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オリンパス

水深15mの防水性能を実現! アクティブに使えるデジカメ「OLYMPUS STYLUS TG-870 Tough」発表

オリンパスは、5大タフ性能に21mmの超広角ズームレンズ、180度チルト液晶に加えて多彩な撮影機能を新たに装備した、オールラウンドに活躍するコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS STYLUS TG-870 Tough」を2016年2月26日より発売する。
価格は、オープンプライス。

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オリンパス、“家族想いスイッチ”キャンペーンの一環で「親子孝行」の調査結果を公表

7月14日、日本中がこれまでない暑さに包まれ、熱中症とみられる症状で、全国で少なくとも千人以上の人が病院に運ばれた。亡くなった方や意識不明など重篤な状態になっている方もいるようだ。不運にも倒れた方々が一刻でも早く回復するように切に願う。読者の方々も、このニュースを聞いて遠く離れた実家の家族が心配になり、慌てて連絡を取ったという人もいるかもしれない。

筆者も「自分の親はいつまでも元気でいるものだ」と考えており、これまであまり親の健康状態などを気にすることはなかった。気象庁の観測結果によると、928ある観測地点のうち、気温38度を超えたのが全国で9か所、99か所で35度以上の猛暑日を記録したという。このニュースを見て、さすがに熱中症になっていないかと心配になり、職場から体温調整や水分補給などについて親に注意するように連絡を入れた。

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大復活の道を歩むオリンパス! 注目銘柄を斬る【ビジネス塾】



粉飾決算で多大なダメージを受けたオリンパス<7733>に、復活の道筋が見えてきた。

2013年4~9月期最終損益は79億円の赤字で、2014年3月期純利益は130億円(前期比62.1%増)に下方修正したが、これは損害賠償訴訟に伴う特別損失を170億円計上したため。この修正発表後、テルモ<4543>との和解による訴訟解決が発表された。オリンパスにとっては、内外の投資家から提起された20件以上、総額520億円もの訴訟がリスク要因だったが、今回の措置で大部分を引き当て計上し、解決にメドが立ったことになる。併せて、内視鏡の生産能力を増強するという報道があったことで、「底打ち」感が強まっている。自己資本比率も、30%弱にまで回復してきた。


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スマホで使える驚愕の次世代眼鏡!身に付けられるディスプレイ



スマートフォンのユーザーの中には、手軽にスマートフォンの画面を見たい人もいるだろう。そういう人には、将来、こんな製品を持ち歩いてみては如何だろうか。
オリンパスは、日常生活で利用できる超小型ウェアラブルディスプレイの試作機「MEG4.0(メグ4.0)」※1を開発した。Bluetooth搭載で、スマートフォンなどとワイヤレス接続ができる。また、小型・軽量、低消費電力を同時に実現し、長時間の連続使用も可能になる。

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ついに発売日が決定!オリンパス、マイクロ一眼「OLYMPUS OM-D E-M5」の凄いところ



オリンパスは2012年2月29日、「OLYMPUS OM-D E-M5」と関連製品を、2012年3月31日より発売すると発表した。
2012年2月8日の発表時には、発売は「2012年3月下旬」としていた。

どこが凄いのか?

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語学学習の切り札となるか!ラジオを録音できるICレコーダー



ラジオ録音機能付きのレコーダーは、語学学習熱の高まりに加えて、シニア視聴者層の拡大により、需要が拡大している。録りためた番組や音楽を、通勤通学時にイヤホンで聞くだけでなく、家やオフィスで、スピーカーで聞くという使い方も増えている。

そうした市場に対してオリンパスは、外出時に本体を持ち運び、帰宅して付属のスピーカー&アンテナステーションにセットして楽しめる、ICレコーダー機能付ラジオ録音機「ラジオサーバーポケット PJ-25」を2012年3月より発売すると発表した。

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デジタル一眼の新しいスタイル!オリンパス、マイクロ一眼「OLYMPUS OM-D」の魅力



オリンパスは、「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したマイクロ一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M5」を、2012年2月9日(木)からパシフィコ横浜で開催される、カメラと写真の総合展示会「CP+」(シーピープラス)に出品し、2012年3月下旬に発売する。

「OLYMPUS OM-D」の魅力は、どこにあるのだろうか。

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オリンパスと旧ライブドアの扱いが、なぜ異なるのか【デジ通】


ソフトバンクの孫社長が「オリンパスの歴代経営陣による悪質粉飾決算は大問題。ホリエモンは実刑で塀の中。何故オリンパスのお年寄り歴代経営陣にマスコミも検察も甘いのだろうか?」とつぶやいたことが話題になっている。ネット界の世論では、孫社長と同様の意見が多いが、旧ライブドアとオリンパスへの対応の違いの背景は、「お年寄り」云々の問題ではない。

