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深水10M 動作検知機能付きの超ミニサイズのサイコロカメラ「指でつまめる防犯サイコロカメラ防水ケース付き」

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サンコーは、「指でつまめる防犯サイコロカメラ防水ケース付き」を2018年5月21日より発売する。価格は5,980円(税込)。

■さいころ型の小型・軽量アクションカム
本製品は、10m防水(防水ケース使用時)に対応する指でつまめるサイズの超コンパクトな防犯・アクションカメラ。サイズは約25mmの立方体。ミニミニサイズのサイコロ形で指でつまめるサイズ。重さは約12g。入れたままボタン操作が可能な専用の防水ケースが付属。防水ケース使用時には約10m8時間の耐水性を発揮する(独自テスト結果)。

■小さいけど性能は十分!
バッテリー充電式で最大約65分連続撮影。動画、静止画ともにハイビジョン(1280×720)画質にてmicroSDカードに記録される。

映像に動きがあった時にだけ自動で録画を行う、動作検知機能搭載。バッテリーの消費を抑え、長時間撮影の防犯カメラとして役立つだろう。

様々なシチュエーションに対応するマウント(クリップマウント、ハンドルバーマウント、ストラップマウント)が3種類付属。自転車などに取り付けてアクションカメラのように使うことも可能だ。

海や川などの水の中で使える防水カメラとして、雨でも使える防犯カメラとして、手軽に使えるアクションカメラとしても使える極小サイズのカメラだ。

■製品仕様
・サイズ/幅25×奥行き20.6×高さ27.5(mm)
・重量/12g
・電源/バッテリー充電式:USBより給電(DC 5V/1A)
   充電しながら使用可
・バッテリー/リチウムポリマー 700mAh
・充電時間/約1.8時間
・連続動作時間/通常時:約65分(映像環境により変動)
      赤外線ライト使用時:約15~20分
・記録ファイル
▼動画/形式:AVI
    コーデック:Motion-JPG
     解像度:1280×720
    フレームレート:30fps
    長さ:連続撮影時、最大5分ごとの動画ファイルを生成
    動作検知モード時:最大3分ごとの動画ファイルを生成
    容量:1ファイル5分 約750MB(目安)
▼写真/形式:JPG
    解像度:1280×720
・対応記録メディア/microSDカード~32GB(別売)
・画角/72°
・機能/明暗判別自動赤外線ライト照射(ライト1個)
   動作検知自動録画機能
・防水性能/防水ケース使用時:水深10m 8時間まで
    ※独自テスト結果
・内容品/本体、USBケーブル(長さ82.5cm)、クリップマウント、マグネットスタンド、microSD-USB変換アダプタ、リセットピン、防水ケース、ハンドルバーマウント、ストラップマウント、日本語取扱い説明書
・パッケージサイズ/幅120×奥行き70×高さ65(mm)
・パッケージ重量/97g(内容品含む)
・保証期間/6か月


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指でつまめる防犯サイコロカメラ防水ケース付き

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スマホ画面で確認しながら耳掃除できる「カメラで見ながら耳掃除!爽快USBイヤースコープ」

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サンコーは、「カメラで見ながら耳掃除!爽快USBイヤースコープ」を2018年2月16日より発売する。価格は2,980円(税込)。

本製品は、耳の中をリアルタイムでモニターに映しながら、耳掃除ができるイヤースコープ。Anddoidスマートフォン・タブレット、パソコン(USB接続)に対応。大きな画面でリアルタイムに映し出される映像を見ることができる。

先端にLEDを6灯搭載し、耳の中を照らしながら作業が可能。焦点距離は1.5cm。ソファやベッドの上で、自分で耳の状態を確認しながら確実に耳掃除が可能だ。

■製品仕様
・カメラサイズ/直径5.5(mm)
・ケーブル長/1250mm(非形状記憶型)
・重量/55g
・付属品/本体、イヤーピック×2本、アダプタ、CD、日本語説明書
・電源/USB、microUSBより給電
・LEDライト/6灯(明るさ無段階調整)
・焦点距離/約15mm
・防水機能/なし
・対応機種/OTG機能(USBホスト)、UVC対応のAndroidスマートフォン・タブレット
    ※一部機種ではご利用いただけません。
    microUSB端子搭載のスマートフォン・タブレット
    ※USB Type-C搭載スマートフォンの場合は別途変換アダプタをご用意ください。
・対応OS/Windows 7/8/10
・重量(内容品含む)/100g
・保証期間/6カ月


