチ:18mm
キーストローク:1.5mm
押下圧:60g
角度調節機能:なし
ショートカットキー:ホーム、アプリケーション切り替え、メニュー、戻る、前のトラック、再生/一時停止、次のトラック、ミュート、ボリュームダウン、ボリュームアップ
その他の機能:Easy-Switchボタン(接続された3台のBluetooth対応デバイスを簡単に切り替え)
使用電池:単四形乾電池×2本
電池寿命:最大約2年 ※年に200万回のキーストロークを想定
操作距離:10m
接続方式:Bluetooth 3.0
必要システム:Windows 7、Windows 8、Windows 10 Mac:Mac OS 10.10以降 Chrome OS Androidタブレットまたはスマートフォン:Android 3.2以降
パッケージ内容:本体、単四形乾電池×2(装着済み)、クイックスタートガイド、保証規定、保証書
保証期間:2年間


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ロジクール・カスタマーリレーションセンター

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プレゼント企画再始動!読者プレゼントが2倍の1TBモデルに大増量!外付け爆速SSD「Crucial X8 Portable SSD」をゲットできるチャンス!

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昨年末にプレゼント告知をした「Crucial X8 Portable SSD」。当初は500GBのプレゼントの予定でしたが、どうせなら容量が大きい方がいいのでは?と提案してみたところ、それならばと1TBモデルにパワーアップしました。本企画を知らない人もいたかもしれないので、容量の変更に伴い、再度プレゼント希望者の募集を行います(以前応募された方は、再応募の必要はありませんが、容量は1TBとなります))。

前回と同様に、本記事を読んだ人1名様にプレゼント!応募については以下の内容を記入の上「itlifehackあっとmediabank.jpn.com」にメールをお送りください。締切は2020年1月31日23時59分。当選の発表は、応募していただいた方へのメールでのご連絡をもって替えさせていただきます。

■応募メール概要
・件名「Crucial X8 Portableプレゼント応募の件」
※このままコピペしていただいてもかまいません。
※間違った件名の場合、受領できないことがあります。
・氏名:
・いま持っている外付けストレージ:(ない場合は「なし」)
・いま興味を持っているジャンル(スマホ、PC、タブレット、ゲームなど)
・ITライフハックのご感想
なお、お預かりした個人情報については本プレゼント企画のみに使用し、応募終了後は破棄いたします。


Crucial X8 Portable SSD

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PS4ゲームに加えPC向けサブディスプレイも向くコスパ抜群の20.7型ゲーミングモニターアイ・オー・データ機器「ギガクリライト」

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アイ・オー・データ機器は、PS4に最適な「5年保証」20.7型ゲーミングモニター「ギガクリライト」を2020年1月末から発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万4,500円(税別)。

本製品は、オーバードライブ機能で応答速度0.8ms「GTG」を実現した20.7型ゲーミングモニター。暗いシーンもより鮮明に表示する「Night Clear Vision」や、コンテンツに適した設定がプリセットされた「画面モード」など、コンソールゲーム機に最適な機能を厳選して搭載した。コンパクトで求めやすいゲーミングモニターとなっている。すでに24インチ以上のディスプレイを持っている人であれば、PC向けのサブディスプレイとしての利用もおススメだ。

ニュースリリース

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Synologyからクアッドコア搭載で4ベイオールインワンのホームユースに最適なNASキット「DiskStation DS420j」が登場

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アスクは、ホームユーザーに最適なSynologyの4ベイオールインワンNASキット「DiskStation DS420j」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万6,900円前後(税込)。

「DiskStation DS420j」は、3.5/2.5インチドライブ4台の取り付けに対応し、クアッドコアプロセッサ及び1GB DDR4メモリを備えたNASキット。DLNA準拠のデジタルメディアサーバーなど、家庭向けのマルチメディアセンター用途はもちろん、データ管理・バックアップ用途、クロスプラットフォームでのファイル共有、ネットワークカメラサーバーなどの幅広い用途に利用可能だ。

また、Synology独自のオペレーティングシステム「Disk Station Manager(DSM)」による多彩な管理オプションに加え、iOSやAndroidデバイス用の専用アプリや、ルーターのポート転送設定なしで外部アクセスを可能にするクイックコネクト機能をサポートしており、多彩なストレージソリューションを提供する。なお、ストレージは別途購入が必要なことに注意。

