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本体

マウスコンピューター、薄さ約16.8mmで約16.4時間のバッテリー動作可能なペン入力対応14型コンバーチブルパソコンを発売

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マウスコンピューターは、「約16.8mm」※の薄さで、「約16.4時間」のバッテリー動作を実現し、ペン入力に対応する14型コンバーチブルパソコン「m-Book U」シリーズを発売した。「m-Book U400S」は13万9800円(税別)から、Office Personal 2019を搭載した「m-Book U400S-A」が15万8800円(税別)から。

本製品は、14型グレア液晶を採用し、画面を外側に「360°回転」させることができ、キーボードでの入力はもちろん、タブレットモードによるタッチ入力、イラスト制作に適した「256段階の筆圧感知」、「Windows Ink」に対応したペン入力など、用途に合わせて多彩な入力方法を選択でき、作業の生産性を高めてくれる。

本体は冷却ファンを取り除いた「ファンレス機構」を採用しており、動作音がないため周囲に気を遣わずに利用できる。

「4コア8スレッド」の第8世代インテル Core i7-8565U プロセッサーを搭載することで、オフィスソフトからデジタル素材の編集まで快適に作業することができる。

さらに移動時など操作をしていない省電力状態でも、無線通信やメールの受信、ファイルのダウンロードなどをバックグラウンド処理できる新しいスリープ機能「モダンスタンバイ」に対応し、瞬時にスリープから復帰して作業を再開することができる。

ニュースリリース

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iiyama PC、「SENSE∞」より、TITAN RTX搭載BTOパソコン新モデルが登場

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「SENSE∞ (センス インフィニティ)」より、史上最強のグラフィックスカードTITAN RTX載BTOパソコンの、新モデルを発売した。

TITAN RTXは、Turingアーキテクチャを採用した史上最強のPCグラフィックカード。クリエイターのコンテンツ制作に圧倒的なパフォーマンスを発揮し、リアルタイム レイ トレーシングなど先端テクノロジーを駆使した美しく繊細な映像表現も快適に行なえる。最大672GB/sのメモリバス帯域幅を持つ24GBのGDDR6メモリ、4,608基に及ぶCUDAコア、72基のRTコア、576基のTensorコアを搭載した、パフォーマンスを最重要視したグラフィックカードだ。

■SENSE-R42A-LCi7SX-ZYVI [Windows 10 Home]
販売価格:57万4,980円~(税別)
OS:Windows 10 Home 64ビット[DSP版]
プロセッサー:Corei7-9800X
チップセット:X299 [ASUS X299-A]
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×4(計32GB)
M.2 SSD:500GB M.2 SSD / NVMe 対応
HDD:2TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:NVIDIA TITAN RTX 24GB GDDR6
電源:800W 80PLUS TITANIUM認証 ATX電源

■SENSE-R42A-LCi9XE-ZYTVI [Windows 10 Home]
販売価格:1,49万9,980円~(税別)
OS:Windows 10 Home 64ビット[DSP版]
プロセッサー:Corei9-9980XE
チップセット:X299 [ASUS X299-A]
メモリ:DDR4-2666 DIMM 16GB×4(計64GB)
M.2 SSD:500GB M.2 SSD / NVMe 対応
HDD:2TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:TITAN RTX 24GB GDDR6×3
電源:1350W 80PLUS PLATINUM認証 ATX電源


TITAN RTX搭載パソコン

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CAMPFIREで大人気だった8インチUMPCの次世代機「TopJoy Falcon2」登場

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ヴェルテは、Topjoy製の新製品8インチUMPC「TopJoy Falcon2」の事前予約受付を開始すると発表した。価格は4万9,800円で、予約受付開始が2019年5月8日。出荷開始予定は2019年7~8月。

これはTopjoy製8インチUMPC「Falcon2」の国内販売。日本国内のクラウドファンディングサービスCAMPFIRE (キャンプファイヤー)で大人気となり、今月5月に出荷が開始される「Falcon」だが、早くも次世代機が登場する。「Pocket Notebook」シリーズとして、多彩なラインナップ化されるともされている。

前作からの変更点は以下の2点。

・インテルCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)採用
・電源ボタンに指紋センサー搭載

「Falcon2」は、本体サイズが200×130×20mmと小型で持ち運びに大変便利だ。OSには、Windows10 homeを搭載している。CPUはインテルのCore m3-8100Y(Amber Lake-Y)で、メモリは8GB。ストレージはSSDで、256GBだ。

インターフェイスはUSB-C、USB-A、HDMI、3.5ミリイヤホンジャックなどを備えている。連続駆動時間は8時間。タッチディスプレイで、別売のMPP(Microsoft Pen Protocol)対応筆圧1024 段階Falcon2ペンに対応している。

