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Synology製品&ソリューション発表会「Synology 2017」を開催

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Synologyは、2016年11月2日にユーザー向けの新製品&ソリューション発表会「Synology 2017」を東京・秋葉原のUDX GALLERYにて開催する。

Synology は世界16か国で開催される「Synology 2017」の中で、世界中のユーザーに新機能やソリューション、将来の技術動向を伝えているとのこと。

「Synology 2017」ではネットワーキング、アプリケーションおよびストレージをテーマにしたプレゼンテーションを実施。SMBやSOHOユーザーが共同作業をする際に最適なスケジュール管理ソフトの「Calendar」、コミュニケーションツールの「Chat」、スプレッドシートと文書作成の機能が統合された「Office」などのコラボレーションツールを紹介する。

データセキュリティの重要性が増す中、NAS のバックアップソリューション、独自開発したクラウドベースのデータ復旧サービスの解説をするなど、デジタルライフを充実させるためより便利になったマルチメディア機能も紹介する。

加えて驚異的なパフォーマンスを実現するオールフラッシュストレージ、日本で未発表の「Synology ルーター」などの新製品や、日本のユーザーに向けた新サービスをご紹介いたします。プレゼンテーション終了後にSynology の NAS などが当たる抽選会も実施される。

また、Synology 製品の導入事例紹介として、映画「シン・ゴジラ」や「永遠の0」の映像制作を担当した白組(http://shirogumi.com/)によるプレゼンテーションも実施する。

さらに、会場には NAS、ルーターの最新モデルを展示し、先進かつ最新の NAS OS「DiskStation Manager (DSM)」を使ったライブデモンストレーションが実施されるので、機能や操作性を自身で体験できるだろう。

「Synology 2017」に参加できるのは、個人ユーザー、企業ユーザー、販売店などの方で、参加費用は無料となっている。事前登録が必要なので、参加を希望する人は申込みページからご登録しよう。

■Synology 2017 開催概要
イベント名:Synology 2017
日時:2016年11月2日(水)19:00~22:00(受付開始 18:30)
会場:UDX GALLERY(〒101-0021 東京都千代田区外神田 4-14-1 秋葉原 UDX 4 階)
参加費:無料(事前登録制)
登録URL:https://www.synology.com/ja-jp/events/2017_Synology/Tokyo
定員:180名(参加希望者が多数の場合は、大変申し訳ございませんが、抽選にて参加者を決定をさせていただきます)


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Synology 2017

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パナソニック、Ultra HD ブルーレイ再生対応 DIGAを発売

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パナソニックは、ブルーレイディスクレコーダーDIGA(ディーガ)の新モデル「DMR-UBZ2020」「DMR-UBZ1020」を、2016年11月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格はDMR-UBZ2020が10万円前後、DMR-UBZ1020が9万円前後。

本製品は、次世代ブルーレイディスク規格の「Ultra HD ブルーレイ」の再生に対応し、4K解像度で高精細なだけでなく、Ultra HD ブルーレイならではの「HDR(ハイダイナミックレンジ)」や「BT.2020」による鮮やかで立体感のある美しい映像を楽しめる。

また、15年秋モデルで好評だった「新番組おしらせ」機能が進化した「新番組/特番おしらせ」を搭載した。新番組だけでなく、不定期放送の特番や映画などの初放送番組もお知らせしてくれる。リモコンのボタン1つで新番組や特番を一覧表示でき、録画予約もワンボタンでできるので録り逃しを防げる。

さらに、本製品で視聴している放送番組、BD、DVDや保存したCDや録画した番組の音質をハイレゾ相当にアップコンバートする「ハイレゾリマスター」を搭載した。

CDの音楽をハードディスクに取り込める「CDリッピング」にも対応しているので、いつもの番組や映画だけでなく、お気に入りの音楽も高音質で楽しめる。

ニュースリリース

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パソコン工房大阪日本橋店にて「WD HDDを買って豪華景品をGET!!」ガラポン大抽選会を開催

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テックウインドは、ウエスタンデジタルジャパンとの共催で、2016年8月27日(土)、パソコン工房大阪日本橋店にて、 「WD 内蔵HDDを買って豪華景品をGET!! ガラポン大抽選会」を開催する。



当日はパソコン工房大阪日本橋店でWD製内蔵HDDを購入した人が参加可能。期間中の対象商品購入レシートをパソコン工房大阪日本橋店に持参するとと抽選会に参加でき、 豪華景品やノベルティなどが抽選でプレゼントされる。

