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UK発!カジュアルから本格派まで楽しめる「ハブテント」がCINCH!より登場

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海外で話題の進化型ポップアップテントCINCH!がクラウドファンディングMakuake(マクアケ)より2019年3月に日本へ上陸、目標の約400%近くの資金調達に成功、 60社以上のメディアで注目された。そして今回、海水浴やBBQなど夏のレジャーで大活躍する「ハブテント」がCAMPFIRE(キャンプファイヤー)より日本へ上陸、キャンペーンを実施している。

なお、サンシェードテントのようで、その一つ上をいく「ハブテント」の展示体験会を6月13日(木)、 20日(木)19:00~開催する。CINCH!メンバーによる設置&撤収の実演などテントの使用感も感じられるイベントになるとのことだ。

海水浴やBBQ、夏のキャンプなど、これから夏のレジャーが盛り沢山!夏は紫外線が気になったり、せっかくの海水浴なのに蒸し暑くて過ごしづらいなどの思い出はないだろうか?そんな悩みを解消してくれるのはCINCH!の「ハブテント」だ。「ハブテント」 はカジュアルから本格的なアウトドアやレジャーが楽しめ、色んなシチュエーションで大活躍する、とってもスマートなテントなのだ。

■ハブテントが大活躍するアウトドアやレジャー
- BBQ
- 海水浴
- ピクニック
- 花火大会
- 運動会
- 山キャンプ
- 川キャンプ
- 川遊び
- 野外イベント
など


この夏、絶対欠かせないCINCH!の 「ハブテント」 のスマートポイントを紹介していこう。

■紫外線や蚊の対策もバッチリ!丈夫でスマートなハブテント
日差しが気になる暑い夏の日の海水浴やBBQでも、ハブテントは 紫外線カットのUPF30+の生地 なので日焼けの心配無用!また、 四方の出入り口 は 風通しが良い だけでなく、四方の均等な風で倒れにくく、メッシュシートが付いているので、蚊や蜂など飛び回っている害虫の防止になる。

例えば、メッシュシートだけを使い、風や日光を中へ通しテント内で快適に過ごしたり、ドアを完全に閉めて風や日光を遮断し、日焼けを防いだりなど、目的によって使い方を選べます。さらに、耐水性(水に耐えられる強さ)が、通常のサンシェードテントは1500mmだが、 CINCH!ハブテントは 2倍の3000mm!丈夫な作りなので安心して長く使える。

■快適性とユニークデザインの融合
ハブテントはオンリーワンのユニークデザイン。 天井は大人が立てるくらいの183cmの高さ で、驚くほど開放感のあるスペースになっている。また、 取り外しが可能なフロアシート なので海水浴に行った時はフロアシートを外して、テント内のフロアが水で濡れるのを防ぐことが可能だ。

ハブテントを4人用テントと繋げると「連結テント」 となり、大人数でアウトドアを楽しむことが可能。ハブテントだけで海水浴やBBQ、テントを繋げて大人数で楽しむキャンプなど、ユニークデザインだからこそ実現できる自分に合ったスタイルでこの夏のレジャーを是非満喫してみてはいかがだろうか。

■超カンタンの設置&撤収
CINCH!ハブテントはポップアップ式 なので、面倒なポールの組み立てがなく、時間をかけずに設置することが可能だ。また、ハブテントを撤収しやすいカラーコード付きなので設置と同じく簡単に撤収も可能だ。

■テント展示体験会について

CINCH!のポップアップテントとハブテントを見て、触れて、感じれるテント展示体験会を開催する。来場者には実際にテントの中へ入ってもらうなど、 CINCH!のスマートさを体感できるイベントになる。CINCH!メンバーによる設置&撤収の実演などテントの使用感も感じられる機会なので、注文を検討している人にはもちろん、これからキャンプを始めてみたいと考えている人も試してみてはいかがだろうか。

【テント展示体験会の詳細】
日程:
6月13日(木) 19:00~21:00
6月20日(木) 19:00~21:00
※18:30~入場可能です。

会場:
PORTAL POINT YURAKUCHO
〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビル11階

アクセス:
東京メトロ有楽町線「有楽町駅」 D2出口直結
JR山手線「有楽町駅」 徒歩1分
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」 B1出口 徒歩1分

