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文字を紙に書くとリアルタイムで取り込まれるAndroidタブレットHP Pro Slate【デジ通】

日本HPはペンによる入力機能を強化したビジネス向けのAndroidタブレット「HP Pro Slateシリーズ」を発表した。もっとも注目すべきなの4が「3Dペン」と呼ばれる機能だ。画面上にペンを使って手書き入力できるのは当然として、画面上からペンが離れていてもペン先の動きを認識する。タブレットの横に、ノート等の紙を置いて書いた文字も、そのまま画面上に反映される。

欧米でよく使われているリーガルパッドが入るケースも用意されており、紙のノートと併用するべし、と言わんばかりのAndroidタブレットになっている。

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最新プレビュー版登場! ユーザーインターフェイスが進化したWindows 10【デジ通】

マイクロソフトの次期OSであるWindows 10の最新のテクニカルプレビュー版が公開され、最新機能を実際に試すことができるようになった。ということでダウンロードして実際に使ってみたところ、これまでの発表会などで紹介されていたプレビュー版からかなりユーザーインターフェイス(UI)が改良され、アグレッシブに進化を続けていることがわかる。

ということでWindows 10の最新ビルドにおけるWindows 8と比べた基本操作の変更点についてまとめた。

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デルよりインテルRealSenseカメラ搭載で厚さ6mmのAndroidタブレット「Dell Venue 8 7000」【デジ通】

デルはAndriodタブレット「Dell Venue 8 7000シリーズ」をリリースした。価格は48,980円(税別)からとなっており、低価格モデルではないが、インテルのRealSense Snapshot Depthカメラの搭載、解像度2560×1600ドットの高精細ディスプレイ、本体の厚さ、わずか6mmと様々な特長を持つハイエンド仕様となっている。

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パスワード疲れをなくせ! インテルの次世代パスワード管理技術「True Key」が凄いワケ【デジ通】

インテルは同社の事業として従来のPC向けプロセッサーの開発といった半導体事業以外に、IoT分野やセキュリティ分野を年々強化してきている。このIoTとセキュリティ関連として、今年のCES 2015で展示していたのが次世代のパスワード管理システムとなる「True Key」だ。セキュリティ分野では、インテルはMcAfeeが傘下に収めており、「True Key」もMcAfeeが中心となって展示を行っていた。

この新しいシステムを普及させ、従来の複雑なパスワード管理からユーザーを解放し、よりセキュアでありながらも各デバイスやサービスを手軽に利用できる世界を目指すようだ。

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パーソナライズされ、より便利に進化したRoviの番組表検索機能【デジ通】

日本でGガイドを提供している企業名をご存じだろうか。正解はRoviという会社名なのだが、同社はテレビ番組の番組情報のような、コンテンツに関するソリューションをBtoBベースで展開している。Gガイドは知っていても一般ユーザーにはなじみはあまりないだろう。

企業名は知らなくても、液晶テレビの番組表などで多くのユーザーが同社の技術を利用している。このRoviでは、日々増加するコンテンツのレコメンドシステムを年々強化しており、ラスベガスで行われた展示会のCES 2015でも最新のシステムを展示していたので紹介したい。

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中身がAndroidなシャープの新世代ケータイ「AQUOS K SHF31」【デジ通】

シャープがau向けフィーチャーフォンの新製品となる「AQUOS K SHF31」を発表した。シャープによると、この機種は日本における従来型のガラケーを新しく生まれ変わらせる次世代ケータイの第1弾になるという。

見た目は従来型のガラケー(フィーチャーフォン)だが、OSにスマートフォンと同じAndroidを採用しており、そのためauでは「スマホケータイ」や「ガラホ」と呼んでいる。

見た目は折りたたみ式、操作は従来と同じテンキー操作が中心、しかし中身は最新のスマートフォンと変わらない。当然LTEにも対応と、見た目とは異なりかなりのハイスペックになっている。

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従来型ケータイユーザーはいまだに6000万台あり、出荷台数は年間で1000万台だという。さらに現在のユーザーのうち1800万人が今後もガラケーを利用したいと考えており、ケータイユーザーの需要は、まだまだなくならないとシャープは見ている。

