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パナソニック、ビエラ「E300シリーズ」3機種を発売

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パナソニックは、ダブルチューナー搭載で、USBハードディスクに裏番組録画ができる液晶テレビ「ビエラ」E300シリーズ3機種(49V型、43V型、32V型)を2017年6月16日より発売する。

現在テレビ市場では、住環境やライフスタイルの多様化に伴う視聴スタイルの変化により、「家族がそれぞれの部屋で好きな番組を見たい」「リビングのレコーダーなどに録画した番組を自分の部屋で見たい」といったニーズが高まっていると同社。

本シリーズは、別売のUSBハードディスクに録画した番組を簡単に楽しむことができる。加えて2チューナー内蔵なので、裏番組録画にも対応。さらに、「お部屋ジャンプリンク機能」にも対応し、別の部屋のディーガやビエラ(サーバ機能搭載)に接続したUSBハードディスクに録画した番組も簡単に楽しむことができる。

また、視野角が広く斜めから見てもキレイな「IPS液晶パネル」を搭載している。

ニュースリリース

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速い動きもボケ感の少ない映像を楽しめる!パナソニック、初めてづくしの薄型TVの凄い機能



2011年7月、地上テレビ放送がデジタル化する(一部は除く)とともに、家庭内のブロードバンド環境も幅広く浸透し、まさに、「デジタル・ネットワーク時代」を迎えた。この中、簡単にデジタル機器を楽しみたいというニーズも多くなっている。さらに、環境配慮や節電に自ら積極的に参画しようという意識も大きく高まっており、これらの様々なニーズに応えるテレビが求められている。

このような中、パナソニックは2011年7月26日、テレビの本質性能である「高画質」はもちろんのこと、HDDとBDレコーダー内蔵したオールインワンモデルで、簡単に録画・再生・保存が楽しめる「ビエラ」RB3シリーズを9月9日より発売すると発表した。

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フルハイビジョンで大画面でPCともビデオ通話ができる!テレビでSkypeが面白い



テレビがインターネット対応になり、さらに進化し続けている。もはやテレビでYouTubeやSkypeなんて当たり前の時代が来ている。
ポータブルタイプから超大型まで、さまざまなタイプを登場させてきたパナソニックの薄型テレビ「ビエラ」もそのひとつ。新機種として「RB3シリーズ」2機種(37V、32V型)を9月9日に発売する。

ハードディスクやブルーレイレコーダーを内蔵したオールインワンタイプだが、さらにUSBハードディスク(動作確認済み機種を推奨)を接続できるうえ、あるチャンネルを見ながら、同時に別の2チャンネルを裏番組録画できる。

さまざまな機能を持つビエラだが、ここではSkypeの楽しみ方をピックアップしよう。

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お風呂や台所でネットが楽しめる!パナソニック、ポータブルワンセグテレビの魅力と狙い



近年、効率的な時間活用のひとつとして、お風呂の時間をより充実させたいと考えている人々が増えてきている。一方、現代社会において、さまざまな情報の入手には、テレビ以外で、ネットからのウエイトが高まり、お風呂でテレビ放送や録画番組だけでなく、ネットも楽しみたいと考えている人がいる。そうした人々に対して、パナソニックが新たな商品を投入する。

パナソニックは2011年7月6日、防水タッチパネルとWebブラウザ内蔵により、お風呂やキッチンでネットが簡単に楽しめる、ポータブルワンセグテレビ「ビエラ・ワンセグ」SV-ME970を7月30日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。

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新ビエラは賢く自動で節電!パナソニック、録画できるプラズマテレビの狙い



REGZA/AQUOSが実質4万円台!薄型テレビは40型が衝撃プライス」で紹介したように、2011年7月の地上デジタル放送への完全移行や「エコポイント制度」により、薄型デジタルテレビ市場が急速に拡大する中、ユーザー層や設置シーンの多様化、かんたん便利な「録画テレビ」のニーズの増加、デジタルネットワーク化、環境意識の向上により、これらのニーズに応えるテレビが求められている。そうしたニーズにこたえるために、パナソニックは「ビエラ」TH-P42S3を2011年3月18日より発売することを明らかにした。