※参加無料


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クラウドファンディングキャンペーンサイト

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ポップアップテントCINCH!、新作サンドカラーでハブテントと登場

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Humble Bunnyは、「簡単・高品質・ハイテク」の3つのポイントを持ち合わせたイギリス発ポップアップテント「CINCH!」のクラウドファンディングキャンペーンを「CAMPFIRE」にて2019年4月30日(火)より開始した。

CINCH!(シンチ)は数十秒でテント設置完了、雨や風、嵐にだって負けない高品質な素材と作りの本格派テント。スマホが充電できるソーラーパネルを搭載可能など、今までになかった全ての機能が揃った新感覚のハイブリッド・ポップアップテントだ。この度は日本の人からフィードバックをもらい、CINCH!新作のサンドカラーが登場した。

■リターンについて
① CINCH!ハブテント
【先着50名/早割10%OFF】 3万5,955円(税込)
合計予定販売価格:3万9,950円(税込)

② CINCH!4人用テント+温度調整キャンピー
【先着50名/早割10%OFF】5万3,460円(税込)
合計予定販売価格:5万9,400円(税込)

パケージによるが、アドオンとしては以下のものが選択可能だ。
・ソーラーパネル
・LEDストリップ
・LEDランタン2個
・拡張キャノピー
・温度調整キャノピー


■ハブテントについて
気軽に活用できて、設置&撤収が超カンタン!
外へ出かける機会が増えてくるこの季節、海水浴やBBQなどのイベントで日差しに対応できるハブテントがあれば、いろんなシチュエーションに役立ち、活用可能!

ポップアップ式なので設置はパッと開いて数十秒で超カンタン!撤収しやすいカラーコード付きで設置と同じくラクラク簡単撤収、気軽なアウトドアに最適。

開放感のある天井の高さと快適な空間を作れる四方の出入り口通気性を良くする183cmある天井の高さとメッシュシート付きの四方の出入り口で快適に過ごせる。また、取り外しが可能なフロアシートなので水辺のアウトドアなどにも最適だ。

紫外線対策もバッチリ!安心のUPF30+日差しが気になるアウトドアでも、ハブテントは紫外線カットのUPF30+の生地なので日焼けの心配無用!ハブテントはスマホ充電ができるソーラーパネルを搭載可能、晴れたアウトドアでCINCH!のハイテクポイントを活用してみるのもオススメだ。

CINCH!

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マクアケで今話題の本格派ポップアップテント「CINCH!」が「ハッピースプリングパーク2019」で展示

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Humble Bunnyは、 UK発ポップアップテント「CINCH!」を「ハッピースプリングパーク2019」にて展示すると発表した。当日は「CINCH!」の空間の広さや居心地の良さが自慢の快適ポイントを肌で感じてみたり、テントへ搭載可能なソーラーパネルを使って実際にスマホを充電してみたりと「CINCH!」を見て、感じて、体験できる場になるとのことだ。

CINCH!(シンチ)は「簡単・高品質・ハイテク」の3つのポイントを持ち合わせた、今までにない進化型ポップアップテント。置・撤収が簡単 、ソーラーパネル搭載でスマホ充電可能など、全ての機能を持ち合わせているハイブリットモデルだ。

通常のテントに比べ1.5倍の防水性能を持つCINCH!の耐水圧は3000mm(耐水圧:水圧に対して耐えられる防水性)、ポップアップテントでは稀な大雨や強風にも耐えられる高品質な素材と作り がCINCH!の特徴となっている。

「忙しい日本のみなさんにもCINCH!を体感してもらいたい」 という創始者の熱い想いがきっかけで、国内最大クラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」より日本上陸、割引最大20%など、お得なキャンペーンも実施中だ。

■イベント概要
イベント名:ハッピースプリングパーク2019
https://www.shinrinkoen.jp/event/20190201210439.html
開催期間:3月16日(土)~3月17日(日)
時間:午前10時~午後3時30分
会場:国営武蔵丘陵森林公園 西口広場(埼玉県比企郡滑川町山田1920)
入場料:大人(15歳以上) 450円、シルバー210円、中学生以下無料
天候:雨天決行 / 荒天中止 / 強風時一時中断あり

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CINCH!クラウドファンディング キャンペーンページ

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英国発!話題のハイブリッドテント「CINCH!」がマクアケでクラウドファンディング開始

