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ドスパラ秋葉原本店にて「ASUS最新マザーボード徹底紹介イベント」を開催

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ドスパラ本店店頭にて、2017年2月25日(土)午後2時より、ドスパラ×ASUSコラボイベント「ASUS最新マザーボード徹底紹介イベント」が開催される。

会場では、ASUSの最新マザーボード「MAXIMUS IX APEX」を用いて、実際にオーバークロックを体験可能。さらに、オーバークロックで高スコアを出された人には景品がプレゼントされる。

■「ASUS最新マザーボード徹底紹介イベント」開催概要
・開催場所: ドスパラ秋葉原本店 1階特設ステージ
〒101-0021 東京都千代田区外神田3-11-2 ロック2ビル1,2F
http://www.dospara.co.jp/5info/cts_shop-akb_honten
・開催日時: 2017年2月25日(土)

・トークセッションスケジュール
14:00~ASUS製品解説 一回目
16:00~ASUS製品解説 二回目
※一回目、二回目ともに同内容となります。
※各回30分程度の予定です。
※雨天決行
※参加費無料

・オーバークロックコンテスト
12:00~16:00
※期間中どなたでもご自由に参加いただけます。
※トークセッション中はご体験いただけません。
※オーバークロックコンテスト賞品は、なくなり次第終了です。
※イベント内容は予告なく変更される場合がございます。


ドスパラ秋葉原本店

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ドスパラ、オーバークロック仕様のPalit製「GeForce GTX 1070 GameRock Premium Edition」を発売

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ドスパラ最新のグラフィックチップであるNVIDIA GeForce GTX1070を搭載したPalit製グラフィックカード「GeForce GTX 1070 GameRock Premium Edition」を発売する。価格は5万2,980円(税込)。

PCゲーム愛好家のために設計された高性能グラフィックカード「GameRock」シリーズに新製品が登場。最新のPascal アーキテクチャとなるNVIDIA GeForce GTX 1070搭載モデルだ。

本製品はオーバークロック仕様となっており、通常のNVIDIA GeForce GTX 1070よりも高い処理能力をもち、これまで以上に快適な動作を実現している。今話題のVR(バーチャルリアリティ)にも対応。処理の重い3Dゲームだけでなく、3DCG作成やCAD、映像編集などの幅広い用途で快適に利用できる。

■製品詳細
製品名 : Palit NE51070H15P2-1041G
チップ : NVIDIA(R) GeForce(R) GTX 1070
接 続 : PCI Express ×16 (3.0対応)
メモリ容量  : 8GB
メモリバス幅 : 256 bits
メモリ種類  : GDDR5
ベースクロック  : 1,670 MHz
ブーストクロック : 1,873 MHz
メモリクロック  : 8,500MHz
モニタ出力  : DisplayPort×3 / HDMI / DVI
ボードサイズ : 285mm × 133mm × 58mm 2.5スロット
補助電源   : 8ピン×1


Palit NE51070H15P2-1041G

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ドスパラ、ファンレス仕様のGeForce GTX 1050Tiとオーバークロック版1080を発売

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ドスパラは、最新のグラフィックチップ「NVIDIA GeForce GTX 1050Ti」及び「NVIDIA GeForce GTX 1080」を搭載したPalit製グラフィックカード「Palit GTX 1050 Ti KalmX」「Palit GTX 1080 DUAL OC」の販売を開始する。

Palit GTX 1050 Ti KalmXは、GeForce GTX 1050 Ti初のファンレスモデル。大型のヒートシンクを搭載することで排熱効率を高め、ファンレスでも十分な冷却性能を確保した。これにより、高負荷時に騒音の元となっていたファンの駆動音がなくなり、静音PCなどの用途でも安心して利用できる。

また本製品は、前世代の同価格帯製品に比べ、3Dの描画性能が大きく向上しているのが特徴。加えて、NVIDIA Ansel、NVIDIA G-SYNC、GPU Boost 3.0といった数々の最新機能にも対応。Pascalエントリーモデルでありながら、最新の3Dゲームを快適に楽しめる。

