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マピオン、位置情報ゲームのノウハウを活用したウォーキングアプリを開発

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マピオンは、ウォーキングアプリ「aruku&」(あるくと)を2016年11月初旬にリリースすると発表した。

「aruku&」は、ユーザがスマートフォンを持って歩くだけで地方名産品などのプレゼントがもらえるウォーキングアプリ。スマートフォンの歩数計機能と連動し、一定歩数に到達すると様々なミッションが発生。ミッションをクリアするとプレゼントに応募ができるという仕組み。歩数や体重も記録でき、通勤や通学、ショッピングなどの日常のウォーキングシーンにおいて楽しく健康管理ができる。 iOS向けに展開し、今後はAndroid端末にも対応予定だ。

特徴としては、アプリを起動しなくても、スマートフォンの歩数計機能と連動し自動的に歩数をカウントするというもの。一定歩数に到達、もしくは特定の場所に近づくと地図上の「住民」達から依頼を頼まれる。住民の依頼を解決するともらえる「お宝カード」を必要枚数集めると、名産品などが当たるプレゼントに応募できる。

このほか「宇都宮市内名所めぐりコース」や「長良川ウォーキングコース」など、設定されたスポットを巡る「コース」に挑戦できる。コース達成者はゲーム内特典を獲得できる。

また歩数と体重の推移をグラフとして記録可能。歩数や体重の増減を簡単に確認できるため、毎日の健康管理やダイエットに役立つだろう。 体重の記録は手動で入力する。

歩数やコース踏破などでたまるウォーキングポイントを全国のユーザと競うことができる。上位者には限定「お宝カード」が当たる。

■アプリ概要
提供開始日:2016年11月初旬
アプリ名称:aruku&(読み:あるくと)
対応端末:iPhone5S以降(iOS8.0以降) ※対応端末は順次拡大していきます
ダウンロードURL(11月初旬~):
https://itunes.apple.com/jp/app/aruku-arukuto/id1165290449?l=ja&ls=1&mt=8
利用料金:無料


プレスリリース

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Snapchat利用経験は15.8%、自撮りカメラアプリの利用率は41.2%。MMD研究所調べ

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MMD研究所は、スマートフォンを所有する15歳~59の男女882人を対象に「カメラアプリの利用に関する調査」を実施致した。

■Snapchat利用経験は15.8%
スマートフォンを所有する15歳~59歳の男女882人を対象に、Snapchatの利用について調査したところ、「現在利用している」が9.8%、「過去に利用したことがある」が6.0%と合わせて15.8%となった。

年代別で見ると、「現在利用している」「過去に利用したことがある」を合わせると10代が27.3%、20代が21.0%と若い年代に利用されていることがわかった。

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続いて、Snapchat利用者(N=139)に撮影した画像をどのようにしているかを聞いたところ、「Snapchatで友人に送る」が53.2%と最も多く、次いで「撮影した画像をLINEで友達に送る(共有する)」が51.8%、「撮影した画像を自分のスマートフォンに保存する」が46.0%となった。

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■自撮りカメラアプリの利用率は41.2%、利用している自撮りカメラアプリは「LINE Camera、SNOW、カメラ360」

スマートフォン所有者(N=882)に、エフェクトがかかった自撮りカメラアプリの利用について聞いたところ、41.2%が「利用したことがある」と回答した。年代別で見ると、10代の79.5%、20代の47.7%、30代の33.7%が「利用したことがある」と回答した。

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続いて、エフェクトがかかった自撮りカメラアプリ利用者(N=363)に、利用している自撮りカメラアプリを聞いたところ、「LINE Camera」が64.5%と最も多く、次いで「SNOW」が49.0%、「カメラ360」が38.0%となった。

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■スマートフォンで撮影した自分が写っている写真を加工する人は38.0%、女性が46.5%、男性が29.4%。iOSは45.0%、Androidは28.6%

スマートフォン所有者(N=882)に、スマートフォンで撮影した自分が写っている写真を加工するかを聞いたところ、「加工する」が12.4%、「たまに加工する」が25.6%と合わせて38.0%が加工すると回答した。

性別で見ると、女性が46.5%、男性の29.4%が写真を加工していることがわかった。

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OS別でみると、iPhoneユーザーの45.0%、Androidユーザーの28.6%が写真を加工していることがわかった。

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調査結果

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全国の中高生を対象とした日本有数のアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2016」を開催へ

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D2Cは、全国の中高生を対象にした、スマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2016」を開催する。


本コンテストは、12歳から18歳までの全国の中高生が開発した、iPhoneやAndroid端末に対応するスマートフォン向けアプリ(タブレット端末向けアプリも含む)を広く募集し、その企画力と実装力の観点から優秀な作品を選出し表彰するというもの。昨年は1300以上の作品応募があり、中高生向けのアプリ開発コンテストとしては日本最大級で、全国の中高生が技術力を競いあっている。

作品は、公式ウェブサイト(https://www.applikoshien.jp/)にて、本日2016年7月1日(金)より8月31日(水)まで作品の応募を受け付け、9月18日(日)に一次審査を経た30作品を選出、発表する。

その後、二次選考会を行い10作品に絞った後、10月23日(日)に決勝大会で二次選考を勝ち抜いた10組によるプレゼンテーションを行い、外部から招いた審査員が優秀作品を選出し表彰する(於:D2Cホール)。なお、優勝者にはiMac(もしくはMacbook Pro)、準優勝者には最新型タブレット端末が賞品として贈呈される。また、審査員の審査とは別に特別企業賞を設け、各協賛企業の審査により、選出された作品を表彰し、対象者には各企業の1日職場体験等の特典が付与される。

