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ハッキングによる盗撮からプライバシーを守る ワンコインWebカメラ用シールカバー

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上海問屋は、ノートパソコンのWebカメラを不要な時は隠しプライバシーを守る、Webカメラ用シールカバーを発売した。価格はワンコインの500円(税別)。

■Webカメラに侵入されて盗撮されない対策に
本製品は、両面テープでカメラ部分を覆うように設置し、物理的にカメラを隠すことでハッキングなどによる盗撮を防止てくれるというもの。

カメラを覆う部分はスライド式で、使用時はスライドさせ開けるだけと、大変簡単だ。厚さ約0.9m、重量約0.1gの薄型、軽量で、ノートパソコンに装着しても邪魔にならない。

カラーはブラックとシルバーの2種類をご用意。お持ちのノートPCに合った色を選んでみてはいかがだろうか。

■製品仕様
サイズ・・・・・約 縦17.3 × 横8.6 × 高さ0.9(mm)
重量・・・・・・約0.1g
入り数・・・・・1個
材質・・・・・・プラスチック
製品保証・・・・購入後 初期不良2週間


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DN-915490 (ブラック)

DN-915491 (シルバー)

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日本エイサー、13.3 型の超薄型ノート「Aspire S5-371-A54Q/K」を発売

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日本エイサーは、13.3型の超薄型プレミアムノート「Aspire S5-371-A54Q/K」を7月15日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は10万5,000円前後(税別)。

Aspire S5-371-A54Q/K は新しいスタイリッシュなデザインのプレミアムノート。トップカバーには美しい直線をデザインし、ソフトな手触りのナノプリントパターンを採用した。最薄部約14.58mm、1.3kg の薄型軽量ボディで持ち運びにも便利なモデルだ。

キーボード面とタッチパッドそれぞれにあるエッジの面取り部には、シャープで艶やかなダイヤモンドカットを採用し、外観を目立たせている。高級感があり手触りもソフトなAcer ナノインプリントパターンを金属製トップカバーに採用した。天板には軽くて丈夫なアルミニウムを採用した持ち運びしやすいタフスタイルとなっている。

最薄部約14.58mm、約1.3kg の軽量モデルは持ち運びに便利なモデル。また、長時間バッテリーを採用した11 時間駆動で、遠出の際にも安心して使用できる。ACアダプターは持ち運んでも邪魔にならない超小型サイズだ。

13.3型の液晶画面は高解像度1920×1080フルHDで美しい画質で映像を楽しめる。そして、どの角度からもクリアに見えるIPSパネルも採用。独自のシールドでブルーライトを軽減し、使う人の目を保護してくれる。また、ドルビーオーディオプレミアムにより、クリアな音質で音楽を楽しむことができる。

CPUには第6世代のCore i5-6200U プロセッサーを搭載し、高速無線LAN「802.11ac」に対応。ストレスのない高速通信を楽しめる。また上下区別なく挿せるリバーシブル設計のUSB3.1 タイプCポート(Gen 1)を搭載する。

標準4GBメモリ搭載により、仕事も遊びも動作がスムーズに。また、データの読み書きが速く、消費電力も少ない128GB SSDを装備する。

製品ページ

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なおBlu-ray ドライブ選択時は4月下旬先行予約販売開始予定、発売予定 5月、ピンク選択時は5月下旬先行予約販売開始予定、発売予定6月となる。

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日本HPは、現在アメリカで199ドルPCとして販売中の「HP Stream 11」を、本日2014年12月17日より日本でも発売する。

HPのStreamシリーズはWindowsを搭載し、クラウドベースでの利用を原則にした製品だ。そのためストレージ容量は少ないが、低価格が魅力となっている。秋にはこのシリーズの第1弾となるHP Stream 14を、39,800円(税抜)で販売している。今回発表した「HP Stream 11」の日本での価格は税抜ながら25,800円と破格で、日本仕様の一般向け販売が始まったChromebookよりも低価格だ。

秋に発売したHP Stream 14はAMDのプロセッサー、14インチ液晶を採用していたが、今回のHP Stream 11はインテルのCeleron N2840を採用し、メモリーは2GB、11.6インチ液晶を採用した製品となる。

デザインはホライゾンブルーという青いプラスチック製の筐体を採用している。キーボード面はHP Imprint技術を使ったグラデーションの美しいデザインで、写真で見るとおもちゃのように見えるが、実際の質感は高い。

ディスプレイの解像度は1366×768ドットで一般的なノートパソコンと同等。視野角や発色も低価格品ながら実用上問題ない。ストレージは32GBのeMMCでマイクロソフトのOneDriveの2年間、100GB使用権が付属する。

前述したようにStreamシリーズはクラウドで利用することが前提の製品。今回の製品からはWi-FiのローミングサービスiPassの1年間利用権がついており、ホットスポットでの使用も問題ないようになっている。

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バッテリー駆動時間は8時間15分。厚みは19mmから21mm。重量は1.26kgで厚みや重量、内蔵ストレージにこだわっていない分、価格を大幅に下げている。インターフェイスはHDMI、USB 3.0×1、USB 2.0×1、ヘッドホン・マイクコンボポートを搭載。SDカードスロットもあり必要十分だと言える。