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現役従業員の質問に答えます!オリンパス元社長がニコ生に出演



ニワンゴは、同社が運営するインターネット動画コミュニティサイト「ニコニコ動画(原宿)」のサービス「ニコニコ生放送」において、2011年12月14日(水)21時30分より『「オリンパス元社長 マイケル・ウッドフォード氏がニコ生出演! オリンパス現役従業員の質問に答えます」を生放送することを明らかにした。

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粉飾決算は重大犯罪!オリンパスのお家騒動はどうなる【デジ通】

オリンパスの初代CAMEDIA


オリンパス経営陣による多額の損失隠しが明らかになった。同社は東証の監理ポストに入れられ、国内外の司直による捜査も進行している。デジタル機器のユーザーになじみ深い、オリンパス製デジカメやICレコーダーの先行きはどうなるのか?

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水深5mの防水、高さ1.5mの耐落下衝撃!タフでスタイリッシュなオリンパスのデジカメ



オリンパスのデジタルカメラと言えば、ミラーレスのマイクロ一眼「OLYMPUS PEN」シリーズがよくクローズアップされるが、コンパクトデジタルカメラにも魅力的なモデルが多い。

オリンパスイメージングは、スポーツからアウトドアまでどんなシーンでも安心のタフ性能を持ったコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS Tough TG-615」を2011年7月下旬から発売すると発表した。

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世界最速のオートフォーカス!マイクロ一眼「OLYMPUS PEN E-P3」の魅力をさぐる



オリンパスイメージングは2009年7月にマイクロ一眼PENシリーズの初代機として発売した「OLYMPUS PEN E-P1」、同年12月に発売した「E-P2」は、従来の一眼レフカメラのもつ「大きい・重い・難しい」という点を克服するとともに、その上質なデザインや、優れた描写性能が高い評価を受け、新たな市場を切り拓いた小型・軽量のシステム一眼として、多くの人々から、熱い支持を得てきた。

その後、2010年3月には「Pen Lite E-PL1」、12月に「E-PL1s」、翌2011年1月には「E-PL2」が発表された。これらのカメラは、「もっといい写真を撮りたい」という一眼エントリーユーザー層のさらなる拡大を目指したもので、簡単操作のユーザーインターフェース「ライブガイド」を搭載したほか、初めて一眼を手にした方が手軽に楽しめるアクセサリーとして、コンバーターレンズやコミュニケーションユニットPENPAL等を導入してきた。そんなPENシリーズの最上位モデルが登場する。

オリンパスイメージングは2011年6月30日、「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した"新世代 マイクロ一眼" 「OLYMPUS PEN E-P3」を、PENシリーズの最上位モデルとして、2011年7月22日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。カラーバリエーションは、シルバーとブラック、ホワイトの3色。

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京セラのAndroidは2画面タッチ」2011年2月9日朝刊【ITライフハック+】

昨日の主要ニュースがひと目で分かるIT HEADLINE。京セラから2画面搭載スマートフォンが発表された。どちらの画面もタッチパネルという。さらに、富士フイルムとオリンパスがデジタルカメラを大量投入。それでは、モバイル、デジタルカメラから順に最新ニュースをピックアップしよう。

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新世代へ進化したマイクロ一眼!「OLYMPUS PEN Lite E-PL2」のねらい



コンパクトデジタルカメラからのステップアップとして、マイクロ一眼カメラの購入を考えている人はいないだろうか。現在、マイクロ一眼カメラは各社がしのぎを削っている状態だが、オリンパスが新たな一手を打ってきた。

オリンパス は、「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した「新世代マイクロ一眼」として、写真や動画の撮影とその活用の楽しみをさらに追求したエントリーモデル「OLYMPUS PEN Lite E-PL2」を、2011年1月28日から発売することを明らかにした。

「OLYMPUS PEN Lite E-PL2」は、“新世代マイクロ一眼”「OLYMPUS PEN」シリーズとして発売する「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したレンズ交換式デジタルカメラだ。

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軽量でコンパクト!急成長したデジタル一眼カメラを追う【'10-11年末年始特集】



「キヤノンの背中が見えた!デジカメ市場でソニーが大躍進」で紹介したように、2010年は販売減が予想されていた中、実は2ケタ成長と好調に推移したデジタルカメラ市場。一眼レフタイプを見ると、軽量コンパクトなミラーレスのマイクロ一眼が急成長しているのだ。

