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「ソニー・エクスプローラサイエンス」でロボット・プログラミング学習キット「KOOV」の体験会を開催

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ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」では、玩具としても教材としても楽しめるロボット・プログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)の体験会「KOOVタッチ&トライ」を2017年6月16日(金)より開催する。

KOOVは、ブロックで自由に「かたち」をつくり、プログラミングによってさまざまな「動き」を与えて遊ぶ、ロボット・プログラミング学習キット。ブロックを組み合わせて遊ぶ中で表現力を高め(Play)、プログラムで動かすことで探求心を培い(Code)、子どもたちの創造力を育成する(Create)など、デジタルを活用したものづくりを遊びながら学ぶことができ、玩具としても教材としても楽しめるもの。

KOOVを使った学習は、KOOVアプリで行われる。KOOVアプリは3つの学習メニューから構成されており、プログラミングが初めてのお子さまでも、自分のペースで学ぶことができる。

ソニー・エクスプローラサイエンスの「KOOVタッチ&トライ」では、KOOVの3つの学習メニューの中から、以下の内容を体験することができる。
■<ロボットレシピ>体験 お手本となる作例をまねしながら、ブロックを使ってロボットの組み立てを体験できる。3D組立ガイドの画面を操作することで、複雑な構造も簡単に理解できる。
■<自由制作>体験 自由な発想で自分だけのロボットをつくることもできる。
■<学習コース>体験 <学習コース>では、与えられたミッションをクリアしていくと、家庭でもロボット・プログラミングの知識を 基礎から学習できる。今回の「KOOVタッチ&トライ」では<学習コース>中の「はじめてのロボット・プログラミング」より、<はじめての電子パーツ制御>の一部を体験可能。 <ロボットレシピ>体験、<自由制作>体験は、ブロックの組み立て体験となる。会場で実際に組み立てたロボットのプログラミングは、今回のタッチ&トライでは体験いただくことはできないので注意しよう。

■ソニーのロボット・プログラミング学習キット体験会「KOOVタッチ&トライ」
開催期間:2017年6月16日(金)~7月17日(月・祝)
開催時間:11:00~19:00
会場:ソニー・エクスプローラサイエンス 内 「スタジオSES」
参加費用:無料(入館料も不要です。どなたでも体験いただけます。)
主催:ソニー
協力:ソニー・グローバルエデュケーション
実施概要:KOOVブロックをつかったロボットづくり、電子パーツ制御のプログラミング体験


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KOOV

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ソニー「EXTRA BASSシリーズ」テーマソン「XTRACTION」のスマホで楽しむ360度VRミュージックビデオを公開

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ソニーPR事務局は、ソニー「EXTRA BASS」シリーズのためにサウンド・プロデューサーTeddyLoidにより書き下ろされたテーマソング「XTRACTION」のVRミュージックビデオを6月13日(火)よりスペシャルサイトにて公開した。

「その重低音が、日常を変える」をテーマに、ソニー「EXTRA BASS」シリーズとパーティークリエイターアフロマンスが初タッグを組み、 5月中旬に実現した「低音卓球PARTY」を360度で撮影しており、本VRミュージックビデオはトリッキーにバウンドする三次元ピンポンや熱狂のパーティーシーンをリアルな没入感とともに疑似体験できる。お手持ちのスマートフォンと、ヘッドホンで楽しんでみてはいかがだろうか。

パソコンでは、Chrome、Firefox、Internet Explorerの最新バージョンで、スマートフォンでは、「YouTube アプリ」の最新バージョンで閲覧可能だが、一部端末において再生されない可能性があるので注意しよう。

キャプチャー2

キャプチャー3



XTRACTION
Youtube

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最新技術を活用した期間限定の遊び場 「Smart Playroom with Xperia」が登場

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ソニーが、渋谷モディの1階で新しい情報発信拠点として展開する“Sony Square Shibuya Project”にて、現在開催中の「Music Crossroads」に続く第2弾として、2017年 6月16日(金)から「Smart Playroom with Xperia」をテーマに掲げ、新しい企画展示が実施される。開催期間は2017年6月16日(金)~ 7月12日(水)を予定。

