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「CMイメージキャスト選抜総選挙」で咲坂柚衣さんが1位に――レジーナエンタテインメント・グリーゲームスブースイベント

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東京ゲームショウ2017開催最終日となった2017年9月24日、レジーナエンタテインメント・グリーゲームスブースイベントではスマートフォンゲーム「ドラゴンブレイド」「大富豪」「放置少女」のCMイメージキャストを決める「CMイメージキャスト選抜総選挙」が開催された。

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この総選挙は、ブースを訪れたユーザーが好きなキャラクターに投票し、その得票数で優勝者を決めるというもの。多くのユーザーが投票していたが、「放置少女」のイメージキャストは、1位が「大喬」の咲坂柚衣さん、2位が「小喬」のシイナさんに、「ドラゴンブレイド」は「貂蝉」の佐藤ようかさん、「大富豪」では「秘書」の西谷麻糸呂さんがCMイメージキャストの栄冠を勝ち取った。このほかCMソング賞に紫咲ほたるさん、CLICK TECH特別賞に安藤ねねさん、渡辺麻美さんが輝いた。

咲坂柚衣さん

シイナさん

佐藤ようかさん

西谷麻糸呂さん

紫咲ほたるさん

安藤ねねさん

渡辺麻美さん


東京ゲームショウ2017

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TOCOL、ユニバーサルデザイン・スマホ天体望遠鏡「PalPANDA」を発売

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TOCOLは2017年9月15日、レンズをのぞかない、初めてのユニバーサルデザイン・スマホ天体望遠鏡「PalPANDA UD(天体用)」「同UDx(地上・天体兼用)」を発売した。価格は「PalPANDA UD(天体用)」が9,250円、「PalPANDA UDx(地上・天体兼用)」が1万1,100円(いずれも税別)。

天体観望に必要不可欠なのが天体望遠鏡。だが、慣れていない人や子どもには「前かがみになり」「片目で接眼レンズをのぞき」「ピント合わせをする」という動作に疲れを感じることが多い。

さらに、初心者がつまずきやすいのが星の導入。見たい星を望遠鏡の視野に導入するファインダーの扱いは意外に難しい。例え、ファインダーに星を導入したとしても接眼レンズをのぞき、ピントを調整している間に星が視野から外れてしまい、再度ファインダーで星を探さなければならない。

そんな不便を解消し、誰でも手軽に天体観測を楽しめるのが「PalPANDA UD/UDx」だ。同望遠鏡は、のぞき込まずに離れた位置からでも目標の星を導入できる業界初の「俯視正立ファインダー」を搭載している。

望遠鏡に取り付けたスマホやタブレットの画面と対象を導入するファインダーを、ほぼ同じ視野に入る位置に設置。ファインダーから目線を少し上げるだけで、スマホやタブレットに映し出された目標の星をすぐに見ることができるので、星が動いてもすぐさま視野内に入れることができる。

さらに、同ファインダーは、両目を開けたままでも片目の視野に収まる大きさになっているため、片目をつぶる必要もない。

PalPANDA UD/UDxのレンズ(MoonLENS)には、日本の大手カメラメーカーのレンズ製造元企業によって高精度に磨き上げられた光学ガラス製レンズを採用。

対物レンズ、接眼レンズは分散の違う2種類のガラスを組み合わせ色収差を補正するアクロマートレンズで、高い描写性能を発揮している。

光学約35倍、デジタルズームと併用すると約140倍まで拡大できる。土星は、輪が惑星本体から分離。木星は、4つのガリレオ衛星と惑星本体の2つの縞模様が見える。

TOCOL

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スマホ地上・天体望遠鏡 PalPANDA UDx
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スマホ天体望遠鏡 PalPANDA UD
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レノボ・ジャパン、PHAB2 ProとTangoテクノロジーによる「ONE PIECE」コラボアプリを提供

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レノボ・ジャパンは2017年9月7日、同社のスマートフォンPHAB2 Pro向けオリジナルアプリ「ロビン&フランキー 二条城歴史ARツアー」を開発し、2017年10月7日より提供を開始すると発表した。

「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載を開始してから20周年を迎える「ONE PIECE」(著・尾田栄一郎)と、京都市等は、2017年10月7日~10月22日の16日間、京都の名所を巡り、その歴史や文化を感じることができる様々な体験型観光イベント「ONE PIECE 20th×KYOTO 京都麦わら道中記~もうひとつのワノ国~」を開催する。

レノボはテクノロジーパートナーとして体験イベントの一つ、「二条城×ロビン&フランキー 大政奉還150年!ロビンとフランキーは二条城で歴史探訪」の企画に参加している。

