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ソニーが自律型エンタテインメントロボット「aiboプレミアムプラン」の提供を開始

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ソニーは、自律型エンタテインメントロボット“aibo”(アイボ)の「aiboプレミアムプラン」の提供を2019年7月18日より開始すると発表した。

「aiboプレミアムプラン」は、オーナーとaiboとの物語をより豊かにすることを目指し、aiboが新たに挑戦する「おしごと」やオーナーとの思い出をグッズにするなど下記のようなサービスを提供するプランだ。

〇「aiboのおまわりさん」追加機能の提供:「いっしょにパトロール」と「レポートのプッシュ通知機能」を追加
〇「aiboのカメラマン」の提供:「aiboフォト」と「今なにみてる?」の機能拡充と「写真撮影時の特別ふるまい」の配信
〇限定グッズの提供:「aiboプレミアムプラン限定首輪」(※2)や「aiboフォトグッズ」の提供


なお、「aiboプレミアムプラン」は、aiboベーシックプランに追加して加入するオプションプランで、月々1,480円(税別)の月払いプランと年1万5,000円(税別)の年額まとめ払いのプランが用意されている。

aiboプレミアムプラン

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Robi ジュニア
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iPhoneで熱中症対策!タニタからBluetooth接続の熱中症指数計

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タニタは、Bluetooth通信機能を備えた黒球式熱中症指数計「TC-310」を2019年7月1日より発売する。価格は3万円(税別)。

本製品は、熱中症予防の指標となるWBGT(暑さ指数)などを計測・記録するとともに、計測データをiPhoneなどにリアルタイムで送信できるのが特徴だ。

計測・記録項目はWBGT、気温、相対湿度、黒球温度の4項目。計測データは無線通信でiPhoneなどに送信し、対応アプリでリアルタイムに確認したり、本体に記録した最大3万件の計測データをダウンロードが可能だ。

業務用として、気象や熱中症に関する研究機関や熱中症対策に取り組む自治体・企業などを対象に販売する。また、通信プロトコルを公開してシステム開発会社と連携、企業や団体向けの熱中症予防システムの構築、サービス展開を目指すとしている。

タニタ

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フォーカルポイントから騒がしい場所でも使いやすいウェアラブル翻訳機「WT2 Plus」を発売

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フォーカルポイントは、 Timekettle(タイムケトル)製で世界の主要な36言語に対応した、 高精度なウェアラブル翻訳機「Timekettle WT2 Plus(タイムケトル ダブリューティーツー プラス) 」を発売した。価格は2万5,815円(税別)。

WT2 Plusは、 世界の主要な36言語に対応した高精度で、 ワイヤレスイヤホン型のウェアラブル翻訳機。 専用イヤホンとアプリの連携で、 相手の顔を見ながらお互いの言語を話すだけでリアルタイムに翻訳され、 ハンズフリーでスムーズな自然な会話を実現した。

本製品はどんな騒がしい環境でも、インテリジェントアルゴリズムによりノイズを軽減し、自動音声検出とピックアップ機能で相手の声をハッキリ拾い、またデュアルノイズリダクションで、最大95%の翻訳精度を可能にした。

また片耳用のイヤホンを二人の話者それぞれが装着することでリアルタイムに双方音声翻訳ができ、相手の顔を見ながらお互いの言語を話すだけで、スムーズに自然な会話を実現する。またリピート再生も可能だ。

重量わずか約10gの軽さで、長時間着けていても耳への負担も少なく、ケーブルレスで煩わしさもない。

■対応言語
日本語、英語、中国語、広東語、韓国語、アラビア語、イタリア語、インドネシア語、オランダ語、カタロニア語、ギリシャ語、クロアチア語、スウェーデン語、スペイン語、スロバキア語、スロベニア語、タイ語、Tailugu、タミル語、チェコ語、デンマーク語、ドイツ語、トルコ語、ノルウェー語、ハンガリー語、ヒンディー語、フィンランド語、フランス語、ブルガリア語、ベトナム語、ヘブライ語、ポーランド語、ポルトガル語、マレー語、ルーマニア語、およびロシア語。

