ITライフハック

ゲーム

マイルストーン、COUGARブランドのゲーミングチェア「COUGAR Armor Gaming Chair」を発売

08

マイルストーンは、ハイエンドPCパーツ&ゲーミングデバイスブランド「COUGAR」から新たに登場するゲーミングチェア「COUGAR Armor Gaming Chair」を2017年2月3日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は3万2,000円(税込)。

本製品は、長時間のゲーミングセッションを快適に楽しむことを目指して設計されている。縦横・前後・上下の3次元的な無段階の位置調整を可能としたアームレストが特徴。手元のスイッチですぐに位置を調整することが可能なため、通常の肘置きポジションから状況に応じて、パームレストのようにポジショニングしたり、邪魔にならない位置へ移動させたりすることができる。

座面にはPVCレザーを採用しており、頭部と腰部に備えたクッションにより快適な座り心地を実現。背もたれは180度の無段階リクライニングと、ロック式の座面ロッキング機構を備えており、安心して使用できるよう、フレームには100%スチール素材を使用しているため、どんな角度でも身体をしっかりと支えることができる。

なお発売に先駆けて、一部取り扱い店舗にて「COUGAR Armor Gaming Chair」を先行展示しているので、それぞれの店舗で実際に座り心地や各種機能を試すことが可能だ。

■先行展示店舗
・ソフマップ秋葉原本館 4階『COUGAR GAMING ZONE』
店舗所在地:東京都千代田区外神田4丁目1-1
店舗情報: http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=shop/-/sid=akb-mainstore
・ツクモデジタル.ライフ館
店舗所在地:東京都港区新橋一丁目12番9号
店舗情報: http://www.tsukumo.co.jp/shop/shimbashi/
・PCワンズ
店舗所在地:大阪府大阪市浪速区日本橋4丁目12番1号
店舗情報: http://www.1-s.jp/doc/shop/


06


ニュースリリース

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
5万円を切る4K対応32型ワイド液晶ディスプレイが登場
サードウェーブデジノス、10万円台のエントリーゲーミングノート「GALLERIA QSF960HE2」を発売
GeForce GTX 1050または1060シリーズを購入すると最新のインディーズゲームを1つプレゼント
サードウェーブデジノス、GeForce GTX 10シリーズを搭載する「フィギュアヘッズ」推奨PCを発売
デル、「ALIENWARE」のオウンドメディア「ALIENWARE ZONE」を開設





「闘会議2017」のブース最新情報や100名以上の出演者を発表。パートナー企業の企画も公開

1219_髣倅シ夊ュー逕サ蜒・indies

ドワンゴは、2017年2月11日(土)、12日(日)に開催するゲームファンとゲーム大会の祭典「闘会議2017」について、新規追加企画や各ブースの詳細、イベント出演者に関する最新情報を公開した。

闘会議は、デジタルからアナログまで古今東西のゲームが集まる、日本最大級の“ユーザー参加型”ゲームイベント。2015年に初開催し、3度目となる今年は、アミューズメント業界最大規模の展示会JAEPOと初の合同開催となり、1~8ホールを使用した過去最大の広さで開催する。

会場には、テレビゲーム・スマホゲーム・アナログゲームなどさまざまなゲームが並び、腕に自信のあるゲーマーが当日参加できる「ウデ自慢エリア」、ゲーム実況体験ができる「ゲーム実況者エリア」、懐かしのゲームで遊べる「レトロゲームエリア」など、子供から大人まで幅広い世代が楽しめる企画を用意する。

また、新旧問わず遊べるゲームのラインナップも増加した。このほか、各ゲームタイトルとコラボレーションしたオリジナルメニューを販売する「フードコート」や、新旧様々なゲームに関する問題に挑戦し「ゲーム学力」を判定することができる「ゲームのセンター試験」なども展開する。また、闘会議2017パートナー企業の企画も新たに決定した。

■闘会議2017企画ブース詳細
・ウデ自慢エリア
ジャンルを問わずさまざまなゲームを用意し、ウデに自慢のあるゲーマーが当日参加できるエリア。
【使用予定ゲーム】
 ●BLAZBLUE CENTRAL FICTION
 ●ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会~オールスタースペシャル~
 ●黒ひげ危機一髪 ほか、約10種類ほどのげーむタイトルを用意
【出演者】みるきぃぬ / こまてぃん / じゅん☆じゅん / ☆カミィ☆

・闘会議GP バトルアリーナ
国内最強プレイヤーを決定する賞金制ゲーム大会を開催。
【2月11日(土)開催予定】【出演者】コーリー(郡正夫)
 レインボーシックス シージ 国内最強決定戦 /
“PlayStation(R)4”オーバーウォッチ 国内最強決定戦【出演者】StanSmith

