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バウヒュッテ

Bauhutteからエナドリからカップ麺までまるっと収納できるサイドワゴンが登場

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ビーズのゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は2019年7月にデスク周りに設置できる栄養補給の拠点「エナジーワゴン BHS-430EW」を発売した。価格はオープンプライスで、市場想定価格は1万3,500円(税別)。

ゲームを長時間プレイする際、集中力を保つためにエナジードリンクを飲んだり、軽食を食べたり、ゲーマー達は何かと自分のデスクで飲食をしがち。バウヒュッテでは今回、ゲームに欠かせない栄養補給をストレスなく行えるように、キャスター付きで手が届くところに置いておける”食料基地”を開発した。

長時間プレイの際に欠かせない水分補給。しかしながらゲーム中の水分補給には、飲みかけのドリンクを倒して、高額なデバイスを水没させて壊してしまうというリスクが伴う。特にふたのない缶タイプのドリンクはリスクが大きくなりますが、ゲーマーの必需品であるエナジードリンクはその多くがこれにあたる。

本製品の天板にはペットボトル対応サイズとエナジードリンク対応サイズの2種類のドリンクホルダーを装備。飲みかけのドリンクを倒れないように収納することができるため、“デバイス水没”の悲劇はもう起こらないだろう。

「自分のお気に入りのエナジードリンクを箱買いしたはいいものの、置き場に困った」、「とりあえず部屋の隅に置いたが邪魔になる」という経験をしたことのあるゲーマーも多いはず。そんな不便を解消するため、本製品は24本入りのエナジードリンクが箱ごと収納できるサイズに設計した。箱買いしたエナジードリンクは、下段部分にそのまま保管することができる。

脚部には強度が高いボールキャスターが付属。ドリンクを冷蔵庫に移し替える時も、ワゴンごと楽に移動することが可能だ。

ワゴンの上段にはスライド式の収納カゴが取り付けられおり、お菓子や軽食をストックすることが可能。ゲームのプレイ中にお菓子をつまみたい時も、休憩中に軽食を食べたい時も、サッと取り出してスムーズに栄養補給することができる。食べかけのお菓子をドリンク同様ワゴンの天板に置いておけば、お菓子のくずでデバイスが汚れることを防止できる。

■製品概要
【製品名】エナジーワゴン 
【型番】BHS-430EW-BK
【カラー】ブラック
【サイズ】幅430 × 奥行310 × 高さ655 mm
【重量】6.70kg
【耐荷重】30kg未満


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エナジーワゴン

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あぐらをかくのも超余裕なゲーミングチェアの座面を拡張できる足置き台「ゲーミングオットマンワイド」

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ビーズのゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は2019年7月より、ゲーミングチェアとセットで使える足置き台「ゲーミングオットマンワイド BOT-700」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万3,500円(税別)。

■長時間座りっぱなしはキツイよね
長時間座りっぱなしでいることの多いゲーマー向けに開発された、昇降式の足置き台。ゲーミングチェアと併せて使用することで、足を伸ばして座ることができる。2017年発売の「ゲーミングオットマン BOT-01(幅58cm)」が好評であることをうけ、よりゆったりと足を預けられるワイド版(幅71cm)の開発に至ったとのこと。

ゲーミングオットマンワイドは、ただ足を伸ばして乗せるだけでなく、チェアの上であぐら姿勢をとる場合にも有用だ。オットマンをチェアの下へ潜り込ませるようにして設置すれば、座面の奥行きを拡張することが可能だ。チェアの上でもゆったりと足を組み、無理なくあぐら姿勢をとることができる。

■製品概要
製品名:ゲーミングオットマンワイド 
型番(カラー):BOT-700-BK(ブラック)
サイズ:幅710mm×奥行435mm×高さ371mm(371~415mm)
重量:6.2kg
耐荷重:30kg




ゲーミングオットマンワイド

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ゲームとデスクワークを素早く切り替えられる「デュアルデスク」はいかが?

