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アウトドアでくつろぎたい!リュックタイプで持ち運び簡単なアームレスト付座イス

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サンコーは「背負える座椅子『どこでも座イス』」を2018年9月19日より発売する。価格は4,980円(税込)。

■持ち運びが楽にできる座イスがあったらいいよね
本製品は、リュックサックのように背負って持ち運べる座イス。これならアウトドアで気軽に使える。未使用時には横幅520×奥行70×高さ825mmのフラットな形状になる。2つのショルダーベルトでリュックのように気軽に背負って両手フリーで持ち運べる。

■展開も簡単、即座に座イスに早変わり
座面を内側に折り曲げてカチッっと音がすれば固定が完了。お好みの角度で使える。背もたれと同時にアームレストも同時に置きあがり固定される。クッションをたっぷりと使い長時間座ってもお尻が痛くなりにくく、座り心地も抜群だ。右側のアームレスト部にはドリンクホルダー付、背面には小物を入れられるポケットが付いている。

レジャーシートに直接座っていると地面が岩場でゴツゴツしてれば痛いし、砂利や砂地は落ち着かない。かといって大き目の折りたたみイスは車じゃないと運べない。折りたたみのローチェアは、それほどくつろげないという人も多い。アウトドアでゆったりとくつろぎたい。そんな人にオススメだ。

なお、人前で実際にこれを背負って歩くには、相当の勇気が必要になるかもしれないことに注意。

■製品仕様
・サイズ/座椅子時:横幅520×奥行440×高さ470(mm)
      フラット時:横幅520×奥行70×高さ825(mm)
・内容品/本体、日本語説明書
・重量/約2900g
・パッケージサイズ/幅530×高さ80×奥行840 (mm)
・パッケージ重量(内容品含む)/約3000g
・保証期間/6か月


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背負える座椅子「どこでも座イス」

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アウトドアでの利用がおススメ!水に浮かぶ防水ワイヤレスステレオスピーカー

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オウルテックは、6W+6Wで大迫力の防水ワイヤレスステレオスピーカー「OWL-BTSP06シリーズ」を2018年9月7日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は7,980円(税別)。

■IP67の防水・防塵性能、落下にも強い
本製品は、IP67の防水・防塵性能により、万が一水に落としても沈まない設計で、さらに砂・埃の侵入を完全に防ぐため、川や海などの水辺で安心して利用できる。

また米国国防総省が制定したMIL規格「MIL-STD-810G」に準拠し、1.2mの高さより鉄板に向け26方向からの落下試験をクリアした、衝撃に強い防水スピーカー。安心してアウトドアへ持ち運んで使用できる。

■本格的な重低音の再生が可能
6W+6Wで合計12Wのスピーカー出力に加え、 2つのパッシブラジエーターと、専用DSP(デジタルシグナルプロセッサー)により、迫力ある重低音を実現している。

満充電にした状態で最大約20時間の連続再生を行えるため、屋内はもちろんアウトドア、旅行、ホームパーティーなど、幅広い環境でのオーディオ再生をすることができる。充電がなくなったらmicro USBケーブルで充電して、繰り返し使用できる。

Bluetooth通信可能範囲が最大10mのため、広範囲での音楽再生やハンズフリー通話が行える。また充電端子とAUX端子が兼用のため、付属の変換コネクタを使用すれば、ステレオケーブルでもオーディオ機器を接続することできる。

■商品仕様
対応機種       :Bluetooth 対応機器 (パソコン・携帯オーディオ、携帯電話、スマートフォン等)
Bluetoothバージョン :Ver.4.2
Bluetoothプロファイル:A2DP、 AVRCP、 HFP、 HSP
出力         :12W (6W+6W)
スピーカー径     :φ45mm
インピーダンス    :4Ω
再生周波数      :50Hz~20KHz
パッシブラジエーター :ラジエーター径:φ45mm × 2個 搭載
対応コーデック    :SBC
動作距離       :約10m (オープンスペースでの動作)
内蔵バッテリー    :2000mAh(リチウムイオン電池)
防塵・防水レベル   :IP67 ※完全防水ではありません。水没などはさせないでください。
充電電圧       :DC5V / 600mA
充電時間       :約4時間
連続再生時間     :約20時間 (50%音量 ※接続機器や再生音量などにより異なります)
サイズ(本体)     :約80(W) × 208(D) × 80(H) mm
重量(本体)      :約560g
サイズ(パッケージ)  :約110(W) × 100(D) × 255(H) mm
重量(パッケージ込み) :約708g
材料         :ABS / 鉄
付属品        :microUSB充電ケーブル (45cm)、 φ3.5mmオーディオケーブル、取扱説明書兼保証書
保証期間       :1年間


