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カードケース

先手必勝の自己防衛!読み取られてからじゃ遅い!キャッシュレス時代の必需品スキミング防止機能つきカードケース

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電子マネーやクレジットカードなど、現金代わりとなるカードが数多く存在しており、専用のスキミングツールを用いた被害などが報告されている。これからの忘年会の季節、いい気分で街中をフラフラしていたら、キャッチにつかまってついて行った先で根こそぎスキミング被害を受けてしまう、なんてシャレにならないことも起きうる。上海問屋は、スキミング防止機能のついたカードケースの販売を開始した。

■自己防衛でスキミング被害を防止しよう
本製品は、非接触ICカードのスキミングを防止できるRFIDブロッキング機能付きのカードケース。アルミ合金製のシンプルな外装で、カバンやポケットに入れて持ち歩きやすいコンパクトサイズ。

ケース内部は蛇腹状のポケットで仕切られており、クレジットカードなどを6枚収納可能だ。重さは74g、厚さ14mmとコンパクトなのでジャケットやパンツのポケットに入れてもシルエットを崩さないため外から見ても、そこにカードケースが入っていることが分かりにくいようになっている。

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※画像の備品は商品に含まれません。
財布を持ち歩かない、現金を持ち歩かないという人も増えてきているが、これからのキャッシュレス時代に自己防衛としてこうしたケースにカード類を収納して外出するのがセキュリティとしても効果的だろう。

■製品概要
製品名:スキミング防止機能付きカードケース
型番:DN-915932
価格:980円(税抜)


■製品仕様
サイズ・・・・・・・67mm(縦)×96mm(横)×14mm(厚み)※突起部除く
重量・・・・・・・・約74g
材質・・・・・・・・アルミ合金
内容物・・・・・・・本体のみ
製品保証・・・・・・購入後初期不良2週間


上海問屋販売ページ

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メモリーカード類やSIMカードなど計21枚を収納できる「カードケースになるカードリーダー」っていうか「カードリーダーになるカードケース」

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サンコーは、「カードリーダーになる21枚収納カードケース」を発売した。価格は2,280円(税込)。

本製品は、SD/microSD/CF/SIMカードが合計21枚収納でき、“カードリーダーにもなるカードケース”というか“カードケースにもなるカードリーダー”というか、まあそういったやつ(結局なんなん?)である。

SIMカード×1、microSIMカード×2、nanoSIMカード×2枚、SDカード×7、microSDカード×6枚、CF×3枚、カードピン×1が収納可能。耐衝撃・耐防塵でカードを安全に持ち運びできる。CF/SD/microSDカード用のカードリーダーとして使用可能。データのコピーが可能だ。

幅105×高さ20×奥行75mm、122gの軽量コンパクトサイズで持ち運びラクラクサイズ。

■製品仕様
・サイズ/幅105×高さ20×奥行75(mm)
・重量/122g
・付属品/本体、USBケーブル(45cm)、microUSBアダプタ、USB Type-cアダプタ、カードピン、日本語説明書
・収納能力/SIMカード×1、microSIMカード×2、nanoSIMカード×2枚、SDカード×7、microSDカード×6枚、CF×3枚、カードピン×1
・USB/USB3.0
・スロット/CF用、SDカード用、microSDカード用
・パッケージサイズ/幅103×高さ192×奥行27(mm)
・パッケージ込み重量/184g
・保証期間/6か月


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カードリーダーになる21枚収納カードケース

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最も有名な拳銃コルトガバメント「M1911」のグリップ部分を忠実に再現したカードケース「M1911-h」が登場

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カルフォルニアのLMC & Co.が開発した「M1911-h」は、「コルト・ガバメント」の愛称で知られる超有名な拳銃「M1911」のグリップ部分を忠実に再現したカードケース。解除ボタンを押すとマガジンケースが飛び出るなど、まるで弾丸を再装填するような動作が楽しめる。

この「M1911-h」の日本上陸に向けたプロジェクトを、11月15日(木)17時から12月26日(水)まで、クラウドファンディングサイト「Kibidango」にて開催する。目標金額40万円達成で、日本上陸が決定する。

価格は、プロジェクト期間限定で9,700円(税・送料込)より提供する。

■拳銃型カードホルダー「M1911-h」の特長
・マガジンのリロード感が味わえる操作性
名刺・カード・タバコを装填できる本商品は、解除ボタンを押すことでマガジンケースが飛び出し、収納時は小気味良いカチャッというような装填音を響かせる。

・ほどよい重厚感と本物の質感を再現
「M1911-h」はアルミニウム・マグネシウム合金製であり、重すぎないものの、確かにM1911を思わせる重さがある。

現在も生産されているM1911のグリップ部分はコスト削減のためプラスチック製だが、1938年以前まではクルミの樹からなる有名なダブルダイヤモンド柄のグリップが採用されており、「M1911-h」はそのオリジナルデザインを複製するため天然のクルミの樹を使用して、ほぼすべての工程を手作業で行っており使い込むほど味が出る仕様だ。

・両利き手に対応
通常マガジンの解除ボタンはグリップの側面についているものだが、本商品は左右両方の利き手に対応できるよう拳銃の正面にあたる部分に解除ボタン付ける工夫がされている。

■製品仕様
サイズ :幅3cm × 横8c ×高さ12cm
重さ :約255g
材質 :アルミ・マグネシウム合金/木(クルミ)
カラー :ブラック/シルバー
価格:
・Kibidango特別価格(超早割):9,700円【5個限定】
・Kibidango特別価格(早割) :1万500円【40個限定】
・Kibidango特別価格 :1万911円
・一般販売予定価格     :1万2,500円
※すべて「税・送料込」の価格。


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Kibidango

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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