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「東京メトロイベントTouch」が発足。オリジナルデザインのPASMO機能付き会員証を発行

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東京メトロは、同社のイベントへの参加や電車などでのおでかけをより魅力的なものにするために、新たなイベント会員組織「東京メトロイベントTouch」を発足する。また、これに伴い、家族、動物、思い出等の写真をプリントしたオリジナルデザインのPASMO機能付き会員証を10,000名様限定で発行する。

「東京メトロイベントTouch」は、同社のイベント情報を配信する「東京メトロイベントメールマガジン」に登録している中学生以上のユーザーを対象に、新たなイベント会員組織として発足するもので、今回発行する会員証を持参のうえ、東京メトロ主催の対象イベントに参加すると、回数に応じて、抽選応募制イベントに優先的に参加できるといった特典を用意するとのこと。

なお、会員証は先着合計10,000名限定で、ユーザーの都合に合わせて応募できるように、 2017年6月1日(木)10時から3期に分けて募集を開始する。

■「東京メトロイベントTouch」及びPASMO機能付き会員証の詳細
申し込み方法:Webページ「東京メトロイベントメールマガジン」内の特設サイトからお申し込む。
URL:https://www.event-metro.jp/et-pasmo2017/
募集期間及び募集人数:
(1)第1期
 2017年6月 1日(木)10時から2017年6月14日(水)24時まで 先着4,000名
(2)第2期
 2017年6月15日(木)10時から2017年6月28日(水)24時まで 先着3,000名
(3)第3期
 2017年6月29日(木)10時から2017年7月12日(水)24時まで 先着3,000名
会員証発行手数料:3,300円(税込)
※振込手数料及び送料を含む。
※PASMOのデポジット0円、チャージ0円で発行。
会員証発送時期:2018年3月頃(予定)

プレスリリース

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miko箱病院カフェイベントレポート&M3 2017春のお知らせ

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4月15日に高円寺のイベントカフェにて開催されたイベント「miko箱病院カフェ」。初めて挑戦した新企画。当初参加希望者がいるのかと心配していたmiko箱。いざふたを開けてみると参加希望者が殺到し、参加者の決定は抽選となった。

落選して肩を落とすmiko箱ファンたちに対し、“ニュースメディアの取材”という、もっともらしい理由のおかげで、「mikoさん!箱さん、イベントの取材したい!」と駄々をこねてみたところ。同イベントに抽選も受けずに参加させてもらえた。今回ほど「メディアを運営していて良かった!」と心から思った筆者である。

お昼と夕方の二部構成で行われた同イベント。いずれも会場は満員になり、イベント自体も大盛況だった。次回があったら、また参加したいと思わせるのに十分な楽しいイベントとなった。

■miko箱風味をダイレクトに感じることができたイベント
miko箱ファンであれば、惜しまれつつ終わってしまった「週末あにめるもん」、以降箱さん宅やヘアサロンに突撃して行われたツイキャスなどの配信を通じて、できるOLのmikoさん、微妙に世間ずれしている社会人ニートの桃箱さんのやり取りを、生温かく見守ってきているだろう。

特に箱さんの天然ボケは、もはやお約束を通り過ぎてしまっており、あの可愛らしいボケに間髪を入れずに突っ込みをいれ、しかも軌道修正まで行うmikoさん。その二人のやり取りを楽しむのが毎週金曜の習慣となりつつあった。

その二人のやり取りを、目の前でダイレクトに見ることができたのが今回のイベントであると言える。

■4時間の長丁場を感じさせない盛り上がり
イベント会場となったのが高円寺にある「Livingood Cafe for Rent」という料理が可能なキッチンを設置してあるイベントスペース。ここに入れる人数が最大30名ということだったので、1回30人の二部構成となったわけだ。次回はもっと広いスペースでも、行けるのでは?と感じた。

会場に入るとまず、mikoさん作のカエルたちが出迎えてくれた。箱さんがハムスター用の材料を使って作った“エビのような何か”は残念ながら置いてなかった。カエルの仕上がりは見事で3匹とも寸分たがわぬ出来になっており、mikoさんが“できるOL”であることの裏付けとなっていた。

