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iPhone 6を使い倒したい人の為の3200mAhバッテリー内蔵バックカバーケース【新イケショップのレアもの】

先日、たまたまモバイルバッテリー選択のポイントについて聞かれ「小さくて大容量であるほど良い」と答えたのだが、果たしてそうだろうか? ということで日常生活において10000mAhを超えるような大容量モバイルバッテリーの必要性について見つめ直してみた。

たとえば筆者のようにAndroidスマホが2台、7インチのAndroidタブレットが1台、8インチのWindowsタブレットが1台、それにWiMAX 2+のWi-Fiルーターを常に持ち歩いているような人であれば、大容量モバイルバッテリーを活用する機会は多い。最近は、12000mAhと10000mAhのモバイルバッテリーを持ち歩くようにしており、モバイルバッテリーのどちらか1つは、完全にバッテリーが空になってしまうというハードな使い方をしている。ただし、購入の際に少なくない金額の導入コストがかかっている。

そして、筆者のようなケースが実はレアケースであって、スマホは1台だけ持ち歩いているという人が大半だろう。そして1日バッテリーが持てばそれで十分に事足りるという人が大多数を占めると思われる。1日バッテリーが持てばいいのであれば、大容量のモバイルバッテリーなどは必要ない。せいぜい3000~4000mAh程度で適当な金額のモバイルバッテリーで十分、毎日を乗り切ることができるだろう。

ということで今回は「3200mAh バッテリー内蔵 バックカバーケース iPhone 6」という商品を紹介しよう。一見するとスタイリッシュなiPhoneケースカバーだが、カバー機能以外に容量3200mAhのモバイルバッテリーを搭載しているのがポイントだ。

また、IngressといったAR陣取りゲームをプレイするようになったおかげでモバイルバッテリーが欠かせなくなったという人もいるだろう。であればiPhone 6の保護目的のカバーとしてだけでなく、Ingressを丸1日近くプレイしてバッテリーが空になっても、内蔵モバイルバッテリーを利用して充電できるこの製品がおススメだ。

■iPhone 6をケースに装着しただけで使える
本製品、特に難しいことはない。iPhone 6を装着したままで、さらにバッテリーを充電しながら使えるケース型バッテリーパックだ。容量3200mAhのバッテリーを背面ケースに内蔵しており、iPhone 6を約1回充電することができる。ケース側のiPhone 6装着部にLightningコネクター端子を搭載しているので、iPhone6をケースに装着するだけで準備完了だ。

ケース側のiPhone 6装着部にLightningコネクター端子を搭載 ケース側のiPhone 6装着部にLightningコネクター端子を搭載

■ぱっと見はiPhoneケース
ケースを装着した状態では、ぱっと見ではiPhone 6用のケースカバーにしか見えない。ただ、背面部に電池残量が一目でわかるバックライト付きデジタル残量インジケーターが搭載されているのと、そのインジケーターの枠を引っ張り出すと、ムービー等の視聴に向く簡易スタンドが出てくるようになっている。

背面部にインジケータと操作ボタンが搭載されている。 背面部にインジケータと操作ボタンが搭載されている。

バッテリー残量は一目で把握できるようになっている。 バッテリー残量は一目で把握できるようになっている。

簡易スタンドも搭載しており、動画視聴などで重宝するだろう 簡易スタンドも搭載しており、動画視聴などで重宝するだろう

■iPhone 6を装着した状態でもカメラや端子類の利用は可能
ケースに装着したままで、すべてのスイッチ・カメラ・接続ポートの操作や使用が可能になっている。ケースに装着したままで、すべての操作したり、PCとの同期も可能。Lightning端子だけでなくApple純正イヤホンの接続も可能になっている。

内蔵バッテリーへの充電は、自前のLightningケーブルを使って、PCやUSB電源アダプター等で手軽に行うことができる。背面カバーのカラーは、ブラックとゴールドの2種類が用意される。

カメラ機能やボタン類を利用できるように考えられたデザインになっている。 カメラ機能やボタン類を利用できるように考えられたデザインになっている。

カラバリは2色が用意される。 カラバリは2色が用意される。

Lightningケーブルおよび純正イヤホンが利用できる。 Lightningケーブルおよび純正イヤホンが利用できる。

イケショップのスタッフいわく、
『Ingressという電池大食いアプリが大流行中の現在、ゲーム中に「電池がピンチ」という状況を回避したいiPhone6ユーザーに最適な商品です。またケースとして普段使いできる軽量なモバイルバッテリーをお探しのiPhone6ユーザーにも強くおススメいたします。』とのこと。