・闘会議TVステージ
ニコニコ生放送のゲーム番組「闘会議TV」に参加しているゲームメーカーがそれぞれのステージを開催。
 ●レベルファイブステージ 【出演者】アメリカザリガニ 平井善之 柳原哲也
●UBIソフト フォーオナーステージ 【出演者】今立進(エレキコミック)※2月11日(土)のみ

・ニコニコ生放送ステージ
ニコニコ生放送で放送しているゲーム番組が出張版として会場内のステージに登場。
【開催予定ステージ】
 ●アルティメット人狼
 ●ファイナルファンタジーXIV:吉田プロデューサー兼ディレクター・吉田直樹が
  各界のFFXIV好きな著名人と生実況。
 ●Shadowverse(シャドウバース):「出張シャドバスアカデミー」RAGE出場者
  とのエキシビションマッチを開催。
 ●そのほか多数タイトルを実施予定です。

・ゲーム実況者エリア
総勢50名以上のゲーム実況者によるステージを観戦できるほか、今回はミニステージを用意し、応募後に事前選考で選ばれた参加者はステージ上で1時間ゲーム実況を体験することができる。実況の様子はニコニコ生放送で放送される。
【出演者】
まじま∞ / Ash / なな湖 / まお / ハヤシ / Refu / ペリカン / グラ / 鎌首 / カフェイン / SIGUMA /とみえ / ぱすと / くみつー / 豆腐の絹 / 豆腐の木綿 / 内藤さん / 原田ダダスケ / たけぉ / わいわい /むつー /カモ君 / たま々 / ぷっち先生 / KADA / 百花繚乱 / ねねし / マッスル宮崎 / タラチオ / マオー / タイチョー/ しょうこ♂ / とりっぴぃ / もこう / 鬱先生 / シャオロン / ひとらんらん / オスマン / 石田 / 58(ごっぱー)/ エアロ / New-2 / ひやぞー / MKR ほか

・ゲーム音楽ステージsupported by ヤマハミュージックジャパン
往年の名作や話題の新作などのゲーム音楽を、バンドやオーケストラなどさまざまな演奏形式でお届け。

●秋葉原区立すいそうがく団!ゲーム音楽コンサート
【出演者】秋葉原すいそうがく団!

●ノイジークローク所属ゲームミュージックバンド「TEKARU feat. Kenji Nakajo」、「ChacaPoco」が登場する。
【出演者】TEKARU feat. Kenji Nakajo / ChacaPoco
【プログラム】「討鬼伝2」、「文豪とアルケミスト」ほか

●NieRシリーズ コンサート
【出演者】MONACA 岡部啓一 / エミ・エヴァンス / ジュニーク・ニコール
【プログラム】「NieR:Automata」の楽曲 ほか

●「ピアノ発表会で○○演奏してきたシリーズ」を実演する。
【出演者】このみ(兄)

●フロム・ソフトウェアのゲームミュージックバンド「FreQuency(フリーケンシー)」が登場する。
【出演者】FreQuency
【プログラム】「Thinker」 from "ARMORED CORE 4" / 「Cosmos new version」 from
 "ARMORED CORE VERDICT DAY" / 「Mechanized Memories special edition」 from
 "ARMORED CORE VERDICT DAY" / 「Day After Day」 from "ARMORED CORE VERDICT DAY"
 ほか

●ニコニコエレクトーン奏者が出演する。
【出演者】がおーくまたん / のり / あだっちゃん / くすもん

・自作・インディーゲームエリア
ニコニコ自作ゲームフェス受賞作品や、インディーゲームが遊べるほか、日本ネットクリエイター協会所属のクリエイターたちが、会場でリアルタイムにゲームを作る企画も実施予定。
【体験予定ゲーム】
 RPGアツマール ゲーム展示コーナー / インディーゲーム多数
【出演者】COSIO / Ette (じみ) / mathru@かにみそP / T-POCKET / あなご / 雲井るみ / ひとしずく / やま△ / 田村隆彦 / 猫虫

・大会エリア
闘会議GPにて有志主催大会の協力のもと行われている『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U niconicoチャンピオンシップ2017 決勝大会』。日本全国6ヶ所(宮城/東京/愛知/大阪/広島/福岡)の予選を勝ち上がったプレイヤーと海外の強豪プレイヤーによるトーナメントを実施する。

・リアル「クトゥルフ神話TRPG」
通常は机を囲んで紙とペンとダイスで遊ぶTRPG(テーブルトークRPG)を、クトゥルフ神話TRPGの世界観を再現したセットの中でリアルに体験することができる。シナリオとゲームシステムのデザインは「クトゥルフ神話TRPG」日本語版制作チーム「アーカム・メンバーズ」の内山靖二郎氏が手がける。

