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太古遠征3D RPG「ArcheAge BEGINS」が配信開始。特典がもらえる7日間のログインイベント開催

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ゲームヴィルジャパンは、2017年10月26日(木)より、 iPhone及びAndroidスマートフォン向け太古遠征3D RPG「ArcheAge BEGINS」の正式配信を開始した。なお、配信を記念してお気に入りの英雄キャラクターが入手できる7日間のログインイベントを開催する。

今春に開催されたクローズドβテストから約半年の期間を経て遂に配信開始した「ArcheAge BEGINS」は、新感覚のフリックアクションや貿易、畜産を含む様々なコンテンツを充実させ色々な楽しみ方のできる作品だ。

今作では後に神となった12人の遠征隊としてダンジョンに入り、世界の始まりを解き明かす壮大なストーリーを堪能できる。また、今回の配信を記念して、ゲームにログインしたプレイヤー全員に、ガチャ15回分のジェムなどのアイテムをプレゼントする。

■特典概要
期間:配信開始~11月14日(火)23:59まで
1日目:肉 100個
2日目:200,000ゴールド
3日目:万能の欠片 50個
4日目:[HR]ルーンボックス 4個
5日目:300ジェム
6日目:ルーン強化の書 10個
7日目:英雄の書[全体] 1個


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ArcheAge BEGINS

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「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」がニコニコスマホSDKに対応開始

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ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」で提供しているスマートフォンアプリ用開発キット「ニコニコスマホSDK」が、2017年10月25日(水)より新たに、スクウェア・エニックスのiOS/Android向けRPGゲーム「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」に実装されたと発表された。

「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」は、「ドラゴンクエストモンスターズ」シリーズの楽しさをそのままに、スマートフォンで手軽に大冒険を楽しめるRPGゲーム。

今回、「ニコニコスマホSDK」の対応により、プレイ中画面の配信や実況生配信が手軽にできるようになる。また、視聴者のコメントを表示させて、リアルタイムでコミュニケーションをとりながらゲーム実況やゲームプレイを楽しんだりすることも可能になった。

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©2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
Developed by Cygames, Inc.

ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト

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「PLAYERUNKNOWN‘S BATTLEGROUNDS」アジア大会への出場権を賭けた日本大会の本戦を全編生中継

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ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、2017年10月22日(日)に、FPS/TPSゲーム「PLAYERUNKNOWN‘S BATTLEGROUNDS」のDMM公式日本大会の模様を全編生中継する。

本大会はDMMが主催する「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」の公式大会で、先日日本大会の予選が行われ、勝ち抜いた上位20位までのチームによる本戦が10月22日(日)に開催される。本戦の最終順位が上位4位までに入ると、アジア大会「PUBG ASIA INVITATIONAL at G-STAR 2017」の出場権を得る事ができる。

■ニコニコ生放送概要
タイトル:PUBG JAPAN CHAMPIONSHIP 2017 by DMM GAMES 本戦
放送日時:10月22日(日)14:30 ~ 20:00(予定)
番組URL :http://live.nicovideo.jp/watch/lv307541674
出演者:実況解説・BRZRK(ライター)/ ゆっこ


PLAYERUNKNOWN‘S BATTLEGROUNDS 公式サイト

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Play Unknowingly Battleround
The Last Battle Games
2017-09-18




VRゲームはどの程度浸透したのか?~ゲームに関する実態調査~(マクロミル調べ)

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「VR(バーチャルリアリティ)元年」と呼ばれた昨年。 2017年は家庭用ゲーム機の市場が活況で、 9月に開催された「東京ゲームショウ2017」の総来場者数が25万人を超えるなど、ゲーム市場は未だ注目を浴びている。本調査では、ゲームにまつわるあれこれについて1,000人を対象に調査した。

【1】ゲームは“スマホでする” が最多。スマホゲームユーザーの2人に1人が、ほぼ毎日プレイ
ゲームのプレイ方法ごとに、普段プレイしているか、している場合はどのくらいの頻度なのかをたずねた。家庭用ゲーム、 PCでのオンラインゲーム、スマートフォンゲーム、ゲームセンターのアーケードゲームの4種類のうち、もっともプレイされているものはスマートフォンゲームで59%。次いで、家庭用ゲームとゲームセンターでのアーケードゲームがそれぞれ39%、 38%とほぼ同率、 PCのオンラインゲームが最も少なく22%だった。もっともプレイされているスマートフォンゲームについて、ユーザーのプレイ頻度をみると、約2人に1人(53%)が、ほぼ毎日プレイしていることがわかる。

【図】 ゲームのプレイ状況
ベース:全体
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【図】 ゲームのプレイ頻度
ベース:普段プレイしているゲーム
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【2】 好きなゲームジャンル1位は「ロールプレイング」、次回作が気になるシリーズ1位は「ドラゴンクエスト」
1番好きなゲームのジャンルをたずねると、 1位は「ロールプレイングゲーム」33%で、 2位以降を20ポイント強引き離している。続いて2位は「アクションRPG」12%で、 2位にもロールプレイングゲームの要素が含まれる結果となり、 3位は「シュミレーションゲーム」8%だった。

また、次回作が気になるゲームのシリーズをたずねると、 1位は「ドラゴンクエスト」43%、 2位は「スーパーマリオ」34%、 3位「ファイナルファンタジー」34%となっている。

