ITライフハック

カカクコム

とんかつの名店100店を選出!「食べログ とんかつ百名店」を発表

sub2

カカクコムが運営するレストラン検索・予約サイト「食べログ」は、 2017年10月5日(木)、食べログユーザーから高い評価を集めたとんかつの名店100店「食べログ とんかつ百名店」を発表した。

「うまいもの、今食べるなら、このお店。」をコンセプトに、カジュアルなジャンルで高い評価を集めた100店を発表するグルメアワードとして、今回は「とんかつ」の名店100店を発表した。

起源が明治時代にまでさかのぼるとんかつは、近年改めて人気上昇傾向にあり、その市場規模は2016年に前年比16.4%増の444億円(見込み・富士経済調査)へと拡大しているとのこと。食べログでは、これから訪れる食欲の秋に向けて、とんかつジャンルでユーザーから高い評価を得ている名店100店を集めて紹介した。

特設サイトでは、受賞店のエリア別絞り込みや、自身が「行った」に登録しているお店をチェックして、 SNS経由で友人知人に共有できる。

■結果概要( https://award.tabelog.com/hyakumeiten/tonkatsu/japan
食べログのとんかつジャンル掲載店は全国約7千店。そのうち2017年6月末時点でユーザー評価の高かった100店が選出された。

今回の結果を都道府県別に見ると、東京都から57店、次いで愛知県から11店、大阪府から5店、選出されている。東京都ではとんかつの全国ランキング1位(10/5時点)「成蔵」も選出されている。なお、東京都内のエリア別で見てみると、港区が10店舗で最多、という結果に。例えば「とんかつ大門 檍」「とんかつ まるや 新橋駅前本店」など新橋・浜松町エリアには名店が多いことがわかった。

■東京都の選出店(57店)
・あげづき
・あけぼの
・井泉 本店
・イマカツ 銀座店
・おさむ
・かつ吉 渋谷店
・かつ吉 水道橋店
・かつ平
・勝漫
・銀座 梅林 本店
・すぎ田
・大五
・王ろじ
・とんかつ 檍
・とんかつ 明石
・とんかつ いちかつ
・とんかつ いもや 二丁目店
・とんかつ燕楽
・とんかつ 大倉
・とんかつ かつ壱
・とんかつかっぽう かつぜん
・とんかつ桂
・とんかつ 鉄
・とんかつ大宝
・とんかつ大門 檍
・とんかつ武信 代々木上原店
・とんかつ まい泉 青山本店
・とんかつ まさむね
・とんかつ まるや 新橋駅前本店
・とんかつ まるや 新橋烏森口店
・とんかつ 万平
・とんかつ やまいち
・とんかつ 山家 御徒町店
・とんかつ ゆたか
・とんき 目黒店
・とん久
・とん太
・豚珍館
・とん八亭
・成蔵
・新潟カツ丼 タレカツ 神保町本店
・にし邑
・のもと家
・はせ川
・豚組
・豚組食堂
・ぽん太
・ぽん多本家
・ポンチ軒
・丸一(大森)
・丸一(蒲田)
・丸五
・丸八とんかつ 本店
・丸山吉平
・むさしや 芝大門店
・もち豚とんかつ たいよう
・山家 上野店

■東京都内で選出店舗数が多いエリアTOP10
・港区:10店(81店)
・千代田区:8店(78店)
・台東区:7店(81店)
・中央区:5店(74店)
・新宿区:5店(86店)
・渋谷区:4店(57店)
・大田区:4店(80店)
・品川区:4店(54店)
・墨田区:2店(39店)
・豊島区:2店(47店)
※カッコ内は食べログ掲載店舗数
※掲載店舗数は10/5現在


都内に名店が集中する一方、地方では、遠くても食べに行く価値があると思わせるようなお店が選出される傾向にあるようだ。例えば、愛知県の「とんかつあさくら」は名古屋市の中心から離れた住宅街にあるお店だが、連日開店前から行列ができる人気店で、愛知県のとんかつランキング1位(10/5時点)にもランクインしている。また大阪府八尾市の「とんかつ マンジェ」は、幻の豚「TOKYO-X」を使用し、トリュフ塩につけて食べる斬新なとんかつが人気を呼び、早朝から数時間並ぶ人が続出するほどの有名店となっている。

■愛知県の選出店(11店)
・味処 叶
・すゞ家 大須赤門店
・とんかつあさくら
・とんかつ食房 厚○
・とん八
・百年亭
・美はる
・焼とんかつ キッチン たいら
・矢場とん 名古屋駅エスカ店
・矢場とん 名古屋駅名鉄店
・矢場とん 矢場町本店