またキャンペーンとして「3月27日より本製品50個限定で、iPhone6の画面の傷を防ぐガラス製液晶保護フィルム(硬度9H)をプレゼントいたします!」とのことだ。

■製品名:3200mAh バッテリー内蔵 バックカバーケース iPhone6
■販売価格(税別):3,280円(税込:3,542円)

■主な仕様
サイズ:71(幅)mm × 151(長さ)mm × 16(厚さ)mm
重量:約85g
容量:3200mAh
入力:DC5V / 1000mA
出力:DC5V / 1000mA
対応機種:Phone 6
■注意事項
※ケース内蔵バッテリーの充電にはLightningケーブルが必要です。
※iPhone本体付属のケーブルをご使用ください(本製品には付属しません)。
※本製品はMFi認証取得製品ではありません。
※動作確認済み機器でも仕様やOSバージョン等により接続時は警告が画面上に表示される場合があります。


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自転車でiPad miniを活用したい人におススメなサイクリングトラベルバッグ【新イケショップのレアもの】

最近、自分の周囲の人間で、普段あまり活動的でなかった人たちがこぞって自転車を購入し出した。休日はほぼ自宅内にこもってMMORPGやネットを存分に動き回るのが当たり前だった人々が、ほぼ全員、休日になると、嬉々として出かけていく。しかも、片手にはiPhoneやAndroid端末を握りしめて、黒っぽい画面に緑だの青だのの線が走ってるやつだ。そう、一気に爆発したAR陣取りゲーム「Ingress」である。

歩いてポータルと呼ばれる実際の場所に移動し、陣取りをして行くのだが、そのポータル巡りのために自転車を購入したというのだ。そうした人たちを「チャリグレス」と呼ぶのだそうだ。

そしてチャリグレスをするには、自転車にスマホホルダーを装着したり、またはポーチを取り付けて大容量モバイルバッテリーなどを入れ、休日のほとんどをポータル巡りに費やすのだという。

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ウェラブルカメラ入門としても最適な人気のSJCAM製ハイエンドアクションカム【新イケショップのレアもの】

アウトドア派や屋外でのスポーツ好きな人にとって、激しい動きのある写真や動画を撮影するとなると一般的なデジカメやスマホのカメラでは役不足だ。こうした用途を満たす製品としてウェアラブルカメラ(アクションカム)がある。

この手のカメラを自分の体やヘルメットなどに装着し、そのまま激しい動作を撮影することで非常に臨場感に富んだ映像を撮影することができる。ほかにも小型の気球に乗せて1万メートル以上の高高度撮影をしたり、小型ドローンに積んでリモコン操作で街中を空中から撮影するといった使い方をする人もいるようだ。

小型・軽量ながら、非常にタフに作られており、一般的なデジカメでは落下してしまうと破損してしまい動作しなくなるようなケースでも、撮影を続けることが可能になっていたり、防水用のオプションケースに入れて使うと水深30メートルと言った水中でも撮影が可能になっている。

すでに、こうしたウェアラブルカメラは、専用のジャンルとして確立されており、数社からカメラが販売されている。たとえばGoProシリーズなんかが有名だ。様々なオプションパーツを使うことで、それこそありとあらゆる撮影に対応可能だ。

今回は、そのGoProシリーズのオプション類が利用でき、しかも、人気のSJCAM製ウェアラブルカメラ「SJCAM SJ5000+(Plus)」を紹介しよう。なお、この手の製品を初めて使う入門用アクションカムとしてもおススメだ。

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■多くの特徴を持つ多機能アクションカム
本製品は、様々なポイントを持っている。たとえば60fpでフルHD(1080P、1920×1080ドット)の録画が可能だったり、Wi-Fi接続に対応しておりスマートフォンから設定の変更や画像の確認、撮影画像のダウンロードが簡単に行えたり、製品構成としてあらかじめ防水ケースや豊富なマウントアクセサリーが標準で付属していたりと注目ポイントが多い。さらにGoProシリーズのオプションとなるマウントシリーズへも幅広く対応しているため、それらのオプション品が使えるようになっている。