もちろん、いままでの一眼レフも、キヤノン、ニコン、ソニー、パナソニックがけん引して順調だ。ただし、マイクロ一眼がそれを上回る勢いとなっている。マイクロ一眼では、ソニー「NEX-5」「NEX-3」、パナソニック「LUMIX DMC-G2」、オリンパス「PEN E-P1」「E-5」が登場し、それにあわせてレンズのバリエーションも拡大してきている。

それでは、2010年のデジタル一眼レフカメラを振り返ってみよう。

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まるで「電脳コイル」の世界 NTTドコモ「AR Walker」でラクラクお出かけ【CEATEC 2010】



ライフスタイルにあった端末を提供するということが、最近のトレンドとなってきている。携帯電話では、防水、カメラ、テレビ向け機能を特化させた端末が登場している。このなかで、NTTドコモはCEATECで人の行動を支援する「AR Walker」を参考出展した。

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オリンパスが本気を出した!最高水準の高画質と信頼性を実現した、最上位のデジタル一眼レフカメラ「E-5」を発表

美しい写真を撮るためには、テクニックもさることながら、カメラも高性能である必要がある。カメラメーカーは、各社がプロカメラマンやハイアマチュア向けに最高の製品を提供しているが、そうしたユーザーに向け、オリンパスが新製品を投入する。

オリンパスは2010年9月14日、「オリンパスE-システム」の最上級機種として、「フォーサーズシステム規格」に準拠したレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「E-5」を、10月下旬より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。


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パーフェクトに進化した? マイクロ一眼 オリンパス E-PL1



オリンパスは2009年7月にマイクロ一眼OLYMPUS PEN E-P1を発売後、同年12月には上位機種E-P2を発売したが、その勢いは止まらず、2010年3月、3世代目となるE-PL1が登場した。

■内蔵ストロボに動画専用ボタンがついた
E-PL1はローエンドに位置するわけだが、機能と操作性に関しては、全2機種を凌ぐところもある。それが、内蔵ストロボと動画専用ボタンだ。E-P1/P2ともに、暗いシーンや屋内でストロボがなくても、かなり良好な写真が撮れることから周囲の人を驚かせてくれたが、やはりストロボが欲しいと思うシーンもあった。今回、ストロボが内蔵されたにもかかわらず、本体はバッテリー、メモリーカードを入れてもわずか344gとコンパクトになっていることもポイントだ。

動画ボタンは、背面に右端に搭載され、ダイヤルで切り替えなくても動画を撮影できるようになった。HD動画を撮りたいユーザーにとっては嬉しい仕様だ。ただ、ホールディングによっては親指が動画ボタンにかかり、あやまって動画撮影してしまうこともあった。このあたりは、位置関係になれるまで注意しておこう。

■コンデジ感覚で持ちやすいボディ
本体は、P1/P2とはことなり、かなりコンデジの操作性を踏襲しているといっていいので、P1/P2より、コンデジからの意向は、しやすいといえる。このあたり、エントリーモデルとしても手堅い。また電源ボタンも押しやすく反応がよい。鞄からとりだして、直ぐに電源ONでの撮影も快適だ。電池蓋は2段式となり、安心感が増している。

■上位機種なみに電子ビューファインダー
PL-1のもう一つのメリットは、電子ビューファインダー「VF-2」が利用できることだ。液晶がみづらい屋外での撮影時や電源消費を抑えるためにも、ビューファインダーが使えるメリットは大きい。おまけに、ファインダーを起こすことでウエストポジションの撮影ができるので、ローアングル撮影が非常に楽になるのだ。液晶とビューファインダーの切り替えは、ファインダー側のボタンで切り替わる。切り替えると撮影後のプレビューもファインダー側での確認となる。視認性は良好で、ファインダー撮影でも違和感はない。

■万人に好まれるスタイルと機能
E-PL1は、前2機種よりもオートと操作性は簡便になった分、デジ一眼になれていない人でも扱いやすい機種となっている。ホールディングもコンデジになれている人には、持ちやすいスタイルという印象だ。また、撮影面では、「iAUTO」に液晶上で操作できる「ライフガイド」の搭載、撮影後に色とコントラストを調整する「i-FINISH」など、エントリーモデルとして、扱いやすい機能を搭載しており、常に持ち歩けるデジ一眼というコンセプトを実現している。

使い勝手としては、完成度を増したE-PL1は、E-P1/P2以上に広いユーザーに受け入れられるカメラといえそうだ。

新世代マイクロ一眼 OLYMPUS PEN LiteE-PL1

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オリンパス 五味氏に独占取材!マイクロ一眼「E-PL1」の戦略を語る