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カメラで見ながら耳掃除!爽快USBイヤースコープ

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カメラに顔を向けるだけで高速ログイン。Windows Hello対応顔認証カメラ

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上海問屋は、Windows 10に搭載されている生体認証Windows Helloで顔認証ができる、顔認証カメラの販売を開始した。価格は5,999円(税込)。

本製品は、カメラに顔を向けるだけで、約1秒の高速ログインが可能。会社で自分の席を立つ度にログオフして、パスワード入力といった面倒な手間が省ける上、安全なセキュリティ対策ができる。

家庭や学校、会社などの共有パソコンでも、セキュリティが保たれるマルチユーザー対応。どこでログインしてもパスワードを盗み見される心配がないので安心だ。付属のCD(ドライバ)をインストールして(ダウンロードも可能)、「Windows Hello」を起動すれば簡単に設定できる。

Webカメラと赤外線カメラと赤外線LEDを搭載。Webカメラは、Webカメラとして使う場合に使用。赤外線カメラは、登録した顔と一致しているかを認証する。赤外線LEDは、顔のおうとつを感知するセンサーだ。設置方法は、使用しているディスプレイにより2パターン。L字とフラットのマウントが付属しており、簡単に設置ができる。電源は、USBバスパワーを使用。

カメラはマグネットで簡単に取り外せるが、マウント部分は粘着テープで固定する。ノートPCを持ち運ぶことが多い場合は、閉じる時にマウントが干渉するので注意してほしい。また認証を行う際は、極端に明るい、または暗い環境だと認証精度が下がりるので注意しよう。本製品を接続すると、PCに付いているWebカメラは使用できなくなりるが、本製品をwebカメラとして利用できる。

■製品仕様
インターフェイス・・・USB 2.0
対応OS・・・・・・・・Windows 10(Home/Pro)
画素数・・・・・・・・赤外線カメラ:30万画素
           Webカメラ:1280×720(30fps)
webカメラ機能・・・・ 有
サイズ・・・・・・・・縦19×幅80×奥行13.5mm(カメラ本体のみ※突起部分除く)
重量・・・・・・・・・約15g
電源・・・・・・・・・USBバスパワー
付属品・・・・・・・・日本語マニュアル、ドライバCD、電源ケーブル(94cm)、
           延長ケーブル(94cm)、L字マウント、フラットマウント
製品保証・・・・・・・購入後 6か月間


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DN-915077 上海問屋限定販売ページ

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PCとAndroidスマートフォン対応のUSB接続の超望遠カメラ

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サンコーは、「スマホでもパソコンでも使えるUSB70倍望遠カメラ」を発売した。価格は5,980円(税込)。

本製品はPCとAndroidスマートフォン対応のUSB接続の超望遠70倍のカメラ。70倍の倍率の超望遠カメラなのに、わずか92gという軽さ。手の平に収まるコンパクトサイズで持ち運びが楽々。

パソコンはUSB接続、スマートフォンには、付属の変換コネクタを使いUSB接続。あとはカメラアプリから撮影することができる。

三脚穴があるので、お手持ちの三脚/一脚を使うことが可能。また、付属品としてミニ三脚が付き、三脚を持っていない場合でもすぐに使える。野生動物、スポーツ観戦、コンサートなど、遠くからでもこのパソコン/スマホ両対応の超望遠カメラを使えば、間近で見ているかのような映像が撮影できる。

