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ライフイズテック、教員向けのI T・プログラミングキャンプ「TECH for TEACHERS CAMP」を開催

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ライフイズテックは、プログラミング教育を先導する人材を育成することを目的とした新たな試みとして、教員向けのIT・プログラミングキャンプ「TECH for TEACHERS CAMP」を2018年8月に開催する。

本取り組みでは、教員を対象に「Web デザインコース(HTML/CSS)」「UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)」「映像制作コース」の3つのコースを用意し、実際にIT技術を使ったものづくりに取り組みながら、最新のIT・プログラミングを学べるような機会や、教員同士の横の繋がりを作るきっかけを提供する。

なお本取り組みは、日本HPの協賛により、パソコンを持参することなく参加することができる。

■「TECH for TEACHERS CAMP」の概要
日程: 2018年8月15日(水)~8月17日(金)
対象: 教員免許を持っている先生、教員免許取得見込みの人
※本サービスは、学校教育法第1条の小中高校、通信制高校及びインターナショナルスクールの先生向けサービス。
定員数: 30名程度
場所: 成蹊大学 3号館
東京都武蔵野市吉祥寺北町3丁目3-1
コース: ・Webデザインコース(HTML/CSS)
・UnityRゲームプログラミングコース(2D・3D)
・映像制作コース
費用: 3万9,900円(税抜き)
応募ページ: https://life-is-tech.com/tech4teacherscamp
運営・主催:ライフイズテック
協賛:日本HP


ライフイズテック

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シンガポールの不動産ビジネスで数々の成功を収めた起業家が「FXTFグループ」のM&Aを実施

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数々の名誉ある賞を受賞しているシンガポールの起業家エリック・チェン(Mr. Eric Cheng、以下、エリック)が、「FXTF HOLDINGS PTE. LTD.」およびグループ会社である「ビットトレード株式会社」のM&Aを実施したことにより、支配株主となり、実質的な経営権を取得した。

FXTFグループの新たな支配株主となるエリックは、これまで起業家として輝かしい実績を残しており、それに裏付けられた資金力を有している。今回の経営権の取得を機にFXTFグループへの出資を行っていく方針であり、経営の安定性を高めることが可能となったとのこと。

また、エリックは、これまで培ってきたシンガポール・香港、その他アジア諸国のフィンテック起業家との広範なネットワークを活かしたビジネス面での幅広いサポートを行い、グループ一体で取り組んでいるフィンテック事業の成長を、これまで以上に加速させていく。

今後、これまで培ってきたリスク管理や顧客管理などのノウハウを最大限に活かし、法定通貨・仮想通貨の“二刀流”でクオリティーの高いオンライン取引サービスをワンストップで提供するべく努めていくとのこと。また、グループ全体のリスク資本を拡充するため、年内にグループ全体で総額3億円相当の資本増強策を実施予定だ。

創業10年を迎えたFXTFグループは、新たな成長フェーズに差しかかり、次の10年に向け、より一層フィンテック事業を推進して行く方針だ。

■エリック・チェン(Mr. Eric Cheng)のコメント
シンガポールでの投資事業、不動産開発事業に加えて、海外での事業強化そしてキャリア強化につながる事業を模索し、フィンテック分野における投資についての研究を重ねてまいりました。

我々の経験豊富な投資チームは、綿密な市場調査と分析を通じて収益性の高い投資案件を発掘しており、今回もその一環での買収であると言えます。

これまでの仮想通貨事業の歴史及び今後の成長、また、日本における仮想通貨ライセンスの規制の状況を鑑みると、仮想通貨取引市場の更なる発展が見込まれております。

仮想通貨取引市場の発展はまだまだ初期段階にありますが、高いポテンシャルを持っていると考えており、今回日本での投資を決意しました。これにより、我々が次なるマーケットリーダーとなり、世界水準の取引プラットフォームで、未来をリードすることを確信しています。

■経緯と背景
FXTFグループは、FX業界及び仮想通貨業界を取り巻く環境が大きく変化する中で、顧客がより安心して取引できる環境を提供するため、相場急変やサイバー攻撃をはじめ不測の事態の発生を想定して、リスク管理の高度化に重点を置いた内部管理体制の整備を進めている。

一方、新規事業にも前向きに取り組んでおり、昨年9月に関連会社ビットトレードの仮想通貨交換事業者登録を機に、急成長するフィンテック領域を中心に新規事業への取り組みを強化している。

