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ソニーの子どもの創意工夫を引き出すロボットトイ「toio」で「toioの自由研究」夏の特別ワークショップ資料を公開

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)は、“自由研究“をテーマにした特別ワークショップ「toioの自由研究 ~ロジーボと身の回りに隠されたプログラムを探してみよう~」(監修:CANVAS)で実際に使用されている、カリキュラムの資料を公開した。

この特別ワークショップ(監修:CANVAS)は、子どもの創意工夫を引き出すロボットトイ「toio」と専用タイトル「GoGo ロボットプログラミング ~ロジーボのひみつ~」を使い、プログラミングの基本を子どもたちが楽しく学びながらいつもと異なる視点で身の回りを眺めることで、学校へ提出する手助けとなる「自由研究のタネ」を提供するもの。

7月から8月にかけて、『夏休み2019 宿題・自由研究 大作戦! 東京会場』(主催:日本能率協会)や、読売KODOMO新聞読者様限定イベントとして全国5か所のソニーストア店舗および仙台地域で実施している。

ロボットプログラミングで楽しくあそびながら、夏休みの自由研究にも役立つ「自由研究のタネ」を提供する本カリキュラムの資料を、家庭でも活用できるように、toio公式サイトにて公開した(ファイル形式:PDFファイル)。

「toioの自由研究」特設ページ

特設サイト

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ソニーより広範囲に響く迫力の重低音とライブ会場のような臨場感を楽しめるスマートスピーカー

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ソニーは、広範囲に響く迫力の重低音とライブ会場のような臨場感を楽しめる、Wi-FiとBluetooth接続に対応したEXTRA BASS(エクストラベース)シリーズのGoogle アシスタント搭載『SRS-XB402G』と、Amazon Alexa搭載『SRS-XB402M』の2機種のスマートスピーカーを発売する。価格はいずれも27,000円前後(税別)。

『SRS-XB402G』・『SRS-XB402M』はいずれも、直径約53 mmのフルレンジスピーカーユニット2基を、角度をつけて配置することに加え、低域を増強する二つのパッシブラジエーターや開口部が広いグリルフレームで、広範囲に響く迫力の重低音を実現した。また、楽曲に収録された余韻や歓声、拍手などを効果的に拡散する「ライブサウンド」モードを本体のボタン一つで起動できるほか、空間を盛り上げるストロボフラッシュやマルチカラーのトリプルラインライトも搭載している。

製品概要

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「SAO」の世界がリアルに体感できる展示イベントにソニーが技術協力!「ソードアート・オンライン -エクスクロニクル-」

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ソニーは、2019年8月4日(日)~18日(日)に秋葉原「AKIBA_SQUARE」で開催される体験型展示イベント「ソードアート・オンライン -エクスクロニクル-」(主催:SAO-A Project)において、『ソードアート・オンライン(SAO)』の物語の中で描かれる仮想現実世界を、AI(人工知能)とAR(拡張現実)、VR(仮想現実)関連の最先端技術で具現化する協力を実施する。

『SAO』は、複数の仮想現実空間を舞台に主人公・キリトの活躍を描いた長編ファンタジー小説で、海外での翻訳版も含めて累計発行部数2,200万部を超える人気作品。TVアニメや劇場アニメ、ゲーム等へ幅広く展開され、本年は原作小説の刊行から10周年にあたる。

「ソードアート・オンライン -エクスクロニクル-」では、作中に登場する仮想世界の普及推進を志す極秘研究開発組織《ラース》が実施する実験と称して、ソニーのAIやモーションキャプチャー、立体空間表示などのAR、VR技術を用いて、『SAO』の世界に没入して楽しめる複数の体験型展示ブースを展開する。
します。

■主な展示内容
・聴覚を用いたARの実験 「Sound AR?※2 Guide to EX-CHRONICLE」

ソニーのR&Dセンターが開発した独自の音響技術を活用した聴覚向けARにより、音声ガイドを用いて、キャラクターがまるで隣にいるかのような体験を実現する。作中で総務省通信ネットワーク内仮想空間管理課職員として登場する菊岡誠二郎(きくおか せいじろう)を始め、様々なキャラクターの声が『SAO』の世界におけるARやVRの歩みなどをガイドします。ソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)のオープンイヤーステレオヘッドセット『STH40D』を使用し、周囲の音を聞きながら再生している音も聴くことができるオープンイヤースタイルにより、キャラクターがあたかも隣にいるかのような体験を楽しめる。オープンイヤースタイルは、耳をふさがないソニー独自の音導管設計により実現している。