OWL-BTSP06シリーズ

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白馬観光開発、スノーピークと共同で白馬村の地域活性化を推進する「スノーピーク白馬」を設立

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白馬観光開発は、スノーピークと共同で、長野県白馬村の地域活性化を推進するため、白馬村を中心とした事業展開を行う「株式会社スノーピーク白馬」を2018年9月3日(予定)に設立する。

スノーピーク白馬では、地域との連携をさらに強化し、新業態の店舗開発や物販・体験事業等の事業を実施。グリーンシーズンを含め1年を通して、新たなアウトドア体験の開発・提供を行うことを計画しており、今後さらに白馬村がもつ自然資源や地域の魅力を発信していく。

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プレスリリース

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DODからワンポールテントを“二股化”して見た目そのままでデッドスペースをなくす「フタマタノキワミ」発売

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ビーズは2018年8月8日、同社のアウトドア用品ブランド「DOD(ディーオーディー)」より、ワンポールテントのポールを二股化してデッドスペースをなくす金具「フタマタノサソイ」「フタマタノキワミ」を発売する。思わず「アッー!」と声が出そうだ。

価格はオープンプライスで、店頭予想価格はフタマタノサソイが5,200円、フタマタノキワミが1万3,500円(いずれも税別)。

■ワンポールテントの中央ポールをなくしてしまう便利グッズ
ワンポールテントの象徴で名前の由来にもなっており、ただし、邪魔といわれる中央のポール。 デッドスペースを生んでしまい、テント内のレイアウトに制約がかかってしまうことも少なくない。

DODでは、このポールを“二股化”することで見た目をよりスマートにし、空間のレイアウトをより自由に使うことができるアイテムを開発した。

「フタマタノサソイ」は、コンパスのような形のワンポールテント設営用金具。別売の「ビッグタープポール」に適合する。テントの高さに合わせてポールの接続本数を調整し(DODの3人用ワンポールテントであれば本製品とポール8本、5人用なら本製品とポール10本、8人用なら本製品とポール12本が必要)、対角線に突っ張って立ち上げれば完成する。

「フタマタノサソイ」に加え、ポールやキャリーバッグも含めたオールインワンセットとして「フタマタノキワミ」も展開する。

■製品スペック詳細s
ブランド名:DOD(ディーオーディー)
製品名・型番:フタマタノサソイFA1-579-BK
セット内容:本体×1、キャリーバッグ
サイズ:展開時(最長):(約)W78.5×D8×H3.5cm
    収納時:(約)W54×D8×H3.5cm
重量(付属品含む):(約)1.0kg
材質:本体頭部:スチール、ポール:アルミ合金

製品名・型番:フタマタノキワミ FA5-603-BK
セット内容:フタマタノサソイ×1、ポール×12、キャリーバッグ
サイズ:展開時(最長):(約)W378.5×D8×H3.5cm
    収納時:(約)W58×D17×H9cm
重量(付属品含む):(約)3.5kg
材質:本体頭部:スチール、ポール:アルミ合金


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フタマタノサソイ
フタマタノキワミ

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湘南アロハフェス supported by 「HONEY」 「Blue.」でVRとキャンピングカーを体験






湘南アロハフェス supported by 「HONEY」 「Blue.」でVRとキャンピングカーを体験

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雑誌「HONEY」と「BLUE」が共同で主催するイベント「湘南アロハフェス」が湘南T-siteで行われる。ここではwonderwallが本物のキャンピングカーの車内をご案内。隣のブースでは、最新VR機種「Occulus Go」を使ってキャンプ場とデコレーションしたキャンピングカーの車内を案内する。

