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サンワサプライからシンプルデザインながらラジオや時計、ワイヤレス充電までこなせる多機能充電器「400-WT001」が登場

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サンワサプライが運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、デスクやカウンター、枕元などにマルチに設置して使用でき、家事やデスクワーク時に使用できるワイヤレス充電器「400-WT001」を発売した。価格は5,891円(税別)。

本製品は、Qi規格に対応したiPhoneやスマートフォンを置くだけで充電ができるワイヤレス充電器。最大5Wまでのワイヤレス充電に対応しており、手軽に充電することができる。

カウンターや書斎、枕元など様々なシーンで活躍できるアイテムで、シンプルなデザインでどこに置いてもなじむ。また、多機能で充電機能のほかに、FMラジオ、デジタル時計の機能が付いている。

時計は大きく見やすいデジタル表示で12H/24Hの表示設定が可能で、アラーム機能やスヌーズ機能も付いているので目覚まし時計代わりにも使える。FMラジオも聴いたり流したりできるので、 BGM代わり使用することができる。

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400-WT001

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シャープから自宅で立体音響を手軽に楽しめるシアターバーシステム「AQUOSオーディオ<8A-C22CX1>」

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シャープは、8K放送で採用されている音声フォーマット“MPEG-4 AAC”の「22.2ch音声入力」に対応し、臨場感あふれる立体音響を手軽に楽しめるシアターバーシステム『AQUOSオーディオ』<8A-C22CX1>を発売する。液晶テレビ『AQUOS 8K』<CX1ライン>と組み合わせることで、 8K放送の22.2ch音声信号を最大限に活かした立体音響が体験できる。

■まるでその場にいるような臨場感を味わえる22.2マルチチャンネル音響
8K放送で採用されている22.2マルチチャンネル音響は、前後左右に加え、上下方向にもチャンネルを配置することにより、まるでその場にいるような臨場感を味わうことができる3次元音響方式だ。

本機は、音楽ホールやスタジオなどの建築音響分野で豊富な実績を持つ鹿島建設技術研究所(以下、鹿島建設)と、音響技術分野で著名な英国サウサンプトン大学音響振動研究所(以下、サウサンプトン大学)が共同開発した立体音響再生技術「OPSODIS(オプソーディス)」を採用した。視聴者の前方に設置する本機のみで音を全方位に届け、前後・左右・上下の音場を創出する。

8K放送の22.2ch音声信号のみならず、地上デジタル放送や4K放送の2ch/5.1ch音声信号などでも、独自の音声処理によって立体音響を実現。全身が音で包み込まれるような体験ができる。また、ドルビーラボラトリーズが開発した立体音響技術「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」に対応。さらに、 3Wayスピーカーシステムと、各スピーカーを独立駆動する6chデジタルアンプを採用したことで、きめ細かな音場再生を実現した。

なお『AQUOS 8K』のリモコンで本機の操作ができる便利な「AQUOSファミリンク」にも対応している。

ニュースリリース

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テレワーク応援特価で2万円以下!JAPANNEXTから27型でフルHD解像度75Hz駆動の液晶ディスプレイ「JN-IPS270FHD」登場

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JAPANNEXTは、27型ワイドでフルHD(1920×1080)解像度で75Hz駆動、IPS系パネル採用の液晶ディスプレイ「JN-IPS270FHD」を発表し、2020年6月26日(金)よりテレワーク応援特価1万8,790円(税込)にて販売する。

本製品は、リフレッシュレート75Hzに対応したフルHD解像度の液晶ディスプレイ。狭額のフレームレスデザインでスタイリッシュにマルチディスプレイ環境を実現し、大迫力の広い視界の映像を楽しむことが可能だ。

IPS系のADSパネルを採用、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくく、画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現する。ブルーライト軽減モードを搭載、目と身体への負担を軽減してくれる。

インターフェイスはHDMI x 1、VGA x 1、合計2つのポートを搭載している。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を14Wに抑えています。筐体はブラックの1色。

JN-IPS270FHD

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Nintendo Switch Lite搭載のファイルシステムを開発したイーソルによる自社製のスケーラブルリアルタイムOS「eMCOS(エムコス)」の新たな仮想化機能「eMCOS Hypervisor」が凄い
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Nintendo Switch Lite搭載のファイルシステムを開発したイーソルによる自社製のスケーラブルリアルタイムOS「eMCOS(エムコス)」の新たな仮想化機能「eMCOS Hypervisor」が凄い

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イーソルという会社名、あまり聞きなれていない人もいるかもしれないが、実は凄い会社なのだ。同社はNintendo Switch Liteに搭載されているファイルシステム「exFATファイルシステム『PrFILE2 exFAT』」を開発した会社である。高速な読み書きが可能な同社のファイルシステムがあるからこそ、快適にゲームをプレイすることができるというわけだ。Nintendo Switch Liteユーザーは、知らないうちにイーソルの凄い技術に触れているのである。