■大阪府の選出店(5店)
・epais
・とんかつ たわら
・とんかつ ひろ喜 徳庵本店
・とんかつ マンジェ
・とん亭


発表ページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
週刊モーニングで連載中の「終電ちゃん」と「駅メモ!」がコラボ
「アトリエオンライン~ ブレセイルの錬金術士~」主要キャラクターの紹介とキャストを発表

「DAM★とも祭り@札幌」を開催。初代DAM★ともマスコットの咲坂柚衣さんも登場

Nintendo Switchをじっくり家でプレイできる「Nintendo Switch用 有線軽快コントローラー」
卒業生・植木等さんの生誕90周年記念 展覧会を東洋大学で開催


東京とんかつ会議
山本益博/マッキー牧元/河田剛
ぴあ
2017-07-27




「価格.com」、開設20周年を記念した特設サイトをオープン

sub1

カカクコムが運営する購買支援サイト「価格.com」は、サイト開設20周年を記念して、特設サイト「PRODUCT Timeline(プロダクトタイムライン)」を2017年5月23日(火)にオープンした。「価格.com」の20年間の歩みと、当時のヒット商品を楽しく振り返る。また、現金20万円や家電製品などが当たるキャンペーンも開始した。

1997年以降、インターネットの拡大とともに20年を歩んできた「価格.com」のサービス変遷と合わせて、120点にのぼる人気製品を年別に紹介。トレンドを振り返るとともに、各製品の特長やユーザー評価、当時の参考価格など詳細情報も見ることができる。また、当時主流だったデザインを各ページで再現することで、インターネットの移り変わりも感じながら、楽しく20年間を振り返ることのできるスペシャルコンテンツとなっている。

なお期間中に、キャンペーンページの応募ボタンから、もしくは価格.com公式Twitterをフォローして指定ツイートをリツイートした人の中から抽選で、賞品をプレゼントする。

■プレゼントキャンペーン概要
・賞品:現金20万円(1名)、価格.comで人気のパソコン・家電など20製品から好きなアイテムを1点(20名)
・応募期間:2017/5/23(火)~2017/6/6(火)
※キャンペーンページからの応募には、「価格.com ID」(カカクコムグループ共通のIDサービス)への無料登録、ログインが必要。


20周年特設サイト
キャンペーンページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

デジタル家電に関連した記事を読む
こびりついた汚れも簡単に落とせるお掃除用電動ブラシ
JAPANNEXT、65型曲面4K液晶ディスプレイ「JN-VC650UHD」を発表
HDMI、コンポジット入力対応の「バッテリー内蔵10インチマルチメディアモニター」
Bluetooth接続でスポーツ仕様のヘッドホン一体型ウォークマン「WS620」シリーズを発売
Nintendo SwitchのJoy-Conだけを充電できるスタンド






車の世帯あたり所有台数は「1台」が50.8%、利用頻度は「毎日」が半数超。価格,com調べ

カカクコムが運営する購買支援サイト「価格.com」では、自動車に関するアンケート調査を実施した。自動車の保有状況や、買い替えについて、購入したい乗用車の種類などについて聞いた。

1世帯で所有している乗用車の台数は「1台」という世帯が半分の50.8%、次いで「2台」が27.0%と、合わせて全体の4分の3を占めている。2012年に実施した同内容の調査結果と比較すると、所有台数や利用頻度はほぼ変化がない。

【図1-1世帯で所有している乗用車の台数】
s-01
【図1-2乗用車の利用頻度】
s-02

所有している乗用車の年間維持費を聞いたところ、約半数の49.0%が「30万円未満」という結果になった。前回調査時より8.8ポイント増加しており、全体的に乗用車の年間維持費は下がっていると見てよさそうとのこと。車種別に平均維持費を見ても、軒並み前回調査を下回っている。この背景には、原油価格の世界的な下落にともなう、ガソリン価格の値下がりがあると考えてよさそうだ。

【図2-1 乗用車の年間維持費】
s-03

「乗用車の購入予定がある」と答えた方に、具体的な希望車種を答えてもらったところ、車種についてはばらつきがあるが、現在所有している車の種類と比較すると、「ミニバン」が4.3ポイント、軽自動車が4.2ポイント低いのに対し、「SUV」が6.9ポイント、「スポーツ」が3ポイント高いことが分かる。この結果からも、長らく続いたミニバン人気の陰りと、エコカー減税などで人気を集めた軽自動車の販売不振がうかがえる。いっぽうで、走ることの楽しみを感じられるスポーツタイプの自動車への人気が高まってきていることも分かった。

