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「TINY ARCADE」に「テトリス」「ポールポジション」が登場

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ハピネットは、スーパーインパルスのミニ筐体ゲームシリーズ「TINY ARCADE(タイニー アーケード)」第三弾の2タイトル、「テトリス」「ポールポジション」を、2019年9月上旬より発売する。価格は各2,480円(税別)。

「TINY ARCADE」シリーズとは、スーパーインパルスがゲーム会社監修のもと、正規ライセンスを取得し設計・製造した、高さわずか9センチという超ミニサイズのアーケード型ゲーム機。

懐かしのアップライトタイプのゲーム筐体を、およそ18分の1スケールに縮小しながらも、当時のプレイ画面を忠実に再現!これまた小さいスティックレバーとボタン操作で、 1.44インチカラー液晶画面上にて、実際にゲームをプレイすることができる。

もちろんゲームサウンドも当時のままを再現! また、本体裏側には携帯に便利なキーチェーンも付属している(右図)。

2017年から北米を中心に販売が開始され、累計50万個以上出荷の大ヒットを記録。2019年3月下旬から、同社が日本国内で第一弾の4タイトル(「パックマン」「ギャラガ」「ギャラクシアン」「ディグダグ」)を発売。さらに好評を受け第2弾として2タイトル(「スペースインベーダー」「フロッガー」)も2019年7月に販売予定となっている。

※「テトリス」以外は、音量調整やサウンドON・OFF機能はない。

■商品概要
商品名:TINY ARCADE(タイニー アーケード)
種類:2種(テトリス/ポールポジション)
価格:各2,480円(税別)
発売日:2019年9月上旬予定
セット内容:本体(1)取扱説明書(1)
対象年齢:8才以上
電池:単4乾電池3本使用(*別売)
取扱い場所:全国のコンシューマゲーム販売店、玩具専門店、ホビーショップ、家電量販店等のゲーム売り場、オンラインショップ等
発売元:アルファサテライト
販売元:ハピネット
製造元:Super Impulse Limited
注)商品仕様・パッケージなどは予告なく一部変更される場合があります。
注)本製品はスーパーインパルス社が正規ライセンスを取得し製造したもので、ハピネットが国内での販売を行います。
問い合わせ先 :TEL:0120-755-995(土日、祝日を除く平日10:00~17:00)


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「TINY ARCADE」に2タイトルが新登場!「TINY ARCADE スペースインベーダー/フロッガー」

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ハピネットは、スーパーインパルスのミニ筐体ゲームシリーズ「TINY ARCADE(タイニー アーケード)」第二弾の2タイトル(「スペースインベーダー」「フロッガー」)を、 2019年7月下旬より発売する。

「TINY ARCADE」シリーズとは、スーパーインパルスがゲーム会社監修のもと正規ライセンスを取得し設計・製造した、高さわずか9センチという超ミニサイズのアーケード型ゲーム機。(TINY=「ちっちゃな」という意)

懐かしのアップライトタイプのゲーム筐体をおよそ18分の1スケールに縮小しながらも当時のプレイ画面を忠実に再現!これまた小さいスティックレバーとボタン操作で、 1.44インチカラー液晶画面上にて実際にゲームをプレイすることができる。

もちろんゲームサウンドも当時のままを再現。また、本体裏側には携帯に便利なキーチェーンも付属している。

2017年から北米を中心に販売が開始され、累計50万個以上出荷の大ヒットを記録。2019年3月下旬から、同社が日本国内で第一弾の4タイトル(「パックマン」「ギャラガ」「ギャラクシアン」「ディグダグ」)の販売を予定している。

■商品概要
商品名:TINY ARCADE(タイニー アーケード)
種類 :2種(スペースインベーダー/フロッガー)
価格:各2,480円(税別)
発売日:2019年7月下旬予定
セット内容:本体(1)取扱説明書(1)
対象年齢:8才以上
電池:単4乾電池3本使用(*別売)
取扱い場所:全国のコンシューマゲーム販売店、玩具専門店、ホビーショップ、家電量販店等のゲーム売り場、オンラインショップ等
発売元:(株)アルファサテライト
販売元:(株)ハピネット
製造元:Super Impulse Limited
注)商品仕様・パッケージなどは予告なく、一部変更される場合があります。


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懐かしのあのゲーム筐体が、超ミニサイズになって日本「逆」上陸!

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ハピネットは、スーパーインパルスのミニ筐体ゲームシリーズ「TINY ARCADE(タイニー アーケード)」第一弾の4タイトル(「パックマン」「ギャラクシアン」「ギャラガ」「ディグダグ」)を、 2019年3月下旬より独占販売する。

■懐かしのアップライト筐体がよみがえる!
スーパーインパルスがゲーム会社監修のもと正規ライセンスを取得し設計・製造した、高さわずか9センチという超ミニサイズのアーケード型ゲーム機。

懐かしのアップライトタイプのゲーム筐体をおよそ18分の1スケールに縮小しながらも当時のプレイ画面を忠実に再現!これまた小さいスティックレバーとボタン操作で、 1.44インチカラー液晶画面上にて実際にゲームをプレイすることができる。もちろんゲームサウンドも当時のままを再現。

また、本体裏側には携帯に便利なキーチェーンも付属している。2017年から北米を中心に販売が開始され、累計50万個以上出荷のビッグヒットを記録している商品だ。

■収録ゲームタイトル紹介
・パックマン(1980年~)
迷路の中で4匹のモンスターの追跡をかわしながら244個のドット(通常ドット240個+パワーエサ4個)を食べ尽くすとラウンドクリアとなる。