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3Dビエラの最新モデル 2011年2月4日朝刊【ITライフハック+】

昨日の主要ニュースがひと目で分かるIT HEADLINE。パナソニックから3Dに対応したビエラが続々と発表されたのだ。ということで、AVから順に最新ニュースをピックアップしよう。

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3Dの世界を広げていきたい!パナソニック 西口本部長が語るテレビ市場への意気込み



デジタルテレビの市場において、「簡単にテレビ番組を録画したい」「テレビまわりの設置はすっきりしたい」というニーズは高く、録画機能搭載モデルのウエイトが急速に拡大している。そうしたニーズに応えるべく、パナソニックは新製品を投入する。

パナソニックは2010年7月21日、都内 六本木・東京ミッドタウン ホールAにおいて、報道機関向けに「3Dビエラ」新モデルのプレスカンファレンスを開催した。
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【速報】パナソニック、世界初3D対応オールインワンテレビ「3Dビエラ」新モデルを発表



デジタルテレビの市場において、「簡単にテレビ番組を録画したい」「テレビまわりの設置はすっきりしたい」というニーズは高く、録画機能搭載モデルのウエイトが急速に拡大している。そうしたニーズに応えるべく、パナソニックは新製品を投入する。

パナソニックは2010年7月21日、都内 六本木・東京ミッドタウン ホールAにおいて、報道機関向けに「3Dビエラ」新モデルのプレスカンファレンスを開催した。会場には、スペシャルゲストとして、宣伝キャラクターである滝川クリステルさんが応援に駆け付けた。
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アンテナケーブル不要!VIERAのポータブル版が発売へ



白黒テレビの登場以来、いつの時代でもテレビは娯楽の王様として、そしてまた一番身近な情報の窓口として、生活に無くてはならない存在だ。そのテレビの歴史における大変化である、2011年7月のアナログ停波まで、すでに450日を切った。

そのような中、多くの家庭でリビングの1台目のテレビは地デジ化が完了したものの、今後、2台目以降のテレビの地デジ化に向け、低インチサイズのテレビの急激な需要増加が想定される。なかでも小型の地上デジタル放送対応テレビと、ワンセグ放送対応携帯電話の中間に位置する、「5~10型」サイズのテレビに対するニーズが急拡大すると予測されている。

「5~10型」サイズのテレビ市場は、小型のテレビやチューナー付ポータブルDVD、またPC用外付けチューナーなど様々な機器が存在するものの、そのほとんどがアナログ放送、またはワンセグ放送対応となっている。この現状を踏まえ、パナソニックは新たな一手を打ってきた。

パナソニックは、「VIERA(ビエラ)」の新シリーズとして、ポータブル地上デジタルテレビ「DMP-HV50」を6月25日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。ボディは、シルバーの1色のみ。

同社は、
「本製品を通じて、アンテナケーブルを接続せずに地上デジタル放送を寝室や書斎、ダイニングなど、家の好きなところで楽しめる(※1)新たなハイビジョン視聴スタイルを提案してまいります。」と、コメントしている。

■好きなところで地上デジが楽しめる
「DMP-HV50」は、4アンテナ ダイバーシティ システムを搭載したポータブル地上デジタルテレビだ。本体に4本のアンテナを内蔵しているので、アンテナケーブルを接続せずに好きなところで地上デジタル放送を楽しむことが可能だ。さらに、別売りのバッテリーパック「DY-DB100」を使用すれば、電源コードを接続せずに最長約5時間30分の連続視聴が可能で、外でも地上デジタル放送を視聴することができる。

また「フォトフレームモード」を搭載し、SDカードを差し込むだけで、パナソニックのハイビジョンムービやデジタルカメラ「LUMIX」で撮影したハイビジョン映像(AVCHD)や写真を、撮影日時順に動画・静止画を混在させたスライドショーで楽しむことができる。動画・静止画再生画面と時計、カレンダーを組み合わせて表示させることもできるので、地上デジタル放送を視聴しない際には「ハイビジョン動画フォトフレーム」としても使うことが可能だ。

