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アスク、世界中のレーシングファンに没入体験を提供するVIVE Pro マクラーレン特別仕様モデルの取り扱いを開始

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アスクは、HTC Corporation製のVR機器「VIVE Proマクラーレン特別仕様」及び「VIVE Proマクラーレン特別仕様(アドバンテージパック同梱版)」を発売した。

■HTC×マクラーレンの第1弾
本製品は、2018年5月に発表されたHTCとマクラーレン・レーシングのパートナーシップに基づく第1弾のコラボレーション製品。使用されるヘッドセットはVIVE Proとなり、高解像度、オーディオ、装着感により世界中のゲーマーたちに最高のVR体験を届けてくれる。

その特徴的な外見に加えて、VIVE Pro マクラーレン特別仕様にはVIVEPORT 6か月サブスクリプション権が付属し、30を超えるサブスクリプション対象コンテンツには「McLaren Garage VR」という、VIVE Studioがマクラーレンと共同制作したVR体験コンテンツと、ドライビング用のアクセサリーパーツを必要としないマクラーレン版VRレース体験コンテンツ「RFactor 2」カスタム版が含まれる。

■ピットクルーになってチームを勝利に導けるよう腕を磨く
「McLaren Garage VR」はマルチプレイヤーのシミュレーションゲームで、プレイヤーはマクラーレンのピットクルーとなり、レース中のクルーが行うようなタイヤの調整作業を学習することになる。

さらに体験内では「Pitstop Challenge」というモードが用意され、ルームスケールでマクラーレンの最新ピットを歩き回り、タイヤの交換方法を学んだり、交換時間を他のプレイヤーと競争することができる。このパートナーシップによりVIVEチームとマクラーレンは、最高の没入感でマクラーレン・レーシングと走行の体験を自宅でVR体験できる機会を提供する。

VIVE Pro マクラーレン特別仕様は、他にもVIVEPORTの6か月サブスクリプションが付属し、マクラーレン・シャドウ・プロジェクトのオフィシャルVRデバイスでもある。本プロジェクトの決勝戦はマクラーレン・テクノロジー・センターで2019年1月14~17日に開催され、すべての出場者はVIVE ProのVRヘッドセットを使用することになる。

F1の2018年シーズンは、ホンダとのパートナーシップも切れ、アロンソも引退。セカンドドライバーの成績もパッとしなかったマクラーレンだが、2019年シーズンは、常勝チーム復活に期待したい。

■VIVE Proマクラーレン特別仕様
型番:99HANW046-00
予想市場価格: 17万9,630円(税別)
■VIVE Proマクラーレン特別仕様(アドバンテージパック同梱版)
型番:99HANW046-00+99H20540-00
予想市場価格: 20万400円(税別)


ニュースリリース

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アスク、NVIDIA Quadro P1000を搭載する省スペースモデルのコンパクトPC「ZBOX QK5P1000 Windows 10 Pro」を発表

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アスクは、NVIDIA Quadro P1000を搭載するZOTAC製ベアボーン「ZBOX QK5P1000」をベースとした、同社オリジナルモデルのコンパクトPC「ZBOX QK5P1000 Windows 10 Pro」を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は19万8,000円前後(税別)。

「ZBOX QK5P1000 Windows 10 Pro」は、184.6×184.6×71.5mmサイズの省スペース筐体を採用し、Kaby Lake-UコアのIntel Core i5-7200Uに加え、GPUに高いグラフィックスパフォーマンスを発揮する、PascalアーキテクチャのNVIDIA Quadro P1000を搭載したコンパクトPC。

DDR4 8GBメモリと240GB 2.5インチ SATA SSDを標準搭載するほか、OSにWindows 10 Proをプリインストールしており、場所を選ぶことなく幅広く活用できる。また、豊富なインターフェースを備えており、IEEE 802.11ac対応Wi-FiやBluetooth 4.2の対応をはじめ、2基のギガビットイーサネットを装備。映像出力端子にはHDMI 2.0を4基装備し、3840×2160@60Hzの4K出力をサポートしている。