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Humble Bunnyは、「簡単・高品質・ハイテク」の3つのポイントを持ち合わせたイギリス発ポップアップテントCINCH!のクラウドファンディングキャンペーンを「Makuake(マクアケ)」にて2019年3月4日(月)より開始した。

■わずか数十秒で展開完了!
CINCH!(シンチ)は 「簡単・高品質・ハイテク」 の3つのポイントを持ち合わせたイギリス発の新感覚ポップアップテント。数十秒でテント設置完了、大雨や強風にも負けない高品質な素材と作りで本格派、ソーラーパネル搭載でスマホ充電可能など、ポップアップテントでは今までになかった、全ての機能を持ち合わせているハイブリットテントだ。

CINCH!は「Indiegogo」「Kickstarter」など 世界最大のクラウドファンディング において、目標額の10倍以上となる 総額約1億5千万円の資金調達に成功し、BBCやMETROなどに取り上げられた。

CINCH!はポップアップ式テントなので、面倒なポールの組み立てがなく、簡単に約15秒でテント設置可能だ。また、テント撤収しやすいカラーコード付きで設置と同じく簡単に撤収も可能だ。

CINCH!は"防水" "快適" を持ち合わせた本格派テント!大雨にも強い“防水テント”。また備え付けのペグやガイラインをセットすれば強風にも強い仕組みだ。テントの中を快適に保つベンチレーションシステムを促す通気口が、通常テントは6か所のところ、CINCH!は8か所も備え付けられているので快適に過ごせる。その他、温度調整キャノピー、フロアシート付ポーチスペース、 2層シート、足元が汚れないウェルカムマットなどアウトドアには欠かせない快適ポイントが揃った本格派テントだ。

このほかソーラーパネルでスマホ充電可能。CINCH!のLEDストリップはスマホアプリで好きな色や明るさを調整できるので、いろいろなシチュエーションに合わせられる。

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CINCH!クラウドファンディング キャンペーン

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DODからテント内で十分に換気しながら、焚き火や燃焼系の暖房機器が使える「レンコンテント」登場

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ビーズのアウトドア用品ブランド「DOD(ディーオーディー)」は2019年1月8日、中で焚き火ができる冬用フロアレステント「レンコンテント」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は42,000円(税別)。

■文字通り穴があいてるから「レンコン」
同社の製品名は、たいてい見たまんま名付けられているが、今回も例にもれず「レンコンテント」はその名の通り、レンコンのように本体生地に穴が空いた、八角錐型のフロアレスワンポールテントだ。

8つの天面すべててで上部に大きな窓が備わっており、それらを全部開放することで十分な換気が行える。テントの中で焚き火が可能なほどだ。焚き火の他にも、薪ストーブ、石油ストーブ、屋外用CB缶ストーブといった一酸化炭素に注意しないといけない暖房機器の利用でも十分な換気ができる。開放した窓から天体望遠鏡を利用して天体観測なども可能。 ダブルジッパーで窓の開放具合も調整可能だ(焚き火の際は全ての窓を全開にすること)。

■ち密な計算のもとに窓とウォールのバランスを調整
焚き火の前に座った際に、頭部分は煙たさを感じにくく、身体部分は暖かさを感じられるよう、前述のレンコン窓とウォールのバランスはち密に計算されているという。下部の生地が反射板のような機能を果たして炎の暖かさを逃さず、かつ壁として外から入り込む風で焚き火が早く燃え尽きてしまわないような効果も狙ったという。

本体生地には火の粉が当たっても穴が空きにくいポリコットン(ポリエステルとコットンの混紡生地。俗にTCとも呼ばれる)を採用した。

その他にも、前後に4か所備えたドアや、地面から吹き込む風をブロックするスカート生地などで、気温や天候、焚き火の有無に応じて柔軟に調整可能だ。

2019年の初キャンプに同テントを使って焚火で暖まりながらキャンプするなんていかがだろう。

■製品概要
製品名:レンコンテント
型番:カラー:T3-600-TN:タン
サイズ:組立時外寸:(約)W390×D390×H260cm
    収納時:(約)W68×D23×H23cm
重量:(約)12kg
収容可能人数:大人3名(就寝だけであれば大人5名)
材質:ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)、スチール
最低耐水圧:350mm
付属品:ペグ、キャリーバッグ