このような状況の下、FXTFグループが今後、FX事業と仮想通貨事業のシナジー効果を発揮して一層の飛躍を実現するためには、グループ全体のリスク許容度を高めていくことが非常に重要だ。市場リスク管理の高度化、サイバーセキュリティーの強化に重点的に取り組むべく今回の経営判断に至ったとのことだ。

■買収後の事業戦略
下記の内容について事業改善および強化を行っていく。

・日本事業のオペレーション強化をはかりビジネスの拡大を行い、雇用機会を創出する
・資本増強を行い、既存事業を強化し世界での認知度をあげるためのブランディングを行う
・付加価値とユニークな顧客体験提供を行い世界水準の取引プラットフォームを構築する
・法令、ガイドライン等の遵守及びリスク管理態勢の強化を行う。
・世界進出を見据え、より具体的な事業戦略を策定する

■エリック・チェン(Eric Cheng)について
2002年シンガポールにSEVENS GROUPを設立。不動産業界で起業家としてのキャリアをスタートし、数々の大プロジェクトを成功に導く。SEVENS GROUP は、不動産開発・サービス、自動車関係、投資の3つの中核部門に分類された複数の企業で構成されたグループ企業である。「シンガポールで最も急速な成長を遂げた不動産エージェント」としてSingapore Book of Recordsに掲載され、著作の本はシンガポールでベストセラーとなっている。
<受賞歴>
2008年”Young Entrepreneur Award”、2010年”Entrepreneur of the Year Award”、”Singapore Prestige Brand Award”、“Young Outstanding Singaporeans Award”、2011年”APEA Young Entrepreneur of the Year Award”などを受賞。
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当社の関係会社及び親会社の経営権の異動に関するお知らせ

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月刊仮想通貨Vol,4 (プレジャームック)
プレジャー・パブリッシング
2018-05-23



米マイクロソフト、GitHub を75億ドルで買収

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マイクロソフトは、2,800万人以上の開発者が参加する GitHub の買収について、合意に達したことを発表した。

■ソフトウェア開発プラットフォーム「GitHub」
GitHub は、開発者が学び、共有し、連携して未来を創造する世界有数のソフトウェア開発プラットフォーム。両社は協力し、開発ライフサイクルのあらゆる段階でより多くのことが実現できるよう開発者を支援する。さらに、企業における GitHub の利用を推進し、マイクロソフトの開発ツールとサービスを新たなターゲットへ提供していく。

合意条件によれば、マイクロソフトは75億ドル相当の自社株によりGitHubを買収します。慣例的な成立条件と規制当局のレビューにしたがい、本買収は本年末までに完了する予定だ。

GitHub は、開発者ファーストの精神を維持し、独立事業としてあらゆる業界のあらゆる開発者に対してオープンなプラットフォームを提供する。開発者は自身のプロジェクトで選択したプログラミング言語、ツール、オペレーティングシステムを継続的に使用し、コードを任意のオペレーティングシステム、クラウド、デバイス上で展開できる。

Xamarin の創業者であり、オープンソース業界のベテランであるマイクロソフトコーポレートバイスプレジデントのナット・フリードマン(Nat Friedman)がGitHub CEOに就任する。GitHubの現CEO クリス・ワンストラス(Chris Wanstrath)は、マイクロソフトエグゼクティブバイスプレジデントのスコット・ガスリー(Scott Guthrie)直属のテクニカルフェローとして、ソフトウェア関連の戦略的取り組みを担当する。

日本マイクロソフト

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わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門
湊川あい
シーアンドアール研究所
2017-04-21




ソニーとタクシー会社各社がAI技術を活用した新たなタクシー関連サービスの創造に向けて新会社を設立

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グリーンキャブ、国際自動車、寿交通、大和自動車交通、チェッカーキャブ、東都自動車、日の丸自動車(以下、タクシー会社7社)とソニー、ソニーペイメントサービスの9社は、ソニーが有する人工知能(AI)技術を活用した新たなタクシー関連サービス事業準備会社である「みんなのタクシー株式会社」を設立した。

■2018年度中のサービスの提供開始を目指す
新会社は、タクシーの配車サービスや需要予測サービスに関する事業のあり方を検討する準備会社であり、2018年度中のサービスの提供開始を目指し、事業会社に移行する予定だ。

