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インテルの高速SSDが無料入手できる!?ZIGSOWでレビュアー30名を大募集<PR>

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現在では、ノートPC向けのストレージとしてすっかり定着した感のあるSSD。今では低価格なノートPCでも起動ドライブにSSDが搭載されていることが多い。ただ容量に対する価格では、まだHDDのほうが有利な点もある。SSDはHDDに比べて圧倒的に高速な読み書きが可能だ。しかも衝撃に強いうえ、ほぼ無音動作で消費電力も少ない。消費電力の少ないSSDのほうが当然バッテリーは長持ちする。

しかし、少し前のノートPCでは、上位モデルだけにSSD搭載モデルが用意されていたがHDDを搭載しているモデルのほうが多かった。そして自分のノートPCで、ストレージを大容量SSDに乗せ換えようと思っても、まだ気楽に買える価格ではなかったりする。

そんな大容量SSDを無料でゲットできるチャンスがやってきた。

レビューメディア「ZIGSOW(ジグソー)」のプレミアムレビューでは、「マシンガンレビュー Ⅳ ノートPC 30機種 復活劇」http://zigsow.jp/review/522/ と題し、インテルの高速SSDである「SSD 540s」シリーズを実際に使用し、自己所有のノートPCのストレージをSSDに換装する手順について詳しく伝えられるレビュアーを大募集中だ。その数なんと30名!

レビュアーに選ばれると、自己所有のノートPCの分解および復元の手順や、環境の移行、OSの起動までを写真や可能であれば動画を交えて詳しく説明するレビューを書くだけで、そのままSSDを使い続けることが可能だ。
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■最大限の価値と最大限のパフォーマンスの融合
インテルSSD 540sシリーズは、信頼性を高めたストレージや優れた電力効率を備えたSSDだ。ノートパソコンだけでなくデスクトップPCでも優れたパフォーマンスを発揮、なおかつインテルならではの高い品質と信頼性、電力効率とHDD利用時以上の快適環境を実現してくれる。

その読み書き性能だがシーケンシャルリードは560MB/s、シーケンシャルライト480 MB/s。ランダムリード(8GBスパン)は78,000 IOPS、ランダムライト(8GB スパン)は85,000 IOPS。従来のHDDを利用していた古いノートPCを一気に高速化してくれる。なお、レビュアー募集の詳細は以下、

■ZIGSOW Premium ReviewインテルSSD 540sレビュアー募集要項
レビュー対象製品:インテル SSD 540s シリーズ (2.5インチ SATA 480GB)
募集人数:30名
応募期間:2016年6月10日(金)~2016年6月26日(日)23:59


レビュアー応募ページ
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3ステップの設定でかんたん接続!「WD Cloud」でパーソナルクラウド環境を楽々構築

読者の方の中にはNAS(ネットワークアタッチストレージ)を利用している人もいるかもしれない。今回紹介するWDの「WD Cloud」は、NAS機能に加えて、ネットワーク上からリモートアクセスで利用できるストレージだ。ITライフハックでも『スマホやPCで写真や動画を保存、共有!WD、パーソナルクラウドストレージ「WD Cloud」を発表』という記事で発表会の様子と製品の詳細を紹介している。

この「WD Cloud」をZIGSOWユーザーのVossさんがZIGSOW PREMIUM REVIEWでかなり詳しくレビューしているので紹介しよう。

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触ってみると意外に簡単!動画編集ソフト「PowerDirector 13 Ultimate Suite」が使いやすいワケとは?

動画撮影機能を搭載したスマートフォンやデジカメが急速に普及したことによって、静止画だけでなく、動画データを扱う機会も、かなり増えてきた。静止画と違い動画は、撮影したままでは、あまり人に見せられる状態ではない。始まりの部分を作ったり、シーンを切り替えたり、余計な部分をカットしたり、タイトルや音楽を入れたりと、いろいろと手を入れたくなる。

Windowsには、最低限編集が可能なソフトが入っているが、最低限の機能しか搭載されていない。最初は、それだけで満足していたとしても、もっと凝った編集をしたいとなると力不足だ。

そこで市販の動画編集ソフトが必要となるわけだが、どんなソフトを選んでよいか、悩んでいるという人も少なくないだろう。たとえば市販の動画編集ソフトは多機能で様々なことができる反面、初心者には優しくなかったりするからだ。

できるなら多機能かつ初心者でも手軽に扱えるソフトがよいわけだが、果たして、そんな都合のいいソフトなんてあるのだろうか? 

ズバリあります! それが「PowerDirector 13 Ultimate Suite」である。高機能でありながら、動画編集の初心者でも迷わずに使えるようにインターフェイスが工夫されている。

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消費者を惹きつけ、購買行動を促進できるO2Oクラウドサービス「ZIGSOW RUNWAY」

オンラインショップを運営している企業にとって、消費者の購買行動が読めるなら苦労はしない。どういうジャンルの何という製品に人気があるのかが分かれば、製品の構成も簡単に行える。また、購入のきっかけになる行動がつかめれば、商品の売り上げも楽に伸ばすことができる。

そうした消費者の購買行動を読み取るためにマーケティングリサーチの業者に依頼し、少なくないお金を支払い、定期的に市場調査を依頼して調査を行っているという企業は多いだろう。

市場調査はA社、実際の消費者属性のチェックはB社、そして自社でオンラインショップの運営と、それぞれがバラバラに動いていたのでは、情報の共有化や連携がうまく行かないようなこともあるだろう。しかし、すべてが1つにまとまったサービスがあったらどうだろう? ということで「ZIGSOW RUNWAY(ジグソーランウェイ)」を紹介しよう。

zigsowは、これまで培ったメディア運用ノウハウと、さまざまな企業へのマーケティング支援から得た経験をもとに購買行動を促進させるO2O(Online to Offline)クラウドサービス「ZIGSOW RUNWAY(ジグソーランウェイ)」を開発、同サービスの提供を2015年2月10日(火)より開始した。その第1号ユーザーが伊勢丹メンズ館である。

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大画面タブレットの迫力に括目せよ!10インチタブレット「KALOS」のココが凄い



スマホ&タブレット人気はとどまるところを知らないようだ。7インチクラスではNexus 7(2013)やiPad mini Retinaディスプレイモデル、9インチクラスではiPad Air、といった有名製品に加え、昨年暮れくらいから8インチのWindowsタブレットがじわじわと人気を伸ばしてきている。

7インチ、8インチ、9インチクラスのタブレットを超える10インチタブレットでは、ソニーのXperia Tablet Z、GoogleのNexus 10、富士通のARROWS Tabといったあたりに落ち着いている感があったが、そこに突如参入してきたのが台湾BungBungame(バンバンゲーム)の10.1インチタブレット「KALOS」だ。

動画や写真を美しく、高精細に映し出すIGZO液晶を搭載しており、解像度はNexus 10と同じ2560×1600(WQXGA)ドットだ。BungBungameという聞きなれないメーカーなため、あまりイメージが湧かないという人もいるかもしれない。

そこで製品のリアルな使用感を紹介する「ZIGSOW(ジグソー)」のプレミアムレビューで「KALOS」を実際に使用してみた感想を述べているyachさんのレビューを紹介しよう。その前にまずは「KALOS」のスペックをざっくり紹介。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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