・全身の動きを仮想空間に反映するモーションキャプチャーの実験 「ソードスキル・チャレンジ」
6つの小型軽量センサーを装着するだけで全身の動きを捉える独自のモーションキャプチャー技術で、現実の動きを手軽に仮想空間に反映する。従来のモーションキャプチャー技術では、全身の動きを再現させる際に専用のボディスーツや数多くのカメラを使った重厚な設備が必要だった。今回、ソニーのR&Dセンターが開発したディープラーニングを駆使した技術では、少数のセンサーの情報から全身の関節の動きを推定することができる。来場者は、作品の主人公のキリトや相棒のユージオになりきり、自身の体の動きを使ってリアルタイムに「ソードスキル」を発動し、次々に侵攻してくる敵のゴブリンを討伐する。

・仮想空間を再現する実験 「MEETING YUI’s Heart」
独自開発の立体空間を再現する映像技術を用いて、仮想のキャラクターと出会う体験ができる。作中で、キリトがアイテム化したキャラクターのユイを解凍して再会する印象的なシーンをモチーフに、実際に空間に浮かんだメニュー画面を操作することで、キャラクターがあたかも目の前に存在し、目が合うような体験を楽しめる。

・仮想世界に人格を複製する実験「比嘉くんの つくろうAI!育てよう性格!」
作中で、菊岡誠二郎の部下で天才エンジニアの比嘉健(ひが たける)が、来場者の人格をコピーしたAIを作成する実験室を再現したブースだ。来場者(ユーザー)から事前に収集した対話データを独自のアルゴリズムで解析し、コピーAIを作成することで、ユーザーのコピーAIと、作中に登場するキャラクターとしてのAI、アリスとの会話を聴くことができる。ユーザーとアリスとの会話を学習させることで、個人個人の答え方の特徴を捉えたコピーAIの作成が可能になり、自然な流れで会話される臨場感を体験できる。なお、アリスの会話音声には、ソニーモバイルが開発したディープラーニングを用いた音声合成を採用している。

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©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

「ソードアート・オンライン -エクスクロニクル-」特設サイト

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ソニーが自律型エンタテインメントロボット「aiboプレミアムプラン」の提供を開始

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ソニーは、自律型エンタテインメントロボット“aibo”(アイボ)の「aiboプレミアムプラン」の提供を2019年7月18日より開始すると発表した。

「aiboプレミアムプラン」は、オーナーとaiboとの物語をより豊かにすることを目指し、aiboが新たに挑戦する「おしごと」やオーナーとの思い出をグッズにするなど下記のようなサービスを提供するプランだ。

〇「aiboのおまわりさん」追加機能の提供:「いっしょにパトロール」と「レポートのプッシュ通知機能」を追加
〇「aiboのカメラマン」の提供:「aiboフォト」と「今なにみてる?」の機能拡充と「写真撮影時の特別ふるまい」の配信
〇限定グッズの提供:「aiboプレミアムプラン限定首輪」(※2)や「aiboフォトグッズ」の提供


なお、「aiboプレミアムプラン」は、aiboベーシックプランに追加して加入するオプションプランで、月々1,480円(税別)の月払いプランと年1万5,000円(税別)の年額まとめ払いのプランが用意されている。

aiboプレミアムプラン

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マイルームロビ
タカラトミー(TAKARA TOMY)
2018-02-28

Robi ジュニア
タカラトミー(TAKARA TOMY)
2015-02-28



ソニー、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)を活用したユニークな「“ファッション×プログラミング”」コンテストを開催

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ソニーは、渋谷モディ1階にあるソニーの情報発信拠点、ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project)にて、ファッション業界を志す未来のクリエイターが、ソニーのロボット・プログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)を使って表現の場を広げ、テクノロジーを融合させたファッションアイテムを制作するコンテストを2019年7月6日(土)に開催した。

今回は、未来のファッションデザイナーがプログラミングという新たな表現方法を学習し、ファッションの新しい手法として取り入れ、世界で活躍するデザイナーに自身の作品を評価してもらうことで、若手デザイナーが自己成長するきっかけを創ることを目的としたコンテストだ。

■ファッション性と機能性を兼ね備えたオリジナリティあふれる作品が登場
コンテストに参加したバンタンデザイン研究所の学生たちは「KOOV」の使い方を学び、約2か月間の制作期間を経て、当日完成したアイテムを持ち込み披露した。そして、5チームがそれぞれのアイテムをゲスト審査員にむけて発表。ゲスト審査員には、ファッションブランド「ANREALAGE(アンリアレイジ)」のデザイナーである森永邦彦氏が参加した。

また、 KOOVの開発・発売元であるソニー・グローバルエデュケーションで開発に携わった礒津政明氏、KOOVのクリエイティブディレクターとしてプロダクトデザインに携わったソニー クリエイティブセンター シニアアートディレクター 奥村光男氏の3人でファッションとテクノロジー両観点から審査を行った。


