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オンキヨー

「バンドリ!」のハイレゾ対応ヘッドホンが発売に

キービジュ+ロゴ

ブシロードは、オンキヨー&パイオニアイノベーションズより、「バンドリ!ガールズバンドパーティ!」から生まれたガールズバンド「Roselia」と、ハイレゾ音源に対応したパイオニアブランドの密閉型ヘッドホン「SE-MX8-K」とのコラボレーションモデルを、期間限定で予約発売すると発表した。価格は2万5,000円(税込)。

本コラボレーションモデルは、ハウジング部にRoseliaロゴと、Roseliaの象徴である薔薇の蔦をモチーフにしたデザインを採用。また、メンバー5人のシルエットデザインの専用キャリングポーチとヘッドホンスタンドを付属するとともに、オリジナルデザインを製品スリーブに採用している。

ハイレゾ音源配信サイトe-onkyo musicでは、Roseliaの音源をハイレゾ配信中。ハイレゾ音源の再生が可能なデジタルオーディオプレーヤーと本モデルを組み合せて再生することで、高音質な楽曲を楽しめる。

■予約限定発売詳細
予約方法: 通販サイトONKYO DIRECTでの予約
予約期間: 2017年5月30日(火)12:00から2017年7月17日(月)15:00まで
製品発送: 2017年9月末 ~ 10月初旬にかけて順次発送予定
販売価格: 2万5,000円(税込・配送料込)
発売元: オンキヨー&パイオニアイノベーションズ


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©BanG Dream! Project ©Craft Egg Inc. ©bushiroad All Rights Reserved. ©2017 O&P Innovations

ONKYO DIRECT BanG Dream! ハイレゾ音源配信ページ

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Google Play非対応だっていいじゃない! 選択肢が増え多様化するAndroidタブレット市場 【デジ通】

Google Playではないストアに対応するが…


先日紹介したオンキヨーが本格参入する1万円を切る価格からのAndroidタブレット「SlatePad」は、Google Playに対応していない。

そのためGoogleの認証を受けている一般的なAndroidタブレットとは利用できるサービスが若干異なっている。認証を受けたAndroidタブレットではGoogle Playからアプリなどをインストールすることができる。認証を受けていないとそれができないのだ。

このようにGoogle Playに対応するためにはGoogleに製品を認証してもらう必要があり、時間やコストがかかる。それなら自前でアプリやコンテンツを配布できる仕組みを自社のAndroid端末に組み込んでしまえば認証しなくてもOKになるし、なにより同じスペックなら、少しでも安くユーザーに提供できる。いわゆる「中華タブレット」として出回っているAndroid端末も同等だが、今回のオンキヨーの製品の狙いはどこにあるのだろうか。

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ONKYOがAndroidタブレットに参入 1万円を切るAndroidタブレットを投入【デジ通】



オンキヨーデジタルソリューションズは、以前よりWindowsを中心にタブレット(SlatePC)を展開してきたが、Androidタブレットにも本格参入する。もちろん以前もAndroidタブレットを市場には投入していた。しかし今回は液晶サイズ別に7型、8型、9.7型、10.1型の4種類、合計6モデルを発表しており、かなり本気でこの市場を取りに来ている。昨年から拡大を続けているAndroidタブレット市場に1万円を切る9,480円という安価なAndroidタブレット「SlatePad」を投入する。

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節電PCやロボット掃除機も! オンキヨーが家電へ進出【デジ通】



先日、オンキヨーのPC関連部門であるオンキヨーデジタルソリューションズ株式会社について解説した。この会社が取り扱うモニュエル(Moneual)の製品を紹介しよう。

モニュエル社はオンキヨーデジタルソリューションズの親会社になるので、今後は同社関連商品の取り扱いが増えることが予想される。となると、いままで扱ってこなかった家電に参入することになる。



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オンキヨーのPC部門に変化 SOTECからONKYO、そしてMoneualへ【デジ通】



オンキヨーと言えば老舗オーディオメーカーだが、PC部門もあった。あったというのは以前ソーテックの株式を取得するなどし、PC市場に進出するなどしていたが、持株会社制に移行したため状況が変化した。

オーディオ部門は「オンキヨーサウンド&ビジョン株式会社」、PC部門は「オンキヨーデジタルソリューションズ株式会社」になるなどして会社が分社化された。その後も動きがあり、現在のオンキヨーのPC部門はどうなったのか説明していこう。

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オンキヨーが人気ゲーム「TERA」をプリインストール!ハイエンドマシンを投入

Published by NHN Japan Corp.
Copyright (C) Bluehole Studio Inc. All rights reserved.
標準構成ではディスプレイは付属しない


今夏最大の注目を集めているMMORPG「TERA」がついに本格稼働する。それにあわせて推奨パソコンやグラフィックスカードが登場している。
こだわりの高性能ゲームPCを提供し続けているオンキヨーは、「TERA」動作推奨にとどまらず、「TERA」をプリインストールしたハイエンドパソコン「DT6200-TERA」を発売したのだ。

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シンプルな茶色の段ボールに秘められたマシンとは!最新PCを総おさらい【ITフラッシュバック】



