ITライフハック

ビデオ

スマホやPCに映像を録画! ラトックシステム、ビデオキャプチャーユニットを販売

ラトックシステムは、HD映像やアナログコンポジット映像を、スマートフォンやパソコンに録画できるビデオキャプチャーユニット「RP-HDVC1」を2016年2月12日より直販サイト「ラトックプレミア」にて発売する。
価格は、オープンプライス。

続きを読む

4K動画時代に備えよう!知らないと損 をするSDカードの選び方【デジ通】

世界初の4K解像度で30p撮影を実現したウェアラブルカメラ「HX-A500」』や『1インチ大判センサーに光学16倍! 4K動画撮影が可能な「DMC-FZ1000」』といった記事で紹介しているように4K動画対応のビデオカメラや、デジタルカメラが続々と登場している。

続きを読む

360度のビデオ撮影が可能なアクションカメラ360Fly【デジ通】



先日、飲料メーカーであるレッドブルがスポンサードするチャレンジとして成層圏からのフリーフォールを行った様子をGoProのアクションカメラでとらえた動画が話題になっていた。このようにアクションカメラは、通常では撮影が困難な映像を撮影できるため人気を博している。また各社から続々と新モデルが登場している。

1月のCES 2014では各社が様々なカメラを発表していた。この手のアクションカメラの一種で、これから多くの製品が登場してきそうなカテゴリーに、360度全方位撮影可能なカメラがある。例えば、国内でジワジワ人気が高まってきているRICHOの「THETA」などもそうだ。ほかにもEyeSee360の「360Fly」が要注目。テニスボール程度のサイズのカメラで、360度のビデオを撮影できる。


続きを読む

YouTubeに有料配信のオプション追加 動画投稿者、視聴者共にメリット【デジ通】



Google傘下の動画配信サイト「YouTube」は、世界的な動画配信プラットフォームとして認知されており、頻繁に機能が拡張されてきている。視聴者向けの機能の強化だけでなく、動画を投稿する側向けにもいくつか新しい機能が追加されている。その中で注目なのが有料チャンネルだ。

YouTubeでは広告表示することで、オリジナル動画投稿者に収益を得られる仕組みを提供している。これに加えて、動画視聴自体を有料配信にするオプションが提供されたことで、動画投稿者の利益拡大の幅が広がった。



続きを読む

週末は表参道で! AmazonがKindle Fireやインスタントビデオを体験できるイベントを開催中【デジ通】



Amazonが映像配信サービスの「Amaozonインスタント・ビデオ」を開始した。映画やテレビ番組などをレンタルもしくは購入できるサービスで、AmazonのタブレットKindle Fireやパソコンなどで楽しめる。

このサービスにはいくつか特徴がある、たとえばKindle Fireでは視聴中にインターネットに接続が必須となるストリーミング配信だけではなく、ビデオを視聴前に完全にダウンロードし、ネット接続されていないオフライン環境でもビデオが楽しめるといったことがある。

続きを読む

ハウジングが大幅に小型軽量化! アクションカメラのGoProシリーズに最新モデル登場【デジ通】



へビューデューティーな環境で利用できる小型アクションカメラで、人気ナンバーワンのGoProの最新モデルが発表された。名称は従来モデルの「GoPro HERO3」に「+」が加わり、「GoPro HERO3+」となった。

従来はBlack Edition、Sliver Edition、White Editionの3モデルあったが、「+」になるのは上位のBlackとSliverの2モデルでWhiteはそのまま併売される。機能面では名称を見てわかるように基本的な部分は従来とほぼ同じ。大きく変化したのは、ケースの小型軽量化など、本体以外の改良のほうがインパクトが大きい。

続きを読む

9月二度目の三連休直前! ビデオカメラを買うなら今月がお得?【デジ通】



家庭用ビデオカメラは、スマートフォンの普及や高機能化したデジカメの動画撮影機能の影響を受けて、市場的にはかなり厳しい商品になってしまった。動画専用に作られているビデオカメラだからこそ便利に撮影できる場面も多いが、機能や使い勝手を今まで以上に強化していかなければ、今後ビデオカメラ市場は縮小していくことは間違いないだろう。

そうした厳しい現状の中でも、ソニー、キヤノン、パナソニック、ビクターなど各社の家庭向けのビデオカメラの主要モデルは、1年に1度程度の周期で、新製品が投入されている。発売時期は日本の春商戦に合わせた2月から3月頃になることが多い。

さて問題です。ビデオカメラの買い時はいつ?

答えは、秋の行楽シーズンの直前の9月頃、まさに今頃なのである。

続きを読む

今後タブレットはフルHD以上の画面解像度が標準か? 【デジ通】

YouTubeでは4K動画を視聴できる


アメリカのラスベガスで放送関連の展示会「2013 NAB Show」が開催され、フルHDの4倍の解像度を持つ、4KやUltra HD関連や、その先の8Kなどが話題になっている。

そうした動きの中で、アップルのRetinaディスプレイなどから始まり、日本の携帯電話、スマートフォンやタブレットにまで広がりつつある、ディスプレイを構成する各ドットが肉眼で認識できないほど細かくなる画素密度の高いディスプレイの普及も始まってきている。

たとえば4~5インチでフルHD(1080p)の解像度(画素密度)を保ったまま、そのまま10インチクラスのサイズを持つタブレットのディスプレイにまで広げると、単純計算で2倍(3940×2160ドット)のフルHD以上の解像度になる。この解像度でフルHD以上の動画を視聴すると明らかに高画質になっていることがわかる。