Palit GTX 1080 DUAL OCは、オーバークロックモデル。通常のNVIDIA GeForce GTX 1080チップセットよりも高い処理能力を持ち、これまで以上に快適な動作を実現している。今話題のVR(バーチャルリアリティ)にも対応。処理の重い3Dゲームだけでなく、3DCG作成やCAD、映像編集などの幅広い用途で快適に活用できる。

■製品詳細
〇Palit GTX 1050 Ti KalmX
チップ:NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti
接 続:PCI Express ×16 (3.0対応)
メモリ容量:4GB
メモリバス幅:128 bits
メモリ種類:GDDR5
ベースクロック:1,290 MHz
ブーストクロック:1,392 MHz
メモリクロック:7,000MHz
モニタ出力:DisplayPort / HDMI / Dual-link DVI
ボードサイズ:182mm × 142mm × 36.5mm 2スロット
補助電源:なし
価 格:1万9,990円(税込)

〇Palit GTX 1080 DUAL OC
チップ:NVIDIA GeForce GTX 1080
接 続:PCI Express ×16 (3.0対応)
メモリ容量:8GB
メモリバス幅:256 bits
メモリ種類:GDDR5X
ベースクロック:1,620 MHz
ブーストクロック:1,759 MHz
メモリクロック:10,000MHz
モニタ出力:DisplayPort×3 / HDMI / Dual-link DVI
ボードサイズ:252mm×112mm×38.7mm 2スロット
補助電源:8ピン×1
価 格:6万9,999円(税込)


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Palit GTX 1050 Ti KalmX
Palit GTX 1080 DUAL OC

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PCの自作から液体窒素の冷却まで インテル主催でアイドルによるPC自作とオーバークロックのイベント【デジ通】

インテルがCPUのオーバークロックとゲームをテーマにした「Intel Club Extremeオーバークロック・イベント」を、秋葉原の「e-Sport SQUARE」で開催した。

当イベントは、「グラビアアイドルによるPCの自作」、「一般的なオーバークロック」、「液体窒素によるオーバークロック」という、カリッカリな自作&パワーユーザー向けの3つのセッションが用意されていた。

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オーバークロックを推奨するマザー! MSI製“超品質”マザーボード「Z77 MPower」登場



アスクは、システムのパフォーマンスを最大限引き出すことを目的にしたMSI製のマザーボードを「Z77 MPower」発売する。同社のマザーボードシリーズでは最上位に位置する。搭載するチップセットとフォームファクターは、最新のIvy Bridgeに対応したIntel Z77 Expressを搭載。フォームファクターはATXだ。

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賞品がもらえるコンテストも応募受付中!zigsow、「やってみよう!オーバークロック」がスタート



ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」は、CPUなどに最適な調整を加えワンランク上の性能を発揮することのできるテクニックの一つであるオーバークロックを詳細に解説する「やってみよう!オーバークロック」を2012年2月24日より公開した。

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インテルの次世代CPUで豪華賞品を当てよう!「ジグソー杯・オーバークロック・コンテスト」を開催



インテルの次世代CPU「インテル Core i7-2600K」が発売された。同CPUは、第2世代インテルCore プロセッサーの中でも最高クロックで動作するハイスピードプロセッサだ。

注目してほしいのは標準クロックスピードだけでない。「インテル Core i7-2600K」には末尾に「K」が付いている。これは、オーバークロックに対応しているという証だ。つまり、最高クロックで動作する「インテル Core i7-2600K」は、その上の速度がまだあるということなのだ。

この「インテル Core i7-2600K」を使ってオーバークロックに挑戦したいと思っているユーザーに朗報をお届けしよう。

なんと豪華賞品が当たる「ジグソー杯・オーバークロック・コンテスト」が開催されるのだ。さらに同プロセッサーを所有していないPCユーザーでも、「インテル Core i7-2600K」と「ASUS P8Z68-V PRO/GEN3」が試用できるフォロー企画まで併催されるという話しだ。

