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スピーカー

スマホに乗せて回すだけで音量が変化するマジックスピーカー

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上海問屋は、スマホに置いて回すと音量が上がる、マジックスピーカーの販売を開始した。価格は2,499円(税込)。

本製品は、スマホの上に置いて回すと音量が上がる、マジックスピーカーです。大勢でスマホの音楽を聴いたりする際に大変便利だ。

ボリュームつまみのカタチをしたこのマジックスピーカーは、面倒なペアリングや配線接続は一切不要。使い方は簡単。本体底面にある電源を入れて、スマホの上に置き、つまみを回すだけで音量が上がる。電源は充電式で、約2~3時間の充電で、約6時間使用できる。

本体上部に出力3Wのスピーカーが内蔵されている。音の出る仕組みは、電磁誘導方式により、本体底辺にあるセンサーが、音楽を再生しているスピーカーの磁気を捉え、音を増幅する。スマホとスピーカーの位置関係により音量が変化。調整により適度な音量で音楽を楽しむことができる。

使用時の面倒なセッティングが不要なため、外出先でも手軽に使えて便利です。忘年会や新年会の景品や、クリスマスプレゼントにもおすすめだ。

■製品仕様
最大出力・・・・・・3W
インピーダンス・・・4Ω
電源・・・・・・・・リチウムイオンバッテリー(3.7V/300mAh)
充電ポート・・・・・microUSB
充電時間・・・・・・約2~3時間
使用時間・・・・・・約6時間
サイズ・・・・・・・直径80 × 高さ44(mm)
重量・・・・・・・・約104g
付属品・・・・・・・充電ケーブル(USB→microUSB)
製品保証・・・・・・お買い上げ後 初期不良2週間


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DN-915200 上海問屋限定販売ページ

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ワイヤレスで最大2台まで接続できるプレミアムBluetoothスピーカーロジクール「MX SOUND」を発売

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ロジクールは、パソコン、タブレット及びスマートフォンからワイヤレスでスピーカーに繋げることができるプレミアムBluetoothスピーカー「ロジクールMX SOUND」を、2017年11月2日(木)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万2,880円(税抜)。

本製品は、最大2台のBluetoothデバイス、または3.5mmステレオミニジャック入力(1台)のデバイスを接続し、音源を切り替えることができる。ロジクールEasy-Switchテクノロシ゛ーにより、一方のデバイスて゛オーディオを一時停止し、もう一方のデバイスで再生を押すだけで、シームレスに切り替えることが可能だ。

24Wのピーク出力(12WのRMS 出力)、ハイエンドドライバーおよひ゛低域を広げる独自デザインのボートチューブを備え、アーティストが意図したサウンドを精確に再現するバランスのとれたオーディオを実現した。さらに「10度の後方傾斜」によって、理想的なリスニングポイントである「スイートスポット」を実現。クオリティの高いサウンドを体験できる。

またスピーカー前面に配置されたバックライト付きコントロールに軽くタッチするだけで、スピーカーが瞬時に動作を感知して、音量調節やデバイスのペアリングの操作をすることができる。また20分間使用しないと、電力を節約するためのスタンバイモードが自動的に作動する。

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ニュースリリース

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テレビから離れていても大迫力サウンドを楽しめる「音を楽しむUSBサウンドバースピーカー」

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サンコーは、「音を楽しむUSBサウンドバースピーカー」を2017年10月20日より発売する。価格は4,980円(税込)。

本製品は、テレビから離れていても大迫力サウンドを楽しめるサウンドバータイプのスピーカー。低音用のウーファー4個、高温用ツイーター1個搭載し、音が前に広がる、音に包まれるサウンドを楽しむことができる。

音量の調節はダイヤルを回すだけの簡単操作。電源はUSBから給電。前面にマイク端子、ヘッドフォン端子を搭載。さらにステレオミニ延長ケーブル3m、USB延長ケーブルが付属し、テレビから最長4m離れた場所で見る場合でも手元に置いて、音を楽しむことができる。キッチンで家事をしながらテレビを見るとき、音が聞こえづらいを解消してくれるだろう。

■製品仕様
・サイズ/幅500×高さ70×奥行78 (mm)
・重量/677g
・付属品/スピーカー、USB延長ケーブル(250cm)、ステレオミニ延長ケーブル(300cm)、日本語説明書
・電源/USBより給電
・出力/10W
・再生周波数帯域/80hz~20khz
・SN比/≦95dB
・インピーダンス/4Ω
・保証期間/6か月