■キャンペーン概要
開催日:2016年8月27日(土)12:00~18:00
抽選会場:パソコン工房大阪日本橋店
対象店舗:パソコン工房大阪日本橋店
対象製品:ウエスタンデジタル製内蔵 HDD製品全製品※中古品は除く
参加方法:2016年8月27日(土)に対象店舗でWD製内蔵HDDを購入し、レシートを抽選会場まで持参すると、1台につき1回抽選に参加可能。
参加特典:【WD HDD 4TB以上購入者】QUOカード500円分プレゼント


テックウィンド

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アスク、Synology製2ベイNASキット「DiskStation DS216j」を発売

アスクは、Synology製の2ベイオールインワンNASキット「DiskStation DS216j」を3月10日より発売する。価格はオープンプライスで、市場予想価格は2万4,000円前後(税別)。
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東芝、ポータブルハードディスク「CANVIO PREMIUM」を発売

東芝 セミコンダクター&ストレージ社は、アルミニウム素材のメタルボディを採用し、次世代USB規格のUSB Type-C対応アダプタを同梱したポータブルハードディスク「CANVIO PREMIUM(キャンビオ・プレミアム)」を2月20日より発売した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1Tバイト:14,000円前後、2Tバイト:21,000円前後、3Tバイト:27,000円前後(いずれも税込)。
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WD、最速の外付けストレージ「My Book Pro」を発表

米国Western Digital傘下のWD社(以下、WD)は本日、大容量デジタルコンテンツを扱うクリエイターや上級ユーザー向けの新たなストレージデバイス「My Book Pro」を発表した。「My Book Pro」は、従来のWDの外付けストレージソリューションで最速となる最大435 MB/秒の転送速度を実現します。日本国内では、6TB、8TB、12TBモデルが販売される。9月中旬より販売を開始予定。
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わずか3ステップで使える!米Western Digitalネットワーク責任者が「WD Cloud」を語る

スマホやPCで写真や動画を保存、共有!WD、パーソナルクラウドストレージ「WD Cloud」を発表』という記事で紹介したように、米Western Digital傘下のWDは2015年7月16日、都内 秋葉原のUDX カンファレンスルームにおいて、報道関係者向けにコンシューマ向けパーソナルクラウドストレージ「WD Cloud」の発表会を開催した。

「WD Cloud」を使えば、家族の写真、動画、音楽、重要な書類などを自宅のネットワーク上にある安全な場所で一元的に保管、整理することができる。さらにWebブラウザを使用して、世界中のどこからでも容易かつ直感的にこれらのファイルを閲覧、管理、共有できる。

会場にて、米Western Digitalネットワーク責任者であるWDネットワークコンテンツソリューションズ担当バイスプレジデント兼ジェネラルマネージャー Sven Rathjen(スヴェン・ラスジェン)氏に直接お話しをうかがうことができた。

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スマホやPCで写真や動画を保存、共有!WD、パーソナルクラウドストレージ「WD Cloud」を発表

USB3.0対応で大容量!高速バックアップでしかも安全!WDの「My Passport」シリーズ』『WD、ポータブルHDD「My Passport」シリーズの最新モデルを発表』という記事で紹介したように、米Western Digital傘下のWDは国内向けに様々な種類のストレージ製品を提供している。そんな同社に新たな展開があった。

WDは2015年7月16日、都内 秋葉原のUDX カンファレンスルームにおいて、報道関係者向けにコンシューマ向けパーソナルクラウドストレージ「WD Cloud」の発表会を開催した。価格はオープンプライス。市場想定価格は、6TBモデルが6万2,800円(税別)、4TBモデルが4万4,800円(税別)、3TBモデルが3万4,800円(税別)、2TBモデルが2万5,800円(税別)。7月22日より順次出荷を開始する。

近年におけるスマートフォン、タブレットなどの多様なモバイルデバイスの普及に伴い、写真、音楽、動画といったデジタルコンテンツの活用が進んでいる。これらは日常生活や趣味において利便性を高める一方、飛躍的に増加したコンテンツデータの保管や共有、バックアップ管理は煩雑になり、安全性の確保も課題になっている。

今回発表した新製品「WD Cloud」は、これらの問題を解消し、生活をより充実させる新たなツールを提供するものだ。

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USB3.0対応で大容量!高速バックアップでしかも安全!WDの「My Passport」シリーズ

現在、大容量データを持ち歩くことまで想定した場合、様々な方法が考えられる。いまではパソコンの起動ドライブとしてすっかり定着したSSD、たいていのPCで読み書きが可能なmicroSDXCメモリーカード、そして定番とも言える外付けHDDだ。