■製品仕様
・サイズ/幅45×奥行き146×高さ61(mm)
・重量/92g
・USBケーブル(本体付属)/長さ:1445mm(コネクタ含む)
・倍率/70倍
・視野角/2°
・画素数/200万画素(2メガピクセル)
・出力解像度/640×480
・対応OS/パソコン:Windows 7/8/10
    スマートフォン/タブレット:Android 4.1以上
・対応機種/パソコン:UVC対応機種
     スマートフォン/タブレット:OTG機能(USBホスト)対応機種(一部機種では利用できない)
・内容品/本体、レンズキャップ、OTG USB-microUSB変換コネクタ、ミニ三脚、CD-R、日本語取扱い説明書
・保証期間/6か月

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スマホでもパソコンでも使えるUSB70倍望遠カメラ

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スクエアフォーマットで新たな展開へ!富士フイルムのインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」発表会レポ

トップ画像

富士フイルム株式会社は2017年4月19日、都内 同社ビルにおいて報道関係者向けにハイブリッドインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」(以下「SQ10」)の発表会を開催した。

■機能的な面で大幅に進化した「SQ10」
発表会は、主催者を代表して、富士フイルム株式会社イメージング事業部長武冨博信氏の挨拶、および新製品紹介から始まった。
これまでの“チェキ”を振り返ると、若年女性向けのinstax「mini 8+」から、20~30代男女向けのinstax「mini70」、男性・カメラ愛好家向けのinstax「mini90」、ファミリー向けのinstax「WIDE 300」、スマートフォンユーザー向けのチェキプリンター「SHARE SP-2」まで、さまざまなユーザーに合わせて、同社はラインナップを拡充してきた。

今回の「SQ10」では、instaxシリーズで初めてデジタルイメージセンサーとデジタル画像処理技術を搭載し、写真画質の大幅な向上およびプリント出力前の画像編集・加工を実現した。

製品コンセプトは「手軽にクリエイティブに楽しめるインスタントカメラ」だ。感度が高く、表現欲求の高いミレニアル世代を中心とした幅広い層をターゲットとしている。

富士フイルム株式会社イメージング事業部長武冨博信氏(富士フイルムinstax “チェキ”新製品発表会にて撮影)


製品の特長としては、下記の3点が挙げられる。

1.写真画質の大幅な向上
instaxシリーズとしては初めてデジタルイメージセンサーなどを搭載することによって、写真画質の大幅な向上を実現した。自動露出調整、人物検出、オートフォーカスといった新機能を備え、室内などの暗い場所や逆光下、10cmまでの近距離撮影でも簡単にイメージ通りの写真が撮影できる。

2.多彩な編集・加工機能の搭載
簡単操作で、オリジナルな写真表現ができる。10種類のフィルター、画像の周辺部分の光量を19段階に調整できるビネット、そして19段階の明るさ調整という3つの主要機能を、組み合わせることでさまざまな写真表現が可能だ。これらのエフェクトをあらかじめ設定して撮影したり、撮影後に画像を編集・加工したりできる。instaxシリーズとしては初めてLCDモニターを搭載しており、画面で確認しながら撮影やプリントを楽しめる。

3.シンプルで直観的な操作
使いやすさに徹底的にこだわったデザインも大きな魅力だ。編集、加工、プリントの操作ボタン・ダイヤルをカメラ背面の1か所に集約し、操作状況をLCDモニターと連動させることでシンプルで直感的な操作性を実現した。

ハイブリッドインスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」(富士フイルムinstax “チェキ”新製品発表会にて撮影)


■なぜ、スクエアフォーマットなのか?
スクエアフォーマットは芸術的な写真表現に効果的なフォーマットとして、約90年前から写真愛好家に指示されてきた。

現在では、スクエアフォーマットはInstagramでも採用されているフォーマットであり、これまでの縦長写真に比べて画像サイズ拡大による被写体の拡がりによって、より多様な被写体・シーンで “チェキ”を楽しめるというのだ。