■キャンピングカーをVRで体験しよう
日程は、2018年7月21日(土)・22日(日)両日とも10:00~16:00。当日は日本一売れているクレソンボヤージュ(就寝定員6名・普通免許ATで運転可)の車内見学が可能だ。

VRの映像は、キャンプ場の中にあるデコレーションしたキャンピングカー。最新の技術を盛り込んだVR映像になるとのことだ。

アニメの影響でキャンプがブームになりつつある。体一つでキャンプを体験できるグランピングなども増えてきているが、最高の贅沢はキャンピングカーを所有すること。そんなキャンピングカーを体感できる貴重なチャンスだと言える。

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湘南アロハフェス supported by 「HONEY」「Blue.」

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MERRELL(メレル)がアートとアウトドアが融合した一夜限りのイベントを開催

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世界160か国で愛用される米国アウトドアブランドMERRELL(メレル、 輸入総代理店:丸紅フットウェア)は、 フェスの定番アイテムとして大人気の「CHAMELEON STORM(カメレオン ストーム)」の最新モデル「CHAMELEON 7 STORM GORE-TEX(R)」と、 「CHAMELEON 7 STORM MID GORE-TEX」の発売を記念して、アートとアウトドアが融合した一夜限りのイベントを2018年7月13日(金) 17:00より、Commune 2nd(港区南青山3-13)にて開催する。

■デビューから12年「カメレオン ストーム」
「カメレオン ストーム」は2006年のデビュー以来、機能性とファッション性を兼ね備えたアイテムとして、本格的なトレッキングのみならず、 音楽フェスでも多くの人に親しまれているシューズだ。

新作シューズである「CHAMELEON 7 STORM GORE-TEX」と、 「CHAMELEON 7 STORM MID GORE-TEX」は、そのユースフルなデザインはもちろん、カメレオンシリーズのコンセプトである“順応性”と“汎用性”も継承し、タフなコンディションにも適応している。

この新作シューズの発売を記念し、 シューズの世界感を表した “Music”、“ Live painting”、“Photo booth”、“Food”を中心とした、開放的なフェスを表参道にて開催する。

このフェスでは有名アーティスト達によるライブやアートを無料で体験できるほか、1日限りのドリンク・フードメニューの提供、簡易的なアスレチックの設置を行い最新モデルの試し履きもできる。表参道という立地ながら、 まるでフェスに来たような、 非日常体験を楽しむことが可能となっている。

■イベント概要
名称:カメレオン 7 ストーム発売記念スペシャルイベント
開催日時:2018年7月13日(金) 17:00 ? 22:00(L.O. 21:30〈フード〉、 21:45〈ドリンク〉)
会場: Commune 2nd(東京都港区南青山3-13)
アクセス:東京メトロ半蔵門線・銀座線 「表参道」駅A 4出口を出て徒歩1分
URL: https://www.merrell.jp/


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MERRELL公式サイト

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アウトドア利用で快適&便利な「軽量・コンパクト 折り畳み式アルミフレームチェアー」

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上海問屋は、軽量・コンパクト 折り畳み式アルミフレームチェアーを発売した。価格は3,980円(税別)。

■手軽に持ち歩けて座り心地もグッド
本製品は、ゆったり座れて持ち歩ける、軽量でコンパクトな折り畳み式のアルミフレームチェアー。このサイズなら、花火やキャンプ、釣りや登山など、徒歩や電車での移動時でも持ち歩けるから便利だ。

さらに、座り心地がイイのがこのチェアーの良いところ。背もたれがあるからゆったりと座れて快適だ。

■様々なアウトドアシーンで利用できる
これからのシーズン、快適なアウトドアライフを楽しもうと計画されている人から、ゆるーく部屋キャンを楽しむ方、長蛇の列に並ぶ予定がある方までオススメだ。