PrFILE2 exFATを筆頭に同社は縁の下の力持ち的存在の製品が多く、たとえば「eMCOS(エムコス)」という産業機器、IoT機器、自動車関連機器、精密医療機器といった様々な機器を制御することができるスケーラブルリアルタイムOSも、まさに縁の下の力持ち的な製品なのである。

前述した「PrFILE2 exFAT」に加え、自分の身近なところでひそかに使われているかもしれない組み込みOSが「eMCOS(エムコス)」というわけだ。

その「eMCOS(エムコス)」をベースに仮想化機能を組込んだ「eMCOS Hypervisor」が正式にリリースされた。その「eMCOS Hypervisor」が切り開くであろう大きな可能性について紹介しよう。

■eMCOS Hypervisorでできることが広がる
eMCOS Hypervisorを使うと1台のハードウェアプラットフォーム上でリアルタイムOS上の堅牢なリアルタイムアプリケーションと、汎用OS上のリッチアプリケーションを同時に実行し、両者の統合を図ることができる。

ミックスド・クリティカル(※1)な各システムにおいて、それぞれを空間/時間的に完全に分離できるので、eMCOS Hypervisorは、eMCOSに仮想化機能を組み込むことにより、RTOSとしての高いリアルタイム性や安全性を確保しながら、LinuxやAndroidなどの汎用OSも組み合わせた、より柔軟なミックスド・クリティカルシステムの構築が可能となる。
※1:求められる信頼度および安全性能が異なる機能が混在することを指す

■eMCOS Hypervisorの主なメリット
eMCOS Hypervisorの導入には様々なメリットがあるが、大きく見ると以下の4つとなる。

1)eMCOSの高度なスケジューリング機能を利用可能
eMCOS Hypervisorは、同社の商用フルPOSIX OS「eMCOS POSIX」に仮想化機能を組み込む形で実現されており、ロードバランシングや時間分離などといったスケジューリング機能を、同一ハードウェアプラットフォーム上のゲストOSでも活用することができる。

2)汎用OSのブートシーケンスを容易にカスタマイズ可能
ゲストOSはeMCOS POSIXプロセスとして起動されるため、ゲストOSのブートシーケンスを単なるプロセスの起動処理として記述できる。したがって、時間差によるシーケンシャルな起動、マルチコアを用いた並行起動などを容易にカスタマイズできる。しかも、確実なリアルタイム性や安全性の確保を犠牲にすることなく複数のゲストOSを協調させ、かつ必要に応じて負荷分散を行いながら実行することが可能。

3)ドライバを容易に移植可能
Linuxで標準対応されているVirtIOドライバがサポートされており、Linuxゲストを容易に移植できる。さらに、仮想マシンモニターがハードウェアアクセスをフィルタ処理またはパススルーすることが可能なため、SoCに密接に結合されているような固有のドライバも容易に移植できる。

4)誤動作および悪意のあるソフトウェアに対する堅牢性
eMCOS Hypervisorのシステムは、権限の大きいハイパーバイザーおよびカーネル空間に組み込む仮想化のための機構を最小限とし、ユーザー空間に配置される仮想マシンモニター上で大部分の処理を実行するように設計されている。これによりゲストOSおよび仮想マシンの異常によってシステム全体のクラッシュにつながるような致命的な故障が起こることがない。

上記の4点をまとめると、具体的には同一のハードウェア上で仮想マシンを用いて異なるOSを複数立ち上げる際に時間差を設けて立ち上げたり、より多くの処理が必要なケースでは、必要なだけ仮装マシンを立ち上げて負荷分散を行うといった柔軟な対応が可能だ。

ハードウェアを制御する際、仮装マシン上の仮想デバイスを使うとオーバーヘッドが大きくなって処理が遅くなってしまうことを防ぐVirtIOドライバをサポートしているのでハードウェアにアクセスするのが容易に行える。加えて仮想マシンからダイレクトにハードウェアにアクセスさせるパススルー機能も使える。用途に応じて使い分けることができる。

また、仮想マシン上のゲストOSがフリーズしてしまったり、エラーで止まったりしても、eMCOS Hypervisorを含めてクラッシュするようなことが起きないように設計されているため悪意のあるソフトウェアによって仮装マシンが乗っ取られるようなことがあっても、その仮想マシンだけを切り離すことができる。システム全体を停止させる必要なく、仮想マシンの起動と終了が行えるため停止できないサービスなどを長期間連続して運用する際にも安心して利用できる。