さらに、別売りの「無線LAN」に対応し、ディーガの録画番組を別室でも楽しめる「お部屋ジャンプリンク」や「YouTube」などのネットワーク機能をワイヤレスで手軽に楽しむことができる。

「VIERA」製品情報
パナソニック

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黒が冴えた高い質感!パナソニック、フルハイビジョン3Dテレビ VT2シリーズを発売へ



パナソニックは、フルハイビジョン3D映像も楽しめる新次元3D対応ビエラ最高画質シリーズの新製品として、VT2シリーズ2機種を2010年5月28日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。

同社は、
「フルハイビジョン3D対応の本シリーズで、新しいテレビ時代を創造してまいります。」と、コメントしている。

■クリアな3D映像を楽しめる
新製品のVT2シリーズは、PDPの高速表示特性を活かし、さらに発光効率を同社09年PDP比約2倍(同社07年PDP比約4倍)に高めるとともに、残光が短くキレのよい新開発の蛍光体や新開発の高速パネル駆動も採用した3D対応「フル・ブラックパネル」を搭載した。

これにより、右眼左眼用の映像が交互に高速表示される3D映像でも、2重像(残像による左右映像の重なり)を大幅に抑えたクリアな3D映像を楽しむことができる。

また、予備放電レス発光の実現により、1画面内で同時に表示できるネイティブコントラストで、業界最高水準の500万対1を実現した。明所コントラストも従来品に比べて約2倍に高めることで、3D、2D映像を問わずに、「黒」が冴えた高い質感の映像美を楽しむことができる。

また、ディーガに録画した番組を、離れた部屋の本機で再生して楽しめる「お部屋ジャンプリンク」機能や、インターネット接続環境のもと、ビエラ コミュニケーション カメラ TY-CC10Wをつないで簡単に「Skype」でビデオ通話が楽しめる。

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目の前で炸裂する石川遼のバンカーショット!3Dビエラ体験がテレビを変える



2010年は、家電における3D元年といわれている。3D映像が話題となり大ヒットしたアバターを初めとして、数々の3D映画が劇場公開されたが、家庭にも3Dの波は押し寄せている。

パナソニックは、4月23日家庭用フルハイビジョン3Dテレビ「3D VIERA(ビエラ)」を発売開始した。家庭でも3D映像を楽しめる時代の到来とパナソニックの技術力に度肝を抜かれた人も多いだろう。

しかし、3D映像だけは、実際に見てみないと、その凄さは体感できない。

そこで、パナソニックでは、4月23日の「3D VIERA」「3D対応ブルーレイDIGA」発売に合わせて名古屋、東京、大阪での「TOUCH 3D」3Dビエラ体験イベントを実施中だ。この「TOUCH 3D」3Dビエラ体験イベントの目玉は、最年少で賞金王を獲得したプロゴルファー 石川遼選手とのコラボだ。パナソニックでは、オリジナル3Dコンテンツ「Go for Dream Ryo Ishikawa」を制作し、3D VIERA(ビエラ)のCMにも石川遼選手が登場するのだが、「TOUCH 3D」3Dビエラ体験イベントで石川遼選手の3D映像が体験できるのだ。

・4月20日(火)~25日(日) : 東京・六本木ヒルズ「大屋根プラザ」
・5月7日(金)~9日(日) : 大阪・阪急梅田駅 「ビッグマン」前広場
六本木ヒルズ「大屋根プラザ」の「TOUCH 3D」イベント

というわけで、早速、東京・六本木ヒルズ「大屋根プラザ」に体験にいってきた。

■4台の大型3Dビエラの3D映像は大迫力 体験者も目白押し
六本木ヒルズ 大屋根プラザには、4台の3Dビエラが設置され、3Dビエラの映像を体験できる。
3D映像を体験するには、スタッフに3Dグラスを貰って、3Dビエラの前に移動するだけでOKだ。今回のイベントで見ることができる3D映像は、以下の3種類だ。
・石川遼選手のプレイの3D映像
・沖縄の海の3D映像
・静止画による3D映像
配置も3D!ズラリと並ぶ3Dビエラ

