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ロジクールからWeb会議やテレワーク向けのビジネス用USBヘッドセット「ロジクール Zone Wired」が登場

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ロジクールは、ビジネス用の有線ヘッドセット「ロジクール Zone Wired」を2020年5月21日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万4,000円(税込)。

テレワークの普及に伴い、Microsoft TeamsやZoomといったユニファイドコミュニケーション(UC)アプリケーションを利用したWeb会議が浸透している。本製品はビジネス向けの有線ヘッドセットで、ビジネスシーンで利用されるUCアプリケーションと連携して高品質なWeb会議や通話を実現した。

オープンな作業環境でも声をクリアに届けるノイズキャンセリングマイクと、上質なオーディオドライバーを搭載したほか、ケーブル上のリモコンで音量や通話の応答などを操作できる。ビジネスでの長時間の使用を想定しているため、一日を通して装着しても快適だ。

UCモデルはほとんど全てのプラットフォームおよびオペレーティングシステム上の、Zoomを始めとする一般的な通話アプリケーションで動作する。Microsoft Teams認定モデルはTeamsアプリを手元で瞬時に起動できる。

■製品仕様
製品名(日本語):ロジクール Zone Wired
製品名(英語):Logicool Zone Wired
型番: < Zone Wired Microsoft Teams認定 > ZONEWMS / < UC Zone Wired > ZONEWUC
参考価格(税込):14,000円
発売予定日:2020年5月21日(木)
本体サイズ(高さ×幅×奥行):
 ヘッドセット:165.93mm × 179.73mm × 66.77mm
 イヤーパッド:65.84mm × 65.84mm × 18.75mm
 USB-Aアダプター:21.5mm × 15.4mm × 7.9mm
重量:211g(ヘッドセットのみ)
ケーブル長:190cm
必要システム:USB-CまたはUSB-Aポートを搭載した、WindowsまたはMacベースのコンピューター
スペック:
 <マイク>
  メインマイク:単一指向性
  2本目のマイク:全方位
  周波数特性: 100~16kHz
 <感度>
  メインマイク:-48dBV/Pa
  2本目のマイク:-40dBV/Pa
 <スピーカー>
  周波数特性(音楽モード):20~16kHz
  感度:99dB±3dB @ 1000Hz @30mW、1cm
  ドライバー サイズ:40mm
  ドライバー インピーダンス:32Ω
パッケージ内容:インラインコントローラとUSB-Cコネクタ付きヘッドセット、USB-Aアダプター※同梱のヘッドセット専用でご利用ください、キャリングケース、取扱説明書、保証書、保証規定
保証情報:2年間無償保証


ロジクール 法人事業本部 お客様窓口

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ちょっとオシャレなテレワーク用机!サンワサプライから小さくても収納力抜群のキャビネット付きデスク「100-DESKH029M」

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サンワサプライが運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、書斎やリビングなど様々な場所で使用できるコンパクトサイズで、キャビネットと一体化していて収納力も兼ね備えたパソコンデスク「100-DESKH029M」を発売した。価格は1万2,545円(税別)。

本製品は、キャビネットと一体化した収納力を兼ね備えたパソコンデスク。書斎でのテレワークや在宅勤務はもちろん、リビングやひとり暮らしの部屋にもおすすめだ。

2段の引き出しを搭載し、書類や備品を収納でき、キャビネット裏には電源タップなどを収納できるスペースを設けている。コンパクトながらも収納力が抜群で、見た目もおしゃれできれいに設置することができる。

横幅110cm、奥行50cmの天板サイズで、ディスプレイとプリンタなどを一緒に置くこともできるサイズ。足元の空間も広い為、窮屈感もなくゆったり座ることができる。

サイズは、 1100(W)×500(D)×700(H)mm、重量は、約26.3kg。

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100-DESKH029M

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リモートワークも椅子環境が大事!サンワサプライからBIFMA強度基準の1.5倍の負荷をクリアした高耐荷重チェアと専用肘掛けパーツ

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サンワサプライは、BIFMA強度基準の1.5倍の負荷をクリアした高耐荷重オフィスチェア「SNC-NET20BK」と、 SNC-NET20BK用の肘掛けパーツ「SNC-ARM12」を発売した。

「SNC-NET20BK」は、 BIFMA(米国のオフィス用家具に関する安全試験規格)強度基準の1.5倍の負荷をクリアした高耐荷重チェア。耐荷重は座面で120kgあり、しっかり体重を支える安心頑丈設計だ。大きめの座面、背もたれなので、ゆったりと座ることができる。また、座面と背もたれが連動して動くシンクロロッキング機能が付いており、体を思いきり伸ばしてリフレッシュすることができる。

背もたれはナイロンメッシュ素材なので風通しが良く、蒸れにくい構造だ。また、4段階の傾きで背もたれを固定することができるので、座るのに快適な角度を維持しながら利用できる。ガス圧リフトを搭載しており、座面の上下可動が簡単だ。

また、本製品専用の肘掛けパーツとして「SNC-ARM12」が用意されている。「SNC-NET20BK」は肘無しタイプだが、「SNC-ARM12」を取り付けることで肘掛け付きのチェアにすることができる。

肘掛けは快適に使用できるクッション付きで、高さの調節も可能。風通しの良いメッシュ素材の背もたれと、リラックスしやすい機能を搭載しているので、長時間のデスクワークをする人にオススメだ。

■高耐荷重メッシュチェア
品番: SNC-NET20BK
標準価格:3万800円(税込)
商品ページ: http://sanwa.jp/pr/SNC-NET20BK

■OAチェア用肘パーツ
品番: SNC-ARM12
標準価格:4,730円(税込)
商品ページ: http://sanwa.jp/pr/SNC-ARM12


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掲載商品一覧

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上海問屋は、在宅ワークでも活躍できる高さと角度が調節可能なノートPCスタンド「DN-915976」を発売した。価格は2,190円(税別)。

本製品は、在宅ワーク時にとても役立つ、コンパクトで使いやすいノートPCスタンド。両サイドのボタンを押すと簡単に高さや角度の調節が可能だ。デスクの上に置いたり、ソファやベッドなどでリラックスした姿勢で使用したりと、シーンに合わせて使いやすくカスタマイズすることができる。ノートPCの高さを変えることで目線が変わり、姿勢もよくなるだろう。

また高さを最大にすると、デスクに置いて立ったままPCを操作するのにちょうどよく、手軽にスタンディングワーク環境を作ることが可能だ。

11から15.6インチのノートPCに対応する。耐荷重は約10kg。快適なデスク環境構築や健康のためにもおすすめのアイテムだ。

■製品仕様
対応端末サイズ・・・・11インチ~15.6インチ程度のノートPC※耐荷重10kg
製品サイズ・・・・・・265mm(縦) × 498mm(横) × 42mm(厚み)
重さ・・・・・・・・・約762g
主な材質・・・・・・・アルミ、プラ


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DN-915976 高さ・角度調節可能なノートPCスタンド

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オンラインゲームを考え抜いたらこうなった!ASUSからTUF Gamingシリーズ初となるWi-Fi 6対応の無線ルーター「TUF-AX3000」が登場