■製品仕様
対応機種:iOS 11以上もしくはAndroid 7.0以上、Bluetooth 4.2以上のスマートフォン
対応言語:36種類の言語
充電時間:約1.5時間(充電ケースを含む)
連続動作時間:[充電ケース使用]約15時間 [本体のみ]5時間
連続待ち受け時間:約720時間
音声入力:両耳マイク
会話モード:同時通訳モード、 タッチモード、 スピーカーモード
保証期間:1年
イヤホンサイズ:約53(W)× 12(H)× 28(D)mm
イヤホン重量:約10g × 2
充電ケースサイズ:約71(W)× 71(H)× 33.5(D)mm
充電ケース重量:約72g
パッケージサイズ:約108(W)× 213(H)× 52(D)mm(フック込み)
パッケージ重量:約300g
同梱物:WT2 Plus Wearable Translator 本体(ホスト、ゲスト × 1)、充電ケース、充電ケーブル、イヤーフック、イヤーピース、取扱説明書(保証書)




製品ページ

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月の裏側の景色を自宅で鑑賞できるセガトイズ「HOMESTAR Classic Satellite MOON」

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セガトイズは、家庭用プラネタリウム「HOMESTAR」から、月の神秘さ美しさを精密に再現した「HOMESTAR Classic Satellite MOON」を2019年9月13日(金)に発売する。価格は1万1,000円(税別)。

■家庭用プラネタリウムとして大人気のシリーズ
「HOMESTAR」は、世界屈指のプラネタリウム・クリエーター大平貴之氏が監修した最高峰の家庭用プラネタリウム。星空を凝縮した原板と光学式の投影方法を採用することより、鮮明な星の輪郭と、圧倒的な星数を映し出すことを可能にした。未知への探究心を刺激する世界初の光学式プラネタリウムは、世界で120万台以上の累計販売台数を誇るシリーズに成長している。

■月の裏側の景色を自宅で見れる
「HOMESTAR Classic Satellite MOON」は、人類が未だ見ぬ、月の裏側の景色を自宅の天井に投影することができる。今回再現する月の裏側の南半球の星空には、濃い南天の天の川やマゼラン星雲が見え、壮大な眺めを楽しめる。周囲の地形も可能な限り忠実に再現しているほか、周囲の地形も可能な限り忠実に再現している。月面探査機が見上げているであろう、肉眼では見ることのできない未知の世界を堪能してみてはいかがだろうか。

また本製品では、太陽の光によって見え方が変わる月の変化を、日周運動機能を用いて再現した。 1年で最も美しいとされる中秋の名月でおなじみの「満月とススキ」と、どこか寂し気で気分を落ち着かせる「三日月と雲」を、カラー恒星原板で楽しめる。心奪われる6万個の星々と共に投影される幻想的な月の夜空を堪能してみよう。

■商品概要
商品名:HOMESTAR Classic Satellite MOON ホームスタークラシック サテライトムーン)
内容物:本体、原板2枚(カラー1枚 白黒1枚)、 ACアダプター、取扱説明書(保証書)
商品サイズ:幅159×高167×180mm
素材:本体:ABS、 PC、鉄、ガラス、 PE 原板:アクリル ACアダプター:PC、 ABS、 PVC
対象年齢:15才以上
発売予定日:2019年7月18日(木)


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©SEGATOYS

セガトイズ

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車内をより快適に!3つのファンで強力吸気、お尻も背中も超快適な車用「トリプルファン爽快シート」

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サンコーは、「車用お尻も背中も蒸れない『トリプルファン爽快シート』」を発売した。価格は4,980円(税込)。

本製品は、ドライブ時のお尻や背中の蒸れを防止するファン内蔵カーシート。シートにベルトで固定しフックを座席下のスライドレバーに固定。ケーブルをシガーソケットにさせば準備完了。電源を入れると、ひざ裏部と腰部分の計3つのファンが回転し、空気を取り込み、お尻部分と背中部分にそれぞれ空気が排出されドライブ時蒸れを防止してくれる。

表面は通気性が良いメッシュ素材を採用。座面のボタンで3段階の風量調整が可能だ。

車を運転しているとお尻や背中部分が蒸れる。夏場の運転が不快。そんな方におすすめの「トリプルファン爽快シート」だ。

■製品仕様
・サイズ/高さ119×幅49×厚み1.5(cm)
・シガーケーブル長/約110cm
・重量/約800g
・電源/12V車/1.5A (24V 不可)
・付属品/本体、シガーケーブル、日本語説明書
・パッケージサイズ/高さ120×幅50×厚み2(cm)
・パッケージ込み重量/約900g
・保証期間/6か月