DiskStation DS420j

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パイオニアからBD-R最大16倍速記録に対応したWindows/Mac両対応の外付けBD/DVD/CDライター「BDR-X12J-UHD」「BDR-X12JBK」

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パイオニアは、BD-R16倍速記録に対応した、Windows/Mac用外付けBD/DVD/CDライター「BDR-X12J-UHD」「BDR-X12JBK」を1月中旬に発売する。“Ultra HD Blu-ray”の再生や、Android端末へのCDの直接取り込み・再生に対応する。

本製品はBD-Rディスク(1層:25 GB)への高精度な16倍速記録に対応。BDディスク(1層:25 GB/2層:50 GB)のほか、すべてのBDXLディスク(BD-R XL:3層100 GB/4層128 GB、BD-RE XL:3層100 GB)への記録と再生が可能だ。またフルハイビジョンよりも高精細な4K解像度(水平3,840×垂直2,160)で、色調も豊かな“Ultra HD Blu-ray”の再生に対応※1。PCで臨場感のある映像を楽しめる。

ディスク表面の傷や汚れでオーディオCDのデータが読み取れないときに、独自のアルゴリズムで再度読み取りを行う機能、「PureRead 4+」(BDR-X12J-UHD)や、「PureRead 3+」(BDR-X12JBK)を搭載している。また「BDR-X12J-UHD」は、「ディスク表面の汚れや傷によるエラーデータ保管の発生頻度をリアルタイムで抑え、CD本来の音質で再生する「RealTime PureRead」も搭載している。

なお本機とAndroidスマートフォン用アプリケーション「Wireless Hi-Res Player~Stellanova~」(無償)をダウンロードしたAndroid端末をUSBケーブルで接続すれば、PCを介さずにAndroid端末へ直接、CDの楽曲を取り込み、再生することができる。

ニュースリリース

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カロッツェリア(パイオニア) カーオーディオ 1DIN USB/Bluetooth MVH-5600
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
2019-10-19




最大55インチまでの汎用モニターに対応し1万円以下の低コストで導入可能な「デジタルサイネージ用スタンド」

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サンコーは、「デジタルサイネージ用スタンド」を発売した。価格は9,800円(税込)。

本製品は、汎用のモニターを取り付けて手軽にデジタルサイネージとして活用できるデジタルサイネージ用スタンド。VESA規格、最大55インチまでのモニターに対応。耐荷重35kg。キャスター付きで本体裏側のハンドルを持って簡単に移動が可能だ。

使用しない時には折り畳むことが可能でコンパクトに収納したり、移動時にも便利。専用の機材を好大丹生するとかなりお金のかかるデジタルサイネージを低コストで気軽に導入が可能だ。

■製品仕様
・サイズ/幅523× 高さ1180× 奥行411(mm)
・重量/8.5kg
・対応モニタサイズ/32-55インチ
・対応VESA/100x100、200x100、200x200、 300x200、300x300、400x200、 400x400
・耐荷重/35kgまで
・内容品/スタンド、足×2、キャスター×2、モニタ固定支柱×2、ワッシャ×4、
     細ネジ×4、中ネジ×4、太ネジ×4、日本語取扱説明書
・パッケージサイズ/幅560×奥行き80×高さ1210(mm)
・パッケージ重量/10kg(内容品含む)
・保証期間/6か月


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デジタルサイネージ用スタンド

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リフレッシュレート360Hzで従来ディスプレイに対して実に6倍速!NVIDIAとASUSがCES2020にてeスポーツ向けの新G-SYNC対応ディスプレイを世界初公開!

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NVIDIA とASUSは、今週ラスベガスで開催されるコンシューマー エレクトロニクス ショー(CES)において、世界初のG-SYNC 360Hz ディスプレイを公開する。今年発売予定のこのディスプレイは、ゲーミングGPUであるGeForce RTXと完璧な相性を持ち、対戦ゲームの体験を比類なきレベルに高めるとしている。

