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映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」×「駅メモ!」タイアップキャンペーン開催

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モバイルファクトリーは、現在配信中の位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」(略称:駅メモ!)において、2017年7月10日(月)より、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」とのタイアップキャンペーンを開催する。イベント期間は2017年7月10日(月)~9月末まで。

イベント期間中に、対象の鉄道駅にチェックイン(位置登録)すると、ゲーム内アイテムが獲得できるほか、映画に関連したデジタルアイテムが入手できる。

駅メモ!公式サイト

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LINE、新会社「LINE GAMES」を設立

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LINEは、ゲーム事業の一層の強化に向けて新会社「LINE GAMES」を韓国に設立し、また、ゲーム開発会社「NextFloor」の発行済株式総数の51%を取得する投資契約を2017年7月7日に締結した。

このたび設立した「LINE GAMES」は、ゲーム事業を専門とするLINEの100%連結子会社。「NextFloor」は、韓国に本社を置くゲーム開発会社で、ミドルコアゲームを中心とした多数のヒットタイトルをグローバルに展開しているとのこと。この度、「LINE GAMES」が
「NextFloor」の発行済株式総数の51%を取得し連結子会社化した。

LINEは、従来の強みであるパズルゲームを中心としたカジュアルゲームや自社IPを活用したゲームに加え、近年では日本国内を中心にミドルコアゲームの拡充に取り組んできた。今回の取組を通じて、ミドルコアを中心としたゲームコンテンツの開発・運用体制のさらなる強化を図るとともに、日本、韓国、タイ、台湾を中心としたグローバル展開を加速させ、ゲーム事業の成長およびLINEプラットフォーム全体の活性化を進めていくとのことだ。新会社の代表取締役には、ゲーム開発者出身で多数のヒット作を生み出してきたNextFloor代表取締役の金ミンギュ氏を迎える。

■LINE GAMESの概要
会社名:LINE GAMES株式会社
所在地:ソウル特別市瑞草区江南大路479、新論ヒョンタワー2階
代表取締役:金ミンギュ (NextFloor代表取締役)
設立:2017年6月14日
資本金:800,000,000ウォン
主な事業内容:グローバル展開に向けたゲームの開発・運営

■NextFloorの概要
会社名:NextFloor Corporation.
位置:ソウル特別市瑞草区江南大路479、新論ヒョンタワー5~10階
代表者:金ミンギュ
主な事業内容:モバイルやコンソールゲームソフトウェアの開発及び、国内外のゲームパブリッシングサービス
資本金:54,000,000ウォン(2016年12月末現在)

ニュースリリース

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寝ながらスマホをもっと快適にするリラックス枕「スマホ枕」が登場

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まくらは、体を預けることでより快適にスマートフォンを操作することができる、スマートフォン操作専用のリラックス枕「スマホ枕」を、2017年7月14日(金)に発売する。価格は3,980円(税込)だが、6月30日(金)から7月13日(木)まで予約販売を行い、期間内は、モニター特別価格として、半額の1,990円(税込)にて購入可能。

寝ながらぐーたらテレビというのは、一昔前のお茶の間ではそんな光景がよく見られた。しかしお茶の間の主役はテレビからスマートフォンへ。そして、寝ながらテレビから、寝ながらスマホの時代へと突入した。

寝ながらスマホでは、片手に小さな画面のスマホ端末を持ち、姿勢を崩しながら、目を酷使するスタイル。そのような姿勢が続けば、カラダにいいわけがないだろう。そこで、寝ながらスマホをもっと快適にするリラックス枕「スマホ枕」の登場だ。

スマホ枕は、「寝ながらスマホ」の姿勢をサポートし、カラダにかかる負担を最小限に抑えるよう設計された枕。仰向けの寝ながらスマホも、うつ伏せの寝ながらスマホも、横向きの寝ながらスマホも、リラックス時の座りながらスマホも、いつでもどこでも快適に操作可能だ。

また、スマホ専用の収納ポケットもついているので、スマホをどこかに置き忘れたり、踏んづけてしまったりすることもないだろう。

■商品概要
商品名:スマホ枕
販売価格」3,980円(税込)
中素材:ウレタンフォーム(ウレタンチップ)
生地:ポリエステル100%
サイズ:約 幅65×奥行50×高さ35cm (ポケットサイズ 約 幅10.5×長さ14cm)
カラー:モカブラウン
製造:日本製 (生地:中国製)


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枕と眠りのおやすみショップ!

