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「Fate/Grand Order」(FGO)とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとワイヤレスヘッドホンが登場

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ソニーマーケティングは、スマートフォン向けゲーム「Fate/Grand Order」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとワイヤレスヘッドホンの注文受付を開始する。

■FGOとのコラボモデル再び
今年3月に開催されたアニメイベント「Anime Japan 2018」の「Fate/Grand Order」ブースでは、ヘッドホンを装着した「マシュ・キリエライト」のイラストを展示した。今回のコラボレーションモデルは、そのヘッドホンに特別にデザイン刻印を施したもの。ハイレゾ対応ウォークマンのコラボレーションモデルも同じく「マシュ・キリエライト」をモチーフに、ヘッドホンのデザインコンセプトを踏襲している。

また、ヘッドホン、ウォークマン共に「Fate/Grand Order」Edition限定のイージーラッパー(表地と裏地の異なる素材を巻くだけでくっつく、新世代の風呂敷)を同梱する。

■数量限定なので注意
ヘッドホン、ウォークマンそれぞれ単体で販売し、セットでの販売はない。受付期間は、2018年11月27日(火)18時から2019年2月22日(金) 10時まで。

なお、本モデルは数量限定の受注生産品となっており、お届け時期目安についてはソニーストアの商品購入Webサイトにて確認のこと。

■ウォークマンAシリーズ
「Fate/Grand Order」Editionの主な特長
・「Fate/Grand Order」の「マシュ・キリエライト」のイメージカラーに合ったムーンリットブルーを本体カラーに採用
・5種類のデザイン「人理継続保障機関・カルデア」「FGOロゴ」「シールド」「魔法」「フォウ」の中からお好みのデザインを1つ選び、本体背面に刻印。
・オリジナルパッケージに入れてお届け。

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■ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear on 2 Mini Wireless
「Fate/Grand Order」Editionの主な特長
・「Fate/Grand Order」の「マシュ・キリエライト」のイメージカラーに合ったムーンリットブルーを本体カラーに採用
・ヘッドホンの左耳ハウジング部分には「Fate/Grand Order」ロゴとクラスアイコン、エクストラクラスアイコンの全13種類のデザイン、右耳ハウジング部分は5種類のデザイン「人理継続保障機関・カルデア」「FGOロゴ」「シールド」「魔法陣」「フォウ」の中からお好みのデザインを選べる。
・オリジナルパッケージに入れてお届け。


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「Fate/Grand Order」Edition 特設Webサイト

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「ももいろクローバーZ」結成10周年記念モデルウォークマンAシリーズが登場

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ソニーマーケティングは、「ももいろクローバーZ」結成10周年を記念して、デビュー以来初となる2枚組ベストアルバムのハイレゾ音源をプリインストールしたウォークマンAシリーズ「MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-」を、2018年3月23日(金) 17時より6月11日(月) 10時まで期間限定、数量限定で販売する。

また、「ももいろクローバーZ」公式ファンクラブ「ANGEL EYES」でもファンクラブ会員限定で販売する。

10周年を記念した「ももいろクローバーZ」特別ロゴと家紋マークを本体背面パネルに刻印。ホーム画面のメニューアイコンや音楽再生時の操作ボタンなども「ももいろクローバーZ」特別仕様となっている。

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ウォークマンAシリーズ「MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-」特設webサイト 

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ソニー、Kalafinaとコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとヘッドホンをソニーストアにて発売

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ソニーマーケティングは、女性3人組ボーカルユニット「Kalafina(カラフィナ)」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとヘッドホンのセット「Kalafina 10th Anniversaryスペシャルパッケージ」を、2018年1月18日(木)13時より3月30日(金)10時までの期間限定で販売する。価格は7万1,760円(税別)。

また、ハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドホン、それぞれを単体でも同期間で販売する。

本製品は、本体背面にオリジナルデザインを刻印。最新シングル曲「百火撩乱」のハイレゾ音源をプリインストールするほか、オリジナルパッケージに入れてお届け。

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットh.ear on 2 Wireless NC (WH-H900N)には、ハウジング部分にオリジナルデザインを刻印するほか、オリジナルパッケージに入れてお届けする。
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「Kalafina 10th Anniversaryスペシャルパッケージ」モデル特設webサイト

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Kalafina
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2014-07-16