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ASUS JAPANは、同社のゲーミングデバイスブランド「TUF GAMING」シリーズ初となる、ゲーム用有線LANポートも備えたWi-Fi 6対応無線ルーター「TUF-AX3000」を発表した。2020年5月15日(金)より販売を開始する予定だ。

■TUF-AX3000の主な特長
・TUF Gamingデザイン初となるWi-Fiルーター

ASUSのTUF Gamingシリーズは安定性と耐久性を備えたゲーミング用のハードウェアスペック、ユニークなデザイン、イエローをテーマにした人気のシリーズ。 TUF-AX3000は、 TUFシリーズとして最初のWi-Fiルーター製品だ。

・様々なデバイスとスムーズなWi-Fi 6接続
TUF-AX3000は、 160MHzのチャンネル幅と1024-QAM、最新テクノロジーOFDMAとMU-MIMOを備えたデュアルバンドWi-Fiルーターで、無線機器を劇的に高速化させる。 2.4GHz帯では574Mbps、 5GHz帯では2402Mbpsの通信速度を実現し、一般的な802.11ac 2x2デュアルバンドWi-Fiルーターよりも2.5倍高速な通信が可能となる。

・ゲーミングLANポート
PS4、 Xbox One、 Nintendo Switchなどコンソールゲーム、 PCゲーミングを快適にするゲーミングLANポートを搭載している。ゲーミングLANポート(ポート1)を利用することでゲーミングパケットを優先的に処理することができるので、スムーズなプレイを楽しめる。

・ゲームブースト(アダプティブQoS)
QoSによって、ゲーム通信を優先して転送することができる。ネットワーク環境に応じたプリセットを使用することができるため、複雑な設定をすることなく手軽に利用可能だ。また、ゲームのみならず、テレワークのWeb会議時にもQoSにて通信を優先化できるので、クリアーな音声やスムーズな画像を維持できる。

・OPEN NAT
特定のゲーム環境下では、接続ポートのアクセス制限(NAT)が影響し、ゲームに接続ができない問題や、ゲームのホストとしてプレイできない状況が発生する場合がある。 Open NATでは、事前設定されたゲームプロファイルに応じてポートを開放し、ポートのアクセス制限による問題を解決することができる。

・「AiMesh」機能でメッシュネットワーク構築が簡単
「AiMesh」とは複数の対応Wi-Fiルーターを組み合わせて、誰でも手早く簡単に家全体にメッシュネットワークを構築できる機能だ。対応製品であればネットワーク内に異なるモデルを混在させることができるので、既に対応製品を使用されている場合には、新たに同機能を搭載した無線ルーターを購入することで、メッシュネットワークを構築できる。メッシュネットワーク構築により、音声や画像が途切れることのない安定した接続が可能となるため、テレワーク(在宅勤務)、 Web会議用ににもオススメだ。

・安心のセキュリティーシステム
インターネットに接続すると、誰もが常にオンライン上のあらゆる危険にさらされる。本製品には高度なペアレンタルコントロール機能を備えたAiProtectionを搭載しており、自宅のネットワーク環境をビジネスレベルのセキュリティで守ってくれる。家族全員のネットワーク環境をASUS Routerアプリを使って一括管理ができる。テレワークには、自宅のセキュリティー管理が必須。AiProtectionがしっかり守ってくれる。

■製品概要
製品名 : TUF-AX3000
Wi-Fi対応規格 : Wi-Fi 6 IEEE802.11ax/ac/n/a/g/b
CPU : Broadcom 6750(1.5GHz、トリプルコア)
対応周波数 : 5GHz, 2.4GHz
メモリー : 256MB フラッシュ / 512 RAM
最大転送速度 : IEEE802.11ax (最大2402Mbps - 5GHz), IEEE802.11ax (最大574Mbps - 2.4GHz), IEEE802.11ac (最大867Mbps), IEEE802.11n (最大300 Mbps), IEEE802.11a/g (最大54Mbps), IEEE802.11b (最大11Mbps)
搭載アンテナ : 外付け4本
インターフェース : WAN×1, LAN×4, USB 3.1 Gen 1×1
サイズ : 265 x 189 x 177 mm
質量 : 675g
価格 : オープン価格
予定発売日 : 2020年5月15日(金)


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製品ページ

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わずか1秒でスタンディングデスクに早変わり!テレワークにもおススメなサンコーの『らくらく昇降油圧式「置くだけスタンディングデスク」』

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サンコーは、テレワークなどで便利に使えるらくらく昇降油圧式「置くだけスタンディングデスク」を発売した。価格は14,800円(税込)。

■無段階で高さ調整可能
本製品は、油圧式を採用したスタンディングデスク。横幅750×奥行650mmで従来の机に置いて使用。本体右側のレバーを引くと、無段階に高さ調整が可能だ。高さ調整幅は125~420mm。油圧式なので、机の上に物を置いた状態でもでスムーズに調整できる。

一番低い状態では従来通り椅子に座って作業ができ、レバーを握って1秒でスタンディングスタイルに変更が可能。天板は23インチのディスプレイが横に2台並べて置けるサイズ(天板幅700mm)で、キーボード台を備えており、キーボードも打ちやすい位置にセッティングできる。単体でローテブルとしても使用可能だ。

椅子に座りっぱなしで腰が痛い。姿勢が悪くなる。集中力が途切れる。テレワークで机の高さが合わず、PC作業がはかどらない、腰が痛くなる。スタンディングデスクは高さ調整が大変。そんな方にお勧めだ。

■製品仕様
・サイズ/全体:高さ125~420(可変式)×横幅750×奥行650(mm)
     天板:横幅700(取っ手除く)×奥行400(最小)500(最大)(mm)
     キーボードトレイ:横幅620×奥行150(最小)250(最大)(mm)
     机に設置した時の高さ:机面から125(最小)~420(最大)
・重量/15.5kg
・付属品/本体、キーボードトレイ、ブラケット2枚、ゴムカバー、ワッシャー
     ネジ6本、六角ボルト5本、六角レンチ、日本語取扱説明書
・耐荷重/7kg
・パッケージサイズ/幅390×高さ50×奥行170(mm)
・パッケージ込み重量/1464g
・保証期間/購入日より12ヶ月


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らくらく昇降油圧式「置くだけスタンディングデスク」

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バッファローからメッシュネット対応で中継機も付属するWi-Fiルーター「WRM-D2133HS/W1S」が登場

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バッファローは、メッシュネット対応のWi-Fiルーターと中継機がペアになった無線LAN対応ブロードバンドルーター「WRM-D2133HS/W1S」を発売する。

■つながらないを解消する独自メッシュネット構築機能
本製品は、独自メッシュ機能で高効率なネットワークを構築できる親機と子機をセットにしたモデル。従来の親機・中継機では、手動でネットワーク構築が必要だが、メッシュ機能では、親機・中継機が連携し情報共有することで、「網目状」のネットワークを自動構築する。

さらに、バッファロー独自のアルゴリズムによって通信経路のパターンを複数シミュレートし、最も効率的なメッシュネットワークを構築。これにより、高画質な動画再生を快適に楽しむことができる。