現在、タクシー会社7社は都内最大規模の計1万台を超えるタクシー車両を所有しており、都内を中心に移動サービスを提供している。ソニーは新会社に対してタクシーの需要予測などに向けたAI技術などを提供する予定だ。

また、タクシー会社7社は、会社の枠を越えて配車サービスなどを活用することで、ユーザ-が必要な時に必要な台数のタクシーを用意できるようにするなど、ユーザーの利便性向上を目指す。なおソニーペイメントサービスは、新会社に対して決済代行サービスを提供する予定だ。

ニュースリリース

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AI vs. 教科書が読めない子どもたち
新井 紀子
東洋経済新報社
2018-02-02





LINE Payが利用状況に応じてバッジの色が決まる新たなインセンティブ「マイカラー」制度を開始

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、2018年6月1日(金)より、新たなインセンティブプログラム「マイカラー」制度を開始すると発表した。

「マイカラー」プログラムは、よりアクティブに「LINE Pay」のサービスを利用するユーザーに、より多くのインセンティブを還元するプログラム。

■4色のバッジでアカウント状態を表示
サービス内で銀行口座を連携し、本人確認が完了されると(「LINE Cashアカウント」から「LINE Moneyアカウント」のアカウントタイプになること)でプログラムが適用開始される。サービスの利用度合いによって4色(グリーン、ブルー、レッド、ホワイト)のバッジのうちいずれかが、自身のアカウント状態を表す当月のカラーとして「LINE Pay」メイン画面内に表示されるようになる。

バッジカラーは、前月20日までの「LINE Pay」ユーザー全体と、個人のQR/バーコード支払い、「LINE Pay カード」支払い、オンラインショップでの「LINE Pay」残高支払い、「LINE Pay 請求書支払い」、送金機能などの利用状況を集計したのち、相対的に判定・決定され、カラーによって異なるインセンティブがプレゼントされる。当月のバッジカラーは毎月1日に更新される。

■「LINE Pay」を使うほどお得に!
「LINE Pay」の残高としてお買い物に利用したり、プレゼントやサービスに交換したりすることが可能な「LINEポイント」を、バッジカラーがグリーン、ブルー、レッドのユーザーを対象に段階的に還元する。インセンティブの「LINEポイント」は、これまでの「LINE Pay カード」支払いに加えて、オフライン店舗でのQR/バーコード支払い、オンラインショップでの「LINE Pay」残高支払い、「LINE Pay 請求書支払い」でも付与されるようになる。

また、今後はキャッシュレス・ウォレットレスで買い物可能なQR/バーコード支払いに対応する加盟店で、お得に利用できるプレミアムな特典もプレゼントする予定。プレミアム特典の開始時期や内容については、「LINE Pay」のLINE公式アカウント(ID:@linepay_jp)などで随時告知される。

ニュースリリース

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ビズオーシャンの対話型AIドキュメント作成サービス「SPALO」が「東京公共交通オープンデータチャレンジ」にて「審査員特別賞」を受賞

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ビズオーシャンは、同社の対話型AIドキュメント作成サービス「SPALO(スパロ)」(https://spalo.jp/)の「遅延報告書ボット」が、「公共交通オープンデータ協議会」主催の「東京公共交通オープンデータチャレンジ」におけるアプリケーション部門にて、「審査員特別賞」を2018年5月15日に受賞したと発表した。

■公共交通オープンデータ協議会とは?
「公共交通オープンデータ協議会」とは、公共交通関連データのオープン化を推進する産官学連携の協議会で、首都圏の多数の公共交通事業者やICT事業者が参画する団体から成り立っている。同協議会は、 2020年のオリンピック・パラリンピック開催を控えた、世界一複雑とも言われる「東京」の公共交通を、訪日外国人の方、障碍を持つ方、高齢者の方を含む、誰もがスムーズに乗りこなせるようにすることを目的としている。

■「東京公共交通オープンデータチャレンジ」ってどんなコンテスト?
「東京公共交通オープンデータチャレンジ」とは、同協議会主催のもと、首都圏の様々な公共交通機関のデータを公開し、東京を応援するアプリケーションやアイデアを募集するコンテスト。本コンテストでは、データを一般公開することで、より多くの革新的なアプリを通したイノベーションを起こすことを目的としている。