森永邦彦氏

■斬新でユニークな様々な作品が登場
学生たちはチームごとにプレゼンテーションを実施。温暖化が進んだ近未来の子供のために、仮想汚染物を検知し、発光して警告するシューズや、子供の交通安全を守るために交通標識をイメージし、上に向けると青に光るステッキを搭載した衣装など、様々な作品を発表した。個性あふれる作品たちは、インタラクティブなデザインに加え、それぞれが掲げた課題を解決する機能を搭載していた。そして、各チームが定めた子供や若者といった、ターゲットが楽しめるファッション性に実用性をかけあわせ、新たなファッションの可能性を生み出した作品が揃った。

■優勝作品は雨に反応して光り音が鳴る「憂鬱な雨の気分を盛り上げる傘」
優勝作品は傘にKOOVを取り付けている作品で、コンセプトは雨の日の憂鬱な気分を晴らすことのできる空間づくり。搭載されたLEDパーツが一定のリズムで発光し、雨が傘に当たって振動を検知すると、ブザーパーツが音を奏でることもできる。これにより、傘の中を自分だけのための特別な空間にすることが可能だ。


憂鬱な雨の気分を盛り上げる傘


奥村氏は「傘の中というパーソナルな空間に、ライブハウスのような空間を設けられるというアイディアがすごい」と話し、森永氏は「傘本来の機能に加えて、新しい別の機能を付与できたことがすばらしい。傘の中で自分だけの空間を楽しめるというのが面白い」と評価した。

また学生たちは、「今後は、ファッションに自分自身の感情を遷移させて、外に表現できるようなこともできると面白い」と語り、未来を見据えたアイディアに審査員たちは魅せられていた。学生は「どうやって作るか悩んだが、とても嬉しいです。普段は一人で作ることが多いので、共同制作できたことも楽しかったです。」と喜びを表現した。

最後に礒津氏は「どのチームも甲乙つけがたかったですね。プログラミングとは世の中のものを創り出し、言語化できるものですが、今回はファッションと掛け合わせたことで言語化できない部分の表現をすることができました。今後の商品開発への学びがありました」、奥村氏は「どのチームもインパクトがあって、すばらしかったです。 KOOVは、主に子供向けのロボット・プログラミング学習キットですが、今回ファッションの専門学生がこんなにもKOOVを使って遊んでくれたことで、 KOOVのこれからの可能性をますます感じました」とファッションを掛け合わせたことで感じた可能性について話した。

森永氏は「ファッションとテクノロジーを掛け合わせることで、新しい機能が生まれ、デザインが生まれ、ライフスタイルが生まれます。そして、今の日本でしか創れないものがきっとあるはずです。未来のクリエイターたちには、ファッションだけではできない、何かを融合させることで可能にする新しいファッション領域を目指してほしいです」と締めくくった。

なお、優勝作品は7月中旬から8月末までソニースクエア渋谷プロジェクト内で展示される予定だ。

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当日発表された作品群



ソニースクエア渋谷プロジェクト

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「ソニー・エクスプローラサイエンス」×ライオン「キレイキレイ」コラボでワークショップを開催

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ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」では、ライオンが展開するハンドソープブランド「キレイキレイ」と共同で、2019年7月20日(土)、21日(日)、8月3日(土)、4日(日)、26日(月)の5日間、小学生を対象としたプログラミングワークショップを開催する。

「ソニー・エクスプローラサイエンス」はソニーの科学教育支援活動の一環として、次世代を担う子どもたちの好奇心や創造性を育む機会を提供している。STEAM(Science, Technology, Engineering, Art, Math)教育の重要性が高まる中、プログラミングの楽しさや面白さが体験できるようなワークショップも実施している。

また、ライオンの「キレイキレイ」は社会貢献活動の一環として、子どもたちに手洗いの大切さや正しい手洗いの仕方などを伝える清潔衛生習慣の定着活動を全国で展開してきた。

今回、その両者のコラボレーションのもと、次世代を担う子どもたちのよりよい生活習慣づくりの支援活動として、科学教育と衛生教育を組み合わせたワークショップを実施する。

ワークショップでは、ソニーのプログラミングブロック「MESH」と「キレイキレイ」を使って、子どもたちそれぞれの自由なアイデアで「手洗いがしたくなる仕組み」を楽しく形にしていく。また、食中毒が心配な季節が近づくなか、子どもたちに手洗いの大切さについて考えてもらう時間も予定している。

■「プログラミングブロックMESH?で手洗いをしたくなる装置を開発しよう!」 実施概要
開催期間:2019年7月20日(土)、21日(日)、8月3日(土)、4日(日)、26日(月)
開催時間:12:00-14:00、15:30-17:30 (各回2時間)
会場:ソニー・エクスプローラサイエンス 内 「スタジオSES」
対象:小学3年生から6年生の生徒と保護者2名1組
定員:各回10組20名
参加方法:事前申込制(先着順)。下記サイトよりお申込ください。
       https://sonyexplorascience190720kireimesh.peatix.com
      ※申込受付はPeatixのシステムにて実施いたします。
       ご利用にはPeatixへのアカウント登録(無 料)が必要となります。
申込期間:①7/20(土)、21(日)、8/3(土)、4(日)開催分 : 7/6(土) 12時 ~ 各回開始10分前まで
       ②8/26(月)開催分 : 8/10(土) 12時 ~ 各回開始10分前まで
       ※定員に達した場合は受付を終了とさせていただきます。
参加費用:無料 ※別途、入館料 大人(16歳~)500円・小人(3~15歳)300円が必要となります。
主催:ライオン、ソニー・エクスプローラサイエンス