・ギャラクシアン(1979年~)
上空で隊列を組んだエイリアンが1匹ずつミサイルを放ちながら降下、攻撃してくる。全てのエイリアンを打ち落とせば面クリアとなる。

・ギャラガ(1981年~)
ギャラクシアンの後継機。ファイターを操り、各ステージに現れる40の敵機を倒していく。パワーアップでデュアル・ファイターとなれる。

・ディグダグ(1982年~)
ディグダグを操作して地中を進み、敵を倒していく。ポンプや岩を落として敵を攻撃し、すべての敵を倒すとクリア。操作はレバーとボタンで行う。

■商品概要
商品名:TINY ARCADE(タイニー アーケード)
種類 :4種(パックマン、ギャラクシアン、ギャラガ、ディグダグ)
希望小売価格:各2,480円(税込各2,678円 税8%)
発売日:2019年3月下旬予定
セット内容:本体(1)取扱説明書(1)
対象年齢:8才以上(ST取得予定)
電池:単4乾電池3本使用(*別売)
取扱い場所:全国のコンシューマゲーム販売店、玩具専門店、ホビーショップ、家電量販等のゲーム売り場、オンラインショップ等
発売元:アルファサテライト
販売元:ハピネット
製造元:Super Impulse Limited
注)本製品はスーパーインパルス社が正規ライセンスを取得し製造したもので、ハピネットが国内での販売を行う。

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1台で2つのモードが楽しめる“二刀流”フライトR/C「ラジオコントロール エアーボード1440°」

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ハピネットは、新開発のホバーボード型R/C「ラジオコントロール エアーボード1440°(フォーティーンフォーティ)」を2018年8月4日(土)より発売する。価格は5,980円(税別)。

本商品は、1台で「ボード」・「パラグライダー」の異なる2つの遊びが楽しめる次世代型フライトR/C。「オート離着陸ボタン」を搭載しているので、フライトR/C初心者でも安心して楽しむことができる。

また、プレイ中にトリックボタンを押すことで各モード異なるスーパートリックを決めることも可能だ。

2.4GHzで同時飛行、最大6台可能 操作可能距離、約15メートル。USBケーブルによる充電(フル充電で約5分間飛行可能)。コントローラーは単4×2本使用(別売)。

■商品概要
発売日:2018年8月4日(土)
セット内容:本体(1)プレイヤーフィギュア(1体)パラグライダーパーツ+ラインパーツ(各1)コントローラー(1)USBケーブル(1)プロペラリムーバー(1)プレシジョンスティック(1)スペアプロペラA/B(各2)取扱説明書(1)
対象年齢:15才以上
電池:単4乾電池2本使用(別売)


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メーカーの垣根を越えたプラスチックモデル電飾コンテストを開催

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ハピネットは、“磁界共鳴方式”というワイヤレス給電で全く配線のいらない電飾工作が可能になったX-BASE(クロスベース)を活用したユーザー参加型のフォトコンテスト「X-1(クロスワン)グランプリ」を開催する。

X-BASEでは、300×300×300mmのディスプレイ空間へ電力を供給。2枚のボードをL字型に組み立て、付属のACアダプターをつなげるだけで、自由自在に光をコントロールしたクリエイティブなディスプレイが実現する。

ワイヤレスのため、配線を必要としないため手足や武器など駆動箇所に取り付けでき、自由自在なポージングが可能となる。また、従来では実現が極めて困難であった水中でLEDを点灯させることができる。

また供給電力が大きいため、数十個~数百個のLEDを一度に光らせることが可能。半田付け、抵抗値計算は不要で、市販の接着剤などで簡単に取り付け可能。約4.5mmの極小サイズであるため、ユーザーのイメージ通りに小スペースでも配置可能だ。

今回はX-BASEだからこそ実現できる自由自在に光をコントロールしたクリエイティブな世界観を体感するために、既存のX-BASEユーザーならびに新規ユーザーからの本商品を活用した創造的かつ意欲的な作品を募集し、グランプリを決定するフォトコンテストを開催することとなったとのこと。応募期間は2018年3月24日(土)0:00~5月31日(木)23:59まで。投票期間は2018年3月24日(土)0:00~6月10日(日)23:59まで。審査期間は2018年6月11日(月)~6月30日(土)を予定。結果発表は2018年7月7日(土)。

今回のフォトコンテストは14社のプラスチックモデルメーカーの協力の元、他に類を見ないメーカーの垣根を越えた豪華なフォトコンテストを実施することが可能となった。

コンテストの流れは、クロスベース専用LEDを組み込んだ作品をクロスベースパワーステーションに設置し、写真を撮影したら、フォトコンテスト専用ページより、撮影した画像と必要事項を入力の上、応募する。

審査に関してはプロモデラー審査員やX-BASEスタッフなどによる厳正なる審査を行い受賞者を決定する。また今回は一般閲覧者が応募作品に投票できる仕組みを採用しているフォトコンテストになるので、コンテストページ内にて一番多く投票を獲得された作品にも賞を用意している。

1.X-1グランプリ賞…1名
副賞:賞金10万円+記念盾

2.X-1準グランプリ賞…1名
副賞:賞金8万円+記念盾

3.プロモデラー賞(審査員が選んだ作品)・・・3名
4.ファン投票賞(最も多く投票された作品)・・・1名
5.電撃ホビーウェブ賞(電撃ホビーウェブ編集部が選んだ作品)…1名
6.X-BASEスタッフ賞(最もユーモラスでユニークな作品)・・・1名


副賞(3.-6.共通):賞金5万円+記念盾

受賞作品は後日、期間限定の特別展示スペースにてギャラリー展示をおこなう予定だ。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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