■舞い上がる砂とボール 石川遼選手のバンカーショット炸裂
3Dビエラの3D映像で驚かされるのが、髪の毛やバンカー、芝の質感まで描写されているクリアな高画質だ。
この高画質な映像で背景との間の空間を表現するのだから、あたかも後ろに回り込めそうな映像だ。

石川遼選手のスペシャル3D映像では、バンカーショットが圧巻だ。
バンカーから舞い上がる砂が目の前で広がる中、ボールが自分に向かってくる。思わずからだをよけてしまうほどだ。
思わず身をよける石川遼選手の3D映像

■目の前を泳ぐ魚と不思議空間を体験
また沖縄の海の3D映像では、目と鼻の先で魚たちが舞うのだ。特に自分に向かってきて目の前で反転する魚たちの臨場感は凄さい。

さらに静止画では、面白さい効果も楽しめる。静止画では、手前の映像と奥の映像が立体的に見るわけだが、そこで自分の視点を左右に動かしてみよう。手前の景色と奥の景色が相互に動いて、不思議な3D空間を体験できるのだ。
目の前が沖縄の海になる3Dビエラの映像

■もう かっこ悪いとはいわせない3Dグラス
3D映像といえば、専用にグラスで見ることになる。これまでは、どこか気恥ずかしいと感じていたのだが、3Dビエラの3Dグラスは、カッコイイのだ。また、メガネをかけた上から3Dグラスが装着できるので、普段メガネをかけている人もそのまま3D映像を見ることができる。
もうダサイとはいえない3D映像の視聴

3Dグラスの内側はこんな感じ

スポーツグラスのようにシャープなイメージ

このほかには、パナソニックの「3Dビエラサイト」では、石川遼選手のCMメイキング映像や著名人による「3D VIERA」の「あたらしい世界を見た」体験レポートも公開されている。

■3Dテレビに興味はありますか?(プレゼント付き)
3Dビエラの「TOUCH 3D」イベントに合わせて、ブログでもプレゼントキャンペーンが実施されている。
「3Dテレビ」についてブログに書き、応募フォームから申し込むと、パナソニックのデジカメ「LUMIX ZX3」が当たるのだ。
3Dテレビに興味はありますか?(プレゼント付き)

3D映像は、実際に体験しないと、その面白さも凄さもわからないものだ。

今回の3Dビエラの「TOUCH 3D」イベントは、実際に3D映像を体験できるチャンスだ。
是非、会場で3D映像の迫力と「あたらしい世界」を体験して欲しい。

パナソニック 3Dビエラ スペシャルサイト

パナソニック 西口氏が語る!3DテレビによるAV戦略

パナソニック株式会社 役員 デジタルAVCマーケティング本部 本部長 西口 史郎 氏


パナソニックは2010年2月9日、東京国際フォーラム ホールB7において、報道関係者向けにプラズマ/液晶テレビ「VIERA(ビエラ)」とブルーレイ/DVDレコーダー「DIGA(ディーガ)」の新製品発表会を開催した。
時代は3Dへ!パナソニック、次世代の3Dテレビと3D対応レコーダーを発表

■2010年は3D産業革命 - パナソニック 西口 氏
新製品発表会の会場において、パナソニック株式会社 役員 デジタルAVCマーケティング本部 本部長 西口 史郎 氏にお話をうかがうことができた。

動画:パナソニック株式会社 役員 デジタルAVCマーケティング本部 本部長 西口 史郎 氏

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4 ベーシックな機能が一通り揃ったモデル

【速報】時代は3Dへ!パナソニック、次世代の3Dテレビと3D対応レコーダーを発表

世界初の3D対応テレビ「ビエラ VT2シリーズ」


パナソニックは2010年2月9日、東京国際フォーラム ホールB7において、報道関係者向けにプラズマ/液晶テレビ「VIERA(ビエラ)」とブルーレイ/DVDレコーダー「DIGA(ディーガ)」の新製品発表会を開催した。

同社は、
「パナソニックは、1952年に国内で白黒テレビを発売して以来、カラーテレビ、大画面ブラウン管テレビ、そして薄型デジタルハイビジョンテレビに至る今日まで、アイデアと技術で、常に新しい付加価値をお客様に提供し、業界をリードしてまいりました。そして、今回もまた、パナソニックは、テレビの新しい時代の幕を開きます。」と、コメントしている。