Bluetooth接続でスポーツ仕様のヘッドホン一体型ウォークマン「WS620」シリーズを発売

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ソニーは、内蔵メモリーからでも、Bluetooth接続したスマートフォンからでも音楽やインターネット配信のコンテンツを楽しめる、防水、防塵、耐寒熱性能のヘッドホン一体型ウォークマン「WS620」シリーズを発売する。価格はオープンプライスで、市場予想価格は「NW-WS625」16GBが1万9,000円前後、「NW-WS623」4GBが1万4,000円前後(いずれも税別)。

本製品は、外音取り込み機能を搭載し、また、海水にも対応しているため、ランニングやプールでの水泳中のみならず、ビーチやアウトドアなど、幅広いスポーツシーンで多様なコンテンツを楽しめる。

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プレスリリース

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ソニーの製品がなんと楽器に!? ソニービルで「エレクトリカルアンサンブル」を開催

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ソニーは、2017年3月6日(月)~3月31日(金)の期間、銀座にあるソニービル8F コミュニケーションゾーン「OPUS」(オーパス)にて、ソニー・ミュージックアーティスツ所属アーティストで、海外でも活躍中の「Open Reel Ensemble」(オープンリールアンサンブル)とコラボレーションしたOPUSファイナルイベント「エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、みんなで奏でる-」を開催している。

このイベントのプレス向けのお披露目を兼ねたオープニングイベントが3月6日にOpen Reel Ensembleが登場して開催された。

会場ではOpen Reel Ensembleによるライブ演奏を実施。通常は旧式のオープンリールテープレコーダーを楽器として演奏し、パフォーマンスをしているが、このイベントではソニーの初代ウォークマン「TPS-L2」やハンディカム「FDR-AX100」などのソニー製品にアレンジを加えて、音響器材として演奏された。

ソニー製品を使って演奏する様子


演奏された音はなんとも不思議な感じで、ウォークマン、ハンディカムにタッチすると電子的な音が奏でられ、オープンリールデッキをスクラッチした音とミックスすることで新たな音楽が生まれるといった趣だった。

普段は感じられないような不思議体験空間


■Open Reel Ensembleの3人にインタビュー
演奏終了後は、Open Reel Ensembleの和田永さん、吉田悠さん、吉田匡さんとのトークセッションも行われた。

演奏後のトークセッションの様子


――ソニー製品やソニービルの思い出があればお聴かせください。

吉田悠さん:昔Hi8(ハイエイト)のハンディカムが家にあって、コマ撮りアニメーションや映像作品を撮っていた記憶があります。和田とは同級生なのですが、小学校の時にコマ撮りアニメを撮っていたということで意気投合しました。あとはうちの親はとにかくソニー製品大好きで、テレビからアンプからソニー製品で揃えていました。

吉田匡さん:ちょうど中学生の時がMD世代で、みんなこぞってMDのプレイリストを作って交換していたことがありますね。中学校の軽音楽部に入るとMDのリストを作るんですよ。“俺の最強ミックス”みたいなものを・・・。

和田さん:ラジオをよく使っていましたね。ソニーのBCLラジオ。ちょっと世代が僕は違うんですが、スカイセンサーは名機で。短波ラジオが付いていて、地球の裏から電波が飛んできたりして、「エクアドルから放送が入った!」と喜んだ記憶があります。放送局にハガキを送るカルチャーがあって、近所のおじさんが詳しくてラジオをいじっていました。

――イベントのために楽曲を作られましたが、それに対する思いをお聴かせください。

吉田匡さん:今回の企画を考える中で、和田君が家電とかを新しい別の視点で見て、楽器に変えていく、楽器として扱ってみようというプロジェクトをやっていたこともあって、その技術やノウハウを使いながら、ソニーの製品を楽器として展示してみました。それぞれの良さが曲の中でも光るように作りたいと思いました。

和田さん:最初に楽器のアイデアをファミレスで12時間かけてミーティングしまして、ソニーの製品の写真を見ながら、どういう楽器ができるかというような……。

吉田匡さん:あまりにも歴史が長すぎて、選択肢が山ほどあるんです。60年代だったり、2000年に入ってからだったりとか、ちょっとずついろいろな視点で商品を選ぼうかと。最初は絞れなかったですね。