家庭にあるスマート家電をサイバー攻撃から守るツールも付属。外部からの不正な遠隔操作や、マルウェア等によるパソコン内のデータ、防犯カメラの映像などの個人情報流出を防いでくれる。また、家庭の機器が踏み台にされて他者の機器をDoS攻撃することからも防ぐ。プレミアム機能はさらに子供へ見せたくないサイトも設定可能。ネットを安心して利用できる。

製品情報

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応答速度1ms、リフレッシュレート165Hz、AMD FreeSync Premium、G-SYNC compatibleとてんこ盛りな日本ギガバイトのディスプレイ「AORUS FI27Q-P」「AORUS FI27Q」

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日本ギガバイトはは、27インチのゲーミングディスプレイ、「AORUS FI27Q-P」および「AORUS FI27Q」の2製品の、日本での取り扱いを開始する。4月24日発売で、AORUS FI27Q-Pの価格は9万640円(税込)。AORUS FI27Qは7万4,800円(税込)。

AORUS FI27Q-Pは27インチフラットスクリーンのフレームレスディスプレイ。QHD(2560x1440)の解像度と1ms(MPRT)の応答時間、165Hzのリフレッシュレートを持つIPSパネルを使用している。

178度の広視野角だけでなく、10ビットカラー(8bit+FRC)とともに95%のDCI-P3規格も満たしているので、ディスプレイは驚くほど美しい写真、映像を楽しむことができる。それに加えて、このディスプレイはVESA認定のDisplayHDR 400規格に合格しているため、ユーザーはより自然でリアルな描写を体験することができる。

AMD Radeon FreeSync Premiumテクノロジー、NVIDIA G-SYNC compatibleにも対応しており、ゲームやビデオの再生中にかたつきやティアリングを気にすることなくコンテンツを楽しめる。さらに、合計32.4Gbit/sの高帯域幅を提供するHBR3(High Bit Rate 3)をサポートしており、165Hzのリフレッシュレート、QHD解像度、HDR、10ビットカラーを同時に楽しむことができる。

背面は、ハヤブサが獲物を狙いダイブするイメージを基にデザインされている。目と翼に当たる部分にはデジタルRGB LEDを使用しており、GIGA-BYTEのライティング規格RGB Fusion 2.0により自在にカスタマイズできる。

ユーザーが問題なくディスプレイを移動できるように、スタンドの上部にハンドルを搭載した。また、ケーブルマネジメントも容易となるよう、スタンドの下部にケーブルをまとめるための穴を確保している。

この新しいディスプレイには多くの独自機能があり、それらはすべてゲームに戦術的な優位性を与え、ゲーマーのニーズを満たすように繊細に設計されている。ブラックイコライザー2.0、エイムスタビライザー、ゲームアシスト、AORUSダッシュボード、OSDサイドキックなどの機能、そして最もユニークなアクティブノイズキャンセリング2.0はすべて、ゲームとそのPCシステムをよりよくコントロールできるように設計されている。

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AORUS FI27Q-P
AORUS FI27Q

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休校中の自由研究にも使える光学ズーム470倍まで拡大可能でWiFiモジュールに対応したデジタル顕微鏡『Dino-Lite Edge M AF AMR Polarizer(偏光) 400x』

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サンコーは、『Dino-Lite Edge M AF AMR Polarizer(偏光)400x』を発売した。価格は76,800円(税込)。普段見ることのできないミクロの世界を簡単にのぞくことができるギアだ。

Dino-Lite Edgeシリーズは、高い画質、広い拡大率範囲、新設計ボディ、生産性や効率を向上させる数々の新機能を持った高度な研究から、日常のビジネスやホームユーズまで様々な用途に対応するデジタルマイクロスコープDino-Liteの新しいシリーズだ。コロナ対策で休校中の自由研究などでも役に立つ。

本製品は400~470倍に対象物を拡大して観察・測定することができるデジタルマイクロスコープ。1280×1024の高解像度画像での撮影、観察が可能。本体の先端のダイヤルを回すことで光の反射をコントロールでき、鮮明な映像での観察が可能。別売りのWIFI接続アクセサリーが使用でき、ワイヤレスでの接続ができる。

Din-Lite専用測定ソフトウェアが付属し、対象物を映しながら描画を行ったり、11種類の測定が可能だ。スマホ用の専用アプリでスマートフォンやタブレットにマイクロスコープの映像を最大10台までの端末に映すことが可能。WIFIモジュールを合わせて使うことで、測定時の場所の制約が無く、効率的に測定を行うことができる。

■製品仕様
1・サイズ/直径:33×長さ:114(mm)
・重量/111g
・対応OS/Windows / 7 / 8 /10 、Mac OSX 10.5 以降
・電源/USBパスパワー
・インターフェース/USB2.0
・付属品/本体、先端部アタッチメント3種、ソフトウェアCD-ROM、キャリブレーションシートCS41(ピッチ0.1mm)、
     保証書、収納袋、ケーブルバンド
・解像度/1280×1024、約130万画素
・フレームレート/30fps
・センサー/1.3Mpixels 、1/4 インチ CMOS
・露出・補正/自動露出/ 自動補正/ 自動カラーバランス・彩度・コントラスト補正
・倍率・その他/約400 ~ 470 倍・偏光機能・AMR機能
・適応確認済規格/CE, FCC, ROHS
・その他/白色LED ライト8 灯、計測機能(※)、キャリブレーション機能
※本体についている倍率の目盛りは目安です。専用ソフトにて正確な数値を測定をすることができます。
・注意事項/※WiFi機能を使用するにはDino-Lite AFシリーズ用 WiFi ストリーマー WF-20が必要です。
      本製品のみの場合はWiFi接続はご利用頂けません。
・パッケージサイズ/幅165×高さ62×奥行164(mm)
・パッケージ込み重量/348g
・保証期間/12カ月


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Dino-Lite Edge M AF AMR Polarizer(偏光)400x
WIFI接続モジュール Dino-Lite AFシリーズ用 WiFi ストリーマー WF-20

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ASUS JAPANから最新のWi-Fi 6 (11ax)対応かつデュアルバンド対応のブロードバンドルーター「RT-AX56U」

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ASUS JAPANは、 Wi-Fi 6(11ax)対応、デュアルバンド対応のエントリー向けの無線LANルーター「RT-AX56U」を発表した。テレワーク(在宅勤務)やインターネット学習環境にも適した機能が搭載されている。2020年4月24日(金)より販売を開始する予定だ。Amazonでの価格は1万1,505円(税込)。

■「AiMesh」機能でメッシュネットワーク構築が簡単
「AiMesh」とは複数の対応Wi-Fiルーターを組み合わせて、誰でも手早く簡単に家全体にメッシュネットワークを構築できる機能を搭載。対応製品であればネットワーク内に異なるモデルを混在させることができるので、すでに対応製品を使用している場合には、本製品をサテライト(ノード)として使用することもでき、将来的に同機能を搭載した新しい無線ルーターを購入することで、メッシュネットワークを構築できる。家中どの部屋にいても通信は更に快適、テレワーク(在宅勤務)Web会議環境下でも音声や画像が途切れることはない。

■安心のセキュリティー
インターネットに接続すると、誰もが常にオンライン上のあらゆる危険にさらされる。本製品には高度なペアレンタルコントロール機能を備えたAiProtectionを搭載しており、自宅のネットワーク環境をビジネスレベルのセキュリティで守ってくれる。テレワークには、自宅のセキュリティー管理が必須となる。AiProtectionがしっかり守ってくれる。