ただ、スマホと異なり機種編を頻繁にしないユーザーは多いためフィーチャーフォンは進化せずに現状維持を続けてきた。いっぽうでスマートフォンが年々進化している。そこで、シャープではケータイを新しく生まれ変わらせることにしたのだという。今後すべてのケータイを次世代型に変えていくとし、今回の製品がその第1弾となるわけだ。

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今回シャープが発表した新製品は、従来のフィーチャーフォンは使いたいが、スマートフォン向けのWebサイトや各種サービスを利用したり、他の機器との連携をしたい人に向けた製品となる。

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従来のフィーチャーフォンは、携帯用Webサイトや、各種携帯向けサービスを使うことが中心の使い方だったが。しかし、現在こうしたサービスが終了しつつあり、多くのサービスが利用できなくなっている。

しかし、本製品はOSがAndroidということもあり、スマートフォンと同等なので、PCやスマートフォン向けのサイトを問題なく開ける。このためWebブラウザ経由のインターネット機能はスマートフォンと同様に利用できるわけだ。

Webブラウザでの利用以外にも、この製品の独特のキー操作に対応するアプリも提供される予定となっている。さらに現在人気が高いLINEアプリも提供される。

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さらに、Android端末なので当たり前なのだがテザリングが簡単にできる。従来型のフィーチャーフォンを通話専用にし、テザリングして画面の大きいWi-Fiタブレットを併用するという使い方もできる。このようにテザリングを活用すれば、通信回線の契約はAQUOS Kだけでいいので通信費の削減にも繋がる。

今後は従来型フィーチャーフォンが、内部が進化し、より便利になりつつ、旧来のユーザーを取り込んでいくことでスマホだケータイだといった垣根を超えた世界へと進化していくのかもしれない。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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新生LaVieで本気になってデジタルライフ実現を目指すNEC【デジ通】

先日『NECがPCブランドをリニューアル! 「LaVie」を頂点にしたNECのパソコン2015年春モデル』という記事でNECはパソコンやタブレットの製品ブランドをLaVieに統一したことを紹介した。

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富士通の春モデルで大注目! 無線ディプレイの新感覚パソコン「LIFEBOOK GT77/T」【デジ通】

富士通が春モデルを発表した。中でも新コンセプトのパソコン「LIFEBOOK GT77/T」が大注目だ。一見するとデスクトップパソコンだが、液晶部分が完全に分離できるため、タブレットのように部屋の中を自由に移動して利用できる。

さらにタブレット部分となる15.6型液晶部分は、本体と無線で通信。高性能CPUや大容量のストレージは本体部分に置いたまま薄く軽量な画面部分だけを持ってケーブルレスで自在に利用できる。これはかなり便利。

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NECがPCブランドをリニューアル! 「LaVie」を頂点にしたNECのパソコン2015年春モデル【デジ通】

NECパーソナルコンピュータは発表会を開催し、2015年春モデルを発表した。CESで大きな話題となったLaVie Zの後継機種が正式発表されるなど、多くの注目点があるが、何よりも最大の注目点が「NECのパソコンブランドの大幅な刷新」だ。

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HPのお買い得「Stream」シリーズにminiデスクトップなど新製品が追加【デジ通】

以前紹介した「HPより、激安Windowsノートの衝撃! 25,800円の「HP Stream 11」登場」記事は、大手メーカーHP製、しかも安いということで大反響を得た。さらに追い打ちをかけるべく日本HPがStreamシリーズに新モデルを追加した。

大好評のStream 11に加え、13インチ液晶を搭載する「Stream 13」と、ミニデスクトップの「Stream Mini 200」シリーズだ。HPのStreamシリーズはストレージ容量が少なく、クラウド利用を前提とした低価格Windowsパソコンだが、使いどころさえ間違えなければ十分に実用になる。今回のミニデスクトップ追加で、利用目的ごとに低価格パソコンの選択肢が増えることになる。

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次世代Tegraで自動車分野に食い込め! CES の出展内容から見えたNVIDIAの次戦略【デジ通】