TopJoy Falcon2

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ユニットコム、AMD 50周年記念パソコン「AMD 50th Anniversary Edition」を発売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より、AMD 50周年記念ゲーミングPC「AMD 50th Anniversary Edition」を50台限定で発売する。

「AMD 50th Anniversary Edition」は8コア16スレッドのパワフルな処理能力を持つ「Ryzen 7 2700X」、優れた描画能力で美しいゲームプレイを可能にする「Radeon VII」を搭載したモデルで、AMDの最新技術が詰まった構成となっている。また、購入特典として「AMD 50周年オリジナル特大マウスパッド」と「アクリルサイドパネル」が付くお得なゲーミングPCとなっている。

また、AMD50周年を記念して、対象のAMD製品を購入・応募した人に2つのゲームがプレゼントされるキャンペーンを開催中。もちろん、「AMD 50th Anniversary Edition」は対象PCとなるので、新しいPCで新たなゲームを楽しむことができる。

●製品名:LEVEL-R0X4-R72X-RSVI-50th [Windows 10 Home]
OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
プロセッサー;AMD Ryzen 7 2700X
チップセット;AMD X470 [ASUS X470-PRO]
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×2(計16GB)
M.2 SSD:500GB M.2 SSD / NVMe対応
HDD:1TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ;DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:AMD Radeon VII 16GB HBM2
電源:800W 80PLUS TITANIUM認証 ATX電源
価格:20万9,980円~(税別)

「AMD 50th Anniversary Edition」掲載ページ

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iiyama PC「LEVEL∞」よりGeForce RTX 2070を搭載した16型ノートパソコンが登場

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より、NVIDIA GeForce RTX 2070を搭載した16型ノートパソコンを発売した。価格は19万9,980円から(税別)。

GeForce RTX 2070 は、従来のGTXシリーズから大幅に進化した「Turing GPU アーキテクチャ」と次世代の超高速「GDDR6 メモリ」を採用したGPUで、リアルタイムレイ トレーシング処理能力やAI(人工知能)、プログラマブルシェーディングが強化された。デスクトップパソコンと遜色ない最大限の臨場感あふれるゲームの世界を存分に楽しめる。DirectX 12への最適化や、VRコンテンツやHDRゲーミングが快適に動作するなど、ゲーマーにとって魅力あふれるゲーミングノートパソコンだろう。

フロントベゼルを小さくしたスリムデザインを採用することで、これまでの15型の筐体サイズとほぼ変わらない大きさで、画面サイズは16型に拡大した。ゲームをプレイすることにこだわり、144Hzの高リフレッシュレートに対応、通常の表示にくらべて圧倒的になめらかに表示され、激しく動き回る画面でもはっきりとターゲットをとらえることができる。GeForce RTX 2070の高い描画性能と合わせて非常になめらかな表示で、ゲームを有利に進めることができる。

192KHzのハイレゾオーディオ出力にも対応しており、内蔵スピーカーだけでなく、好みのヘッドホンや外部スピーカーでもいい音を楽しむことができる。

各種カスタマイズが可能な「BTO(Build to Order=受注後生産方式)」に対応している。

GeForce RTX 2070搭載ノートパソコン

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G-Tuneから「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨パソコンが登場

SEKIRO SHADOWS DIE TWICE画像

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」から、フロム・ソフトウェアの注目タイトル「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨パソコン3機種が発売される。

「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」とは、フロム・ソフトウェアがActivision Publishing, Inc.と共同開発した戦国を舞台に孤独な忍びの戦いを描くアクション・アドベンチャータイトル。多彩なアクションなどが特徴で、2018年9月に開催された日本ゲーム大賞2018ではフューチャー賞を受賞。同年8月に開催された欧州最大規模のゲームイベント・gamescom2018 では、最優秀賞にあたるBest of gamescomを受賞している。

G-Tuneの「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨モデルでは、パソコンの性能によってフレームレートが安定。ゲーム内の品質設定(グラフィックス設定)を「最高」にしても、60FPSを維持できる。

■「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨パソコン ラインアップ一例
・NEXTGEAR-MICRO im620SA2-SP

19万9800円(税別)
インテル Core i7-9700K、GeForce RTX 2060、メモリ16GB PC4-19200、512GB NVMe対応 M.2 SSD、2TB ハードディスク
インテル最新世代のCPU プロセッサーを搭載、高速なM.2 SSDとハードディスクを搭載しながら20万円をきるコストパフォーマンスに優れたモデルです。

・NEXTGEAR i690PA4-SP
25万9800円(税別)
インテル Core i7-9700K、GeForce RTX 2080、メモリ16GB PC4-19200、512GB インテル SSD 660P NVMe対応、1TB ハードディスク
高い拡張性を持つNEXTGEARに、GeForce RTX世代2080と、インテルSSD 660P NVMe対応M.2 SSDを搭載したモデルです。

NEXTGEARシリーズ_製品画像

NEXTGEAR-MICROシリーズ_製品画像


©2019 FromSoftware, Inc. All rights reserved. ACTIVISION is a trademark of Activision Publishing Inc.
All other trademarks and trade names are the properties of their respective owners.

