ITライフハック

アナログ

G&Rジャパンからハイパーパフォーマンス時計ブランド「Gorilla」の夏モデル登場

ハイパーパフォーマンス時計ブランド「Gorilla」の夏モデルを発表

G&Rジャパンは、 スイス発の時計ブランド「Gorilla(ゴリラ)」の夏の新モデル [ FASTBACK TITANIUM ] COLLECTION 6色を発売した。価格は11万8,000円(税別)より。

■ブラスト仕上げのCNC加工チタンケースを採用した腕時計
「Gorilla」は、「これまでになかったハイパーパフォーマンス時計」をコンセプトに、 スイス3大高級時計ブランドの元チーフデザイナーが立ち上げた企業だ。

今回発表の[ FASTBACK TITANIUM ] COLLECTION は、 ブラスト仕上げのCNC加工チタンケースを採用した腕時計だ。 「Gorilla」の持ち味である“異素材ミックス”の要素はしっかりと保持しつつ、 6色展開での斬新なカラーリングが特徴となる。車好きの人はもちろん、 遊び好きの大人も虜にする抜群の存在感を持っている。
GALAXY BLUE(ギャラクシー・ブルー)
GALAXY BLUE(ギャラクシー・ブルー)

「Gorilla」公式サイト

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

モバイルに関連した記事を読む
「Galaxy S10/S10+」発売を記念して、えなこ×Galaxyコスチュームでツーショット撮影会実施
富士山頂の一部でWiMAX 2+が利用可能に
阪神タイガース承認済オリジナルデザインのモバイルバッテリー
これからの季節に最適!癒しと快適さがコラボした手動扇風機つきのiPhoneX用ケース
上海問屋から強冷却で結露上等なペルチェ採用の極冷スマホクーラー






無音部分を自動的にデータカット!ライン入力でカセットなどのアナログ音源をMP3に変換できるプレイヤー

seprtpl3-007

サンコーは、「PC不要!自動で曲間分割するMP3変換プレイヤー」を2017年1月19日より発売致する。価格は4,980円(税込)。

本製品は自動的に曲の間を区切る事ができる、レコーダー/プレイヤー。昔のカセットやレコードなどを、デジタルデータに変換しても、1つの大きな音楽ファイルができてしまい、曲のスキップなどが不可能で、再生時には不便だった。本製品は、録音時に曲と曲の間の無音状態を感知し、オートで1曲目、2曲目と切り分けて録音され、自動的にデータを区切りながらMP3のデジタルデータに変換してくれる。

使い方もとっても簡単。ケーブルを繋いで録音ボタンを押すだけ。すでに持っている音楽データを入れて再生することもでき、録音後のデータの確認や普段の音楽プレイヤーとしても使える。

さらに本体にマイクが内蔵されており、ボイスメモとしても使用可能。本体のキャップを外せばパソコンにそのままさせるUSBタイプなので、データのやり取りなどもとっても簡単。昔の貴重なデータ、なつかしい思い出の音楽など、曲間区切り付きのデジタルデータに簡単に変換することで、CDと同じ感覚で今でも楽しむことができるようになる。

■製品仕様
・サイズ/幅85×高さ12×奥行28 (mm)
・重量/26g
・付属品/本体、microSDカード(4GB)、オーディオケーブル(80cm)、イヤフォン(100cm)、日本語説明書
・電源/USBより給電・充電
・入力/5V/500mA
・充電時間/約1時間
・稼働時間/約5時間
・データ形式/MP3,WAV
・ビットレート/MP3(48,64,96,128,160kbps)
・サンプリングレート/MP3(24KHz/32KHz) WAV(12KHz/16KHz)
・録音データ容量/128kbps、MP3で録音の場合1分間で約1MB。4GBで4000曲以上保存可能。(録音設定により異なる)
・対応OS/Windows 7/8/10 MacOS 10
・パッケージサイズ/幅148×高さ38×奥行73 (mm)
・パッケージ重量/91g(内容品含む)
・保証期間/6か月