■ゲームブースト(アダプティブQoS)
QoSによって、ゲーム通信を優先して転送することができる。ネットワーク環境に応じたプリセットを使用することができるため、複雑な設定をすることなく手軽に利用できる。また、ゲームのみならず、テレワークのWeb会議時にもQoSにて通信を優先化できるので、クリアーな音声やスムーズな画像を維持できる。

■次世代Wi-Fi 6対応
RT-AX56Uは、高速ワイヤレス接続を実現する帯域幅80MHzおよび1024QAM対応の2x2デュアルバンドWi-Fiルーター。 2.4 GHz帯で574 Mbps、 5GHz帯1201 Mbpsの通信速度は、これまでの802.11ac 2x2デュアルバンドルーターの1.5倍の高速を実現する。

■無線接続機器の多い環境に最適
最新テクノロジーOFDMAとMU-MIMOを組み合わせた802.11ax規格によって、高密度のネットワーク環境においては、最大4倍のトラフィックの効率化をもたらすことができる。前世代の規格802.11acでは、各ネットワークチャネルで1つのデバイスのみの処理を行っていたが、帯域幅の利用としては効率的な伝送ではなかった。 OFDMA対応の802.11axでは、各チャネルに小さなサブチャネルを分割し、複数のデバイスの信号をまとめて送信するため、よりスムーズで遅延のないワイヤレス通信を実現できる。

■スマートフォン用「ASUS Router」アプリ
AndroidおよびiOSに対応する「ASUS Router」アプリを使えば、スマートフォンやタブレットからもWi-Fiルーターを簡単に設定できる。各種設定をはじめ、トラフィックの表示やWi-Fiへの接続状況の表示できるほか、インターネットに接続できないときなどにネットワークを診断できる機能などを搭載している。

■製品概要
Wi-Fi対応規格 : Wi-Fi 6 IEEE802.11ax/ac/n/a/g/b
CPU : 1.5GHz、クアッドコア
対応周波数 : 5GHz, 2.4GHz
メモリー : 256MB ROM フラッシュ / 512MB DDR3 RAM メモリー
最大転送速度 : IEEE802.11ax(5GHz:最大1,201Mbps/2.4GHz 574Mbps), IEEE802.11ac(最大867Mbps), IEEE802.11n(最大300 Mbps), IEEE802.11a/g(最大54Mbps), IEEE802.11b(最大11Mbps) ※ 160MHzチャンネル幅には対応していません。
搭載アンテナ : 外付け2本
インターフェース : WAN(RJ45)×1, LAN(RJ45)×4, USB 3.1 Gen 1×1, USB 2.0×1
サイズ : 幅 223.5 × 高さ 47.5 × 奥行き 129.3 mm
質量 : 456 g
価格 : オープン価格
予定発売日 : 2019年4月24日(金)


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Razerは、ゲーミング向けのメカニカルキーボード「Razer BlackWidow JP - Yellow Switch」を発売する。価格は9,818円(税別)。

Razer BlackWidow JP - Yellow Switchは、Razerを代表するメカニカルゲーミングキーボード「Razer BlackWidow」シリーズの新モデル。日本語配列の既存モデルではメカニカルスイッチに「Razer グリーンスイッチ」を採用していたが、本モデルでは静音性と反応速度に優れる「Razer イエロースイッチ」を採用した。

Razer イエロースイッチは、クリック感がなく、キーを押し下げると次第に荷重が上がっていくリニアタイプのメカニカルスイッチ。アクチュエーションポイントは一般的なメカニカルスイッチより浅い1.2mm、押下圧は45gで、なでるように軽く触れる入力でも正確に反応。連続打鍵や瞬時のリアクションが求められるシーンでも、確実かつ正確な操作を実現した。

またRazerデバイスでおなじみのライティングシステム「Razer Chroma」を搭載し、約1,680万色のライティングを設定できる。PCソフト「Razer Synapse 3」と連携することで、人気ゲームにシンクロしたイルミネーションを楽しんだり、攻撃を受けたときに点滅させたりできるほか、自身の好みに合わせた発光エフェクトを設定することも可能だ。

そのほか、1つのキーに2つの機能を割り当てられる「HyperShift」や、オンボードメモリおよびクラウド上の両方に保存できるハイブリッドストレージにも対応。ハイブリッドストレージには、最大5つのプロファイルを保存でき、使用する環境が変わってもカスタマイズした状態でキーボード操作できる。

※「HyperShift」とは……任意のキーをHyperShift キーとして設定し、長押ししている間すべてのキーに通常割り当てをしたキーマッピングとは別のキーマッピングへ変更ができる機能

■Razer BlackWidow JP - Yellow Switch概要
カラー: ブラック
発売日: 2020年4月24日
カテゴリー: キーボード
概算サイズ(L×W×H): 約446×166×42mm
概算重量:1,248g
ケーブル長: 約1.9m
レイアウト: 日本語レイアウト
押下圧: 45g
アクチュエーションポイント: 1.2mm
リセットポイント: 1.2mm
キーストローク: 3.5mm
キースイッチ方式: Razer イエロースイッチ
アンチゴースト機能: 対応
最大同時押しキー数: Nキーロールオーバー
ゲーミングモード: 搭載
バックライト: 搭載(個別カスタマイズおよびRazer Chroma 対応)
オンボードメモリ: ハイブリッド対応(オンボード&クラウド)
マルチファンクションダイヤル・ボタン: なし
リストレスト: なし
対応OS: Windows 7(64ビット)以降
接続方式: USB
保証期間: 24カ月


Razer BlackWidow JP - Yellow Switch

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リンクスインターナショナルから最大解像度18,000dpiのワイヤレスゲーミングマウス「CORSAIR Gaming DARK CORE RGB PRO」を発売

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リンクスインターナショナルは、2.4GHz高速ワイヤレス、Bluetooth 4.2+LE対応、最大解像度18,000dpiのワイヤレスゲーミングマウス「CORSAIR Gaming DARK CORE RGB PRO」を2020年4月18日より発売する。

DARK CORE RGB PROは、PIXART製の超高精度PMW3392オプティカルセンサーを搭載した、最大解像度18,000dpiのワイヤレスゲーミングマウス。1msの低遅延で接続する2.4GHz高速ワイヤレスと、高速転送とセキュリティを高めたBluetooth® 4.2+LEに対応、2つの無線通信と付属するUSBケーブルによる有線接続が可能だ。

最大50時間持続するロングライフバッテリーの採用により、連続したゲームシーンにおいても、バッテリー切れの心配をすることなく快適なプレイを実現、先進のドライバソフトiCUEにより、約1680万色のLEDバックライトカラー設定、マウスパッドチューニング、マウスリフト検知機能、アングルスナップ機能、高度なマクロ機能などの設定が可能だ。

付属のケーブルでマウス本体を充電する「DARK CORE RGB PRO」と、Qi ワイヤレス充電に対応した「DARK CORE RGB PRO SE」の2つのモデルが用意されている。