コンテストの期間中、応募者には事前にJR東日本、東京メトロ、東京都交通局をはじめ、計22社局の鉄道、バス、航空事業者のデータが公開され、応募者はそのオープンデータを活用し、「アプリケーション部門」もしくは「アイデア部門」に作品を提出するという形式で募集がおこなわれた。約3か月の応募期間で、海外からの参加も含め、約800件の参加申し込みがあり、ならびに、約100件のアプリケーション、アイデアの応募があったとのこと。

ビズオーシャンの提供する「SPALO」の技術をもとに開発したアプリケーション「遅延報告書ボット」は、アプリケーション部門における「審査員特別賞」を受賞した。その副賞として、同協会から、記念トロフィーと賞金5万円が授与された。

「SPALO」とは、 LINE BOTに話しかけるだけでビジネスドキュメント作成が可能な対話型AIドキュメント作成サービス。この機能により、モバイルでのドキュメント作成を迅速かつ簡単におこなうことが可能となる。

今回の受賞作品である「遅延報告書ボット」とは、電車が遅延した場合に駅で配布される遅延報告書を、チャットボットとの対話により発行可能にするLINE BOTアプリだ。

■受賞コメント(開発エンジニアより)
開発のきっかけは、電車の遅延状況の課題認識にありました。電車に遅延が生じると、遅延報告書の受取りで駅構内が混雑します。通常の混雑に加え、更に混雑が生まれます。この状況の課題解決策として、「遅延報告書ボット」は開発されました。

ユーザー目線の利便性としては、使い慣れたLINEによる操作で余計な手間がいらない点です。たとえば、遅延報告書を入手するために駅員を探したり、鉄道事業者のWEBサイトにアクセスする必要がありません。さらには、 LINEのBOTとして動作するため、専用アプリも不要です。

一方で、事業者目線の利便性としては、コスト削減、業務効率化や、活用方法の汎用性です。たとえば、遅延報告書の配布業務を削減したり、単純な操作により導入や教育コストを削減できます。さらには、遅延情報だけでなく、 BOTを介して振替輸送を案内するなど、さまざまな情報の配信に活用することができます。

受賞を受け、「SPALO」は今後、「遅延報告書BOT」の商用化を目指し、さらなる機能開発をおこなってまいります。

SPALO

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AIによる画像解析技術で食べものの写真をLINEで送ると糖質量・塩分・カロリーを表示する「糖質AIちゃん」

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ジェイマックシステムは、AIによる画像解析技術を活用して、食べものの写真をLINEで送ると、その糖質量や塩分、カロリーを表示するサービス「糖質AI(あい)ちゃん」を2018年5月14日(月)にリリースした。

■LINEの友だち登録するだけで利用可能
LINEから友だち登録するだけで利用できるLINE@のアプリで、ユーザーがプロフィールを登録すると、適切な糖質量のほか似ている芸能人を教えてくれる機能も搭載している。

「糖質AI(あい)ちゃん」LINE ID:@lcai

LINEから友だち登録するだけで使える「糖質AI(あい)ちゃん」は、次の2つの機能を搭載している。

■メニューや食べものの写真を送ると、糖質量・塩分・カロリーを表示
写真以外にもメニューや食品名をテキストや絵文字で送っても可能。さらにユーザーがプロフィールを登録しておけば、身長や体重から適切な糖質量も教えてくれる。

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■顔写真を送ると似ている芸能人を教えてくれる
顔写真を送ると似ている芸能人とパーセンテージを表示。家族や友人同士、グループでも楽しみながらヘルシーな生活に役立つ新しいサービスだ。

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ジェイマックシステム

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「グランツーリスモ」全世界のシリーズ累計実売本数が8,040万本を突破

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、同社が発売するリアルドライビングシミュレーション「グランツーリスモ」シリーズは、2018年5月5日(土)時点で全世界のシリーズ累計実売本数が8,040万本を突破したと発表した。

■「グランツーリスモ」シリーズが今年で20周年
「グランツーリスモ」シリーズは1997年に「プレイステーション」で第一作目を発売し、今年で20周年を迎える。実写さながらのグラフィックスで描かれたクルマやリアリティを追求した物理シミュレーションエンジンなど、シリーズを通したコンセプトも時代とともに進化を遂げ、最新作の「プレイステーション 4」(PS4)用ソフトウェア「グランツーリスモSPORT」では、仲間とともに自由に対戦を楽しめるオンラインモードや、「プレイステーション ヴィーアール」による没入感を超えた実在感あふれるレース体験などが、世界中のユーザーの皆様から好評とのこと。