【図3-1 所有している乗用車の種類】

s-04

【図3-2 購入したい乗用車の種類】
s-05

現在所有している乗用車のエンジンタイプは8割以上が「ガソリン」だったが、次の車には「ハイブリッド」を考えている人が約3割という結果に。話題のEV(電気)については2.9%と、まだまだ購入しようと考えている人は少ない現状となっている。

【図4 購入したい乗用車のエンジンタイプ】

s-06

新規購入、買い増しを含めて、乗用車の購入予定があるかを聞いた。半数を超える53.1%が「購入する予定はない」と回答しており、現状の買い換え需要はあまり高くないといえそうだ。「購入する予定はない」と答えた人にその理由を聞くと、「今の車で満足しているから」が約6割で最多。逆に、「購入する予定」と答えた人の理由は「現在持っている車の所有期間が長くなったから」が頭ひとつ抜けて多い結果に。「購入する予定」と答えた人の、所有車を購入した時期にもばらつきがあることから、特に共通のタイミングや不満があって車を買い換えるわけではなく、一定の期間が経つと買い換えを検討する消費者の動きが読み取れる。

【図5 乗用車の買い換え予定】

s-07

最後に、回答者全員に、乗用車を選ぶ際に重視するポイントを複数回答で聞きました。最も多かったのは「価格」(71.2%)、次いで「デザイン(外装)」(58.5%)、「車種」(56.9%)、「燃費」(53.7%)という結果に。重要とされがちな「走行性能」や「乗り心地」についてはトップ3から外れる結果となっている。

【図6 乗用車を選ぶ際に重視するポイント(複数回答)】
s-08

アンケート結果

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
最高ガスボリューム5.0GVの耐圧ボトル×ペプシ史上最強炭酸×強カフェインのペプシ新登場
ビール好きのためのビール!シカゴの伝説的クラフトビールを日本人向けに厳選し初登場!
「GUNDAM THE ORIGIN TECHNOLOGY LABO ~機動戦士ガンダム THE ORIGINを科学する~」ティザーサイトを公開
沖縄「美ら海」の生き物たちが今年も銀座にやってくる!ソニービルで「Sony Aquarium」を開催
ほろ苦い?甘酸っぱい?人によって味が違うGReeeeN×ガリガリ君で新製品登場




カカクコム、電力自由化に対応したプラン比較を開始

カカクコムが運営する購買支援サイト「価格.com」は、2016年1月14日(木)、提供中の「価格.com 電気料金比較」をリニューアルし、「電力小売りの全面自由化」に対応した電気料金プランの比較サービスを開始した。
続きを読む

カカクコム、男性向けファッションWebマガジン「+CLAP Men」を創刊

カカクコムは、30~40代男性をメインターゲットとしたファッションWebマガジン「+CLAP Men(タスクラップ メン)」を創刊した。

続きを読む

LINEとカカクコムが業務提携、第一弾として「LINE@」と「食べログ」の相互連携を開始

LINE株式会社と株式会社カカクコムは、この度、無料通話・無料メールアプリ「LINE(ライン)」で展開するビジネスアカウント「LINE@」と、カカクコムが運営するグルメサイト「食べログ」において、店舗向けサービスの提供を推進する業務提携を締結した。

続きを読む

食べログランキング不正操作とは?カカクコムが報道に正式コメント



カカクコムは、同社の運営サイト「食べログ」での不正業者による営業行為に関する報道が一部の報道機関によりなされた件で、正式コメントを発表した。

続きを読む

ポケットムービーも人気拡大中!ビデオカメラ最新事情

株式会社カカクコムは2010年2月24日、春先の新入学・卒業シーズンに需要が高まる「ビデオカメラ」について、価格.comへのアクセスデータをもとに、最新事情を発表した。

■ハイビジョン対応で100g台が当たり前!小型ビデオカメラ
価格.comのビデオカメラカテゴリに登録されている全製品のPVを、重量レンジ別に分類すると、ここ2年の間にもビデオカメラの軽量化は確実に進んでおり、今や重量500g以上の製品を探すほうが難しいくらいになっていることがわかる。

PVシェアなので全体の製品数とは必ずしも一致しないが、ここ2年ほどでもっとも注目されているのは「重量301~400g」の「300g台」の製品で、全体の半数近くがこのレンジに属していることになる。

同じく価格.comのビデオカメラカテゴリに登録されている全製品のPVを、ハイビジョン対応状況別に分類すると、PVシェアではハイビジョン対応製品が9割にものぼっていることから、今やハイビジョン撮影は当たり前の時代といえるだろう。

