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アイ・オー・データ機器

アイ・オー・データ機器、ケーブル一本で接続できるUSB 3.0対応ポータブルBDドライブ「BRP-UT6S」シリーズ

最近では、メモリーカードが大容量になってきており、アプリもCD-ROMやDVD-ROMでの配布だけでなく、ダウンロード販売が増えてきたため、パソコンで光学ドライブを利用する機会がめっきり減ったという人は多いだろう。

また、ノートPCをメインに使っている人の中には、光学ドライブレス、HDDレスの0スピンドル仕様で、作業時はほぼ無音なんていう人もいるだろう。特に光学ドライブレスで困るのが、光学メディア(CD-ROM、DVD-ROM、BD-ROM)で配布されたデータの読み込みが必要になるケース。

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アイ・オー・データ機器からハイエンドオーディオ向けNASが登場

アイ・オー・データ機器は、ハイエンドオーディオ向けのNAS「HFAS1-S10」と「HFAS1-H40」を発売すると発表した。価格はHFAS1-S10が37万円、HFAS1-H40が32万円(いずれも税別)。
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アイ・オーから「Compute Stick」を購入するとMcAfee AntiVirus Plusが1年ライセンス付きに

アイ・オー・データ機器は、同社から販売される「インテル Compute Stick」について、購入特典として「McAfee AntiVirus Plus」(1年ライセンス)が付くことが発表された。
元々ある半年間の利用権を含めて、1年半の間はセキュリティ対策ソフトとして利用可能だ。

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アイ・オー・データ機器よりコンパクトな20.7型フルHDディスプレイ「LCD-MF211E」シリーズ

アイ・オー・データ機器は、フルHD解像度に対応したコンパクトな20.7型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-MF211Eシリーズ」を発表した。オープン価格で、直販価格は2万952円(税込)。

本製品は、バックライトのちらつきをなくした「フリッカーレス」設計や、ディスプレイ本体でブルーライトを低減させる「ブルーリダクション」機能といった、目に優しい機能を搭載した液晶ディスプレイ。HDMI端子とスピーカーが搭載されており、ノートパソコンやAV機器との接続が可能だ。

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アイ・オー・データ機器、Western Digital傘下のWDと販売代理店契約を締結。外付けHDDを販売

アイ・オー・データ機器は2015年4月15日、都内の会場で発表会を開催し、米Western Digital傘下のWDと販売代理店契約を締結したと発表した。今後はWDの外付けハードディスクを販売していくこととなる。

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これ買いまっし! アイ・オー・データ機器が北陸新幹線開業を記念しオリジナルの「かなざわメモリー」を発売

北陸にはアイ・オー・データ機器とEIZO、PFUなどIT関連企業が多い。その北陸のIT企業であるアイ・オー・データ機器は、北陸新幹線の開業に合わせて、USBメモリー「かなざわメモリー」を2015年3月下旬から発売する。

プレミアムモデルとスタンダードモデルがあり、カラーバリエーションはホワイトとブラックの2種。アイオープラザでの価格は、プレミアムモデルが2、970円(税込)。スタンダードモデルが1、998円(税込)。

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最大2Tバイトを持ち出せるUSB3.0対応ポータブルHDD「カクうす」登場

最近ではメモリーカードの大容量化によって、かなりの大容量データーを持ち歩くことができるようになった。5~6万円の出費ができるなら2.5インチSSDの1TBを買ってきてポータブル外付けケースに入れて持ち運ぶなんてことも可能だ。

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アイ・オー・データ機器が販売した製品に関し一部リコールのお知らせ

最近ではスマホやタブレットの普及により、それら端末の画面をディスプレイや大画面ディスプレイに映し出すという使われ方も多くなってきた。そこでアイ・オー・データ機器からはスマホ・タブレット用Miracast対応の無線HDMIアダプター「ミラプレ(WFD-HDMI)」という便利な製品がリリースされていたのだが、一部のロットで問題が起きたようでリコールによる「無償交換」が開始されている。

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Androidとケーブル一本で接続してCDから曲を転送できるスマホ向けドライブ