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製品ページ

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大自然で一枚の布を活用せよ!ビーズからDODブランドのパップテント「ヌノイチ」登場






大自然で一枚の布を活用せよ!ビーズからDODブランドのパップテント「ヌノイチ」登場

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ビーズは2018年10月16日、同社アウトドア用品ブランド「DOD(ディーオーディー)」より、キャンパーの工夫でテントにもタープにもなる「ヌノイチ」を発売した。最近では軍隊式のA型テントや布1枚で工夫次第でテントにもタープにもなるパップテントの人気が上がってきている。ただし、軍隊放出品がほとんどで新品のパップテントを探そうにも難しかった。こういった需要に応える形で登場したのがヌノイチであると言える。

■どう使うかはアナタ次第!正解の存在しないヌノイチ
「ヌノイチ」は、切れ目が入った大きな一枚の布。 ブッシュクラフトで細木をポール代わりにしてテントにしてみたり、タープメインの張り方をしたりと、どんな形にもでき、使い方に正解・不正解は存在しない。“布一枚”という不便さを、どれだけ便利にできるかを楽しむことがヌノイチの醍醐味と言える。 「これは賢い!」という活用方法を見いだせることができるかが勝負と言えるだろう。

■開発者との知恵比べでもある
ヌノイチには上述した布の切れ目に加え、開発者が試行錯誤を繰り返して随所に配備したグロメットやロープを結ぶためのループが特長(S:26か所、M:30か所)となっている。 それらをポールやロープとともに活用し、テントやタープ、シェルターなど状況に応じてキャンパーが自由自在に設営できるようになっている。「どうしてここにループがあるんだ?」「お、なかなかいい場所にグロメット開いてるじゃん!」といった感じで開発者との暗黙のコミュニケーションが取れるのだ。

■入門者でも安心!標準仕様でも活用できる
このヌノイチ、ブッシュクラフト初心者やビギナーキャンパーにハードルが高いというわけではない。スタンダードなスタイル(トップ画像参照)で張るためのポール、ロープ、ペグは標準で付属しているのでテントが張れないということはない。

また「ヌノイチらしく “布一枚”やで!」といいながらも、補助的に使えるサブ生地が1枚セットになっているため、キャノピーを継ぎ足して拡大したり、風よけとして正面に立てたりと、こちらも思いのままに使用可能だ。

厚みのあるポリコットン(ポリエステル・コットン混紡)生地を本体に使用しており、火の粉が飛んでも燃えにくいため、近くで焚き火をしても問題ない。タープと接続した形にして、奥側にコットを設置すればもはや“ガチ勢キャンパー”。ファイアースターターとチャークロスでスマートに火起こしできるよう練習しておくといいだろう。

サイズは2種類。 1~2人でのキャンプにちょうどよいSサイズと、2~3人向けのMサイズの展開だ。

■製品概要
ブランド名:DOD(ディーオーディー)
商品名:型番】ヌノイチS:T2-593-KH/T2-593-TN
       ヌノイチM:T3-594-KH/T3-594-TN
カラー:KH:カーキ、TN:タン
サイズ:S 組立時:(約)W340×D210×H150cm、収納時:(約)W62×D16×H16cm
    M 組立時:(約)W510×D315×H225cm、収納時:(約)W80×D20×H20cm
重量(付属品含む):S:(約)5.9kg、M:11.3kg
最低耐水圧:350mm
材質:ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)、アルミ合金
付属品:ポール、ロープ、ペグ、キャリーバッグ
価格:S:オープン(税別参考:2万6,250円)
   M:オープン(税別参考:4万6,500円)


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アウトドアに!屋外フェスに!あると便利な「アウトドアグッズ」売れ筋商品紹介

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インターネット総合ショッピングモール「Qoo10」は、屋外で行われるフェスが多く開催される時期に向け、夏フェスで役立つおすすめの「アウトドアグッズ」3選として、 2018年7月5日(木)~7月18日(水)の期間を対象に、「ボディバッグ」「ワンタッチテント」「虫よけグッズ」についての売れ筋を発表した。

