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国内7,000万人のLINEユーザーの中から次世代のスターを発掘する「LINE オーディション2017」開始

JIN_LINE Audition

LINEは、同社が運営する無料通話・無料メールスマートフォンアプリ「LINE」において、国内7,000万人のLINEユーザーの中から音楽ストリーミング時代の新スターを発掘するオーディションプロジェクト「LINE オーディション2017」を開始した。

「LINE オーディション2017」は、国内登録ユーザー7,000万人の中から音楽ストリーミング時代の新スターを発掘する、オーディションプロジェクト。LINE LIVEとLINE MUSICの仕組みを使い、LINEユーザーであれば誰でも簡単に応募・投票に参加することができる。

今回募集するのは、音楽ストリーミング時代の新スター候補(ボーカリスト、シンガーソングライター、ラッパー、バンド、フリー)。

2017年7月27日から8月31日0時までLINE公式アカウント「LINEオーディション」(LINE ID:@lineaudition)上で応募を受け付け。応募者は、カテゴリ「LINEオーディション2017」をつけてLINE LIVEを活用して動画を撮影し、LINE公式アカウント「LINEオーディション2017」内の応募フォームを記入することでエントリーできる。

その後、1次審査を経て、2次審査でLINE MUSICにて楽曲を公開し、グランプリを決定。総合グランプリ受賞者は賞金100万円をはじめ、LINE RECORDSから年内デビュー、LINE公式「MUSICスタンプ」の発売、さらにGReeeeN、whiteeeen、ゆず、NEWS、でんぱ組.inc、AAA、ロットングラフティー、2BACKKAなどインディーズバンドからメジャーアーティストまで100組以上を手掛ける音楽プロデューサーJINによる楽曲プロデュースなどの特典が与えられる。

■LINEオーディション2017 応募要項
1.応募資格:日本国内でLINEを使用するユーザー対象。年齢不問・男女不問・国籍不問
2.応募期間:2017年7月27日(木)~8月31日(木)0時
3.募集部門:ボーカリスト部門、シンガーソングライター部門、ラッパー部門、バンド部門、フリー部門
4.応募方法:応募には下記の3つのステップがある。
(1)LINE公式アカウント「LINE オーディション」(LINE ID:@lineaudition)の友だち追加
(2)LINE LIVEで動画配信 ※必ずカテゴリ「LINEオーディション2017」を付けること。
(3)LINE公式アカウント「LINE オーディション」内応募フォームからエントリー
※配信時、カテゴリが設定されていない配信に関しては、選考対象外。


LINEオーディション2017公式ページ

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歌姫デビューまで完全サポートするプロジェクト!1週間の記事を振り返る【ITフィードバック】

今日は、日曜日だ。読者の中には、家でゆっくり休んでいる人、家族またはひとりでどこかへ出掛けている人、それぞれに休日を過ごしていることだろう。時間は限られているが、人との待ち合わせや電車の待ち時間などの隙間時間は意外にある。そうした時間に、ITライフハックの記事を読み返してみては如何だろうか。

ITフィードバックでは、今週1週間、ITライフハックで紹介された記事の中から、とくに注目の記事をピックアップしてお届けしよう。

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ハイレベルバトルを選考した審査員が語る「リコー ポートフォリオ オーディション」【新-写真空間】

最優秀賞を受賞した山本顕史さんの作品


リコーは、常に新しいことに挑戦するマインドもっている。しかも、面白いこととなると、さらにチャレンジ魂に火が付く傾向がある。

2011年7月30、31日の両日に開催された「リコー ポートフォリオ オーディション」は、そうしたリコー魂を感じさせてくれたコンペティションだ。

「リコー ポートフォリオ オーディション」は、写真の町として知られる北海道上川郡東川町の「第27回東川町国際写真フェスティバル」(東川町フォト・フェスタ2011)で、プロ・アマを問わず、写真アーティスト発掘のための公開オーディションを行った。しかも、優秀者は銀座・リコーフォトギャラリー「RING CUBE」において個展を開催することができる。もちろん展示費用はリコー持ちという太っ腹な企画だ。

今回が初開催というポートフォリオ オーディションでここまでやるリコーのチャレンジ精神は、重いニュースの多い最近では、かなり元気をもらえる企画だ。
東川町でのフォトレビュー。オープンな空間で行われた

ポートフォリオ オーディションには59名もの募集があり、事前審査を通過した20名の作品は一般公開形式で、審査員によるレビューが行われた。最優秀賞には山本顕史さん、優秀賞は佐藤志保さん、人見将さん、畠山雄豪さんの3名が選ばれた。
そこで、審査員の飯沢耕太郎氏と鷹野隆大氏に優秀作品の魅力について、お話を伺った。

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