以上、eMCOS Hypervisor導入のメリットについて紹介した。たとえばドメイン制御の自動運転車およびコネクテッドカー、スマートファクトリーへの対応、産業用ロボットの自律制御システムなど、今後本格的な普及が見込まれる分野では、求められるシステム要件は年々複雑化、大規模化しており、そうした要件をeMCOS Hypervisorを導入することで解決できる。

また、従来からリアルタイム性が重視されてきた分野においても、他のシステムとの協調動作や統合といった機能がこれまで以上に重要になってきている。自動車分野、産業分野、医療分野など、そうした分野でもeMCOS Hypervisorは、高いリアルタイム性や信頼性、安全性が求められるアプリケーションに最適というわけだ。

今後も私たちの気が付かないところでイーソル製品は縁の下の力持ちとして活躍してくれることだろう。なお、複数の仮想マシンを用いた複雑な制御システム構築を検討しているのであれば、eMCOS Hypervisorを導入してみることを検討することをおススメしたい。

eMCOS Hypervisor
イーソル

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オンキヨー&パイオニア株式会社よりワークアウトを後押しするパワフルサウンドの完全ワイヤレスイヤホン「E9truly wireless」

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オンキヨー&パイオニア株式会社は「ワークアウトを後押しするパワフルサウンド」のコンセプトのもと、激しい動きを伴うスポーツ時にも外れにくいパイオニアブランドヘッドホンEnergetic Style seriesから完全ワイヤレスイヤホン「E9truly wireless」を2020年6月下旬に発売する。

本製品は、左右のイヤホンを結ぶケーブルのない完全ワイヤレスイヤホンのため、トレーニングやランニングなどのスポーツシーンだけでなく、通勤時でも、快適なリスニングスタイルを実現できる。

音の解像度を高めクリアな中高音と、重厚でパワフルな低音を再生する強磁力希土類マグネットを採用した、高感度φ6mmドライバーを搭載。そのドライバーの音が減衰なくダイレクトに届くよう、耳穴に対しノズル角度を実現した「イヤーダイレクトマウント構造」設計により、高音質と高い装着感を実現した。また、高音質コーデックの AACにも対応している。

1回の充電で最大5時間の連続再生が可能。スリットにより周囲の音を聞き取れる「アンビエントアウェアネスイヤホンチップ」やイヤホン内蔵マイクから周囲の音を聞き取れる外音取り込み機能を搭載している。

商品情報

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ソニーが新開発の「X-Balanced Speaker Unit」でスマートフォンの音楽も楽しめるEXTRA BASSシリーズのワイヤレススピーカーを発売

SONY

ソニーは、迫力の重低音を実現したEXTRA BASS(エクストラベース)シリーズから、新開発の「X-Balanced Speaker Unit(エックスバランスドスピーカーユニット)搭載により、ワイヤレス接続したスマートフォンの音楽などをさらなる高音質と重低音で楽しめるBluetooth対応ワイヤレススピーカー『SRS-XB43』、『SRS-XB33』、『SRS-XB23』の3機種を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は『SRS-XB43』が2万3,000円前後、『SRS-XB33』が1万8,000円前後、『SRS-XB23』が1万2,000円前後(いずれも税別)。

『SRS-XB43』、『SRS-XB33』、『SRS-XB23』は、スピーカー本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させたソニー独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載し、高音質かつ迫力ある音圧を実現した。これに加え、低域を増強するパッシブラジエーターを本体側面に配置し、面積を拡大。よりクリアで迫力の重低音を体験できる。

また、『SRS-XB43』は、「X-Balanced Speaker Unit」のウーファーに最適な新設計のトゥイーターを搭載することで、音の解像度が向上した。透明度の高いボーカルだけでなく、低音から中高域もバランスよく楽しめる。

さらに、3機種ともに音楽配信サービスなどの圧縮された音源の高音域を効果的に補完し、原音により近い広がりのある音で再生する「DSEE」を搭載。スマートフォンなどで楽しんでいる音楽を高音質で再生できるコーデックLDAC/AACにも対応している。

『SRS-XB43』、『SRS-XB33』は、ライブ会場のような臨場感を体験できる「ライブサウンド」モードを搭載している。ソニー独自のアルゴリズムの進化により、ボーカルの明瞭度を維持しながら、さらなる音の広がりを実現した本モードを起動させることで、より一層の臨場感を伴った音楽を味わえる。

3機種ともに従来機種と同様に、IP67の防水・防塵※2性能に加えて防錆(ぼうせい)性能に対応。さびにも強く、浴室やキッチンに加え、海などのアウトドアシーンでも使える。
また、3機種とも従来機種と同様にステレオ再生ができるので、コンパクトでも広がりのある高音質が楽しめる。

ニュースリリース

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外部の声も聴ける集音機能を搭載したBluetooth骨伝導ヘッドフォン「FUKU MIMI KOTUDEN」