PC不要!自動で曲間分割するMP3変換プレイヤー

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

デジタル家電に関連した記事を読む
サンコー、場所を取らないコンパクト「ミニ洗濯機」を発売
65年型マスタングのインパネとロゴをデザインしたメディアプレイヤー「Mustang LP BK」
新型PS4のカラーバリエーションとして「グレイシャー・ホワイト」が登場
ワコム、Bambooスマートパッドの新製品「Bamboo Folio small」を発売
パナソニック、ベルリン・フィルと技術開発協業契約を締結




PCレスでビデオテープ・カセットテープ・DVDなどをデジタル化できる「マルチレコーダー&プレーヤー」

_SL1500_

サイエルインターナショナルは、パソコンなしでビデオテープ・カセットテープ・DVDなどの動画や音声を簡単にデジタル化できる「マルチレコーダー&プレーヤー」を平成28日11月25日より発売開始した。Amazonでの取扱価格は9,980円(税込)。

本製品は、劣化する前に、貴重なビデオテープやカセットテープを簡単にデジタル化できるレコーダー。3インチの液晶画面もついているので、録画した動画や音楽を外出先でも手軽に視聴できる。

分かりやすいボタン配置、操作簡単、ボタン一つで録画可能。気になるCMカットも、簡単にできる。ポケットサイズで、持ち運びとっても楽々。充電式なので、外でも利用できる。HDMI出力I端子やAVOUT端子が付いているので、大画面で簡単視聴可能だ。

■製品概要
サイズ:約W124×D61×H20mm
重量:約117g
電源:DC5V USB充電
内蔵バッテリー:約950mah
内蔵メモリ:8GB
録画形式:AVI
録音形式:MP3


ニュースリリース

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
「FINAL FANTASY XV」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドホン、スピーカーが登場

京商、「DRONE RACER」を発売

ソニー、ウィンタースポーツ中に快適に会話できるヘルメットマウントワイヤレスヘッドセット「NYSNO-10」発売
ローランド、インターネット生放送向けオーディオ・インターフェイスを発売
ソニーの「wena wrist」からコラボモデル「wena × beams」登場




秘密兵器だ!アナログテレビで地上デジタル放送を見る

ピクセラ「PRD-BT105-P00」


株式会社ピクセラは2010年2月5日、アナログテレビで地上デジタル放送を視聴するための、PRODIA 地上デジタルチューナー新モデル「PRD-BT105-P00」を2月12日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。

同社は、
「『PRD-BT105-P00』は、昨年6月より好評発売中の『PRD-BT100-P0』」から、さらに設計を見直し、部品点数を削減してコスト低減を追求。これまで以上にコストパフォーマンスに優れた製品です。」と、コメントしている。

■アナログテレビで地上デジタル放送を見よう
「PRD-BT105-P00」は、アナログテレビで、地上デジタルテレビ放送を視聴することができるチューナー。アナログ放送のような、ゴーストの発生や画像のブレがなく、高画質・高音質なデジタル映像を気軽に楽しむことができる。

「アナログテレビのまま地デジが見たい!買い換えるのは勿体ない!」という人に最適なものとなっている。またCATVパススルーに対応しているので、ケーブルテレビでも地デジを視聴することができる。
正面から見た「PRD-BT105-P00」

■テレビの画面を選べる画面モード
地上デジタル放送の映像は、16:9の横長映像で放送されている。「PRD-BT105-P00」では、画面が4:3のアナログテレビでもフル画面表示できる「パンスキャン」に対応した。

地上デジタル放送で、両側に帯のある4:3の映像(額縁のように周りに黒い帯が表示される映像)も、4:3のテレビでフル画面表示させることができる。
背面から見た「PRD-BT105-P00」

「PRD-BT105-P00」製品情報
株式会社ピクセラ

ITライフハック
ITライフハック Twitter

■AV関連の記事をもっとみる
辰巳郁雄氏「走った!撮った!世界のマラソン」写真展
猫の顔認識だにゃん!リコーの小型デジカメ「CX3」
小さいだけじゃない!オリンパスが新世代マイクロ一眼
ズームの頂点へ!光学30倍ズームで世界最小のデジカメ

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