ざっとポイントを挙げただけでも以下のようになる。

■SJCAM SJ5000+(Plus)の特徴
・高画質1080P/60fps録画対応
・高感度かつ高信頼性のパナソニック製CMOSセンサー搭載
・長時間の現象を圧縮記録できるタイムラプスムービー録画
・スローモーションを高画質記録する720P/120fps、480p/240fpsの超スロー録画
・Wi-Fi対応でスマホ・タブレットでライブビュー&遠隔操作
・16メガピクセル静止画撮影
・1.5インチ背面液晶ディスプレイ搭載
・4倍デジタル望遠機能搭載で170°超ワイドレンズ
・エンジン連動録画/停止(ドライブレコーダーモード)&動体検知録画機能搭載
・32GBマイクロSDHCカード対応
・30m防水ハウジングケース&豊富なマウントアクセサリー付属
・GoProシリーズ用マウントアクセサリー対応


というわけで、SJCAM SJ5000+(Plus)の特徴をチェックしていこう。

■SJCAM純正話題のハイエンドウェアラブルカメラ
アクションカムGoPro Heroシリーズに迫る1080Pのフルハイビジョン高画質、しかも装着方法を選ばないコンパクトで軽量なカメラがSJCAM SJ5000+(Plus)だ。秒間60フレームの1080Pフルハイビジョン撮影、長時間の現象を圧縮記録するタイムラプス動画、スロー撮影などを手軽に楽しめる多彩な機能を搭載している。スポーツ好きな人やアクティビティ派に最適なアクションカメラだ。

コンパクトな本体に多彩な機能がぎっしり詰まったアクションカメラ コンパクトな本体に多彩な機能がぎっしり詰まったアクションカメラ

■1080PのフルHD解像度での60fps録画をサポート
通常のフルHD対応のデジタルビデオカメラでは、1秒間に30フレームの動画記録が普通だ。それでも問題はないが、本製品は、より滑らかで自然な動きを実現する秒間60フレームの動画記録、しかも1080P(1920×1080ドット)のフルハイビジョンでサポートしている。

1秒間に60コマの撮影ができる60fps記録に対応。 1秒間に60コマの撮影ができる60fps記録に対応。

■観察や観測にも使えるタイムラプス動画撮影機能
24時間でどう空が変化していくのか、植物の成長過程といった自然の緩やかな移り変わり、定点観測における街の景色の変化といった長時間の映像を短時間に圧縮して記録するタイムラプス動画の撮影に対応している。撮影間隔も1秒~60秒まで細かく設定できる。

長時間撮影を短く圧縮するタイムラプス動画も撮影できる。 長時間撮影を短く圧縮するタイムラプス動画も撮影できる。

■超スローモーションビデオ撮影機能
速過ぎて人の目では追えない動きを捉えるスローモーション撮影にも対応している。720P(1280×720ドット)の解像度では、秒間120コマの120fps撮影、480P(848×480ドット)では、秒間240コマの240fps撮影が可能になっている。ほんの一瞬のシーンを鮮明なスロー画像で記録することが出来る。

一瞬の動きを捉えるスローモーション撮影に対応 一瞬の動きを捉えるスローモーション撮影に対応

■Wi-Fi対応でスマホやタブレットでライブビュー確認やリモート操作が可能
「Wi-Fiリンク機能」に対応しており、iPhoneなどのスマホ、iPadといったタブレットとWi-Fiでダイレクトに接続して、手元の端末でカメラの各種設定やライブビューの確認などが可能になっている。

頭部に付けたカメラのアングル調整やラジコンに取り付けたカメラの映像を見ながら操作するといったことが可能になっている。自分撮りができるセルフィースティック(自撮り棒)の先端に本製品を取り付ければ、手元のスマホでライブビューを確認しながらのシャッター操作や録画スタート操作が行える。

「Wi-Fiリンク機能」でスマホやタブレット経由で映像を確認しながら操作できる 「Wi-Fiリンク機能」でスマホやタブレット経由で映像を確認しながら操作できる

■アングル確認や設定変更が確認できる背面液晶モニター
コンパクトな本体ながら、撮影前にカメラのアングルを調整したり、撮影後に画像や動画を確認したり、各種設定の変更などをチェックしたり、そうした操作を視覚的に確認しながら行える1.5インチの背面液晶モニターを搭載している。「Wi-Fiリンク機能」でスマホやタブレットを使って確認できない状況でも、本体だけで、各種情報の確認や設定変更が可能になっている。