ハイビジョンの中にも「720p」「720i」などのハイビジョン解像度と、「1080p」のようなフルハイビジョン(フルHD)解像度があるが、話題の中心は完全にフルハイビジョン対応製品になっていることがわかる。

フルHD対応のビデオカメラから見てみると、「351~400g」という重量レンジがもっとも厚く、次いでその下のクラスである「301~350g」のレンジが多いことがわかる。

特に「301~350g」というレンジの製品はここ1年くらいの間に急激にその注目度を増してきており、フルHD対応のビデオカメラといえどもすでに300g台前半という軽さを実現していることがわかる。

また、一般のハイビジョンビデオカメラでは「151~200g」という重量レンジがダントツで多い。
具体的には、三洋電機の「Xacti」シリーズのように「ポケットムービー」と称されるような製品群で、片手で手軽に持てる縦型ボディのものが多い。

こうしたポケットムービーは、本体を小型にするため、記録媒体にフラッシュメモリーを採用しているが、その内蔵メモリーにハイビジョン画質の映像を手軽に録画できることで、最近話題を集めている。
ソニーの「bloggie」や、ビクターの「PICSIO」などもこの分野に属するが、いずれも軽さは100g台に収まっており、
非常に軽い点が売りとなっている。

■フルハイビジョン対応機でも5万円台から購入可能
価格面からビデオカメラの傾向を見てみると、比較的最近発売された製品が多いため、比較的価格も変動していないが、比較的安いソニーの「bloggie」2モデルは2万円台前半から購入でき、フルハイビジョン対応の三洋電機「Xacti DMX-CS1」でも3万台前半で購入できることがわかる。

なお、高画質機能などを備えた上位モデル「Xacti DMX-CG110」は唯一4万円台をキープしている製品だが、こちらも3万円台に突入するのは時間の問題と思われる。

カメラのスペックによって数多くの製品がラインアップされる「ハンディカム」シリーズだが、今年2010年の春モデルは全製品がフルハイビジョンに対応しているのが特徴だ。
人気シリーズだけあって、価格は比較的高値で安定しているが、それでも安いものなら5万円台から購入可能となっている。今やフルハイビジョン対応のビデオカメラでもかなり安く購入できることがわかる。

これに対して、パナソニックとビクターのフルHD対応最新モデルの価格推移を分析すると、まだ発売からさほど時間が経っていない(一部未発売)にも関わらず、初出の状態から比べると、すでにかなりの価格下落を招いていることがわかる。

価格レンジの中心は7万~9万円台で、フルHD対応のビデオカメラとしてはすでにかなり買いやすい価格になってはいるが、さらに一層の下げもあるかもしれない。

■フルHD機も低価格レンジに突入。ポケットサイズの軽量モデルも人気拡大中
ビデオカメラの世界ではすでに「フルハイビジョン」(フルHD)対応のビデオカメラが当たり前になってきている。これらのフルHD対応ビデオカメラも今や小型・軽量化が進み、重量的には300g台を実現している製品がほとんどだ。

この小ささ・軽さなら、各メーカーがメインターゲットとしているママの手のひらにもすっぽり収まり、手軽に撮影することができる。価格的にも、安いものでは5万円台から購入可能となっており、十分に手の届く低価格帯に突入していると言えそうだ。

その一方で、さらなる小型化を実現したポケットムービーと呼ばれるような製品の数も増えている。
以前は三洋電機「Xacti」シリーズの独壇場ともいえる市場だったこの分野に、ビクターやソニーといった大手メーカーが相次いで新製品を投入し、にわかに活気を帯びてきている。

これらの製品は、ハイビジョン画質(製品によってはフルHD)で撮影可能な性能を持ちながら、重量はわずか100g台という軽さが特徴。さらに手軽に動画を撮影したいという人にとっては大きな魅力を備えた製品として、今人気を集めつつある。
家庭向けのビデオカメラは、今後この2つのタイプに大きく収斂されていくものと推察される。

ビデオカメラ最新事情!フルハイビジョン対応機も軽量・コンパクトかつお手ごろ価格に。重量100g台のポケットムービーも人気拡大中!
株式会社カカクコム

ITライフハック
ITライフハック Twitter

■AV関連の記事をもっとみる
超望遠678mm相当!ニコン、光学26倍ズームのデジカメ
安いだけじゃない!写真で見る 多機能なDVDプレーヤー
色の再現性が違う!デジ一眼レフ「SIGMA SD15」を発表
液晶テレビにも対応!写真で見る高性能な携帯AVプレイヤー

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