「スクエアフォーマットは、インスタント写真の新たな価値や魅力を生み出す可能性を秘めている。」と、武冨部長は発表会の中でスクエアフォーマットの優位性を強調した。

「instax SQUARE SQ10」で採用されたスクエアフォーマット(富士フイルムinstax “チェキ”新製品発表会にて撮影)


“チェキ”の愛称で知られる「instax」シリーズは1998年の発売以来、世界中のユーザーに愛用されており、全世界で累計出荷台数は2,500万台以上に達するなど、近年のインスタント写真市場をリードしてきた。新製品「SQ10」の登場は、新たなユーザー層を獲得し、今後も同市場を盛り上げていくだろう。

「instax SQUARE SQ10」製品情報
富士フイルム

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一足早く本物の桜をデジタル一眼カメラαで撮影できるイベント「桜 in Sony Store」を開催

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ソニーマーケティングは、一足早く本物の桜を、ソニーのデジタル一眼カメラα(アルファ)で撮影できるイベント「桜 in Sony Store」を2017年3月2日(木)~3月13日(月)まで、全国4か所のソニーストアにて実施する。

この「桜 in Sony Store」は、開花調節ができるプラントハンター西畠清順氏の「そら植物園」の協力のもと、ソニーストア各店舗に3月2日(木)からつぼみの状態の桜を設置し、3月10日(金)頃に満開となるよう調整、3月13日(月)まで店内にて、日々移り変わる桜の撮影を楽しめるイベント。

期間中、写真の専門知識を持つスタイリストが桜をきれいに撮影するテクニックのレクチャーを行う「タッチ&トライ」イベントを随時実施。実際にαやレンズを使って、さまざまなアングルで桜の撮影を楽しめる。ユーザーが撮影した写真はスマートフォンに転送し、持ち帰ることも可能だ。

なお、期間中は毎日、ソニーショールーム/ソニーストア 銀座 4Fに設置された桜をαで撮影し、つぼみから満開に至るまでの開花状況をTwitterアカウント@sonystoreginzaで発信していくとのことだ。

「桜 in Sony Store」Webサイト
ソニーショールーム/ソニーストア 銀座、ソニーストア名古屋、大阪、福岡天神

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カメラアプリ「B612」“1秒自撮り”で、友だちと簡単に動画作成できる「Play機能」が新たにスタート

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LINEは、自撮り専用カメラアプリ「B612」(iPhone・Android・Windows Phone対応/無料)において、全世界累計ダウンロード数が2億5,000万件を突破、さらに、“自撮り”と“メッセージ”を組み合わせて簡単に「コマ動画」を作成することができる「Play機能」を新たに追加した。

「B612」は、多彩なフィルターやアニメーションスタンプを使用して、自分好みの写真や動画を撮影することができる自撮り専用カメラアプリ。顔認識することで様々なエフェクトが楽しめる200種類以上の「アニメーションスタンプ」をはじめ、100種類以上の「フィルター」や多数の写真を組み合わせられる「コラージュ機能」など、自撮りを撮るために最適な機能を提供している。

今回サービス提供を開始した「Play機能」は、1秒の“自撮り”と“メッセージ”を組み合わせることで、トーク上のやりとりを使ったコマ動画を簡単に作成することができる機能だ。

友だちとB612のトーク上で、“自撮り”や“メッセージ”を送りあうことができ、そのトーク内容を「コマ動画」にしてSNSなどへシェアすることができる。友だちと送りあえる“自撮り”は1秒となっており、顔認識で遊べるアニメーションスタンプも使用可能だ。また、送ったメッセージはマンガの吹き出しのように表示されるので、“自撮り”と組み合わせることで、まるで動くマンガのような「コマ動画」を作成し、友だちと遊ぶことができる。

さらに、12月6日(火)からPlay機能のスタートを記念したキャンペーンを実施する。キャンペーン期間中にLINE IDからログインをしていただいた人を対象に、抽選で100名に1,000円分のLINEギフトコードをプレゼントされる。

■B612 Playキャンペーン概要
対象:B612のアカウントへLINE IDからログインしてくれた方
期間:2016年12月6日(火)~2016年12月11日(日)
賞品:抽選で100名様に1,000円分のLINEギフトコードをプレゼント