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日本トラストテクノロジーは集音機能付骨伝導 福耳ボーンヘッドフォン「FUKU MIMI KOTUDEN」を発売した。価格は9,800円(税込)。

■音楽用だけでなく外の音も聞ける集音器としても使える
FUKU MIMI KOTUDENは、Bluetooth接続の骨伝導ヘッドフォンと外部の音声を聞くことのできる集音器が合体したマルチヘッドフォン。通常は耳孔を塞がない開放感のある骨伝導ヘッドフォンとして音楽を楽しむことができる。

また、会話をよく聞きたい時やテレビの音が聞こえにくい時は、モードを切り替えて周りの音を拾って聞こえをアシストしてくれる集音器に早変わりする。

「福耳ボーンヘッドフォン」は、耳に入った音を鼓膜が震えて認識するのではなく、耳の
近くの骨を振動させ聴覚神経に直接音を伝える骨伝導タイプ。耳を塞がないので耳孔内に圧迫感が無く、音楽を聴きながらでも周囲の環境音をしっかり聞き取れる。

直接肌に触れる部分には柔らかいシリコン素材を採用し、耳への負担を最小限にしている。ヘッドバンド部分は動いても外れにくい設計になっている。

■ 製品仕様
サイズ:約 奥行130mm × 高さ45mm × 厚み19mm
重 量:約35.5g
充電方式:パソコン等のUSB充端子により充電
電 源:内蔵Li-ionバッテリー
接続方式:Bluetooth 5.0
防水機能:IPX5
動作時間:約 4時間(使用環境により変動)
充電時間:約 1.5時間
付属品:ヘッドフォン集音器、充電用USBケーブル、耳栓、取扱説明書(保証書付)


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350ml缶を最大9本セットしボタンを押すと缶が出てくるオシャレな保冷・保温庫「俺の自販機 HOT&COOL」

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サンコーは「俺の自販機 HOT&COOL」を発売した。価格は16,800円(税込)。

■自室に置く保冷・保温庫としておススメ
本製品は、ボタンを押すと対応した位置に入れてある飲み物(缶)が出てくる自動販売機型の保冷保温庫。本体サイズは幅250×高さ430×奥行420mmで部屋に置けるサイズとなっている。350ml缶を最大9本収納可能だ。3段構造になっており、それぞれのボタンを押すと好きな飲み物が取り出し口から取り出せるようになっている。

庫内の温度は約7~8度(周囲温度24.5度、周囲温度により変動)で、飲み物を冷やすことができる。操作パネルでHOTにすれば、庫内の温度46~47°C(外気温24.5°C時)で保温することが可能だ。

家庭用コンセント及び車のシガーソケット電源に対応している。シンプルなデザインでインテリアとしても楽しめる。冷蔵庫に行かなくても冷たい飲み物を飲みたい。自動販売機のボタンを押す感覚が好き。冬に温かい飲み物を飲みたい。そんな方に向いている。

■製品仕様
・サイズ/幅250×奥行き430×高さ420(mm)
・重量/5850g
・定格入力電圧/AC100V DC12V
・定格周波数/50/60Hz
・定格消費電力/AC 保冷 / 保温 65W・DC 保冷 / 保温 53W
・収納数/350ml 缶最大9本
・冷却・加温方式/ペルチェ式 (電子式)
・庫内温度/保冷7~8℃ / 保温46~47℃(外気温24.5℃時) 周辺温度により変動します。
・付属品/本体、AC電源ケーブル、DC(シガーソケット)電源ケーブルル、トレイ、日本語説明書
・パッケージサイズ/幅455×奥行き285×高さ460(mm)
・保証期間/購入日より12か月


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俺の自販機 HOT&COOL

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アイリスプラザ 1ドア 冷蔵庫 46L ホワイト PRC-B051D-W
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)
2019-12-04



アンカー・ジャパンからDolby Atmos&2.1ch対応で立体感のあるサラウンドサウンドを実現したサウンドバー第3弾「Soundcore Infini Pro」

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アンカー・ジャパンは、オールインワンタイプのDolby Atmos対応サウンドバー「Soundcore Infini Pro」を発売した。Anker公式オンラインストアでの価格は22,990円(税込)。

サウンドバー第3弾となる本製品は、 2019年5月に発売された「Soundcore Infini」のアップグレードモデル。最大の魅力は、没入型サウンドの代表的な音声フォーマットのひとつと評されるDolby Atmosに対応していること。これにより、水平方向のみではなく高さも含めた立体感のあるサラウンドサウンドを楽しめる。

また、ツイーター、サブウーファー、バスレフポートを2個ずつ搭載したオールインワンタイプになっており、 120Wの迫力サウンドを実現した。

映画の中にいるような臨場感を出すムービーモード、サウンドに奥行きを出す音楽モード、会話が聞き取りやすい音声モードの3つのサウンドモードを搭載しており、再生コンテンツに合わせて選択することができる。

