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カードケース

メモリーカード類やSIMカードなど計21枚を収納できる「カードケースになるカードリーダー」っていうか「カードリーダーになるカードケース」

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サンコーは、「カードリーダーになる21枚収納カードケース」を発売した。価格は2,280円(税込)。

本製品は、SD/microSD/CF/SIMカードが合計21枚収納でき、“カードリーダーにもなるカードケース”というか“カードケースにもなるカードリーダー”というか、まあそういったやつ(結局なんなん?)である。

SIMカード×1、microSIMカード×2、nanoSIMカード×2枚、SDカード×7、microSDカード×6枚、CF×3枚、カードピン×1が収納可能。耐衝撃・耐防塵でカードを安全に持ち運びできる。CF/SD/microSDカード用のカードリーダーとして使用可能。データのコピーが可能だ。

幅105×高さ20×奥行75mm、122gの軽量コンパクトサイズで持ち運びラクラクサイズ。

■製品仕様
・サイズ/幅105×高さ20×奥行75(mm)
・重量/122g
・付属品/本体、USBケーブル(45cm)、microUSBアダプタ、USB Type-cアダプタ、カードピン、日本語説明書
・収納能力/SIMカード×1、microSIMカード×2、nanoSIMカード×2枚、SDカード×7、microSDカード×6枚、CF×3枚、カードピン×1
・USB/USB3.0
・スロット/CF用、SDカード用、microSDカード用
・パッケージサイズ/幅103×高さ192×奥行27(mm)
・パッケージ込み重量/184g
・保証期間/6か月


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カードリーダーになる21枚収納カードケース

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最も有名な拳銃コルトガバメント「M1911」のグリップ部分を忠実に再現したカードケース「M1911-h」が登場

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カルフォルニアのLMC & Co.が開発した「M1911-h」は、「コルト・ガバメント」の愛称で知られる超有名な拳銃「M1911」のグリップ部分を忠実に再現したカードケース。解除ボタンを押すとマガジンケースが飛び出るなど、まるで弾丸を再装填するような動作が楽しめる。

この「M1911-h」の日本上陸に向けたプロジェクトを、11月15日(木)17時から12月26日(水)まで、クラウドファンディングサイト「Kibidango」にて開催する。目標金額40万円達成で、日本上陸が決定する。

価格は、プロジェクト期間限定で9,700円(税・送料込)より提供する。

■拳銃型カードホルダー「M1911-h」の特長
・マガジンのリロード感が味わえる操作性
名刺・カード・タバコを装填できる本商品は、解除ボタンを押すことでマガジンケースが飛び出し、収納時は小気味良いカチャッというような装填音を響かせる。

・ほどよい重厚感と本物の質感を再現
「M1911-h」はアルミニウム・マグネシウム合金製であり、重すぎないものの、確かにM1911を思わせる重さがある。

現在も生産されているM1911のグリップ部分はコスト削減のためプラスチック製だが、1938年以前まではクルミの樹からなる有名なダブルダイヤモンド柄のグリップが採用されており、「M1911-h」はそのオリジナルデザインを複製するため天然のクルミの樹を使用して、ほぼすべての工程を手作業で行っており使い込むほど味が出る仕様だ。

・両利き手に対応
通常マガジンの解除ボタンはグリップの側面についているものだが、本商品は左右両方の利き手に対応できるよう拳銃の正面にあたる部分に解除ボタン付ける工夫がされている。

■製品仕様
サイズ :幅3cm × 横8c ×高さ12cm
重さ :約255g
材質 :アルミ・マグネシウム合金/木(クルミ)
カラー :ブラック/シルバー
価格:
・Kibidango特別価格(超早割):9,700円【5個限定】
・Kibidango特別価格(早割) :1万500円【40個限定】
・Kibidango特別価格 :1万911円
・一般販売予定価格     :1万2,500円
※すべて「税・送料込」の価格。


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Kibidango

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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