和田さん:とはいえ、ウォークマンは外せないだろうとか。スカイセンサーにも愛着はあるし・・・。

吉田匡さん:ギリギリまで「AIBO」が残っていたんですよ。AIBOに何をさせようと考えて・・・。アイデアが出ず結局なくなっちゃったんですが、発見もあったんです。普段デジカメのαシリーズなんて3つも持つことはないんじゃないですか? 3つそろってシャッターを押してみたら、それぞれが違うことが分かった。それならパーカッションとして1個だけじゃなくて3個並べたいとかに気づかされて・・・。そういうことを、その場でトライして曲に反映させる。家電が一般論的な見方以上の楽しみを感じてもらえるように作りました。

和田さん:曲を作ったのも、全部音が出せる状態にして、3人で集まってセッションをしてみて・・・。

吉田匡さん:楽器として使うとなったときに、その製品の持っている特徴を生かした音の出し方をするので。コンピューターをかませたりというのはあまりしないで、その持っている性能でやる、となると出せる音にも限りがあったり、できることにも限度はある。それで曲として成り立つもの、というのも触りながら作りました。でも不思議とパートが決まっていくんですね。こいつはベースだろうとか、こいつはリズムだとか・・・。

和田さん:あとはマニアックな話ですけど、ブラウン管は映像が出てるんですが、そこから出ている電磁波を拾ったりして。ビデオボーンとかは縞の本数で映像端子をそのまま音として聞くと言うことで、走査線が出すノイズが変化して音程を作っているんですけど。映像の周波数がNTSCの60Hzでできていて、60Hzがキーなんです。サックスで言うとBフラットかEフラットがキーですが、我々は白鍵と黒鍵の間、BとBフラットの間がちょうど60Hz。そのキーに全部チューニングが合うという。「NTSCのキーだ!」というのが熱いんです。

ディスプレイの垂直周波数が60Hzとのこと。


――演奏するのが難しそうだという印象を受けるんですが、コツはありますか?

吉田匡さん:それぞれ違うのでなんとも言えないですが、例えばトリニトロンでのパーカッションは、体をアンテナにして、触ったときに体を通してアンプから音を出しているので、ポカリスエットを飲んで出した方がいい音が出るという。

吉田悠さん:水分量で音の広い方が変わるという。

吉田匡さん:シャッターは押したときのディレイの感じが・・・。

和田さん:テクノの精神があればできる! 大事なのは。電気、電波、電子、電磁の神様への感謝の気持ちがないとうまくできないです(笑)。それがないとテクノロジーが発展していかない。

テープコーダー / Tapecorder オープンリール TC-7660


――来場者が奏でた音楽をミックスして3月30日に披露するそうですが、それに向けた意気込みを教えてください。

吉田匡さん:多分いろいろな年齢の方々、カップル、友達同士、家族連れで来ていただけると思うんですが、本当に世代によってまったくプレイが変わるというか・・・。ずっとブラウン管から離れない人もいて、そういうプレイがたまっていくのも楽しみにしていて。僕らが気づかない演奏法を誰かが勝手に思いついて、それが録音されていたら面白いですよね。

和田さん:どんな音が蓄積されるか。映像の記録も取ってほしかったと思っていて。おばあちゃんとかめちゃくちゃブラウン管でノイズを出していたりとか(笑)。

筆者も持ってた「スカイセンサー ICF-5800」、おそらく1974年製


――最後に来場する人へのメッセージをお願いします。

吉田悠さん:ソニーが推奨している使い方ではありません(笑)。あくまでもOpen Reel Ensembleが勝手にやっていることなので。といいつつ、既成の使い方から斜めに見ていって、面白い発見があることを感じてもらって、できればこの空間の中でもうちょっと音楽的な楽しみに昇華して、知らない人とセッションが始まっちゃうみたいな。そんなことが起きたら、僕らもやってよかったなと思います。

吉田匡さん:今回いろいろな世代のソニー製品を揃えたということで、普通の展示だと電源が入った状態で置かれているというのも珍しいと思うんですが、今回は普段と違う使い方ですが、実際に動いている製品に触れるというのもいいですね。初代ウォークマンを触ったことがない人もいるかなと思うんですね。そういうものが目の前で動いていて生きているということを感じていただければいいと思います。

和田さん:電気、電子、電波、電磁の精霊を感じてもらえればと思います。あとはこの中には珍しくなってしまった製品もあると思うんですが、その奥にある精霊を感じてほしいと思います。

それぞれシャッター音が違うαシリーズ


■Twiterフォローキャンペーンも実施
なお今回のイベントでは、OPUSの公式Twitterアカウントをフォローして応募ハッシュタグを付けてツイートすると、応募者全員にタブレット、スマートフォン用の壁紙がプレゼントされるキャンペーンも実施されるので、是非応募してみてはいかがだろうか。