最近ではダウンロード販売も手軽にできるが、買ってきたお気に入りのアーティストの音楽CDアルバムをPCに取り込んでデータ化し、その後、PCからスマホへと音楽データを同期させているという人は多いだろう。

これだとCDから一度PCに取り込む操作が必要になる。その作業が終わったら、MP3形式ならタグの編集、ジャケット画像の取り込みなどを行いデーターを整え、次にスマホをPCにUSBケーブルで接続し、音楽同期ソフトを使ってスマホに楽曲データを転送するという手順が必要になる。要するに手間がかかるのだ。


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春の新番組・特番を完全制覇!安い・便利な外付けハードディスク活用術



スマートフォンの普及で、スマートフォンやパソコン、スマートTVといった機器で動画配信を利用する人も増えてきたが、まだテレビの王道は、地上波デジタル放送だ。

テレビ放送は、季節ごとの新番組、特別番組など、コンテンツの企画力は、ほかの媒体の追随を許さない品質がある。特に春は、卒業、入学、入社など、人が移動する季節だけに、新しい地域で新しいテレビと出会うシーズンでもある。

各放送局の新番組や特別番組だけでも、全部合わせれば膨大な時間となる。全てを録画しないとしても、実際に録画した番組を見るのは、かなり大変だ。

かといって、見ないで消去するのは、なんとももったいない。また録画済みの番組を残しておいては、新しい番組を録画する容量が不足してしまうので困りものだ。前の番組が消せずのハードディスクレコーダーを新たに購入するのは、いかにもお金の無駄だ。

さらに追い打ちをかけるのが、今年から復興特別所得税や消費税の段階的な値上げも開始されることだ。出費は増えるが、給料のアップやボーナスも期待できない。何とか、この窮地を脱する方法を探していたところ、いいものを思い出した。

アイ・オー・データ機器のUSB外付けポータブルハードディスク「超高速カクうす(HDPC-UTシリーズ)」や、USB外付ハードディスク「HDCA-Uシリーズ」だ。

外付けのハードディスクを繋げられるテレビであれば、これらのハードディスクを繋げることで、HDDレコーダーのようにテレビ録画が簡単にできるので、少ないお金で問題を解決できそうだ。

そこで今回は、「HDPC-UTシリーズ」や「HDCA-Uシリーズ」を使って、テレビの内蔵ハードディスクを掃除する方法を紹介しよう。

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高価な家電専用のレコーダーはもう古い!スマホやタブレットまで、デジタル時代のテレビ活用術



アナログ放送から地上デジタル放送に変更されたことで、テレビは高画質な映像器機に生まれ変わったが、テレビのデジタル化のメリットは画像がキレイになっただけではない。

テレビがデジタル化されたことで、パソコンなどで使われているがテレビでも使えるようになり、レコーダーなどの家電専用品を購入しなくても格安に録画ができたり、人気のスマートフォンやタブレットと接続して画像や動画の視聴ができたりと、テレビの新しい活用スタイルが生まれている。

そこで、インターネット・デジタル時代のテレビ活用術をまとめてみた。

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iPhone動画は迫力の大画面で!iPad mini 徹底活用術



スマートフォンに加え、2013年はタブレットがブレイクするといわれている。特に7インチクラスのタブレットは人気があり、既に昨年発売された約7.9インチのiPad miniや7インチのNexus7は大ヒット製品となっている。

タブレットは、スマートフォンと比べて圧倒的な大画面の見やすさが最大の魅力だ。中でも7インチクラスのタブレットは、片手で持てるほど小型で軽量なため手軽に自宅内だけでなく、屋外にも持ち出して利用することができる。

タブレットの大画面はインターネットのWebページが見やすいだけでなく、写真やコミック、動画がスマートフォンと比べて驚くほど大迫力でみられるのが最大の魅力だ。

現在、写真や動画の撮影にスマートフォンが多く利用されているが、せっかくの動画や写真もスマートフォンでは迫力や美しさが今ひとつ、と思っている人も多いだろう。

かくいう筆者も、そのひとりだ。そこでオススメなのが、「スマホで撮影して、タブレットで見る」という使い方なのだ。

今はやりのクラウドサービスを利用する方法もあるが、写真ならまだしも、大容量の動画を転送するとなると、かなり時間や回線状態がよくないと時間がかかったりする。また、家族のプライベートな動画をインターネットにアップロードするのは、セキュリティ面でも不安が残る。万が一、家族の写真や動画が流出しり、消失したりしたら、もう取り返しがつかないからだ。