アメリカでは199ドルで販売されている製品で、最近の円安の影響もあって2万円以下の価格にはならなかったが、Windows搭載ながら3万円前後で販売されているChromebookよりも遥かに安い。Windowsアプリケーションをクラウドベースで利用することが前提であると割り切るか64GBのSDカードをストレージ代わりに使うかといったことも可能なので、軽量で低価格なWindowsノートを求めている人に最右翼の製品であると言えるだろう。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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これぞデタッチャブルのメリット! 2-in-1ノートなら英語キーボードへの交換が楽々できる【デジ通】

英語キーボードの選択肢が少なくなってきたノートパソコンのキーボードオプション」という記事でも紹介したように日本で英語配列キーボードのノートパソコンを購入するのは難しくなりつつある。

もちろん日本では日本語配列のキーボードがメインで使われているが、様々な理由によって英語キーボードを愛用する人も一定層いる。そんな人たちに朗報だ。ノートパソコン向けでは英語キーボードのオプションは難しかったがデタッチャブル型の2-in-1ではこの状況が改善される可能性がある。

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英語キーボードの選択肢が少なくなってきたノートパソコンのキーボードオプション【デジ通】

入力の方法によっても異なると思うがパソコンのキーボード入力ではローマ字入力が基本という人にとって英語キーボードを使っているという人は意外に多い。なぜなら日本語キーボードに搭載されている余計なキーが不要なので、キー全体のサイズが大きかったり、スペースキーのサイズに余裕があったりするためだ。

特にノートパソコンでは、日本語キーボードはキー数が多いため、キーサイズが小さくなったり、変則的なレイアウトになってしまうといったことにより、英語キーボードモデルと比べて文字入力が行いにくいというデメリットを持つ場合がある。同じノートパソコンでも英語キーと日本語キーのモデルを比べてみれば文字入力の快適さでは英語キーのほうが勝ると感じている人も多いだろう。

■世界的にみると実は特殊な日本語キーボード
日本語のキーボードは世界的に見ると特殊なキーボードに分類される。キーボードの配列は、それぞれ言語ごとに異なるが、日本語キーボードは変換関連の独自キーや配列はもちろん、いくつかのキーの物理的な配置や形状が特殊になっている。

そうした余計なキーがあるためにローマ字入力の人では日本語キーボードではなく、英語キーボードを愛用しているという人も多い。日本でパソコンを買うと日本語キーボードが標準で付属するため英語キーボードを選択することは難しい。ただカスタマイズオプションとして英語キーボードが用意されている場合もある。

一般的には現在普通に販売されている日本語キーボードを何の疑問もなく使用している人が多いかもしれないが、PCに詳しい人たちで、長くPCに触れている人ほどキーボードにこだわりを持っている人が多い。

もちろんそうした人たちでもキーボードの好みは人それぞれだ。キーボードのポイントとしてキイトップのサイズ、打鍵感、キーピッチやキーストロークなどいろいろあるが。やはりその中でもダントツに重要なのが配列で、そのために英語キーボードを愛用するという人が多いのだ。

英語キーボードはアメリカで主に使われているUSキーボードのことを指すが、物理的な各キーのサイズや配置自体は、多くの国や言語でそのまま採用されており、世界的に見ると標準的な配列になっている。

英語キーボードと日本語キーボードの物理的なキーの配置で大きく違うのは、スペースバー周辺の日本語変換関連キーとCtrlやAltキー、EnterキーやBackspaceキーのサイズだ。このあたりのよく利用するキーの配列の違いは、普段の使い勝手に大きく影響する。

このため、昔から英語キーボードを愛用している場合は、最新のパソコンを購入する場合にも、使い慣れた英語キーボード搭載製品から選ぼうとする場合が多い。デスクトップパソコンの場合には、キーボードは外付けなので自分の好きなキーボードを接続すればいいが、キーボード一体型のノートパソコンでは製品選びが非常に難しい。

■英語キーを選択できるオプションを用意しているメーカー
先日も紹介したがソニー時代のVAIOは、カスタマイズモデルで英語キーボードの選択肢があったが、VAIO株式会社になってからはこの選択肢はなくなってしまった。2014年6月現在、ノートパソコンで英語キーボードがカスタマイズモデルとして選択できるのはアップルのMacシリーズ、DELLの企業向けモデルの一部、DELLのゲーミングブランドALIENWARE、レノボのThinkPadシリーズ等に限られている。

この中で、英語キーボードを以前から継続して提供しているのはアップルだ。DELLは時期によっては選択肢がなくなる場合もある。レノボは数年前から選択できるようになった。英語キーボードは一応選べるようだが、VAIOで廃されたように各社が将来も提供し続けるかどうかは非常に不安定なのが現状だ。ノートパソコンはキーボードを交換するというのが簡単にはできない。そこでキーボードにこだわるという人は、そうした点を注意するなどして製品選択を行うようにしよう。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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ノートにも4K時代到来!4KのIGZO液晶を採用した東芝が「dynabook T954」【デジ通】



東芝が4KのIGZO液晶を搭載した「dynabook T954」を発表した。今年の1月にラスベガスで開催されたCESで参考出品されたものと同じ機械が今回正式に販売されることになる。液晶サイズは15.6インチでタッチパネルを搭載、解像度は3840×2160ドット、この液晶に同社の4Kテレビ「REGZA(レグザ)」の技術をぎゅっと凝縮して投入することで、写真や動画を高画質で表示してくれる。もちろん超解像技術も搭載している。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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