■「ZBOX QK5P1000 Windows 10 Pro」製品概要
OS:Windows 10 Pro(64bit)
CPU:Intel Core i5-7200U(2.5GHz/ターボブースト時3.1GHz、デュアルコア)
GPU:NVIDIA Quadro P1000(4GB GDDR5 128bitメモリ)
メモリ:DDR4 8GB
ストレージ:240GB 2.5インチ SATA SSD、M.2 SATA 6.0Gb/sスロット
無線機能:802.11a/b/g/n/ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2
リアパネル:HDMI 2.0×4、ギガビットイーサネット×2、USB 3.0×2、Wi-Fiアンテナ用ポート×2、ACアダプター用ポート
フロントパネル:電源ボタン、3 in 1カードリーダー(SD/SDHC/SDXC)、USB 3.0×1、
ヘッドフォン出力、マイク入力端子
本体寸法:184.6(L)×184.6(W)×71.5(H) mm
付属品:Wi-Fiアンテナ×2、VESAマウント、ACアダプタ、電源ケーブル、ユーザーマニュアル、クイックインストールガイド、ドライバーインストールキット
型番:ZBOX-QK5P1000-J/P
発売時期:2018年 12月中旬より出荷予定


ZBOX QK5P1000 Windows 10 Pro

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アスクから初音ミクとコラボレーションしたTt eSPORTSのゲーミングキーボード&マウス

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アスクは、Thermaltake製ゲーミングデバイスのブランド「Tt eSPORTS」より、初音ミクとコラボレーションしたデザインを採用するゲーミングキーボード「NEPTUNE Elite RGB HATSUNE MIKU EDITION」およびゲーミングマウス「IRIS RGB HATSUNE MIKU EDITION」の2製品を、TSUKUMO様限定モデルとして2018年9月10日より発売する。

価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格は「NEPTUNE Elite RGB HATSUNE MIKU EDITION」が1万3,980円前後、「IRIS RGB HATSUNE MIKU EDITION」が5,980円前後(いずれも税別)。

両製品ともに、クリプトン・フューチャー・メディアがデザイン・監修、イラストレーターapapico氏が手掛けた初音ミクのイラストを採用。RGBバックライトには初音ミクをイメージしたブルーやライム、ライムグリーン、ピンクのライティングエフェクトを装備するほか、専用ソフトウェアにも初音ミクのデザインを採用している。

また、キーボードにはイメージカラーであるピンクとブルーの交換用キーキャップに加え、イラストを全面にあしらった着脱可能なパームレストを付属。マウスにはピンクのDPIスイッチを装備するほか、RGBバックライト部分を初音ミクのシルエット型にするなど、細部までカスタマイズされた特別モデルとなっている。

01


Tt eSPORTS NEPTUNE Elite RGB HATSUNE MIKU EDITION 日本語キーボード
TT eSPORTS IRIS HATSUNE MIKU EDITION

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初音ミク V4X
クリプトン・フューチャー・メディア
2016-08-31




アスクからCORSAIR製RGBキースイッチを採用しIP32準拠のゲーミングキーボード「K68 RGB」

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アスクは、CORSAIR製のゲーミングキーボード「K68 RGB」を発表した。価格は2万500円前後(税別)。

■独自ソフトで柔軟なカスタマイズが可能
「K68 RGB」は、Cherry MX Red RGBキースイッチを採用しIP32に準拠した防水・防塵機能を備えるゲーミングキーボード。ダイナミックなライティング効果を演出するRGBバックライトを搭載。CORSAIR独自開発のソフトウェア「CORSAIR Utility Engine」を使用することにより、多彩なカスタマイズが可能だ。

