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スター・ウォーズファンイベント「Force Friday II」開催決定!最新作「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」関連商品も発売へ

「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、シリーズ最新作「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」関連商品の発売を2017年9月1日より解禁すると発表した。

■ファンイベント「Force Friday II」を開催へ
今回、商品解禁イベントとして2015年に続き、「Force Friday II(フォース・フライデー・ツー)」を開催する。専用の​​Star Warsアプリでは、いまだかつてない規模のグローバルAR(拡張現実)イベント「Find the Force(フォースを探せ)」を2017年9月1日(金)~3日(日)に世界2万店舗以上で開催する。

2017年8月31日(木)深夜には、代官山 蔦屋書店、トイザらス・ベビーザらス 池袋サンシャインシティ店、渋谷ロフトの3店舗で​​カウントダウンイベントを実施する。
Amazon.co.jpと楽天の2つのECサイトでは、スペシャルコンテンツが2017年9月1日(金)00:01AMより登場する。

店頭では、「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の新グッズを手に入れられるほか、ファンによるSNSへの画像/動画投稿を通じて新キャラクターが公式に公開される予定だ。

「Force Friday II」特設サイト

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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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世界ゲームコンテンツ市場規模発表。2016年は8兆9977億円に~「ファミ通ゲーム白書2017」発刊~

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ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、「ファミ通ゲーム白書2017」を2017年6月8日に発刊する。

本書は、国内をはじめ、北米・欧州・アジア・中東・南米を含む海外主要地域別のゲーム市場や、ユーザーマーケティング調査など、豊富な最新データや大規模アンケート結果をもとに、国内外ゲーム・エンターテイメント市場の最新動向をさまざまな角度から分析したデータ年鑑となっている。

「ファミ通ゲーム白書2017」では、 2016年の世界ゲームコンテンツ市場について、 8兆9977億円と推定。この市場規模は、家庭用及びPC向けパッケージゲーム市場の1兆1531億円と、デジタル配信ゲーム市場(モバイルゲーム、 PC配信ゲーム、家庭用ゲームデジタル配信)の7兆8445億円を合算したもの。

パッケージゲーム市場は微減したものの、モバイルゲームを中心にゲーム内課金の収益が増加したこと、また、家庭用ゲームデジタル配信が欧米を中心に増えたことから、デジタル配信ゲーム市場は前年より10%以上拡大し、市場全体が伸長する結果となった。

■成長が続く国内ゲーム市場。 2016年は過去最高の1兆3801億円に。

2016年の国内家庭用ゲーム市場規模は、ハード・ソフト(オンライン含む)合計で3440億円となりました。一方、オンラインプラットフォーム市場は1兆361億円に達し、国内ゲーム市場全体の約75%を占めている。国内のゲーム市場は伸長し続け、 2016年は過去最高の1兆3801億円となった。

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■「ポケモンGO」が大きな話題。 2016年の国内ゲームアプリ市場規模は9690億円に。

「ポケモンGO」が大きな話題となった2016年の国内ゲームアプリ市場規模は、前年比4.4%増の9690億円となった。

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■2016年の国内ゲームユーザーは4446万人。約半数が、アプリゲームのみをプレイ。

本書では、弊社が運営する国内26万人規模のエンターテイメント分野ユーザーリサーチシステム「eb-i」を用いて、ゲームユーザーの実態を調査している。その1つとして、国内のメインゲーム環境別ゲームユーザー数を算出し、その分布状況を推計した。

2016年のゲーム人口は4446万人。そのうち、アプリゲームのみをプレイするユーザーは、前年より190万人増え、国内ゲーム人口全体の半数に迫る、 2024万人となっている。今後も、同ユーザーの動向がゲーム人口全体に大きな影響を与えると考えられる。

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「ファミ通ゲーム白書2017」では、 Nintendo Switchの登場によって新たな局面を迎えた家庭用ゲーム市場と、「ポケモンGO」の大ヒットで激変したゲームアプリ市場を中心に、さまざまな角度から国内外のゲーム市場を分析。多方面で普及が始まったVRや、世界的な盛り上がりをみせるeスポーツなど、未来のマーケットを見通す業界の最新事情を網羅している。

■「ファミ通ゲーム白書2017」概要◇
書名:ファミ通ゲーム白書2017
編集:カドカワ マーケティングセクション
編集長:藤池隆司
発売日:2017年6月8日
価格:PDF(CD-ROM)+書籍セット版: 6万1,000円(税別)
書籍版: 3万7,000円(税別)
PDF版(CD-ROM)版: 3万4,000円(税別)
総頁数:462頁


ファミ通ゲーム白書2017

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横浜のことならおまかせ!「あとろこ横浜」アプリでGWを満喫しよう!