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B612 Playキャンペーン

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デジタル一眼レフカメラのワイヤレス接続・ワイヤレス操作を可能にするコントローラー【今週のまとめ】

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今週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を流した。面白い記事としては、デジタル一眼レフカメラのワイヤレス接続・ワイヤレス操作を可能にするコントローラーが登場した。6日(火)の記事を振り返ってみよう。

小学生向けプログラミングワークショップ「Tech Kids CAMP」をシルバーウィークに北海道にて開催
小学生向けプログラミング教育事業を行う株式会社CA Tech Kidsは、小学生向けプログラミングワークショップ「Tech Kids CAMP」を2016年9月17日(土)から9月19日(月祝)の期間中、北海道札幌市にて初めて開催する。「Tech Kids CAMP」は小学生のためのプログラミング入門ワークショップ。プログラミングやデジタルのものづくりに興味を持ってもらうきっかけとして、2時間の体験会から7日間にわたるワークショップまで幅広く開催しており、本ワークショップへの参加をきっかけとして継続的なプログラミング学習を始めている子ども達も数多くいるとのこと。


MVNO事業「LINEモバイル」2万契約限定で先行販売を開始
LINEは、同社子会社であるLINEモバイルを通じ、新たにMVNO(仮想移動体通信事業者)事業「LINEモバイル」を提供開始。2016年9月5日よりソフトローンチとして、「LINEモバイル」公式サイトにて2万契約限定で先行販売を開始した。「LINEモバイル」の特長は「コミュニケーションフリー」。App Annieによる「2015年月間アクティブユーザー数ランキング」のiOS/Androidそれぞれにおいて上位5位以内に入る「LINE」「Twitter」「Facebook」の主要な機能に関するデータ通信量をカウントしない”カウントフリー”を実現し、動画等の大容量コンテンツを利用したことによる低速制限などの心配なく、ユーザーはいつでもスマートフォンで快適なコミュニケーションを行うことが可能になるとのこと。


デジタル一眼レフカメラのワイヤレス接続・ワイヤレス操作を可能にするコントローラー
デジタルカメラ関連グッズの販売などを手がけているCTJは、一般的なデジタル一眼レフカメラに装着可能で、Wi-Fi接続をはじめPCやタブレット、スマートフォンなどのモバイル端末を外部ディスプレイとして活用しながら多機能な操作ができるコントローラーの最新モデル「CASE Remote Air」の先行販売を、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」を通じて2016年9月5日に開始した。


AntecとRazerコラボレーションPCケース「Cube-Designed by Razer」が登場
ハイエンドのPCケースブランドで知られているANTECは30週年を迎える2016年9月3日(北米時間)にMini-ITXのゲーミングPCケース「Cube-Designed by Razer」を発表した。「Cube-Designed by Razer」はComputex 2016で発表されたAntec PCケース「Cube」をベースに、世界的に有名なゲーミングデバイスメーカーであるRazer社の監修によりデザインされた特装モデルとなっている。


Android、PC、PS3のゲームがプレイできるUSBアーケードスティック
上海問屋は、Androidスマホやタブレット、パソコン、PS3で使えるアーケードスティックを販売開始した。価格は2,499円(税込)。本製品は、Androidスマートフォン/タブレット、パソコン、PS3で使える、アーケードスティック。各機種で手ごたえのある操作感で格闘ゲームなど楽しむことができる。本体裏には吸盤があり、デスク上で激しい操作をしてもズレずにゲームに集中することができる。


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家庭、小規模オフィス、店舗などに自分で設置できる高画質防犯カメラ・レコーダー

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レッツコーポレーションは、家庭や小規模オフィス、店舗などに低コストで導入ができる高画質防犯カメラ・レコーダー「見張隊(みはりたい)」シリーズを発売する。