受付で出迎えてくれるmikoさん作のカエルたち。見事な仕上がりだ。


会場に入ると、問診票という名のアンケート用紙が配られる。ここに書かれた質問がイベント中のトークセッションで使われることになっている。イベントの流れであるが、開始のトークに始まり、参加者たちに振る舞われた食事メニューの説明、そして食事を取りながらの雑談といった流れだ。

問診票という名のアンケート用紙も配布される。


昼の部のメインディッシュは「恋の病カレー~うまい棒添え~」これに「まともなSarada」(正しくはSalad)と続き、デザートは「miko箱ウェディングケーキ」となる。

忙しく食事を配って回るmikoさんと箱さん。


■サービスはありがたいのですけど・・・
「恋の病カレー~うまい棒添え~」は、なんとライスが赤い。以前、買い過ぎた食紅をこの際ここで処分しちまおうという感じが微妙に伝わってくる。赤いだけで味は普通のライスなので、カレーのルウがかかっていれば普通に食べることができる。隠し味として、カントリーマアムが入っているが、それらをより分けて食べれば、普通においしいカレーである。

添えてあるうまい棒をカレーにつけて食べてもまた美味しいという声が聞こえてくる。

ところが筆者の元に運ばれてきたカレーが、なんかみんなのと違う。

見ての通りカレー用のライスが赤い。


完成した「恋の病カレー~うまい棒添え~」(みんな用)


mikoさんが「サービスです♪」と運んできたカレー、なんか違う。


「配膳が最後になってしまったのでサービスです♪全部かき混ぜて食べてくださいね。残さずに・・・♪」と、満面の笑顔ながらも目は笑っておらず「全部食わなかったら、お前どうなるか、言わなくてもわかっているよな?」という視線を飛ばしてくるmikoさん。

会社では後輩たちから尊敬されている厳しい先輩であるということが真実であることを確信した筆者である。ええ食べましたよ。全部混ぜて…。 

普段カレーは混ぜて食べない派なんですけどね・・・完食。


完食したことをmikoさんに伝えると、目を丸くして「ええ? あれを全部食べたんですか?」というリアクションが返ってきた。心なしか「アホやなこいつ」というニュアンスが伝わって来た気がしたのだが、たぶん筆者の思い過ごしだろう。ちくしょうめ~~~!

ちなみに「まともなSarada」はサラダのスペルがまともじゃないこと以外は、極めて普通の野菜サラダになっていた。今回食べた中で、おいしかったのがコレとデザートのケーキ。

安心して食べることができたサラダ。正しいスペルはSalad。


そんなこんなで楽しく食事が進んでいく。

■箱さんの催眠電波に捕捉され、次々とSPドリンクに手を出してしまう参加者たち
通常のドリンクは、普通に無料(ウーロン茶や冷めたコーヒーや紅茶など)、これに対し有料のドリンク(箱さんお手製のスペシャルドリンク、一杯500円)がある。

このドリンク、レシピが決まっていないようで、ベースは飲用のプロテインをベースにバナナを投入し、その他思いつく材料を、箱さんの目分量でもって次々と投入、それをミキサーにかけてミックスジュースにしたものだ。

何しろ、大量に詰め込み過ぎてミキサーが回らない。プロテインがダマになって残っている。ふたの間から、ゴポッという音と共にあふれだすスペシャルドリンク。「おい!キッチンスペースがひどいことになってんぞ!どうやったらこうなる?」とはmikoさんの弁。

その突っ込みを華麗にスルーし、唐突にドリンクの中に入っている材料を説明をし出す箱さん。おもむろに巨大なプロテインのボトルを取り出し説明を始める。

すかさず「おい!ちょっと待て!そのボトル縮尺が普通じゃないだろ!」とmikoさん。「え? そうなん?」と素で驚く箱さんに会場は大爆笑。

SPドリンクの説明を始める箱さん


そしてドリンクが完成するやいなや、飛ぶように売れていくSPドリンク。材料が足りなくなってしまい買い出しに走るスタッフ。買ってくるものがバラバラなため、統一性のないドリンクが完成して行く。怖いもの見たさに手を出してしまう参加者が多数発生。