最新ニュースを振り返る今回のITフラッシュバックは、まずは新「MacBook Air」を取り上げるぞ。
新「MacBook Air」は、Mac OS X Lionを備え、7月20日についに発売された。インテルの新世代CPUであるCore i5とi7を採用し、高速Thunderbolt I/Oインターフェイステクノロジー、バックライトキーボードなど、新しい機能が盛り込まれている。
開封レポートを掲載しているので、じっくりと見てほしい。シンプルな茶色の段ボールで届けられたMacBook Airは、やはりカッコさ満点だった。
CPU強化で性能アップ!アップル、新MacBook Air開封レポート
アップル

それではここからは、発表されたばかりの新型パソコンを紹介していこう。

低価格でも高速なマウスコンピューターのマシンから、ASUSTekのタッチ対応オールインワン、3万円台からという日本ヒューレット・パッカードの超格安パソコンまで盛りだくさんだ。

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オンキヨーの切り札か!8万円台でも凄い高性能ゲームPC



オンキヨーは、エムゲームジャパンが提供する大規模対戦型MMORPG「KNIGHT ONLINE Xross」の大型アップデート「Under the Castle」に合わせ、「KNIGHT ONLINE Xross」の動作推奨モデルとして、「DT6200-KX」「DT515-KX」の2モデルを発表した。
最小構成価格は、「DT6200-KX」が8万4,800円(税込み)より、「DT515-KX」が5万9,800円(税込み)より。

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小型ボディに機能を凝縮!2万円台と格安で手に入るオンキヨーのスタイリッシュPC

18.5型液晶同梱モデル


3DノートパソコンからAndroid 2.2タブレットまで、幅広いラインアップが魅力のオンキヨーが、ONKYO DIRECT直販専用のコンパクトPC「DP315」を発売した。

しかも、最小構成モデルで通常3万4800円のところ、ONKYO DIRECTの1周年記念キャンペーンとして2万9800円と格安で提供しているのだ。

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タブレット市場の覇者となるか!オンキヨー、Android 2.2端末の魅力をさぐる



今後拡大が予想されるタブレット端末市場にいち早く対応し、2010年9月にWindows 7 Home Premiumを搭載した「スレートPC」を発表したオンキヨーが、新たな端末を発表した。

オンキヨーは2010年12月、既存のノートブックのラインアップとは一線を画す個性的なモバイル製品「パーソナルモバイル」の新シリーズとして、オープンプラットフォームAndroid 2.2 をベースとした「TAシリーズ」を12月末より販売する。

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高品位な低音を再現!iPhone/iPodを本格オーディオにする秘密兵器



iPhoneユーザーの中には、『パナソニックのコンパクトステレオ「SC-SP100」が小型でも重低音を再生できる秘密』のように自宅ではスピーカーを繋いで音楽を楽しみたい人も多いだろう。そうした人に向けて、オンキヨーが「AERO Sound System」を発売する。

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iPadを越えたか!KDDIの一味違うタブレット端末の魅力



iPhoneの直感的な操作性が活かされたアップルの「iPad」は、誰にでも手軽に使えるインターフェイスが大きな魅力であり、人気の秘密でもある。そうした「iPad」への対抗の意味もあるのだろう。KDDIはオンキヨーのストレートPC「W317A7」をauブランドの取扱店で販売する。

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音楽再生環境にこだわった オンキヨーの直販専用秋冬モデル

ダイレクト販売専用デスクトップ「DS715」の23.6型ワイド液晶同梱モデル


低価格、3D映像、ゲーム、SSD、コンパクト、スリムなど、何かコダワリを持たせているパソコンは多い。2010年9月30日にオンキヨーから発表されたBTO対応の直販専用モデル「DS715」「DR515」「DM515」は、音楽再生環境を追求したパソコンだ。全モデルにオンキヨー独自の音楽試聴・管理ソフト「PureSpace Music」、音質劣化の要因となる音量ミキサーをバイパスし、音声信号をサウンドデバイスにダイレクトで伝送する「PDAP(Pure Direct Audio Path)テクノロジー」を採用するなどの機能を備えている。

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iPadに強力なライバル!Windows 7のタブレット端末が登場



iPadが爆発的にヒットして以来、パソコンメーカー各社がタブレット端末を発表しているが、OSにAndroidを搭載したものばかりだった。そうしたタブレット市場に対して、オンキヨーがWindows 7を搭載した製品を投入する。

オンキヨーは2010年9月29日、既存のノートブックのラインアップとは一線を画す個性的なモバイル製品「パーソナルモバイル」の新製品として、Windows 7 Home Premium を搭載したスレートPC「TW シリーズ」を10月中旬より順次発売すると発表した。
価格は、4万9,800円より。

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3Dノートパソコンも登場!オンキヨー、ノートPCの秋冬モデルを発表



3D元年と言われる今年は、パソコンメーカー各社が3Dパソコンを投入しており、3Dノートパソコンまで登場している。そうした3Dパソコンの市場に対して、オンキヨーも一石を投じる。

オンキヨーは、A4ノートパソコン「R5シリーズ」をはじめ、長時間バッテリー駆動サブノート「M5シリーズ」、及びフラッグシップスリムタワー「S7シリーズ」のラインアップを一新した秋冬モデルを9月25日より順次発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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