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エボラブルアジア

エボラブルアジア、ラボ型オフショア開発をアピール【Japan IT Week 春 2015】

リード・エグジビション・ジャパンは2015年5月13日~15日の3日間、東京ビッグサイトにおいて「Japan IT Week春」を開催中だ。Japan IT Week春はソフトウェア開発環境展、クラウドコンピューティングEXPO春、スマートフォン&モバイルEXPO春など全部で11のIT専門展から構成されている。毎年多くの企業の情報システム部門、経営企画部門、マーケティング部門などの方々が来場し、出展企業と熱心に商談をする場でもある。

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アジアIT開発ベルト地帯でオフショア開発10倍へ!エボラブルアジアが「もっとオフショア開発宣言」

Vietnam Worksが全面協力! Evolable Asia Town 構想が明らかに」という記事で日本国内の開発エンジニア不足、給料の高止まり、といった需給バランスの崩れから来ている問題を解決するため、株式会社エボラブルアジアは、業界最大手のベトナムオフショア開発会社として「Evolable Asia Town構想」を発表。現在約500名のエンジニアの雇用を、3年後に5000名、5年後に1万名へ拡張する計画だ。この動きをさらに広げる新しい動きがあった。

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Evolable Asiaベトナム法人代表薛悠司(ソルユサ)氏が語る、Evolable Asia Town 構想

Vietnam Worksが全面協力! Evolable Asia Town 構想が明らかに」で紹介してきているように、エボラブルアジアは2017年年末までに雇用エンジニア数5000人の開発体制に向け、ベトナムにおける開発環境を構築する「Evolable Asia Town構想」を発表した。

プレス関係者向けの発表会にて、Evolable Asiaベトナム法人代表薛悠司(ソルユサ)氏に直接お話をうかがうことができたので紹介したい。

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2017年年末までに5000名の体制を目指す!Evolable Asia日本法人代表吉村英毅氏が語る

Vietnam Worksが全面協力! Evolable Asia Town 構想が明らかに」で紹介してきているように、エボラブルアジアは2017年年末までに雇用エンジニア数5000人の開発体制に向け、ベトナムにおける開発環境を構築する「Evolable Asia Town構想」を発表した。

プレス関係者向けの発表会にて、Evolable Asia日本法人代表吉村英毅氏に直接お話をうかがうことができたので紹介したい。

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Vietnam Worksが全面協力! Evolable Asia Town 構想が明らかに

エボラブルアジアのラボ型開発でわかった、低コスト・高品質のシステム開発」「ラボ型開発でリスクを回避!エボラブルアジア、オフショア開発セミナー&説明会レポ」といった記事で紹介しているが、ベトナムに拠点を置き、インドや中国よりも安い価格で上質なオフショア開発サービスを提供しているエボラブルアジアが新構想を発表した。

同社はベトナムにおけるラボ型オフショア開発事業(Webシステム及びネットワークシステムの設計、開発、保守・運営)及びオンライン旅行業を展開している。同社の新構想は「Evolable Asia Town 構想」という。いったいどんな構想なのかが気になる。

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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