・レトロゲームエリア
「巨大コントローラーゾーン」、「TVゲーム試遊ゾーン」、「アーケード試遊ゾーン」、「アイロンビーズゾーン」の4つのエリアからなるエリアで、懐かしのゲーム機やソフト、アーケード筐体などを遊ぶことができます。
【出演者】倭寇 / 藤吉

・アナログゲームエリア
定番のカードゲームからマニアックなボードゲームまで様々なアナログゲームで遊ぶことができる。
【体験予定ゲーム】
 ●巨大ボードゲーム
 ●ボードゲーム:おばけキャッチ / どうぶつしょうぎ / コヨーテ / ワンナイト人狼 / Pit / タイムライン / コードネームピクチャー / カタンの開拓者たち / 街コロ /
  テレストレーション ほか
 ●伝統遊戯:囲碁 / 将棋 / 麻雀 / リバーシ / チェス / バックギャモン
 ●花札大会:マリオ花札を使った体験卓、花札大会
 ●ポーカー:初心者体験卓、ポーカー大会 ほか

・アーケードエリア
アーケードゲームの大会やトッププレイヤーの凄腕披露などのイベントを開催。
【実施タイトル】「アーケード版『ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT』(※正しくはKの後のEはアクサンテギュ付き) 2on2トーナメント大会」ほか

・ゲームのセンター試験ゲームの基礎能力「ゲーム学力」を判定する試験ブース。
新旧様々なジャンル・種類のゲーム問題にマークシート形式で挑戦できる。

・コスプレエリア
今年も会場にコスプレクロークを完備し、コスプレイヤー撮影用のフォトスポットや自作コスプレアイテム体験コーナーも設置予定だ。

・闘会議ニュース
闘会議の最新情報を、ゲーム実況者・雑談配信者・ユーザー記者らが会場現地からリアルタイムでお届け。
【出演者】もこう / 宮助 / 横山緑 / 熊野はる / 土屋唯 ほか

・フードコート
会場で食べ歩きができるフードメニューを販売するほか、「モンスターストライク」、「ヴァルキリーコネクト」などのゲームタイトルとコラボレーションした会場限定の特別フードも販売され、注文すると会場限定缶バッジがもらえる。また「ワロタおばさんのクリームシチュー・ビーフシチュー」と題した“みんなでつくる大鍋料理”が登場。「あちらのお客様システム」により、ファアグラや名古屋コーチンなどの食材をネット視聴者が現地の大鍋に差し入れすることができる。

・まるなげひろば
事前に参加団体を募集し、ユーザーに企画・運営を“丸投げ”します。エリア内では展示・体験・販売が行われる。


【パートナー企業4社の企画も新たに公開】

■闘会議2017パートナー企業企画

パートナー名:株式会社エイチーム
企画概要:●ヴァルコネブース/エイチーム
闘会議限定キャラが降臨するコネクトバトルを開催。出演者と挑戦し、勝利すると報酬が獲得できる。
また、キャラデザインコンテストも開催し、参加者から実際のゲームに登場するデザインが決定する。

パートナー名:#コンパス
企画概要:●白熱のチームバトル「#コンパス」ステージ
来場者が実況者(出演者)を相手に「#コンパス」で対戦ができます。参加者が実況者に勝利した回数に応じて全員にゲーム内アイテムが配布される。
【出演者】くろねこ / コットン太郎(ハンゲ太郎) / 林プロデューサー / 鬱先生 / シャオロン / ひとらんらん / オスマン / ゆき / りぃ / ymd / まるこ / セピア / 5月病マリオ / ふぁんきぃ / towaco / recog / 鉄塔 / ドンピシャ / ぺちゃんこ / そでやま / まさし / 犬助 / MKR

パートナー名:株式会社バンダイナムコエンターテインメント
企画概要:●「Project LayereD」の声優最終オーディション開催
ユーザーと一緒に新しくアニメ&アプリゲームを作る企画「Project LayereD」に出演する声優の最終オーディションを闘会議2017で実施。主人公とヒロインの声が決定する瞬間を見届けることができる。
●「ユーザー参加型e-Sports」
ゲーム実況者がゲームタイトルで対戦し、来場者・視聴者が一緒に遊ぶユーザー参加型のe-Sportsを開催する。

パートナー名:モンスターエナジー
企画概要:モンスターエナジーのサンプリングや、景品が当たるSNSキャンペーン、ゲーム試遊コーナーを実施予定。


【JAEPO×闘会議 2017 合同開催概要】
■闘会議2017 開催概要
【開催日時】 2017年2月11日(土)10:00~18:00、12日(日)10:00~17:00
【主催】 niconico
【会場】 幕張メッセ国際展示場1、4~8ホール
【特別パートナー】 任天堂株式会社
【パートナー】 XFLAG(TM) スタジオ、株式会社セガゲームス、株式会社エイチーム、#コンパス、株式会社バンダイナムコエンターテインメント、モンスターエナジー、株式会社ヤマハミュージックジャパン
【出  展】 闘会議GP、闘会議TV