また、IP32に準拠した防水・防塵機能を装備しており、汚れに強く、水滴による故障を防いでくれる。

さらに、Nキーロールオーバー、アンチゴースト機能に加え、最大1,000Hzの高速レポートレートに対応しており複数キーの同時押しや連続入力などの動作にも少ない遅延で確実な信号伝達を実現。長時間の使用環境においても快適な入力をサポートするパームレストも付属しており、優れたゲーミングパフォーマンスを発揮する。

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Qi対応のワイヤレス充電器を内蔵するゲーミングマウスパッド「MM1000 Qi Wireless Charging」

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アスクは、CORSAIR製のゲーミングマウスパッド「MM1000 Qi Wireless Charging」を発表した。価格はオープンプライスで、市場想定価格は1万2,000円前後(税別)。

「MM1000 Qi Wireless Charging」は、Qi対応のワイヤレス充電器を内蔵するゲーミングマウスパッド。マウスパッドの右上部分に、Qi規格に対応したワイヤレス充電パッドを内蔵。Qi対応デバイスを置くだけで充電が可能だ。

■あらゆるデバイスの充電に対応
また、マイクロUSB端子を搭載した、Qi対応の充電アダプタを付属。内蔵する充電パッドの上に置いたアダプタにデバイスを接続することでQi非対応デバイスもワイヤレスで充電可能となるほか、マイクロUSB端子からLightningまたはUSB Type-Cに変換するアクセサリも付属しており、あらゆるデバイスの充電に対応している。

さらに、マウスやヘッドセットのワイヤレスレシーバーなどの接続に便利なUSBパススルーポートを搭載するほか、デバイスの充電状態を示すLEDインジケーターを装備。摩擦を抑えたマイクロテクスチャ仕上げの表面に加え、裏面にはゲームプレイ中のズレを防止するゴム素材を採用しており、優れた安定性を実現している。

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アスク、ZOTAC製2.5インチSSDサイズのコンパクトPCとファンレス設計のスティック型PCを発表

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アスクは、Windows 10 Homeを搭載するZOTAC製のコンパクトPC「ZBOX PI225 Windows 10 Home」、「ZBOX PI223 Windows 10 Home」の2製品を発表した。発売は2017年11月下旬を予定しており、価格はいずれもオープンプライスで、市場想定価格はZBOX PI225 Windows 10 Homeが3万円程度、ZBOX PI223 Windows 10 Homeが2万円程度。

「ZBOX PI225 Windows 10 Home」は、95.4×63×8mmと非常にコンパクトな、2.5インチSSDサイズのコンパクトPC。騒音のないファンレス設計を採用し、オフィスやリビングをはじめ、旅行や出張など、場所を選ぶことなく幅広く活用できる。

また、4GB LPDDR3メモリと32GB eMMC、Intel Celeron N3350プロセッサを搭載し、802.11ac Wi-FiやBluetooth 4.2の無線機能をサポート。DisplayPort出力をサポートしたUSB 3.0 Type-Cを2基搭載するほか、付属のUSB Type-C to HDMI/USBType-A×2変換アダプタを使用することで、映像出力用にHDMI端子を利用できる。

「ZBOX PI223 Windows 10 Home」は、131.38×42.5×17mmサイズのコンパクトなファンレス設計のスティック型PC。2GB DDR3L-RSメモリと32GB eMMCに加え、Intel Atom x5-Z8350プロセッサを搭載。さらに、有線LANと無線LANのデュアル仕様を採用し、HDMI端子、USB 3.0ポート、microSDカードリーダーといった豊富なインターフェースを備えている。

ZBOX-PI223_image02


ZBOX PI225 Windows 10 Home
ZBOX PI223 Windows 10 Home

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アスク、TPCast製のVive用ワイヤレスキット「TPCAST Wireless Adapter for VIVE」を発売

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アスクは、TPCast製のHTC Vive用ワイヤレスキット「TPCAST Wireless Adapter for VIVE」の取り扱いを開始した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万円台後半(税別)。