■テレビに革命!世界初3D対応テレビ「ビエラ VT2シリーズ」
目玉は、世界で初めてフルハイビジョン3D映像も楽しめる新次元3D対応 ビエラ最高画質シリーズ VT2シリーズだ。

本シリーズは、PDPの高速表示特性を活かし、さらに発光効率を当社09年PDP比約2倍(同社07年PDP比約4倍)に高めるとともに、残光が短くキレのよい新開発の蛍光体や新開発の高速パネル駆動も採用した3D対応「フル・ブラックパネル」を搭載。これにより、右眼左眼用の映像が交互に高速表示される3D映像でも、2重像(残像による左右映像の重なり)を大幅に抑えたクリアな3D映像を楽しむことができる。

また、予備放電レス発光の実現により、1画面内で同時に表示できるネイティブコントラストで、業界最高の500万対1を実現。さらに、明所コントラストも従来品比 約2倍に高めることで、3D、2D映像を問わず、「黒」が冴えた高い質感の映像美を楽しむことができる。

さらに、フルハイビジョン3D映像も表示できる高いポテンシャルは、従来品比 約2倍の豊かな階調 表現力で、微妙なグラデーションも一層なめらかに描写、2D映像も一層高画質に楽しむことができる。

加えて、「ハリウッドカラーリマスター」による豊かな色表現力や世界最高の動画解像度1080本、人間の視覚特性を活かし視聴環境に適した高画質に自動調整する機能など、高画質を追及した。

また、年間消費電力量を、2D表示の従来品と比べても、約13%削減(50V型の場合)するなど、高画質と省電力を両立させている。さらに、パナソニック独自の『エコナビ』を搭載。センサーで視聴環境を検知し、適切な明るさや画質に自動調整したり、使っていない機器の無駄な電力を低減するなど、「エコナビ」がムダを見つけて自分で省エネしてくれる。

また、リビングのディーガに録画した番組を、寝室など離れた部屋の本機で再生して楽しめる「お部屋ジャンプリンク」機能など、進化した「ビエラにリンク」で、もっと楽しさがひろがる。
世界初3D対応テレビ「ビエラ VT2シリーズ」

■3Dディスク対応「ブルーレイDIGA」
パナソニックは、「ブルーレイDIGA」の新シリーズとして、世界で初めてブルーレイ 3Dディスクの再生に対応したDMR-BWT3000、DMR-BWT2000、DMR-BWT1000の計3機種を4月23日より発売する。

本製品は、同時に2つのハイビジョン映像を処理することが可能なデコーダー機能を「新ユニフィエ(UniPhier)システムLSI」に搭載することにより、世界で初めて、最先端の映像圧縮規格であるMPEG-4 MVCにより製作されたブルーレイ3Dディスクの再生に対応した。

さらに、高画質回路「新リアルクロマプロセッサ」(BWT3000は「新リアルクロマプロセッサplus」)と「階調ロスレスシステム」が更に進化。映像本来の質感や豊かな階調を忠実に再現する。

また、第4世代のMPEG-4 AVC/H.264エンコーダー「新アドバンスドAVCエンコーダー」を搭載し、2番組同時の「フルハイビジョンW 10倍録画」を実現。50GBのブルーレイディスクに約43時間 、4.7GBのDVDに約4時間のフルハイビジョン録画が可能だ。

本体は、奥行き239mmの省スペースデザイン、待機時消費電力約0.1Wを実現するなど、地球環境に配慮したエコ設計となっている。また、「スカパー!HD」のハイビジョン録画に対応。さらにAVコンテンツを家中どの部屋でも見ることが可能な「お部屋ジャンプリンク」や「無線LAN」に対応するなど、充実のネットワーク機能も搭載している。さらに、BWT3000とBWT2000には、HDMI出力端子を2系統搭載した。
リビングでフルハイビジョン3Dの映像を楽しむことができる