イベント期間中二条城では、今回のイベント用に開発された専用アプリ「ロビン&フランキー 二条城歴史ARツアー」をインストールしたPHAB2 Proを見学者に貸し出しを行います。見学者がアプリを立ち上げると「ONE PIECE」の人気キャラクターのロビンとフランキーがPHAB2 Proの画面に現れ、あたかも目の前に実際にいるかのように城内をガイドしてくれる。

今回の二条城プロジェクトにおいても城内のエリアラーニングをおこなっているため、GPSの届かない屋内、あるいは上下の関係などこれまでの位置情報ベースのARでは実現しなかった正確な空間情報を利用する。これによりPHAB2 Proの画面越しに見た二条城内では、キャラクター達を含め、大政奉還の様子を再現した人物などがそれぞれの見学スポットの正確な位置に本来の大きさの3DCGで現れる。

■「ONE PIECE 20th×KYOTO 京都麦わら道中記~もうひとつのワノ国~」
物語:
ワノ国に向かったはずの「麦わらの一味」だったが、うっかり上陸したのは、ワノ国そっくり?な歴史都市「京都」だった…。
己の剣と信念を貫いた剣豪ゆかりの寺、歴史ある老舗料亭、そして…それぞれの思いを胸に、京都の街に散らばった麦わらの一味。一方で、その情報を聞きつけた、海軍元帥サカズキは京都市に一味捜索を要請するのだった。

開催日程:2017年10月7日(土)~10月22日(日)16日間
主催:京都麦わら道中記推進委員会
京都市/京都国際マンガミュージアム/京都精華大学/元離宮二条城/レノボ・ジャパン株式会社/京都市営地下鉄東西線/中村楼 二軒茶屋/聖護院八ッ橋総本店&nikiniki/壬生寺/車折神社/旧嵯峨御所 大本山大覚寺/京都駅ビル開発/大丸京都店/東映京都スタジオ/集英社

実施内容:
京都市広域に散らばった麦わらの一味を探せ!
京都市に上陸した麦わらの一味は、それぞれの思いを胸に京都の街に散らばった。一味が訪れた場所の痕跡を巡りながら、京都観光を楽しむ体験型イベント。
さらに各拠点に設置されたキャラクターのメッセージスタンプを集めると、記念品が受け取れる。


レノボ・ジャパン

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ファーウェイ初のAIモバイル・コンピューティング・プラットフォーム「Kirin 970」を発表

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2017年9月2日、ファーウェイは、ドイツ・ベルリン国際コンシューマ・エレクトロニクスショー 2017(IFA BERLIN 2017)において、初の人工知能(AI)モバイル・コンピューティング・プラットフォームKirin 970 を発表した。同時に、ファーウェイコンシューマービジネスグループのCEO 余承東(リチャード・ユー)氏は、オフィシャルフォーラムにおいて人工知能戦略をテーマに講演を行った。

「未来のスマート端末が発展し続けるには、端末自身の性能と価値を十分に活かした上で、さらにビッグデータとクラウド技術によってもたらされる膨大な情報、サービス、抜群のコンピューティング能力を融合させたAI体系が欠けてはなりません。未来の端末で人工知能を実現するための鍵は、デバイスとクラウドの連携です。これは、当社の今後の戦略の核心でもあります。」と余氏は述べている。

■デバイス側知能の発展はユーザのAI 全体体験を向上

人工知能時代、スマート端末はユーザーのアシスタントとして、情報・ダイレクトなサービスとその高効率性・実用性により、ユーザにこれまでと全く違う体験をもたらし本当の意味で「ユーザーを知る」、「ユーザーを理解する」、「ユーザーをサポートする」ことを実現している。また、人工知能は、必ずスマートデバイスのさらなるスマート化を促進する。受動的にユーザーの要望に応えるだけではなく、自主的にユーザーを取り巻く状況と周辺環境を感知したうえで、精確なサービスを提供する斬新なインタラクションへと進化していく。

「Mobile AI=On-Device AI + Cloud AI。未来の端末で人工知能を実現するには、デバイスとクラウドの連携が必要不可欠です。クラウドの人工知能化は長年の発展を経て幅広く応用されていますが、その体験は完成したものとは言えません。それはユーザ体験においてリアルタイム性、即応性、安定性、プライバシーなどの課題が残っているためですが、デバイスの人工知能化によりクラウドとデバイスがそれぞれを補い合い、互いの強みを発揮できると考えています。デバイスの人工知能による優れた感知能力は、スマホがユーザーの分身、アシスタントになるための前提条件であり、リアルタイムで実際の状況に合った膨大な量のデータが、強力で持久力を誇るチップによって処理されることで、そのデバイスは高い認知能力を獲得し、本当の意味でユーザー最適で的確なサービスを届けることを実現しました。また同時に、プライバシーデータのローカル処理の安全性も大幅に向上しました。」と余氏は講演で語っている。