「TPCAST Wireless Adapter for VIVE」は、HTCのVR機器であるHTC Viveに取り付けることでワイヤレス化することができるキット製品。Viveをワイヤレス化することにより、ケーブル配線を気にすることなくVRコンテンツを楽しむことができ、自由度の高いVR体験を可能にした。

本製品は、PCに取り付ける送信機「PC TX Module」に加え、VIVEヘッドマウントディスプレイに取り付ける受信機「RX Module」、電源ユニット「Power Box」などで構成されるキット製品となり、データのロスや遅延が少ない、VIVEのワイヤレス環境を構築することができる。

■製品概要
製品名:TPCAST Wireless Adapter for VIVE
対応製品:HTC Vive
対応解像度:2K
フレームレート:90fps
遅延時間:2ms以下
同梱物:PC TX Module、RX Module、Power Box、Portable Power Bank(20,100mAh)、専用ケーブル、HDMIショートケーブル、バッテリーポーチ、ルーター、ルーター用電源アダプタ、ネットワークケーブル
発売時期:2018年2月予定


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TPCAST (3)

TPCAST (4)


TPCast

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AMDのハイパフォーマンスGPUを搭載!アスク、「RADEON RX VEGA 56 8G HBM2」を発表

グラフィックボード「RADEON RX VEGA 56 8G HBM2」

株式会社アスクは、AMD社最新のハイパフォーマンスGPU、RADEON RX VEGA 56を搭載するSapphire Technology社製グラフィックボード「RADEON RX VEGA 56 8G HBM2」を2017年8月28日より発売すると発表した。
予想市場価格は、6万6,800円前後(税別)。

■次世代のハイパフォーマンスGPUを採用したグラフィックボード
「RADEON RX VEGA 56 8G HBM2」は、56基のコンピュートユニットを搭載し、3,584ユニットのストリームプロセッサを備える次世代のハイパフォーマンスGPU「RADEON RX VEGA 56」を採用した、ハイパフォーマンスのグラフィックボードだ。

第2世代となる広帯域の大容量キャッシュメモリ HBM2 8GBを採用しており、VR環境をはじめ、高解像度でのゲーミングにおいて優れたパフォーマンスを発揮する。

映像出力端子には3系統のDisplayport 1.4とHDMI 2.0bを装備したほか、HDRに対応したディスプレイ同期技術「FreeSync 2テクノロジー」に加え、DirectX 12やVulkanなどのAPIをサポートする。

「RADEON RX VEGA 56 8G HBM2」製品情報

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アスク、AMD最新のGPU、RADEON RX VEGA 64を搭載するSAPPHIRE製グラフィックスカードを発表

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アスクは、AMD社最新のハイパフォーマンスGPU、RADEON RX VEGA 64を搭載するSapphire Technology社製グラフィックスボード「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2」、「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIMITED EDITION」、「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIQUID COOLING」の3製品を発表した。

3製品共に、64基のコンピュートユニットを搭載し、4,096ユニットのストリームプロセッサを備える次世代のハイパフォーマンスGPU「RADEON RX VEGA 64」を搭載。第2世代となる広帯域の大容量キャッシュメモリ HBM2 8GBを新たに採用しており、VR環境をはじめ、高解像度でのゲーミングにおいて優れたパフォーマンスを発揮してくれるだろう。

製品ラインナップは、標準モデルとなる「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2」と、メタルボディの限定デザインモデル「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIMITED EDITION」の空冷2製品に加え、水冷冷却ユニットを搭載する「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIQUID COOLING」を用意した。

■製品概要
製品名:RADEON RX VEGA 64 8G HBM2
発売時期: 8月18日
予想市場価格:7万3,800円前後(税別)

製品名:RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIMITED EDITION
発売時期: 8月18日
予想市場価格: 7万3,800円前後(税別)