まずは、「ジグソー杯・オーバークロック・コンテスト」の詳細をお知らせして、併催企画のPCパーツレビューについて紹介しよう。

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PCオーバークロック世界一のduck氏が挑戦!省電力OCのススメ nVidia GTX編



大変な世の中になった。このご時世、常用において過度なOCや、電力垂れ流しはよくないと思うが、最低限の日常を壊してまで自粛する必要もないだろう。上手にPCを使い、仕事も遊びもバリバリこなせば経済的にも貢献出来るし、その方が建設的な考えだと思う。
地味かもしれないが今回は省電力OCで遊んでみよう。

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高速な読み書きと高い信頼性を実現!キングストンの「SSDNow V+100」はビジネスを加速する



パソコンを高速化させる秘密兵器として注目を集めているPCパーツがソリッド・ステート・ドライブ(SSD)だ。前回の記事でも紹介したように、パソコンのハードディスクをSSDに交換するだけで簡単に高速化できるからだ。

キングストンのSSD「SSDNow V100」は、低価格でありながら大容量・高性能を実現することで、一般ユーザーや中小企業ユーザーの要望を満たしていた。

さらにキングストンでは、要求が厳しい企業ユーザーも満足させるSSD「SSDNow V+100」を販売している。「SSDNow V+100」はドライブ性能を高いレベルで長期間維持するGarbage collection機能など、企業で求められる機能を備えた製品だ。いったいどこが、普通のSSDとは違うのか、詳しく見てみよう。

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優れたコストパフォーマンス!パソコンを高速化させる、キングストンのSSD



パソコンを買い替えずに手軽に高速化を実現できる。そんな夢のような周辺機器があるのをご存じだろうか。

それがソリッド・ステート・ドライブ(SSD)だ。
現在つかっているパソコンがハードディスクを内蔵したマシンであれば、SSDに交換するだけで、OSの起動やアプリケーションの動作が高速化され、体感速度が格段に向上するのだ。

夢のようなSSDは低容量でも価格が高く、大容量になると非常に高いというのがこれまでの常識だった。

しかし、その常識は今、覆された。キングストンが低価格でありながら大容量・高性能というコストパフォーマンスに優れたSSDを実現した。これで、HDDからSSDへの移行に拍車が掛かるだろう。

SSD市場に大きな影響を与えるキングストンの高性能で手ごろな価格のSSDとは、いったいどういう製品なのか、詳しく見てみよう。

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想い出を極限まで高めよう!バレンタインイベント「Kingston Love Month」



もうすぐバレンタインデーだ。恋人への甘い想いをチョコにたくすのもよいが、Kingston特集でおなじみのキングストンがバレンタインデーに向けたイベントを実施する。同社は、カフェソラーレ リナックスカフェ秋葉原店において、今年のバレンタインを忘れがたいものとし、バレンタインの想い出を極限まで高めるイベント「Kingston LoveMonth」を、2011年2月13日に開催することを明らかにした。

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duck氏が絶賛!「HyperX」はオーバークロックに強いメモリだった



パソコン自作派の中には、パソコンの処理能力を極限まで高めることができる「オーバークロック」の世界に憧れる人が多い。「前人未踏の爆速PC」のようにパソコンを自作する人にとって魅力的な反面、パソコンを痛めるリスクからメーカーの保証対象外ともなる。

リスクはあるが、だからといってオーバークロック好きの魂が押さえられるわけではない。今では世界大会が開催されるほど、オーバークロックは自作マニアの間で定着しているのも事実だ。

そんなオーバークロックの世界で意外と重要なのが、メモリモジュールだ。どんなに優れたCPUを使ったとしても、安定動作させるためには、メモリが重要な鍵となる。前回の記事「爆速化の鍵はメモリにあり!オーバークロックに強いメモリはどこが違うのか」でも紹介したが、オーバークロックに適したキングストン「HyperX T1シリーズ」のようなメモリモジュールがオーバークロックには欠かせないのだ。