ラスベガスで行われたCES 2015に合わせ、NVIDIAはMaxwellアーキテクチャーを採用したTegra X1を発表した。現在のAndroidタブレットではKeplerアーキテクチャーを採用したTegra K1が高性能とされるが、Tegra X1はさらにその先の次世代アーキテクチャーを採用したモバイル向けのSoCとなる。

従来は新しいTegraシリーズを発表すると、それを採用するAndroidタブレットやSHIELDのようなコンシューマー向け製品も同時に発表していた。今回のCES 2015では、Tegra X1の活用先をオートモーティブ分野に絞っている。

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NVIDIAはここ何年もCESでは大きなブースを展開し、自社の関連技術を多数展示してきた。ところが今回のCES 2015では、プレスカンファレンスでTegra X1をオートモーティブ(自動車)関連に限定して発表した。それと同時に展示ブースの内容もオートモーティブ向けになっていた。

従来はゲーム関連のGeForceや、ハイエンドPC、ワークステーション向けのQuadro、クラウド関連でGRIDといったNVIDIAのPC向けの最新技術を存分に体験できるような展示がメインで、その中の一部としてオートモーティブが含まれていた。しかし、今回の展示内容は、ほぼオートモーティブ関連だけになっている。

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今回、Tegra X1を採用した製品として紹介していたのが「DRIVE CX」と「DRIVE PX」で車載向けのボードだ。利用用途は、DRIVE CXはダッシュボードやコントロールパネルのディスプレイ表示。DRIVE PXは運転支援や自動運転のAdvanced Driver Assistance Systems(ADAS)向けの製品となる。

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DRIVE CXのダッシュボード内の画像表示デモでは、従来のメーター表示と同じような見た目の表示を自由に切り替えられるデモ、コントロールパネルのナビゲーション表示は、よりリッチな画像表示を実現するデモを展開していた。

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DRIVE PXでは、自動車に取り付けたカメラから周辺の状況を確認して、他の自動車、人、標識のような走っている際に人が認識しているような判断を行えるというデモ。この機能は「Deep Learning」(深層学習)により、日々学習を積み重ねていく。カメラがとらえた周りの画像から、単に自動車として認識するだけではなく、緊急用車両や、車の種類、歩行者が何をしているのかも認識できるようになるという。

こうしたことからも、Tegra X1および、DRIVEシリーズから見ると、NVIDIAは車載向け分野にこれまで以上に力を入れていくことは間違いないようだ。Googleの自動運転車など車にIT技術が搭載されることで、子供のころに夢見たり、思い描いてきた、いまだ実現されていない未来の技術が少しづつ現実のものとなってくるのかもしれない。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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自前のSIMをそのまま流用し、海外で現地SIMとして利用できる「KnowRoaming」
LaVie ZやThinkPadだけじゃない! CESレノボブースで注目すべき数々の製品
渡米機会が多いなら!米国滞在中に便利に使えるスマホ向け向けプリペイドプラン
CESのLenovoブースでNECのLaVie Zの実機をチェックした
ASUSがCESで8mmを切る薄型2-in-1ノートおよびZenfone後継モデルを発表



自前のSIMをそのまま流用し、海外で現地SIMとして利用できる「KnowRoaming」【デジ通】

海外でスマートフォンを利用する際、なるべく通信費を安く上げたいのであれば、プリペイド式などの現地のSIMカードを入手するのが大原則だ。空港のカウンターなどにSIMカードの販売業者が出店してれば、そこで開通まで手続してすぐに使えるようにできる。

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LaVie ZやThinkPadだけじゃない! CESレノボブースで注目すべき数々の製品【デジ通】

先日「CESのLenovoブースでNECのLaVie Zの実機をチェックした」と言う記事でレノボが、NEC開発のLaVie Zの後継機種を参考出品したことをお伝えしたかと思う。

こうした製品はCES会場内のレノボのプライベートブースにある一角で展示されていた。ブース内にはほかにも累計出荷1億台を突破したThinkPadや新しいスタイルでノートPCの進化を示ししたYoga、Windows & Androidタブレット、スマートフォン、スマートウォッチといったレノボの最新製品が多数展示されていた。

さらにNEC開発の次期LaVie Z以外の製品もあった。そこでCESのレノボブースで見かけた注目の製品を紹介しよう。

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渡米機会が多いなら!米国滞在中に便利に使えるスマホ向け向けプリペイドプラン【デジ通】