■DARK CORE RGB PRO製品概要
カラー:ブラ1ック
バッテリー:リチウムイオンポリマー
(2.4GHz接続時:バックライト使用時約16時間、バックライト非使用時最大36時間)
(Bluetooth接続時:バックライト使用時約18時間、バックライト非使用時最大50時間) インターフェース:USB 2.0
無線:2.4GHzワイヤレス / Bluetooth 4.2 + LE ケーブル長さ約1.8m
ボタン数:8
センサー:オプティカルセンサー
解像度:100dpi – 18,000dpi (1dpi刻み) dpi
X/Y軸:独立制御
レポートレート:1000Hz/2000Hz
オンザフライ対応
マウスパッドチューニング:対応
アングルスナップ:対応
マウスリフト検知:対応
LEDバックライト:RGB
対応OS:Windows 10/8.1/7
保証:2年
本体サイズ:127.0(L) x 89.0(W) x 43.0(H) mm
本体重量:約133g(ケーブルを含まず)
ドライバソフト:http://www.corsair.com/en/support/downloads


製品情報ページ

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ネット会議や在宅勤務に大活躍!スマホ向けの縦画面動画撮影対応で初心者にも使いやすいロジクールの高画質カメラ「ストリームカム C980」

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ロジクールは、同社のWebカム「ストリームカム C980」を2020年4月23日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万350円(税込)。

本製品は動いている被写体も精細かつ滑らかに撮影・配信できるよう、フルHD1080p動画でフレームレート60フレーム(1秒あたり60コマ)に対応。縦方向ビデオを撮影する際の設定変更は不要。カメラを縦に置くだけでInstagramやFacebookのストーリーなどスマートフォンでの再生に適したビデオを撮影できる。

オートフォーカス(カメラのレンズから10センチ以上で動作)と自動露出調整が的確に作動し、顔を明るく鮮明に映してくれる。また、シャープで明瞭な画像を届けられるよう、レンズにフルHDに最適化されたガラス製レンズを採用した。78度の視野角により、最高2人をフレームに収めることができる。

PCモニター上や卓上に設置してカメラの向きを上下左右に動かせる。不意にカメラ位置がズレてしまった時に便利な、ブレ補正機能も用意されている。

ウェブカメラ用ソフトウェアLogicool Captureを用いれば、もう1台のウェブカメラの映像、またはデスクトップ画面やアプリケーションウィンドウを画面の片隅に置いたり、左右2分割にして配信できる。カメラのズームやパン、クロマキーによる背景の削除、リアルタイムでメッセージを表示させることも可能だ。また、自動フレーミングをオンにすることで、常に人物を動画中央に最適にフレーミングしてくれる。

■製品仕様
製品名(日本語):ロジクール ストリームカム C980
製品名(英語):Logicool StreamCam C980
色:グラファイト / オフホワイト
型番:C980GR / C980OW
価格:オープンプライス
ロジクールストア価格:20,350円(税込)
発売予定日:2020年4月23日(木)
保証期間:2年間
本体:[クリップなし] サイズ(幅×奥行×高さ):58mm x 48mm x 66mm 重量:150g
   [クリップ付き] サイズ(幅×奥行×高さ):58mm x 48mm x 85mm 重量:222g
ケーブル長:1.5m
フォーカス:オートフォーカス
視野角:78°
フレームレート:最大60フレーム/秒
内蔵マイク:ステレオ
ソフトウェア:Logicool ウェブカム ソフトウェア Logicool Capture※ロジクールのWebサイトからダウンロードが必要
付属品:本体、モニターマウント、ユニバーサルモニターマウント、クイックスタートガイド、保証書、保証規定、3ヵ月間のXSplitプレミアムライセンス
動作環境:[必要システム] Windows 10 以降、Mac OS X 10.14 以降
     [推奨システム] 第4世代Intel Core i5 以上、USB 3.1 type Cポート
接続I/F:USB 3.1 type C


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1TBに1500時間録画!ピクセラから地上/BS/110度CSデジタル放送対応でWチューナー&Wトランスコーダー搭載のテレビチューナー「Xit Board XIT-BRD110W」

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ピクセラは、パソコンやスマートフォン向けのテレビチューナーブランド「Xit(サイト)」の新製品として、Xit Board「XIT-BRD110W」を2020年4月17日(金)より発売する。ピクセラ オンライン ショップでの価格は19,800円(税込)。

Xit Board「XIT-BRD110W」は、2018年6月に発売した「XIT-BRD100W」の後継機にあたる製品で、地上/BS/110度CSデジタル放送対応 ダブルチューナー・ダブルトランスコーダーを搭載したWindows向けの テレビチューナー(接続はPCIExpress)。多彩な録画・視聴機能を備えたハイスペックモデルで、最大15倍までのAVC(H.264)の圧縮録画を2番組同時に可能。

CPUに負荷をかけずに映像内容に最適化されたアルゴリズムで高画質のまま、1TBのハードディスクに約1,500時間録画することができる。さらに、本製品や「XIT-BRD100W」を2枚同時に使えば、最大4番組の同時録画も可能だ。

■Xit Board「XIT-BRD110W」主な特長
1. 高感度シリコンチューナーとハードウェアAVCトランスコーダーを2基搭載
2. CPUに負荷をかけずに2番組同時にAVC録画が可能
3. Xit Board「XIT-BRD110W」や「XIT-BRD100W」を2枚同時に使用することで最大4番組を同時録画
4. 高画質(HD画質)のまま、BD/DVDへの書き出し、外付HDDやSeeQVault書き出しも対応
5. 「タイムシフト機能」「スリープ復帰」、「時間変更追従・イベントリレー」「リリーフ録画」
6. ホームネットワークを使ってのDTCP-IP配信や、スマホなどからも楽しめるワイヤレステレビ機能
7. 話題の番組が一目でわかる視聴ランキング表示機能
8. 好みに応じた番組案内を行うオススメ機能
9. Low Profileにも対応(ブラケット同梱)
10. B-CASカードスロットをブラケット側に移動


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Xit Board「XIT-BRD110W」

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無線ルーターから遠い部屋でも電波がつながり4K動画も快適に視聴できるe-Meshスターターキット2製品がエレコムから登場

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エレコムは、メッシュネットワークにより、大きな家でもしっかりカバーし、最大1733Mbps(理論値)の高速通信が可能なWi-Fiシステム e-Meshスターターキット“WMC-2HC-W”を4月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万8,800円(税別)。

■ルーターから遠い部屋でも電波がつながりやすくなるe-Meshスターターキット
無線メッシュネットワークを構築することで、スマート家電やスマートスピーカーなどのIoT機器が、よりつながりやすく、より切れにくくなるe-Meshスターターキット。ルーターと専用中継器各1台のセットとなっている。戸建3階建て、マンション4LDKをカバーし、6人家族全員が複数の端末(最大46台)を同時使用しても快適な通信が可能だ。ルーター側は5GHz帯で最大1733Mbps、2.4GHz帯で最大800Mbps(ともに規格値)の高速通信が可能、4Kテレビも快適に視聴できるプレミアムクラスの製品で、お部屋にもなじむデザインだ。

■高速通信を実現するさまざまな機能を搭載
回線が混雑しにくいIPv6 IPoEインターネット接続に対応する。グループ会社であるDXアンテナのノウハウを活かした高感度の「ハイパワー内蔵アンテナ」を搭載している。また「バンドステアリング」機能、「MU-MIMO」機能、「ビームフォーミングZ」など、より高速で安定した通信を可能にする機能を多数搭載している。

■トレンドマイクロの「スマートホームネットワーク」など安心のセキュリティ機能を搭載
接続されたIoT 機器を守るため、トレンドマイクロのセキュリティ機能「スマートホームネットワーク」を搭載。セキュリティソフトがインストールできないネットワーク家電を脅威から保護するほか、悪質なウェブサイトや脆弱性を狙う攻撃、情報漏洩を伴う外部への不正な通信などをブロックする。このほか、ゲストに安全にWi-Fiを提供する「友だちWi-Fi(ゲストSSID)」機能や、お子様のネットの使いすぎを防止する「こどもネットタイマー3」を搭載している。

ニュースリリース

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これからの緊急事態宣言を乗り切ろう!ロジクールのテレワークマスターらによる在宅勤務快適化Tipsを一挙公開!