■アプリ甲子園2016概要
・主催 : 株式会社D2C
・後援 : 新経済連盟、NPO法人WRO Japan
・協賛 : 株式会社セガゲームス セガネットワークス カンパニー、電通アイソバー株式会社、株式会社パワーハウス、東京工科大学、日本工学院
・応募対象:中学校、高等学校、高等専門学校(3年生まで)に在籍の方(グループ応募可) ※現在学校に在籍のない方、小学生以下の方の応募も可能です。
・選考対象:iPhone、iPad、iPod TouchのiOS用アプリ、またはAndroid OS用アプリ、Windowsphone用アプリ、App Store、Android 各種market未発表作品、またはリリース作品(※)
※ただし、App StoreやGoogle Play、Windows Store等マーケットに最初にリリースした日が、 2015年9月から現在までのものとなる。
※作品テーマは基本自由ですが、テーマがある方が作りやすい方は「学校で役に立つもの」や「みんなの元気が出る」をヒントにして下さい。
●スケジュール
・7月1日(金):作品エントリー受付開始
・8月31日(水):作品エントリー受付締切
・9月18日(日):一次選考会(書類審査)
・10月2日(日):二次選考会(プレゼンテーション) 会場:D2Cホール(D2C本社内・東銀座)
・10月23日(日):決勝大会(プレゼンテーション) 会場:D2Cホール(D2C本社内・東銀座)
※決勝大会参加者へはD2Cが交通費等を負担します。
●賞品
・優勝(1組) iMac(27インチ)or Macbook Pro 13/15インチRetinaディスプレイ
・準優勝(1組) 最新型タブレット端末、またはAppleWatchSport(38mm)
・参加賞(決勝参加者) Amazon card 5,000円分
●評価項目
企画力(独創性、デザイン性、消費者支持度)・実装力(操作性、技術力、完成度)
●応募方法
「アプリ甲子園」公式ウェブサイトにて受付
●審査員
・杉山 知之 氏:デジタルハリウッド大学 学長 / 工学博士
・中澤 仁 氏:慶應義塾大学環境情報学部准教授 / 博士
・石戸 奈々子 氏:NPO法人CANVAS理事長/株式会社デジタルえほん代表取締役/慶應義塾大学准教授
・谷本 有香 氏:フォーブス ジャパン副編集長 兼 WEB編集長
・田村 哲也 氏:チームラボ取締役
●特別企業賞
・セガゲームス賞:実際の開発環境でのゲームアプリ開発・体験やオフィス見学をできるほか、セガグループ関連商品をプレゼントします。
・パワーハウス賞:受賞記念クリスタルトロフィーおよび選べるWEBマネー3万円分の授与、若手スマホアプリエンジニアとの交流会へご招待します。
・電通アイソバー賞:1日職場体験の提供および、授賞者のアプリのプロモーション映像を制作します。


アプリ甲子園2016

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同社は、福岡市と連携し市内の中学生・高校生を対象に、アプリ・ゲーム開発を体験的に学び、福岡のIT起業家の話を聞くことができる無料講座の開催を、2014年11月24日に開催する。

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昨日11月14日、ソニー・コンピュータエンタテインメントよりPlayStation Vita TVが発売された。これに合わせて株式会社キテラスは、株式会社ドワンゴ及び株式会社ニワンゴが運営する日本最大級の動画サービス「niconico」のPlayStation Vita TV用アプリ「ニコニコ」をリリースした。


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その狙いはどこに? NECが自社製のWindows Storeアプリ「My Time Line」を一般提供開始【デジ通】

ITとサッカーを中心に世間で話題の情報も表示された例


NECパーソナルコンピューターが、パーソナライズされたニュースを表示するWindows ストアアプリの「My Time Line」を一般公開した。今回提供されるこのアプリは、Windows Storeで無償提供され、NEC製品だけでなく他社製品を含めWindows 8/8.1およびRTマシンで利用できる。


NECに限らず、日本の主要パソコンメーカーの製品には、自社製品専用に開発されたりカスタマイズされた各種アプリ(独自アプリ)がプリインストールされている。各社の独自アプリは、自社製品にプリインストールされることが基本であり、その該当モデルだけに提供されることが一般的で、同じシリーズでも古い機種や他社製品には提供されるようなことはなかった。

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人気のTVアニメ「揺揺-ちいさなおじさんと猫-」のiPhoneゲームを新公開



株式会社アイディールは、本日より「揺揺 -ちいさなおじさんと猫- 」をApp Storeによる配信を開始した。本アプリは、大人気のテレビアニメ「ちいさなおじさん」を題材にしたゲームだ。ねこじゃらしに乗った「ちいさなおじさん」を画面左右または下方向にフリックし、前方から攻撃してくる猫の「ムサ」の攻撃をユラユラと避けながら、鮮やかにコンボを決め、50秒の時間制限内で高得点を競い合う。

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「漫画カメラ」に新フレーム登場 ユニークアプリ「漫画カメラ」が北斗の拳とコラボ



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5月にはテキストを入力し、好きな画像を選択するだけで、吹き出しにセリフの入った漫画のコマを送れる「漫画トーク(チャット)」機能が追加された。本機能では、友人・知人にこうしたチャットを送れないケースがあることを配慮、一人でも漫画トークが利用できる「ぼっち機能」、人工知能を持ったキャラクターと会話できる「BOT機能」を搭載した。


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赤い線はiTunesでのApp最低価格


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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