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ビーズのゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は、ゲーミングデスク「ゲーミングデスクHD」と「昇降式パソコンラック」を2019年4月16日より発売する。これと先行中の「PCディスプレイワゴン」と合わせると機能的なL字型レイアウト「デュア
ルゲーミングデスク」が完成する。

「デュアルゲーミングデスク」では、昇降式ゲーミングデスク2台を縦横に連結した機能的なL字型レイアウトを採用。メインデスクではゲームを、サブデスクではデスクワークをするなど、PCと頭をサッと切り替えて使うことができる。

広々とした天板を備えた「ゲーミングデスクHD(ミドルタイプ)」をメインに据え、机上ラック&キーボードスライダー付属の「昇降式パソコンラック」をサブデスクとして採用。デッドスペース化しやすいL字型レイアウトの“角”部分には「PCディスプレイワゴン」を配置し、PC2台をスッキリ収納できるようアレンジした。いずれの製品も昇降機能を有しているため、天板の高さを揃えることも、それぞれをベストな高さに設定することもできる。メインとサブの切り替えをすばやく行うには、軽くて動きやすいメッシュチェア「ゲーミングチェア RS-200」がオススメだ。

■新製品概要
製品名:ゲーミングデスクHD
型番・カラー:BHD-1200HDM-BK(ミドルタイプ)・ブラック
       BHD-1200HDL-BK(ロータイプ)・ブラック
サイズ:ミドルタイプ:幅1200×奥行550×高さ595(595~810)mm
    ロータイプ:幅1200×奥行550×高さ400(400~495)mm
    マウスパッド(共通):約 幅1180×奥行390×厚さ5mm 
耐荷重:100kg未満(共通)
価格:オープン価格 <税別参考 3万3,000円>(共通)

製品名:昇降式パソコンラック
型番・カラー:BHD-750PRM-BK・ブラック
サイズ:幅750×奥行500(500~765)×高さ1390(1390~1745)mm
耐荷重:天板:40kg未満、天板(小):5kg未満、棚:各15kg未満
    総耐荷重:60kg未満
価格:オープン価格 <税別参考 3万6,000円>


ゲーミングデスクHD
昇降式パソコンラック

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薄い本の保管に最適!スクリーンで「隠せる」大容量ラック

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ゲーミング家具ブランド「Bauhutte」は2018年12月19日より、ロールスクリーンで中身が隠せる「スクリーンラック」4種を発売する。※同人誌やフィギュア向け標準タイプ:2サイズ、漫画やゲームソフト向け薄型タイプ:2サイズの計4種。

二次元コンテンツ系のアイテムを「どうやって隠す(守る)か」は、コレクターにとって長年の課題だ。急な来客や家族バレ、紫外線による劣化に、ペットのイタズラ...これらのリスクに怯えながら、なんとか宝物を死守してきたという人も多いはず。

そこで開発したのが、ラックをまるごと目隠しできる「スクリーンラック」。他人には見られたくない”自分だけの宝物”をスッキリ収納し、いざというときにサッと目隠しできる、二次元コンテンツファンのためのラックだ。

狭い部屋に設置しても圧迫感が少ない、スリムな設計にこだわったとのこと。マンガ単行本やゲームソフト向けに極限まで無駄を省いた薄型タイプ(奥行き17cm)と、同人誌やデバイスなど汎用性の高い収納が可能な標準タイプ(奥行き25cm)を開発。横幅も70cm/100cmから、部屋のサイズや収納物にあわせて選択できる4サイズを展開する。

プレスリリース

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ビーズ、“立ち勉強”で合格を勝ち取る、受験生用スタンディングデスク

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ビーズは2017年12月14日、 同社インテリアブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」より、中学生・高校生向けに開発した、上下昇降機能付き勉強机「スクールスタンディングデスク」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万8,000円(税別)。

シリコンバレーの大手IT企業をはじめ、世界の先端企業のオフィスでは、スタンディングデスク(立ち机)を使った「立ち仕事」が既に定番化している。 教育現場に目を向けると、教育大国フィンランド、スウェーデンなどの北欧諸国や、多数の先端企業を擁するアメリカなどで、積極的に「立ち勉強」を推進する学校も存在する。スタンディングデスクで座りすぎによる弊害を解消できる、姿勢を変えることで心理的なメリットも得られるなど、世界的に注目が集まっている。

日本では、受験勉強は朝から晩まで椅子に座って取り組む、というのが常識とされているが、上述の世界の潮流から見ると時代遅れといえる可能性がある。これからは、時間帯や学習内容に応じて「立って勉強する」時代であると考え、Bauhutteは本製品を開発したとのこと。なお高さは調整できるので、座ってでも立ってでも使用可能だ。

■製品概要
ブランド名:Bauhutte(バウヒュッテ)
商品名:スクールスタンディングデスク
型番:カラー:BHD-600H-NA:ウッド、BHD-600H-BK:ブラック
サイズ:幅639mm×奥行400mm×高さ700~1080mm(キャスター取付時+50mm)
重量:11.2kg
耐荷重:フック:3kg、引き出し:5kg、天板:40kg未満


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スクールスタンディングデスク

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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