「『グランツーリスモ』20年間の歴史の中で、8,040万本以上のシリーズタイトルがプレイされている事実は想像の域を超えるほど素晴らしく、またプレイに費やされた膨大な時間を思うと、これに勝る喜びはありません。この功績は、20年間にわたりサポートしてくださった多くのユーザーの皆様と、自動車業界の皆様あってのことであり、改めて心より感謝いたします。私たちは今後も、美しいクルマと景観、そしてドライビングの楽しさ、レースの興奮について最高の表現を達成するためにまい進してまいります。」と「グランツーリスモ」シリーズプロデューサーの山内一典氏は語っている。

■FIA提携のオンライン選手権「FIAグランツーリスモチャンピオンシップ 2018」も開催
また、「グランツーリスモSPORT」からの新しい取り組みのひとつであるFIA(国際自動車連盟)と提携したオンライン選手権「FIAグランツーリスモチャンピオンシップ 2018」では、本選となる「オンラインシーズン」の開催を今後予定している。世界一のGTプレイヤーを決める本選手権の展開に注目するとともに、後日の詳細情報にご期待しよう。

グランツーリスモ・ドットコム

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グランツーリスモSPORT - PS4
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2017-10-19






元祖バトルロイヤルゲームのモバイル版「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」がいよいよサービス開始

【リリース使用画像】①

PUBGは、「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(プレイヤーアンノウンズ バトルグラウンズ)」(以下、PUBG)のスマートフォン向けMOBILE版のサービス開始日が2018年5月16日(水)に決定したと発表した。

PUBGは、最大100人のプレイヤーが、マップ内にある装備などを駆使して “最後の一人”になるまで生き抜くバトルロイヤルゲーム。MOBILE版は2018年3月以降、100か国以上でダウンロード数ランキング1位を記録している。

プレイヤーは段々狭くなる安全地帯内で、ランダムに配置されている武器や車両、装備アイテムを駆使して生存競争に臨むことになる。戦いの末、最後の一人まで生き残ったプレイヤーの画面には「勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!!」というメッセージが表示されるため、プレイヤーは「ドン勝」を目指して戦う。

この「PUBG MOBILE」のサービス開始日が2018年5月16日(水)の午前中に決定した。これに合わせ、4月25日より受け付けておりました事前登録、及びこれに関連したキャンペーンの終了日時は2018年5月15日(火)23時59分までとなった。

PC版で実装されているErangelとMiramar二つのマップがすべて実装され、PUBGの既存のコンテンツをモバイルに完全実装したのが特徴となる。

また、プレイヤーの円滑なゲームプレイのために、モバイル環境に最適化されたインゲームシステムをはじめとしたトレーニングモードを用意し、ClassicモードのほかArcadeモードを加え、プレイの楽しさを高めている。

■ゲーム概要
タイトル:PUBG MOBILE
ジャンル:バトルロイヤルシューター
対応機種:iOS(iPhone、iPad)/Android
価格:基本プレイ無料(アプリ内課金あり)
配信開始日:2018年5月16日(水)


©2018 PUBG Corporation. All Rights Reserved.

公式サイト

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PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS - XboxOne
日本マイクロソフト
2017-12-12





Facebookが日本を含む世界23の国と地域でスタンドアローン型VRヘッドセット「Oculus Go」を発売

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Facebookは2018年5月1日(米国時間)、日本を含む世界23の国と地域でFacebook初となるスタンドアローン型VRヘッドセット、Oculus Goの販売を開始すると発表した。

公式サイト(https://www.oculus.com/go/)から購入可能で、価格は日本円で2万3,800円(32GB)と2万9,800円(64GB)。

■対応アプリやゲームは実に千以上
Oculus Goは軽量で、使いやすく、1000以上のアプリケーションやゲームに対応している。VRによって、新たな視点を得たり、視野を広げたり、私たちの回りの世界をより深く理解することが可能。ライブイベントを特等席で楽しめるソーシャルアプリから、現代の社会問題に鋭く切り込むエクスペリエンスまで、Oculus Goは新たな視点を提供し、動画視聴、ゲーム、そして友達との時間を変えていく。

■製品概要
品名:Oculus Go
価格:32GB: 2万3,800円  64GB: 2万9,800円 (送料込み)
発売日:2018年5月1日(米国時間)
セット内容:VRヘッドセット・コントローラー・USBケーブル・眼鏡スペーサー(米国用パッケージには電源アダプターが付属するが、日本向けには付属しない)