ソニー・エクスプローラサイエンス

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ソニーのロボットトイ「toio」と専用タイトル「GoGo ロボットプログラミング ~ロジーボのひみつ~」をセットにしたお得な数量限定商品を発売

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下SIE)は、日本国内において、子どもの創意工夫を引き出すロボットトイ「toio(トイオ)」と専用タイトル「GoGo ロボットプログラミング ~ロジーボのひみつ~」をセットにしたお得な数量限定商品「toio バリューパック"GoGo ロボットプログラミング “ロジーボのひみつ”同梱版」を2019年7月18日(木)より1万9,980円(税別)で発売する。

また、この夏、“自由研究“をテーマに本タイトルをフィーチャーした特別企画として、toioを使ってプログラミングの基本要素(順次・反復・分岐)を楽しみながら学べる特別ワークショップ「toio の自由研究 ~ロジーボと身の回りに隠されたプログラムを探してみよう~」を全国で開催する。

この特別ワークショップは、誰でも参加できる、夏休みの宿題や自由研究に役立つ様々なワークショップが体験できるイベント「夏休み2019 宿題・自由研究 大作戦!」(主催:一般社団法人日本能率協会)内に出展する

「toio」ブースで体験できるほか、読売KODOMO新聞読者様限定イベントとして、全国5か所のソニーストア店舗および仙台地域(読売新聞東北総局会議室)で体験可能だ。

190626_GGR_VP同梱


「toio の自由研究」特設ページ

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GoGo ロボットプログラミング ~ロジーボのひみつ~
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2019-03-20

工作生物 ゲズンロイド
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2019-03-20



遊びながらプログラミングの基礎が学べるソニーのロボットトイ「toio」(トイオ)第4弾が登場

ソニーのロボットトイ「toio」発表会

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、先日東京ビックサイトで開催された国内最大規模の玩具の展示会「東京 おもちゃショー2019」 において、子どもの創意工夫を引き出すロボットトイ 「 toio (トイオ) 」 を出展した。同ショーの初日、報道関係者向けに今秋発売予定の新タイトル「トイオ・ドライブ」を発表した。

■楽しみながら加え子どもたちの創意工夫を引き出す
主催者を代表して、ソニー・インタラクティブエンタテインメントT事業企画室課長田中章愛(たなかあきちか)氏より、「toio」についての説明があった。

「toio」は2019年3月20日、子どもの創意工夫を引き出すロボットトイとして発売された。一見すると単なる小さなキューブ型ロボットだが、それに玩具や工作物を装着すれば、オリジナルデザインの「toio」で遊びが楽しめるようになる。

「目の前に広がる世界で、いろいろな工夫ができる遊びが広がるというのが『toio』の大きな特徴です。リアルな遊びに未来を作るという想いを込めて開発しました」(田中氏)。

同製品の発売後のユーザーからの感想としては、「想像以上に楽しかった」「絵本のプログラミングは楽しかった」「発展性があるので、長く遊べそう」といった声が多いという。「toio」は純粋なエンターテインメント(トイ)として開発したが、日本全国の学校や科学館からの反響も大きく、文教でもかなり注目されてきている。

そういった状況も踏まえて新たに発表されたのが「toio」シリーズの第4弾「トイオ・ドライブ」だ。「トイオ・ドライブ」では、マット上の街の中で起こる様々なイベントが楽しめるほか、サーキットで対戦型レースも楽しめる。マットを使用しないで、ユーザーによるオリジナルコースで、ドライブや競争も可能だ。

「『toio』が持つ絶対位置センサーや、それを使った自動運転など、ロボット技術を駆使したこれまでにないドライブ体験がお楽しみいただけるようになっています。そして、これまでのタイトルよりも、エンターテイメント性を強調した遊びになっています」と田中氏。

「トイオ・ドライブ」は 高度なロボット技術を駆使した新時代のAIによる自動運転を体験できる新タイトルというわけだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントT事業企画室課長田中章愛氏
ソニー・インタラクティブエンタテインメントT事業企画室課長田中章愛氏

■2台の自動車で対戦できる
引き続き、ソニー・インタラクティブエンタテインメントT事業企画室室長中多大介氏より、「トイオ・ドライブ」の説明があった。

「技術を駆使して思いっきり遊べるというのが、今回のコンセプトになっています。とくにリングのコントローラーは形に特徴がありますので、これをハンドルにして使うのがコンセプトになっておりまして、非常に楽しい体験ができます」(中多氏)。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントT事業企画室室長中多大介氏
ソニー・インタラクティブエンタテインメントT事業企画室室長中多大介氏