■JAEPO2017 開催概要
【開催日時】2017年2月10日(金)、11日(土)10:00~18:00 ※2月10日(金)はJAEPO2017業者商談日、12日(日)10:00~17:00
【主   催】ジャパン アミューズメント エキスポ 協議会 一般社団法人日本アミュ-ズメントマシン協会(JAMMA)、一般社団法人 全日本アミューズメント施設営業者協会連合会(AOU)
【会  場】 幕張メッセ国際展示場2~3ホール
【出展企業】 セガ・インタラクティブ、バンダイナムコエンターテインメント、コナミアミューズメント、スクウェア・エニックス/タイトー、カプコン、北日本通信工業、フリュー、 バイキング、エンハート、アムジー、加賀アミューズメント、ユウビス、コーエーテクモウェーブ、ジー・ピー・エー・コーポレーション、ユー・エス産業、スタンバイ、きらら、ラッキー、プライズフェア(エイコー/システムサービス/セガ・インタラクティブ/タイトー/バンプレスト/フリュー)、鈴木栄光堂、三和電子、マースウインテック、ソニック、アミューズメント産業出版、アミューズメント・ジャーナル、中山市世宇動漫科技有限公司(※正しくは動は云へんに力)、アンダミロ、マインズ、ユンカース、楠野製作所、リアライズ、旭精工、セイミツ工業、光新星、ファースト・ロック、和晃


闘会議2017
JAEPO2017

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

niconicoに関連した記事を読む
2016年のニュースを振り返るニコニコ年末特番!東浩紀・夏野剛らと雑談配信者が大激論
きんモザ、ごちうさ等人気アニメ9作品一挙放送!ニコ生でXマスを一緒に過ごす運命の「嫁」を探そう
2016年、ネットで話題になったニュースは? ニコニコニュースのコメント数ランキング発表
「第2期叡王戦」佐藤天彦九段が優勝。来春に将棋ソフト「PONANZA」と対局決定
「響け!ユーフォニアム2」全国大会出場決定の記念特番をニコ生で実施

PlayStation 4 ジェット・ブラック 1TB(CUH-2000BB01)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2016-09-15

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7000BB01)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2016-11-10



あのペンパイナッポーアッポーペンが、ついにゲーム化!「LINE:PPAP The Game」配信開始

PPAP_pressrelease_01

エイベックス・マネジメントとLINEは、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」で展開するゲームサービス「LINE GAME」から、「ピコ太郎」を題したスマートフォン向けHTML5ゲーム「LINE:PPAP The Game」の配信を開始した。

「ペンパイナッポーアッポーペン」は、謎の千葉県出身シンガーソングライターである「ピコ太郎」が、2016年8月25日に動画投稿サイトYouTube上にて発表した動画作品・楽曲のことで、独特なリズムかつ中毒性の高いフレーズが人気を呼び、動画の再生回数は1億回を突破。YouTubeの週間再生回数ランキング(2016年9月30日~10月6日集計)において世界1位を記録するなど、世界中から注目を浴びている動画・楽曲だ。

本日、「ペンパイナッポーアッポーペン」を生み出した「ピコ太郎」初の公式ゲームが、LINE GAMEから配信開始。アプリなどのダウンロードは不要で、「ピコ太郎」LINE公式アカウント(@pikotaro)を友だち追加するだけで、すぐにプレイ可能だ。

■I have a…Apple!? タイミングに合わせてアップル&パイナップルにペンを刺せ!
上から落ちてくるアップルとパイナップルにタイミングを合わせてペンを刺して、高スコアを狙おう。1つでもアップルもしくはパイナップルを落としてしまうとゲームオーバー。

■ゲーム概要
タイトル:LINE:PPAP The Game
ジャンル:リズムアクション
サービス開始日:2016年12月20日
価格:無料
対応言語:日本語、英語
サービス地域:日本、台湾、タイ、東南アジア、北米、欧州 ※以後順次拡大予定
対応端末:iPhone/Android
開発:CoolGamesJapan

©avex management.Inc / © LINE Corporation

ピコ太郎 LINE公式アカウント

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
フレーベル館とソフトバンクロボティクスのコラボで「Pepper」の絵本が登場
LINE、複数人で相手の顔を見ながら会話ができるグループビデオ通話機能を追加
10~20代は、年賀状よりもLINEで新年挨拶。LINEの新年の挨拶風習に関する調査より
タブレットが取り付けられるスマホ天体望遠鏡に地上・天体兼用モデルが新登場
「人喰いの大鷲トリコ」、世界的陶芸家リサ・ラーソンとのコラボレーションも実現






ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら

最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