ロゴ+プレゼントキャンペーン画像

ゴールデンウィーク直前。おでかけの計画を立てている人も多いと思うが、まだどこに行こうか決まらずに悩んでいる人いるのでは? そんな人でもご安心。それならアクセスも抜群で観光地としても人気な「横浜」がおススメだ。

みなとみらいや中華街・山下公園周辺などアクティブなレジャー派も、のんびり散策派も年齢層問わず楽しめる。

横浜を巡るなら必須のアプリがある。それが横浜を存分に楽しむための「あとろこ横浜」アプリだ。

「あとろこ横浜」は、地域特化型アプリとして横浜のあらゆるスポット情報をリアルタイムに発信している情報アプリ。店舗によってはクーポンも提供しているので、お得に賢く横浜を楽しむことができる。

横浜のブランド向上貢献を推進する「横浜観光プロモーション認定事業」からも公認を受けているので、安心して使うことができるのもうれしい。

■プレゼントキャンペーン
さらに今なら、「あとろこ横浜」アプリでは、4月24(金)より「横浜クルーズ船ロイヤルウイング」や「横浜みなとみらい万葉倶楽部」の招待チケットが当たるプレゼントキャンペーンを開催中だ。

「港町」横浜を大型客船から満喫できる「横浜クルーズ船ロイヤルウイング」は、オリジナルメニューの食事やスイーツと共に横浜ベイブリッジやみなとみらいの景色を楽しめる極上のクルージングだ。

横浜クルーズ

また「横浜みなとみらい万葉倶楽部」は、横浜にいながらにして熱海・湯河原温泉を都会で堪能できるみなとみらいのオアシス。24時間営業で宿泊もOK。

万葉倶楽部

家族や友達、恋人と、もちろん一人でも、まだまだ知らないワンランク上の「横浜」を楽しんでみてはいかが?

■プレゼントキャンペーン概要
キャンペーン期間:2017年4月24日(月)~5月31日(水)24時まで
抽選発表:6月上旬
賞品:
・横浜クルーズ船 ロイヤルウイング「ティークルーズスイーツセットペアギフト」:5組10名様
・横浜みなとみらい 万葉倶楽部「ギフト券5000円分」:5組10名様
※別途、入湯税100円が必要となります。
※18歳未満および高校生の方の入館・利用につきましては、保護者の方のご同伴が必要です。
・あとろこオリジナルQUOカード(500円相当):10名様
応募方法:
アプリ「あとろこ横浜」内の応募フォームよりご応募をお願いいたします。

ダウンロードQR

■「あとろこ横浜」アプリとは?
横浜の地域特化型アプリ「あとろこ横浜」は、横浜のグルメ・ショッピング・観光地などのスポット情報が満載。今まで知らなかった情報の発見や、これまで以上に横浜を好きになれるコンテンツが充実。クーポンやスタンプなど、お得に・楽しく横浜を満喫できるの機能を備える。

あとろこ横浜
■アプリダウンロード
iOS<App Store>
Android<Google Play>

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位置ゲーム「駅メモ!」のカメラアプリが登場

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モバイルファクトリーは、配信中の位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」(略称:駅メモ!)の関連アプリとなる「駅メモ!おでかけカメラ」のAndroid版を2017年3月23日(木)に、iOS版を2017年3月28日(火)より提供開始した。

「駅メモ!おでかけカメラ」は、駅メモ!に登場するパートナー「でんこ」といっしょに写真撮影ができるカメラアプリ。「駅メモ!」をプレイしながら訪れた場所で、お気に入りの「でんこ」とパシャリ! 日々のおでかけの記録や、旅行中の思い出作りに活用できる。

■サービスの特徴
・「みろく」「ルナ」「メロ」のうち、お好きなでんこと写真を撮ることができる。簡単な操作で、でんこの配置を調整したり、表情や大きさも変更可能だ。
・撮影した写真は、アプリ内の操作で簡単に一部SNSへとシェアできる。おでかけ中に撮影した自慢の1枚をみんなにシェアしよう。


■コンテンツ概要
タイトル:駅メモ!おでかけカメラ
ジャンル:カメラアプリ
対応OS:iOS/Android
配信元:フジゲームス
開発運営:モバイルファクトリー
価格:基本無料
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.mfapps.cam.odekakecamera
App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/id1216561298?l=ja&ls=1&mt=8


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ステーションメモリーズ!

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JICA、「いまを知る」SNSアプリ「Jhappy」のAndroid版をリリース

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日本及び世界各国の様々なパートナーと協働し、途上国の開発課題解決のための支援を行っている国際協力機構(JICA:ジャイカ)は、 2017年3月1日に「いまを知る」SNSアプリJhappyのAndroid版をリリースした(iOS版は2016年11月先行リリース)。

このアプリは、誰でも無料でダウンロード・情報発信・閲覧などに利用できるアプリ。 JICAは、既存のHPやSNSに加えてこれを活用し、国際協力支援の現場で起きていることをよりわかりやすく紹介していくとのこと。

また、様々な立場で事業に関わる、または関心のある国内外の人に、情報交換のプラットフォームサービスとして提供することで、より国際協力・交流の現場に近いところからの情報発信、異なる文化や考え方の人々との対話・学びあいの促進に貢献していくとのこと。Jhappyを通して、世界で起きていることを、より身近に感じられるようになるだろう。

■アプリ概要
・名称:Jhappy(ジェイハッピー)
・対応言語:日本語/英語
・配信形式:スマートフォン向けアプリ(iOS、 Android端末)
・利用料:無料
・特徴:
- 国際協力・交流・ボランティアに特化したSNS
- 投稿された国別に情報を閲覧できます。
- テーマ別に投稿を募集するキャンペーンに参加できます。
- 利用に応じポイント・スタンプが獲得できます。
・ダウンロード:AppStore/GooglePlayより「Jhappy」又は「JICA」と検索しダウンロード可能
iOS版: https://appsto.re/jp/keJ0db.i
Android OS版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.xenlon.jhappy


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Jhappy公式Facebookページ

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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