ドリンクに手を出してしまった参加者たちは、おそらく箱さんの発する電波にやられて、引くに引けない状況に追い込まれてしまったのではないだろうか。近くにいたドリンクを頼んだ方に聞いてみたところ、「どうしてか知らないが、気が付いたら、500円握りしめて手を挙げていた」のだという。うーむおそるべし箱さんのゆんゆん電波。ツイキャスなどの配信と違ってダイレクトに電波が届くのがイベントのだいご味であると言える。

完成した箱ドリンク、飛ぶように売れて行った。


なお、最初にSPドリンクを試飲したmikoさん曰く「味は普通においしい」とのことだった。それを聞いて安心したのか、さらにドリンクが売れていく。しかし、その作り方を見る限り、「あれがどうして美味しくなるのか?」と筆者は思ってしまい、挑戦する勇気が出なかった。挑戦した参加者の方々、お疲れ様でした。

見た目とは裏腹に売れまくる桃箱SPドリンク。


■そしてmiko箱病院の天才外科医ひろてー先生の解体ショーが始まる
SPドリンクの販売も終わり、残すはデザートのmiko箱ウェディングケーキとなった。大き目のケーキが登場。それを人数分にカットするケーキの解体ショーが始まった。

カットするのは、イベントを裏で支えてくれていたスタッフの1人であるひろてー氏。イベント当日は、miko箱病院の天才外科部長としてイベント運営を切り盛りしてくれていた。そのひろてー医師が参加者の人数分ケーキを切り分け、皆に配布して回る。ケーキを見下ろす鋭い目つきは、まさに「ブラッ〇ジャックの再来」という言葉がふさわしい。

白衣の下には天才外科医の証である「ひろてーボーイズTシャツ」が見え隠れしている。デザインは、才能の無駄使いで知られるジョセフ鶴屋先生だ。なお天才外科医を目指す人、ひろてー先生の下僕ひろてーボーイズを目指す人向けに、このボーイズTシャツが通販で購入できるようになっているので欲しい人は入手するといいだろう。

見事にケーキを切り分ける天才外科医ひろてー先生。


イベントスタッフ(左奥から、かたほとり先生、ひろてー先生、華飯先生)


■そして絶妙トーク&質問コーナー
デザートが行き渡ったのを確認したら、次のコーナー、問診票に書かれた質問をmiko箱さんたちが回答したり、それに関連する話をしたりといった楽しいトークの時間だ。

そのトークで披露されたのが、動物の絵を描くというもの。mikoさんは鹿、箱さんはキリンを描く。それっぽいようにも見えるのだが、最終的な感想は「お前ら、鹿とキリンに謝れ」であった。そもそも鹿って有袋類だったっけ? キリンって首短かかったっけ?

miko画伯作(新種の有袋類)「鹿」


桃箱画伯作(首の短い)「キリン」


以上、イベントの内容をざっくりと紹介した。全部を語り尽くせないほど内容が濃く、そして楽しい時間を過ごすことができた。これから二回目、三回目と続いて行って欲しいイベントと言えるだろう。

なお、同イベントの様子を4コマの巨匠ジョセフ鶴屋先生が漫画にしてくれたので掲載しておく。ぶっちゃけこれさえ見ればOK!筆者のレポートよりもイベントの様子やmiko箱の雰囲気が伝わる素晴らしい4コマに仕上がっている。



以上が4月15日のイベント内容のレポートだ。
以下は、M3 2017春の告知となる。

東京流通センター(TRC)にて2017年4月30日(日)に開催が予定されている「M3 20167春~音系・メディアミックス同人即売会~」に、桃箱さんとmikoさんが参加するので、その情報をお伝えしよう。



■ポスト中田ヤスタカ! Yunomi×miko箱のコラボが実現
M32017春では、ミニアルバム「走馬灯ラビリンス」を頒布する。曲を提供してくれたのは、次代の中田ヤスタカの呼び声高いYunomi氏だ。インスト2曲、書き下ろし2曲の計4曲。miko箱のために書き下ろしてくれた2曲は期待せずにいられない。そして、かわいらしいイラストは、きあと氏の手によるもの。