お気に入りの映画やゲームの世界観にじっくりと浸り、家でのエンターテイメントの時間をさらにパワーアップさせたい方にオススメだ。

■製品仕様
入力 100-240V 50 / 60Hz 0.5A オーディオ出力 最大120W(フロントスピーカー30W ×2、サブウーファー60W)
サイズ 約930×120×61mm 重さ 約3.3kg
無線通信方式 Bluetooth 5 Bluetooth動作範囲 約10m
パッケージ内容 Soundcore Infini Pro、電源コード、リモコン、単4形電池×2、 HDMIケーブル、壁取り付け用ブラケット×2、壁取り付け用ネジ ×4、壁取り付用テンプレート、安全マニュアル、取扱説明書
※注意事項 - ご使用のテレビがHDMI ARC対応でない場合、光デジタルケーブル(別売り)を利用のこと。
- Dolby AtmosはHDMIケーブル経由でのみ使用可能。
- Dolby Atmosを再生するには、再生コンテンツと使用機器(Blu-rayプレーヤー等)の両方がDolby Atmosに対応している必要がある。


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Anker公式オンラインストア

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淡く華やかなイルミネーションに際立つデザイン!360度全方位に広がる高音質サウンドを実現したJBLのポータブルBluetoothスピーカー「JBL PULSE4」

PULSE4

ハーマンインターナショナルは、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、LEDライティングによる躍動感のあるイルミネーションと高音質サウンドが360度全方位に広がるプロダクトデザインを採用した、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL PULSE4(パルス4)」を2020年6月19日(金)に発売する。価格はオープンプライスで、JBLオンラインストア販売価格は1万9,800円(税別)。

「JBL PULSE4(パルス4)」は、華やかなイルミネーションが特徴の「JBL PULSE」シリーズの機能を継承しつつ、筐体デザインをより美しく進化させたポータブルBluetoothスピーカー。

ボディ全体に搭載されたLEDライティングにより、美しく躍動感のあるイルミネーションを演出。リビングやベッドルームはもちろん、防水(IPX7)対応により、バスルームでのリラックスタイムをはじめ、屋内外の水濡れが気になる場所でも安心して利用できる。

また、本体からイルミネーションのテーマを切り替えでき、JBL Connectアプリ(無料)を使えば、好みに合わせてライティングをカスタマイズすることも可能だ。さらに複数台のPULSE4を利用するときは、スピーカー本体をシェイクすることでテーマを同期させることができる。

音質面では、本体上部に大口径57mmドライバーユニット、底面にパッシブラジエーターを搭載。その筐体デザインと合わせて、 360度に広がる高音質サウンドを実現した。JBLならではの迫力のある豊かな低音とクリアな中高域を、部屋中どこからでも楽しめる。

再生時間は最大約12時間を確保。加えて前モデルに搭載の「JBLコネクトプラス」が、新世代技術を採用した「JBL PARTYBOOST」へと進化した。 PULSE4同士を2台接続したステレオ再生や、同機能を搭載したスピーカーを同時に複数台接続できる使い勝手はそのままに、より安定したBluetooth接続を実現している。



■主な仕様
製品名:JBL PULSE4
タイプ:ポータブルBluetooth スピーカー
カラー:全2色 (ブラック、ホワイト)
連続使用時間:最大約12時間再生※3
防水機能:IPX7
充電時間:約3.5時間充電(5V/3A時)※5
サイズ(幅×高さ×奥行き):96×207×96(mm)
重量:約1260g
Bluetooth:バージョン 4.2(Class 2)
対応プロファイル:A2DP、 AVRCP
周波数特性:70Hz - 20kHz
スピーカー構成:57mm 径ドライバー×1、パッシブラジエーター×1
アンプ出力:最大20W
付属品:充電用USB Type-Cケーブル(1.2m、 5V3A対応)

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上海問屋からコンパクトながら迫力の重低音でゲームもボイスチャットも快適なモバイルゲーミングイヤホン「 DN-915983」登場

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上海問屋は、モバイルゲーミングイヤホン(ブラック)「 DN-915983」を発売した。価格は1,599円(税別)。

■マイクは取り外し可能、重低音もきっちり再生
本製品は、ボイスチャット用に着脱式ブームマイクを搭載したゲーミングイヤホン。イヤホンタイプのヘッドセットは軽い付け心地で汗で蒸れにくいのがメリットで、スマホだけでなくPCでの利用にも適している。

サウンドはFPSやバトルロイヤルゲーム向けに低音重視のチューニングがされており、銃声や爆発の地響きなどはかなりの迫力。足音や銃声などがしっかり聞こえて、音の方向や敵との距離感を正確に把握することができるので、スピーカーで音を聴くよりもプレイを有利に進められる。