「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」推奨パソコン

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SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE - PS4
フロム・ソフトウェア
2019-03-22





VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」を発表

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VAIOは、VAIO史上最高のパフォーマンスを実現する15.6型ノートPC「VAIO S15」を発売する。

本モデルは「VAIO S15」の後継機種で、A4フルノートPCとしてVAIO創業以来初、5年半ぶりにフルモデルチェンジを果たしたもの。これにより、VAIO PCのメインストリームラインとして人気の高い「S Line」のVAIOR S11/S13/SX14と統一されたデザインへとリニューアルし、フルラインアップ(すべてのインチサイズ)にて、ビジネス・プライベートの両面でVAIOの目指す「快」を提供するとしている。

また、旧S15/PHはVAIO PCの中でVAIOブランドを信頼し、指名買いするユーザーが最も多いことから、その後継となる本モデルは、旧S15/PHユーザーの要望を数多く反映した上で、その期待の先をいくパフォーマンスの実現を目指して開発したという。プレミアムノートPC向けの第8世代インテルRCore i7プロセッサー(6コア/12スレッド)、4Kディスプレイ、Ultra HDブルーレイ対応の次世代光ディスクドライブの搭載等を通じ、単なるデザイン面での刷新にとどまらず、ノートPCの常識を超える圧倒的な生産性の向上に寄与していくとしている。

VAIO S15

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先行200台予約限定しかも特価!UMPC「OneMix2S」日本国内正規版が2019年5月下旬に全国で発売

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テックワンは、深センOne-NetbookのUMPC「OneMix2S」の国内代理店として、日本の各種認証を取得したOneMix2S国内版を2019年5月下旬から発売する。それに先立ち、本日よりOne-Netbookダイレクトストアで数量限定で先行予約販売を開始する。

■先行200台限定を特別価格で提供
発売される「OneMix2S」は、本体底面に技適の刻印が施されており、日本語説明書および保証書(国内保証1年間付帯)が付属する。

本先行モニター予約販売は、限定200台の特別価格での提供となっており、数量が無くなり次第終了となる。

■主な仕様
CPU:Intel Core M3-8100Yプロセッサー
OS:Windows 10 Home 64bit搭載
ディスプレイ:7インチIPSディスプレイ。360°回転
解像度:1920×1200ピクセル
メモリ:8G
ストレージ:256G PCIe SSD
その他:USB*1/USB Type-C*1/miniHDMI出力ポート/microSDXCカードスロット、指紋認証センサー(Windows Hello対応)、2048段階筆圧検知タッチペン(別売)、国内1年間サポート


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One-Netbookダイレクトショップ

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ユニットコム、第9世代のCore i7-9700KFを搭載したBTOパソコンを発売

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ユニットコムは、パソコン工房Webサイトにて、第9世代インテルCore i7-9700KFを搭載したBTOパソコンの販売を開始した。

■Coffee Lake Rで1コア1スレッドのCPU「Core i7-9700K」
第9世代インテルCore プロセッサーは、マルチタスク処理が重要となるトレンドに合わせて作られた新プロセッサー。Core i7-9700Kは、8コア/8スレッド、ブースト時は最大4.9GHzもの動作クロックとなり、高いシングルスレッド性能を発揮する。DirectX 12に対応するゲームプレイやプレイ動画の配信、VRコンテンツの動作時において、より快適な動作が可能となる。

パソコン工房では、オールラウンドで活躍する「STYLE∞シリーズ」、ゲームライフをとことん楽しむためのゲーミングPC「LEVEL∞シリーズ」、クリエイター向けに特化した「SENSE∞シリーズ」、ビジネス向けパソコンを多数揃える「SOLUTION∞シリーズ」各シリーズで、Core i7-9700KFを搭載したBTOパソコンを幅広く取り揃えた。

第9世代インテル Core プロセッサー情報ページ

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G-Tune、最新グラフィックス「GeForce RTX 2080」と第9世代 インテルCPUを搭載したゲーミングノートパソコン最上位モデルを発売