「HyperX T1シリーズ」は、どれくらいオーバークロックに強いのか。今回は、世界的なオーバークロッカーのduck氏にレポートして頂いた。

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duck氏による世界一への挑戦!これがPCオーバークロックの世界だ【'10-11年末年始特集】



液体窒素を使った究極のオーバークロックなど、普段は見られない限界で動くパソコンを見られるのが「前人未到!爆速PCの道」だ。オーバークロックの世界で輝かしい世界記録を何度も打ち立てている、世界一のオーバークロッカー duck氏のパフォーマンスとともに、限界で動くパソコンの世界を見てみよう。

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爆速化の鍵はメモリにあり!オーバークロックに強いメモリはどこが違うのか



現代はノートPC全盛時代だが、パソコンの楽しさや醍醐味はパーツを自分で選び組み立てる「自作パソコン」あるといってもいい。

自作パソコンは、プラモデルや工作感覚で、マザーボードと呼ばれるボードにプロセッサー(CPU)やメモリ、グラフィックスカード、HDDなどのパーツを接続して好きなPCケースに納めて組み立てることが楽しいわけだが、その中でも、最大の醍醐味といえば、やはりオーバークロックだろう。

前人未踏の爆速PC」でも紹介しているとおり、オーバークロックの世界は、パソコンを痛めるリスクがあるため、メーカーの保証対象外となる。
つまり、自分で責任を持てない人はチャレンジできない、究極の大人の夢でもある。

一般にオーバークロックはCPUだけで行うと思われているが、ちゃんと安定動作させるには、メモリが非常に重要でもある。メモリは安価で売られている製品も多いが、オーバークロックにチャレンジするには、メモリ選びは大切など、オーバークロッカーのduck氏も指摘している。

今回、注目するのは、そんなオーバークロックに適したメモリモジュール、キングストンの「HyperX T1シリーズ」だ。

なぜ、「HyperX T1シリーズ」は、オーバークロックに強いのか。その秘密をさぐってみよう。

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爆速を実現するメモリ Kingston特集

- オーバークロックを支える性能と技術 -



パソコンの魅力の中でも「スピード」は、いつの時代でもパソコンユーザーの心を躍らせてきた。人智を超える演算速度、めまいのするほどの3D処理、巨大なデータ一気に移す転送速度など、これらのすべてを司るのが、プロセッサの速度だ。

プロセッサ速度を少しでも高速化するオーバークロックは、ハードウェアを傷めるリスクがありながらも、過去多くのユーザーを魅了してきた領域だ。しかし、オーバークロックはCPUだけを強化、チューンできるわけではない。特にメモリは、オーバークロックを安定して稼働させるためには大きなパーツでもある。

今回の特集では、オーバークロックメモリで定評のあるKingstonにスポットあてて、その技術と製品を見ていこう。

■Kingston は世界No1メモリ
Kingston Technologyは、メモリ製品に関する世界最大の独立系メーカー。デスクトップPC、ラップトップPC、サーバ、プリンタのメモリから、スマートフォン、携帯電話、デジタルカメラ、MP3プレーヤーのフラッシュメモリまで、設計と製造、販売をしている。

製造施設は、米国のカリフォルニア州、台湾、中国に建設しており、アメリカ、台湾、中国、インド、オーストラリア、ベトナム、ヨーロッパ、ロシア、トルコ、ラテンアメリカに営業所を構えている。

また、カスタマーサポートは、グローバル展開により日本語にも対応しており、日本語スタッフが常駐し最適なカスタマーサポートを提供している。

iPhone/iPad/iPodのメモリ容量を拡張する秘密兵器!キングストン、ワイヤレスポータブルストレージ「Wi-Drive」を体験
Kingston Technologyは、発売前のワイヤレスポータブルストレージ「Wi-Drive」をより多くの人に体験してもらうことを目的に、「Wi-Drive」のTouch&Tryイベント「Wi-Drive connects you and your friend」を、2011年9月24日、JR秋葉原駅構内にて開催した。「Wi-Drive」の性能を実際に体験できるということもあり、多くの人がブースを訪れた。