Oculus Go

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ソニー、「Neural Network Console」クラウドサービスで複数GPUによる高速学習サービスの提供を開始

2018-05-09

ソニーは、ディープラーニング(深層学習)のプログラムを生成できる統合開発環境「コンソールソフトウェア:Neural Network Console」のクラウドサービスで複数GPUによる高速学習サービスの提供を本日より開始した。

■Webブラウザ経由ならクロスプラットフォームで利用可能
2017年6月にオープンソース化したディープラーニング開発のためのコアライブラリ「Neural Network Libraries( https://nnabla.org/ )」に続き、同年8月に無償提供を開始したコンソールソフトウェア「Neural Network Console」は、Windows OSのみに対応してした。

一方、同年11月よりオープンβ版の提供を開始したクラウドサービスでは、ネットワーク接続環境下においてウェブブラウザーでアクセスすることにより、オペレーティングシステムにとらわれることなく、Mac OSやLinux OSでも「Neural Network Console」を利用できる。

これにより、プログラムエンジニアやデザイナーは、プログラムのPCへのインストール作業から解放され、ウェブブラウザーでアクセスするだけで、本格的なGUIを持つディープラーニング統合開発環境であるコンソールソフトウェアを利用でき、直感的なユーザーインターフェースで、ニューラルネットワークの設計、学習、評価などを柔軟、かつ効率的に行いながらディープラーニングのプログラムを開発し、各種製品やサービスに搭載できるようになった。

■最大で8台までのGPUを使った学習まで利用できる
今回新たに提供する高速学習サービスは、より大規模な学習の実行や、複数のプロジェクトの学習を同時に進行させたいユーザに向けて提供するもので、柔軟なオプションの中から最高で8台のGPUを用いた学習まで選択できる。

サービス概要

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富士ゼロックスと東京メトロ、駅構内に個人専用のオフィス空間を提供する実証実験を開始

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富士ゼロックスと東京地下鉄(以下、東京メトロ)は、テレワークを活用するビジネスパーソンが、移動中の駅構内で、スキマ時間を有効に活用できる個人専用のオフィス空間を提供する実証実験を2018年6月より、東京都内で法人・個人のお客様向けに開始する。

近年、多くの企業が「働き方改革」を推進する中、働く人々の生産性を向上させ、効率的なワークスタイルを実現するために、モバイルPCやタブレット、スマートフォンを活用した直行直帰型の働き方や、自社オフィスへ出勤しないスタイルが増加している。

一方で、さまざまなモバイル・ツールを提供されていても活用できる場所がカフェやファストフード店などに限られるのが実態であり、それらの店内では、席が確保できない、電話ができない、充電ができない、情報漏えいの懸念があるなどの課題があり、ビジネスパーソンにとってテレワークのできる「場所や環境」は十分に整備されているとは言えない。

このような社会課題を受け、両社は「場所の制約から働く人を解放し、世界で最も働きやすい都市『東京』」を実現するため、ビジネスパーソンの働き方変革を加速するサービスを検討しているとのこと。

本実証実験では、駅構内というビジネスパーソンの動線上に、個人で利用できるオフィス空間(以下、ワークブース)を提供する。個人専用のスペースで、仕事に集中できることはもちろん、情報漏えいの心配をせずに、電話や資料作成が行える。

また15分という短い単位での利用も可能なため、営業活動等のアポイントの合間のスキマ時間を有効に活用することができる。まずは南北線溜池山王駅・千代田線北千住駅に設置、今後増設の予定だ。

利用者は、スマートフォンやパソコンなどを通してワークブースの場所・設備・予約状況を確認して予約。利用時は予約したワークブースの鍵をスマートフォンで解錠してブースを利用できる。

ブース内には、机、椅子、充電設備、大型ディスプレーのほか、セキュリティが確保されたWi-Fiを使える環境を完備している。

東京メトロ

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まんが王国(こっちは合法)がAIを活用したWeb接客サービスを開始

3社ロゴ

ビーグリーが運営するコミック配信サービス「まんが王国」にて、プレイドが提供するCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE(カルテ)」とシルバーエッグ・テクノロジーが提供するAIリアルタイム・レコメンドサービス「アイジェント・レコメンダー」を導入したと発表した。

