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ソニー・インタラクティブエンタテインメント

「Destiny 2」国内制作動画350万再生記念プレゼントキャンペーンを実施

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、現在発売中のPlayStation 4用ソフトウェア「Destiny 2」について、国内で制作したプロモーション映像“Freestyle Playground”が350万再生を越えたことを記念して、抽選で合計15名に「Destiny 2」オリジナルグッズが当たるプレゼントキャンペーンを実施する。期間は2017年11月9日(木)~ 11月22日(水)23:59。




■賞品
・A賞 「Destiny 2」オリジナル3WAYバック「フロンティアバッグ」 抽選で3名様
・B賞 「Destiny 2」オリジナル 手帳 抽選で3名様
・C賞 「Destiny 2」オリジナル Tシャツ 抽選で3名様
・D賞 「Destiny 2」オリジナルストラップ 抽選で3名様
・E賞 「ケイド6」エコバック 抽選で3名様

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キャンペーンサイト

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【PS4】Destiny 2
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2017-09-06




「PlayStation VR PlayStation Camera同梱版」2017年10月14日(土)より新価格4万4,980円で発売

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、「プレイステーション4」(PS4)のバーチャルリアリティ(VR)システムPlayStation VR(プレイステーションヴィーアール、以下PS VR)とPlayStation Cameraをセットにした「PlayStation VR PlayStation Camera同梱版」を、日本国内にて2017年10月14日(土)より新価格の4万4,980円(税別)で販売する。

PS VRの発売からまもなく1年を迎え、今後もPS VR専用および対応ソフトウェアタイトルは、ソフトウェアメーカー各社様およびソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)から「MONSTER OF THE DEEP: FINAL FANTASY XV」(スクウェア・エニックス)、「サマーレッスン:新城ちさと」(バンダイナムコエンターテインメント)、「The Elder Scrolls V: Skyrim VR」(ベセスダ・ソフトワークス)、「グランツーリスモSPORT」、「V!勇者のくせになまいきだR」(SIE)などのラインアップが発売予定だ。

プレイステーションカスタマーサポート

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2016-11-10

PlayStation 4 ジェット・ブラック 1TB (CUH-2100BB01)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2017-07-13




山田孝之の夢、ついに実現!?人間を超えて“超人”となる。PS4の新CMが登場

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、山田孝之さんを起用した、「PlayStation 4(PS4)の新TVCM「できないことが、できるって、最高だ。2017」篇(30秒)の全国OAを2017年9月19日(火)より開始する。

今回のCMは、PS4なら「やってみたかったことができる!なりたかった人になれる!」、そんな ワクワクする体験が誰でもできることを伝えるメッセージ「できないことが、できるって、最高だ。」をコンセプトにしたシリーズ第3弾のCMになる。

CMキャラクターである、山田孝之さんが凛々しい表情で純白のスーツに身を包み、ハリウッドの舞台セットのようなカラフルなパーティー会場で、様々なキャラクター達とともに、歌って踊って戦ってと、まるでおもちゃ箱をひっくり返したような、めくるめくファンタジーの競演を、スピード感あふれる本格ミュージカル風の演出で表現した。

また、CMの総監督には、数々のアーティストのミュージックビデオの企画/演出まで幅広く手掛ける児玉裕一監督を起用。さらにアクション監督には、数々の著名作品を担当している谷垣健治監督、川澄朋章監督の2名を起用し、最先端のフルCGによる圧倒的な映像美と、山田さんによるド派手な本格アクションによって、PS4だからこそ叶えられる誰もがワクワクするような最高に楽しい体験を描いたとのことだ。
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「できないことが、できるって、最高だ。2017」篇

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SIEJA、「PlayStation 4 グランツーリスモSPORT リミテッドエディション」を発売