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マウスコンピューターは、ゲーミングパソコンブランド“G-Tune”(呼称?ジーチューン)から「NEXTGEAR-NOTE i7901」シリーズの後継機種として、最新グラフィックス「GeForce RTX 2080」と第9世代 インテル CPU プロセッサーを搭載した、ゲーミングノートパソコン最上位モデル「NEXTGEAR-NOTE i7950」シリーズを発売した。

本製品は、最新グラフィックス「GeForce RTX 2080」と第9世代 インテルCPUを搭載し、従来製品と比べて3DMarkのグラフィックススコアが約6%向上、3DMarkのCPUスコアが約78%向上した。3Dゲームのグラフィックス処理や物理演算を高速に行えるため、高精細な描写や人物、物の動きを滑らかに表現できる。

本製品の液晶パネルは120Hzのリフレッシュレートに対応しており、映像を滑らかに表現できます。また、垂直・水平各85°の広視野角を保持しているため、どの角度から見ても鮮やかな色でゲームを楽しむことができる。

キーボードはマルチキーロールオーバーに対応。FPSゲームタイトルなど、キーボードで操作することが想定されているゲームで必要な、複数キーの同時押し操作も対応可能だ。また、FPS で操作に多用される「W,A,S,D」キーにはフチ取り処理が施されており、パソコンでのゲームに不慣れでも使用するキーの判断がしやすくなっている。

「NEXTGEAR-NOTE i7950」シリーズは35万9800円(税別)からラインアップをそろえ、最上位モデル「NEXTGEAR-NOTE i7950PA1」は45万9800円(税別)となる。

NEXTGEAR-NOTE i7950シリーズ

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ASUS JAPAN、薄さわずか16.15mmを実現したGeForce RTX 2080/2070 Max-Q搭載15.6型スリムゲーミングノートPCを発表

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ASUS JAPANは、わずか16.15mmのスリムなボディを実現した、NVIDIAR GeForce RTX 2080 Max-QとNVIDIA GeForce RTX 2070 Max-Qを搭載する、15.6型スリムゲーミングノートPCの「ROG ZEPHYRUS S GX531GX/GX531GW」を発表した。2019年4月6日に販売を開始する予定だ。

従来のグラフィックス機能よりも高性能なだけでなく、リアルタイムレイトレーシング処理への対応で圧倒的にリアルなゲーム画面を実現する、NVIDIAR GeForce RTX 20シリーズを搭載。その高い性能により、ゲーミングデスクトップPCに匹敵する快適さと美しいゲーム画面を提供します。また、ROG ZEPHYRUS S GX531GX/GX530GWは性能だけでなくデザインにもこだわっており、NVIDIAのMax-Qデザインに対応することで、最厚部でも16.15mmしかなく、最薄部ではわずか15.35mmの驚異的な薄さを実現した。

CPUには、最高4.1GHzで動作する6コア12スレッドCPUのインテル Core i7-8750H プロセッサーを搭載し、ゲーミングノートPCの中でもトップクラスの処理性能を実現している。メモリもゲームでの快適さを重視し、24GBもの大容量を搭載した。ストレージは、上位モデルにはPCI Express 3.0 x4接続の1TB SSDを搭載し、スタンダードモデルにはPCI Express 3.0 x2接続の512GB SSDを搭載している。高性能なCPUと大容量メモリと高速なストレージによって、快適なゲーム環境を実現する。

液晶ディスプレイには、リフレッシュレート144Hzのゲーム用高速液晶パネルを搭載し、一般的なノートPC用の液晶ディスプレイとは異なる、なめらかにヌルヌルと動くゲーム画面を実現した。応答速度も3msと高速なので、画面の動きが激しいゲームでも、残像感が少ないハッキリとした表示が可能だ。左右のベゼル幅が7mmしかない超狭額ベゼルを採用しているので、ゲームプレイ時にベゼルが気にならず、圧倒的な没入感が得られることも特徴となっている。

液晶ディスプレイを開くと、本体後部のエアインテークが開き、新鮮な外気を大量に取り込めるようになっている。この機能により、スリムなノートPCでありながら強力なエアフローを実現している。

また、薄い本体のために専用設計を行ったヒートパイプや、高密度でもエアフローを阻害しない0.1mm厚の極薄放熱フィンに、一般的な5Vタイプではなく12V動作の強力なファンの搭載や、液晶ポリマーの使用で薄型化を行ったファンブレードなど、限られたスペースで最高の冷却性能を発揮できるように最新の冷却技術を多数搭載した。高負荷で長時間ゲームをプレイし続けたとしても熱の心配は不要で、常に最高のパフォーマンスを得ることができる。