走馬灯ラビリンス(SOUNDCLOUD)

■M3 2017春、桃箱×mikoミニアルバム頒布概要
イベント名:M3 2017春
頒布アルバム名:「走馬灯ラビリンス」
日時:4月30日(日)、11:00~15:30
会場:東京流通センター(TRC)
頒布場所①:TRC第二展示場2F キ-01b「MMBK.COM」
頒布場所②:TRC第二展示場2F キ-11b「Alternative ending」
頒布価格:500円


■miko箱イベント関連グッズ読者プレゼントのお知らせ
今回のmiko箱イベントを記念して、mikoさんがイラストを担当した抱き枕「抱き枕デラックスあっはーん」と、イベントの当日に撮影したmikoさん箱さん両名を写した2ショットチェキをセットにして4名様にプレゼントします。

「抱き枕デラックスあっはーん」


miko箱2ショットチェキ


プレゼント希望の方は、「DMDあっはーん希望」のタイトルで以下のメールアドレスに応募用のメールを送ってください。※(DMDあっはーんとは、抱き枕デラックスあっはーんの略)※

Itlifehackあっとまーくmediabank.jpn.com
※あっとまーくを半角の記号にしてください※


なお、応募には、以下のクイズに答える必要があります。

桃箱さんは〇〇のない素晴らしい人です

上記の言葉で〇に入る2文字を答えてください。正解者の中から4名様にプレゼントをお送りします。また、当選者の発表は発送と変えさせていただきます。締め切りは5月7日23時59分まで。

なお、イベント参加者の方以外でも応募したい人もいると思いますので、桃箱さんのツイッターをチェックしてるとクイズのヒントになるつぶやきがあるかもしれませんよ!

また、プレゼント発送のために住所・氏名等をお伺いしますが、発送以外に利用することはありません。発送先の住所を提示できない場合は、別の方を当選とさせていただきます。

桃箱Twitter
走馬灯ラビリンス
ひろてーボーイズグッズ(Tシャツ)

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アイ・オー・データ機器、秋葉原でプライベートフェアを開催

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アイ・オー・データ機器は、ユーザー向けのイベント「I-ODATAフェア2017」を2017年4月15日(土)、16日(日)の2日間にわたり、東京・秋葉原にあるベルサール秋葉原で開催する。

当日は最新および注目商品の体験コーナーを始め、開発担当の生トークや商品のお悩み相談コーナー、プログラミング教室など、フェア限定のスペシャル企画が行われることになっている。

I-ODATAFAエア2017

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ニコニコ超会議2017「向谷実Produce! 超鉄道」参加鉄道全10社の出展詳細を公開

超鉄道

ドワンゴは、2017年4月29日(土)、30日(日)に幕張メッセで開催されるイベント「ニコニコ超会議 2017」の鉄道関連ブース「向谷実Produce! 超鉄道」に出展する鉄道会社全10社の特別企画や詳細情報を新たに発表した。

今年も鉄道愛好家の音楽プロデューサーとして知られる向谷実氏が手掛け、全10社の鉄道会社が参加する超会議の鉄道エリア「向谷実 Produce!超鉄道」。各鉄道会社が趣向を凝らして超会議だけのオリジナル企画を展開するほか、JR九州と南阿蘇鉄道がコラボレーションし、熊本現地からSkype中継を行う超会議限定チャリティー企画もお届けする。

■出展鉄道会社:全10社
JR九州 / 京阪電車 / 大井川鐡道 / 阪急電鉄 / ジェイアール西日本商事 トレインボックス / 京浜急行電鉄 / 西武鉄道 / 東京メトロ / 静岡鉄道 / 阪神電車