ちなみにこのまんが王国、ネーミングが昨今話題になっている海賊版サイトと似ているが、こちらは著作権をクリアしている合法的なサービスだ。


■2つのサービスを連携させ独自の「おもてなし」を提供
「まんが王国」は、この2つのサービスを連携させることで、個々のユーザーの属性や行動に合わせて、隠れた名作やいまブームになっている作品をリアルタイムで紹介できる、独自の「おもてなし」を実現したとのこと。

「KARTE」は、サイトに訪問したユーザーのステータスをリアルタイムで把握し、ユーザーの属性や行動に合わせたきめ細やかな接客コミュニケーションを実現する。2018年3月に「まんが王国」WebサイトにてKARTEの施策を実装した結果、施策未実施グループと比較しCVRが14%向上したという。

コミック配信サービス「まんが王国」
アイジェント・レコメンダー

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LINE、ブロックチェーン技術の研究・開発を行う専門組織「LINE Blockchain Lab」を設立

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LINEは、LINEが新たに取り組むブロックチェーン基盤技術およびその応用サービスの研究・開発を行う専門組織として「LINE Blockchain Lab(ライン ブロックチェーン ラボ)」を新たに設立した。

「LINE Blockchain Lab」は、ブロックチェーン基盤技術の研究・開発や応用サービスの開発・提供を目指すための専門組織。「LINE Blockchain Lab」では、公開されたブロックチェーン技術を応用したdAppの開発や、P2Pネットワークによる分散システムや暗号化技術の研究を行い独自ブロックチェーンプラットフォームの開発にも取り組むとのこと。

研究・開発された技術は、既存の「LINE」関連サービスへの応用に加え、2018年1月に設立したLINE Financial株式会社をベースとして準備・検討を進めている仮想通貨交換および取引所やローン・保険などの様々な金融事業への応用、独自ブロックチェーンプラットフォームのオープン化などを目指すことで、ユーザー参加型の新しいサービスモデルの構築を推進するとしている。

なお、設立に伴い「LINE Blockchain Lab」で、ブロックチェーンプラットフォームおよび応用サービスの研究・開発を担当するエンジニア職の採用を積極的に行い、年内に30人規模の組織を目指す。

ニュースリリース

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北欧神話の世界を舞台にした究極のアクションアドベンチャー「ゴッド・オブ・ウォー」がPS4に登場

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、PlayStation 4(PS4)用ソフトウェア「ゴッド・オブ・ウォー」を2018年4月20日(金)に発売する。

「ゴッド・オブ・ウォー」は、伝説のスパルタ兵クレイトスを主人公に、ギリシャ神話を舞台とした強大な神々とのバトルが好評を博した「GOD OF WAR」シリーズの最新作。2005年にPlayStation 2で発売された第1作以降、数多くのシリーズ作品・派生作品が生まれた。

今回の「ゴッド・オブ・ウォー」は、シリーズのリメイクでもリブートでもなく、「GOD OF WAR III」の続編。ギリシャ神話から北欧神話の世界へと舞台を変え、クレイトスの新しい物語を描く。

ギリシャ神話の神々との凄惨な戦いを終えたクレイトスは北欧の地で妻を娶り、息子アトレウスをもうけ、新たな人生を始めていた。しかし、突然の妻の死をきっかけに、クレイトスは北欧神話の神々が司る地へアトレウスとともに旅に出ることになる。壮大な北欧の風景をバックに、息つく間もないスリルの連続と親子の成長、そして衝撃的な展開を描くドラマティックな物語が動き出す。

ゲームシステムの面でも本作は新しくなった。これまで究極のアクションゲームとして名を馳せてきた「GOD OF WAR」シリーズの魅力を引き継ぎつつ、自由度の高い育成要素やフィールドの探索要素などを加え、最新型のアクションアドベンチャーゲームとして生まれ変わっている。プレイヤーは、フィールド探索によって手に入れた経験値や素材を使ってクレイトスとアトレウスを育て上げ、自分だけの戦闘スタイルを生みだして戦うことが可能になった。



トロール_戦闘_サイズ変更

装備3_サイズ変更

宝箱(3)_サイズ変更


&Copy;Sony Interactive Entertainment LLC.

ゴッド・オブ・ウォー

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PlayStation (R) 4 Pro ゴッド・オブ・ウォー リミテッドエディション
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2018-04-20





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