■製品仕様
材質・・・・・・アルミ等
耐荷重・・・・・約80kg
サイズ(収納時)・高さ 約360 × 横 約140 × 奥行 約120(mm)
サイズ(組立時)・高さ 約635 × 横 約560 × 奥行 約510(mm)
重量・・・・・・約1060g
製品保証・・・・購入後 初期不良2週間

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DN-915393 軽量・コンパクト 折り畳み式アルミフレームチェアー

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今夏に体験したいアウトドアレジャーは? 流行の「グランピング」も調査!(マクロミル)

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夏が近づくとアウトドアショップの店頭やECサイトには、さまざまなアウトドアグッズやバーベキュー用品などが数多く並びはじめる。そこでマクロミルは、アウトドアに対する意識や関連グッズの所有状況、購買意向を探るべく、全国20~69歳の男女1,000名に調査し結果を発表した。

【1】 “アウトドア好き”は6割。アウトドアの魅力は、「清々しい空気」「景色・景観」「ストレスが解消できる」

最初に、アウトドア全般に対しての好き嫌いや、好きな人はどのような点が魅力だと思っているのか、意識を調査した。アウトドアが好きか嫌いか、という問いでは、“好き”と回答した人は合計60%で、内訳は「好き」が19%、「まあまあ好き」が41%となっている。

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アウトドアが“好き”と回答した599名に、アウトドアの魅力を尋ねた。最多は「清々しい空気」で74%、 2位が「景色・景観」67%と、 “自然”に関する回答が上位2つに並んだ。3位が「日頃のストレスが解消できる」で64%、 4位が「日常を忘れることができる」で63%だった。自然を楽しむことに次いで、日常からの解放を理由に挙げている人が多い結果だ。また、アウトドアの魅力について、自由回答形式で具体的に尋ねた結果も、一部抜粋してご紹介しよう。

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●アウトドアが好きな理由
ベース:全体(n=599)/自由回答から抜粋
空気がよりおいしく、ご飯もより楽しくおいしくなること。気分転換になる。(男性24歳、兵庫県)
外で食べるごはんがおいしい。仲間と協力して仲良くなれる。(女性32歳、大阪府)
自然に触れ合える。キャンプ等では日常では起きない問題をみんなで解決して行く楽しさを感じる。(男性33歳、山口県)
リフレッシュできる。 普段の生活から解放されて、身も心も軽くなった気持ちになる。(女性34歳、新潟県)
自然とふれあえて、ストレスの解消になる。子供のころを思い出せる。(女性34歳、静岡県)
自然の中に居ると日常なら不便に感じてイライラしてしまうこともたいした事に感じないし、時間と自然と成り行きに身を任せてしまおうと、大らかな気持ちになる。(女性35歳、長野県)
バーベキューなど屋外で気の合う友人と飲食をすると、気分が開放的になり良い気分転換、ストレス解消になる。(女性38歳、秋田県)
大自然の中で、デジタルから切り離されて、時間の縛りなく過ごすことができること。(女性39歳、兵庫県)
子供が成長する。親も一緒に学べる。思い出ができる。家族の絆が深まる。(女性40歳、石川県)
テレビやゲームの無い自然の中で、限られた道具で遊び方を考えたり、料理をしたりすることを子供に経験させるのは、素晴らしい事だと思います。火の大切さや、自然の怖さや美しさ、家の中では感じられない大事な経験だと思います。(女性50歳、神奈川県)
自然の環境で生き抜いている植物たちと触れ合い、植物の生命力、生態系、それぞれが持つ不思議さに驚き、感銘し、自分の生き様とあまりにも違うことに感動し、この先の生き方の参考になることが多い。(男性68歳、千葉県)

【2】 アウトドアが好きではない理由、「虫が苦手」が最多!半数超

それでは、逆にアウトドアが好きではない人の理由は何なのだろうか。アウトドアが“好きではない”と回答した401名に、その理由を尋ねた。その結果、「虫が苦手だから」が最多で54%。自然の中で楽しむアウトドアに、虫はつきもの……かもしれないが、半数超が理由として挙げている。また、「虫が苦手だから」と回答した男女の割合には差が見られ、男性は34%、一方女性は2倍近い66%にのぼる。