「トイオ・ドライブ」では、小さなキューブ型ロボットに、自動車のボディを取り付けるかたちで遊ぶことができる。ロボットのセンサーでマップをスキャンして、ユーザーがどこを走っているか、どんな走り方をしているかで、リアルタイムにイベントやミッションを発生させるなど高いゲーム性が与えられている。

さらにもう一台をコンピューターが操作して、プレイヤーと一緒に体験してくれたり、ミッションをこなしてくれたりする。一人でも2台同時に遊べるわけだ。

デモンストレーションでは、実際に2台の自動車(toio)を走らせて見せていた。2台あるので、友達とも対戦できるわけだが、友達がいないときは、ひとりでもコンピューターと対戦できるわけだ。

2台の自動車(toio)を走らせて、対戦させることができる
2台の自動車(toio)を走らせて、対戦させることができる

今回、日産自動車とのコラボレーションにより、特別ペーパークラフトを作成したという。このペーパークラフトは、ミニバン販売台数No.1の日産「セレナ」を「トイオ・ドライブ」の世界観にアレンジしたもので、「東京おもちゃショー2019」内の「toio」ブースにて配布された。

ミニバン販売台数No.1の日産「セレナ」を「トイオ・ドライブ」の世界観にアレンジしたもの
ミニバン販売台数No.1の日産「セレナ」を「トイオ・ドライブ」の世界観にアレンジしたもの

■何が出てくるのか、正直、わからない
「toio」の発案メンバーであり、「toio」博士として子供たちに人気のソニーコンピュータサイエンス研究所リサーチャー学術博士アンドレ・アレクシー氏からは、「toio」を使った高度な遊び方の紹介があった。

・Aという自動車があったとする。
・2台目のBという自動車はAを追いかける
・3台目のCという自動車はBを追いかける
・4台目のDという自動車はCを追いかける
・1台目のAという自動車はDを追いかける


これらの性質をプログラムにすることで、4台の自動車は自然に円を描くようにお互いを追いかける。しかし、お互いの距離が近くなると、追いかける必要がなくなり、動かなくなる。

4台の自動車は自然に円を描くようにお互いを追いかける
4台の自動車は自然に円を描くようにお互いを追いかける

このように、より本格的なプログラミングを楽しみたい人のために、「toio コア キューブ」の技術仕様が2019年3月20日より公開されたという。

これによりキューブとPC、スマートデバイスなどをBluetoothで接続して、ユーザー自らが作成したコンテンツを「toio」を使って表現し、楽しむことができるようになる。さらにJavaScriptなどのプログラミング言語を使用して、「トイオ・コレクション」の専用プレイマットと組み合わせることで、「toio」ならではの座標を使った複雑なプログラミングを楽しむことが可能になるという。

「クリエイターだったり、研究者だったり、いろいろな人に声を掛けています。何が出てくるのか、正直、わからないです。その活動が近々、YouTubeのtoio LABに出てくるので、ぜひ、見てください。」(アレクシー氏)。
ソニーコンピュータサイエンス研究所リサーチャー学術博士アンドレ・アレクシー氏
ソニーコンピュータサイエンス研究所リサーチャー学術博士アンドレ・アレクシー氏


「トイオ・ドライブ」は今年秋の発売を予定して開発を進めているという。2020年に小学校でのプログラミングが必須化されることもあり、お父さん、お母さんたちにもプログラミングの重要性が浸透していくと思われる。こうした流れに対しビジュアルなプログラミングを楽しめる「toio」は今後、益々注目を集めそうだ。

ロボットトイ「toio」

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toioバリューパック
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2019-03-20


GoGo ロボットプログラミング ~ロジーボのひみつ~
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2019-03-20


工作生物 ゲズンロイド
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2019-03-20

77インチの迫力に北川景子さんも感嘆!ソニーの4Kテレビ「ブラビア」の新テレビCM、スペシャルサイトにて6月3日より公開中

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ソニーの4Kテレビ「ブラビア」の新たなプロモーションとして、女優の北川景子さんを起用した新しいCMが完成した。同CMの本映像はスペシャルサイトやネット広告で6月3日(月)より先行公開中だ。なおテレビへは、6月29日(土)より放映を開始する。

■テレビ市場の拡大とテレビの画面サイズの大型化
アナログ放送が停波し、地上波デジタル放送へと切り替わってはや9年が経過した。一般社団法人電子情報技術産業協会(以下、JEITA)の調査では「今後、2011年の地上デジタル移行期特需からの買い替えが本格化する」ことが見込まれるという()。
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※:AV&IT機器世界需要動向2019年/JEITA