パナソニックは、世界初フルハイビジョン3D対応の「ビエラ VT2シリーズ」で、新しいテレビ時代を創造していくとしている。

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見ためだけじゃない!パナ、高画質な液晶テレビを発表

「新・ビエラ」 X2シリーズ


パナソニック株式会社は2010年1月8日、高画質と業界No.1の省電力を実現するとともに、充実のリンク機能も楽しめる省エネ設計のベーシックモデル「新・ビエラ」 X2シリーズ 2機種(32v型、26v型)を2月5日より順次発売すると発表した。

同社は、「当社は、省エネ設計のベーシックモデルX2シリーズで、薄型テレビ市場を牽引してまいります。」と、コメントしている。

■なぜ、投入する?こんな背景があった
2011年7月の地上デジタル放送への完全移行や「エコポイント制度」により、薄型デジタルテレビ市場が急速に拡大する中、ユーザー層や設置シーンの多様化、デジタルネットワーク化、環境意識の向上が進み、これらのニーズに応えるテレビが求められている。

X2シリーズは、独自の高画質化技術によるキレイな映像はもちろんのこと、新しい省電力技術でNo.1の省電力を実現。さらに、ビエラがムダを見つけて自分で省エネする「エコナビ」を搭載するなど、一層環境に配慮している。

また、インテリアにマッチするデザインと2色のカラーバリエーションを用意。デジタルネットワーク時代に長く楽しめるよう、充実の「ビエラにリンク」機能を搭載、いろいろな機器とつないで、デジタルテレビの楽しみがひろがるというわけだ。
映像の明るさと画質を自動調整して節電

■賢い省エネ機能「エコナビ」
X2シリーズは、斜めから見ても色の変化が少ない「新IPSパネル」(32vは「新IPSαパネル」)を搭載するとともに、当社独自の「WコントラストAI」機能により、2万:1相当のハイコントラストでクリアな映像を実現。さらに、人間の視覚特性を活かし、視聴環境に適した高画質に自動調整する機能も搭載した。

IPS液晶ならではの高い開口率をさらに向上させるとともに、新開発のバックライトシステムを搭載。32v型には、「U字蛍光管」を、26v型には、「LEDエッジ型バックライト」を搭載し、業界No.1の省電力を実現した。

さらに、パナソニック独自の「エコナビ」を搭載。部屋の明るさにあわせ、映像の明るさと画質を自動調整して節電するのはもちろん、使っていない接続機器の無駄な電力を低減するなど、ビエラがムダを見つけて自分で省エネしてくれる。
また、2色のカラーバリエーションをご用意。インテリアにマッチするスタイリッシュなデザインでお部屋にすっきり設置することができる。

「ビエラにリンク」機能も充実。対応のレコーダーやシアターなどをビエラのリモコン1つで簡単に操作できるほか、インターネットに接続すれば、「アクトビラ ビデオ・フル」も楽しめる。さらに、デジタルカメラ写真やハイビジョンビデオ動画も、SDカードを本体のスロットに入れるだけで簡単に再生することができる。
「U字蛍光管」イメージ

■0.5秒でわかる!主な特長
1.「新IPSパネル」&「WコントラストAI」搭載で、くっきり鮮明で立体感ある映像表現
2.業界No.1の省電力&新搭載の「エコナビ」
3.簡単・便利な「ビエラにリンク」で、デジタルテレビの楽しみがますますひろがる

「X2シリーズ」製品情報
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5 良い買い物した
4 買って正解でした!
5 ゲームに適した液晶テレビ

液晶テレビが当たるといいな!パナソニック、CLUB Panasonic 2周年記念キャンペーンを実施

「CLUB Panasonic 2周年記念キャンペーン」のページ


パナソニックは、同社の会員制サイト「CLUB Panasonic」において、デジタルハイビジョン液晶テレビ「ビエラ」や、トップユニット冷蔵庫などの豪華賞品が114名に当たるプレゼントキャンペーンを開始した。
プレゼントへの応募にはCLUB Panasonicへの会員登録(無料)が必要となる。

■キャンペーン概要
キャンペーンに応募した人の中から、抽選で合計114名に豪華賞品をプレゼントする。応募には CLUB Panasonic の会員登録が必要となる。

開催期間:2009年11月20日(金)~2010年2月1日(月)10:00まで

CLUB Panasonic 2周年記念キャンペーン
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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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