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音を楽しむUSBサウンドバースピーカー

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iPhoneやAndroidスマホに最適!サンワサプライ、レザー&木製の高音質Bluetoothスピーカーを発売

サンワサプライBluetoothスピーカー「400-SP071BK」

サンワサプライ株式会社は、48Wの高出力で迫力のあるサウンドを演出、大型かつ木製キャビネットを採用で、豊かで響きのある重低音を再現出来る木製Bluetoothスピーカー「400-SP071BK」を発売した。
直販サイト「サンワダイレクト」での価格は、1万2,778円(税抜)。

■スマホの音楽を高音質で楽しめる
本製品は、スマートフォンやタブレットの音楽をワイヤレスで接続し高音質で楽しむことができるBluetooth対応木製2chスピーカーだ。迫力の重低音を再現できる大口径3.5インチのウーファーユニットを搭載。大型の木製キャビネットの性能を最大限に発揮し、豊かで響きのある重低音を再現できる。明瞭で透明感のある高音を再生できるツィーターを搭載しているので、繊細で解像度の高い超美麗サウンドを再現する。

Bluetooth4.0に対応し、Bluetooth(A2DP)を搭載したスマートフォン・タブレットやパソコン、ポータブルオーディオの音楽をワイヤレスで聴くことができる。高音質コーデックapt-X/AACに対応しており、対応機器との組み合わせで、高音質・低遅延の音声を楽しめる。ワンタッチでワイヤレス接続のON/OFFが可能なNFCを搭載し、NFC対応のスマートフォンやタブレットから簡単にワイヤレス音楽再生が可能だ。48Wと高出力なので、液晶テレビの外部スピーカーとして使用するにも適している。ドラマや映画など、セリフが聞き取りやすく映像とともに迫力の音声を楽しめる。

3.5mmステレオミニプラグ接続でパソコンやMP3プレーヤーなどと接続するだけで高音質な音楽を楽しむことができるほか、有線モード、Bluetoothモードの切り替えは上面コントロール部にあるMODE切り替えスイッチを1回押すだけ、ワンタッチで切り替えが可能だ。
本製品のサイズは、約W116×D188×H216mm(1台当り、突起部除く)で重量は約4.3kg(本体のみ)。

背面にはスマートフォンやタブレットの充電も可能なUSB給電ポートを搭載し、機器を充電しながら使用することができる。スピーカー外装にはブラックレザー合皮加工を施しており、落ち着いた高級家具のような質感を備えインテリアにも馴染むデザインとなっている。

木製Bluetoothスピーカー「400-SP071BK」

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重低音×卓球の新しい音楽エンターテインメント「低音卓球」が渋谷に出現

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ソニーPR事務局は、「EXTRA BASS」シリーズのワイヤレススピーカー「SRS-XB40/30/20/10」の発売を記念し、パーティークリエイター「アフロマンス」とコラボレーション。重低音×卓球という未体験ピンポンを楽しめる「低音卓球」を2017年5月16日(火)~21日(日)の期間限定で渋谷卓球倶楽部にて実施する。

ソニーの「EXTRA BASS シリーズ」と、泡にまみれて踊る音楽イベント「泡パ」や大量のスモーク演出の中で音楽を楽しむ「スモーキーディスコ」など、“非日常をつくる”をコンセプトに様々なイベントやプロジェクトを手がけてきたパーティークリエイター「アフロマンス」が初タッグ。 期間中は、「EXTRA BASS」シリーズワイヤレススピーカー「SRS-XB40」の迫力ある重低音を轟かせるスピーカーをイメージした2つの?筒状“卓球台が出現。360°にバウンドする予測不可能な三次元ピンポンを楽しめる。

その未体験な三次元ピンポンをさらに盛り上げるのが、会場を包み込むように鳴り響く重低音ミュージック。そのサウンドは筒状になった卓球台で増幅され、プレーヤーの更なる高揚感を生み出す。会場に設置された「SRS-XB40/30」が繰り出すサウンドと、煌びやかでカラフルなライティング演出もあいまって、これまでにない新しい音楽エンターテインメント体験を提供する。

■重低音に包まれる ”未体験ピンポン“「低音卓球」概要
日時:2017年5月16日(火)~21日(日)
営業時間:10:00~翌朝5:30
会場:渋谷卓球倶楽部(〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-14-14)
料金:<月~金>10時~19時:600円 19時~LAST:900円
<土・日・祝日>終日:900円
※通常営業時の料金に準じています。※1台・30分の料金となります。
問い合わせ先:渋谷卓球倶楽部(TEL:03-3409-9810)


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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