今春発売のデジタルカメラの中で、もっとも注目の製品は「OLYMPUS PEN Lite E-PL1」だろう。
「E- PL1」は、“新世代マイクロ一眼”「OLYMPUS PEN」シリーズの第3弾として発売する「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したレンズ交換式デジタルカメラだ。
宮崎あおいさんも大絶賛!オリンパス 新製品発表会レポ

「OLYMPUS PEN Lite E-PL1」は「PEN」シリーズのもつ上質な写真の楽しみを、より多くの人々に味わってもらいたいと考えた製品であり、小型軽量化と共に、これまでコンパクトカメラを使った人にもやさしいインターフェースを備えている。

■新たな市場を開拓する先鋒だ - オリンパス 取締役 五味氏
「OLYMPUS PEN Lite E-PL1」の発表会の会場において、国内営業の責任者であるオリンパスイメージング株式会社 取締役 国内営業本部長 五味俊明 氏にお話をうかがうことができた。

動画:オリンパスイメージング株式会社 取締役 国内営業本部長 五味俊明 氏

「OLYMPUS PEN Lite E-PL1」製品情報
オリンパスイメージング株式会社

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宮崎あおいさんも大絶賛!オリンパス 新製品発表会レポ



オリンパスイメージング株式会社は2010年3月4日、都内 表参道ヒルズにおいて、今春発売のデジタルカメラ新製品全ラインアップと、3月5日に発売する“新世代マイクロ一眼”「OLYMPUS PEN Lite E-PL1」の新作テレビCMの発表会を開催した。

発表会には、プロモーションキャラクターの女優 宮崎あおいさんが応援に駆けつけ、新作テレビCMの製作秘話などが披露された。

■「E-PL1」でリーディングカンパニーを目指したい - オリンパス 大久保社長
今春発売のデジタルカメラの中で、もっとも注目の製品は「OLYMPUS PEN Lite E-PL1」だ。
「E- PL1」は、“新世代マイクロ一眼”「OLYMPUS PEN」シリーズの第3弾として発売する「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したレンズ交換式デジタルカメラ。「PEN」シリーズのもつ上質な写真の楽しみを、より多くの人々に味わってもらいたいと考え、小型軽量化と共に、これまでコンパクトカメラを使った人にもやさしいインターフェースを備えた、エントリータイプのマイクロ一眼だ。
オリンパスイメージング株式会社 代表取締役社長 大久保 雅治氏

オリンパス 大久保社長は、
「現在、コンパクトカメラをお使いのお客様に一眼の写真の素晴らしい世界を楽しんで頂くためのカメラです。この一台がコンパクトカメラと従来の一眼レフの間にあった、大きい・重い・難しいという壁を取り払えるものと思っております。」と、「E-PL1」がコンパクトカメラを楽しんでいるユーザー層を狙った商品であること明らかにした。

「E-PL1」の登場は、成熟期を迎えた一眼レフ市場に新たなユーザーを呼び込み、活性化することを意味しているというのだ。

引き続き、大久保社長は、
「“新世代マイクロ一眼”が一眼の市場を拡大させ、そのカテゴリの中で当社がリーディングカンパニーになることを目指したい。」と、同社の販売戦略を語った。

■何でもない日常が素敵な思い出に残せるカメラ - 宮崎あおいさん
発表会が終わると、オリンパス マイクロ一眼のプロモーションキャラクターであり、女優の宮崎あおいさんによるトークセッションが行われた。
「E-PL1」について語る、宮崎あおいさん

宮崎あおいさんは、明日から発売される"新世代マイクロ一眼"「OLYMPUS PEN Lite E-PL1」のテレビCM"This is a PEN"篇に登場しているほか、「E-PL1」発売を記念した特別企画にも参加している。

特別企画というのは、「発見に出会う旅」をテーマに、宮崎あおいさんに「E-PL1」と一緒に旅に出てもらい、「E-PL1」で実際に撮った写真を通して、旅先で出会った発見と感動を伝えてもらうというっものだ。撮影した写真については、今後、Webなどでの公開を予定している。

宮崎あおいさんは、
「OLYMPUS PENは、旅をすごく楽しくしてくれるカメラだと思います。何でもない日常が素敵な思い出に残せるカメラなので、ぜひ、たくさんの人にこのカメラを持って頂いて、いい思い出をたくさん残して頂けたらと思います。」と、「E-PL1」が誰でも手軽に使える一眼であることを語った。

今回のCM では、昨年7月に発売し、大きな話題となった「OLYMPUS PEN」のもつ高い品質感とデザイン性を継承していることを表現しながら、より多くの人が楽しめるフレンドリーな「OLYMPUS PEN Lite」のプロダクト・コンセプトを表現するテレビCMとなっている。

「OLYMPUS PEN Lite E-PL1」製品情報
オリンパスイメージング株式会社

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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