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新型コロナウイルス感染防止に伴い、在宅勤務を推奨する企業も増えてきた。急ピッチでテレワークが本格化し、コミュニケーションもメールやチャット、ビデオ会議などオンラインで実施する機会が増えるにつれて、物理的・心理的なストレスを感じている人もいるだろう。

個人向けはもちろん、会議室向けのカメラやWeb/ビデオ会議システムを提供するロジクールが、システム導入のノウハウや、世界中の事業所とのオンラインコミュニケーションの実体験から、「テレワークのTips」を紹介した内容をお届けする。

■ビデオ会議によって、対面に近い臨場感を作る
会議室に全員が集まって話すことを100%とすると、電話会議だと50%くらいになるが、これにビデオを加えて音声品質も向上させれば70~80%にできるのではないだろうか。参加者の参加意識を高められるし、誰が参加していてどういう姿勢で会議に臨んでいるかを主催者が確認できるからだ。

例えば、電話会議で発言が少ない場合を考えてみよう。主催者からすると「誰が参加していたのかわからない、自分の言ったことが伝わったかもわからない」、参加者から見ても「自分が参加した意義がわからない、疎外感を感じる」というマイナス面が多く出てくる。欧米諸国ではロジカルな言語体系や個々の発言の多さによって音声会議のマイナス面をカバーしてきたが、日本文化はそうではないので、ビデオの有無によって大きくかわるはずだ。

市場では「会議で画像を見せる必要はあるのか」とよく言われるが、昨今は、画質の向上とネットワーク速度の向上、AIによる画像加工の3点により、画像を見せるハードルは下がってきた。

■ビデオ会議のストレスを低減するコツ
コツ① カメラは目線の高さに

ノートPC付属のカメラでは、下からのアングルになりやすいので、実際とは異なって見えたり、PCのスペックによっては画像の質や角度がいまひとつということもある。

理想的な解決策は、外部モニターの上にカメラを設置すること。カメラの高さが人の目線の高さになるので姿勢が良くなり、相手から見ても、より自然に会話できるようになる。自分の実感としても、相手が海外のメンバーであっても、直接会って話すのと同じような感覚でスムーズに議論できるようになる。

外部モニターを使用しない場合は、三脚を使って好きな場所に設置するのがおすすめだ。

コツ② 背景を設定する
ZoomやMicrosoft Teamsといったウェブ会議サービスには、背景をAIで加工する技術が搭載されている。「個室がない/綺麗ではないので周りの風景を見せたくない」という場合、例えばZoomでは、このように背景を設定できる。

1)Zoom の画面で左下二番目、ビデオアイコンの右側の上矢印をクリック。すると、ポップアップメニューが出る。

2)メニュー内のビデオ設定をクリックする。

3)設定画面の「バーチャル背景」をクリックすると、右から好きな背景が選べる(自分で好きな画像を登録することも可能)。Microsoft Teamsも同様に背景をぼかしたり、画像を適用したりすることができる。

背景設定1


背景設定2


日本の一般的な住環境だと完全な個室を確保できないがゆえの苦労も多いが、まずは“ビデオをON”にして”意欲的”に会議に参加すれば、よりリアルに近い形で互いにCo-Workingできると、会社としてのパフォーマンスを維持できるだろう。

ちなみにアナログなポイントだが…テレワークで気が緩まなくするためには、①いつもどおりの時間に起きる ②きちんと着替える ③やはりビデオをONにする が大事だ。

あとはヘッドセットを買ったものの、安価なものにしすぎたために長時間装着すると耳が痛くなる、周辺のノイズを拾うので雑音や家族の声が入ってしまう……という人もいるのではないだろうか。

ロジクールでは様々な価格帯のウェブカメラだけでなく、長時間使用でも疲れにくいヘッドセットやマウスなどのデバイスも取り揃えていますので、在宅勤務のストレスを低減するのに役立つかもしれない。

在宅生活に役立つ ロジクール製品

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千円以下で買えるテレワークに使える会話や会議の通話に特化したモノラルヘッドセット上海問屋の「DN-915974」

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新型コロナの感染が広がるのを防ぐためにリモートワークが広がっているがネット会議や通話などでPC内蔵のマイクとスピーカーでは、使いにくいという人におススメの低価格なヘッドセットを紹介しよう。それが上海問屋の「DN-915974」だ。価格はなんと999円(税別)。

■ステレオヘッドセットは耳への負担がかかる
本製品は、相手の声を聞き取りやすくすることに特化した「モノラルタイプ」のUSBヘッドセット。一般的なマルチメディアヘッドセットと呼ばれるものは、左右のスピーカーから異なった音が出力されるステレオ音声タイプ。大きめのスピーカーを搭載しており、さらに重さがあったりで長時間装着していると耳が痛くなったり、肩が凝ったりすることもある。なまじ音の奥行き感や立体感があるためシンプルな会話の邪魔になる場合もある。

それに対し「モノラルタイプ」の本製品は、左右のスピーカーからは同じ音が出力されるようになっており、ムラのない音声が相手の声に集中しやすく、会話をスムーズに聞き取ることができる。使い方はUSBをつなぐだけ。手元で調整可能なボリュームコントロール付き。さらに約132gと軽量なので耳や肩への負担が少ない。

音に臨場感はないので、ホビー用途にはあまり向かないが、とにかく声が聞き取りやすいので、テレワークや在宅勤務などで、ビデオ会議やチャットを利用する機会が多い人にはとてもおすすめの製品だ。

■製品仕様
インターフェイス・・・・・USB
ドライバーユニット・・・・28mmダイナミック型
スピーカー感度・・・・・・120dB±3dB
周波数帯域・・・・・・・・300Hz~6000Hz
インピーダンス・・・・・・150Ω
マイク感度・・・・・・・・-40±3dB
マイク指向性・・・・・・・全指向性
ケーブル長・・・・・・・・2.5m
重量・・・・・・・・・・・約132g
内容物・・・・・・・・・・本体のみ


上海問屋限定販売ページ

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聞き取りにくいを解消!ソースネクストからWeb会議や通話中のノイズをAIで低減する「Krisp Pro 3年版」

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ソースネクストは、環境音やノイズを低減するソフト「Krisp Pro 3年版」を同社サイト上で発売した。価格は1万2,000円(税別)