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車用お尻も背中も蒸れない「トリプルファン爽快シート」

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CFD販売、Scratch/Swift/Pythonでプログラミングできるドローン「TELLO EDU」を発売

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CFD販売は、プログラミングを学べるドローン「TELLO EDU」を発売する。価格は16,800前後(税込)。

Tello EDUは、プログラミングも学べる教育向けトイドローン。Scratch/Swift/Pythonでプログラミングが可能で、お手軽なブロックプログラミングにも対応。初心者から経験を積んだプログラマーまで楽しめる。

複数のドローンからなる編隊をプログラミングすることができ、同期した飛行ミッションや複雑なパフォーマンス飛行などを行うことができる。また、ジェスチャーコントロールのような高度制御のコーディングを学習することも可能だ。

DJIのフライトコントロール技術を採用しており、EIS(電子式映像ブレ補正)にも対応。小型機体ながら、ブレの少ない映像撮影が可能だ。

商品概要

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組み合わせ自由自在、1,600万色を自由に選べるIoTインテリアの「Nanoleaf Light Panel」

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「Nanoleaf Light Panel」は、Nanoleafによる三角形や四角形のLEDパネルを組み合わせ、家の照明として使えるスマート照明だ。

パネル自体にセンサーが付いているので実際に触れることで光をコントロールできるが、Wi-Fiで操作できるコントローラーパネルを取り付ければスマートフォンでの操作も可能だ。マイクが付いているモジュールがあり、流れている音を拾って光のリズムを変えられるといった手の込んだことも行える。

Nanoleafは、設立が2012年と、若い会社で主にLED照明に特化した企業だ。同社の製品は、現在、世界45か国で販売されており、日本でもヨドバシカメラやビックカメラといった大手家電量販店のほか、Amazonでの取り扱いも開始されており、本格的な日本市場への参入が始まっている。

■Nanoleafの幹部2名にこれからの話を聞いた
つい先日NanoleafのCOOであるクリスチャン・ヤン氏(以下、ヤン氏)とCTOであるトム・ロジンガー氏(以下、ロジンガー氏)が来日し、同社の目指す今後の方針や戦略などについて語ってもらうことができたので、その様子をお届けしよう。


NanoleafのCOOであるクリスチャン・ヤン氏(左)とCTOであるトム・ロジンガー氏(右)


――Nanoleaf Light Panelを開発しようと思ったきっかけを教えてください

ロジンガー氏:最初に開発したのは(パネル型ではなく)電球形の製品です。その当時は消費効率的に電球形がNo.1の性能を誇っていました。Kickstarterでもいい結果を残しましたが、市場としてLED電球を作っているところが結構多かったので競合も多く、新しいことに挑戦しなければいけないと思いました。

そこでいろいろなリサーチをしていたところ、LEDパネル型に行き着きました。その時点では、天井に配置するものなど、さまざまなタイプのLEDパネルが登場していましたが、ほぼほぼお粗末なものだった。そこでNanoleafとしてはもっと高性能なものを開発しようという狙いがありました。開発で特に重点を置いたのは、パネルを自由に組み合わせられることですね。

――もともと光系のデバイスを作るために会社を興したのだとか?

ヤン氏:そうです。トロントの大学でソーラーカーを作っていたチームに当社の創業者3人がいて、そこで出会ったのが最初ですね。太陽光を使った商品が作れないかと考えていました。第1の商品が先ほど言った電球型で、電力は抑えつつも明るさが保てるような商品を作ることを念頭に置いていました。LEDパネル自体もデザインがいいもの、例えばテスラのようなお洒落な商品を開発しようと考えていました。機能とデザインの両立を目指しました。

――現在購入している方は、どのあたりの層なのでしょうか

ヤン氏:現在私たちの商品は世界45か国以上で販売されていますが、最初にウケたのはガジェット好きな人の層、年齢的には25歳から30歳くらいの人です。高額な商品なので、ある程度収入に余裕のある方が多いですが、照明というよりもスマートホームの一環で買われていたり、おしゃれだなと思った方、ファッションに興味のある人などレンジが広がっていたりしますね。ゲーマーの方もいますよ。

日本市場は、もちろん私たちにとって重要なマーケットです。なにしろ高性能好きな方も多いですし、当然ですがデザインセンスも重視されます。

ロジンガー氏:製品自体も薄いですから興味を持っていただけると思います。

――今この商品を使っている方は、平均で何枚くらい買われているのでしょうか?