製品名:RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIQUID COOLING
発売時期: 8月18日
予想市場価格: 8万5,800円前後(税別)


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RADEON RX VEGA 64 8G HBM2
RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIMITED EDITION
RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIQUID COOLING

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アスク、CORSAIR製のゲーミングキーボード「K68 Red LED」を発表

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アスクは、CORSAIR製のゲーミングキーボード「K68 Red LED」を発表した。2017年7月22日に発売予定で、価格はオープンプライス。市場想定価格は1万5,000円前後(税別)。

「K68 Red LED」は、Cherry MX Redキースイッチを採用しIP32までのテストをクリアした防水・防塵機能を備えるゲーミングキーボード。全てのキーがRED LEDバックライトに対応、CORSAIR独自開発のソフトウェア「CORSAIR Utility Engine」を使用することによりカスタマイズ可能となっており、ダイナミックなライティング効果を実現する。

また、全てのキーがマクロ設定に対応するほか、キーボード上部に7つのマルチメディアキーを搭載しており、ゲームプレイ中でもスムーズなオーディオコントロールが可能だ。

さらに、Nキーロールオーバー、アンチゴースト機能に加え、最大1,000Hzの高速レポートレートに対応しており、複数キーの同時押しや連続入力などの動作にも少ない遅延で確実な信号伝達を実現。長時間の使用でも快適な入力をサポートするパームレストも付属しており、優れたゲーミングパフォーマンスを発揮する。

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アスク、CORSAIR製のオプティカルゲーミングマウス「GLAIVE RGB」シリーズの2製品を発売

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アスクは、CORSAIR製のオプティカルゲーミングマウス「GLAIVE RGB」シリーズの2製品を6月10日より発売する。色はAlminumとBlackの2種類。価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格は1万800円前後(税別)。

「GLAIVE RGB」シリーズは、最大解像度16,000dpiに対応したオプティカルゲーミングマウスす。解像度は1dpi刻みで設定が可能となっているほか、6個のプログラマブルボタンを搭載しており、左右のクリックには5,000万回のクリック耐久性を誇るオムロン製スイッチを採用。また、プレイスタイルに合わせて交換可能な3種類のサムグリップを付属しており、優れたカスタマイズ性と耐久性を実現している。

さらに、ロゴ、フロント、サイドの3ゾーンには、RGB発光に対応したLEDバックライトを搭載。カラーやエフェクトなど多彩なカスタマイズに対応しており、ダイナミックでカラフルなライティングを楽しめる。

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GLAIVE RGB Mouse

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アスク、Androidスマートフォンに接続できる360度ビデオカメラ「Insta360 Air」を発表

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アスクは、Shenzhen Arashi Visionが展開するカメラブランドである、Insta360ブランド製の360度ビデオカメラ「Insta360 Air」の取り扱いを開始すると発表した。発売は3月上旬を予定。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円台前半(税別)。

「Insta360 Air」は、Androidスマートフォンに接続できる360度ビデオカメラ。約26.5gかつ直径37.6mmの軽量コンパクトサイズで手軽に持ち運びでき、Androidスマートフォンのディスプレイを確認しながら、手軽に360度の全天球写真・動画の撮影が行える。

本体前後に備えた魚眼レンズは、F値2.4で、解像度は3040×1520ドットでの静止画撮影に加え、2560×1280ドットでの動画撮影が可能。撮影した静止画や動画は、専用アプリからFacebookやYouTubeなどのSNSに投稿でき、YouTubeと連携させることで、360度動画のライブストリーミング配信も可能だ。

製品ラインナップは、Micro USBまたはUSB Type-Cコネクタ搭載モデルに、ブラック、ホワイト、ピンク、ゴールドの各カラーバリエーションが用意されている。

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Insta360 Air

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アスク、「Tt eSPORTS」よりゲーミングヘッドセット「CRONOS RGB 7.1」を発売