加えて10月1日から予定されている消費税の10%化に先駆けた駆け込み需要、テレビ放送やネット動画など4Kタイトルの増加なども、さらなるテレビ市場の拡大の後押しになると考えられる。そして2020年のオリンピックを4Kの大画面で楽しみたいと考える人々ももちろんいることは間違いない。

JEITAの予測では、2019年は、薄型テレビの需要は対前年137.8%となり、700万台突破を見越している。2018年の実績が対前年104.7%であったことからも、かなり大きな伸長であると考えられる。また、このうち4K対応テレビは約半数まで伸びていくとされている。

■50型以上の大画面モデルに注目が集まる
このように薄型テレビの需要が急速に伸びている中、特に50型(以下、50インチ)以上の大画面に消費者の注目が集まっている。
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たとえば2010年は消費者の86.1%が49インチまでの大画面テレビに人気が集まり、50インチ以上に注目している消費者は、わずか5%であった。ところが2018年には、50インチ以上の薄型テレビに注目している消費者が全体の40.7%へと増えてきている。今後は、薄型テレビは50インチ以上というのがトレンドとなっていくことは容易に想像がつく。
補足


■大画面で見たい映像を存分に楽しめる4Kブラビア
このようにテレビ放送もネットでの配信動画も、ますます4K映像が増えていく今、50インチを超える大画面テレビで映像を美しく見るためには、高性能な画像処理技術が不可欠になってくる。

これに対応できるのがソニーの4Kブラビアだ。同シリーズには独自の高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」が搭載されており、あらゆる4K映像を大画面に美麗に映し出す。

この4Kブラビアシリーズは、音にもこだわっており、独自のアコースティック技術により、映像と音が一体となった新たな視聴体験が楽しめるようになっている。

さらに、現在定額でコンテンツが見放題という形態が多い数々のネット動画配信サービスにも対応しているので、テレビ放送と同じように簡単に、見たいタイトルを迫力の大画面で楽しむことができる。

■4K大画面ブラビアの美しさの「差」に感嘆する北川景子さん
4Kブラビアの新CMは、同シリーズが映し出す美麗な映像を実際に見て感嘆する北川景子さんの様子を描くものとなっている。

白い抽象空間の中に並べられ、様々な4K映像を映し出すいくつものブラビア。そしてその中をゆっくりと歩く北川景子さん。ひときわ大きな77インチの大画面4Kブラビアに気づき、その美しさに引き込まれ、つい立ち止まり見入ってしまう。

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北川景子さんの「テレビ放送も、ネット動画も。美しい大画面で見てこそ、価値がある」というコメントにも実感が溢れている。テレビがますます大型化する時代に、4K大画面ブラビアの美しさを象徴するCMとなっている。前述したようにテレビでの放映は6月29日(土)からとなっているのでスペシャルサイトでチェックしてみるといいだろう。



新CM『大画面で差が出る美しさ編:A9Gシリーズ【ソニー公式】』
「ブラビア」スペシャルサイト

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ソニー、昨年に引き続き小学生向けにプログラミングの楽しさを体験できるワークショップイベント「Sony STEAM Studio 2019」を開催

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ソニーは、2019年8月17日(土)、18日(日)の2日間、ソニー本社ビルにて、小学3年生から6年生とその保護者を対象としたワークショップイベント「Sony STEAM Studio(ソニースティームスタジオ) 2019」を開催する。

昨年に続き2回目の開催となる本年は、テーマを「クリエイティビティが目覚める体験を、みんなに。」として、IoTプログラミングキット「MESH(メッシュ)」やロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ))を使い、子どもと保護者で参加するワークショップを実施します。この他、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」や、キューブ型のロボットを操作し、枠にとらわれない自由なあそびが楽しめる「toio(トイオ)」に触れることができるツアー、KOOVを使ったロボットコンテストの観戦などを予定している。プログラミングの経験がない子供や保護者でも、プログラミングの楽しさをあそびながら体験できるイベントだ。

小学校でのプログラミング教育必修化を翌年に控え、保護者からは「何を学ぶのか、よくわからない」など不安の声も聞かれる。そこで今回は、保護者にもワークショップに参加してもらい、プログラミングを実際に体験してもらう。子どもも大人も、プログラミングの経験がなくても、あそびを通してプログラミングが楽しめる内容だ。

参加者には、子どもたちが「感じたこと・学んだこと」を記入できるワークシートが渡されるので、夏休みの自由研究のきっかけとしても活用できる。

ニュースリリース

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2019-03-20





ソニー、迫力の重低音とライブ会場にいるかのような臨場感がどこでも楽しめるEXTRA BASSシリーズのワイヤレススピーカーを発売

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ソニーは、迫力の重低音を実現したEXTRA BASS(エクストラベース)シリーズから、「ライブサウンド」モードによるライブ会場のような臨場感と、大音圧を楽しめる「SRS-XB32」、同様の臨場感を手軽に楽しめる「SRS-XB22」、手のひらサイズの小型で持ち運びに便利な「SRS-XB12」の計3機種のBluetooth対応ワイヤレススピーカーを発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「SRS-XB32」が1万9,000円前後、「SRS-XB22」が1万3,000円前後、「SRS-XB12」が9,000円前後(いずれも税別)。