手元で音量調節やマイクのオン/オフができるリモコンも使い勝手がよく、またケーブル類など付属品も充実しており、家でも外でも快適なゲームプレイをサポートしてくれる汎用性の高い製品となっている。

■製品仕様
ドライバー・・・ダイナミック(10mm)
再生周波数帯域・・・20Hz~20kHz
イヤホン感度・・・105dB
インピーダンス・・・16Ω
マイク感度・・・-45dB
周波数特性(マイク)・・・100Hz~10kHz
ケーブル長さ・・・約150cm
重さ・・・約29g
内容物・・・3.5mmミニピン延長ケーブル(約60cm)、PC接続用マイク・オーディオ分岐ケーブル(約14cm)、シリコンイヤーピース(S/M/L ※Mは装着済み)、ウレタンイヤーピース(1種)、スタビライザー(S/M/L ※Mは装着済み)、コードクランプ、スライドワイヤーバックル、イヤホンケース、マニュアル


重低音モバイルゲーミングイヤホン(ブラック) DN-915983

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ズボラな人でも安心!充電池をプラマイ適当に入れておいてもきっちり充電してくれるケンコー・トキナーの単3&単4形自動充電器「ENEROID」

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ケンコー・トキナーは、単3または単4形充電池を手間なく充電できる自動充電器ENEROID「EN10A2 (単3形自動充電器)」「EN10A3 (単4形自動充電器)」を2020年6月12日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8,000円前後(税別)。

■プラマイ気にせず自動で充電、完了後は保管部に自動落下の楽ちんスタイル
本製品では、一度に最大12本の電池をセットでき、充電が完了した電池が保管スペースに自動落下する。上部に積み重なった充電池は自動的に空のスロットに挿入され2本ずつ充電される。

一般的な充電器は電池のプラスとマイナス方向を合わせて1本1本差し込む必要がある。しかしエネロイドは電気的に電極を判別するためプラマイを気にしないでよく、しかも最大12本まとめて電池挿入室に入れることができる。

充電が完了した電池は1本ずつ自動的に下部の保管容器に降りてくるので充電後の電池を紛失したり、充電済み、まだ充電できていないのかの見分けがつかなくなる心配がない。

また、充電できないアルカリ乾電池や劣化して充電不良となってしまう充電池は自動判別し、充電済みの充電池とは分けて排出するので安心だ。

■製品仕様
・EN10A2
定格電圧:DC5V
定格電流:1A
対応充電池:ニッケル水素/ニカド充電池 単3形
USBポート:USB Type-C
使用温度範囲:5~35℃(結露なきこと)
本体サイズ:約115(W)×180(H)×125(D)mm
本体重量:約626g(本体のみ)
同梱品:本体、 USB Type-A to Type-Cケーブル、取扱説明書

・EN10A3
定格電圧:DC5V
定格電流:1A
対応充電池:ニッケル水素/ニカド充電池 単4形
USBポート:USB Type-C
使用温度範囲:5~35℃(結露なきこと)
本体サイズ:約115(W)×178(H)×125(D)mm
本体重量:約626g(本体のみ)
同梱品:本体、 USB Type-A to Type-Cケーブル、取扱説明書


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ケンコー・トキナー

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保冷&保温の両対応!ドリンクの温度を長時間維持!1本用の卓上温冷ホルダーデスクで使える「温冷ドリンクカプセル」

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サンコーは、デスクで使える「温冷ドリンクカプセル」を発売した。価格は5,280円(税込)。

本製品は、卓上で飲み物を保冷/保温することができるコンセントタイプの温冷ドリンクホルダー。家庭用コンセントから給電する。アウトドア向けの小型冷蔵庫と同じペルチェ冷却方式を採用している。温度設定は5~55度で調節でき、冷やすだけでなく保温することも可能だ。タッチパネルで簡単に操作できる。

サイズは内径75mm×深さ110mmでペットボトルや缶、コンビニコーヒーに対応。飲み物だけでなく、お菓子を冷やすこともできる。ふたが付属し、ふたを閉じることで超小型の冷蔵庫としても使える。シガー電源にも対応し、付属のシガーソケットケーブルで車も利用できる。

いつのまにかぬるくなる飲み物。冷たいままで飲みたいけれど、わざわざ冷蔵庫に取りに行くのが面倒。チョコが気づいたらどろどろにとけてた。オンライン飲み会で話し込んで飲み物がぬるくなってしまった。そんなときにおすすめだ。

■製品仕様
・サイズ/横110×縦110×高さ215(mm)
・重量/約740g
・ホルダーサイズ/内径75×深さ110(mm)
・電源/AC 100V 50/60Hz
・シガーケーブル/12V専用
・設定可能温度/5~55℃
・内容品/本体、シガーケーブル、ACアダプタ、日本語説明書
・パッケージサイズ/幅260x奥行き150x高さ140(mm)
・保証期間/購入日より12カ月