ひょっとすると4KといったフルHD以上の高画質動画の一般への普及は、テレビ以外のデバイスから先に始まるかもしれない。

続きを読む

グラフィクス環境を突き詰めたDELL Graphic Proシリーズが登場【デジ通】



デルは動画編集などに強いPCとなる「Graphic Proシリーズ」を発表した。OpenGLといった3D専用APIを使ったオフライン3Dレンダリングや動画のリアルタイムエンコードを行うには、専用のPCとなるワークステーションが提供される。デルもハイエンドワークステーションの「Presicion」シリーズを展開している。

対して「Graphic Proシリーズ」は、デルの「Presicion」や「XPS」、「Inspiron」、「Vostro」シリーズなどと同じように製品群に新しく加わる新シリーズではない。これら既存シリーズから、より動画編集や3Dレンダリングに向くようにスペックを構成してオススメ仕様にしているシリーズになる。

続きを読む

1台選ぶならどれ? デジカメ一台選ぶなら高倍率ズーム付きのコンデジがおススメ【デジ通】

コンパクトながらカメラとしてほとんどの機能を搭載するパナソニックのLUMIX TZ30


もうビデオカメラはいらない? デジカメの動画撮影機能を使いこなせ」でも紹介したが、スマートフォンに搭載されているカメラの画質は十分だし、そのままアプリを使って加工やSNSへのアップロードなど、機能としてはデジタルカメラを超えている部分もあって、中にはデジタルカメラを持っていないなんて人もいるのではないだろうか。

もはや、写真撮影にこだわらない人のほとんどは、撮影専用のカメラをわざわざ購入しようという気持ちがあまりなく、ちょっとした撮影ならスマートフォンがあれば十分だと思っている人が大半だろう。

しかし、デジタルカメラの方が撮影に特化しているため、様々な場面で重宝するのも事実。デジタルカメラは1台は持っておいたほうがいい。そこで1台カメラを選ぶとした場合、どんなカメラがおススメか考えてみたい。



続きを読む

もうビデオカメラはいらない? デジカメの動画撮影機能を使いこなせ【デジ通】

ビデオカメラと同等の動画機能のあるコンパクトデジカメ


静止画を撮影するならデジカメ(デジタルスチルカメラ)、動画を撮影するならビデオカメラ(デジタルビデオカメラ)を選ぶのが一般的だと思う。両方を持っている人も多いだろう。

最近のデジカメには動画撮影機能があり、ちょっとした撮影ならビデオカメラとそん色ない動画撮影ができるようになってきた。

デジカメもビデオカメラも静止画と動画の違いはあるが、撮影する機能自体はほとんど同じなため、動画メインのビデオカメラに静止画撮影機能がついていたり、静止画メインのデジカメに動画撮影機能が付いている。もちろん両者は同じようで違う。たとえば動画を記録できる時間やバッテリーの持ち、連続撮影可能な時間といった点だ。だが、それもあいまいになりつつあるのは確かだ。

たとえば用途にもよるが、静止画メインで撮影するケースが多く動画撮影の機会が少ないのなら、動画撮影機能が充実しているデジカメを1台持っていれば静止画撮影と動画撮影のニーズを満たすことができるかもしれない。



続きを読む

4K動画も撮影できるアクションカメラ! 「GoPro HERO3」がいよいよ日本で登場【デジ通】



先日「超小型のビデオカメラ! カメラ目線の迫力ある動画が撮れるアクションカムで紹介したようにアクションカメラの分野で「GoPro」はトップを走っている。ただし、最近はソニーなどの大手企業も参入してきており、それらを引き離すために低価格ながら高機能なモデルを発表した。

10月にアメリカ市場に投入された「GoPro HERO3」シリーズは、4K解像度に対応するモデル、本体内にWi-Fi機能を搭載するモデルなど、基本機能が強化され、次世代モデルとなっている。


続きを読む

HuluがApple TVに対応 動画も増えて利便性も高い【デジ通】

Apple TVにHuluのアイコンが追加


日本で提供されているHuluは、映画やドラマ、テレビ番組などをいつでもオンラインで視聴できるサービスだ。
現在、映画は1000本以上、テレビ番組は1万話以上提供されており、月額980円で利用できる。PCやスマートフォン、PS3など様々な機器に対応しているが、2012年9月4日に日本のApple TVにも対応したというアナウンスがあった。そこで今回、Apple TVに対応したHuluをチェックしてみた。続きを読む

JVCが驚愕の新製品を発売へ!犬や猫の顔を認識するムービー



JVCケンウッドは、ハイビジョンメモリームービ「Everio(エブリオ)」の新ラインアップとして、スタイリッシュなスリムデザインに高感度と高画質を組み合わせたVシリーズ「GZ-V590/V570」を12月下旬より発売すると発表した。

本シリーズは、「スリムデザインと高画質の両立」を基本コンセプトに、業界最高となる新開発の明るいF1.2スリムレンズといつでも持ち歩きたくなる高品位なプレミアム&コンパクトボディを採用した。

高精細なフルハイビジョン撮影や光学式手ブレ補正といったビデオカメラに求められる基本性能を充実させたうえで、アルミ素材を採用するなど、外観にもこだわったワンランク上の新しいコンセプトのビデオカメラだ。

続きを読む

家庭のビデオカメラで3D映像を撮影・作成する(2)【デジ通】



前回の記事で家庭用ビデオカメラで3Dムービー用の映像を撮影する方法をご紹介した。今回は、その映像データを利用して、ビデオ編集ソフトを利用して、3Dムービーを仕上げる方法について解説しよう。

続きを読む

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