本体背面に1.5インチの背面液晶モニターを搭載。 本体背面に1.5インチの背面液晶モニターを搭載。

■水深30mでの撮影も可能な防水ハウジングケース付き
この手のカメラは、別売のオプション類と組み合わせることで様々に活用できるようになっている。本製品は標準で水深30mまでの撮影ができ、しかも背面液晶モニターも見ることができる「クリア防水ハウジングケース」が標準アクセサリーとして付属している。防水なので水中だけでなく、冬山におけるスキーやスノボ等でも活躍してくれるだろう。

水深30mまで撮影が可能な「クリア防水ハウジングケース」が標準で付属。 水深30mまで撮影が可能な「クリア防水ハウジングケース」が標準で付属。

■自動車では電源を接続したらドライブレコーダーに変身
こちらは別売オプションとなるが車載用の「吸盤マウント」と「シガーソケットアダプター」を使って自動車内に固定することでドライブレコーダーに早変わりする。たとえば撮影場所への移動の車内はドライブレコーダーとして利用し、目的地に到着したら取り外してモード変更すればその場でアクション撮影できる。移動時でも無駄のない活用ができるというわけだ。しかも「シガーソケットアダプター」と接続することで、エンジンのオン/オフに連動した撮影が可能になっている。視野角170度の広角撮影が可能。

別売りの車載キットを使いドライブレコーダーとしての活用も可能。 別売りの車載キットを使いドライブレコーダーとしての活用も可能。

視野角170°の広角ワイドレンズなので広範囲が撮影できる。 視野角170°の広角ワイドレンズなので広範囲が撮影できる。

■HDMIケーブルを接続して大画面テレビで再生できる
こちらも別売オプションとなるが「HDMI-microHDMIケーブル」を使って大画面テレビや大型液晶モニター等と接続することで、カメラだけで記録した動画や写真を大画面で観賞することができる。

「HDMI-microHDMIケーブル」を使って外部出力が可能。 「HDMI-microHDMIケーブル」を使って外部出力が可能。

■豊富な標準付属および別売オプションのアクセサリー
前述したように本製品には、「クリア防水ハウジングケース」のように購入時に標準で付属してくるアクセサリーが豊富なのもポイントだ。購入しただけで、様々に活用できるよう20のアクセサリーが付属してくる。また、ハウジングケースのマウント取付部は別売のGoProシリーズ用アクセサリーと互換性があるので使用方法にマッチしたオプションを追加することも可能だ。

全20酒類にも及ぶアクセサリーが標準で付属してくる。 全20酒類にも及ぶアクセサリーが標準で付属してくる。

イケショップのスタッフいわく、
『今週もアクティブ派のあなたに自信を持っておススメできる商品になります! おすすめポイントは、ずばり従来品よりも高いフレームレートと高感度センサーです。実際低フレームレートで撮影された動きの速い動画を大画面TV等で鑑賞すると、車酔いのような気分の悪さを感じることがありますが、60fpsであればそのような心配はありません。ドライブレコーダーとして使用する場合でも、従来品の感度/フレームレートでは記録されなかった、ほんの一瞬の出来事を記録できる可能性を秘めています。』とのこと。

なおキャンペーンとして「3月13日より、本製品お買い上げのお客様に、もれなく1400mAhバッテリー内蔵USB-ACアダプターをプレゼントいたします! ただし、なくなり次第終了となりますのでお早めにどうぞ。」とのことだ。

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■製品名:SJCAM SJ5000+(Plus)
■販売価格(税別):27,593円(税込:29,800円)