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【3】 2018年夏に体験したいアウトドアレジャー ランキング! 1位「バーベキュー」40%、 2位「キャンプ」22%、 3位「海水浴」21%

さて、この夏はどのようなアウトドアレジャーに人気が集まるのだろうか? 2018年の夏に体験したいと思っているアウトドアレジャーは何かを尋ねた。

1位は「バーベキュー」で40%。現地で機材レンタルや食材調達ができ、手ぶらで行けるバーベキュー施設も増え、手軽に楽しめるようになったことも、人気の理由の1つかもしれない。続いて、 2位「キャンプ」22%、 3位「海水浴」21%、 4位「釣り」20%、 5位は「ピクニック」18%だった。

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【4】宿泊ありのキャンプ経験率は61%。キャンプ経験者のうち、「年に1回以上」キャンプをする人は18%

「2018年夏に体験したいアウトドアレジャー ランキング」』の2位だった「キャンプ」は、1位のバーベキューや3位の海水浴に比べ、様々な準備や知識も必要そうだ。その「キャンプ」にフォーカスし、調査結果を見ていこう。

前提として、キャンプはどのくらいの人が経験したことがあるのだろうか。過去に宿泊を伴うキャンプをした経験を尋ねたところ、経験が「ある」が61%、「ない」が32%だった。

「ある」と回答した612名にキャンプをする頻度を尋ねると、 67%は、 4~5年に1回よりも少ない頻度と回答した。過去に1回だけキャンプをしたことがあるという人や、子どもの頃に経験しただけ、という方も多いのかもしれない。一方で、「年に1回以上」キャンプをしている人は18%と約5人に1人が該当する。キャンプが好きな人は、毎年行くなどで楽しんでいるのだろうか。

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【5】 キャンプで泊まりたい場所は、「ログハウス・コテージ」等が最多の58%、話題の「グランピング施設」は21%。「ログハウス・コテージ」「グランピング施設」共に、男性より女性の方が泊まりたい割合が高い

宿泊を伴うキャンプをした経験がある人612名に、泊まったことがある場所と、今後泊まりたい場所を尋ねた。

泊まったことがある場所は、「一般のキャンプ場」が85%でダントツ、次いで「ログハウス・コテージ・ロッジ・バンガロー」が44%、「オートキャンプ場」が24%でした。近年話題の「グランピング施設」の利用経験者はわずか2.5%だった。

今後泊まりたい場所は、多いものから「ログハウス・コテージ・ロッジ・バンガロー」58%、「一般のキャンプ場」42%、「オートキャンプ場」29%だった。話題の「グランピング施設」や「トレーラーハウス」は2割の方が今後泊まりたいと回答している。また、男女で傾向に差が見られ、女性の方が「ログハウス・コテージ・ロッジ・バンガロー」や「グランピング施設」といった、いわゆる一般的なキャンプよりも水周りや電気などが整っている施設が多い場所が選ばれている。

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【6】 5人に1人以上が「シュラフ(寝袋)」を所有。今後欲しいキャンプグッズは、「テント」19%が最多

アウトドアショップの店舗やECサイトなどには、キャンプグッズも数多く並んでいる。そこで、すでに持っているキャンプグッズ、今後欲しいと思われているキャンプグッズについて確認した。

持っているキャンプグッズでは、多いものから順に「クーラーボックス」34%、「アウトドアチェア」27%、「バーベキューコンロ」22%、「シュラフ(寝袋)」22%、「アウトドアテーブル」21%が上位5位に並んだ。日帰りのバーベキューなどアウトドア全般で利用できるグッズが並んでいる中で、 4位にだけはキャンプでの宿泊に必要な「シュラフ(寝袋)」が挙がっており、 5人に1人以上が所有していることがわかった。

今後欲しいキャンプグッズでは、「テント」19%、「ハンモック」13%、「バーベキューコンロ」12%、「アウトドアテーブル」11%、「シュラフ(寝袋)」10%が上位5位に並んだ。

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市場調査メディアHoNote(ホノテ)

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トレジャー・ファクトリー「2018年夏のアウトドア・キャンプに関する調査」を公表