「SRS-XB32」は直径約48mm、「SRS-XB22」は直径約42mmのフルレンジスピーカーユニットに加え、低域を増強するパッシブラジエーターを筐体の前後に配置し、力強い重低音を実現した。

加えて、グリルフレームの開口部の構造を改良したことで、従来機種より立ち上がりの良い低域と、クリアな中高域を楽しめる。

また、本体のボタン一つで、楽曲に収録された余韻や歓声、拍手などを効果的に拡散する「ライブサウンド」モードを起動でき、音楽配信サービスを含む様々な音源を、自宅にいながらライブ会場のような臨場感で再生してくれる。

そのほか、従来機種と同様に、IP67の防水・防塵性能に加えて防錆(ぼうせい)性能に対応。さびにも強く、風呂やキッチンに加え、アウトドアや海辺でも使える。曲に合わせて光るライティングなど、雰囲気を盛り上げる機能も搭載している。

手のひらサイズで小型の「SRS-XB12」も迫力の重低音を実現し、IP67の防水・防塵性能対応でアウトドアにも手軽に持ち運べる。

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商品概要

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「ソニースクエア渋谷 プロジェクト×クリエイター対談」を公開

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ソニーとソニーピクチャーズが東京・渋谷にある渋谷モディ1階のソニースクエア渋谷プロジェクトで実施している「The『スパイダーマン:スパイダーバース』Experience」。映画「スパイダーマン:スパイダーバース」の制作に関わった、ソニー・ピクチャーズ所属CGアニメーターの若杉遼さんと映画ライターの杉山すぴ豊さんによる対談動画が公開された。

コンテンツでは今回の映画についてや、若杉さんがCGアニメーターになるまでのエピソード、ソニースクエア渋谷プロジェクトでのテクノロジーとエンタテインメントとの融合について語られている。



ソニースクエア渋谷プロジェクト

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2019-01-24



話題の新作映画「スパイダーマン:スパイダーバース」をリアルに体感できるコンテンツがソニースクエア渋谷に登場

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ソニーとソニーピクチャーズは、東京・渋谷にある渋谷モディ1階のソニースクエア渋谷プロジェクトで実施している「The『スパイダーマン:スパイダーバース』Experience」で、新しいコンテンツとなる「Motion Game by Xperia Ear Duo」を開催している。期間は5月6日まで。

■話題の新作映画とソニーのテクノロジーを融合させた体感型エンタテインメント
映画「スパイダーマン:スパイダーバース」は、アカデミー賞の長編アニメーション賞やゴールデン・グローブ賞のアニメーション作品賞を受賞し、エンタテインメント性に富んだストーリーと精巧なアニメーションで、話題となっている。この公開を記念した本企画では、本作にソニーのテクノロジーを融合させた体感型エンタテインメント、そして国内ではここでしか体験できないコンテンツが楽しめる。

新企画「Motion Game by Xperia Ear Duo」は、日本語吹替版主題歌「TK from 凛として時雨」の楽曲が流れる「スパイダーマン:スパイダーバース」映像を見ながら、主人公マイルス・モラレスになり、ミッションに挑戦する次世代の体感型エンタテインメント。

プレイヤーは、ヘッドセットから聴こえてくる動きの指示と画面上に出る“Action”のタイミングに合わせて、ジャンプしたりしゃがんだり体を動かして応えていく。ミッションをクリアできると、登場人物たちが決め台詞でお祝いしてくれる。

このセリフは、日本語吹替版を担当した人気声優の小野賢章さん、宮野真守さんの声で聴くことができる。

「Xperia Ear Duo」は耳をふさがないオープンイヤースタイルのため、周囲の音を聞きながら同時にヘッドセットからの音を聴くことが可能だ。この特徴に、内蔵センサーを活用したモーションセンシング技術を組み合わせることで、スパイダーマン体験を実現している。

また、ミッションをクリアした人には、数量限定でオリジナルキャラクターフィギュアもプレゼントされる。


「Motion Game by Xperia Ear Duo」が遊べる画面


「ACTION」が出たらしゃがんだり、振り向いたりする


点数はXperiaに表示される


クリアするとガチャガチャを回してフィギュアがもらえる


袋に入っているのでどのフィギュアかはわからない


マイルス・モラレスだった


モラレスのパネルと記念撮影


こちらは「Haptic Floor Experience」。「スパイダーマン:スパイダーバース」の特別画像に合わせて床が振動する


壁面には「スパイダーマン:スパイダーバース」のアートワークを展示


本作の監督や Sony Pictures Animation のクリエイターたちが作品に寄せた想いやこだわりなどが書かれている


屋外のディスプレイには、リアルタイムの画像に「スパイダーマン」の映像を組み合わせて映し出す展示も行われている


街の中をスパイダーマンが駆け巡る



15分おきにコンテンツが流れるようになっているので、渋谷を訪れた際には見てみてはいかがだろうか


ソニースクエア渋谷プロジェクト

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ソニーのノイキャンの実力はいかに!?シンガーソングライター向井太一さんを迎え実証撮影!