今回は、ソニーモバイルコミュニケーションズのスマートフォン最新機種「Xperia XZ Premium」を体験可能。スマートフォンでは世界初となる「960fps」のスローモーション撮影に対応している点を活かして、誰でも「Xperia XZ Premium」でスーパースロー撮影が本格的に楽しめるコーナーが提供される。撮影コーナーには、撮影に使えるパーティグッズなどを用意し、来場者には思い思いにフォトジェニックなショットが撮影可能だ。

また、最近大人にも人気を博している“塗り絵”をモチーフに、壁やテーブルなどに画面を投影できるXperiaスマートプロダクト「Xperia Touch」を活用した塗り絵も体験可能。イラストの上に、来場者が自由に色を付け、オリジナルの塗り絵作品を作ることができる。塗り絵のイラストを描くのは、新進気鋭のイラストレーター岡村優太さん。「Smart Playroom」をテーマに、 “Sony Square Shibuya Project”オリジナルの塗り絵のイラストを岡村さんが書き下ろすことになっている。また、この塗り絵には少し仕掛けがあるので、ぜひ見つけてみよう。その他、テーブルの上でゲームが遊べる新感覚体験も用意される。

■Sony Square Shibuya Project概要
場所:渋谷モディ 1階(東京都渋谷区神南1-21-3)
営業時間:11:00~21:00
※年中無休、但し1月1日とイベント準備期間は除く


Sony Square Shibuya Project

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重低音×卓球の新しい音楽エンターテインメント「低音卓球」が渋谷に出現

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ソニーPR事務局は、「EXTRA BASS」シリーズのワイヤレススピーカー「SRS-XB40/30/20/10」の発売を記念し、パーティークリエイター「アフロマンス」とコラボレーション。重低音×卓球という未体験ピンポンを楽しめる「低音卓球」を2017年5月16日(火)~21日(日)の期間限定で渋谷卓球倶楽部にて実施する。

ソニーの「EXTRA BASS シリーズ」と、泡にまみれて踊る音楽イベント「泡パ」や大量のスモーク演出の中で音楽を楽しむ「スモーキーディスコ」など、“非日常をつくる”をコンセプトに様々なイベントやプロジェクトを手がけてきたパーティークリエイター「アフロマンス」が初タッグ。 期間中は、「EXTRA BASS」シリーズワイヤレススピーカー「SRS-XB40」の迫力ある重低音を轟かせるスピーカーをイメージした2つの?筒状“卓球台が出現。360°にバウンドする予測不可能な三次元ピンポンを楽しめる。

その未体験な三次元ピンポンをさらに盛り上げるのが、会場を包み込むように鳴り響く重低音ミュージック。そのサウンドは筒状になった卓球台で増幅され、プレーヤーの更なる高揚感を生み出す。会場に設置された「SRS-XB40/30」が繰り出すサウンドと、煌びやかでカラフルなライティング演出もあいまって、これまでにない新しい音楽エンターテインメント体験を提供する。

■重低音に包まれる ”未体験ピンポン“「低音卓球」概要
日時:2017年5月16日(火)~21日(日)
営業時間:10:00~翌朝5:30
会場:渋谷卓球倶楽部(〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-14-14)
料金:<月~金>10時~19時:600円 19時~LAST:900円
<土・日・祝日>終日:900円
※通常営業時の料金に準じています。※1台・30分の料金となります。
問い合わせ先:渋谷卓球倶楽部(TEL:03-3409-9810)


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EXTRA BASSプロモーションサイト

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ソニー、「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応したマルチチャンネルインテグレートアンプを発売

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ソニーは、最新の音声フォーマット「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」と「DTS:X」に新たに対応したマルチチャンネルインテグレートアンプ「STR-DN1080」を2017年6月17日に発売する。価格は7万7,800円(税別)。

ソニー独自の高精度な自動音場補正機能「D.C.A.C.(デジタル・シネマ・オート・キャリブレーション) EX」による、「スピーカーリロケーション」や「ファントム・サラウンドバック」などのスピーカーソリューションで、さまざまなスピーカーの設置条件でも、全方位からの音に包まれるリアルな音響空間と理想的なサラウンド環境を実現する。

本製品は、従来のチャンネルベースに、音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、「Dolby Atmos」と「DTS:X」に新たに対応。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間を楽しめる。