■人工知能モバイル・コンピューティング・プラットフォームKirin 970

AI技術のコアとなるものは、膨大な量のデータを処理すること。現在、CPU/GPU/DSP をコアとする従来のコンピューティング・フレームではもはやAI 時代のコンピューティング性能への膨大な需要に対応できなくなりつつある。この業界では、常に新しいコンピューティング・フレームを模索し続けている。

一方、スマホ端末領域では、即応性、リアルタイム性、プライバシーなどの重要な特徴があることから、AI ローカル処理能力の重要度も上がってきた。現在、スマホ端末領域の性能が、モバイルAI 技術発展の最大のボトルネックとなっている。サーバーのAI設計と異なり、Kirin 970 は最高のエネルギー効率を持つ従来とは異なるコンピューティング・フレームを通じ、AI のコンピューティング能力を大幅に向上させた。これにより、デ
ータセンターと全く異なるチャレンジに立ち向かう準備は、すでに整っている。

Kirin 970 の開発チームは数世代の研究成果を受け継ぎ、NPU(Neural Network Processing Unit)専用ハードウェア処理ユニットを初めて統合し、革新的なHiAI モバイル・コンピューティング・フレームを設計した。そのAI性能の密度は、CPUとGPUをはるかに超えている。

また、4つのCortex-A73 コアに比べ、同様のAI APPミッションを処理する際、新しいヘテロジニアスなコンピューティング・フレームはおよそ50 倍のエネルギー効率と、25倍の性能的優位性を実現している。つまり、Kirin 970 チップは、より高いエネルギー効率比でAIコンピューティングミッションを完了することが可能だ。画像認識スピードを例として取り上げると、約2000 枚/分の処理スピードは業界水準を遥かに上回っている。

また、新しいKirin 970 は最先端の10nm プロセスを採用しており、1cm2 近くのスペースに55 億のトランジスタを統合した。さらに、オクタコアCPUを内蔵し、業界に先駆けてMali-G72MP12 の斬新な次世代GPUや自社開発ISP の商用化を実現した。最後に、余承東(リチャード・ユー)氏は、10月16日にドイツ・ミュンヘンで、初めてKirin 970 チップを搭載したファーウェイの次世代Mate シリーズ製品を発表することを明らかにした。

ファーウェイ 日本・韓国リージョン デバイス プレジデント 呉波氏よりコメント:
「人工知能はコンシューマーデバイス業界のみならず、世界中が注目している領域です。今回発表したKirin 970 チップセットは飛躍的な革新を遂げた処理能力と最先端の工芸技術を採用しており、人工知能技術発展の大きな基礎となります。

ファーウェイはこの領域において今後も技術革新を継続し、日本の皆様へより豊かで、スマートな体験をお届けできるように努力してまいります。」

ファーウェイ・ジャパン

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AUKEY、水深30mまで対応する4Kアクションカメラ「AC-LC2」を発売

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AUKEYは、水深30mまで対応する4Kアクションカメラ「AC-LC2」を発売する。価格は8,999円(税込)。

AUKEY AC-LC2は幅6cm以下、重量はおよそ60gで、非常に持ち運びに便利。旅行の荷物を軽くするのとは別に、アクションカメラの小型形状は撮影アングルにおいて創造性を発揮する。アクションカメラを低い位置に構えて高いビルやランドマークを撮影すれば、ユニークな視点で撮影することができ、また高く掲げることにより観光客で混雑する場所でもクリアな景色を得ることができる。

またAUKEY AC-LC2 にはクランプおよびマウント一式が含まれており、ボートや自動車などの乗り物に簡単に固定できる。タイムラプス機能と組み合わせると、長距離旅行の記録が可能だ。

無線LAN、 wifi機能を搭載しており、携帯電話やタブレットにアプリをダウンロードして、アクションカメラに接続できる。スマホからの操作が可能になり、撮った写真、ビデオが簡単にスマホなどへ転送できる。

■製品概要
型番:AC-LC2
ビデオ解像度:4K (25fps), 2.7K (30fps), 1080p (60fps), 1080p (30fps), 720p (120fps), 720p (60fps)
画像解像度:12MP, 8MP, 5MP, 4MP
レンズ:170度超広角魚眼レンズ
Wi-Fiコネクション:Android / iOSサポート
ストレージ:32GBマイクロSDカード(最大)、 Class 10+おすすめ(商品に含まれません)
USBインターフェース:USB 2.0
充電時間:2H
撮影時間:最大90分
防水範囲:水深30mまで対応
本体重量:64g


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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