SSDとmicroSDXCメモリーカードの場合、256GBを超えると途端にコストが跳ね上がってしまう。500Gバイトや1Tバイト超となると、おいそれとは手の出せない金額になってしまう。また、円盤状の記録ディスクが回転して読み書きを行うHDDは、物理構造があるためSSDの読み書き速度より劣ってしまうといった点があった。

さらに従来の外付けHDDはUSB2.0で最大480Mbpsの製品が多くを占めていた。できる限り高速にデータをやり取りしたかったとしても、最大480Mbpsでしかやり取りができなかったわけだ。ところがUSB3.0の登場で転送速度が最大5Gbps となったことで、内蔵のSATA6.0Gbpsに引けを取らない転送速度でデータのやり取りが可能となった。そしてHDDは、SSDやメモリーカードと比べて、圧倒的にバイト単価が安い。500Gバイト/1Tバイトといった大容量となると、その差が数万円とかなり出てくる。

大容量かつ低価格、そして性能も、USB3.0対応で満足できる2.5インチのポータブルHDDであるWDの「My Passport」シリーズを紹介しよう。同シリーズはWindows向けの「My Passport Ultra」とMac OS X向けの「My Passport for Mac」の2種類が用意される。

購入したら即時に使い始めることができるように、それぞれの対応フォーマット「NTFS、HFS+」済なので、購入直後からパソコンに接続してすぐに使うことができるようになっている。今回は「My Passport Ultra」をメインに紹介しよう。

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春の新番組・特番を完全制覇!安い・便利な外付けハードディスク活用術



スマートフォンの普及で、スマートフォンやパソコン、スマートTVといった機器で動画配信を利用する人も増えてきたが、まだテレビの王道は、地上波デジタル放送だ。

テレビ放送は、季節ごとの新番組、特別番組など、コンテンツの企画力は、ほかの媒体の追随を許さない品質がある。特に春は、卒業、入学、入社など、人が移動する季節だけに、新しい地域で新しいテレビと出会うシーズンでもある。

各放送局の新番組や特別番組だけでも、全部合わせれば膨大な時間となる。全てを録画しないとしても、実際に録画した番組を見るのは、かなり大変だ。

かといって、見ないで消去するのは、なんとももったいない。また録画済みの番組を残しておいては、新しい番組を録画する容量が不足してしまうので困りものだ。前の番組が消せずのハードディスクレコーダーを新たに購入するのは、いかにもお金の無駄だ。

さらに追い打ちをかけるのが、今年から復興特別所得税や消費税の段階的な値上げも開始されることだ。出費は増えるが、給料のアップやボーナスも期待できない。何とか、この窮地を脱する方法を探していたところ、いいものを思い出した。

アイ・オー・データ機器のUSB外付けポータブルハードディスク「超高速カクうす(HDPC-UTシリーズ)」や、USB外付ハードディスク「HDCA-Uシリーズ」だ。

外付けのハードディスクを繋げられるテレビであれば、これらのハードディスクを繋げることで、HDDレコーダーのようにテレビ録画が簡単にできるので、少ないお金で問題を解決できそうだ。

そこで今回は、「HDPC-UTシリーズ」や「HDCA-Uシリーズ」を使って、テレビの内蔵ハードディスクを掃除する方法を紹介しよう。

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高価な家電専用のレコーダーはもう古い!スマホやタブレットまで、デジタル時代のテレビ活用術



アナログ放送から地上デジタル放送に変更されたことで、テレビは高画質な映像器機に生まれ変わったが、テレビのデジタル化のメリットは画像がキレイになっただけではない。

テレビがデジタル化されたことで、パソコンなどで使われているがテレビでも使えるようになり、レコーダーなどの家電専用品を購入しなくても格安に録画ができたり、人気のスマートフォンやタブレットと接続して画像や動画の視聴ができたりと、テレビの新しい活用スタイルが生まれている。

そこで、インターネット・デジタル時代のテレビ活用術をまとめてみた。

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iPhone動画は迫力の大画面で!iPad mini 徹底活用術



スマートフォンに加え、2013年はタブレットがブレイクするといわれている。特に7インチクラスのタブレットは人気があり、既に昨年発売された約7.9インチのiPad miniや7インチのNexus7は大ヒット製品となっている。

タブレットは、スマートフォンと比べて圧倒的な大画面の見やすさが最大の魅力だ。中でも7インチクラスのタブレットは、片手で持てるほど小型で軽量なため手軽に自宅内だけでなく、屋外にも持ち出して利用することができる。