デスクで使える「温冷ドリンクカプセル」

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6月20日まで特化セール中!JAPANNEXTからVAパネル採用で4K UHD解像度を実現した58型液晶ディスプレイ「JN-VT5800UHD」

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応58型ディスプレイ「JN-VT5800UHD」を発売した。なお2020年6月4日(木)~ 6月20日(土)は発売記念特価セールを実施する(価格は7万4,970円 税込)。

本製品は、4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

またVAパネルを搭載し、高コントラストに加え広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT5800UHD」概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:58インチ
パネル種類:VA
外形サイズ:1300×820×263ミリ
重量:約18.5キロ
コントラスト:5000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.33(H)×0.33(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


JN-VT5800UHD

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アイリスオーヤマから、より自然で鮮やかな映像を実現した4Kチューナー内蔵の液晶テレビ「LUCAシリーズ」4機種登場

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アイリスオーヤマは、液晶テレビLUCAシリーズの新モデルとして「4Kチューナー内蔵モデル」4機種を2020年6月18日より順次発売する。

4Kチューナー内蔵モデルは同社独自のチューニングにより、美しく自然で、過度な鮮やかさを抑え、目に優しい映像を実現している。従来モデルでは、 4K放送を視聴するのに、外付けの4K放送受信機が必要だが、新モデルは4Kチューナー内蔵のため受信機が不要だ。

また、チューナーを3つ搭載しているため、番組を見ながら別チャンネルのドラマや映画、バラエティなどを同時に2番組裏録画できる。また、リモコンのデザインを変更しており、従来と比較して、より簡単に操作できる。

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大画面ディスプレイを 6月8日(月)までお手頃価格で提供!JAPANNEXTから大きな75型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS7500TUHD」

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JAPANNEXTは、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応75型ディスプレイ「JN-IPS7500TUHD」を発売した。5月25日(月)~ 6月8日(月)は発売記念特価セールとして17万9,800円(税込)で発売される。

4KはフルHD(1920×1080ドット)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、フルHD動画を同時に4つ表示可能だ。4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率が大幅に向上する。

大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、Webページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートする。

また本製品は、パソコンのみならず、ひかりTV 4K、NETFLIX、スカパー、AMAZONビデオなどの4K対応メディア配信サービスが楽しめる。HDMI2.0ポート搭載でレコーダーやゲーム機、Amazon Fire TVまたはGoogle Chromeなどなどに繋いで4K映像を大画面で楽しめる。

加えて画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.43ミリまでに縮めることで、75型モニターでも58PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。細部まで精確にくっきりと再現し、今までにない精確性と鮮やかさを体験できる。

■「JN-IPS7500TUHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:75インチ
パネル種類:IPS
外形サイズ:1689×1027×321ミリ
重量:約30.5キロ
コントラスト:800:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.43(H)×0.43(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


「JN-IPS7500TUHD」商品販売ページ

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これが漢の換気力&送風力だ!44cmの大型ファンで圧倒的かつクレイジーな強力風量『俺の薄型ボックス扇風機「Crazy Fan2-ストロング-」』

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サンコーは、『俺の薄型ボックス扇風機「Crazy Fan2-ストロング-」 』を発売した。価格は6,980円(税込)。

本製品は、44cmの大型羽根で強力な風を起こすことのできるボックス型の扇風機だ。最大回転数1250rpm、風量3段階切替。大型の羽根で空気を一気に押し出し、直接涼む以外だけでなく、ドアや窓のそばに設置し、部屋の換気を行ったり、洗濯物に向けて風を当てることで洗濯物を素早く乾燥させるような使い方も可能だ。お風呂上りに一気に涼んだりすることもできる。

大風量の扇風機は欲しいけれど、いかにも業務用のデザインが多くていやだ。部屋の空気を一気に切り替えたい。部屋干しが多くて洗濯物がなかなか乾かない。そんな方におすすめなクレイジーな扇風機「Crazy Fan2」だ。

■製品仕様
・サイズ/本体:幅510x奥行き180x高さ555(mm)
     電源ケーブル長さ:約1800mm
・重量/約3,680g
・モーター/ACモーター
・風量調節/3段階(弱、中、強)
・回転数/弱:654、中:790、強:1200~1250(rpm)
・羽根径/44cm
・羽根枚数/5枚
・定格電圧/定格周波数/100V 50/60Hz
・消費電力/75W+-5W
・内容品/本体、スタンド脚(2個)、ネジ(4個)
・パッケージサイズ/幅550x奥行き250x高さ570(mm)
・保証期間/12カ月


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俺の薄型ボックス扇風機「Crazy Fan2-ストロング-」

