ITライフハック

アプリ

横浜のことならおまかせ!「あとろこ横浜」アプリでGWを満喫しよう!

ロゴ+プレゼントキャンペーン画像

ゴールデンウィーク直前。おでかけの計画を立てている人も多いと思うが、まだどこに行こうか決まらずに悩んでいる人いるのでは? そんな人でもご安心。それならアクセスも抜群で観光地としても人気な「横浜」がおススメだ。

みなとみらいや中華街・山下公園周辺などアクティブなレジャー派も、のんびり散策派も年齢層問わず楽しめる。

横浜を巡るなら必須のアプリがある。それが横浜を存分に楽しむための「あとろこ横浜」アプリだ。

「あとろこ横浜」は、地域特化型アプリとして横浜のあらゆるスポット情報をリアルタイムに発信している情報アプリ。店舗によってはクーポンも提供しているので、お得に賢く横浜を楽しむことができる。

横浜のブランド向上貢献を推進する「横浜観光プロモーション認定事業」からも公認を受けているので、安心して使うことができるのもうれしい。

■プレゼントキャンペーン
さらに今なら、「あとろこ横浜」アプリでは、4月24(金)より「横浜クルーズ船ロイヤルウイング」や「横浜みなとみらい万葉倶楽部」の招待チケットが当たるプレゼントキャンペーンを開催中だ。

「港町」横浜を大型客船から満喫できる「横浜クルーズ船ロイヤルウイング」は、オリジナルメニューの食事やスイーツと共に横浜ベイブリッジやみなとみらいの景色を楽しめる極上のクルージングだ。

横浜クルーズ

また「横浜みなとみらい万葉倶楽部」は、横浜にいながらにして熱海・湯河原温泉を都会で堪能できるみなとみらいのオアシス。24時間営業で宿泊もOK。

万葉倶楽部

家族や友達、恋人と、もちろん一人でも、まだまだ知らないワンランク上の「横浜」を楽しんでみてはいかが?

■プレゼントキャンペーン概要
キャンペーン期間:2017年4月24日(月)~5月31日(水)24時まで
抽選発表:6月上旬
賞品:
・横浜クルーズ船 ロイヤルウイング「ティークルーズスイーツセットペアギフト」:5組10名様
・横浜みなとみらい 万葉倶楽部「ギフト券5000円分」:5組10名様
※別途、入湯税100円が必要となります。
※18歳未満および高校生の方の入館・利用につきましては、保護者の方のご同伴が必要です。
・あとろこオリジナルQUOカード(500円相当):10名様
応募方法:
アプリ「あとろこ横浜」内の応募フォームよりご応募をお願いいたします。

ダウンロードQR

■「あとろこ横浜」アプリとは?
横浜の地域特化型アプリ「あとろこ横浜」は、横浜のグルメ・ショッピング・観光地などのスポット情報が満載。今まで知らなかった情報の発見や、これまで以上に横浜を好きになれるコンテンツが充実。クーポンやスタンプなど、お得に・楽しく横浜を満喫できるの機能を備える。

あとろこ横浜
■アプリダウンロード
iOS<App Store>
Android<Google Play>

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
「LINEアカウントメディア プラットフォーム」に読売新聞、ananなど新たに22メディアが参画
10周年限定キャラクター登場で「PASMOのミニロボット 探そう!キャンペーン」開催
「大人なガリガリ君マンゴー」を発売
LINE、熊本市と「情報活用に関する連携協定」を締結
「東京ゲームショウ2017」の「インディーゲームコーナー」「SENSE OF WONDER NIGHT」募集受付を開始





位置ゲーム「駅メモ!」のカメラアプリが登場

main

モバイルファクトリーは、配信中の位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」(略称:駅メモ!)の関連アプリとなる「駅メモ!おでかけカメラ」のAndroid版を2017年3月23日(木)に、iOS版を2017年3月28日(火)より提供開始した。

「駅メモ!おでかけカメラ」は、駅メモ!に登場するパートナー「でんこ」といっしょに写真撮影ができるカメラアプリ。「駅メモ!」をプレイしながら訪れた場所で、お気に入りの「でんこ」とパシャリ! 日々のおでかけの記録や、旅行中の思い出作りに活用できる。

■サービスの特徴
・「みろく」「ルナ」「メロ」のうち、お好きなでんこと写真を撮ることができる。簡単な操作で、でんこの配置を調整したり、表情や大きさも変更可能だ。
・撮影した写真は、アプリ内の操作で簡単に一部SNSへとシェアできる。おでかけ中に撮影した自慢の1枚をみんなにシェアしよう。


■コンテンツ概要
タイトル:駅メモ!おでかけカメラ
ジャンル:カメラアプリ
対応OS:iOS/Android
配信元:フジゲームス
開発運営:モバイルファクトリー
価格:基本無料
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.mfapps.cam.odekakecamera
App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/id1216561298?l=ja&ls=1&mt=8


sub1


ステーションメモリーズ!