アメリカでは、大手キャリアの他に多数のMNVO業者があり長期を前提とする契約から、短期滞在向けのプリペイド契約まで、携帯電話やデータ通信を利用する環境に合わせて様々なプランから選べる。CES取材中も、ホテルのネットワークに加えて携帯キャリアのサービスを併用するというのがお約束になっている。

日本からの旅行者にとって、プリペイド携帯は便利だったが、利用できるのは電話を使った通話と、現地ではTEXTと呼ばれているSMSのショートメッセージサービスの利用が中心だ。ところが、2014年を境に大手キャリアを含めてフィーチャーフォンではなく、スマートフォン対応プランの投入が相次いでおり、旅行者にとってもうれしい状況になってきている。

アメリカでは様々な契約プランがあり、旅行者にとってデータ通信に何を利用するのかが課題だった。とにかく低コストで利用したいのなら、現地のプリペイドのプランを利用するのが一般的だ。ただ最近登場してきているスマートフォン向けのプリペイドプランを契約したSIMを入手し、SIMフリーのスマートフォンに入れて使う方法が一般的だ。

アメリカの大手キャリアが提供しているプリペイドプランは、60ドル前後からスマートフォンのデータ通信も含めて利用できるものが大半だ。これを利用すれば、日本円では7000円程度で現地大手キャリアの比較的安定した通信網で、電話、SMS、データ通信を利用できる。

日本のキャリアが提供している海外の定額プランや、モバイルホットスポットは、1日当たり最大2千~3千円でそれほど高くはないが、事前の申し込みや設定が必要になるケースもあり、滞在日数によっては、1万円超と高額になってしまうこともある。

対してスマートフォンでも利用できる現地のプリペイドのプランなら、7,000円前後のコストで最大1か月程度、ほとんどの通信がまかなえる。

良いことづくめに聞こえるかもしれないが、問題は「プリペイドのSIMカードをどこで購入するか?」だ。一般的にアメリカの空港には、日本の成田や羽田にように専用のカウンターが用意されていない。空港に置かれている自動販売機で売られている可能性もあるので、利用する空港のマップなどをチェックして店舗や自販機の場所を押さえておこう。

空港での入手が難しかったらSIMカードを確実に入手できるとしたら、街中にある各通信キャリアのショップかBestBuyのような量販店での購入だ。そうした場所でどんなプランを選べばいいだろう?

例えば、T-Mobileの場合、15ドルでスターターキットのSIMカードを購入する。そしてデータ通信1GBのプランを選ぶと50ドルなので、合計65ドルになる。日本円でおよそ8000円ほどだ。スマートフォンで利用するデータ通信が無制限になるプランの場合は、80ドルなので、15ドル+80ドル=95ドル、合計1万円強で滞在中の通話からデータ通信までが無制限となる。

ほかにも、SIMフリーのタブレットで使えるプラン、モバイルルーター用の選択肢も用意されている。他にAT&TやVerizonといったアメリカの大手通信キャリアも、プリペイドプランで似たようなコースを提供している。MVNO業者も多数ある。現地での通信量を気にせずに使いたい場合は、自分が滞在する地域で使えるサービスをチェックしておこう。

ちなみに、筆者が現在取材中のCES会場のあるラスベガスでは、T-MobileがプリペイドのSIMカードを会場前の路上で店舗を出して販売していた。このように大きなイベントやトレードショウが開催されているようなケースでは、街中の店に行かないで臨時で出店している店舗等で購入できる可能性がある。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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CESのLenovoブースでNECのLaVie Zの実機をチェックした【デジ通】

先日、「レノボがCESにおいてNEC開発の超軽量なLenovo LaVie Zの2モデルを発表」という記事でレノボがモバイルコンピューティングを再定義する新型モバイルPCとなる2機種「Lenovo LaVie Z HZ550」「Lenovo LaVie Z HZ750」を発表したことをお伝えした。開発はNECパーソナルコンピュータで、実際にパイロット販売も行われる予定になっている。実際に実機を見てきたので紹介したいと思う。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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