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トレジャー・ファクトリーは、20代から50代までのこれまでキャンプに行ったことがある全国の男女500名を対象に「アウトドア・キャンプに関する調査」を実施した結果を発表した。

■キャンプ用品は購入派が多数!全体では約2人に1人が購入傾向に

キャンプ用品の手配についての調査結果では、全体として「購入したものを使用することが多い」という声が43.4%と最も多い結果に。世代別にみると、30代以降はレンタル派より購入派が多くなっており、50代においては半分以上が購入派という結果となった。

さらに、購入することで自身のこだわりのキャンプ用品を揃えることができる点も、既に決められた商品から選ぶレンタルと比較して、購入派の大きなメリットとなっていることが伺える。

一方、20代ではレンタル派が36.8%と購入派をわずかに上回る結果となった。レンタル派から、レンタルをする理由について詳細を聞くと、約2人に1人は「何度も使うものではないのでレンタルでよい」、約4人に1人は「掃除をしなくてよい」という声など、手軽さを求めている傾向が分かる。

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■実はそんなに高くない?レンタル派が思う購入金額より、約2万円程度安く揃えることが可能!

キャンプにかかる費用について、レンタルにかかった費用と購入にかかった費用を調査したところ、レンタル派の人がキャンプ用品一式(テント/ランタン/コンロ/テーブル/チェア2脚)にかかるレンタル費用は、1回あたり平均で約1万2,384円であることがわかった。

またレンタルすることが多い人に向けて、実際にキャンプ用品一式を購入した場合にかかる費用を予想してもらった結果、平均約73,033円であることがわかった。一方で、キャンプ用品を購入することが多い、購入派は平均約54,173円でキャンプ用品一式を購入していることがわかりった。

その結果、5回以上キャンプ用品をレンタルしてキャンプをする場合は、購入した方が金額的には安くなることが明らかになった。さらに、レンタル派が想定する金額より、実際の購入金額は平均で約1万8,860円安いことが明らかになった。

また、キャンプ用品をリユース品で購入するなどの工夫をすれば、実際の購入費用より安く抑えることができ、実際にトレファクスポーツでリユースのキャンプ用品で一式を揃えると、約2万6,000円程度とさらにお得にキャンプ用品を購入することが可能だ。

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■キャンプ用品の購入で重要視する点は1位「機能性」、2位は「価格の安さ」

キャンプ用品の購入の際に最も重要視する点については半数以上が「機能性」という結果となった。2位は「価格の安さ」となっており、機能性と安さを兼ね備えたコストパフォーマンスの良い商品が求められている傾向にあるといえる。

キャンプ用品をレンタルを使用することが多い人を対象に購入への不安点についても質問したところ、62.2%の人が「出費がかさんでしまう」と回答しており、費用を抑えたいというニーズがあるようだ。

加えて、キャンプ用品については「新品・未使用」を重視する方は全体の約3%と非常に少なく、価格を抑えながら、機能性が高いリユース品をお得に購入することができる、リサイクルショップを活用することもおすすめだ。

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■約2人に1人はキャンプ用品はリユースでも問題無し!キャンプ用品はお得に楽しみたいという傾向に

「あなたはキャンプ用品のリユース品の購入に抵抗がありますか」という質問については、全体の47.6%の人が「全く抵抗がない」「あまり抵抗感がない」と回答。約2人に1人がリユース品への抵抗感がないという結果になった。

詳細な理由について聞くと、「あまり使わないから。物によってはリユースで十分だと思う。」、「値段が手ごろなら、まったく気にしません。」、といったような頻繁に使用するものではないため、コストパフォーマンスに優れていれば、リユース品でも問題ないといった回答や、「レンタルでも他人が使用しているものなので違いを感じない。」「店舗で購入する場合メンテンスがされているため安心。」といったように、リユース品に抵抗を感じないという意見も多くあった。

一方で、抵抗感があると答えた方は「使用感がありそう」といった回答や、「リユース商品を購入したことがない」といったような、キャンプ用品のリユース品について知らないといった意見も見受けられた。