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ソニーマーケティングは、注目の新世代シンガーソングライター・向井太一さんを出演者として迎え、ノイズキャンセリング性能を持つワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM3」を使用した動画を2019年3月12日(火)に公開する。

向井太一さんが騒がしい環境の中、「WH-1000XM3」で自身の楽曲を鑑賞し、ノイズキャンセリングがオフの状態からオンにした時の聴こえ方を比較する実証撮影を行った。公開される動画は、視聴者が『WH-1000XM3』のノイズキャンセリング性能を体感できる内容になっている。

今回の撮影を行ったのは、①モーター音が気になる「電車内」、②真上を通る飛行機の音が気になる「海浜公園」、③目の前を走行する車の音が気になる「カフェテラス」。集音マイクを耳に装着した上からノイズ キャンセリング搭載ヘッドホン「WH-1000XM3」を着用し、実際にヘッドホンの中で聴こえる音を集音した。

①の「電車内」では、スローな楽曲「Break up」を鑑賞。ノイズキャンセリングがオフの状態では断続的なモーター音が音楽に重なって聴こえるが、オンにするとたちまち外音は遮断され、クリアなサウンドに。

②の「海浜公園」でチョイスした楽曲は、公園を散歩する歩調にぴったりのテンポが心地よい「Pure」。飛行機が通過する時は話し声での会話も難しく、今回最も騒音レベルの高いシーンだったが、そんな音も気にならないほどのノイズキャンセリング性能を発揮。

③の「カフェテラス」では気分の明るくなるアップテンポな楽曲「Siren」をチョイス。近距離を通過していく車の不規則な走行音も、ノイズキャンセリングをオンにすれば遠くなり、快適な音楽体験になった。

■撮影を終えた向井太一さんのコメント
「普段電車移動中に音楽を聴くと、ほとんどの音が掻き消されてしまって音量をどんどん上げてしまうのですが、ノイズキャンセリングをオンにすると、音量を上げなくても、ひとつひとつの音がクリアに聴こえました。飛行機が通過した時は物凄い騒音の中での撮影だったのですが、それが気にならないくらい静かに感じたので本当にすごい機能だと思いました。ノイズキャンセリングをオンにすると撮影の指示も聞こえなくなるほどで大変でした(笑)。

普段カフェで作詞をすることが多いのですが、意外に周りの音や声で集中できずに書けないことが多かったので、このヘッドホンだと良い歌詞が書けそうな気がします(笑) 。」


WH-1000XM3

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ソニー、100kHzの超高音域まで再生可能なステレオヘッドホン「IER-Z1R」を発売

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ソニーは、100 kHzの超高音域まで再生可能で、従来のインイヤー型では感じることが難しかった広大な音場と臨場感を実現する、ハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)対応ステレオヘッドホン「IER-Z1R」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は20万円前後。本機は、ソニーが長年培ってきたアナログとデジタルの高音質技術を結集したSignature Series(シグネチャーシリーズ)だ。

「IER-Z1R」は、低音域から中高音域、高音域、超高音域と、割り当てられた帯域の異なる3つのドライバーユニットを組み合わせた、「HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載している。

また、それぞれのドライバーユニットが出力した音波が最適な位相で合わさるよう、音が伝わる経路を緻密に調整した新開発の「リファインドフェイズ・ストラクチャー」で、楽器やボーカル本来の音色を再現すると同時に、今までにないような音の分離感を実現した。

加えて、インナーハウジングにはマグネシウム合金を採用し、不要な振動を極限まで抑えることでクリアな音質を楽しめる。ハウジングには、非常に高い硬度と耐食性を持つジルコニウム合金を採用。フェイスプレートには、高級腕時計にも用いられる、地金に研磨で繊細なうろこ模様をつけるペルラージュ加工を施している。本機の組み立ては、プロフェッショナル向け音響機器を長年生産し、高い組み立て精度と品質を誇るソニー・太陽(大分県)で行われている。

コンサートホールの特等席で聞いているような最高の音楽体験を、あらゆるところで楽しむことを目指した「IER-Z1R」は、演奏が始まる瞬間から終わりの静寂に至るまで、微小な音がもたらす繊細な空気感と、大音量時のスケール感や躍動感を再現し、音楽のダイナミズムが体感できる。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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