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シニアのスマートフォン所有率は48.2%、2016年より9.7ポイント増。MMD研究所調べ

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MMD研究所は60歳~79歳の男女4,244人を対象に2017年6月6日~6月12日の期間で「2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査」を実施した。

■シニアのスマートフォン所有率は48.2%、2016年より9.7ポイント増
60歳以上の男女4,244人を対象に、事前調査として普段利用している携帯電話について聞いたところ、「スマートフォン」が46.8%、「シニア向けスマートフォン」が1.4%と合わせて48.2%のシニアがスマートフォンを利用していることがわかった。これを年代別で見ると、60代のスマートフォンの所有率は51.9%、70代は35.7%となった。

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続いて、次に携帯電話を買い替えるならどの端末を購入するかという質問をしたところ、スマートフォンユーザー(n=1,986)の80.5%、フィーチャーフォンユーザー(n=1,765)の15.6%が「スマートフォン」を購入すると回答した。

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■シニアのタブレット所有率は30.5%、2016年より0.9ポイント増
60歳以上の男女4,244人を対象に、タブレットの所有について聞いたところ30.5%のシニアがタブレットを所有していることがわかった。年代別で見ると、60代の32.3%、70代の24.4%がタブレットを所有していることがわかった。

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■シニアが所有しているスマートフォンのブランド、iPhoneシリーズで最も多いのは「iPhone 6/6 Plus」が26.7%、Androidは「Xperia」が24.1%
スマートフォンを所有していると回答したシニア(iPhoneユーザー n=329、Androidユーザー n=394)を対象に、所有しているスマートフォンのメーカー、シリーズを聞いたところ、iPhoneユーザー(n=329)で最も多かったのが26.7%で「iPhone 6/6 Plus」、次いで「iPhone 6s/6s Plus」が25.2%、「iPhone 7/7 Plus」が22.8%となった。
Androidユーザー(n=394)で最も多かったのは「Xperia」で24.1%、次いで「AQUOS」が20.6%、「arrows」が13.7%となった。

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■シニアが普段利用するサービスの上位は「メール、動画、ネットショッピング」
スマートフォンを所有するシニアに普段利用しているサービスについて聞いたところ、iPhoneユーザー(n=329)の利用で最も多かったのは「メール」で85.1%、次いで「動画」が66.9%、「ネットショッピング」が55.0%となった。さらに利用者にスマートフォンのアプリとブラウザの利用(複数回答)について聞いたところ、8割以上がInstagram、Twitter、Facebookをアプリで利用していることがわかった。ブラウザで多かったのは、「グルメ」が50.7%、「ネットショッピング」が39.2%、「動画」が35.9%となった。

Androidユーザー(n=394)の利用で最も多かったのは「メール」で84.3%、次いで「動画」が49.0%、「ネットショッピング」が38.8%となった。
利用者のうちアプリで利用が多かったのはiOS同様SNSのアプリとなり、ブラウザで利用が多かったのは「グルメ」が66.9%、次いで「ネットショッピング」が56.9%、「レシピ検索」54.8%となった。

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調査結果

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いつでも涼しくなる3WAY扇風機付きタッチペン&ボールペン

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上海問屋は、手軽に涼める扇風機が付いた3WAYのタッチペン&ボールペンの販売を開始した。色は、ブラック、ホワイト、ブルーの3色があり、価格は各500円(税込)。

ペン先はゴム仕様で、スマホ画面を操作するタッチペンとして使うことができる。メモを取りたい時は、ペン先を回すとボールペンになる。さらに、スイッチをONにするだけで涼しくなる扇風機が付いているので、暑い日の通勤や通学も快適に過ごすことができる。

ファン部分は柔らかいプラスチック素材を使用。単4形電池1本(別売り)を使用し、ファンを回転させる(※タッチペンは電源を入れずに使用可能)。

■製品仕様
ペンサイズ・・・・長さ154mm×直径13mm(クリップ/突起部分除く)
ファン・・・・・・直径58mm
重量・・・・・・・約46g
ファン電源・・・・単4形電池1本(別売)
連続使用時間・・・約3時間
材質・・・・・・・鉄、ゴム、プラスチック等
製品保証・・・・・購入後初期不良2週間


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DN-914965 上海問屋限定販売ページ

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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