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専用アプリでJBLサウンドを簡単にベストチューニングできる高音質完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE300TWS」

①

ハーマンインターナショナルは、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、専用アプリでJBLサウンドを簡単にベストチューニングできる高音質完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE300TWS(ライブ 300 トゥルーワイヤレス)を2020年5月29日(金)より発売する。予約は5月21日(木)より開始中。JBLオンラインストア販売価格は1万4,800円(税別)。

■アプリを使って好みのサウンドにチューニングできる
高音質完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE300TWS」は、好みに応じた設定を可能にする専用アプリに対応するとともに、70年以上に及ぶ研究開発の成果でもある、豊かでクリアなJBLシグネチャーサウンドを実現したJBLの完全ワイヤレスイヤホン。

必要な際に瞬時に周囲の環境音を取り込むことができるアンビエントアウェア機能や、イヤホンを耳から取り外すことなく会話をすることができるトークスルー機能、運動による汗や突然の降雨の際も安心な防水性能(IPX5)など、音楽と過ごす毎日に心強い多彩な機能を備えている。

また、テレワークにおける長時間のビデオ会議の際にも、耳が痛くなることなく、着けていることを忘れるほどの快適な装着感も、特長のひとつだ(4サイズのウイング付きスタビライザーを同梱)。

また合計最大約20時間の長時間ワイヤレス再生が可能(イヤホン本体は約6時間再生可能、充電ケースはフル充電でイヤホンに14時間分の充電が可能)なほか、時間がないときにも便利な急速充電機能を装備。わずか10分の充電で約1時間の再生ができるので、急な充電切れの際でも安心して使うことができる。

「JBL LIVE300TWS」は、専用アプリとの連動により、好みのJBLサウンドにカスタマイズ可能。これまでにない自分だけのJBLサウンドを楽しむことができる。さらに、 Google アシスタント、 Amazon Alexaといったボイスアシスタント機能の活用も可能だ。

■主な仕様
製品名:JBL LIVE300TWS
タイプ:Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン
カラー:ブラック、ブルー
Bluetooth:バージョン5.0 ※伝送範囲:Class2
対応プロファイル:A2DP v1.3、 AVRCP v1.5、 HFP v1.6
ユニット:5.6mm径ドライバー
周波数特性:20Hz-20kHz
対応コーデック:SBC、 AAC
重量:イヤホン本体:各約6g、充電ケース:約55g
連続使用時間:
・電池(イヤホン):充電: 約2時間、音楽再生: 最大約6時間
・電池(ケース):イヤホン充電可能時間:最大約14時間
・急速充電対応:充電時間10分で約1時間の再生が可能
※充電・再生時間は使用環境により異なります。
防水規格:IPX5(ヘッドホン本体のみ)
付属品:USB Type-C充電ケーブル、イヤチップ(S / M / L) 、ウイング付きスタビライザー(SS / S / M / L)
価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格 1万4,800円(税抜)
発売日:2020年5月29 日(金)発売予定 ※5月21日(木)より予約販売開始


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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応43型ディスプレイ「JN-VT4302UHD」の先行予約販売を5月21日(木)より開始する。なお、5月21日(木)~ 6月4日(木)は発売記念予約特価セールを実施する(3万9,970円 税込)。

本製品はJN-VA4300TUHDの後継機種で、4K解像度に対応した大型液晶モニターとなる。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBメモリーに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

VAパネルを搭載し、高コントラストに加え広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT4302UHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:43インチ
パネル種類:VA
外形サイズ:967×615×203ミリ
重量:約8.1キロ
コントラスト:4000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.24(H)×0.24(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


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サンワサプライが運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、フラットでスリムなL字型筐体で、HDD収納ホルダーや棚板を搭載したおしゃれでスッキリしたデザインのテレビスタンド「100-PL019」を発売した。価格は1万6,182円(税別)。

本製品は、スッキリと壁寄せして使用できるテレビスタンド。おしゃれなデザインでリビングや寝室におすすめだ。脚部分はフラットなL字型のテレビスタンドなので、お部屋のスペースを有効活用できる。

壁寄せ設置であれば、賃貸住宅で壁に穴を開けることができない人でも使える。取り外し可能な棚板付きで、レコーダーやサウンドバースピーカーを設置できる。また、棚板はケーブル隠しのパネルとして利用可能だ。

そのほか、ブラケットの両サイドに録画用HDDを収納できるホルダーが付いているので、裏面に設置すれば、見た目もきれいとなるほか、テレビ裏面のスペースを有効活用できる。

対応サイズは、 32型から55型まで。VESA規格対応の汎用タイプになる。設置高さも10cmピッチで3段階調整することができ、見やすい位置に設置することができる。サイズは、約W690×D400×H999~1199mm(録画用HDDホルダーあり)、重量は約20kgだ。

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100-PL019

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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