本製品は、Web会議などで気になる周囲の環境音やキーボードの音などを減らし、人の声のみを送受信できるため、クリアな音声でWeb会議ができる。ブイキューブが提供する、利用時間の制限がない有料の「Pro」プランの3年版を求め安い特別価格で提供する。

Krisp Proは、入力された音をディープラーニング技術により人の声とノイズに分解し、人の声のみを送受信できるようにする独自技術を搭載している。ノイズキャンセリング技術を搭載したヘッドセットやマイク、スピーカーがない環境でも、快適な音声でweb会議を実現できる。

また自分のマイク、相手から聞こえるスピーカーの音、どちらもワンクリックでノイズを消すことができる。

Zoom、Skype、Google Hangout、V-CUBEなどマイク・スピーカーを使用するすべてのアプリケーションで利用できる。

Krispはすべての音声処理をローカルで実行するので、音声データが外部に漏れる心配はない。

■「Krisp Pro 3年版」製品概要
製品内容 : システム・ユーティリティ
開発   : Krisp Technologies, Inc.  (国内総販売代理:株式会社ブイキューブ)
販売   : ソースネクスト
対応OS : Windows 10 (64ビット版) .NET 4.6.1.以上(推奨:Windows 10 1903以上)、macOS 10.12以上
※使用時にインターネットが必要。




Krisp Pro

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PCショップアークからASRockマザーにFractal Design製の最新ミドルタワー型Define 7ケースを採用しインテル&AMDのどちらかが選べるハイエンドゲーミングPC






ベンキュージャパンから応答速度0.5msを実現するDyAc+テクノロジー搭載で240Hzリフレッシュレート対応のeスポーツ向けゲーミングディスプレイ

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ベンキュージャパンは、ZOWIE XLシリーズ最新作として、BenQ初の応答速度0.5msを実現、BenQ ZOWIE独自のDyAc+を搭載し、240Hzリフレッシュレートに対応するゲーミングディスプレイ「XL2746S」を本日3月27日より発売する。Amazonでの価格は8万817円(税込)。

今回発売される「XL2746S」は、「XL2720」の後継機種となり、27型、応答速度は0.5msと、圧倒的に快適なゲームプレイを楽しめるeスポーツ向けのゲーミングディスプレイ。BenQ ZOWIE独自のテクノロジー、「DyAc(Dynamic Accuracy)」がアップデートされ、よりゲーム中の激しい画面の揺れを最小限に抑え、鮮明な画像を表示する「DyAc+」を搭載した。また、240Hzリフレッシュレートにも対応し、滑らかで快適なゲームプレイを楽める。

またBenQ ZOWIEシリーズ初となる、AMD FreeSyncテクノロジーを搭載。ティアリング、フレームの破損、カクツキといった問題が解消され、よりゲームプレイに集中することができる。

なお、今後XLシリーズの24.5型タイプ「XL2546S」も発売を予定している(発売日未定)。

■XL2746S製品仕様
画面サイズ       :27型ワイド
パネル / バックライト  :TNノングレア / LED
解像度         :1920×1080(Full HD)
アスペクト比      :16:9
表示色         :約1677万色
表示サイズ(mm)     :597.6×336.15
画素ピッチ(mm)     :0.311
画素密度(ppi)      :82
視野角(左右 / 上下)   :170度 / 160度
輝度(cd / m2)      :320
コントラスト比     :1000:1(DCR 1200万:1)
応答速度(GTG)      :0.5ms
HDCP          :1.4
HDR           :‐
水平周波数(KHz)     :HDMI2.0:30~255 HDMI 1.4:30~138
DP1.2          :30~255 DVI-DL:30~160
垂直周波数(Hz)     :HDMI2.0:48~240 HDMI 1.4:50~144
DP1.2          :48~240 DVI-DL:50~144
リフレッシュレート   :240Hz
スピーカー装備     :-
ヘッドホン出力端子   :○
入出力端子       :HDMI2.0×1 / HDMI1.4×1 / DVI-DL×1 /
             DisplayPort 1.2 ×1 / マイクジャック×2
USB端子         :USB3.0×3(Down×2、Up×1)
ティルト角度(下 / 上)  :-5° / 20°
スウィーベル(左 / 右)  :45° / 45°
高さ調節(mm)      :140
ピポッド回転      :90°
VESAマウント      :100×100
本体サイズ(W×H×D)(mm) :632.5×419.4~558.8×225
本体重量(kg)      :約8.7
電源(100-240V 50 / 60Hz):内蔵
標準消費電力      :55W
待機省電力時      :0.5W以下
共通付属品       :ドライバーCD
             (マニュアル・クイックスタートガイド含) /
             保証書 / 電源ケーブル
付属ケーブル      :DisplayPortケーブル(約1.8m) /
             USBケーブル(約1.8m)
その他付属品      :モニターカバーシート / S-Switch
保証期間        :3年保証(パネル、バックライトは1年保証)


XL2746S

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スマホで撮った動画を映える動画に早変わりさせる編集ソフト「EaseUS Video Editor Pro」

PH01

スマホでフルHDや4Kといった高解像度動画の撮影が簡単にできるようになった。Youtubeなどの動画サイトやInstagram、TwitterといったSNSにも高解像度動画が大量にアップされている。一瞬を切り出す静止画とは違って動画は動きが伴うため“映える動画”をネットにアップするには動画の編集テクニックがものをいう。たとえばカメラを回しっぱなしで撮った面白味のない動画であっても編集次第でいくらでも映える動画へと変身させることができるのだ。

そうした動画を作るためには、スマホに付属している編集機能やスマホアプリでは機能が足りない。何よりスマホの小さな画面で動画を編集するより、パソコンの大画面で編集作業をするほうが、はるかに視認性が高く効率よく行える。

また、どんなにたくさんの編集機能が搭載されていても、どこにどの機能があるのか見通しが悪くて全ての機能を使いこなせないのであれば宝の持ち腐れだ。スマホのアプリから脱却し、PC上で動画編集というクリエイティブワークに初めて挑戦するのであれば、単純明快でわかりやすいユーザーインターフェイスを実装しているソフトを選びたい。そこで今回おススメしたいのが「EaseUS Video Editor Pro」である。このソフト、ちょっとでも動画編集をかじったことがある人なら、操作マニュアルを見なくても、すぐに動画編集ができちゃうという、わかりやすい画面構成と操作体系が売りの製品だ。

■ライセンスの購入前に無料体験版で気軽に試せる
EaseUS「EaseUS Video Editor Pro」は1か月ライセンが3,590円、1年間ライセンスが5,990円、永久無料アップグレードが9,590円となっている。同様の機能を持つ動画編集ソフトの多くがフル機能で1万円を超える価格が多い中、この価格設定は、お買い得と言えるだろう。

本ソフトは製品公式サイト(https://jp.easeus.com/multimedia/video-editor.html)からダウンロード可能だ。無料体験版が用意されているので、購入する前に気軽に試せるのがうれしい。

PH02
体験版からライセンス購入で製品版へアップグレードできる

■気に入ったらすぐにアップグレード可能
体験版は一部機能が制限されており、一定期間を過ぎると起動できなくなるので注意が必要だ。なお、体験版を使って気に入ったら、画面右上の「アップグレード」をクリックすればアプリのライセンスを購入してアクティベートが可能だ。アクティベートすれば、ロゴなしで動画を書き出し可能になるほか、全機能を利用可能となり、またその後の各種アップグレードや技術サポートも受けられるようになる