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リユース品として購入しても良いと思うキャンプ用品についての設問については、1位は「ランタン」、2位は「テーブル」、3位は「テント」という結果となった。

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■2018年夏はアウトドア派がわずかに勝利!休日はアウトドアでリフレッシュする傾向に

これから夏のアウトドアシーズン到来を目前に控え、このたびキャンプに行ったことがある20代~50代の男女500人を対象に「2018年夏のアウトドア・キャンプに関する調査」を実施した。アウトドア派かインドア派かの質問には、51.6%と半数以上がアウトドア派と回答した。

アウトドア派の理由では、「仕事柄平日は自宅に籠るので土日くらいは外に出たい」 や「事務仕事をしているので平日も休日も室内にいるのは気が滅入る」などの回答があり、外でのアクティビティを通じて、気分をリフレッシュさせたい要望がうかがえる。インドア派の理由は、「仕事で疲れてるから」や「平日は仕事なので休日はゆっくり家の事をしたい」と家で疲れを取りたいという声もあった。

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■アウトドアで人気のアクティビティ1位は王道の「BBQ」

今年のアウトドアで人気のアクティビティは全体でみると、1位「BBQ」、2位「花火」、3位「キャンプ」という結果となりました。 世代別で見ると30代から40代においてはBBQが1位と、強い人気があることが伺える。

カテゴリー別にみるとキャンプは20代から30代が「キャンプ」支持の傾向となっており、近年流行のインスタ映えで贅沢に優雅なキャンプを楽しむことができるグランピングなど、「キャンプ」や「BBQ」などをきっかけに、若い世代でのアウトドア人気が根付いてきていることが分かる。

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アウトドアや防災グッズの必需品。鋭利な刃物から手を守るスマホ操作対応耐切創手袋

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上海問屋は、アウトドアシーンや防災グッズとしても必要なスマホ操作対応、耐切創手袋(作業用軍手)を発売した。価格は999円(税別)。

■屋外で刃物を使う作業に必須です
本製品は、鋭利な物による怪我から手を守る、切り傷に強い耐切創手袋。アウトドア・園芸・DIY・カーメンテ・防災用品・割れたガラスの掃除.など、様々な用途で使用できる。また、スマホ操作に対応しているので、作業中にスマホをそのまま操作可能だ。サイズはLで、男性も使用できる。

ヨーロッパCEN規格EN388 (耐切創レベル5)という、業界最高クラスの基準を満たしているので信頼性も高い商品。鋭利な物を掴む、使用する際の、万が一の備えとして安心の手袋だ。ただし、刺傷に対する防護能力はないので注意しよう。


■製品仕様
材質・・・・・・高性能ポリエチレン樹脂(HPPE)
耐切創レベル・・EN388 (カットレベル5)
サイズ・・・・・Lサイズ
重量・・・・・・約29g
製品保証・・・・購入後 初期不良2週間


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1台のリモコンで3個までのLEDライトを操作できる「電池式LEDライト3個セット(リモコン付き)」

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上海問屋は、リモコンで操作できる電池式のLEDライト3個セットを発売した。価格はお買い得感の高い1,199円(税別)。

■電池式なので屋外やアウトドアでも活用可能
本製品は、付属のリモコン1台でセットになっている3つのLEDライトを操作できる。電源が電池式なので設置場所を選ばないのもポイントだ。

TVボードの間接照明や、フィギア、プラモデルなどのライトアップ、キャンプなどでのテント内の照明、壁際やクローゼットといった薄暗い場所の照明など、アイディア次第で使い方はいろいろだ。

ライトアップでの演出や、暗い場所の照明はもちろん、DIYグッズとしてもオススメ。30分のOFFタイマー付。電源は、単4型乾電池2本(別売り)を使用。充電式の電池を使えば経済的。ただし、本製品は防水仕様ではないので注意。

■製品仕様
LEDライト・・・・・3個
LED・・・・・・・・16灯 (1個)
材質・・・・・・・プラスチック等
電源・・・・・・・LEDライト
サイズ・・・・・・直径90mm×厚さ23mm
重量・・・・・・・43g ※LED1個(電池は除く)
保証期間・・・・・お買い上げ後 初期不良2週間