また、ステレオ音源や5.1ch、7.1chのマルチチャンネル音源を、「Dolby Atmos」、「DTS:X」 のスピーカーレイアウトに合わせて処理し、再生することができる「Dolby Surround」、「Neural:X」にも対応している。

また、ソニー独自の自動音場補正機能「D.C.A.C. EX」を採用。付属のステレオマイクで部屋の音響特性を測定し、各スピーカーの距離、音圧(レベル)を自動で精密に補正する。また、31バンドのグラフィックイコライザーによる周波数の補正では、3タイプの周波数特性から好みに合わせて設定可能だ。これらにより、理想的なホームシアターの設置環境を構築できる。

また、「Dolby Atmos」と「DTS:X」に対応したハイト/オーバーヘッドスピーカーとして、フロントハイスピーカー、トップミドルスピーカー、もしくはドルビーアトモスイネーブルドスピーカーを選択可能だ。

「D.C.A.C.EX」には、自動位相マッチング機能「A.P.M.(オートマチック・フェーズ・マッチング)」を搭載した。フロントスピーカーと異なるスピーカーをサラウンドやセンターなどに使った場合でも、位相特性をフロントの特性に合わせて揃えることでチャンネル間の音のつながりが向上し、すべてのスピーカーをフロントスピーカーで構築したかのような、つながりのあるサラウンド空間を実現する。

さらに、スピーカーの設置位置が理想的ではない場合でも、音源の位置をサラウンド再生の理想とされる位置と角度に再配置する「スピーカーリロケーション」や、7.1ch対応アンプを5.1chや5.1.2chのスピーカー構成で使用した場合でも、サラウンドバックチャンネルを生成する「ファントム・サラウンドバック」を実現。理想的なサラウンドを再現する。

スピーカーの設置位置が理想的ではない場合でも、音源位置をサラウンド再生の理想とされる位置と角度に再配置することで、定位に優れ、つながりのよい音場を再現する。設置した全てのスピーカーに対応しているので、スクリーンのサイズにより、フロントスピーカーの間隔が広すぎる場合や、照明器具を避けて設置した天井のスピーカー位置なども補正できる。サラウンドスピーカーの左右の位置がずれている場合や、部屋の四隅にフロント、サラウンドスピーカーを配置したような場合でも、理想的なスピーカー配置での音場再現ができる。

5.1chのスピーカー設置でも、「ファントム・サラウンドバック」を加えた7.1ch相当の音場を再現。「Dolby Atmos」「DTS:X」を5.1.2chで再生する場合も、「ファントム・サラウンドバック」を加えた7.1.2ch相当のサラウンドの音場を楽しめる。また、「STR-DN1080」は7.1chアンプでありながら、9.1chのデコード機能を搭載しているので、「ファントム・サラウンドバック」の音声は、独立した音声として生成される。

デジタル基板用に一体成型メタルフレームを新設計。接合部がないため剛性・堅牢性が高く、デジタル基板をしっかりと支える。これにより、基板に伝わる振動を軽減し、オーディオ信号が変調することを防いでくれる。加えて、ヒートシンクブラケットが、高速で動作するデジタル回路から発せられる不要な電磁波に起因するノイズの影響を防ぐためのシールドの役割も果たすことになる。

また、HDMIとDAC系のデジタル系基板を一枚の4層基板に集約することで、信号経路を極限まで短縮したデジタル系回路基板を採用。電気的距離を限りなくゼロとすることで高音質を実現した。さらに、これまで以上に高度なDSP処理を実現するために、高精度DSPを3基搭載した。

最大でDSD 5.6MHzマルチチャンネルに対応したDSDネイティブ再生が可能。高品位なハイレゾ音源再生を楽しめる。また、ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術による「S-Force PROフロントサラウンド」を搭載し、フロントスピーカーだけでも、手軽に臨場感のある仮想サラウンド空間の再現を実現する。

画質面においては、高輝度・高コントラストで色調豊かなHDR(High Dynamic Range)信号のパススルーに対応。HDR10、HLG(Hybrid Log-Gamma)の対応に加え、Dolby Vision?※5にも対応予定。また、圧縮がなく、より鮮やかな色表現が可能な4K/60p 4:4:4信号のパススルーにも対応している。

ニュースリリース

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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