■ジェイアール西日本商事(株)トレインボックス
鉄道マニアも唸る様々なレア商品を販売・展示する。

●乗車口案内標
JR西日本の金沢エリアの駅ホーム上に掲出されていたサンダーバード、しらさぎ、日本海の案内標を販売する。

●駅時刻表
京都駅、新大阪駅、大阪駅等で使用されていた昨年のダイヤ改正時の時刻表を販売する。

●京都鉄道博物館商品(博物館限定商品)
超会議初日の4月29日に開館1周年を迎える京都鉄道博物館のミュージアムショップ商品であるプラレール義経号、チョロQ(義経号、0系新幹線、DD51、EF66等)、Bトレインショーティー、ウメテツグッズ(博物館公式キャラクター)を販売する。

●カモノハシのイコちゃんグッズ
JR西日本のICカード・ICOCAのキャラクターグッズや新商品であるイコちゃんぬいぐるみをニコニコ超会議に合わせて新発売する。

●EVAグッズ
フィギュア付きストラップ、タッチ&ゴーを販売する。

■大井川鐵道
●車両音ダウンロードサービス
各SLの汽笛、電車のタイフォン音やモーター音、井川線DLのエンジン音などを録音した音声をダウンロードすることができる。

●グッズ販売 ほか
記念入場券の配布や、記念フリー切符を発売。また9600形の煙室戸の前照灯から顔出しの記念撮影ができるほか、客車座席の展示や、101レ~102レに「ニコニコ超会議」のヘッドマークを取付けて新金谷到着シーンの中継も実施する。

■京浜急行電鉄
ブースで京急グッズを販売するほか、「京急線の今と昔を比べよう」動画と題し、運転台から撮影した昔の風景の動画が放映される予定。

また、運転士の喚呼や車掌アナウンスがテロップ表示され、運転室からの臨場感あふれる前面展望の映像を楽しみながらアフレコすることができる「鉄道カラオケ」を使ったオリジナル企画「鉄道カラオケ1周年 みんなでうたっちゃお!」をステージイベントとして実施。来場者はその場で体験でき、生放送視聴者もセリフとコメントで一緒に楽しむことができる。

■東京メトロ
時間になると発車メロディが流れて動き出す、東西線15000系動クロックを会場で先行販売する。会場での購入者にはノベルティが付属する。

また、実際に使用されていた超レアな鉄道部品をオークション形式で販売するほか、先日引退した01-130編成から車両部品を取り外す様子を上映し、その場で販売する「銀座線01系車両部品買付けショー」も実施する。

■静岡鉄道
●静鉄線隊レインボートレインズ
7色の車両を擬人化した地域振興のためのオリジナル・ヒーローとして結成された「静鉄線隊レインボートレインズ」がステージに登場。オリジナル商品の販売などを行う。

●新型車両A3000・PV制作秘話トークショー
MCに向谷実、ゲストに静岡鉄道担当者を迎え、新型車両A3000系の開発エピソードや関係者のみが知る裏情報、さらにPV撮影エピソードなどを対談形式で展開する。


レインボートレインズ


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向谷 実
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2012-09-27




ドスパラ秋葉原本店にて「ASUS最新マザーボード徹底紹介イベント」を開催

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ドスパラ本店店頭にて、2017年2月25日(土)午後2時より、ドスパラ×ASUSコラボイベント「ASUS最新マザーボード徹底紹介イベント」が開催される。

会場では、ASUSの最新マザーボード「MAXIMUS IX APEX」を用いて、実際にオーバークロックを体験可能。さらに、オーバークロックで高スコアを出された人には景品がプレゼントされる。

■「ASUS最新マザーボード徹底紹介イベント」開催概要
・開催場所: ドスパラ秋葉原本店 1階特設ステージ
〒101-0021 東京都千代田区外神田3-11-2 ロック2ビル1,2F
http://www.dospara.co.jp/5info/cts_shop-akb_honten
・開催日時: 2017年2月25日(土)

・トークセッションスケジュール
14:00~ASUS製品解説 一回目
16:00~ASUS製品解説 二回目
※一回目、二回目ともに同内容となります。
※各回30分程度の予定です。
※雨天決行
※参加費無料

・オーバークロックコンテスト
12:00~16:00
※期間中どなたでもご自由に参加いただけます。
※トークセッション中はご体験いただけません。
※オーバークロックコンテスト賞品は、なくなり次第終了です。
※イベント内容は予告なく変更される場合がございます。


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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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