ロジンガー氏:スターターキット(9枚入り)とエクスパンションキット(4枚入り)を1つずつ買って、合計で13枚使われている人が多いです。いっぱいあった方がデザインもきれいで楽しめますからね。

ヤン氏:価格については我々も(若干高めの価格であると)理解していて、ゴールとしてはスマートライトをどの家庭にも導入したいということがあります。工場におけるオートメーションのほか、制作過程に工夫を入れることで2020年以降にはもっと価格を下げられると考えています。

――Nanoleaf CanvasとNanoleaf Light Panelsを買う人の違いはありますか

ヤン氏:違いはないかと思いますが、デザインの好みはあるでしょうね。四角形に関してはキッチンやバスルームに設置する人もいるようです。今後は六角形のものも発売する予定で、こちらは特にデザイン性が高いので、デザインを気にする人が多いでしょうね。

各パネルはリンカーでつなげられますのでレゴブロックみたいな照明といわれます(笑)。

ロジンガー氏:アプリでデザインを決めてから、それには何枚のパネルが必要だと教えてくれる機能もありますので、それを元に決めていただいてもいいでしょうね。ランダムで配置してくれます。アプリからの購入もできますし、ARの機能もあって、壁を写してそこに配置し、どのようなイメージなのかを確認できます。

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かなり近未来的なレイアウト


――日本ではどのようなターゲットの人に販売していきたいというイメージはありますか?

ヤン氏:一般的人はガジェットが好きな人がターゲットになるとは思いますが、アメリカやヨーロッパとは違うでしょう。特に訴求したいのは、デザインに凝る方です。そのようなライフスタイルに興味のある方に買っていただきたいです。ほかにはスマートホーム自体は市場が盛り上がっていますので、それに合わせて商品も盛り上がるでしょう。

――この製品を部屋に張ってゲームをしたりすると楽しそうですね

ヤン氏:デモはお見せできませんが、今年のCESでRazerとコラボをして商品を展示しました。NanoleafのAPIと連動して光るというものでしたが、音だけではなく、椅子の動きやマウスの動きと連動させて、ゲーム内の様子を再現しました。左側で爆発があれば赤い照明が出るといった、詳細な動きが反映されるものでした。まだ正式にリリースを出していませんが、追ってご紹介できると思います。

eスポーツをしているゲーマーの人には、LEDパネルを求められていることが多く、Instagramでも投稿する人が多いです。私は大学を卒業してからゲームを辞めてしまいましたが、メインのターゲットをゲーマーに絞るわけではないですが、将来的にはRazerやMSI、COOLERMASTER、CORSAIRといった会社とコラボできたらと考えています。NanoleafのAPIはオープンソースなので、いろいろな方に使ってもらえたらと思います。MSIはCOMPUTEX TAIPEIで我々の製品を使って展示をするとは聞いてます。


家庭内ではなくバーなどでもお洒落に演出できる


日本でもリテールが整備されてきて、ヨドバシカメラさん・ビックカメラさん・MoMA Design Storeなどの大手でも販売されるようになりました。これからは本腰を入れて小売店に出していきます。アップルストアでも販売されていますが、イギリスやヨーロッパではアップルストアでオフライン販売もされていて好評です。

スマートライトを使ったことがない人にはぜひ使っていただきたい。リビングやベッドルームでのニーズが広がっています。スケジュールを決めて色を変えたりできますので、12時に暖色の明かりを付けるようにすると、眠りが深くなる効果があるそうですし、朝には徐々に光るようにしてみることもできます。生活をより豊かにするプロダクトですので、そういう用途に使っていただきたいですね。

ロジンガー氏:こういったプロダクトはアプリと連動させる設定が必要だと思われがちですが、コントローラーパネルを使うだけで、オフラインでも操作できます。購入したら箱から出してすぐに使えるのも特徴です。別売りのNanoleaf Remoteを使えば、12面体のコントローラーで光らせ方を決められます。