PCを爆速化するSATA3.0対応SSD!キングストン“HyperX SSD”の実力を検証
次世代SSDがPCをさらに加速!キングストン、SATA 3.0対応SSD“HyperX SSD”の魅力をさぐる」でも紹介したが、メモリ製品で世界をリードするキングストンが、同社初となるSATA 3.0に対応したSandForce社製コントローラを搭載したSSD「HyperX SSD」を発表した。HyperX SSDは、現行のSSDの中でも最高速とうたわれている。


次世代SSDがPCをさらに加速!キングストン、SATA 3.0対応SSD“HyperX SSD”の魅力をさぐる
SSD市場において、メモリ製品で世界をリードするキングストンが、同社初となるSATA 3.0 対応したSandForce社製コントローラを搭載したSSD「HyperX SSD」を、先月台湾で開催されたComputex 2011で発表した。これまでのSATA2.0対応SSDよりも高速で省エネ効果にも優れているという。


プラグ&プレイ!SandyBridge PCの性能を極限まで引き出す自動オーバークロックメモリ
ノートPCを高速化できないかといえば、いくつか方法はある。その一つがメモリモジュールの増設だ。なぜ、メモリ増設をすると、ノートPCが高速化されるのだろう。まず、その理由を解説したのちに、自動オーバークロックが可能なキングストンの次世代メモリ「HyperX Plug and Play(PnP)」についても紹介しよう。


脅威の高速SSD!SATA3.0対応で別次元の高速性がまもなく手元に -キングストン「COMPUTEX TAIPEI 2011」レポート-
2011年5月31日~6月4日の期間、台湾の台北市において、アジア最大級のPC 関連機器展「COMPUTEX TAIPEI 2011」が開催された。同イベント期間中の6月2日、キングストンが新製品記者発表会「The Exotic“WOW”Encounter with Kingston」を開催したとの連絡を受けたので、ここで紹介しよう。


microSDHCカードでスマートフォンを強化!microSDHCカードが今人気の理由
大容量microSDといえば気になるのが、microSDの速度と信頼性だ。大量のデータを保存しておくため、画像の呼び出しや動画再生が遅くなっては大容量にした甲斐がない。また、microSDの品質が悪ければ、膨大なデータが一瞬で消失してしまう危険性がある。そうした市場に向けてキングストンは、ニーズに即した大容量・高速・高信頼性のmicroSDを提供しているのをご存じだろうか。今回はmicroSDカードの知識を深めつつ、キングストンのmicroSDラインナップを考察してみよう。


オーバークロックだけじゃない、目的別に開発されたキングストン「HyperXメモリ」
家電量販店やパソコンショップで、「同じメモリなのに、なぜ、こんなに色々な価格のメモリがあるのだろう」と疑問に思った人もいるだろう。そこでこの疑問を解消するため、今回は、メモリ増設でパソコンが高速化される理由と、キングストン「HyperXメモリ」を例に高価なメモリにはどんな秘密があるのかをさぐってみよう。


爆速SDカードでデジカメが変わる!値段の高いSDカードが存在する理由
デジタルカメラやビデオカメラ、タブレット、電子書籍端末など、SDカードを記憶メディアとして使う製品が身近なところにあふれている。現在、SDカードには、いくつかの規格がある。たとえば、同じ形状のSDカードでも、データの転送速度やメディア容量などが、まったく異なる製品が存在するのだ。そうしたSDカードの市場に対して、キングストンではデジタル機器ごとに適した高速で信頼性の高いSDカードを販売している。どういうSDカードであるのかを紹介する前に、SDカードの豆知識を紹介しよう。


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優れたコストパフォーマンス!パソコンを高速化させる、キングストンのSSD
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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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