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アスク、Androidスマートフォンに接続できる360度ビデオカメラ「Insta360 Air」を発表

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アスクは、Shenzhen Arashi Visionが展開するカメラブランドである、Insta360ブランド製の360度ビデオカメラ「Insta360 Air」の取り扱いを開始すると発表した。発売は3月上旬を予定。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円台前半(税別)。

「Insta360 Air」は、Androidスマートフォンに接続できる360度ビデオカメラ。約26.5gかつ直径37.6mmの軽量コンパクトサイズで手軽に持ち運びでき、Androidスマートフォンのディスプレイを確認しながら、手軽に360度の全天球写真・動画の撮影が行える。

本体前後に備えた魚眼レンズは、F値2.4で、解像度は3040×1520ドットでの静止画撮影に加え、2560×1280ドットでの動画撮影が可能。撮影した静止画や動画は、専用アプリからFacebookやYouTubeなどのSNSに投稿でき、YouTubeと連携させることで、360度動画のライブストリーミング配信も可能だ。

製品ラインナップは、Micro USBまたはUSB Type-Cコネクタ搭載モデルに、ブラック、ホワイト、ピンク、ゴールドの各カラーバリエーションが用意されている。

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Insta360 Air

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アスク、「Tt eSPORTS」よりゲーミングヘッドセット「CRONOS RGB 7.1」を発売

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アスクは、Thermaltake製ゲーミングデバイスのブランド「Tt eSPORTS」よりヘッドセット「CRONOS RGB 7.1」を2017年2月10日に発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は9,980円前後(税別)。

「CRONOS RGB 7.1」は、RGB対応のLEDイルミネーションを搭載する、7.1chサラウンド対応のヘッドセット。両イヤーカップ部に、256色での発光に対応したLEDイルミネーションを搭載しており、3つのエフェクトを内蔵。インラインコントローラにより、LEDコントロールのほかマイクのミュートや音量調節が可能だ。

また、40mmネオジウムドライバーに加え、明瞭なサウンドと豊かな低音により深い没入感を実現する7.1chサラウンド技術を採用している。

さらに、ヘッドバンド部には伸縮性に優れた「LYCRA(r)ファイバー」素材を採用。イヤーパッド部には25mm厚のクッションを装備することにより圧迫感を抑え、長時間のゲームプレイでも快適な装着感を実現している。

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アスク、Thermaltake製のPCケースファンを発売へ

Riing RGB Fan Premium Edition_12

アスクは、Thermaltake製のPCケースファン「Riing 14 RGB ファン Premium Edition -3Pack-」を11月18日より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は9,480円前後(税別)。

「Riing 14 RGB ファン Premium Edition -3Pack-」は、256色での発光に対応し、高い静圧性と静音性を両立した140mm径のPCケースファン3基に、コントローラーを同梱したセットだ。

ファンには256色での発光に対応した明るくカラフルなLEDリングを装備しており、同梱するコントローラーに接続してThermaltake社独自のソフトウェア「Riing RGB」を使用することにより、LEDカラーや発光パターンのカスタマイズのほか、ファンの回転数制御やパフォーマンスのリアルタイムな監視が可能となっている。

また、ハイドロリックベアリング方式を採用するほか、ファンブレードには独自形状の「Wind Blocker Frame」を採用しており、長寿命かつ高い静圧性を実現。さらに、同梱のコントローラーは最大16台までのデイジーチェーンに対応しており、「Riing RGB」ソフトウェア上で最大48基までのファンを一括でコントロール可能だ。

「Riing 12 RGB ファン Premium Edition -3Pack-」と組み合わせることにより、システムのエアフローやドレスアップをより効率良くコントロールすることが可能となっている。

Riing RGB Fan Premium Edition_16


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アスク、CORSAIR製のゲーミングヘッドセット「VOID Surround」シリーズの2製品を発表

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アスクは2016年9月27日、CORSAIR製のゲーミングヘッドセット「VOID Surround」シリーズの2製品を発表した。レッドとカーボンの2色があり、価格はオープンプライス。店頭予想価格は各1万3,400円前後(税別)。

「VOID Surround」シリーズは、50mmの大口径ドライバーユニットとノイズキャンセリングマイクを搭載し、ドルビー7.1chサラウンドに対応するゲーミングヘッドセット。

マイクロファイバーのイヤーカップを採用することにより、耳にフィットした形状を記憶し長時間の使用でも快適なゲームプレイを実現。また、CORSAIR独自開発のソフトウェア「CORSAIR Utility Engine」によるカスタマイズに対応するほか、左イヤーカップ部にはマイクのON/OFFスイッチとボリュームコントロールスイッチを装備しており、ゲームプレイを妨げないスムーズなコントロールが可能だ。

さらに、PCはもちろんスマートフォンや家庭用ゲーム機にも対応するオールインワンタイプとなっている。

■VOID Surround Hybrid Stereo Gaming Headset with Dolby 7.1 USB Adapter -Red-
型番:CA-9011144-NA
発売時期: 9月28日

■VOID Surround Hybrid Stereo Gaming Headset with Dolby 7.1 USB Adapter -Carbon-
型番:CA-9011146-AP
発売時期:10月1日


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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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