Instagram投稿者へはステッカーをプレゼント


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エレクトリカル アンサンブル

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「ソニービル記念品ルーバー」チャリティ販売をスタート

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ソニーは、2017年4月から建て替えを予定している銀座・ソニービルの外壁の装飾に使用されているパーツを加工した「ソニービル記念品ルーバー」(以下、記念品)のチャリティ販売を開始した。価格は5,000円(税込、送料込)。

ソニービルの50年余りの歴史を記念して製作されるこのオブジェは、ソニービルの外壁装飾に使用されているアルミ素材のパーツ(ルーバー)を手作業で裁断・加工して制作される。記念品は、建築家の故・芦原義信氏の設計により1966年に竣工した、建築物としてのソニービルに対する敬意や、50年余りにわたるソニービルの歴史を形にして後世に残すことを目的としたもの。記念品には1966年開業当時と同じデザインで、1992年の改修時に新たに設置されたルーバーを使用する。

なお、記念品の販売からの収益については、その全額をセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとソニーが共同で設立した「子どものための災害時緊急・復興ファンド」に後日寄付する予定だ。

■「ソニービル記念品ルーバー」チャリティ販売概要
価格:5,000円(消費税込、送料込)
サイズ:縦12.8 10cm × 横6cm × 奥行11.8 10cm
販売期間:2017年3月1日 11:00~2017年6月30日 17:00
配送予定日:2017年10月以降(予定)
重さ:160g
素材:アルミ


特設Webサイト

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OPUS最後の来場者参加型音楽イベント-「エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、みんなで奏でる-」を開催

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ソニーは、2017年3月6日(月)~3月31日(金)の期間、東京・銀座 ソニービル 8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)にて、ソニー・ミュージックアーティスツ所属のアーティストOpen Reel Ensemble(オープンリールアンサンブル)とコラボレーションしたOPUSファイナルイベント「エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、みんなで奏でる-」を開催する。

「エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、みんなで奏でる-」では、円形の音響空間であるイベントスペースに、旧式のオープンリールテープレコーダーを楽器として演奏するグループOpen Reel Ensembleのメンバーの監修の下、ソニーの初代ウォークマンR「TPS-L2」やハンディカム「FDR-AX100」など、ソニーの製品が視覚的にも楽しい音響器材へと変貌し、設置される。これらに触れる、手をかざす、ボタンを押すなどの動作によって、特徴あるエレクトリックな音色を奏でることができる。

30分毎に、Open Reel Ensembleが演奏する映像が、180度に広がるOPUSの壁面に投影される。

さらに、来場者が奏でた音色は毎回アーカイブされ、Open Reel Ensembleが3月30日(木)にその一部を演奏にミックスし、OPUSでのフィナーレとなるライブ演奏を披露する。

このイベントは、ソニーの過去の製品と最新の製品に触れることで未知なる音楽が体験できる、OPUS最後のイベントとなるとのことだ。

■エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、みんなで奏でる-
開催期間 : 2017年3月6日(月)~3月31日(金)
開催時間 : 11:00~19:00 ※入場無料
※3月6日(月)は14:00より一般公開
開催場所 : 東京・銀座 ソニービル8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)
(東京都中央区銀座5-3-1 http://www.sonybuilding.jp/access/


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エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、みんなで奏でる-

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Vocal Code
Open Reel Ensemble
Pヴァイン・レコード
2015-09-02

Open Reel Ensemble
Open Reel Ensemble
commmons
2012-06-27



「FINAL FANTASY XV」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドホン、スピーカーが登場

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ソニーマーケティングは、「FINAL FANTASY XV」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドホン、スピーカー「FINAL FANTASY XV EDITION」を、2016年11月29日(火)11時~2017年2月10日(金)11時までの期間限定および数量限定で販売する。価格は以下の通り。

・ウォークマンAシリーズ「FINAL FANTASY XV EDITION」NW-A35HN/FF(16GB):3万3,880円(税別)
・ウォークマンAシリーズ「FINAL FANTASY XV EDITION」NW-A36HN/FF(32GB):3万8,880円(税別)
・ステレオヘッドホンh.ear on (MDR-100A)「FINAL FANTASY XV EDITION」MDR-100A/FF:2万4,380円
・ワイヤレスポータブルスピーカーh.ear go (SRS-HG1)「FINAL FANTASY XV EDITION」SRS-HG1/FF:2万9,380円(税別)