LEDパネル自体が照明。色を変えることで雰囲気も変えることができる


――最後に日本市場に向けてどのように活動するかをお聞かせください

ヤン氏:販売数をもっと上げたいです。ちなみに、現在Nanoleaf Canvasがダイキンさんのショールームに採用されています。ショールームのように頻繁に壁のデザインが変わる場所にとっては、パネルの色を変えるだけで、手間もコストも省けます。ビジネス的には始めたばかりですが、商品的には絶対に興味を持ってもらえると思っているので、もっといろいろな店舗に置いていただく、オンラインではAmazonでの取り扱いを広げていきたいですね。

――ありがとうございました。

Nanoleaf

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暑さ対策に!羽が柔らかいから傷つかずに涼めるペン型ポータブル扇風機

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上海問屋は、ペン型で持ち運びに便利なポータブル扇風機を発売した。価格は780円(税別)。

■回転する羽はシリコン製
本製品は、出先で手軽に涼を得ることができるペン型のポータブル扇風機。ペン型の筒のキャップをはずしてスイッチを入れると羽が回転する。羽はシリコン素材で柔らかいため、通常はキャップの中にスッポリ収まり、携帯時にも邪魔にならない。駅で電車を待つ、花火大会やキャンプなど、アウトドアでの活動が増える真夏には大変便利だろう。

また、柔らかい素材は顔のそばやお子さんの使用時も、羽が肌にあたってケガをすることがないのがうれしい。電源は乾電池(単3形乾電池×2本 ※別売)を使用する。大きさは長さが約15cm。重さ30g。

■製品仕様
電源・・・・・・・単3乾電池 x 2本(別売り)
動作時間・・・・・約6時間 ※電池容量により変動します。
サイズ・・・・・・長さ156 × 幅19 × 奥行き19(mm)
重量・・・・・・・約29g
材質・・・・・・・プラ、メタル
製品保証・・・・・お買い上げ後 初期不良2週間


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ペン型ポータブル扇風機

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暑さ対策に最適!足をのせるだけで心地よい風で足もとから涼しい「ファン内蔵足もと爽快フットレスト」

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5月なのに北海道で39.5度を記録するなど今年の夏は暑くなりそうだ。かといってエアコンの温度設定を低くして余計な電気を使うのもエコではない。多少電気は食うもののエアコンの温度設定を変えずに涼しく過ごすことができそうなのがサンコーの「ファン内蔵足もと爽快フットレスト」だ。価格は3,980円(税込)。

■足を置くとスイッチオン! 誰もいないときは停止
本製品は、ファンを内蔵し、足を置くだけでスイッチが入るファン内蔵のフットレスト。サイズは幅304×高さ105×奥行245mm。電源をコンセントにつなぐだけで準備完了。電源を入れると本体内部のファンが回転し、足もとからの心地よい風が出てくる。足を乗せるだけで電源が自動的に入る仕組みだ。使いたいときにすぐに使え、電源のオンオフにわざわざ腰をかがめてスイッチをいじる必要がない。

夏場に革靴を履いたままで足が蒸れてしまうのを防ぎたい。といった夏場での利用だけでなく冬場にブーツを脱いだ後などの足の乾燥にも活躍してくれるだろう。


■製品仕様
・サイズ/幅304×高さ105×奥行245(mm)
・重量/993g
・付属品/本体、日本語説明書
・定格電圧/100V
・定格周波数/50/60Hz
・定格消費電力/15W
・耐荷重/約30kg
・ケーブル長/155cm
・パッケージサイズ/幅322×高さ270×奥行125(mm)
・パッケージ込み重量/1360g
・保証期間/6か月

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ファン内蔵足もと爽快フットレスト

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真上からの撮影でも影を作らずにキレイに撮影できる俯瞰(ふかん)撮影照明用LED付きスマホスタンド

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上海問屋は、俯瞰撮影用LED付きスマホスタンドを発売した。価格は3,980円(税別)。

本製品は、手持ちの撮影ではちょっと難しい、真上から見下ろした構図での撮影をスマホで簡単に行うためのスタンド。

この製品はLEDリングライトの中央にスマホをマウントするため、影を気にせず光が回り込んだキレイなライティング撮影が行えるのがポイントだ。

ライトは色温度や明るさの調整もでき、より味のある凝った写真を取ることも可能。インスタやYouTubeでも人気のある真上からの構図での撮影にチャレンジしてみてはいかがだろうか。