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、「プレイステーション 4」(PS4)(CUH-2000 / HDD:1TB)の特別デザインモデルと、PS4用ソフトウェア「グランツーリスモSPORT」の初回生産限定「リミテッドエディション」をセットにした数量限定商品「PlayStation 4 グランツーリスモSPORT リミテッドエディション」を、2017年10月19日(木)より発売する。価格は3万9,980円(税抜)。

本商品に同梱するPS4およびワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK 4)は、ともにジェット・ブラックとシルバーのツートンカラーを採用し、それぞれ本体中央に「グランツーリスモ」シリーズのロゴを配したスタイリッシュなデザインとなっている。

「グランツーリスモSPORT」では、ブガッティ、アストンマーティン、メルセデス・ベンツといった自動車メーカーが開発したビジョン グランツーリスモのコンセプトモデルをはじめ、プロトタイプや実在するクルマを含めた全150以上におよぶ世界中の素晴らしいクルマのドライビングを、17ロケーション、28レイアウトのコースで楽しめる。

新たな物理エンジンと豊富なカスタマイズ機能により、常にリアルなハンドリングを実現し、レースの実績を積み重ねライバルと競い合うことも可能だ。さらに、世界で初めてFIA(国際自動車連盟)公認のチャンピオンシップを導入することにより、圧倒的にリアルな「グランツーリスモ」でのオンライン対戦を、スポーツ競技として楽しむことができる。

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グランツーリスモSPORT

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SIEJA「劇場版 仮面ライダーエグゼイド スペシャルコンテンツ 幻夢VR Ver.」を配信

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、全国公開中の映画「劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング」(配給:東映株式会社)のヒットを記念して、「劇場版 仮面ライダーエグゼイド スペシャルコンテンツ 『幻夢VR』 ver.」を、PlayStation VR向けに2017年8月18日(金)より、PlayStation Storeにて無料配信すると発表した。

全国公開中の映画「劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング」の劇中には、PS VRのVRヘッドセットがモチーフとなった「幻夢VR」という変身キーアイテムが登場する。ヒーロー映画とPS VRという異色のコラボレーション企画の一環として、7月にはPS VR向けの映像コンテンツを配信開始した。

そして今回、コラボ企画コンテンツに第二弾が登場。「劇場版 仮面ライダーエグゼイド スペシャルコンテンツ 『幻夢VR』 ver.」では、「幻夢VR」のモチーフとなったPS VRならではの楽しみ方が盛りだくさんとなっている。先行配信中の「スペシャルVR映像」を収録し、さらにVR空間で活躍する“仮面ライダーエグゼイド クリエイターゲーマー”の戦いを応援できる「VRバトル」モードを搭載した。

「VRバトル」モードでは、VRヘッドセットを付けたプレイヤーだけでなく、テレビを見ながらコントローラーでバトルに参加して仮面ライダーエグゼイドを応援することもできる(PlayStation Move モーションコントローラー対応)。

テレビ側のプレイヤーにしか見えないヒントも出現するので、VRヘッドセットを付けたプレイヤーと声をかけあってバトルを楽しむことができる。親子や友だち同士で、目の前に広がるライダー同士の戦いに“超協力プレイ”で挑んでみてはいかがだろうか。バトル後にはエグゼイドと一緒に記念撮影楽しめる。

また、PS VR限定・キャストスペシャルメッセージ映像も収録。メインキャストたちの楽しいトークを360度映像で楽しめる(2017年5月都内某所にて収録された映像)。

■「劇場版 仮面ライダーエグゼイド スペシャルコンテンツ 『幻夢VR』 ver.」
配信元 :ソニー・インタラクティブエンタテインメント
プラットフォーム:PlayStation 4(PS VR必須)
配信日:2017年8月18日(金)
価格:無料
CERO:対象外
PS VR対象年齢:12歳以上
スペシャルコンテンツ 『幻夢VR』 ver.制作協力:面白法人カヤック
『スペシャルVR映像』制作協力:『360Channel』
https://www.jp.playstation.com/games/kamen-rider-ex-aid-special-contents-genmu-vr-ver-ps4/


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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