キーボードにはゲームに最適な英語キーボードを採用し、複数キーの同時押しが必要なゲームにも対応できるように、全キーを同時に押しても認識できる、Nキーロールオーバー対応のキーボードを搭載している。耐久性にも優れており、2,000万回ものキー入力の耐久テストをクリアしているので、思い切りゲームで使用しても大丈夫だ。LEDは、色と光り方を自分好みに設定できるほか、AURA SYNC機能に対応するヘッドセットやマウスを使えば、それらの周辺機器と光り方を同期させることもできる。

またタッチパッドにはテンキー機能を搭載しており、タッチパッドの表面に浮かび上がるテンキー表示をタッチすれば、タッチ操作での数字入力を行える。テンキーが必要なゲームでも、別途テンキーを用意することなく楽しむことが可能だ。

米国国防総省が定める、軍用規格のMIL規格(MIL-STD 810G)に準拠したテストをクリアしており、高い耐久性を実現している。高温環境や多湿環境、衝撃などにも強く、家での使用はもちろん持ち運ぶことがあっても安心だ。

ノートPCのパフォーマンスモードを変更したり、メモリ領域の解放を行ったり、システムの状態を確認したりできる、Armoury Crate機能を搭載している。この機能を使えば、ノートPCを自分好みの設定で使うことができる。Armoury Crate機能は、スマートフォンから操作することも可能だ。

ASUS Store Akasaka

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薄型軽量で持ち運べるハイエンドゲーミングノートにGeForce RTX 2070 Max-Q / 2060 搭載マシンが登場







iiyama PC「LEVEL∞」よりAMD Radeon RX 590を搭載したBTOパソコンを発売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より、AMD Radeon RX 590を搭載したBTOパソコンを発売した。

AMD Radeon RX 590は、最新のeスポーツ競技に採用される人気タイトルやVRコンテンツにおいて優れた性能を発揮する。12nmテクノロジーを搭載したRadeon RX 590は、Radeon RX 580と比べて動作クロックが15%アップしており、全体的なパフォーマンスは10%向上し、ハイクオリティなゲームタイトルも1080p 60fpsでスムーズなゲームプレイを実現する。

■LEVEL-M0B6-i5F-FNS [Windows 10 Home]
OS:Windows 10 Home 64ビット[DSP版]
プロセッサー:インテル Core i5-9400F
チップセット:インテル B360 Express
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×1(計8GB)
SSD:240GB SSD / 2.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:AMD Radeon(TM) RX 590 8GB GDDR5
電源:700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源
販売価格:108,980円~(税別)/ 117,698円~(税込)
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=676725&utm_source=pr&utm_medium=p190315_2&utm_campaign=i02

■LEVEL-C0B6-i7-FNR [Windows 10 Home]

OS:Windows 10 Home 64ビット[DSP版]
プロセッサー:インテル Core i7-8700
チップセット:インテル B360 Express
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×2(計16GB)
SSD:240GB SSD / 2.5 インチ Serial-ATA
HDD:1TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:非搭載
グラフィックス:AMD Radeon RX 590 8GB GDDR5
電源:700W 80PLUS GOLD認証 ATX電源
販売価格:139,980円~(税別)/ 151,178円~(税込)
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=676731&utm_source=pr&utm_medium=p190315_2&utm_campaign=i03

■LEVEL-R0X4-R72X-FNVI [Windows 10 Home]
OS:Windows 10 Home 64ビット[DSP版]
プロセッサー:AMD Ryzen 7 2700X
チップセット:AMD X470 [ASUS X470-PRO]
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×2 (計16GB)
M.2 SSD:250GB M.2 SSD / NVMe 対応
HDD:1TB HDD / 3.5 インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:AMD Radeon RX 590 8GB GDDR5
電源:700W 80PLUS BRONZE認証 ATX電源
販売価格:158,980円~(税別)/ 171,698円~(税込)
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=676573&utm_source=pr&utm_medium=p190315_2&utm_campaign=i04


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iiyama PC「LEVEL∞」より「PUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC」新モデル発売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より、「PUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC」新モデルを発売した。価格は21万7,980円から(税別)。

PUBG JAPAN SERIESはDMM GAMESが主催するPUBGの日本公式リーグ。2018年9月に開幕したPUBG JAPAN SERIESは、いよいよseason2に突入し、さらなる熱戦が期待できる。大会の模様は動画配信されており、プレイヤーの生き残りをかけた緊張感あふれるプレイを観戦することができる。

LEVEL∞ の 「PUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC」 は、PUBG JAPAN SERIES大会で勝利を目指すプレイヤーや、日頃のプレイをもっと快適に楽しみたいゲームユーザーのためのゲーミングPC。高いグラフィック処理能力と応答速度を実現しながら、オプションとしてゲーミングデバイスや液晶ディスプレイを容易に追加することができる。

「PUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC」に搭載している第2世代AMD Ryzenプロセッサーは、従来の「Zen」アーキテクチャから改良された「Zen+」アーキテクチャを採用しており、圧倒的なマルチスレッド性能をハイコストパフォーマンスで実現している。

■製品概要
OS:Windows 10 Home 64ビット[DSP版]
プロセッサー:AMD Ryzen 7 2700X
チップセット:AMD X470 [ASUS X470-PRO]
メモリ:DDR4-2666 DIMM 8GB×2(計16GB)
M.2 SSD:250GB M.2 SSD / NVMe 対応
HDD:1TB HDD / 3.5インチ Serial-ATA
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
グラフィックス:AMD Radeon VII 16GB HBM2
電源:800W 80PLUS TITANIUM認証 ATX電源


PUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC

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企画・監督・主演・主題歌まで現役大学生たちが携わった富士通のWeb動画「Wednesday Girlfriend」が公開中

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スマホの台頭でPCを使ったことがないという若者たちが増えている中、現在も大学への新入学で大事なデバイスがパソコンだ。家族や本人にPCの知があれば、学生生活に適したPCを選択することが可能だが、そうでないならばPCメーカーが学生向けの構成で提供している専用のキャンパスPCを選ぶというのが後悔が少なく、おすすめだ。

キャンパスPCは、該当する大学専用のアプリがあらかじめ入っていたり、環境設定が完了していたり、すぐ使える状態で入手できる。さらに学生専用のサポートが充実しており、学生だからこそ発生するトラブルなどにも対応できるようになっているからだ。

そんなキャンパスPCを題材にした学生生活の淡い青春の日々が詰まった胸キュンドラマがWeb動画で流れているのをご存知だろうか。

この動画は、富士通にインターンとして参加していた現役大学生によって企画。さらに、映像を手掛けるのは慶應義塾大学3年生の松本花奈監督。主題歌を担当するのはラブリ―サマーちゃん。メインキャストも現役大学生という、大学生による大学生のための動画となっている。

■インターン生の提案に賛同し、これまでにない動画制作に挑戦
富士通では毎年、入社後の就業環境理解を促進するために学生向けのインターンを実施している。そのインターン生の一人である倉島春香さん(早稲田大学商学部3年)から、同社のキャンパスPCのプロモーションとして、青春をテーマにしたWeb動画の提案を受けたところから企画が立ち上がる。同社で検討した結果「現役大学生ならではの意見を採用することが、キャンパスPCの魅力をより多くの方に伝えることに繋がる」という考えに至り制作を決定したとのこと。

■同じキャンパスPCで繋がる“キャンパスストーリー”
動画の本編をぜひ見てもらうとして、ちょっとだけストーリーを紹介しよう。大学の図書館で男子学生と女子学生が出会い、距離を縮めていくまでを描いたラブストーリーだ。同じ赤いキャンパスPC(LIFEBOOK UH75/C3、ガーネットレッド)を持っていることがきっかけとなり、話すようになるマキとカズキの物語。

映画サークルに入っているカズキは、毎週水曜日、図書館でSF映画のシナリオを書いていた。そんなカズキの元に通うマキ、二人の距離はどんどん縮まっていく。しかし、突然図書館に来なくなったカズキ。月日が過ぎ、悲しみ続けるマキの前に、再びカズキが現れる。その続きは見てのお楽しみ。

監督は「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」で審査員特別賞と観客賞を受賞するなど、注目を集める現役大学生の松本花奈さん。主題歌は新世代宅録女子としてネットで話題になった、女子大生シンガーソングライターのラブリーサマーちゃんである。

そして、マキとカズキを演じるのは、現役大学生の佐藤優津季さんと中村冠太さんだ。企画だけでなくすべて現役大学生たちが制作まで携わり、富士通のキャンパスPCによって広がる大学生活の楽しさを表現している。大学生だからこそ描けた、大学生による、大学生のための“キャンパスストーリー”がどうなるのかぜひ自分の目で確認してほしい。



■新Web動画概要
タイトル:「Wednesday Girlfriend」
公開期間:2019年2月18日(月)~
動画URL:https://youtu.be/dLRQmjnWCz8


■キャスト・監督・楽曲提供紹介

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マキ役
佐藤優津季(さとうゆづき)
1996年8月13日生まれ 神奈川県出身。雑誌「mini」をはじめ、様々な女性ファッション誌やCMに出演。映画「高崎グラフィティ。」(’18)に出演するなど、女優としても活躍の場を広げている。