■製品仕様
色温度(3段階)・・・・・・・5500K/6200K/6800K
明るさ(10段階)・・・・・・200~800LM
電源・・・・・・・・・・・USB(5V)
対応スマホ・・・・・・・・4~6インチ程度のスマートフォン
サイズ・・・・・・・・・・幅465 x 奥行き210 x 高さ約497(mm)
重量・・・・・・・・・・・約889g
材質・・・・・・・・・・・メタル、樹脂など
内容物・・・・・・・・・・スタンド、リングライト、ホルダー、その他パーツ類
製品保証・・・・・・・・・購入後 初期不良2週間


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俯瞰撮影用LED付きスマホスタンド

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冷たい水が循環 着ているだけでひんやり上半身を冷やす水冷COOLベスト

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サンコーは、「炎天下も怖くない『水冷冷却クールベスト』」を発売した。価格は39,800円(税込)。

本製品は、冷水を循環させて体を冷却する冷却ベスト。ベスト内部に水を入れる2Lのタンクがあり、冷たい水がベスト内に張り巡らされたチューブにより循環し、暑い時でも着ているだけでひんやり涼しく感じられる。

タンク容量は2L、タンクを直接冷凍庫で凍らせて使用することも可能。タンクの水がぬるくなった場合は氷をあとから入れることで冷たさが復活する。

充電式で約6時間の充電で約8時間稼働。付属のバッテリー以外にも汎用USBモバイルバッテリーでも使用可能。伸縮ゴムで着る人の体形に合わせてぴったりとフィットさせ、着ることができる。

着るだけで涼しさを得られるので、バイクや自転車に乗る時。釣りやアウトドアなどのレジャーの際。警備や工事などの屋外での作業時などに活躍するだろう。別売りのバッテリー内蔵ポータブル冷凍冷蔵庫と組み合わせて使うと、ぬるくなったタンクにいつでも氷水を補充し、冷たさを長時間持続するといった使い方も可能だ。

炎天下の中、バイクに乗っていると暑い。過酷な暑さの中、屋外での作業が辛い。そんな方にお勧めの「水冷冷却クールベスト」だ。


■製品仕様
・サイズ/高さ64×幅45×厚み12(cm)
・重量/約1.5kg(タンク水含まず)
・対応サイズ/肩幅36cm/胸囲85~115cm/着丈58~78cm
・電源/ACアダプタより充電
・バッテリー/リチウムイオン 7.4V 2200mAh
・ACアダプター/入力AC 100-240V 50/60Hz
        出力DC 8.4V 0.5A
・バッテリー稼働時間/約8時間
・バッテリー充電時間/約6時間
・タンク容量/2L
・ポンプ/動作音:45db
・内容品/本体、バッテリー、タンク、タンク留め具、ACアダプター、日本語説明書
・パッケージサイズ/幅54×奥行き8×高さ28(cm)
・パッケージ重量/2.2kg
・保証期間/12か月


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炎天下も怖くない「水冷冷却クールベスト」

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サンコーは、「ハンディにもなる首振り機能付き『卓上スイングファン』」を発売した。価格は2,280円(税込)。

本製品は、スティック扇風機としても使える首振り機能搭載のUSB扇風機。スタンド部分の首振りボタンを押せば150度左右自動首振り機能が作動。広範囲に優しい風を届けてくれる。

風量は5段階調整が可能。スタンドを外せば手持ちのスティック型の扇風機としても使用できる。首から下げるストラップも付属。ファンの部分も裏側に倒すことが可能で、最大180度の角度調整が可能。角度を倒すことでファンのみでも自立しスタンド扇風機としても使用できる。

充電はUSBでスタンドからだけでなくファンのみでも充電が可能。スタンドでの充電時にはクレードルに指すだけで自動で充電される。

普段はUSB卓上首ふり扇風機として使用し、お出かけの際にはサッと外して、手持ちの扇風機として使う。オフィスでも家でも普段のお出かけでもレジャーでも大活躍の「卓上スイングファン」だ。

■製品仕様
・サイズ/扇風機本体:幅90×高さ195×奥行40(mm)
スタンド使用時:幅90×高さ240×奥行87(mm)
・重量/扇風機本体:136g
スタンド使用時:238g
・消費電力/3W
・入力/DC5V 2A
・バッテリー容量/1800mAh
・充電時間/約2時間
・風量調整/5段階(風速1~5)
・連続稼働時間/風速1 … 約4時間、風速2 … 約3時間30分、風速3 … 約2時間20分
風速4 … 約2時間、風速5 … 約1時間50分
・内容品/扇風機本体、専用スタンド、USBケーブル、ストラップ、日本語説明書
・パッケージサイズ/幅92×高さ241×奥行73(mm)
・パッケージ込み重量/295g
・保証期間/6か月