タブレットの大画面はインターネットのWebページが見やすいだけでなく、写真やコミック、動画がスマートフォンと比べて驚くほど大迫力でみられるのが最大の魅力だ。

現在、写真や動画の撮影にスマートフォンが多く利用されているが、せっかくの動画や写真もスマートフォンでは迫力や美しさが今ひとつ、と思っている人も多いだろう。

かくいう筆者も、そのひとりだ。そこでオススメなのが、「スマホで撮影して、タブレットで見る」という使い方なのだ。

今はやりのクラウドサービスを利用する方法もあるが、写真ならまだしも、大容量の動画を転送するとなると、かなり時間や回線状態がよくないと時間がかかったりする。また、家族のプライベートな動画をインターネットにアップロードするのは、セキュリティ面でも不安が残る。万が一、家族の写真や動画が流出しり、消失したりしたら、もう取り返しがつかないからだ。

何かよい方法はないものかと考えていたところ、アイ・オー・データ機器のサイトにて、LAN&USB接続対応ハードディスク「LAN DISK HDL-CESシリーズ」(以下、HDL-CESシリーズ)なるものを見つけた。

「HDL-CESシリーズ」にケーブルレスで動画を保存できるだけでなく、ケーブルレスで自宅や外出先でもiPhone/iPad/iPod touchおよび、Androidからアクセスできるという便利なアイテムなのだ。

つまり、スマホで撮影した写真や動画を「HDL-CESシリーズ」に保存しておけば、端末を問わずに、いつでもどこでも好きなときに見られる。タブレットで美しいハイビジョンの動画を手軽に楽しめるというわけだ。

早速、iPad miniで快適、大迫力の動画マシン活用を試してみた。

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家族のアカウントをコレひとつで管理!Dropboxと連携できるLAN接続ハードディスク



フィルムからデジタルに移行したことで、写真撮影の中心に躍り出たデジタルカメラだが、最近ではスマートフォンやタブレット端末にその座を脅かされている。

写真がデジタル化し、スマートフォンなどでも利用されるようになって大きくかわったのが写真の保管や受け渡しにクラウドなどのネットを利用するようになったことだろう。

「Dropbox」は、写真やムービー、テキストを手軽にクラウドに保存できる便利さから多くのユーザに利用されているサービスだ。しかし、そんなDropboxにも弱点はある。個人だけで使っていれば便利なDropboxだが、ほかの仕事仲間や友人、家族と写真データをやりとりするのは、共有リンク機能だけでは面倒だし不便だ。またハードディスクにバックアップするのも、個人毎に別に用意しなければならないも不経済だ。

Dropboxをもっと、仕事仲間や家族間で有効に使いたいという人にお勧めなのが、アイ・オー・データ機器の高速LAN 接続型ハードディスク「HDL-Aシリーズ」だ。このハードディスクは、バックアップ機能が利用できるだけでなく、複数のDropboxアカウントを共有できるという優れものなのだ。

つまり、コレ1台あれば、仕事仲間のデータも家族のデータもまるっと共有管理ができるのだ。

まずは、どれくらい便利に使えるかをチェックしてみた。

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HDDの価格高騰はまだまだ続く!PC用HDDは薄型TVでも活用できる【激安チェック】



パソコンを自分で組み立てている人の中には、ハードディスク(HDD)の価格高騰に驚いている人も多いだろう。タイ洪水は想像以上に深刻であり、まだまだ高騰が続いている。

そうしたHDDの中でも狙い目なのが、外付けのHDDだ。外付けHDDの中には、内蔵HDDよりも安く同容量の製品を入手できるものがある。

そこで、今回もパソコン向けの外付けHDDで売れ筋の製品を調べて、激安品をチェックしてみよう。

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パソコンの省電力化にも貢献!日立GST、最大4TBの3.5インチHDDを出荷



ハードディスク装置(以下、HDD)は、動画や写真などのデジタルデータの編集・再生や格納および大切なデジタルコンテンツ、オペレーティングシステムおよびプログラムの格納などデジタルライフの中心的なデバイスだ。大容量な製品が求められているなか、日立グローバルストレージテクノロジーズ(日立GST)は、業界最大容量の4テラバイト(テラは1兆。以下、TB)を実現したHDDを2つのソリューション‐内蔵ドライブリテールキットと外付けHDDの「Touro(タウロ)Desk」の出荷を開始したことを明らかにした。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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