フェスの必需品でもある「ボディバッグ」は、男女兼用で利用できるシンプルなデザインで、貴重品とドリンクが入る程度のサイズ感の商品が人気だ。休憩や日よけにも使用できる「ワンタッチテント」は、防水・防虫の2~4名程度のタイプが人気。また、野外で行われるフェスでは備えておきたい「虫除けグッズ」では、簡単に使えるクリップタイプやブレスレットタイプが人気となっている。

■Qoo10「ボディバッグ」販売ランキング
【1位】NIKE 男女兼用ボディバッグ
肩掛けしやすいシンプルデザイン。ブラック、ラッシュコーラルの2色。
販売価格:3,500円
URL: https://bit.ly/2v6q7Ln

【2位】adidas ユニセックスウエストバッグ
小さめで使いやすいお手軽サイズ。ブラック、ブルー、ネイビーの3色。
販売価格:1,790円
URL: https://bit.ly/2mMEy3b
図2


【3位】USBバックパック
バッテリーを入れて楽々充電。ブラック、グレー、ブルー、パープルの4色。
販売価格:3,500円
URL: https://bit.ly/2NM7Ri4
図3


■Qoo10「テント」販売ランキング
【1位】UVカット素材&蚊帳ワンタッチテント
収納バッグつきで女性でも簡単持ち運び!
販売価格:3,440円
URL:https://bit.ly/2v2PMEE
図4


【2位】防虫&防水ワンタッチテント
後方に窓があり通気性も抜群!
販売価格:3,556円
URL:https://bit.ly/2v8oXyM
図5


【3位】ワンタッチテント選べる8カラー
色合いがかわいいミニサイズのテント!
販売価格:3,480円
URL:https://bit.ly/2Lp7Gwb

図6


■Qoo10「虫よけグッズ」販売ランキング
【1位】人気固体虫よけクリップ
天念抽出物で安心。簡単クリップタイプ!
販売価格:1,000円
URL: https://bit.ly/2NN8fN1

【2位】虫よけブレスレット
バンドの長さも調節可能!720時間保護。
販売価格:1,000円
URL:https://bit.ly/2JXG2kn

【3位】超音波 虫よけ機器
ソーラーパネルで充電できる。
販売価格:1,000円
URL: https://bit.ly/2JX1AO7

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トレジャー・ファクトリー「2018年夏のアウトドア・キャンプに関する調査」を公表

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トレジャー・ファクトリーは、20代から50代までのこれまでキャンプに行ったことがある全国の男女500名を対象に「アウトドア・キャンプに関する調査」を実施した結果を発表した。

■キャンプ用品は購入派が多数!全体では約2人に1人が購入傾向に

キャンプ用品の手配についての調査結果では、全体として「購入したものを使用することが多い」という声が43.4%と最も多い結果に。世代別にみると、30代以降はレンタル派より購入派が多くなっており、50代においては半分以上が購入派という結果となった。

さらに、購入することで自身のこだわりのキャンプ用品を揃えることができる点も、既に決められた商品から選ぶレンタルと比較して、購入派の大きなメリットとなっていることが伺える。

一方、20代ではレンタル派が36.8%と購入派をわずかに上回る結果となった。レンタル派から、レンタルをする理由について詳細を聞くと、約2人に1人は「何度も使うものではないのでレンタルでよい」、約4人に1人は「掃除をしなくてよい」という声など、手軽さを求めている傾向が分かる。

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■実はそんなに高くない?レンタル派が思う購入金額より、約2万円程度安く揃えることが可能!

キャンプにかかる費用について、レンタルにかかった費用と購入にかかった費用を調査したところ、レンタル派の人がキャンプ用品一式(テント/ランタン/コンロ/テーブル/チェア2脚)にかかるレンタル費用は、1回あたり平均で約1万2,384円であることがわかった。

またレンタルすることが多い人に向けて、実際にキャンプ用品一式を購入した場合にかかる費用を予想してもらった結果、平均約73,033円であることがわかった。一方で、キャンプ用品を購入することが多い、購入派は平均約54,173円でキャンプ用品一式を購入していることがわかりった。

その結果、5回以上キャンプ用品をレンタルしてキャンプをする場合は、購入した方が金額的には安くなることが明らかになった。さらに、レンタル派が想定する金額より、実際の購入金額は平均で約1万8,860円安いことが明らかになった。