2013 年に初めて投入された NVIDIA G-SYNCは、ディスプレイのリフレッシュレートとGPUのフレーム レートを同期させることでテアリングをなくす、可変リフレッシュレート(VRR)テクノロジでよく知られている。それ以降、G-SYNC プロセッサが、プレイヤーの知覚を向上させるダイナミック オーバードライブ、画質の向上によってターゲットをより正確に狙えるようにするカスタム調整が可能なファームウェア、および反応時間を短縮できる今回の360Hzのリフレッシュ レートといった、eスポーツの映像品質を加速させる新しいディスプレイ テクノロジを発展してきた。

eスポーツのプロはこれまで、次のフレームがアップデートされるまでの待機時間を削減するために、ディスプレイでのフレームのテアリングを受け入れてきたが、G-SYNC の 360Hz のフレーム レートと VRR により、フレームが 3 ミリ秒以内にリフレッシュされるようになるため、e スポーツのプロはテアリングのないフレームと圧倒的に低いレイテンシの両方を得られるようになるという。

NVIDIA と共同で開発されたASUS ROG Swift 360 は e スポーツでの競技向けに設計されており、視野内で画面に映るすべてのピクセルを確認できる 24.5 インチのフォームファクターを特徴としている。ASUS ROG Swift 360 は、ASUS の新しいスマートなROG 仕上げが特徴で、あらゆる e スポーツ イベントの大舞台でも安心してプレイでき、以下の機能を備えている。

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ベンキュージャパン、HDR10対応 IPSパネル・高音質スピーカー搭載でゲームも映画も楽しめる27型フルHDアイケアモニター「EW2780」を発売

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ベンキュージャパンは、液晶ディスプレイの新製品として、HDR10対応、高音質スピーカーを搭載したゲーム・動画視聴向け27型フルHDアイケアモニター「EW2780」を、2020年1月10日より発売する。

「EW2780」は、HDR技術にBenQ独自の様々なアンビエント照明環境において、画面上のコンテンツを自動的に調整することで、ビデオや画像の表示を最適化。これによって、さまざまな室内の環境照明でも目の疲れを軽減するブライトネスインテリジェンスプラス(B.I.+)機能を融合した、従来のHDR技術より洗練された美しい映像を映し出す「HDRi」技術を採用している。ひとつひとつの動き、一枚一枚の画像たちによって刺激的な映画の世界へ引き込まれそうになる。これまでにない、視聴体験を楽しめる。

またFreeSync対応や2.5W × 2の高音質スピーカーの搭載、ゲームモードや3種類のサウンドモード(ライブ/ポップ、シネマ、トーク/ボーカル)もプリセットされており、GTG 5msの応答速度で、流暢な動画視聴やゲームプレイを実現した。

デザイン面では、3辺ウルトラスリムベゼルデザインを採用し、お部屋のインテリアにも調和する飽きのこないシンプルで美しいフォルムに仕上げた。HDMI 3系統搭載は、ホームエンターテインメント以外でも、幅広く快適に活用できるだろう。

■「EW2780」製品仕様表
製品名            :EW2780
サイズ / パネル / バックライト:27インチワイド / IPS / LED
筐体色            :メタリックグレー
JANコード           :4.54444E+12
解像度            :Full HD(1920 × 1080)
表示サイズ          :597.9 × 336. 3mm
表示色            :約1677万色
画素ピッチ / 画素密度     :0.311mm / 82ppi
アスペクト比         :16:09
コントラスト比        :1000:1(DCR 20,000,000:1)
輝度(cd / m2)         :250cd / m2
視野角(左右 / 上下)      :左右:178° / 178°
応答速度           :GTG 5ms
水平 / 垂直周波数       :30-83KHz / 48-75Hz
ティルト角度         :上下:-5° / 15°
VESA規格           :○(100 × 100mm)
電源             :アダプター
消費電力 最大 / 標準 / エコ :最大35W / 標準20W
スピーカー          :2.5W × 2
ヘッドホン出力端子      :〇
入出力端子          :HDMI 2.0 × 3
付属ケーブル         :電源ケーブル / HDMIケーブル /
                (各約1.5m)
その他付属品         :クィックスタートガイド /
                ドライバーCD / 保証書
本体サイズ(W × H × D)    :609.9 × 457.3 × 186.5mm
梱包状態サイズ(W × H × D)  :693 × 470 × 124mm
本体重量 / 梱包重量      :約4.4kg / 6.1kg
AMA              :○
ゲームモード         :○
超解像度           :○
HDRi             :○
フリッカーフリー       :○
ブルーライト軽減       :○
カラーユニバーサルモード   :〇
ブライトネスインテリジェンスプラス(B.I.+):○
保証期間           :3年保証(パネル、ライトは1年保証)


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