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カズキ役
中村冠太(なかむらかんた)
1999年6月8日生まれ、東京都出身。
特技は7年間続けているフェンシング。現役の大学1年生。
昨年から俳優を目指しドラマやCMのほか幅広く活動中。


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監督:松本花奈(まつもとはな)
1998年生まれ、大阪府出身。慶應義塾大学在学中。
主な監督作にフジテレビスペシャルドラマ「平成物語」、映画「過ぎて行け、延滞10代」、崎山蒼志「国」MV、HKT48「キスは待つしかないのでしょうか?」MV等。最新作に山戸結希企画・プロデュース映画「21世紀の女の子」。テアトル新宿にて2月8日より上映中。


■松本監督コメント
この世界はあまりにも広すぎるから、一生の内に世界中の素敵なできごとの全てを吸収しきることは多分できないけれど、パソコンを持つことで「知らなかったことを知って行ったり」「できなかったことができるようになったり」して、見える世界がグッと広がるのだろうと思います。

大学生、という人生のひとつのターニングポイントの時期にパソコンを持つことは、もしかしたら人生の幅が広がることなのかもしれません。

富士通キャンパスPCの魅力をこの動画を通して知ってもらえたらうれしく感じます。そして今日の自分よりも、明日の自分がちょっとでも好きになれるようになったら良いなと願います。

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音楽:ラブリーサマーちゃん
1995年生まれ、東京都在住の23歳女子。
2013年夏より自宅での音楽制作を開始し、インターネット上に音源を公開。サウンドクラウドやツイッターなどで話題を呼んだ。2015年に1stアルバム「#ラブリーミュージック」、2016年11月には待望のメジャーデビューアルバム「LSC」をリリースし、好評を博す。可愛くて優しいピチピチロックギャル。4月30日に恵比寿LIQUIDROOMにて、ワンマンライブを開催。


■ラブリーサマーちゃんコメント
「抗っても諦めても皆様の歩く道がせめて晴れであれば良い」と願っております。ラブリーサマーちゃんは皆様の新たな門出を応援しています!

■提供楽曲への想い
キャンパスPCということで、大学入学という華やかな節目を前に、皆、ささやかな期待を抱いている。そんな期待に寄り添うような歌を書きたいと思い制作しました。また、今年の春パソコンを購入しそうな2000年生まれの新大学生のことを考えて「ミレニアム」というタイトルにしています。

楽曲の作成にあたって、華やかな大学生活の中で、何らかに打ち込む大学生を肯定したいと思いました。また、新たに世界を知っていく過程で、点と点に見えていた事象がつながって、線だった、線どころではなく面だったと気付く瞬間があります。パソコンはその過程を強力にバックアップしてくれる存在だと思います。パソコンや他者との関わり合いの中で新しいものを知れること・新しい価値観を得られること、そして他者との関わり合いへの期待を歌詞にしました。

■企画提案者:倉島春香さん(早稲田大学商学部 3年)インタビュー

----今回の企画を思いついたきっかけはなんですか?

富士通PCのプロモーション部門にインターンとして参加した際に部門から出された研修課題が「ターゲット目線でのキャンパスPCのプロモーション施策の提案」でした。そして、現状の拡販ツールを確認させていただく中で、特にプロモーション動画は、ターゲットが大学生であるにも関わらず、大学生の共感を得られる内容になっていないと感じました。

自分自身が大学に合格・入学した時の大学生活への期待感・ワクワク感を動画で表現することが、もっともターゲットに響くのではという結論に至り、従来のキャンパスシーンでの商品紹介動画ではなく「青春」をテーマとした動画制作を提案しました。

----企画に関して苦労したことや勉強になったことはありますか?

今回の企画で苦労したのは、単なるストーリーの良さだけでなく、商品の機能や性能もしっかりと伝えられるような内容をストーリーに盛り込んだ点です。機能性に関し、大学生はどのような機能を求めているのかを知るため、周囲の友人にアンケートを取るなどして分析を行いました。また、得られた結果を違和感がないよう動画のストーリーの中に盛り込むことがとても難しかったです。

----完成した動画を見ての感想を教えてください

完成した動画を見て、上記でも述べた「パソコンの特長を違和感なく表す」という自らこだわった部分が上手く表現されていて非常に感動しました。そして、自分の企画が非常にクオリティが高い作品に仕上ったことに感激しております。松本花奈監督、ラブリーサマーちゃんを始めとした制作スタッフの皆様やキャストの皆様に、大変感謝しております。一人でも多くの大学生にこの動画を見てもらえたらうれしいです。