また、「FINAL FANTASY XV EDITION」の販売に合せて、オリジナルデザインの「FINAL FANTASY XV オリジナル・サウンドトラック」mora Hi-Res music Cardを販売する。価格は6,000円(税別)。このカードは「FINAL FANTASY XV EDITION」と同時購入される場合のみ販売となる。

ウォークマンAシリーズは、本体背面に、「XV」のロゴと「FINAL FANTASY XV」に登場するキャラクターのノクティス、グラディオラス、イグニス、プロンプトのドット絵イラストを使用したデザインをプリント。本体のライブラリ画面で表示されるアイコンの色を、「FINAL FANTASY XV」のロゴの色に変更する。

ステレオヘッドホンは、本体天面に「FINAL FANTASY XV」のロゴと「FINAL FANTASY XV」に登場するキャラクターとその愛車レガリアのシルエットをあしらったデザインを刻印する。

ソニーストアオリジナル「FINAL FANTASY XV オリジナル・サウンドトラック」mora Hi-Res music Cardは、音楽配信サイトmoraで「FINAL FANTASY XV オリジナル・サウンドトラック」をダウンロードできる。このカードでは、「FINAL FANTASY XV オリジナル・サウンドトラック」以外のダウンロードはできないので注意しよう。

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©2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. MAIN CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA

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5種類のDisneyキャラクターのデザインから選べるウォークマンSシリーズをソニーストアにて販売開始

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ソニーストアは、5種類のDisneyキャラクターのデザインの中から、好みのデザインを選んで本体に刻印できるウォークマンSシリーズ「Disney Characters Story Travel Collection」を、2016年8月3日(水)午後1時~10月4日(火)午前11時までの期間限定で販売する。



刻印できるデザインは、ミッキー&ミニー、ドナルドとチップ&デール、アリエル、ニモ&ドリー、アリスの5種類。このデザインの中から1つを選び、好みのイニシャル1文字(アルファベット)と合わせて、本体背面に刻印できる。

くわえて、選択されたキャラクターに合わせたオリジナル壁紙とDisneyの楽曲1曲がウォークマン本体にプリインストールされるとのことだ。

なおアリスのデザインは、ソニーの直営店「ソニーストア 銀座・名古屋・大阪・福岡天神」のみの販売となっている。

■製品概要
「NW-S14」(8GB) 販売価格 1万7,600円(税別)
「NW-S14K」(8GB、スピーカー付属) 販売価格 2万800円(税別)

「NW-S13」(4GB) 販売価格 1万4,800円(税別)
「NW-S13K」(4GB、スピーカー付属) 販売価格 1万8,000円(税別)
※オリジナルパッケージに入れてお届け。


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アニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとヘッドホンが登場

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ソニーストアは、アニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとステレオヘッドホンの「ナルトVSサスケ最終決戦記念」モデルを、7月21日(木)午後2時より8月31日(水)午前11時までの期間限定で販売する。



今回のモデルは、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-A25HN」「NW-A25」とステレオヘッドホン「h.ear on (MDR-100A)」とのコラボレーションになるとのこと。

ウォークマンRAシリーズ「ナルトVSサスケ最終決戦記念」モデルは、主人公「ナルト」と主要キャラクター「サスケ」の最終決戦を描いたオリジナル壁紙1種類をプリインストールし、オリジナルパッケージに入れてお届け。

本体背面に、物語に出てくる「傷が入った木ノ葉隠れの里のマーク」を刻印。映画「THE LAST -NARUTO THE MOVIE-」の主題歌「星のうつわ」、TVアニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」の主題歌「シルエット」の2曲をハイレゾ音源でプリインストールする。

ステレオヘッドホンh.ear on(MDR-100A)「ナルトVSサスケ最終決戦記念」モデルは、「ナルト」と「サスケ」の最終決戦を描いたオリジナルパッケージに入れてお届け。

ハウジング部分に、物語に出てくる「うちは一族家紋」「六道仙人紋様」を刻印する。

なお今回販売する「ナルトVSサスケ最終決戦記念」モデルは、ソニーの直営店「ソニーストア 銀座・名古屋・大阪・福岡天神」にて、7月22日(金)より展示される。
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「ナルトVSサスケ最終決戦記念」モデル特設webサイト

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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