また、キャンプ用品をリユース品で購入するなどの工夫をすれば、実際の購入費用より安く抑えることができ、実際にトレファクスポーツでリユースのキャンプ用品で一式を揃えると、約2万6,000円程度とさらにお得にキャンプ用品を購入することが可能だ。

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■キャンプ用品の購入で重要視する点は1位「機能性」、2位は「価格の安さ」

キャンプ用品の購入の際に最も重要視する点については半数以上が「機能性」という結果となった。2位は「価格の安さ」となっており、機能性と安さを兼ね備えたコストパフォーマンスの良い商品が求められている傾向にあるといえる。

キャンプ用品をレンタルを使用することが多い人を対象に購入への不安点についても質問したところ、62.2%の人が「出費がかさんでしまう」と回答しており、費用を抑えたいというニーズがあるようだ。

加えて、キャンプ用品については「新品・未使用」を重視する方は全体の約3%と非常に少なく、価格を抑えながら、機能性が高いリユース品をお得に購入することができる、リサイクルショップを活用することもおすすめだ。

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■約2人に1人はキャンプ用品はリユースでも問題無し!キャンプ用品はお得に楽しみたいという傾向に

「あなたはキャンプ用品のリユース品の購入に抵抗がありますか」という質問については、全体の47.6%の人が「全く抵抗がない」「あまり抵抗感がない」と回答。約2人に1人がリユース品への抵抗感がないという結果になった。

詳細な理由について聞くと、「あまり使わないから。物によってはリユースで十分だと思う。」、「値段が手ごろなら、まったく気にしません。」、といったような頻繁に使用するものではないため、コストパフォーマンスに優れていれば、リユース品でも問題ないといった回答や、「レンタルでも他人が使用しているものなので違いを感じない。」「店舗で購入する場合メンテンスがされているため安心。」といったように、リユース品に抵抗を感じないという意見も多くあった。

一方で、抵抗感があると答えた方は「使用感がありそう」といった回答や、「リユース商品を購入したことがない」といったような、キャンプ用品のリユース品について知らないといった意見も見受けられた。

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リユース品として購入しても良いと思うキャンプ用品についての設問については、1位は「ランタン」、2位は「テーブル」、3位は「テント」という結果となった。

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■2018年夏はアウトドア派がわずかに勝利!休日はアウトドアでリフレッシュする傾向に

これから夏のアウトドアシーズン到来を目前に控え、このたびキャンプに行ったことがある20代~50代の男女500人を対象に「2018年夏のアウトドア・キャンプに関する調査」を実施した。アウトドア派かインドア派かの質問には、51.6%と半数以上がアウトドア派と回答した。

アウトドア派の理由では、「仕事柄平日は自宅に籠るので土日くらいは外に出たい」 や「事務仕事をしているので平日も休日も室内にいるのは気が滅入る」などの回答があり、外でのアクティビティを通じて、気分をリフレッシュさせたい要望がうかがえる。インドア派の理由は、「仕事で疲れてるから」や「平日は仕事なので休日はゆっくり家の事をしたい」と家で疲れを取りたいという声もあった。

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■アウトドアで人気のアクティビティ1位は王道の「BBQ」

今年のアウトドアで人気のアクティビティは全体でみると、1位「BBQ」、2位「花火」、3位「キャンプ」という結果となりました。 世代別で見ると30代から40代においてはBBQが1位と、強い人気があることが伺える。

カテゴリー別にみるとキャンプは20代から30代が「キャンプ」支持の傾向となっており、近年流行のインスタ映えで贅沢に優雅なキャンプを楽しむことができるグランピングなど、「キャンプ」や「BBQ」などをきっかけに、若い世代でのアウトドア人気が根付いてきていることが分かる。

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トレファクスポーツ

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Amazon.co.jpに「キャンプストア」がオープン

Amazon.co.jp内に初めてのファミリーキャンプのノウハウを紹介する「キャンプストア」が2015年5月1日からオープンした。

この「キャンプストア」では、ファミリーキャンプを想定して、初心者の方でも建てやすいテントや、使いやすい焚火台などを集めた、組み合わせギア(グッズ)を予算別にご案内するほか、海、山、川・湖のシチュエーション別に楽しめる子どもの遊びや、キャンプスケジュールご紹介している。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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