■主な仕様
イメージセンサー:1/2.33”16.37メガピクセルCMOSセンサー(Panasonic製MN34120PA)
動画解像度:1080P(1920×1080ドット)60fps/30fps、720P(1280×720ドット)120fps(スロー)/60fps/30fps、480P(848×480ドット)240fps(スロー)/120fps(スロー)/60fps/30fps
静止画解像度:16M(4608×3456ドット)/14M(4254×3264ドット)/12M(4000×3000ドット)/8M(3264×2448ドット)/5M(2560×1920ドット)、3M(2048×1536ドット)/2MWide(1920×1080ドット)/1.2M(1280×960ドット)/VGA(640×480ドット)
記録形式:動画:MOV(H.264)、音声:PCM48kHz/6bit、静止画:JPG
対応記録媒体:SDHCカード、最大32GBまで
背面モニター:1.5インチTFT液晶モニター
レンズ:170°HDワイドアングルレンズ
ISO感度:自動/100/200/400/800/1600
撮影モード:動画/静止画/タイムラプス動画(インターバル:1秒/2秒/5秒/10秒/30秒/60秒)/スローモーション動画(720P、120fps/480P、240fps/480P、120fps)/セルフタイマー撮影(3秒/5秒/10秒/30秒/60秒)/バースト撮影(3/5/10/20枚連続)/インターバル撮影(3秒毎/5秒毎/10秒毎/30秒毎/60秒毎)/ドライブレコーダーモード
表示言語:日本語/英語/中国語/ドイツ語など
動体検知:動体検知(カメラに動きを捉えた場合にのみ録画を自動で開始)
カーモード:車のエンジンに連動して録画自動スタート/ストップ(シガーアダプター使用時)
サイクル動画機能:古いファイルから順番に自動上書き(ON/OFF設定可能)
HDMI出力:microHDMI出力
入出力端子:microUSB2.0×1/microHDMI×1
マイク:内蔵
電池:リチウムイオン充電池 900mAh
充電時間:約3時間
動作時間:40~60分前後(1080P録画時)
使用推奨環境:温度0℃~40℃(結露なきこと)
本体外寸:約60(幅)mm×41(奥行)mm×30(厚さ)mm
本体重量:約70g(内蔵バッテリー含む)
保証期間:7日間初期不良保証、6か月保証付き


■注意事項
※誤使用や改造、天災、過失、落下、水没、プログラム更新等での故障・動作不良は保証対象外になります。
※本製品にmicroSDカードは付属しません。別途お買い求めください(32GBまで対応)。
※本製品内蔵のマイクは、撮影時の振動によるノイズや音割れを防止するため入力レベルがかなり低め(音量:小)に設定されています。また、防水ケースを装着した場合、密閉性の高さから音声はほぼ録音できません。
※SDカードのフォーマットの仕様上、本製品の1ファイルあたりの最大録画サイズは4GBまで(1080p録画時:約30~40分程度)となります(以降は2ファイル目に連続録画されます)。
※本製品にバックアップ電源およびメモリーは搭載されておりません。そのため、バッテリーパックを取り外した際に一部設定内容がリセットされる場合があります。


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つい先日、買い物に出るために車のエンジンをかけようとしたところ、かろうじてパイロットランプが点灯するだけでセルモーターが回転する気配すらない状況に陥ってしまった。天気予報で都内も降雪とのことで、かなり冷え込んでいたのが原因かもしれないが、バッテリーは、数週間前にディーラーで数万円の出費をして新品に交換したばかりだったため、まさかバッテリーが上がるとは思っていなかった。

近所で車を所有している知人は、すでに外出中のためブースターケーブルを使って別の車から電気を分けてもらうこともできない状態だ。仕方ないのでJAFを呼んでエンジンをかけてもらうことにした。

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ハードシェルタイプでiPhone 6をガードしてくれるサイクリングホルダーケース【新イケショップのレアもの】

関東地方ではようやく寒さも和らぎ、室内でも日中は暖房が不要な程度の気温になってきた。毎朝の通勤や通学時の服装も完全防寒仕様というほどでもなくなってきたようだ。さらに暖かくなれば、週末に運動がてら、自転車で近所をポタリングするなんて人も出てくると思われる。

そして、日本でも昨年あたりから、急激に盛り上がってきたスマホ用ゲーム「Ingress」をプレイするためにスマホ片手にうろうろしているなんて人が増えてきており、Ingressをプレイするために自転車を購入し、あちこち走り回っているなんていう人も出てきたようだ。同ゲームは当初Androidのみだったが、現在ではiOSにも対応しており、iPhoneシリーズでももちろんプレイすることができる。

たとえば自転車で移動しつつIngressをプレイするのであれば、スマホはさっと取り出せたほうがいい。また自転車移動の際にナビとして利用したり、スマホ画面を確認しつつ移動したり、といったことが安全にできたほうがいい。ということでiPhone 6を自転車に取り付けることができるサイクリングホルダーケース「防滴・防塵 ハードタイプ サイクリングホルダーケース iPhone 6」を紹介しよう。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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