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日本の父親は時間もお金もない? 子どもとアウトドアに行く父親の意識調査

アウトドア

2016年3月にスマートアウトドアウォッチ「WSD-F10」を発売したカシオ計算機は、6月19日の「父の日」にあわせ「子どもとアウトドアに行く父親の意識調査」を日米独3カ国で実施した。
この調査は、アウトドアにおける父親の意識、及びアウトドアでいかにスマートデバイスを活用しているかを把握する目的で行ったものだ。

■日本の父親が一年にかけるアウトドアグッズの予算は?
「子どもとアウトドアで過ごす時間が1週間でどれくらいか」という問いに対し、日本は平均2.15時間、北米は7.42時間、ドイツは4.06時間と、日本が最低の結果となった。さらに、その時間が、自分の理想に対してどれくらいなのかを調査したところ、北米では81%、ドイツでは75%だったのに対し、日本では47%と低く、一番理想からもかけ離れているという結果になった。また、父親はアウトドアで子どもと過ごしたいのに対し、「反抗期で大変だった子どもを卒業旅行としてアウトドアに連れて行こうとしたら旅費支払い後にドタキャンされた」など、子どものほうが取り合ってくれない悲しい体験談も寄せられた。

アウトドアでは様々な便利グッズがある。日本の父親が一年にかけるアウトドアグッズの予算は1万円未満が34%、10万円以上が11%なのに対し、北米は100ドル未満が9%、1000ドル以上が23%と真逆の結果になった。
さらに北米の父親は、「状況が許せば1000ドル以上使いたい」が42%にのぼった。子どもとアウトドアで過ごす時間を一番確保している北米の父親は、アウトドアグッズでさらにその時間を有意義なものにしたいようだ。

「子どもとアウトドアで過ごす1時間は、友人とアウトドアで過ごす時間に置き換えた場合、何時間に相当するか?」という問いに対し、日本は平均3.83時間、北米は5.8時間、ドイツは2.92時間となった。北米の父親にとって子どもとの時間はとても価値の高いものであり、ドイツの父親にとっては友人との時間も子どもと同じくらいかけがえのない時間のようだ。
スマートアウトドアウォッチ「WSD-F10」

今回の調査では、各国の父親が「アウトドアで子どもとの絆を深めたい」「アウトドアで子どもを成長させたい」という思いを抱く一方、実際のアウトドアシーンでは様々なアクシデントに見舞われていたり、理想どおりの時間や予算をかけられていないことがわかった。

プレスリリース
カシオ計算機

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Amazon.co.jpに「キャンプストア」がオープン

Amazon.co.jp内に初めてのファミリーキャンプのノウハウを紹介する「キャンプストア」が2015年5月1日からオープンした。

この「キャンプストア」では、ファミリーキャンプを想定して、初心者の方でも建てやすいテントや、使いやすい焚火台などを集めた、組み合わせギア(グッズ)を予算別にご案内するほか、海、山、川・湖のシチュエーション別に楽しめる子どもの遊びや、キャンプスケジュールご紹介している。

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アウトドアや夜間ハイクやポタリング等に向くLEDヘッドライト&キャップライト

とりあえずどうでもいい話題から。イマドキ流行らないが、筆者は小学生から中学までボーイスカウトに所属していた。毎月の週末にはボーイスカウト活動として深夜に30kmを徒歩で歩くナイトハイクなどを行ったりしていた。

また夏休み等は夏キャンプと称し、富士五湖のキャンプ場などに出向いて1週間ほどキャンプ場で生活を送るといったことを何年も続けていた。当時から頭に付けるライトなどはキャンプ用品として存在していたし、LED電球を使ったマグライトなども高価ながら、販売されていた。

しかし、価格が高くて高嶺の花といった感じで昔ながらの豆電球を使ったライトをメインで利用するしかなかった思いでがある。しかし、最近は良い時代になった。頭部や帽子のツバに装着することで、両手を空けて作業可能にするLEDヘッドライト&LEDキャップライトがワンコインで買える時代になった。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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