■「Wednesday Girlfriend」の公開に合わせ商品紹介ムービーもリニューアル
「Wednesday Girlfriend」でマキを演じた佐藤優津季さんが出演。プレゼン形式でキャンパスPCの機能を説明。最初はプレゼンに対し、不安だったマキだが、PCの軽さを訴求する場面ではリンゴを用いたり、顔認証の機能を訴求する場面では実演したりと、工夫を凝らしたプレゼンを行い、キャンパスPCの魅力を伝える様子が描かれている。


■商品紹介ムービー概要
タイトル:「My Campus Life Partner~キャンパスPCと私~」
動画URL:https://youtu.be/92V2aiM_8e0


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■キャンパスPC概要
製品名:LIFEBOOK UH75/C3、UH90/C3
型番:FMVU75DUV1~4、FMVU90DUV1~4
OS:Windows 10 Home / Windows 10 Pro
液晶サイズ:13.3型ワイド
駆動時間:約11.5時間~約24時間(仕様によって異なります)
重量:約789g~934g(仕様によって異なります)
本体サイズ:301×212×15.5mm
保証/QAサポート:4年間メーカー保証/4年間学生専用電話サポート


※上記は学内の販売店での取り扱い商品となります。量販店等で販売される商品とは仕様が異なる場合があります。

大学生向けおすすめノートパソコン
富士通

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ゲーミングPC GALLERIAから、リアルタイムレイトレーシングに対応した最新GPU GeForce RTX 2070 Max-Q / 2060 を搭載し、薄型軽量で持ち運びにも適したハイエンドゲーミングノートパソコン2モデルを発売した。

本製品に搭載された最新のグラフィックチップ GeForce RTX 2070 Max-Q / 2060 は、最新のNVIDIA Turingアーキテクチャを採用し、ゲームに新しいレベルのリアリズム、スピード、没入感をもたらしてくれる。PCゲームを快適に動作させるだけでなく、リアルタイムレイトレーシングに対応することで、よりリアルな表現が可能だ。

液晶パネルには144hzの高速液晶を搭載し、一般的な液晶パネルよりも2倍以上滑らかな描写が可能だ。また、薄型軽量の筐体により持ち運びも快適。いつでもどこでもゲームを楽しめる。

■GALLERIA GCF2070GF-E 製品情報
・CPU: インテル Core i7-8750H (2.20-4.10GHz/6コア/9MBキャッシュ)
・チップセット: モバイル インテル HM370 チップセット搭載マザーボード
・メインメモリ: 8GB DDR4 SO-DIMM (PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
・ディスプレイ: 15.6インチ 非光沢ワイド液晶(1920×1080ドット表示, 144Hz駆動)
・グラフィックス: NVIDIA GeForce RTX2070 MAX-Q + インテル UHDグラフィックス630
・SSD: 250GB NVMe SSD
・ハードディスク: 1TB HDD
・光学ドライブ: なし
・有線LAN:ギガビットLANポート×1 (マザーボードオンボード)
・無線LAN:Intel Wireless-AC 9560(IEEE802.11 ac/a/b/g/n 2x2 Max1.73GHz)
・Bluetooth: Bluetooth 5.0
・サイズ: 360(幅)×245(奥行き)×27(高さ) mm
・重量: 約2.3kg(バッテリー含む)
・バッテリー: リチウムイオンバッテリー(約4.8時間)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:20万9,980 円(税別)

■GALLERIA GCF2060GF-E 製品情報
・CPU: インテル Core i7-8750H (2.20-4.10GHz/6コア/9MBキャッシュ)
・チップセット: モバイル インテル HM370 チップセット搭載マザーボード
・メインメモリ: 8GB DDR4 SO-DIMM (PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
・ディスプレイ: 15.6インチ 非光沢ワイド液晶(1920×1080ドット表示, 144Hz駆動)
・グラフィックス: NVIDIA GeForce RTX2060 + インテル UHDグラフィックス630
・SSD: 250GB NVMe SSD
・ハードディスク: 1TB HDD
・光学ドライブ: なし
・有線LAN:ギガビットLANポート×1 (マザーボードオンボード)
・無線LAN:Intel Wireless-AC 9560(IEEE802.11 ac/a/b/g/n 2x2 Max1.73GHz)
・Bluetooth: Bluetooth 5.0
・サイズ: 360(幅)×245(奥行き)×27(高さ) mm
・重量: 約2.3kg(バッテリー含む)
・バッテリー: リチウムイオンバッテリー(約4.8時間)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:18万5,980円(税別)


GALLERIA GCF2070GF-E(Core i7-8750H / RTX2070 Max-Q / 15.6インチ液晶)
GALLERIA GCF2060GF-E(Core i7-8750H / RTX2060 / 15.6インチ液晶)

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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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