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アスクは、Thermaltake製ゲーミングデバイスのブランド「Tt eSPORTS」よりヘッドセット「CRONOS RGB 7.1」を2017年2月10日に発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は9,980円前後(税別)。

「CRONOS RGB 7.1」は、RGB対応のLEDイルミネーションを搭載する、7.1chサラウンド対応のヘッドセット。両イヤーカップ部に、256色での発光に対応したLEDイルミネーションを搭載しており、3つのエフェクトを内蔵。インラインコントローラにより、LEDコントロールのほかマイクのミュートや音量調節が可能だ。

また、40mmネオジウムドライバーに加え、明瞭なサウンドと豊かな低音により深い没入感を実現する7.1chサラウンド技術を採用している。

さらに、ヘッドバンド部には伸縮性に優れた「LYCRA(r)ファイバー」素材を採用。イヤーパッド部には25mm厚のクッションを装備することにより圧迫感を抑え、長時間のゲームプレイでも快適な装着感を実現している。

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アスク、Thermaltake製のPCケースファンを発売へ

Riing RGB Fan Premium Edition_12

アスクは、Thermaltake製のPCケースファン「Riing 14 RGB ファン Premium Edition -3Pack-」を11月18日より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は9,480円前後(税別)。

「Riing 14 RGB ファン Premium Edition -3Pack-」は、256色での発光に対応し、高い静圧性と静音性を両立した140mm径のPCケースファン3基に、コントローラーを同梱したセットだ。

ファンには256色での発光に対応した明るくカラフルなLEDリングを装備しており、同梱するコントローラーに接続してThermaltake社独自のソフトウェア「Riing RGB」を使用することにより、LEDカラーや発光パターンのカスタマイズのほか、ファンの回転数制御やパフォーマンスのリアルタイムな監視が可能となっている。

また、ハイドロリックベアリング方式を採用するほか、ファンブレードには独自形状の「Wind Blocker Frame」を採用しており、長寿命かつ高い静圧性を実現。さらに、同梱のコントローラーは最大16台までのデイジーチェーンに対応しており、「Riing RGB」ソフトウェア上で最大48基までのファンを一括でコントロール可能だ。

「Riing 12 RGB ファン Premium Edition -3Pack-」と組み合わせることにより、システムのエアフローやドレスアップをより効率良くコントロールすることが可能となっている。

Riing RGB Fan Premium Edition_16


製品情報

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アスク、CORSAIR製のゲーミングヘッドセット「VOID Surround」シリーズの2製品を発表

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アスクは2016年9月27日、CORSAIR製のゲーミングヘッドセット「VOID Surround」シリーズの2製品を発表した。レッドとカーボンの2色があり、価格はオープンプライス。店頭予想価格は各1万3,400円前後(税別)。

「VOID Surround」シリーズは、50mmの大口径ドライバーユニットとノイズキャンセリングマイクを搭載し、ドルビー7.1chサラウンドに対応するゲーミングヘッドセット。

マイクロファイバーのイヤーカップを採用することにより、耳にフィットした形状を記憶し長時間の使用でも快適なゲームプレイを実現。また、CORSAIR独自開発のソフトウェア「CORSAIR Utility Engine」によるカスタマイズに対応するほか、左イヤーカップ部にはマイクのON/OFFスイッチとボリュームコントロールスイッチを装備しており、ゲームプレイを妨げないスムーズなコントロールが可能だ。

さらに、PCはもちろんスマートフォンや家庭用ゲーム機にも対応するオールインワンタイプとなっている。

■VOID Surround Hybrid Stereo Gaming Headset with Dolby 7.1 USB Adapter -Red-
型番:CA-9011144-NA
発売時期: 9月28日

■VOID Surround Hybrid Stereo Gaming Headset with Dolby 7.1 USB Adapter -Carbon-
型番:CA-9011146-AP
発売時期:10月1日


VOID-Surround_03


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