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ハンディにもなる首振り機能付き「卓上スイングファン」

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キングジムがクラウドファンディングで話題になった電子メモパッド「カクミル」EM10を発売

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キングジムは、手書きでメモを入力して、書いた内容を忘れないようにアラームと画面表示でお知らせする、気づかせメモ「カクミル」EM10を、2019年5月31日(金)より発売する。価格は1万4,000円(税別)。

■クラウドファンディングで話題の製品いよいよ登場
本製品は、 2018年7月25日(水)より実施したクラウドファンディングで、目標金額に達した際のみ製品化をおこなう方法でプロジェクトを実施し、目標金額の1,000万円を超える支援を集めて開発を実現した話題の製品だ。

気づかせメモ「カクミル」は、液晶画面にタッチするだけですぐに起動し、紙にペンで書くようなアナログ感覚で、手書きのメモを記録することができるデジタルツール。画面には電子ペーパーディスプレイを採用し、書いたメモを常時表示させることが可能だ。また、メモにはアラーム設定ができるため、忘れてしまいがちな予定やTo Doリストをアラーム音と画面表示で知らせてくれる。

付属機能として、電卓やカレンダー、時計なども備えているため、「カクミル」があればデスク上のツールをひとまとめにすることができる。

■製品仕様
本体色:ストーングレー、スカイグレー
外形寸法:93(W)×41(D)×132(H) mm
質量:約200g(電池を含まず)
画面:4.3インチ(56.2×93.65 mm)、電子ペーパーディスプレイ、解像度:480×800ドット
電源:単3形アルカリ乾電池 または 単3形エネループ×4本
電池寿命:約3か月 ※1日5分間使用の場合(メモの読み込み50回、書き込み20回)
データ保存先:本体メモリ(メモ:最大99 枚、 To Do:最大30 件)
対応記録メディア:microSDカード(最大容量2GB)、 microSDHCカード(最大容量32GB) ※メモのインポート、エクスポート時に使用。
セット内容:本体、タッチペン(ターコイズ)、取扱説明書(保証書付)


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キングジム

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上海問屋から指が光っているように見えるおもしろグッズ登場

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上海問屋は、装着すると指が光っているように見えるLEDライトを発売した。価格は200円(税別)。

■指先につけるおもしろグッズ
本製品は、親指の先が光っているように見えるグッズ。プラスチック製の指を装着すると、指先が光る。

指先部分にボタン電池入りの発光ユニットが入っており、プラスチック製の指の内部でスイッチを入れることで発光する。

大きさは、男性の親指にマッチする大きさ。空中に絵や文字を書き、スローシャッターで撮影すると面白い画が撮れるだろう。

カラーバリエーションは緑と赤を用意。

■製品仕様
素材・・・・・・・ビニール(指) 発光ユニット(プラ)
サイズ・・・・・・長さ47×直径22(mm)
重量・・・・・・・約6g(1個当たり)
製品保証・・・・・購入後 初期不良2週間


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LED指ライト 緑(ワンペア)

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上海問屋は、メガネ型双眼鏡を発売した。価格は2,999円(税別)。装着した見た目は、ちょっとだが両手が自由に使えるメガネ型双眼鏡。

本製品は、見た目はともかく、両手が自由に使えるのでコンサート会場で絶叫しながらサイリウムやライトを振ったりもできる。複数人で装着すれば、インパクトはかなりのものだろう。しかもステージがとても近くに見えるようになる。演者たちの細かな表情まで見ることができるので、様々なイベントをより一層楽しむことができるだろう。

両目の間隔調整も可能なため、誰にでもフィットする仕様。また、落下防止用にストラップとシリコンのテンプルチップも付属しており、装着時も安心だ。

■製品仕様
サイズ・・・・・・フレーム幅146mm、テンプル147mm
倍率・・・・・・・10倍
重量・・・・・・・約82g
フレーム材質・・・アルミ
付属品・・・・・・ゴム製アイキャップ、メガネ拭き、シリコンパッド、シリコンテンプルチップ、ストラップ、中国語マニュアル
製品保証・・・・・購入後 初期不良2週間


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メガネ型双眼鏡

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