フルハイビジョンに対応しLANケーブルからカメラへの電源供給が可能な「FHD見張隊pro」、4台のカメラとレコーダー・モニターをワンセットにした「見張隊エーグル04」、2台のワイヤレスカメラとレコーダー・モニターをワンセットにした「ワイヤレス見張隊」の3機種をラインナップ。

価格はオープンプライスで、参考価格は「FHD見張隊pro」が16万8,000円、「見張隊エーグル04」と「ワイヤレス見張隊」が6万9,800円。2016年8月19日より、同社代理店及び同社直販サイト「イークロス」などで販売を開始する。

見張隊シリーズは低価格ながらも、動体検知機能を搭載しており、映像内に動きがあった箇所のみをイベント映像として再生、保存することが可能。映像確認の際には撮影した全ての映像を確認する必要がなく、短時間で効率よく確認することができる。

さらに映像再生は撮影日時・カメラを選択して再生が可能。映像を保存するハードディスクの容量がいっぱいになった場合は古い映像から自動的に削除され、常に最新の映像を記録できる。また、見張隊シリーズのカメラは赤外線照射が可能で、夜間の屋外や照明のない倉庫などの暗所でも鮮明な映像が記録できる。

ニュースリリース

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上海問屋は、スマホのレンズ部分を挟むだけで光量の調整ができるNDフィルターを販売開始した。価格は1,299円(税込)。
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CP+2016で「CP+中古カメラフェア」を開催

カメラ映像機器工業会(CIPA)は、2016年2月26日(金)~28日(日)の3日間限定で、パシフィコ横浜にて開催される「CP+2016」で、CP+中古カメラフェアを開催する。

本企画は、中古カメラ検索サイト「カメラファン(http://camerafan.jp)」のプロデュース企画で、カメラファンの加盟店の中から16社が出店し、中古カメラ、レンズ、アクセサリーを販売するというもの。CP+の会場にてカメラ製品の販売は初となる。

会場では100年以上前に製造されたクラシックカメラから、最新のデジタルカメラまで、お得な中古カメラが一堂に会して販売される。ライカM型、バルナックライカ、ローライフレックス、ハッセルブラッド、コンタックスなどの往年のクラシックカメラから、人気のオールドレンズ。そして、フィルムカメラだけではなく、現行品のデジタル一眼レフカメラ、ミラーレス一眼カメラなどの最新のデジタル製品の中古品を、中古ショップが販売する。

また、同じフロアにて、フォトアクセサリーアウトレットも同時開催。カメラ用品メーカーが、お得なアウトレット品を販売する。

■CP+中古カメラフェア
開催日程:2016年2月26日(金)~28日(日)/3日間限定
2月26日(金) 10:00〜17:00
2月27日(土) 10:00〜17:00
2月28日(日) 10:00〜16:00

会場:パシフィコ横浜 アネックスホール
入場には、CP+2016の来場受付が必要。


■出店ショップ一覧
愛好堂カメラ(愛知)
大塚商会(愛知)
荻窪カメラのさくらや(東京)
カメラのゴゴ-商会(福岡)
カメラ修理・販売 ユー・シー・エス(東京)
カメラのヤマゲン(大阪)
カメラのロッコー(東京)
CAM-ALL タカナシ・カメラ・チェーン
スズキカメラ商会(東京)
鈴木特殊カメラ(大阪)
ステレオカメラ(福岡)
スリースター商会(東京)
フォトベルゼ(東京)
藤井商店/フジイカメラ(大阪)
ブレゲカメラ(東京)
レモン社/カメラのナニワ(東京/大阪)
(五十音順)


CP+2016

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写真は、スマホかコンデジで十分という人がいる。特に最近のスマホは下手なコンデジよりも機能が豊富で画質も向上してきており、それなりの写真が撮影できてしまうからだ。しかし、写真の楽しさ、または写真を撮ることにこだわりを感じてしまうと、コンデジやスマホでは、今一歩満足できなくなってしまう人が出てくる。もうちょっと思い通りの画を撮りたいという欲求が出てきてしまうと、あとはデジタル一眼レフことデジイチデビューへと突き進むしかないだろう。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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