ちなみに「操作マニュアルを見なくても動画編集できる」とお伝えした理由は、要所要所にチュートリアルが用意されているためだ。「次に何をすればいいのか?」という画面をグレーアウトさせたうえ、矢印で明示した状態で解説してくれるので、動画編集の経験者はもちろん、未経験者でもスムーズに動画編集をマスターできるだろう。

PH03
画面をグレーアウトさせているところがミソ。これならどこを操作すればいいのか一目瞭然だ

■基本は他の動画編集ソフトと同じ
本ソフトを使った動画編集の流れは、まず素材になるムービーをインポートしてから、下のタイムラインに配置して、それぞれのムービーの使う場所をトリミングするといった具合で基本的には多くの動画編集ソフトと同じだ。このため将来的にプロ用の編集ソフトにステップアップする場合でも、本ソフトで得た手順やノウハウは役立ってくれるだろう。

PH04
動画データはファイルごと、またはフォルダーごとにインポートできる。撮影した日時で動画をひとつのフォルダーにまとめて保存し、まるごとインポートするのがお手軽だ。


PH05
インポートしたムービーは「素材」タブにまとめて表示される


PH06
時系列に沿って撮影しておけば一気にストーリーに展開することができる

素材タブから動画をひとつずつ下のタイムラインに配置していってもよいが、撮影する際にあらかじめ想定しておいたストーリーや台本に従って撮影していけば、一括選択してまとめてタイムラインにセットできる。動画撮影の時点で「あとで編集する」ということを意識して撮影しておけば、編集作業が非常にラクになるだろう。

PH07

■同じ処理をするのに複数の方法が用意されているのもポイント
本ソフトの便利なところは、ひとつの結果を導き出すのに複数の操作方法が用意されているところだ。たとえば、複数の動画を「トリミングして動画間を開けずにつなぐ」という処理をする場合、動画の前後をマウスカーソルでつかんで左右にスライドし、そのままトリミングしたら、別の動画をその直後に持ってくるという操作を繰り返すことで行える。

このほかに「分割」機能を利用して映画フィルムを切るように動画を簡単に分割していき、不要部分を削除すれば自動的に、そのすき間を詰めてくれる。動画としては同じ結果だが、方法が複数用意されており、自分にとってより使いやすい方法が選べるようになっている。

たとえばセリフ入りで動画を撮影しておき、すべてをつないで、それぞれの長さを調整すれば、ひとまず荒削りではあるが動画は一応完成する。このあと必要に応じて、テロップを入れたり、エフェクトをかけたり、画面切り替え効果を加えたり、BGMを挿入といった感じで動画に手を加えていけば、より“映える動画”の完成だ。

PH08
テキストタブには様々なパターンのテキストが用意されている

「テキスト」タブをクリックすると、さまざまなパターンのテキストが表示される。一般的なテロップを入れるなら「Subtitle 1」または「Subtitle 2」といった具合に選択していくだけでいい。

PH09
フォントや色、スタイルなどを自由に選ぶことができる

タイムラインにテキストを配置したら、そのパーツを右クリックしてから「編集」を選び、テロップの内容を入力し、フォント、サイズ、カラー、装飾などを選ぶ。見やすさを重視するなら袋文字の「Stroke」を選び、「境界線」を白、「色彩」を赤などにすると、背景がどんな色でもテロップが目立って見えるだろう。
※注意:お手元のPCにインストールされているフォントしか使えません。

PH09A
様々なフィルターが用意されている

■多くのエフェクトが用意されており簡単に適用できる
本ソフト(EaseUS Video Editor Pro)には多くのエフェクトが用意されている。シーンに合わせてエフェクトを加えれば、意図に合った雰囲気を演出できるだろう。

本ソフトには50種以上のエフェクトが用意されているが、最も利用頻度が高いと思われるのが「モザイク」だろう。特にYouTubeやSNSなどに動画をアップするのであれば、許可を得てない第三者の顔、自宅の表札、電柱の住所表示など特定されやすい部分にはモザイクをかけておいたほうがよい。これも本アプリなら、数ステップで簡単に適用できる。

PH10
モザイクをかけたいムービーを右クリックして「モザイク」を選ぶ


PH11
モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了

モザイクをかけたい動画を右クリックして「モザイク」を選び、その後表示される画面で「追加」を押すと四角形の選択エリアが表示されるので、モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了だ。わずか数ステップでできるのがうれしい。

■日本語も可能になってほしかった字幕生成機能
現時点では日本語に対応していないがユニークな機能としてムービーの音声から字幕を生成する機能がある。現時点では英語と中国語のみの対応となっている。最近は字幕を入れるのが当たり前となっているので、ぜひ日本語の字幕生成にも対応してほしいところだ。

PH12
字幕生成はで中国語または英語を選択可能だ。

「字幕言語」で中国語または英語を選択すればあとは自動で生成してくれる。字幕作成を飛躍的に効率化してくれ非常に便利だ。両言語ネイティブな人はぜひ活用してほしい

完成した動画はメジャーな形式で出力できる
動画の出力形式は、MP4、AVI、WMV、MKV、MOV、GIFを選択可能だ。PCからiPhone、Androidスマホやタブレット、ゲーム機といった端末で再生できる形式をサポートしている。出力画面で「設定」をクリックすれば、品質(高/標準/ノーマル)、ビデオ(エンコーダ/解像度/フレームレート/ビットレート)、オーディオ(エンコーダ/チャンネル/サンプルレート/ビットレート)など細かく調整できる。

PH13
デフォルトでは多くの端末で再生可能な「MP4」が設定されている


PH14
無料体験版で設定できるのは最大1280×720ドットまで


PH15
動画プラットフォームをあらかじめ設定しておけば、動画の書き出しが終了すると同時にアップロード可能だ


PH16
リアルタイム以上の速度でエンコード可能

■エンコード速度も十分、動画編集入門向けにおススメ
完成した動画を試しに書き出してみた。AMDのRyzen 9 3900Xを搭載するデスクトップPCで、4分38秒のフルHD動画(品質:標準)の書き出しに約2分49秒の時間がかかった。約半分の速度で書き出せており、十二分な速度と言えるだろう。なお、搭載するCPUやメモリー搭載量によって書き出し時間は変わってくることに注意。

いまや多くの人々が、iPhoneをはじめとしたスマホ、GoProなどのアクションカメム、ドローンといった、さまざまなデバイスで動画を撮影する時代だ。簡易編集機能ですぐにアップして満足するのではなく、きちんと手を入れて“映える動画”として公開すれば、より注目を集めることができるだろう。

また、YouTuberを目指しているというのであれば、動画編集の能力は必須と言える。ちゃんと編集して、映える動画作品として公開すれば一躍人気YouTuberの仲間入りなんていうのも夢ではないかもしれない。これから動画編集を始める第一歩として、EaseUS Video Editor Proは手軽、かつ安価な選択肢としておススメしたい。
(ジャイアン鈴木)

EaseUS Video Editor Pro

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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