【図】1番好きなゲームのジャンル(上位5つを抜粋)
ベース:家庭用ゲーム機を月に1日以上プレイする人 / n=235
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【図】次回作が気になるゲームのシリーズ(上位5つを抜粋)
ベース:家庭用ゲーム機を月に1日以上プレイする人 / n=235
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【3】 VRゲーム用の端末、一般人の所有率は12%。今後の購入意欲は、男性が女性の2倍

“VR元年”と呼ばれた昨年から、 VRゲームは一般の人にどの程度浸透したのだろうか。

VR端末(VRヘッドマウントディスプレイ)についてたずねると所有率は12%だった。また、 VR端末を持っていない人に今後の購入意向をたずねると、 27%が購入したい(是非購入したい8%+やや購入したい19%)と回答した。購入したい人の割合を男女で比較すると、女性は17%であるのに対し、男性は約2倍強の36%となっている。 VR端末を持っている人や購入したい人は、全体的にはまだ少数派だが、男性のほうがVRの購入に積極的であることがわかる。

【図】 VR端末の所有率(男女別)
ベース:全体 / n=1,000
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【図】 VR端末の購入意向(男女別)
ベース:VR端末を保有していない人 / n=881
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調査レポートまとめサイト/HoNote(ホノテ)

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PlayStation VR PlayStation Camera 同梱版
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2017-10-14




自由な発想で描く、ゲームの新しいストーリー「Gzブレインゲーム小説コンテスト部門」を開催

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Gzブレインは、ゲームコンテンツの拡大・クリエイターの輩出を図るため「Gzブレインゲーム小説コンテスト部門』の募集を開始した。

「Gzブレインゲーム小説コンテスト部門」は、ゲームコンテンツの拡大・クリエイターの輩出を図るため、“ゲーム”がテーマのオリジナル小説を、小説投稿サイト「小説家になろう」(運営:ヒナプロジェクト)にて募集するコンテスト。

ゲームは、オンラインゲーム、スマートフォンゲームなどの新しいジャンルに加え、VR(仮想現実)、AR(拡張現実)といった技術の登場により、進化を続けていりる。さらに、ゲーム実況やeスポーツという新たなゲーム文化によって、ゲームをプレイする人だけでなく、それを観る人や、プレイヤーのファンが現れ、様々な形でゲームを楽しめるようになってきた。

今回Gzブレインでは、このようなゲームの新しい楽しみ方の提案として、総合エンターテイメント系の新人賞「えんため大賞」において、『Gzブレインゲーム小説コンテスト部門』を設立した。

本コンテストでは、ゲーム世界、ゲームプレイヤー、ゲームクリエイターなど、ゲームに関するあらゆる物事・人が題材となる。既存の概念にとらわれない自由な発想で、ゲームファンに幅広く楽しんでもらえる作品を募集する。

なお、大賞・金賞受賞作品については、Gzブレイン、またはKADOKAWAより書籍化を実施するとのことだ。

■第20回「エンターブレインえんため大賞」募集部門
■Gzブレインゲーム小説コンテスト部門
ゲーム世界、ゲームプレイヤー、ゲームクリエイターなど、“ゲーム”を題材としたオリジナルの小説を、小説投稿サイト「小説家になろう」にて募集。ゲームファンが幅広く楽しめる作品をご応募ください。

【コンテスト開催スケジュール】
応募受付締め切り:2018年1月4日23時59分
受賞作品発表:2018年3月末 『えんため大賞』公式サイト、『週刊ファミ通』、他関連サイトにて発表。

【応募方法】
小説投稿サイト「小説家になろう」に投稿中の作品(完成・未完を問わず)に、「Gzゲーム小説コン」とキーワードを入れていただくことで応募が完了します。
※「Gz」は半角英字でお願いします。
※一次選考結果が発表される2018年3月初旬までは、選考作業のため「Gzゲーム小説コン」のキーワードは設定したままにしてください。キーワードを外されますと、応募は無効となります。
※複数応募される場合は、キーワードを応募作品にすべて設定してください。

【応募条件】
・ジャンル(RPG、オンライン、VR、MMO、格闘、アクション、謎解き、シミュレーション、ホラーetc.)は問いませんが、必ず“ゲーム”をテーマとした小説をご応募ください。
・登場ゲームは必ずオリジナルのものとし、既存作品の二次創作小説は応募できません。
・応募締切時点で10万字を越えていること、また、日本語で書かれた作品であること(舞台設定は現代、ファンタジー、ネットその他問わず)が条件となります。

【賞・賞金】
大賞:30万円+書籍化
金賞:10万円+書籍化
銀賞:5万円
※該当作品がない場合もあります。

【選考方法】
応募受付締め切り後、Gzブレイン、および、KADOKAWA(ファミ通文庫編集部)内にて選考し、一次通過作品を発表後(2018年3月初旬予定)、最終選考会において、入賞作品を決定します。

【選考委員(順不同)】
・浜村弘一(Gzブレイン 代表取締役社長)
・林克彦(Gzブレイン 週刊ファミ通編集長)
・目黒輔(Gzブレイン ファミ通App編集長)
・河西恵子(Gzブレイン コンテンツサービス編集部編集長)
・KADOKAWA ファミ通文庫編集部


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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