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
定年退職を迎える東京メトロの駅長を労うサプライズ企画「THE LAST TRAIN」を実施
Yahoo! JAPAN、「Yahoo!検索」で“音”を検索できる新機能「♪(おんぷ)検索」を開始
“渋谷らしさ”とソニーのテクノロジー・製品・コンテンツが融合した“Sony Square Shibuya Project”
賞金総額700万円、シャドウバースの国内最強プレイヤーを決めるイベントを開催
音楽ゲームのルーツ「パラッパラッパー」が20年の時を経てPS4に復活!






JICA、「いまを知る」SNSアプリ「Jhappy」のAndroid版をリリース

main

日本及び世界各国の様々なパートナーと協働し、途上国の開発課題解決のための支援を行っている国際協力機構(JICA:ジャイカ)は、 2017年3月1日に「いまを知る」SNSアプリJhappyのAndroid版をリリースした(iOS版は2016年11月先行リリース)。

このアプリは、誰でも無料でダウンロード・情報発信・閲覧などに利用できるアプリ。 JICAは、既存のHPやSNSに加えてこれを活用し、国際協力支援の現場で起きていることをよりわかりやすく紹介していくとのこと。

また、様々な立場で事業に関わる、または関心のある国内外の人に、情報交換のプラットフォームサービスとして提供することで、より国際協力・交流の現場に近いところからの情報発信、異なる文化や考え方の人々との対話・学びあいの促進に貢献していくとのこと。Jhappyを通して、世界で起きていることを、より身近に感じられるようになるだろう。

■アプリ概要
・名称:Jhappy(ジェイハッピー)
・対応言語:日本語/英語
・配信形式:スマートフォン向けアプリ(iOS、 Android端末)
・利用料:無料
・特徴:
- 国際協力・交流・ボランティアに特化したSNS
- 投稿された国別に情報を閲覧できます。
- テーマ別に投稿を募集するキャンペーンに参加できます。
- 利用に応じポイント・スタンプが獲得できます。
・ダウンロード:AppStore/GooglePlayより「Jhappy」又は「JICA」と検索しダウンロード可能
iOS版: https://appsto.re/jp/keJ0db.i
Android OS版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.xenlon.jhappy


sub1


Jhappy公式Facebookページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

ITビジネスに関連した記事を読む
全国どこからでも電子お薬手帳サービスharmoサービスに参加可能に
コロチキ、瀬戸内の景色豊かで温暖な土庄町をアピール
ソースネクストが老舗ソフトメーカーの筆まめを子会社化
東京メトロ×NTT、表参道駅構内でナビゲーションと広告サービスの実証実験を実施
世界最大級IT関連見本市「CeBIT2017」に「ジャパン・パビリオン」を出展






管弦楽器演奏を評価して採点、ゲーム感覚で楽しみながら練習できる音楽アプリ

sub1

ヤマハは、 iPhone/iPad向けアプリケーションとして、ゲーム感覚で管弦楽器演奏を楽しめる楽器演奏採点アプリケーション「やろうぜ管カラ!」の提供を開始した。

このほか、同社が運営するウェブサイト「ヤマハミュージックデータショップ」にて、本アプリケーションに対応する楽曲データの販売を3月15日(水)より開始する。

本アプリケーションでは、対応楽器で伴奏に合わせて演奏するだけでリアルタイムに演奏が分析・評価され、点数として表示される。また、演奏結果に応じてアドバイスも表示されるため、ゲーム感覚で楽しみながら楽器練習をすることができる。さらにプレイバック機能を追加し、自分の演奏を振り返って確認することが可能となったとのこと。また演奏を採点してくれる「本番モード」のほかに「練習モード」も備えており、楽曲を存分に練習してから採点に臨むことができる。

さらに、同社が運営する音楽関連データ販売サイト「ヤマハミュージックデータショップ」で楽曲データを購入すれば、楽曲コンテンツ(有料)を追加でき、プリセット曲に加えて好みの楽曲で演奏や採点を楽しむことができる。

sub2

sub3

sub4


ニュースリリース

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

モバイルに関連した記事を読む
ソフトバンク、下り最大612Mbpsに対応するモバイルWi-Fiルーターを発売
1台3役のBluetoothスピーカー「Multi i2」をクラウドファンディングにて販売中
ロジクール、クレカロットとお札用ポケット付きiPhone 7・iPhone 7 Plus用ケースを発売
つながらないを解消!自宅のWiMAX 2+電波を改善する「UQ宅内アンテナ」の受付を開始
DMM mobileで2周年を記念した大感謝祭を開催。豪華賞品が総計2510名に当たる


オーチャードブラス! /藤重佳久&ぱんだウインドオーケストラ
ぱんだウインドオーケストラ
ブレーン
2017-02-28




ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら

最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