何かよい方法はないものかと考えていたところ、アイ・オー・データ機器のサイトにて、LAN&USB接続対応ハードディスク「LAN DISK HDL-CESシリーズ」(以下、HDL-CESシリーズ)なるものを見つけた。

「HDL-CESシリーズ」にケーブルレスで動画を保存できるだけでなく、ケーブルレスで自宅や外出先でもiPhone/iPad/iPod touchおよび、Androidからアクセスできるという便利なアイテムなのだ。

つまり、スマホで撮影した写真や動画を「HDL-CESシリーズ」に保存しておけば、端末を問わずに、いつでもどこでも好きなときに見られる。タブレットで美しいハイビジョンの動画を手軽に楽しめるというわけだ。

早速、iPad miniで快適、大迫力の動画マシン活用を試してみた。

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テレビ関連の便利技 ゲーム機やスマホ&タブレット、もちろんでPCでテレビを楽しむ



「なるべくコストをかけず」「簡単・お手軽に」、他人に差を付けるIT関連機器の使いこなしテクを伝授する「ハイテク家電で新生活」企画。機材の確保から実際の検証まで、全面的にアイ・オー・データ機器さんのご協力をいただいて続けているこの企画。いつも「こんなことやってみたいのだけど、御社の機械でできる?」という無理難題を、難なく解決してくれる方法を教えてくれる。そんな「ハイテク家電で新生活」の記事の中から、テレビや録画データ、映像関連をゲーム機やスマホ、タブレット、PCで楽しむための方法をピックアップしたので紹介しておこう。


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眠っているプレステ機能を活用しよう!容量UPで本格的なテレビ録画マシンに!

※画面は、はめ込み合成


今の時代、自宅の中はハイテク家電が百花繚乱のごとくあふれている。パソコンやスマートフォンはもとより、テレビを初めとして家庭用ビデオゲーム機もネットワーク機能を搭載している。

特にゲーム機は、先日、任天堂のWii Uが発売されたことでも記憶に新しいが、高性能ゲーム機といえば、鳴り物入りで登場したPlayStation3がある。

実は、PlayStation3はゲームのほかにもテレビ録画機能を追加できるので、その機能を眠らせていてはもったいない。ということで、一念発起、再活用に挑戦してみることにした。

PlayStation3は、別売のネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)」を追加することで、テレビを録画するハードディスクレコーダーとして活用できるわけだが、問題がないわけではない。それはナスネの内蔵ハードディスクが500GBしかないことだ。

本格的に利用するには、さすがに記憶容量が心もとない。そこで、用意したのが、ナスネで使えるアイ・オー・データ機器のテレビ録画用ポータブルハードディスク「HDPC-UTNSシリーズ」だ。

早速、PlayStation3をゲームだけなく録画マシンとして再活用してみよう。

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落下からデータを保護! Gセンサー搭載の耐衝撃ポータブルHDD登場!



アイ・オー・データ機器は、Gセンサーを搭載し、万が一の落下時にデータを守る機能を搭載するポータブルHDD「HDPD-AUTシリーズ」を販売する。Gセンサーだけでなく、ボディのTPU素材(外装部)とPC素材(内装部)と、内部4箇所の衝撃吸収ダンパーによるフローティング構造により、落下の衝撃から内部のHDDに伝わる衝撃を緩和する機能を搭載しており電源が入っていない状態での落下に対応。さらに、電源が入った状態での使用中にうっかり落としてしまっても、搭載したGセンサーが落下を検知してハードディスクの電源を即座にオフすることで、電源が入っている状態での落下や衝撃からドライブやデータを守る安心設計。また、Acronisのバックアップアプリ「True Image 2013」を添付しており、バックアップ用途にもおすすめだ。容量は500GBと1TBで、それぞれホワイトとブラックのカラーが用意されている。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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